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omoide
- 10/2/17(水) 17:48 -
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奥まで突いた後に亀頭ぎりぎりまで引くので、余計にサオが長く見えます。「今度はわたしが上になるー」と女の子は無邪気にはしゃいで、背面騎乗位の体勢になりました。女の子は僕たちの正面を向いていて、しかも結合部分ももっとよく見えます。岡田くんのでかいチンコを味わうように女の子は腰を浮かせたり沈めたりしていますが、チンコが長いのでかなり腰を高く浮かせても亀頭があらわれません。
ひととおり楽しんだようで、今度はチンコを軸にしてハメたまま、女の子が180度回転したと思ったら、すぐに女の子があおむけになり正常位に戻りました。いつもそういう風にやってるんだろうなと思いましたが、でかいチンコならではの芸当です。
「ねえイキそうなの。一緒にいこう」「うん」岡田くんの巨根で気持ちよくなっている女の子は限界が近いらしく、自分から腰を動かしています。岡田くんはゆっくりとしたピストンを続けており、わざとじらし気味にしているようでした。やっちょは相変わらず目を血走らせており、股間のふくらみも薄明かりだけでよく分かります。僕はやっちょの背後に回り、背中越しに股間に手を伸ばしてトランクスの中に手を入れてしまいました。
(あうっ!)それと同時くらいに岡田くんのピストンが急に早くなりました。彼も汗をかきながら一心不乱に女の子を突いていて、限界が近いのが分かりました。僕はやっちょの勃起をオナニーするように早くしごき、岡田くんがイク瞬間に合わせてやっちょをイカせようと思いました。やっちょは気持ちよさに負けたのか、全く抵抗もせず岡田くんたちのセックスに見入っていて、僕にトランクスからチンコを出されたのにも気づかなかったようです。
やがて、岡田くんの体勢が背中を反るような形で起き上がり、ピストンのスピードがさらに速くなりました。「あっあっいっちゃう」岡田くんは女の子の股間からデカチンを抜き取り、お腹の上に発射しようとしましたが、勢いがよすきたようで首筋まで飛んでいきました。気がついたらやっちょも発射していました。(本物のセックスなんてはじめて見たー!すっげえやらしいな)
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omoide
- 10/2/17(水) 17:46 -
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案の定、岡田くんは女の子に覆いかぶさって体をまさぐりはじめました。女の子をTシャツを脱がせて手馴れたようにブラジャーをはずし、両手でゆっくりと揉んでいます。乳首を舌で転がしたり、強く吸ったりするところが、ふすまの隙間から間近に見えました。しばらくすると、女の子の手は岡田くんの股間を強くつかんでいました。
「ちょっと痛いよー。もっとやさしくしてよ」「ごめーん。もうこんなにかたくなってるよ。苦しいでしょ?」女の子は大胆にも自分から岡田くんの短パンを脱がせてしまいました。岡田くんの股間には大きなテントが張られていました。「パンツもいらないよねえ」
スルリとトランクスを下ろすと、すっかり勃起した岡田くんのチンコがあらわれました。(でっけー!!)僕たちはまた顔を見合わせました。
岡田くんは身長が高いので、それなりにモノも立派なんだろうと思っていましたが、予想以上に長くて太かったのでびっくりしました。「大きいオチンチン大好き」女の子は、その岡田くんのでかいチンコを大口あけてくわえてしまいました。岡田くんは気持ちよさそうに目をつぶって感触を楽しんでいました。女の子は小さい左手と右手でサオの部分をつかんで上下にやさしくさすりながら、舌をチロチロさせたり亀頭を思い切り吸ったりしていて、かなりのテクニシャンです。
隣にいるやっちょも、その様子をじっと見つめていました。僕はスキを見て、やっちょの股間を握りました。(何すんだよ!)当然のことながら勃起していました。
(お前だってそうだろ?)僕も触られました。僕も勃起していました。「大きいオチンチン欲しい。ねえ入れて」女の子は前戯もそこそこに、岡田くんにセックスを求めました。岡田くんは女の子の下着を脱がし、股間が濡れているのを確認して、ゴムをつけずに巨根を滑り込ませました。(すっげえ!!)僕たちがのぞいている隙間からは、岡田くんがピストン運動しているのが横向きに見えるので、長いモノが出たり入ったりしている様子がよく分かります。
