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Re(2):講堂の扉の中で!17
 あつし  - 10/2/18(木) 21:22 -
自分の好きな奴も宮崎って言うんで、もっと宮崎との話聞きたいです。

引用なし

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Re(1):講堂の扉の中で!17
 カズ  - 10/2/18(木) 21:18 -
宮崎くん編めっちゃエロくて良かったですww

何気にいじわる鬼畜な感じがいいですね。

あと宮崎くんに何発も中出しされた話しとかも聞きたいかな。

引用なし

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<KDDI-TS3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.120 (GUI) MMP/2.0@05004018648833_ed.ezweb.ne.jp>
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Re(1):講堂の扉の中で!17
 ひろ  - 10/2/18(木) 20:37 -
いつも楽しく読んでるよ。リアリティーがあって興奮する。また続きとか五人でやった話もお願いします。

引用なし

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講堂の扉の中で!17
 たくみ  - 10/2/18(木) 18:22 -
あ、前に質問あったので答えると生でやってます汗


クチュクチュクチュ

って俺らはだんだんいやらしいキスにかわってく
宮崎はキスをやめて、俺のおでこにキスしたあと首筋、肩ってどんどん宮崎の顔は下がっていって乳首に
宮「たくみ先輩乳首感じるんすよね?」
って言いながら俺の左乳首を舐めながら右を手で刺激してくる
俺「アッ…」
宮「先輩やっぱかわいい」って言いながら宮崎はずっと乳首いじってくる
俺のチンコはギンギン☆多分我慢汁もでてる 笑
宮「先輩乳首すげぇ、たってますよ!チンコも…」
って言いながら空いてる手でチンコをズボンの上から撫でてくる
俺が感じてると宮崎はまたちょっと笑ってた
エロいことしてんのに宮崎の笑顔ってめっちゃ爽やか
宮「服脱ぎましょっか?」俺がうなずくと宮崎は俺の服を脱がしてくれて、俺も宮崎のを脱がす
めっちゃエロいガタイ!尻は野球部らしい?プリケツだけどあとは筋肉もしっかりついてる
俺は我慢できなくてベッドに膝立ちの宮崎の乳首にしゃぶりついた
宮「ぁぁ…気持ちいいっすよ」
俺はもう一方の乳首も手で刺激してやる
顔を話して宮崎のボクサー見るとギンギン
先がちょっとシミになってる、そして相変わらずデカイ!笑

