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俺は賢が動物と遊んでいてヒマなので
ベッドで漫画を読んでると寝てしまったみたいだった
フッと起きると賢の顔が目の前に
「わぁっ!!」
びっくりして声を出したら
「すまん、何かうなされよったけぇ」
「イヤ、ダイジョブっす。心配ありがとう…」
あまりの衝撃に心臓がバクバクと鳴り止まない
すると賢が
「あんさ…それ、キツくないとや」
フッと賢の視線を追うと
ガッチガチに勃っちゃった俺のJr.
「最近抜いてない件ね…はは」
冗談めかしてそういうと
いきなり賢が股間に手を伸ばしてきた!
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ワタルは賢が来るちょい前にウチに来てくれる手筈
だが来ない…
そこでワタルから電話
「なんしようとない!」
『今日さ、一人で賢に会ってみいよ』
「はっ!?」
『俺に頼らんで、勇気だしてみ』
「お前どうせワンちゃん(ワタルの彼女)やろ」
『うん♪家デート』
くたばれと思っていると
インターホンが鳴り
賢が来た
ドアを開けるとウチの犬がお出迎え
賢はいつになくソワソワして
「おぅ…おはよう」
犬が気になるのかずっと目で追っている
「おはよう…上がりよ」
俺の部屋に案内すると
賢は孫を見るおじいちゃんみたいな表情でネコと犬を見てた
オレがトイレに行ってる間に
賢は動物に囲まれ幸せそうだった
コイツ良い奴だなぁと認識を改めていると
「ワタルは?」
「…来んって、今日ワンちゃんとデート」
「そうか…」
そこで賢はより一層笑ったように見えたが、動物に夢中だったんだろうと思う…
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続き楽しみです
<DoCoMo/2.0 N07A3(c500;TB;W30H20;ser356763020461656;icc8981100010307112251F) @proxy1172.docomo.ne.jp>
返事ありがとうございます。
下手な文章ですが、続きを書きますね・
はっと起きた瞬間、寝る場所のことに気がついた。
隣は・・・
ラッキー☆
亮一が軽くいびきをかいて寝ていた。
良かった、あまりに疲れていたので一番奥の布団に寝てしまった俺は、亮一の隣に寝るということ自体忘れていたが、亮一はすぐそこにいる。
すぐに、スエット越しにアソコを探してみた。
昨夜の経験からどの辺にあるか、ターゲットは見当がついた。
ん?
勃起してる。
そうか、寝てる時は、勃起しっぱなしなんだね。
ちなみに、亮一はトランクス派なんだ。
水泳部の俺は、ボクサー派だから、いつも下から覗きこんでみたくなるんだよね。
あいかわらず真っ暗だから、携帯の明かりをアソコにあてて
いろいろ観察する俺・・・馬鹿だよなぁ
まだ黒くなっていない包茎のきれいなおちんちん。
すぐにしゃぶり始めてしまった。
ビクッビクッと口の中で動く。
我慢汁を味わえる余裕まで出てきた。
部屋には、他に2人寝ている。そんなこと、忘れていた。
10分以上、フェラを続けていた。
昨夜と同様、亮一は突然ムクッと起きあがった。
ゲベェ、バレた・・・
と、同時に口の中に生暖かいものが溢れ出た。
亮一は、イッてしまった。
うん?でも、すぐに、亮一は横になり軽いいびきをして寝入ってしまった。
そうか、酒を飲みすぎて寝ぼけているんだ。
ラッキー☆☆
口の中の精子を人生初めて飲み込んだ。
おいしかった。
記念に、チン毛を抜いてお守りにしようと、チン毛を鷲づかみにして軽く引っ張った。数本抜けたので、ポケットに入れてその日は寝た。
翌朝、亮一は何もなかったかのように普通だった。
スキー場で、あえてペアリフトに乗る俺。
亮一と2人だけの時間を作りたかった。
案の定、亮一はリフトに乗ってきて、2人だけの会話がはじまった。
このあと、2人乗りリフトでの会話、残り3泊で、俺と亮一は彼氏彼女以上の絆が出来上がっていく・・・
とはいえ、高校生の俺たちが、大人以上の経験あるわけないけどね・・・
出かけるので、続きは後ほど
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その日は何もなく終わった
その週の水泳も何もなく
俺は東のきまぐれに浮かれていたのだと思った
土曜に学校で急に遊びに来いと言われた
俺は部活あるからて断ったけど、なもん俺もあるわって言われた
東「帰りに俺んち来い」
俺「わーったよ!じゃあ一緒に帰ろーぜ」
東「おう」
部活の顧問は青木先生という体育科の去年から新任の先生だ!
