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S君の優しさに泣ける
(ρ_;)
続き楽しみにしてます!
<KDDI-SH3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.350 (GUI) MMP/2.0 @07002160285173_hd.ezweb.ne.jp>
(感想ありがとうございます!!。いつ終わるか僕も分かりませんw)
ボクサー君はつま先立って唇を求めてきた。
「ムネリーン…」
「徹平可愛いすぎる」。そうささやくと、ボクサー君はニコッと微笑んだ。やっぱり小池徹平似を自覚してるんだ。
ピンクと黒のボクサーパンツ。お互いの盛り上がりがぶつかり合う。押しつけ合う。でもまだ脱がさない。それがボクサー愛好家の不文律。パンツ姿が一番エロいんだ。
唇が触れあった。マシュマロのようにやわらかい。前歯で下唇を噛んだ。
「好き。好きだよ」。
「俺も。最高だよ」。
綺麗な歯並び。舌を入れる。舌が絡んだ。ボクサー君が思い切り突っ込んできた舌をいなしながら、背中に回した右手の指で瑞々しい白い肌の感触を楽しんだ。上質のビロードのようなしっとりとした肌触り。もう我慢できない。僕はボクサー君をお姫様抱っこしてベッドに運んだ。仰向けに寝かせる。馬乗りになって乳首に舌を這わせた。そんなに遊んでいるとも思えない普通の乳首。色の薄い乳輪をなめまわす。「すごいよ。すごく気持ちいいよお」。もっこりをマックスにさせたボクサー君は甘いソプラノで絶叫した。
するとその時、近くで物音が。ガタッ。ハアハア…。
何だ? 僕は今まで気がつかなかった。小さなのぞき窓の存在を。両隣の個室から、見られていたことを。SEXを見られるなんて初めてだけど、不思議と嫌な気はしなかった。ボクサー君も知っているみたい。むしろ、それを楽しんでいるようだ。
「入れてくれる?」。
ついにショッキングピンクのボクサーを脱がす時が来た。僕は彼の腰に手をかけた。
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なんだかみんな笑ってるし。こういうのが一番苦手だ。その中の一人が話しかけてきた。
「のーぶくん?なんで素通りしたの?笑」
「え、っとなんか聞いてた人数と違ってたから」
そこには六人どころか団体と呼ぶに等しい10人超が集まってきていた。
すでに結構、他の皆は打ち明けていて、一人アウェーな感じだった。
「写メよりずっとかわいいね」
それはこっちのセリフだ。背は俺より小さいし、細いし、顔は小池徹平っぽい。 この人が今回の幹事のじゅんくん。
「じゃあこれからご飯食べに行こう」
改札を後にした。皆で何を食べるか相談しながら歩いていた。俺は話す相手がいなかったから、とりあえずじゅんくんの隣を歩いていた。彼は明るくて、ニコニコしていて、気配りさんで人気者だった。
当初予定していた店が満席で、予約をしていなかった事が驚きだが、その後いろいろ回ったけど、どこも閉店か、席が用意できないとの事だった。
3月とは言え、軽く雪が降っているくらい、寒い。そんな事もあり女の子が、早くして、と痺れを切らした。
じゅんくんはちょっと焦って、とりあえずカラオケでいい?と聞いてきたので、みんな了承した。
カラオケのキャッツは離れていたので、タクシーに乗る事に。グッチで乗車を決めたが、決まらなかったので、女の子二人とじゅんくん、俺でタクシーに乗った。誘ってくれたのが、嬉しかった。
女の子「めちゃ寒いから。風邪引いたらじゅんのせいだからね」
じゅん「えっ俺のせい?やだなぁ。のぶくん段取り悪くてごめんね」
話を振られたので、冗談っぽく、切れたふりして、
「本当だよ」って言ったら、めちゃくちゃへこんで、ごめんね、と謝ってきた。へこんだ顔が可愛くて、キュンときた。
俺「みんなは顔見知りなんだよね」
じゅん「俺とこっちのみちるは同級生。みちると谷とが同級生」
さっきから、寒いとか言ってるのが、みちるだ。
話を聞いてみると、みちるがバイっぽくて、谷がゲイでも大丈夫なノンケの女の子らしい。
カラオケに着いた時には10時半を廻っていた。
みんな何も食べていなかったので、ピザとかから揚げとかバラバラに注文した。じゅん「みんな遅くなってごめんね。幹事のじゅんです。(知ってるよ)今日は楽しく遊ぼ」