俺は宮崎のボクサーを前のゴムをキンタマで押さえるように下げてチンポを舐める
こうするとキンタマがボリュームすごくなってエロいから俺は好き

膝立ちの宮崎のチンポの位置は少し低いから俺はケツをあげた状態でしゃぶることに
しゃぶったばっかなのに宮崎の我慢汁すごくて、すでにめっちゃ美味しい状態
まじでっけぇチンポを奥までしゃぶったり、舌で刺激したり、おっきい亀頭を刺激しまくったり、わざとエロい音たてて頑張って俺のテクを総動員 笑
宮崎も我慢できなくなってきたのか俺の突き上げてるケツをボクサーに手いれて触ってくる
アナルを指いれるんじゃなくて、なぞってくる感じ
宮崎はパンツから手をだすとしゃぶってる俺の頭を撫でて
宮「先輩69しませんか?」俺はしゃぶりながら頷くと最後におもいっきり吸い付いたままチンポを口から抜く
俺らはパンツを脱いで69に
宮「あぁーずっとこのマンコさわりたかったんですよ」
ってエロいことをさらっと爽やかに言ってくる宮崎
俺「俺だってこのチンポ欲しかったよ笑…ンプ」
俺はまた宮崎のチンポを味わい始める
宮「ホントっすか?チンポならどれでもいいんじゃないんですか?」
っていきなり意地悪なことも爽やかに言ってくる宮崎 笑
俺「そんなことねぇし 笑」
宮崎は指をいきなり二本いれてくる
俺「クッ…だからいきなり二本いれんなって!」
宮「え、先輩こうやられんの好きなんじゃないんすか?こうとか」
って言ってめっちゃかきまぜてくる
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ
俺「ァァァア…」
宮「それに先輩ヤリマンだから別に何本指いれても平気そうじゃないっすか」
っていいながら三本目をいれてこようとしてくる
俺「ちげーし!」
宮「だって俺とはやってないのに梶原とか石原先輩とやりまくってたんすよね?」
なんとなく拗ねてる感じの言い方な気が…
俺「そんなこ…ァァァア…」
俺が答えようとすると宮崎が激しくかきまぜてきて言えない
宮「何回やったんすか?」俺「…じゅっ…ァァァア…」
また答えようとするとかきまぜてくる
そのくせ
宮「え?何回っすか?」
ってまた同じ質問
俺「だ、からッ…じゅっ…ァァァア」
宮「え?」
宮崎ってこんな意地悪いやつだっけとか思ったり 笑年下相手なのにずっと主導権握られてる俺…
俺「だから〜!じゅっ…アッ、かいくらいだッ…て!」
俺は宮崎の激しい指テクに耐えながらなんとかいった
宮「そんななんすか…」
ってなんかちょっと宮崎怖い
宮崎は俺のケツから指を抜くと
俺を仰向けにして正常位の態勢に
宮「そんなやってんなら、俺のなんて慣らさなくても入りますよね」
って、いっつも爽やかにニコニコしてる宮崎がめっちゃ無表情…むしろ怒ってるようにも見えるくらい
俺は若干わけわかんなかった
宮崎は俺の腰つかんでデカイチンポを俺の中に入れてくる
俺「アッ…入ってくる…」
宮崎のでっけぇチンポがゆっくり入ってくる
オーディトリアムでやったときは激しかったイメージなのにめっちゃ優しくされてる感じで奥までくる
俺「ァァァア…宮崎の奥に当たってるよ…」
宮「先輩の中めっちゃ暖かくて気持ちいいよ…俺の気持ちいいっすか?」
って俺の顔を直視して見てくる…なんかこんな雰囲気でやったことないから宮崎と目があって恥ずかしい
俺「気持ちいいよ…」
宮「先輩ちゃんと俺見てくださいよ」
俺はなんとなく宮崎から外した視線を戻す
俺「気持ちいいで…す」
宮「なんで敬語なんすか?笑」
って満足そうに笑いかけてくる
そん時の宮崎すっげぇ、かわいいしかっこよかったな 笑
宮崎はそのまま徐々に腰を動かすのを速めてきた
俺「アッ…アッアッアッアッアッアッアッアッ、き、気持ちいいよ!」
宮「俺もっすよ!」
俺は宮崎の首に手をかけた状態で突かれる
宮崎とめっちゃ視線があう宮崎の額の汗がつたってくのがなんかエロいし、かっこいい

宮崎は腰を動かしたまま顔を近づけてきて、また優しくキスされた
俺「ンンンン…」
宮崎が口を離して
宮「たくみ先輩…好きです。俺と付き合ってください」

俺は宮崎のデカイのに突かれてなんも考えらんなくなってて反射的に

俺「アッアッ…う、ん」
宮崎に抱きついて突かれた状態で答えてた

宮崎が急に動きを止めた

首に手回して抱きついてる俺を離して宮崎が俺をじっと見て
宮「ホントっすか?俺本気っすよ?」
って驚いた顔してた

いや、俺のがびっくりだけど 苦笑

俺「え…まじ?」
俺は誤魔化す感じで笑いながら聞いたけど
宮崎は本気の顔…

宮「先輩…適当に返事したんすか?」
俺「いや…ちょっ、いきなりすぎて…え…?」

俺はめっちゃテンパってたと思う 笑

宮崎は複雑な顔しながらまた突き始めた

俺「え…?アッアッアッアッアッアッ…ちょ、み、宮崎わけわかんねッ…よ…」

宮崎は黙ったまま俺の手をベッドに押さえつけて俺を見下ろしながら突いてくる
俺のチンポをしごきはじめて俺気持ち良すぎてやばい
グチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョ
だんだん宮崎の腰と俺のチンポしごいてる手が激しくなってく…