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omoide
- 10/2/17(水) 17:44 -
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高校2年生のときの修学旅行での話です。夕食の後、安村くん(以下“やっちょ”)と2人で自分たちの部屋に戻ってきました。部屋に入ると明かりがついておらず、まだ誰も戻ってきていませんでした。
泊まっていた部屋は旅館の一番端にあり、6畳間のほかにふすまをはさんで4畳半くらいのじゅうたん敷きの部屋がついていました。僕とやっちょは、子供だましとは思いながら、4畳半の部屋に隠れて次に来るやつをおどかそうと、明かりを消し声をひそめていました。やがて、ドアを開ける音がしました。「おっばっちりだ。誰もいないみたい」聞き覚えのある声がしましたが、人間が複数いるようです。
部屋に再び明かりがついたので、おどかすタイミングを見計ろうと思い気づかれないようにふすまを開けると、同じ部屋の岡田くんが女の子と手をつないで立っていました。僕とやっちょは薄明かりの中、顔を見合わせました。僕はすぐ、岡田くんがエッチをするために女の子を呼んだのだと思いました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322)@p3206-ipad204sinnagasak.nagasaki.ocn.ne.jp>
韓国に来て一週間がたとうとしている
本日は釜山
結構有名な観光スポットで寺みたいなところに行った
海がキラキラ光ってる
僕はいつものように菊池君と行動していると日本から一緒にきた女の子たちが話しかけてきた
「菊池君だよね?わたし幸子っていいます!ずっと話したかったんだよね。なかなか話す機会なかったし。今さらだけどよろしくね」
いちお自己紹介は最初らへんでしたけどほとんど名前も顔も知らなかった。
幸子さんは僕たちとタメで、パッツンで凄く可愛らしくてスタイルもいい子で屈託のない笑顔が特徴だ
いつの間にか二人とも仲良くなってた
僕そっちのけで話てる。
僕はしょうがないから、あと二人の男子たちと話をしていた
でも話をしていても菊池君と何話してるんだろう?
とかそんなことばっかり考えた
もし菊池君が幸子さんのこと好きになったらどうしようとか
だってあんな可愛い子に言い寄られたらノンケならたまったもんじゃないはず
食事中もずっと話してる
食事がすんだあともずっと話をしていた
おい・・・
いつまで話してるんだ!!
僕は凄くイライラしていた
髪切ったとたんに寄ってきた幸子にも腹が立っていた
僕が最初に好きになったのに!!
髪切ったことで男前だってことがバレたのかわからないけど・・・
バスで海水浴場へ移動してるときに菊池君は言った
「なぁ聡、ごめんだけど俺幸子と海で遊ぶからさ」
「え・・・?」
は?
僕と遊ぶためにわざわざ昨日水着選んだんじゃないの?
けっきょく幸子さんと遊ぶって・・・
いきなり何仲良くなってるんだ
「そうなんだ!良かったね。彼女がここで出来るかもね!」
「そうかもな。なんかあいつ俺のこと好きっぽいし」
墓穴を掘った
自分で言わなきゃ良かったって思った
なんか凄くショックだった
菊池君はゲイじゃないってのはわかってたつもりだけどどこかで、ゲイであってほしいという希望があったのが崩れ去った
余計なことまで聞いてしまった
海に行くと菊池君は着替えて幸子のもとに行ってしまった
僕たち三人で遊ぶことになったんだけど、ナンパしようってことになって何故かナンパに参加した
マジ女とかどうでもいいのに(笑)
しかも地味なやつばっかなのに女の子も引っかかるはずもなし(笑)
菊池君がいたらなむぁ〜〜ちょっとは女の子も気を向けてくれるかもね
あっまた菊池くんのこと考えてた
遠目で見えた
菊池君が幸子と遊んでた
幸子さんはやっぱ水着でも抜群のスタイルで胸も大きい
完全に菊池君は虜になってる
僕はその二人が楽しそうにしてるのを見るのが辛くて泳ぐのをやめた
一人でロッテリアに入りボーっとシェイクを飲む
周りは韓国語ばかりで雑音に聞こえる
マジぜんぜん楽しくない!
せっかく楽しいはずの海水浴が台無し
くそあの女が!
釜山からバスで帰る途中、疲れきってみんな熟睡していた
隣に座ってる菊池君も熟睡していた
もうすぐこの顔も見れなくなるのかな?