俺はじゅんくんと反対側の席になって、左にみちると谷が右にまだ名前もしらない男の人が座った。
そして、自己紹介のコーナー。遅れた俺からする事になった。恥ずかしい。
俺「東伸之、23です。よろしく」
「ちょいちょいもうちょっとアピールしてよ」
俺「えっ、、今日は気合いを入れて、美容室で市原隼人の髪型でお願いしました」
「どこが市原隼人さー」みちるが、つっこんできて、笑いに変わった。
そして、じゅんくんの番がきた。「三上准紀(じゅんき)身長は16pp、体重は50sでぴちぴちの20歳です」
みち「18すぎたら、ぴちぴちじゃないから」
准「みちうるさい笑。俺とみちは歌手になりたくて、アクターズに通ってます。彼氏いません。誰か拾ってください笑」
俺は、なんだか俺に向かって言われているような気がした。
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f) @proxy3125.docomo.ne.jp>
俺は吹奏楽部でよく外でフルートの練習して吹いてました。
そこはちょうど野球部のランニングコースの近くで、たまにS君が横を走って通り
過ぎてきます。あ、狙ってそこで吹いてたわけじゃないよ(笑)
たまにちょっかい出してあったりして、S君が来るのがいつも楽しみでした。
走る時はいつもアンダーシャツ1枚で、S君の発達した(照)胸筋とか腹筋がはっき
り浮き出てて本当にかっこいいんです。
たまに変な矯正ベルトみたいなタスキみたいなのを体に巻きつけてて、それがなん
かエロさを強調してました。星ヒュウマ?みたいな感じのやつです(笑)
俺もわざと胸筋こちょぐったりして、そのエロさを享受していました。
合宿から数日で、おれとS君はめっちゃ仲良くなりました。
それは恋愛感情とは少し違って、変な感じでした。
思春期には誰でも同性の体が気になる時期ってあるんあですよね??
たぶんそのジャストな時期でもあったんだと思います。笑
外見だけじゃなくてS君の魅力はきっと心の中だったんだと今になって思います。
いつしかS君は俺にとってなくてはならない存在になっていました。
実は自分には精神的な持病があって、たまにかなり不安定になったりしてました。
授業中に苦しくなって気づかれないように泣きだしたり、ベランダで発狂してしまったり。
安定剤を飲む時もありました。
心配してくれる友達、冷たい目で見てくる人もいましたが、そんな時もS君は俺をかなり気にかけたりしてくれて、いつのまにか自分もS君を頼ってしまってました。
「辛い時は俺に言えよ。授業中辛くなったら俺にアイコンタクトして。そしたらお前ひとりで悩んでなくて俺もお前のこと想っとるから。」
S君には自分のすべてを話せたし、逆に俺もS君のすべてを受け入れたつもりでした。
お互いの家庭環境も将来に対する不安も、同じような境遇の中で必死に頑張りぬきました。
それは、お互いの存在があったから。
今思えば彼の存在が自分の生きる希望になってたんだと思います。いや、冗談抜きに。
いつしか制服も衣替えし、青葉のきらきらした、そんな季節になっていました。
〜つづきます〜
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はじめまして。
今東京の某私立大に通う1年の奴です。
前から面白そうだったんで、高校の時の体験談を書こうと思います。
ノロケ入るかも知れませんがほとんど事実です。
――――
俺の高校は1年の5月にクラスごとに合宿があります。
学習効率を上げるのが目的らしいけど、みんなにとっては楽しむための合宿です(笑)
寝る所は雑魚寝のデカイ部屋で、みんな好きなところで寝れます。
俺は仲の良い友達とワイワイ話してました。
そしたらだんだん話題は下ネタに・・・
俺はよく釈由美子に似てるって言われる童顔で、男子に可愛いとか言われる感じでした。
もうやりたいほうだいになり、みんなジャレてきます。
上に乗って腰振ってきたり、わざとハァハァ言ってきたり。
中学時代にそういううのは慣れてたので何とも思わずされるがままでした。
「みんないいことやっとるね♪」
そう言ってきたのは野球部のS君でした。
俺はそのときはまだS君の事はあまり知りませんでしたが、野球部で運動神経が良くて、顔小さくてカッコよくて、女子からモテモテでした。。