俺「アッ…ァァァア…宮崎、いきそ…」
俺はこのままいくつもりだった、なのに…

俺「お、おい!」
宮崎が急に腰も手も止めた
宮「先輩…ちゃんと答えてください」
俺「え、いま…?」
俺まじ余裕ない状態で辛いのに

でも俺宮崎もともとタイプだし、後輩としてしか見てなかったけどかわいいって思ってたのも事実で、宮崎と今日あってときめいてたのし、この日初めてなんか愛があるって言ったら臭いのかもだけど、石原とかまさとする時と全然違うノリの幸せなエッチしてるって感じたのもホントで、これは全部後で自分の気持ち確認したときに気づいたことだけど

余裕ないのに俺、無意識にわかってたのかな 笑

俺「付き合いたいです…」宮崎はびっくりしたような嬉しそうな顔で
宮「まじっすか?」
俺「うん…」
なんかこんなの初めてだからめっちゃ照れくさかった
宮崎はすっげぇ笑顔で俺に顔近付けたまま激しくついてきて、手の動きも再開してくれた

俺「アッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッ…い、いく!」

宮「アァァ…先輩めっちゃしめつけてきます…俺もいく!」

宮崎のが中でいっぱいでてんのがわかる

宮崎はそのまま俺を抱き締めてくれた

なんかそれまでやったあとはサッパリって感じだけだったのに、宮崎とやるとめっちゃ幸せになる 笑

宮崎はまた優しくキスしてくる

宮「先輩、ホントに付き合ってくれるんですよね?」俺「…エッチの最中にコクるとか卑怯っしょ。だから無効だよ笑」
って冗談のつもりで言ったのに、宮崎の顔がいっきに曇る

なんかそんな宮崎がすっげぇかわいかった、けどかわいそうだったから
俺「嘘だよ!笑 これからよろしくな」
って今度は俺からキスしてみた
宮崎がまたいつもの爽やかな笑顔浮かべてくれた
宮「はい!」


ってことで実は俺は宮崎と付き合ってます 笑
だからこれ以降は一回5人でやる機会あったんですけど、その後は当たり前だけど宮崎が俺が他の人とやるの嫌がるし、俺が受験ってこともあって宮崎以外とやってないです
っていっても、やっぱり宮崎は部活忙しいから宮崎とやれる機会もあんまないんですけどね 笑
あ、読んでてわかってることかもしれないですけど俺はオーディトリアムのことがあるまでまさとしか経験なくて、まさとも石原とも付き合う感じではなかったから、宮崎が初めての彼氏です笑
1月あたりは1ヶ月くらい全然会えなくて欲求不満で書き始めた話だったけれど、最近はちゃんと会えてるし、バレンタインにチョコくれたから笑
12辺りで書くのやめようかなと思ってたんですけど、読みたいと言ってくれる人いるんでここまで書かせてもらいました
宮崎とかが見てないことを祈って 笑


この日の宮崎とのエッチはまだまだ続きあるんで書いてくつもりなんでよかったらまたコメントもらえると嬉しいです!

引用なし

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Re(1):●高校2年の修学旅行1.
   - 10/2/18(木) 18:22 -
全然面白くないよ

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初めて人を好きになった19
 かずま  - 10/2/18(木) 16:00 -
わからなくなっていた…