100人中100人が認めそうなくらいのイケメンで俺は先生目当てで陸上はじめた笑
ちなみに俺らの学校では水泳部希望者が少なく4年前くらいに廃部になったらしく水泳バカでこれまで水泳一筋だった青木先生は残念がっていた
でも水泳の授業を持ってくれている
そんなときの青木先生は水を得た魚でもっとかっこいいんだ!俺の憧れだ
俺「お疲れ!」
東「なぁ、俺お前に惚れてるかも」
いきなりだ。
東「お前の、フェラしたろ?……あれから俺のおかずはずっと樹なんだよッ!!あーもうわけわかんねぇ」
俺「……俺もお前がおかず」
東「マジかよ?お互いさまってか〜」
俺「いや、俺はもっと、」
東「もっと?」
俺「前から……」
東「え!ちょっと待てよ…てことはお前ゲイなの?」
俺「……かな」
おわったーなんかいきなりカミングアウトしちゃったー
東「はやく俺のもしゃぶってくれよ!俺そういうの軽蔑したりしねーよ、尤も俺と樹の仲だしな笑」
東に救われた気がした
実際俺は東の制服でのもっこりとか、あとは妄想でだけど、女とやるときの東とかオナニーする東とかで抜いてた
罪悪感を抱きながら4月、もっと前から
だから救われた気がした
俺は家に行ったら一生懸命東の大砲をしゃぶってやろうと思った笑
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<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W30H20;ser357009011497690;icc8981100020628021289F) @proxy20067.docomo.ne.jp>
東「俺が抜いてやる!」
俺は東がノンケなのを知ってたからかなり驚いた
俺「ちんこ興味あるの?」
東「まあな!まんこ見飽きたしたまにはいいかなって笑、それに勃起したままじゃ樹が困るだろ」
俺「わーった、じゃあ東にまかせる」
東「仰せつかりましたご主人様〜笑」
東のこういうふざけたノリもノンケだから俺はたまに辛い…
俺「…!ちょ!」
東「?」
東は俺のちんこをフェラしてた、加えたまま見上げてくるのがエロい…ほんとにノンケなのか?こいつ
東「樹のちんこ口にぴったり〜相性抜群かも笑」
俺「ばばかにすんな!でかちん」
東「そんな口聞けるのも今のうちだぜ」
俺「ああっ…」
俺はない胸をもまれ、乳首をもてあそばれた…
俺「はやく、いかせてく、ださい」
東のSさに俺のドMが反応してつい敬語に…
て言ってもたかが長い休み時間といってもしれているから本心からだった
だがそれは東の支配欲に火を付けたらしかった
東「お前エロすぎ、なにをどうして欲しいかはっきり言ってみ」
俺「俺のちんこを東の口でいかせて下さい、早く」
東「マジエロい!やべー俺のまでたってきた笑」
見ると東の水着からはさっきしまったはずのちんこが頭をのぞかせていた
そのとき俺はなにかが1周したのか冷静さを取り戻していた
何せ俺は着替えていない、授業まであとどれくらいかは分からないがきっと時間はあまりないだろう
俺「東ごめん」
俺は東の頭を突かんで思いっきり腰をふった、無心にふった。こんなに気持ちよかったことはいままでにない!!
東の長い舌が俺の粗末なちんこの裏を刺激してくる、頬の部分は側面を、上顎がかめさんに心地よすぎる快感を与えてくれる
こんな気持ちよいことが世の中にあったんだ!と叫びたくなるくらいだった
俺は東の口の中で果てた
どくっどくっ
ごくり
東「なんかにがしょっぱいな…」
俺「え?」
東「早く着替えてこいよ〜俺先行っとくわ」
東はなんとも思ってないみたいだった
予鈴がなり始めて、俺は一層急いで着替えプールサイドへ行った
東の横を通ったときに俺のもよろしくってささやかれた
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俺「でけぇ…」
俺はためらわずに叫んでた
まわりにいた奴らも集まってきてやっぱ東のすげえとか声をかけていた
というか俺のが結構ちいさくて東のがよけいでかく見えた
東はもったいぶるように水着をさっさとはいてしまった
東「お前らもとっとと着替えろ!」
俺は着替えれずにいた…
東のちんこをみて勃起していた
東のは長さも形も大人顔負け、しかもずるむけでピンクがエロい
水着に収まったモノも東はなんと左に水平にしまっていたのだ
俺「めっちゃ左じゃん」
東「俺これじゃねーとはみ出るし!」
俺のはさらに固くなった、東の前じゃ脱げそうにないなと思い東には先に行くように言った
東「まだ長い休み時間だで待ってるよ」
俺「……」
東「お前、俺のだけ見といて、あ!」
東はニヤニヤしている…きづかれたか
東がトイレいこーぜと俺を連れだした
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俺の中学校での話
東ていう一人だけ身長高い野球部のやつがいたんだ
2年生で同じクラスに!