最初は「なんだコイツ」と思いましたが、上に乗られたまま(笑)色々話しててめっちゃ良い人やなぁって思いました。
今思えば正常位の体勢でS君が俺の股間にこすりつけてきて、めっちゃエロかったなぁって思います。
俺はS君に見つめられるたびに段々緊張してきて、心臓がやばくなりました。
脈動が伝わったのか、「緊張しとるん?たく君だっけ。めっちゃ可愛いな♪」っていわれて恥ずかしくなりました。
「こうやって子ども作るんだよ。知ってる?」
明らかにふざけてやってるのはわかってるけど、なんかそんなこと言われて変な
衝動に駆られていました。
俺は嫌がるそぶりを見せながらもしっかりとSくんの腰にしがみついてました(笑)
S君のいいにおいと暖かさがが俺を満たしてくれて、永遠に時間が止まって欲しいって心の底から思いました。
そのあと仲のいい友達と大浴場に入りに行くことにしました。
お湯は温泉なのか白っぽく濁っていて卵のにおいがした気がします。
S君の野球部グループも遅れて入りに来ました。
俺は恥ずかしくてS君の方を見れませんでした。
S君のはしゃいだ声だけが、他の雑音にかき消されることなく俺の耳に入ってきます。
色々考えんがら湯船に浸かっていると後ろから手が・・・・
「うわっ、、、ぁんっ!」
俺はあわてて変な大声を出してしまいました(恥)
乳首を後ろからつままれたんです。。。
振り返ると・・・・・・
それは仲のいい友達でした(なんだ、お前かよw)。
風呂の中でも色々ちょっかいを出されて疲れ果てたので、その日はぐっすり眠りました。
ただ、心の中はS君のことを考えながらドキドキしていました。
〜つづきますとさ〜
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; YTB720; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; Media Center PC 6.0) @210-194-85-48.rev.home.ne.jp>
1回イったのに樹里のチンコはビンビンのままだった。
樹里「全裸になってケツ出せよ」
俺はもう抵抗の言葉とか全く忘れて服脱いでた。
樹里は後ろから抱き締めて、おれのビンビンのままのチンコをしごいてきた。
樹里「翔もチンコでかいな。つか人のチンコなめて立つんだ笑」
「しかもガマン汁出てるし笑」
俺「うるせー‥」
樹里「四つん這いになれよ」
俺は床に四つん這いになって、ケツの穴を樹里に見えるようした。
樹里は俺のケツにチンコを当てて、
自分の精子と俺の唾液でテカテカしたチンコにさらに自分の唾液をつけた。
そして一気に突っ込んできた。
俺「あっ!!!やべー!!痛い!!」
樹里「なんで??正人の入れて俺のダメなんだ??」
俺「違う‥樹里のでかくて‥ もっとゆっくり」
樹里「でももうほとんど入っちゃったよ??笑」
「つかマジ気持ちいい」
そして抜いたり刺したりしながら全部入れてきた。
樹里「全部入った。突くよ??」
俺「頼む、ゆっくり!!」
俺の言葉なんて無視‥
いきなり激しく突かれて痛みで死にそうだった。
でも今までヤった人の誰よりもでかくて、
広げられる感じと奥の奥まで入る感じが気持ちよくて、
かなりあえぎまくってたと思う笑
1回イってるからなかなかイかなくて、
正常位とか騎乗位とか体位変えて、
15分くらいずっと激しく突かれまくった。
正常位に戻って5分くらいまた突かれて‥
樹里「やべっ そろそろイく!!」「中出していい??」
俺「ダメだって!!やられたことないし」
つかみんなそもそもゴム付きだったし。
だから出されるわけないし。
樹里「じゃ俺が初めてでいいじゃん笑」
俺「腹に出して!!頼む」
樹里「やべっイクイク!!」
そのまま出しやがった‥
でも俺の腹にも精子が‥
俺トコロテンしてた。
後で樹里が「突かれながらなんかチンコから出てたよ」だって。
トコロテンなんかしたことなかったからびっくりだった。
そういえば突かれながらチンコむずむずしてた‥
その後ケツからチンコ抜かずに3回やった。
セックスだけで1日終わってた。
それから樹里とはかなりやりまくってた。
夏休みとかは毎日1日5回とか笑
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前回のことがあった後です!!