安井は彼女がいて幸せなんだ。それなのに俺は安井を好きでいる…
男に好かれるのは迷惑だろうな…
でも…好きだ…


俺「あの…まだ、今日会ったばかりですし…好きな人いますし…」

ま「付き合ってはないんだよね?」
俺「まぁ…彼女いますし…」
ま「ノンケか…辛くなるよ」
俺「です…ね…」


それから流れでまさきさんに安井の話をした。安井が好きなこと、辛かったこと…


ま「かずまは純粋だな」


また頭を優しくなでてくれた


ま「俺はかずまにそんな思いさせない…いつだって側にいるよ」

そう言ってやさしくキスしてくれた。
ホッとした…まさきさんの優しさに泣きそうだった

ま「今日は遅いから泊まっていきな?明日は送るから」
俺「はい…」


俺はまさきさんに抱きついた。その時、太ももに固いまさきさんのアソコがあたった


ま「遅いし寝ようか?」


俺は無意識にまさきさんのアソコを握った


ま「あっ」
俺「俺だけしてもらって…まさきさんにも気持ち良くなってほしいです…」

引用なし

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Re(1):講堂の扉の中で!16
 たか  - 10/2/18(木) 14:49 -
まってました☆

すごくいいですね(≧∇≦)

ピュアな感じが最高です(o^∀^o)

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Re(1):初めて人を好きになった18
 よし  - 10/2/18(木) 11:56 -
こうゆうのあまり読まないんですが、楽しみに次待ってるね!

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<DoCoMo/2.0 SH06A3(c500;TB;W24H14;ser353699022161568;icc8981100000610596035f)@proxy1169.docomo.ne.jp>
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Re(1):憧れの人とエッチした夜
 よし  - 10/2/18(木) 11:25 -
最後まで書いてほしい!楽しみにしてます

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<DoCoMo/2.0 SH06A3(c500;TB;W24H14;ser353699022161568;icc8981100000610596035f)@proxy1134.docomo.ne.jp>
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Re(1):講堂の扉の中で!16
 ゆうすけ  - 10/2/18(木) 9:40 -
ついに来ましたね…
宮崎編…!!
なんか胸がキュンキュンします笑

とても楽しみにしていたので早く続きが読みたいです(´∀`)~♪

がんばってくださいね(^皿^)

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P905i(c100;TB;W30H19;ser359932015730378;icc8981100020567336383F)@proxy20013.docomo.ne.jp>
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Re(2):初めて人を好きになった18
 ゆー  - 10/2/18(木) 5:59 -
すげー気持ちわかる笑

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<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W30H20;ser358034013323073;icc8981100000309133173f)@proxy1169.docomo.ne.jp>
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講堂の扉の中で!16
 たくみ  - 10/2/18(木) 3:48 -
コメントありがとうございます!宮崎との話書きます

前にも野球部は忙しくて休みがなかなかないから宮崎と予定合わなくて機会がなかったって書きましたけど、メールしたり学校で会ったときは挨拶してくれたり話したりしてた
そういう時の宮崎は全然普通で、ただの後輩って感じで仲良くなってた

そんなこんなで、野球部がようやく休みの日ができたらしく宮崎からメールがきた

宮「休みなんでよかったら家こないですか?その日と次の日の夕方まで家誰もいないんで!先輩暇ですか?」

俺はもちろん即OKした☆
しかも、他の人は?って聞いたら「二人がいい」って言われてなんかドキドキ、てか嬉しい 笑

で、その日がきて俺は宮崎の最寄りの駅で待ち合わせ
私服が意外とお洒落で俺の中でポイントさらに上がる笑
身長も高いから服があってるし、坊主だからかわいい整ってる顔が余計際立っ☆

俺「お邪魔しま〜す」
宮「どうーぞ笑」
俺は宮崎の部屋に通された。いつもなのか、片付けたのかかなりきれい
俺らは普通に学校の話とか好きな歌手の話とかして、宮崎とそんな長時間話す機会なんかなかったけど俺らかなし話が合うことがわかった
盛り上がってると、宮崎がふいに
宮「そういえばあれからみんなとやったりしたんすか?」
ってようやくエロい方向に話が向かいそうに 笑