そう思うと悲しくて・・・
あまり会話しないまま一日が終わった
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322)@host-46.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH06A3(c500;TB;W24H14;ser353699021240942;icc8981100000645574767f)@proxy3109.docomo.ne.jp>
再開ですか!
ハンターハンターより嬉しいです!
超待ってました!
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687024798263;icc8981100010340621771f)@proxy20072.docomo.ne.jp>
おもしろいです。どんな展開かわかんないけど期待してます!
<J-PHONE/4.3/V501SH/SNJSHN3124640 SH/0008aa Profile/MIDP-1.0 Configuration/CLDC-1.0 Ext-Profile/JSCL-1.3.2@wtl7sgkn01.skyweb.jp-k.ne.jp>
見てくださってる方遅くなってすいません。忙しくて遅れましたが続きです。
俺は怖かったのもあり、言う通りにベッドの上に移動した。
まさきさんもTシャツを脱ぎ、ズボンとパンツも一気に下ろした。
なんというか…
ドキドキした。
大人の体?鍛えてある体で、人の起ったアソコなんて見るの始めてだったから…
ま「かずまってエロい体してるな」
俺「恥ずかしです…こうゆうのって好きな人とじゃなきゃ…」
まさきさんが俺のうえに乗り抱き付いてキスをしてきた。
不思議な感覚だった…
人肌がこんなに落ち着くなんて…アソコとアソコが重なって、気持ちいい…
ま「はぁ…何かな?こんなにドキドキするの初めてかも…」
上半身をキスしてだんだん下の方に移っていく…
太ももの内側を舐めたりさすったりして、アソコには全く触りもしなかった。
我慢の限界だった…
俺は性欲に負けて全てが吹っ飛んだ
俺「まさきさん…早く…」ま「どうしたの?ワラ」
俺「アソコもいじってください…」
ま「かずま…」
俺は恥ずかしすぎて腕で目を隠してた
俺「あっ」
突然だった。アソコがあったかい何かに包まれた。思わず手を退けて見てみると、まさきさんがフェラしてくれてた。
誰かにフェラされるなんて初めてだった…
俺「ああっ…まさきさん!!」
まさきさんは、わざとかわからないけど凄いイヤラシク音をたてて…
5分もたたなかったと思う
俺「いっちゃいます!!まさきさん!!イクっ!!顔離してください!!」
そう言ってるのに、まさきさんはずっとしゃぶり続けた
俺「まさきさん!!もうイク!!イクっ!!ん…」
まさきさんの口の中でイッてしまった…
俺「はぁ…はぁ…」
ま「かずまの美味しかったよ」
俺「まさきさん…」
俺はまさきさんに抱きついてた。俺の頭を優しくなでてくれた
ま「本当にかわいいな…もう遅いし、泊まっていきな?」
俺「はい…」
俺は気持ちが落ち着くまでまさきさんに抱きついていた。
ま「かずまは彼氏いるの?」
俺「いやっ…彼氏は…いないですけど…」
ま「そっか、じゃあまたしようね今日は1万でいい?」
俺「何がですか?」
ま「何がってサポ代」
俺「いやっ!!お金なんていらませんよ!!」
ま「かずまもしかしてサポって意味わかってないでだろワラ」
俺「遊んだりすることじゃないんですか?」
ま「ぶっ…ははは!!」
それからサポの意味をまさきさんに教えてもらい、びっくりした…
ま「かずま…俺と付き合わない?」
いきなりだった。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288019591728;icc8981100000313385496F)@proxycg021.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6.4; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@p2232-ipbf709aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
同じくオナホ大好きです。
身長と体重と年齢を教えて下さい。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6.4; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@p2232-ipbf709aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
「起きろ!!!」
突然布団をはがされた
え??
あまりにも突然の出来事に内容を把握できない。
朝っぱらから何?
「聡!今日は買い物行こう!せっかくの土曜日なんだから!」
そうなんです。韓国で留学してる僕たちは土日が授業休みなんです。
土日は自由にどこでも行っていいのです。
「どこ行くの?」
「テグ市内行こうで!!」
「えぇ・・?」
さっそく着替えて市内へ繰り出した。
暗い僕を心配してか非常にテンション高めの菊池君
二人きりのデートかと思ったけどちゃんと現地の韓国の人がいてくれた
名前はキム・ソンジュさん(24)
天国の階段に出てきた、クォンサンウに似てて体格もガッチリしてる人だ
三人で市内を回った
まず美容室に行った
デパートの中に美容室があるんだけど、なんか凄く変わった格好をしたお姉さんたちが髪を切ってくれた
菊池君も髪を切っていた
ボサボサ髪から大変身!