しばらくして元々樹里と仲良かったから、
休みの日に家に遊びに行った。
日曜なのに家には樹里しかいなかった。
部屋行って、食い物持ってくるって樹里が出てった。
部屋にはパソコンがあって、なぜかもう立ちあがってた。
ネットでもしてたのか??って思ってネット開いて、
オナでもしてたのか??ってエロネタ期待して履歴見てみた笑
適当にクリック。??!!ゲイサイト??
俺の頭の中は???だらけ。は??樹里ってゲイ????
嬉しさ半分、複雑な気持ち半分みたいな感じになった。
階段の音がしたから即閉じて、俺平然ですみたいな‥笑
それからちょっとしゃべって、
でもすっげー気になったから超遠まわしに聞いてみた!!
俺「樹里ってエッチしたことあんの??」
樹里「え‥??‥微妙‥」
俺「微妙ってなんだよ笑」
樹里「翔は??」
俺「え??俺??俺も微妙‥笑」
樹里「何だそれ!!笑」「いいやもう。俺翔と一緒笑」
俺「は??一緒ってなんだよ笑」
つか一緒のゲイってこと??でも俺言ってねーし‥
樹里「だから一緒笑」「こいつ知ってる??」
見せられたのはケータイの写メ。そんで俺絶句笑
だってそれ前俺がエッチした高2正人ってやつだし。
樹里「おれこいつから聞いたんだ笑 翔のこと笑」「写メも見せてくれたし」
俺「は??つか何を聞いた??」
焦りまくってすでに俺正気なし笑
樹里「ゲイだってことは置いといて‥」
「エッチしたとか、チンコ入れると感じまくるとか笑」
「あとは翔の扱い方とか笑」
俺「は???なわけねー」
そして内心「あいつマジコロス!!」
心臓ドキドキしまくり、つかもうすぐ飛びだす笑
でも平然平然‥
俺「つか知り合いだった??」
樹里「掲示板笑」
俺「マジかよー!!」「お前もそいつとエッチしたの??」
樹里「した笑 つか正人のチンコでかくね??」
「毛もボーボーだし、大人のチンポだよな!!」「おれも毛もっと生えねぇかな」
俺「そうか??樹里のより小さいんじゃね??笑」
樹里「おれも自分のでかいと思うけど笑」
「あ、つかおれケツ慣れてねーから入れるの時間かかった笑」
「しかも入れた後突かれすぎてちょっと痛かったし笑」
俺「マジ??笑 つか樹里ってウケ??」
樹里「リバ??かな。でもタチやったことないから、入れてみたいんだ」
なんか樹里がニヤニヤしだした。
しかも半パンもっこりしすぎ。立ってる!!??
こいつやりてーってこと??