俺「宮崎忙しくて予定あわないから、石原と梶原とは何回かしたよ」
宮「そうなんすか〜羨ましいっす」
俺「だったら石原たち呼ぶ?やりたいんでしょ??」宮「いやー…」
俺「いまさらハズイとか?笑」
宮「そういうわけじゃないんすけど…」
俺「じゃあ、なに?」
宮「う〜ん」
なぜか返事に困ってる宮崎俺「なんだよ〜俺らの中だろ!言えよ!」
ってちょっとふざけた感じで言ったら
宮「いや、俺はみんなでやったのが羨ましいんじゃなくて…たくみ先輩とやれるのが羨ましいんですよ!」
ってなんか照れながらヤケな感じで言ってきた

めっちゃかわいい☆

俺「じゃあやろっか?笑」って言いながら宮崎の股間を触る
宮「いいんすか?笑」
俺「そのために誘ったんじゃないのかよ?笑」
宮「まぁ、できればと思って 笑」

俺は宮崎を引き寄せてベッドに倒れる
宮崎が俺の上におおいかぶさってくる感じに

宮崎と目があう

なんだろ…なんか石原とかまさとやる感じとは違ってただ興奮してドキドキじゃなくて、うまく言えないけどピュアなドキドキ?笑

俺は目をつぶると宮崎がキスをしてくる
いきなりディープなんかじゃなくて、唇が触れるだけのキスってかチューって感じ
それを何回もしたあとにだんだんお互い口をひらいてって、ディープに

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725024351095;icc8981100020904923497F)@proxy1147.docomo.ne.jp>
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古文書ですねw
 塩漬け  - 10/2/18(木) 0:09 -
古〜いコピペ。
まだ生きてたんですねw

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拾い君じゃん。
 またか  - 10/2/17(水) 22:01 -
男女モノの時点でお粗末だよね。

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Re(2):初めて人を好きになった18
 まぁ  - 10/2/17(水) 21:57 -
どんな形でも良いんで!絶対完結して下さい!!
楽しみにちょくA覗いてますから(笑)

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高校2年の修学旅行8.
 omoide  - 10/2/17(水) 17:56 -
なにやんだよ?さとる」僕は岡田くんの長いチンコの先っぽに口をつけました。「あぁ何すんだよ!変態!」岡田くんはあわてた表情で体を起こしかけましたが、やっちょが寸前で押さえつけたので、組み伏せてしまいました。

先っぽの溝に舌を入れると、「くふぅ」と岡田くんがまた感じる声をあげました。僕はたて続けに太い亀頭を口いっぱいに含みました。「やっぱりチンコ長いからいっぱいいっぱいだな。あの女よりは奥までくわえてるけど」やっちょは驚きの声をあげました。

口でくわえたまま舌で亀頭のくびれを攻めていたのですが、デカすぎて息が苦しくなりすぐに口から出してしまいました。
「あぁきつかった!こいつのデカすぎだよ!」「チンコの先っちょ、何かテカってねぇか?」

「ほんとだ」岡田くんのデカチンは大きくふくらみきっていて、亀頭が赤黒く光っていました。僕が右手で岡田くんの長いサオを握り、亀頭のくびれを舌でチロチロと突っつくと、チンコだけでなく体全体も震わせるようになりました。

「すげえ感じてんじゃねえ?さとるもあの女ばりにフェラうまいじゃん。岡田、どっちのフェラの方がうまい?」「さとるの方・・・あうっ」「何かすごくカタくなってきたぞ。やっちょ触ってみろよ」「おぉかってえ!オレがオナニー我慢しててもこんなにはカタくなんねえぞ!こんなのが女のマンコに入ってるんだ」「すげえよな。

長くて太くてカタくて三拍子そろってんじゃん」「あぁ結構ヤバいかも」「もしかして岡田イキそうなのか?」「うん」「イクとき絶対言えよ。口に出すんじゃねえぞ」僕はもう一度デカい亀頭を口に含み、左手で玉をもみながら右手でゆっくりとサオを上下にしこりはじめました。「あぁ気持ちよすぎー」岡田くんは完全に快感にひたっていました。僕は徐々にしこるスピードを上げました。「それヤバいって」「気持ちいいか?」