小栗旬みたいな髪型になってて、イケメンになった
今まで地味だった菊池君だけどなんか凄くカッコよく大変身した。
ヤバ!!
マジカッコイイ
昨日の今日でさらに菊池君に対して好きっていう気持ちが強くなった
「聡、髪切ったほうが可愛いじゃん」
マジ照れるんですけど!笑
髪を切ったらこれほどまでにカッコよくなるとは予想外で顔が見れない
菊池君の行動一つ一つに僕は胸をときめかせている
「聡!お前明日の釜山で海水浴やるじゃん?そのときの海パン買った?」
「まだ買ってないよ」
「一緒に買いに行こう!」
「うん・・・」
僕に選べと?(笑)
水着の専門店?みたいなところに入った
本当に水着しか売ってなくていろんな水着がある
すげぇハイレグ?な感じの水着とかあるしビキニもあった
「菊池君これ似合うんじゃない?」
黒のビキニをもって冗談まかしに言ってみた
「マジ?いやぁこれはさすがに恥ずかしいな」
「着てみて!笑」
「しょうがねぇな」
えぇ!!マジで着てくれるんだ(笑)
カーテンの中に入って着てみせてくれた
ボクサーブリーフの上にビキニ着てるから余計にもっこりが強調されていてエロイ
僕は勃起した
「なんかこれ変だよな(笑)」
「変!」
「はぁ!?お前が着れって言ったんだろ!笑 聡も着れよ」
「えぇ!嫌だ!!嫌だ!(勃起してるから)」
「固いこと言うなって」
固いことじゃなくて固くなってるんですけど!
半ば強制で更衣室に入れられ着ることに
今日は白のボクサーパンツだから余計に勃起が目立ってしまう
どうしよう
勃起よ収まれ!!
女の裸を想像すると自然と収まった
よし!!
カーテンをあけた
「お前意外に似合うじゃん!!」
いきなり股間を触ってきた
ヤバ!!
勃起してしまった
菊池君はちょっと驚いた表情を見せた
「お前、ちょっと早くしまえよ!」
カーテンを閉める
やべぇ!!
なんかその後から気まずい雰囲気になった
昨日の今日でこれはマズイよな・・・
それから帰って微妙な空気が流れた(笑)
さすがに菊池君としても他人の勃起はちょっとびっくりしただろうな
てゆーか菊池君の中で僕はゲイってことになってるのかな?
昨日先輩とやってるところ見られたし!
なんか明日の海水浴が怖くなった
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322)@host-46.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W24H17;ser355280013524458;icc8981100010312516710f)@proxy186.docomo.ne.jp>
中から大量の精液が・・・
「どっちの精子かわかんないっすね笑」
「だな!気持ちいいだろ?俺の精液で悪いけど笑 今度は俺にやらせてな!」
また今度、おじさんとオナホで遊ぶ事に。
これからもオナホをやめられそうもないです笑
同じくオナホ好きな人、よければメールください!