なんて思いつつ、エロ話でドキドキなんて吹っ飛んで、
おれもパンツの中でギンギン笑
いきなり樹里が「翔、俺のチンポしゃぶれ」って言ってきた。
俺「は??意味わかんねー」
でも内心しゃぶりたくてしょうがない俺笑
樹里の勃起が凄すぎてやべー。あんなの見たことなかった。
身長は変わらないのに、チンコは体に全然不釣り合いなほどでかい。
18センチくらい??あった笑 しかも極太笑
樹里「いいから早くしろ」
樹里は立ちあがって俺の頭掴んで口にチンコ入れてきた。
正人にこうすりゃいいって言われたな‥
なんてもう考えてる余裕なんかない。
理性なんか吹っ飛んで必死にしゃぶりついてた笑
でもでかすぎて先っぽしか口に入らなかった。
だからタマ揉んだり、手でしごいたり。
樹里「チンポうまいか??」「はぁ‥はぁ‥ すげー 翔フェラうまい」
10分くらいしゃぶって‥
樹里「やべー、イキそう!!」
俺の頭掴んだまま離さない。
「イク!!あーイクイクイク!!!!」
ドピュッドピュッドピュッドピュッ‥
俺の口の中に樹里の精子が入ってきた。
10回くらい出て、俺の普段よりかなり量多かった。
樹里「全部飲んで」「正人のも飲んだんだろ??」
俺「‥‥」
飲むのマジきつかった‥
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618) @ZQ255205.ppp.dion.ne.jp>
翔です。俺が中1だったときの話です。
俺の学校のプールの授業は学校推奨のトランクス型の水着か競パン。
俺はずっと水泳習ってたんで競パンにした。
でも当日競パンなのは俺入れてクラスで3人だけだった。
3人で「げー競パンのやつ少ねー」とか話してた。
それから話題は競パンのもっこりへ‥
つかその中に樹里ってやつがいたんだけど、
やばいくらいもっこり凄かった!!
だからもう一人と「樹里でかすぎ」「すげーもっこり!!」とか冷やかした笑
そしてら「競パンだからでかく見えるだけ」とか「翔も目立つ」とか言ってきた。
でも明らかに樹里のはでかい!!
俺らはチンコ上向きにはいてたけど、樹里は下向きにしてた。
下向きなのにやばいくらいの超もっこり‥
俺らのもっこりの3倍くらいあった。
俺も中1のときから結構でかくて、
エッチした人(当時4人くらいしかいなかったけど)に、
中1なのにでかいとか言われてた。
たぶん普通で8センチくらいで勃起13センチくらい。
樹里は身長も俺と変わらないのに、
(俺の身長は中1の背の順で真ん中くらい)
あのもっこりはマジあり得なかった。
だからぜってーチンコ見てやるって思って、
水泳の授業のときは必ず一緒に着替えた。
それから3回目くらいの授業の時にそのときがきた!!
樹里はタオルまいて着替えてたのに、競パン履こうとした時いきなり落ちた。
慌てて隠してたけど、隣の俺から丸見えだった。
つかもっこりもすごかったけど、実物見たら納得。
俺よりずっとでかかった。
全然勃起してないのに10センチ以上あった‥
しかもメチャメチャ太い‥
ちょっとだけもう剥けてて先が見えてた。
タマも垂れててでかくて、毛は根元にホントちょっとしか生えてないのに、
チンコだけは大人みたいだった。
俺思わず「樹里のチンコでか!!」って言ってた。
樹里は「デカくねーよ」って返してきた。
でもでかいの自覚してるみたいで、
腰突きだしたりしてもっこり強調してきた。
だから「こんなでっけーやついねーよ」ってチンコ揉んでやった笑
「やめろって立ったらはみ出る笑」って笑ってた。
初めて樹里のチンコ見て、しかも揉んだから、逆に俺が立ちそうだった笑
こんなことがあってから少し経って、
俺らエロい事もするようになったんですけど、
時間おいて書きます!!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618) @ZQ255205.ppp.dion.ne.jp>
アオパンダ
- 10/3/6(土) 19:04 -
<DoCoMo/2.0 P704imyu(c100;TB;W20H10;ser355293013259363;icc8981100000715229102F) @proxy20005.docomo.ne.jp>
<SoftBank/1.0/930P/PJP10/SN356762020953571 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w11.jp-k.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/3/6(土) 18:47)
▼やまとさん:
>スレの無駄遣いやし、いい加減にしたら?
>
>
>どちらも『コーナー違いな投稿』だと思うけど?
>ここはHな話の投稿場であって、馬鹿馬鹿しい喧嘩をする為のスレじゃないと思うんやけどね。
>
>
>誹謗中傷目的で書き込むのは以っての外やけど、気にいらなければ見なければ良いし
>それに対して一々厭味書き連ねてて、何か得るものあるん?
>
>
>喧嘩したいならお互いアドレス交換してやればええやん?