岡田くんはだまってうなずきます。シコシコシコ・・・手のスピードをさらに上げ、デカチンをくわえながら顔を激しく上下に動かしました。「イクときは大声あげろよ」岡田くんのあえぐ声が一瞬途切れたとき突然、「あっ!あーっ!ねぇヤバ、ヤバい!イキそう、イキそう!イっちゃうよー、あーっ!イクっイクっ!出る出る!あーっ」「マジ?!」僕はあわてて口から手を離しました。

岡田くんの長いチンコの太い亀頭からピシュッと精液が勢いよく飛び出し、腰をかがめて膝まづいていた僕の肩を越えていきまいした。「おーっ!精子よく飛んだなぁ。

さっきセックスしたばかりなのに元気だよなー。ちょっとずれてたらさとるに顔面シャワーかけるとこだったじゃん」やっちょが笑いながら言いました。

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高校2年の修学旅行7.
 omoide  - 10/2/17(水) 17:54 -
「うわぁこんな長いチンコはじめて見たよ」右手から大きくはみ出したサオがピクンピクンと動いています。間近で見ると、1本の血管がきれいな肌色の皮に浮き出ており、毛細血管がはっきり分かりした。「お前、自分でチンコの長さ測ったことある?」「うん」

「どのくらいあった?」「20センチにちょっと足りないくらいだった」「マジで?!」

「やっちょも触ってみろよ」やっちょは、岡田くんのチンコの根元を握り、ゆっくりと亀頭の下までこすりあげました。「なぁさとる、岡田のチンコ、先っちょもデカくねえ?」「うん。あの包茎チンコと全然違うよな」「ほんとほんと。勃ってないときは、俺たちよりもちっこいガキのチンチンだったのにな」「くびれが高くて指が引っかかるし。

ここが気持ちいいんだろ?」僕も再び手を出して、親指と中指でつくった輪で岡田くんの亀頭を小刻みにこすりました。「そうみたい」やっちょが笑いながら言いました。「棒がパンパンに張って太くなってんぞ」「やっぱここが感じるんだ」「岡田のチンコ、長さもあるけど太さもあるな」やっちょも親指と中指で、岡田くんのサオの太さを確かめました。「ギリギリ届くか届かないかって感じだな」「お前いつからそんなにチンコデカくなったんだよ?」

「中学生のときくらいかな」「デカチンってみんなにバレてたの?」「結構知られてたかも」「何で?」話をしながらも、僕たちは二人がかりで長いチンコを刺激していました。「友達んちで集まってエロ本とかビデオとか見てて、ふざけて触られたりしたときとか分かっちゃうじゃん」「ということは勃起したチンコを触られたってことだよな?普段はチビチンコだから」「うっせーな」
触っているうちに、ぬめっとした感触がありました。やっちょも気づいたようです。

「岡田のチンコからガマン汁が出てきたー」大きく張り出した亀頭から一筋の液体が流れ出していました。「感じてんの?」「二人がかりでしこられてんだもん当たり前じゃん」「オナニーするよりも気持ちんじゃねえの?」「かもしれない・・・」相変わらずガマン汁がわいて出てきています。「お前ガマン汁出すぎ!」やっちょが洗い場に行き、シャワーのお湯を出しました。「ちっとはきれいにしとけって」かなり強い勢いでシャワーを亀頭に当てました。僕は岡田くんの勃起しているサオを倒し、亀頭のくびれをシャワーに向けて、感じるところが当たるようにしました。