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10.5; ja-JP-mac; rv:1.9.1.7) Gecko/20091221 Firefox/3.5.7@118x236x81x29.ap118.gyao.ne.jp>
「俺これ使うの久しぶりだな〜笑」
大型オナホールは、中に出すと洗うのが大変らしい(笑)
さっきまで俺のちんぽが入っていたまんこに、おじさんの一回りでかいちんぽが入っていった。
「あ〜っ、お前のちんぽでちょっとあったかいわ笑 お〜気持ちいい・・・」
と、そんな風に言われてさらに興奮!笑
そしておじさんもでかいケツをこっちに向けたまま、激しい腰振りを始めた。
かなり豪快で、男らしく、エロい。
俺もさっきと同じように、おじさんの玉とケツを触って、握ってみた。
かなり暖かくて、太い。たまにゆっくりとおじさんは腰振りをする。
ちんぽを抜くと「ぬぽっ」と音がした。
しばらくおじさんのいろいろなオナホを使っていくうちに、かなり限界がきた。
「もうそろそろ中出ししたいっすね笑」そう言うと、
「お前人が中出しした中に入れたことあるか?笑 めっちゃ気持ちいいぞ!」
とおじさんは言い出した。
俺はお願いする事に。
すると、おじさんは自分の一番お気に入りのもので出すことにした。
逆流しないように、立ち上がって少し下向きになった。
「よし・・・じゃあ出すぞ、出すぞ、うっおっお"〜っ、お〜〜っ」
と雄叫びをあげながらおじさんはオナホに中出しした。
ビューッビューっという音がかすかにして、かなりエロイ・・・
ぬぽ・・・とゆっくり抜かれたちんぽには糸を引いた精液が、、
「おっし・・笑」
中からこぼれないように、続いて俺のちんぽに、おじさんはオナホをあてがった。
「おあっ・・・うわっやべえあったけえ・・・すげえぬっちゃぬちゃ・・・!」
中まで入れると、生暖かいさっき出したおじさんの濃い精液でタプタプだった。
それを俺のちんこに包まれて、溶けそうなくらい気持ちいい・・・ちんこの先がジーンと熱い。
「やべえだろ?笑 おっしゃ連続で中出ししたれ!笑」
おじさんはオナホを上下素早く動かした。ぐっちょぐちょ音がする。
「ああ〜〜やばいあーもうイクイク!イク!!!」
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10.5; ja-JP-mac; rv:1.9.1.7) Gecko/20091221 Firefox/3.5.7@118x236x81x29.ap118.gyao.ne.jp>
「ちんぽガッチガチじゃねーか笑」そう言って先っぽをぎゅっと握られた。
「やめてくださいよ〜笑」とお返しにちんこを握り返してやろうかと思ってみると、おじさんは完全勃起していた!かなり黒く、使い込まれている感じ。かなりエロい・・・!
「すげえ〜でけえ!笑」
「まあな〜毎日突っ込みまくってるからな!笑」とおじさんは言った。
俺の使ってるオナホ3個もおじさんに見せると、使った事ないやつらしい。
まず俺がおじさんのオナホを使ってみることに。
肌色の非貫通もので有名ものらしい。かなりねばりがあるローションをたっぷり注入して、ちんこにもたっぷりつけて、いざ挿入!
にゅるっと入ると中でとろけるように包んで、いぼいぼが刺激してくる。かなり気持ちいい。おじさんは「俺でもすぐイッちゃうくらい名器」と言っていた。
「これヤバいっすね!笑」
「だろ?気持ちいいだろ笑 俺もこれ使うわ!」
そう言うと俺のお気に入りのオナホに、その大きな黒いちんぽが突っ込んでいく。
自分が使っていたものに人のちんぽが入るのを見るのも、かなりエロかった。
「うおっ 結構いいなこれ笑 とろける感じだな〜」
じゅぷっじゅぷっと部屋の中にエロい音が響いた。
俺はすでにイきそうだったが、他のオナホも吟味した。
大型オナホールは、ベッドの上に置いて、挿入するらしい。
女のまんこの形そのままで、ケツ穴もついている。
俺は四つん這いになって、挿入してみた。
これはけっこうキツめで、でも柔らかい感じ。腰を振るとぐちゅぐちゅ音がした。
おじさんは俺の腰を振る姿と、出入りする俺のちんぽを凝視していた。
おじさんは俺のケツ、玉、竿を徐々に触り始めた。出入りする俺のちんぽから
溢れ出るローションで、おじさんの手はべとべとになってしまった。
「交代しましょう笑」ということで、今度はおじさんが大型オナホに入れることに。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10.5; ja-JP-mac; rv:1.9.1.7) Gecko/20091221 Firefox/3.5.7@118x236x81x29.ap118.gyao.ne.jp>
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あ
- 10/2/16(火) 10:29 -
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俺はオナホ好きで、オナニーするときはいつもお気に入りのオナホ達(3つある)でオナニーしてます!
中出しするのがすげえ気持ちいい!^^
中からどろっと濃い俺の精液が出てくるのは、めっちゃエロいです。
3つだけだと、だんだん物足りなくなってきて、誰か近くで持ってるやついたら交換したりしてぇな〜と思って、掲示板で募集してみた。
そしたら、45くらいの既婚の親父がすごく近くに住んでて、その人から連絡がきた。どうやら俺と同じく、オナホマニアらしい(笑)
会ってみると、結構ガタイ良い、髭で短髪で男らしい親父だった。利明(仮)さんと言うらしい。土方っぽい、手指がでかい人だった。
「なんだ随分若いからびっくりしたよ!(笑)まさかこんな近くに仲間がいたとはな〜笑」
結構優しい感じで、いかにも女好きって感じの人だ。
俺はどんなオナホ使ってるのかすごく興味があった。
一人暮らしの俺の部屋でやることに。
おじさんは持ってきたバッグから、いろんなオナホとローションを取り出した。
結構人気もの〜王道系のを使っているらしい。
大型オナホールもあった!