>そしたらスレの無駄遣いにならんし
一行無駄にしておいてよく言えましたね
ケンカ?…ここでまたも不思議な発言が飛んできましたね
返事を返すことが言動だけで簡単に喧嘩と、とらえられてしまうのですね
では今度から書き添えておきましょうか
言い争うつもりはありません
ここからは、あなたの発言へのご返答と受け取りくださいね
あなたは得るものはなんだ?ときいてきたようですが
損得考えて行動するだけのヒトは利口ですね
ですが「損をしない」というレールをひいた以上
行動力が大きく狭まります
これこそが案外、損な選択だったりしますね
教育番組や学校の道徳授業で耳にしたことありませんか?
「つい昔までは当たり前だったよその子への注意」
自分の立場を気にしたりして(損得も含む)
現代の価値観にあわせ
見てみぬふりしたり、その場しのぎをしたりすることが本当に正しい選択だと思います?
まっ…始めにあげたように
厄介な問題にクビを突っ込まないのは利口な手段だとは思いますけどね
それともう一つ
ボクも、名無しさんも、あなたの言いたかったことは承知の上での書き込みです
随分と見くびられたものですね
文章中から読み取れませんでした?
<Opera/9.30 (Nintendo Wii; U; ; 3642; ja) @softbank219196146210.bbtec.net>
目の前にはスケスケパンツをはいた先生
勃起しないわけがない
「貸してみ」
そう言って先生は僕の水着をずらしチンチンをあらわにした
「こうやって剥くんだよ」
痛い!
先生は剥いた
「お前凄い我慢汁出てんな」
「我慢汁?」
「精子のことだよ。興奮したら出てくるの。お前興奮してんの?」
「・・・・恥ずかしいよ先生」
「男同士だからいいんだよ」
先生は僕のチンチンをもて遊ぶ
「ちゃんと毛はえてるな。2、3本」
「先生のも見せて」
先生は白いパンツを脱いだ
「ほら触っていいぞ」
先生のチンチンを触った
やっぱ黒くて大人のチンチンだった
「凄い。勃起させてみせて」
「そんな簡単に勃起するかよ。どうやったら先生は勃起するの?」
「舐めてもらったら」
僕はチンチンを舐めた
「マジで!?お前!やめろ」
咥えてみた
何の味もしないけどだんだんと口の中で大きくなる
「凄い!大きい」
僕のとは比べ物にもならないぐらい大きくなった
「お前エロイな」
誰もいない更衣室でこんなエッチなことをしている僕たち
先生とこんなこと
「先生!好き!」
僕は抱きついた
先生は優しく抱きしめてくれてキスしてくれた
僕は先生に抱かれて頭が真っ白になった
先生は乳首を優しく舐めてくれた
「感じる?」
「ううん」
「じゃあここは?」
先生は僕のチンチンをペロっと舐めた
ヤバイ!
僕はそれだけでイってしまった
「あぁ!」
「もう逝ったな!笑 俺の舐めて」
先生のチンチンを一生懸命舐めた
そして先生は僕のチンチンと自分のチンチンをこすり合わせてきた
「どうだ!先生のチンチン」
「大きい」
激しくしごかれて僕はまたイってしまった
先生もいった
凄く大量に出てきた
「気持ちよかった?」
先生は精子まみれになった僕を抱きかかえてシャワー室で洗ってくれた
「お前可愛いな」
先生はギューと抱きしめてくれる
僕は先生とイチャイチャしながら帰った
次の日からは先生はいつもの先生になっていた
でも
放課後は狼になる先生
僕は先生に開発されてしまった
end
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322) @host-46.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
先生をさらに好きになってしまった五月も終わり六月
嫌だ・・・
水泳・・・
僕は水泳が大の苦手だった
この白い肌をさらけ出すのも嫌だしガリガリの体を見せるのも嫌だった
何よりも着替えるのが嫌だった
いつものように準備体操を始める
先生がきた
Tシャツ一枚に黒い水着
残念ながら股間のふくらみは全然わからないズボン系の水着だった
さっそく水泳指導
僕が泳げないため先生にバタ足の練習をさせられる
またこれだ
みんなはリレーとかしてるのに僕だけバタ足の練習
もう嫌
先生は上から指導していたが、Tシャツを脱ぎ直接足をもった
ヤバイ!