「うぅっ」岡田くんが思わず声をあげました。「こいつまた感じてる」「チンコがピクついているもん。棒がクイクイッて動いてる」「もっと面白いことしてやろっか?」



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高校2年の修学旅行6.
 omoide  - 10/2/17(水) 17:53 -
「だってさ、入れたらすぐに早く動かさないで女をじらしてるし」「いやっ、それは女は奥を突かれた方が気持ちいいっていうんだけど、オレは先っちょの方が気持ちいいから、ゆっくり動かさないとどっちも気持ちよくなんないし・・・」「言ってること分かんねえ」童貞の僕らには岡田くんの言葉がよく分かりませんでした。

「早く動くのと大きく動くのは一緒にできないんだよ」「あーっわかった!」やっちょが叫びました。「岡田のチンコが長すぎるから、奥までピストンするのが大変なんだよ」「そっかー!本物も勃起してきたぞ」僕の手の中にすっぽり納まっていたはずのかわいいオチンチンは、握りこぶし2コ分くらいの長さになり、亀頭の皮もきれいにむけてすっかり大人のチンコになっていました。

「結構でっかくなってきたじゃん!」「でもさぁ、もっと大きくなかった?」「うん。まだカタくなるんじゃねぇの?これだったら俺のほうがカタいぜ」僕もすっかり勃ってしまっていました。「どれどれ?」やっちょが僕の勃起チンコを握ったあと、岡田くんのチンコを握り直しました。

「確かに今はさとるの方がカタいな」「でも、岡田のこれよりまだデカくなるんだろ?」「さっき見たときはすげえデカかったもんな。どうなんだよ?」「うん。まだ8割くらい。っていうかどこで見たんだよ?」「セックスに決まってんじゃん。お前のデカチンがマンコにずっぽり入っているところを見せつけられちゃったからな」「そんなとこまで見たのかよ?」

「別に見ようと思って見たわけじゃないぜ。でもあの女も相当お前のチンコ好きそうだよな。自分から乗っかってんだもんな」「そうそう。腰をすげえ上げちゃってな。

それでもチンコがはまったままっていうのはびっくりしたけど」岡田くんは何もかも見られていることが分かり開き直りました。「あいつ、はじめて入れたときからすっげえ感じちゃって、すぐイッちゃったんだぜ」「はじめてって、処女を食ったのか?」
「ああ」「お前も童貞だったんだろ?それにしちゃあ、すんなり体位変えてたじゃん」
「何となくやってみただけだよ」「チンコをハメたまま女が回転してたもんな。やっぱチンコが長くないとあんんなことできねえよな」

「岡田のチンコ完全に勃起したぞ」岡田くんは、僕たちの言葉でセックスの快感を思い出したようで、僕の手の中でピーンとそそりたちました。

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高校2年の修学旅行5.
 omoide  - 10/2/17(水) 17:51 -
「お前、背は高いのにチンコはまだ子供だな」僕たちは、岡田くんの勃起したときのデカいチンコしか見ていないので、からかい気味に言いました。岡田くんは黙ったままです。

「ちゃんと皮むけるのか?」僕は岡田くんのチンコに手を伸ばし、かぶっている皮をめくりました。「一応むけることはむけるんだな」亀頭の下にはたるんだ皮が集まっています。しかし、やがてゆっくりと皮が元に戻りはじめ、するんと再びすっぽりとかぶってしまいました。「戻ってやんの!」「お前勃起してもむけないんじゃねぇの?」「勃てばむけるんだよ」岡田くんはムッとして言いました。
「お前、今日セックスしてただろ?」「えっ?」「知ってんだよ。俺ら見てたから」「・・・・」「このチンコが入っているところもな」「その包茎チンコを勃たせてみろよ。皮むけるんだろ」「ここじゃ無理だよ」「じゃあ、セックスしてたことを思い出せば勃起すんだろ」