俺はあまり人気ものは持ってなかったので、すげえ使ってみたかった!
このときもうギンギン(笑)おじさんに、「若けえな〜笑」と笑われた。
さあ使ってみよう!ということで、俺たち二人は全裸になった。
最初は下だけでいいかな?と思ったけど、おじさんが
「上汚れるから脱ごうぜ」と言ってきたので全裸。おじさんはやっぱりガタイよくてエロい。ちんこは半立ちかな?
よく見てみると、オナホはどれも使い込まれていて、やぶけて壊れているものもあった。おじさんはよければ好きなの貸してやってもいいぜ(笑と言ってくれた!
これをおじさんはちんぽ突っ込んで中だししまくっていたのかな〜と思うとさらにギンギン!がまん汁が垂れてきた笑
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10.5; ja-JP-mac; rv:1.9.1.7) Gecko/20091221 Firefox/3.5.7@118x236x81x29.ap118.gyao.ne.jp>
菊池君、ホント、ステキですねッ!!
続き、期待してまッす♪
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322)@p3209-ipbf3406marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
最悪・・・
なんで今帰ってくるの・・・?
菊池君は驚いた表情だった
僕の目にはっきりとその驚いた表情が見えた
「ちっ何で今帰ってくんだよ。邪魔だからあっち行ってろ」
先輩は僕の口に自分のちんこを入れたまま菊池君を追い払った
僕は頭が真っ白になって涙が出てきた
今までのことが走馬灯のように流れてきた
これでこの韓国留学も最悪なまま終わるのか?
何よりも菊池君にこれで嫌われてしまう
もう後悔の思いが何度も頭で繰り返される
「そ、そいつ嫌がってるじゃないですか」
「こいつが俺のしゃぶりたいって言うからしゃぶらせてやってるだけだよ!」
最悪!
マジこいつ最悪だ!
「・・・・そんなことどうでもいいからマジ切れますよ?」
菊池君はマジな顔を見せた
「おいそんなに怒るなよ!悪いお前の部屋で」
先輩は服を着てそそくさと帰っていった
菊池君に合わせる顔がない
裸のまま腹には精子が飛び散ってる
こんな姿見られて絶対嫌われる
「大丈夫か?」
そんな汚い僕にも優しく手を差し伸べてくれる菊池君に涙があふれた
「お前、泣くなよ。とにかくシャワー浴びてこいよ」
僕は菊池君に言われるようにシャワーを浴びて体を洗った
口の中が痛い
無理やり突っ込まれたからか・・・
首にはキスマークが数箇所ついてた
射精した後の後悔というか罪悪感が凄くて泣きまくった
菊池君に嫌われたことが凄くショックだった
恐る恐るシャワーから出ると菊池君はビールを飲んでいた
え?
「ほら!聡も飲むぞ!!」
えぇ?今もう夜中の2時なんですけど!
「マッショラ!!マショラマショラ(韓国語で飲め飲めみたいな掛け声)」
無理やり飲んで寝た
菊池君なりの励ましだったのかもしれない。
菊池君はぜんぜんさっきのことを聞かなかった
たぶん気を使ってくれたんだと思う
その優しさにまた胸が痛んだ
それと同時に菊池君のこともっと好きになった
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322)@host-46.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
おもしろいです!!
安井とどうなるか楽しみです!!
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.0; ja; rv:1.9.1.7) Gecko/20091221 Firefox/3.5.7 (.NET CLR 3.5.30729)@KD124211076168.ppp-bb.dion.ne.jp>
すっげ〜俺も気持ちわかります。
でも、どうしようもないんだよね…
わかってもらおうと思うと、離れていっちゃうし…
※ただ、ここはHな話だから掲載する場所には注意したほうが… めっちゃウザい奴いるから…
<KDDI-HI38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@05001011412664_af.ezweb.ne.jp>