先生の太い指が僕の細い足を持つ
超ドキドキする
平泳ぎのときに僕の足が先生の股間に当たった
そのときは勃起してしまいヤバかった
変なことを考えていると足をつった
いたぁ〜〜〜〜
足をつると何ともいえない感覚に襲われる
痛い!!痛い!
僕が痛がっていると先生は僕を抱きかかえて、プール端に出してくれた
そして足を伸ばしてくれた
だいぶ治まった
「お前足たってるか?このプール深いか?」
「大丈夫です」
ちょっとギリギリだったけど(笑)
僕だけに心配してくれる先生
もう大好き
プールの時間が終わり帰っていたら先生に話しかけられた
「真柴!お前水泳部入れ」
「え?」
突然の言葉に口が開いていた
泳げない僕に水泳部に?バカじゃないの?
そんなことを思った
「俺が顧問だから、水泳部に入れ」
半ば強制的に僕は水泳部に入ることになった
しかし誰もいない
「もう水泳部は去年の先輩らで廃部になったんだ。ハハハハ」
先生は笑って言った
いや!笑いごとじゃないし(笑)
先生は白いジャージで来た
泳ぐ気ないんかい!
「今、水着洗濯してるからなぁ〜しょうがないなぁ〜誰も見てないしいいっか」
先生はジャージのズボンを脱ぎパンツになった
ドキ!
もっこりの白いパンツだった
ドキドキで僕は練習どころじゃなかった
「ヤベ!これ透けるわ(笑)」
見事に透けたパンツは、エロくて僕の興奮神経?を刺激した
犯罪に近いぐらいエロかった
白だからそのまま見える
それからはずっとバタ足の練習で5時半までやった
結局泳げないまま帰ることに
「お疲れ!」
「お疲れさまでした」
先生は帰っていく
僕は先生の広い背中を見ていた
「あっあの先生!」
「ん?」
「悩みがあるんですけど!」
「何?」
「ここじゃあちょっと・・・」
僕は思い切ってあのことを話してみることにした
先生は白い透けたパンツ一枚で更衣室のイスに腰掛ける
「最近僕の体がおかしくて」
「ん?何が?あのこと?だからあれは生理現象だから。俺だってつねに立ってたよ!お前の年齢のときは」
「そ、そっちじゃなくて、あの、シコシコしたら小便みたいな感覚が来てドバっと変な液体が出るんです。僕病気なんですかね?」
「・・・それ精子っていってな、勃起したら出るもんだよ」
「え?精子?これって精子なんですか?」
「うん。お前いまどき知らないとかレアだよ(笑)チン毛もはえてる年頃だろ?それぐらいみんな勉強してんじゃないの?笑」
「僕だってはえてますよ」
「本当か?」
先生は笑った
「先生みたいにボーボーには、はえてないですけど」
「こんなスケスケだったら絶対つかまるよな(笑)ほらこんなに透ける」
僕はまた勃起してしまった
「先生のチンチンなんか僕たちよりも違うんですね」
「これは剥けてるからだよ、お前もそのうち剥けるって」
なんか僕たちのチンチンよりも黒い感じがした
「お前立ってるの?」
僕は真っ赤になった
股間を必死に押さえた
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先生に出会ってから僕はおかしいのかな?
なんだろうあの小便が使えたときのような感覚
ドロっとした液体は。
そんな悩みを抱えながら学校へ行く
今日も先生が校門の前に立ってる
「おはようございます」
「どうだった?ビデオ」
「ありがとうございます。参考になりました。はい」
「ごめん。今立ってるから後で返しに来てくれるか?」
「はい!」
僕は一時間目が終わったぐらいに先生がいるであろう体育教官室をノックする
「はい」
ガチャ
ドキ!!
先生はボクサーパンツ姿だった
「焦った!!お前か。女子生徒だったらヤバかったな(笑)」
先生は誰もいない部屋で着替えてた
更衣室行くのが面倒だったかららしい。
僕はビデオを返して部屋を出た
今の先生の裸が脳裏に焼きつく
もっこりとした灰色のボクサーパンツ
焼けた肌
ヤバイ!!僕は股間が固くなっていくのがわかった
どうしよう!