「そういえばさ、お前フェラチオされるの好きだろ?」「えっ?まあな」「やってもらってるとき、すっげえ気持ちよさそうな顔してたもんな」「どこが感じるんだ?」「カリの下のところ・・・」「やっぱな。お前いつも皮かぶってるから刺激されると弱いんだよ」「あの女、自分からフェラしてたよな。いつもそうなのか?」岡田くんはうなずきました。「手でシコシコしながらフェラしてんだもんなあ」
「お前フェラでいっちゃうこともあるの?」再びうなずきました。「どこに出すの?」「口・・」「うわあスケベ!AVみたいだな」岡田くんのチンコに目をやると、少し大きくなってきたのが分かりました。「岡田、エロい話してたら半勃ちになってんじゃん。先っぽもちょっと見えてきたぞ」僕は岡田くんのチンコを握り、軽くもみはじめました。
「お前の好きな体位は何だよ?」「騎乗位かな」「あぁ今日やってたやつな」岡田くんは恥ずかしそうに横を向きました。
「何で騎乗位なの?」
「チンコが奥まで入るし、自分が動かなくても気持ちよくなれるから」

「マンコの中ってそんなに気持ちいい?どんな感じ?」「うーん、チンコだけ温泉につかってるって感じ」僕の手の中で、岡田くんのチンコが徐々にかたさを増してくるのが分かりました。さっきしたばかりのセックスの快感を思い浮かべてるようです。
「お前今まで何人の女とやったの?」「あいつだけだよ」「はじめて入れたのはいつ?」
「1週間前くらい」「えっ?もしかして今日で2回目?」僕は、岡田くんがもっと経験しているかと思って驚きました。「そんな風には見えなかったよなあ、やっちょ」「うん」「何でだよ?」「あれはどうみてもヤリチンのセックスだよな」

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高校2年の修学旅行4.
 omoide  - 10/2/17(水) 17:50 -
(オレも早くやりてえ)しばらくして2人とも部屋から出ていってしまいました。僕とやっちょは岡田くんに感想を聞きたいと思い、その機会をうかがうことにしました。
その機会は意外にも早くやってきました。僕とやっちょは消灯前にもう一度風呂に入りにいきました。この時間になるともう誰もおらず、2人で貸し切り状態でした。

「さっきはすごいもの見ちゃったよなあ」「岡田のセックスか?」「うん。女も超エロかったし」「自分からフェラチオしてたしな」「でもあんなでかいチンコよく口に入るよな」「入ってたのは先っぽだけだったけど」「そうそうチンコが超長いから棒が残っちゃってて」「あんなセックスしてみてえな」「そういえばやっちょもイクの早えな」「ちょっと興奮しちゃって(笑)」お湯につかりながら話をしていると、人影があらわれました。岡田くんでした。「おぉ岡田も遅えんだな」

「うんちょっとね」「何してたんだよ」「買い物に行ってた」岡田くんは何気ない表情で股間をタオルで隠しながら洗い場に腰をおろしました。僕は思い切って聞いてみました。「岡田、お前セックスしたことある?」「えっ?あっ、あぁあるよ」

「どんな感じだった?」「いやっ、ただ気持ちいいだけだけど」「ふーん。最近やったのはいつ?」岡田くんは一瞬黙ってしまいました。「結構前だよ。忘れちゃった」
僕は湯船からあがり岡田くんに近づきました。「ふーん。忘れちゃうんだ。こいつも忘れているのかな?」僕は岡田くんの股間を隠しているタオルをはぎとりました。
「やめろよ!」デカいチンコがあらわれる・・・と思ったら、意外にも陰毛の中で縮こまっているかわいいモノが見えました。「あーっ岡田のチンコ包茎だ!」「マジ?!」やっちょも湯船から出てきました。岡田くんのチンコの先に余った皮がよじれており、全く亀頭が見えない状態でした。「岡田が包茎だってこと女の子にバラしちゃおうか?」「それはやめて!」「じゃあ俺らの言うこと聞くか?」

「何でだよー」「おっ反抗的な態度をとったな。じゃあいいよ。バラすから」「分かったよ」「よし、それじゃあここにあおむけに寝ろ」「ええっ!」「いいから。バラされたくないのか?」しぶしぶ岡田くんはあおむけになりました。「手もどけろ」股間を隠していた手も離させました。

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