また固くなった
焦れば焦るほど固くなる
次は体育なのに
結局収まらない・・・
部屋に戻るとみんなが着替えてた
「おい!真柴!!お前どこ行ってたんだ?」
クラスの悪の人たちが僕をからかいにきた
「ちょっと先生のとこ」
「お前早く着替えろよ」
今着替えたら勃起してるのがバレる
「嫌だよ」
「俺らが着替えさせちゃるよ」
僕は両腕をはがいじめにされてズボンを脱がされた
「うわ!こいつ勃起してるよ!!」
「うわぁ〜〜お前俺らの着替えみて勃起したん?ホモ?」
泣きそうになった
僕は勃起を見られて泣いてしまった
「変態!!変態!」
結局僕は次の体育に出れずに部屋の片隅で泣いた
もう最悪だった
みんなに勃起を見られ・・・
みんなの口から先生に伝わり僕は嫌われるんだ
ホモって思われるに違いない
結局その日は僕は早退した
次の日から学校に行くのが嫌になった
でも親に無理やりつれて行かれた・・・
恐る恐るドアを開ける
でもみんな普通だった
噂が広がっているかと思ったのに・・・
クラスの唯一だけ仲の良い山田君が説明してくれた
どうやらあのあとクラスの悪たちが先生に僕の痴態を言ったらしいが先生は生理現象だからそういうことは言うべきじゃないってことを言ったらしい。
僕を庇ってくれたんだ
凄くそのことが嬉しくて嬉しくて
先生をさらに好きになった
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僕は先生を見るたびに胸がしめつけられる
何か不思議な感覚に陥るんだ
焼けた肌にジャージがよく似合う
短髪の黒髪でいつもワックスでいろいろアレンジしてるオシャレな髪型
どれをとってもカッコよくてみんなの人気者の29歳
そんな僕は150センチしかない身長に白い肌
栗毛の頭
いつもみんなからバカにされる要素をもった中学一年生
この春から中学に入学して先生に出会った
三間坂先生を一目見たときから好きになってしまった
今日の朝も門のところに立っている
ドキドキの朝
「おっおはようございます」
「おはよう」
凄く爽やかな笑顔
僕はいつもキュンとなる
「あっ・・・真柴!」
「え?」
「今日も団体行動ビシビシすっからな」
「あ・・はい」
あ〜緊張した
僕は先生に話しかけられるだけでドキドキしてしまう
体育の時間になり運動場に出ると三間坂先生があの白いジャージで待っていた
いつものように準備体操から入る
いつも僕が遅れて走る
後ろからドンと押してきた
「真柴って本当にトロイよな。」
ガーン・・・
返す言葉がなかった
確かに僕はトロイが・・・
この後の団体行動も全然みんなと揃わずに・・・
もう死にたくなった
僕が落ち込みながら帰っていると後ろから先生が声をかけてくれた
「お前元気ないな」
「先生すいません。僕全然出来なくて」
「気にすんな。得意不得意は誰にでもあるから。俺だってこの団体行動嫌いだったしな」
「そうだ、お前にあれ貸してやるよ」
先生は体育の先生が入る教室に入って行った
「ほら」
先生は水泳のビデオを渡してくれた
なぜ?団体行動の話をしていたのに?
「お前泳ぐの嫌いだろ?」
「はい・・・」
「だろうと思ってさ。もうすぐ六月だから始まるだろプール」
なんて優しいんだ・・・
僕は感動したのと同時にプールと聞いて嫌になった
そして家に帰りそのビデオを見た
なんかホームビデオみたいに先生が水泳指導してる映像だった
なんか先生若くない?
今よりも若い
カッコイイ!!
坊主頭
上半身裸だったが、ほどよく筋肉があって割れてる
僕は水泳指導とかよりも体にドキドキしてしまった
股間を見ると勃起してる
なんか汁みたいなのが出てきた
僕はゴシゴシペニスを動かしてみた
ヤバイ!!
この小便が出そうな感覚
僕はトイレに駆け込んだ
ドロっとしたものが出てきた
何だこれは?
気持ちいいけどこの小便は何だろう?
先生のことを考えてたら大きくなってこんな液が出てきた
親に聞くわけにもいかず・・・
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