あいつのちんこでかいってうわさだったからずっと気になってた
顔も淡泊な感じで結構かっこいい笑
で、まちにまった水泳の授業がきたってわけだ
俺はこれにそなえて4月から東にからみまくってた!んなわけで一緒に更衣室に
東「やっべ!」
俺「どした〜」
東「タオル間違えたわ」
東の水着セットの中には普通のサイズのタオルと水着一式…
俺「おまえ温泉かっての」
東「たしかに!温泉じゃあ脱ぐときタオル使わんしな〜」
東はそう言ったかと思うとずるっとパンツまで、
と思ったらズボンだけ脱いだ(汗)
東はボクサーパンツだった、もっこりというより中にちんこ入ってますよっていうように左側におさまっていた
そしてやつは俺の目の前でそいつを解放した!
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<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W30H23;ser356766011390222;icc8981100010326933448f) @proxycg027.docomo.ne.jp>
すごい興奮します。次はどうなるかな?といつも期待しています。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322) @172.240.1.110.ap.yournet.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322) @172.240.1.110.ap.yournet.ne.jp>
読んでると情景が浮かんで
引き込まれます!!
続きが早く読みたいです◎
更新頑張って下さい☆
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016010574775;icc8981100000532173434f) @proxyag035.docomo.ne.jp>
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ポカンとなったのは俺も同じだった。
3番のぶなんでしょ、早くして、とみちがせかす。
准くんが、マジで?って、笑いつぶやいたので、俺もハズいねと相槌を打った。准くんはシャツをめくり、はいと言って俺の前に立った。
准くんの体は、見た目の細さと裏腹に、筋肉が発達していて、均整の取れた体だった。水泳体型ともいうべきか、腹筋もしっかり割れていた。
俺は正直、嬉しいというよりも目のやり場に困ったが、触っていいよ、という声で、俺は両手を脇に添えて、親指で軽く乳首に触れた。
触れた瞬間、はぁんと声をあげ、少し息が増したのが、分かった。
俺はウケなので、他人の乳首を触る機会とかそんなになかった。
というより、もっと正確に言うなら、俺は今まで前戯だとか、俺を大事にしてもらったという実感を伴ったエッチをした事がない。
どういう風にすればよいのか分からなかったが、揉んでると少しずつ固くなってきて、感じているのが伝わってきた。
俺は乳首よりも脇に添えている手の感触に興奮していた。お腹も触りたいと思ったけど、それはだめだろう 准くんは俺の耳元で、もっと強く揉んでいいよ、と囁いた。俺は軽くつねりながら、弄ってみた。
さらに息が荒くなる。
もうすでに俺は勃っていたから、みんなにばれないか冷や冷やだった。
そして、准くんがもう無理と言って、みちに合図を送った。
もういいよ、という言葉と共にシャツを元に戻した。 帰りがけにじゅんくんが「キモチ良かった。エッチしたくなったよ」とそっと言ったので、あまりの恥ずかしさに、顔から火がでそうになった。
俺は多分、もう准くんが好きだ。最初に会った時から、気になってたけど、はっきり自覚できた。
その後の王様ゲームでは結構ハードなのもあり、例えば、ディープキスとかコップの氷を口移ししたり、エッチのまね事をしたり、等あったけれど、准くんと絡む事はなかった。
俺はキスとかよりも、抱き付くとか、臭いを嗅ぐとかの方が緊張したし、恥ずかしかった。
終電も近くなり、帰る者もちらほら。
王様ゲームの雰囲気でもなくなったので、カラオケをする事に。
この時点で残ったのは、准くん、俺、みち、谷、愛斗、大河、亮佑、変態こうの8人。
亮佑はタクシーで帰れる距離。
俺と愛斗は地元ではないから、帰ろうとしたけど、准くんの家に泊めてもらう事になった。
そして、谷から順に歌う事に。
中島美嘉を選曲した。
谷が歌っている時、准くんにメールが来た。
准「これから苫小牧から飲み会にくるって」
谷「昨日言ってた18歳の子」准「バイト終わって、今から終電でくるって」
みち「マジで?うちらもういないんじゃない?笑」
准「どうしょっか?」
みち「カワイイの?」
准「普通にカワイイと思うけど。」
みち「じゃあ呼びなよ笑」
准「なにそれ笑。じゃあ呼ぶね」
もし可愛くなかったら、呼ばなかったのだろうか。おそるべしみち。
それより、この深夜に苫小牧から札幌にくるとは。
1時間半はかかるだろう。BoAのメリクリ。
谷の次はみちるだ。
みちるの歌ははっきり言ってプロ並だ。
もう声がでないと言ってても、高音の圧倒的な声量には舌を巻いた。
テレビに出ている、名前も知らない歌手よりずっと迫力があった。
みちるの後は、准くん。歌うかぁと、少しはにかみおもむろにマイクを取りだすと、番号も見ずに転送した。
サスケの『青いベンチ』だった。
友達でも歌が上手い人は何人かいる。
でもそのどれともまるで、レベルが違っていた。
高い声から低い声までどの音も明瞭に富み、リズムと感情表現が完璧に調和されている。
また耳に留まる、哀愁漂うぐっとくる艶のある声。
歌詞も凄く切ない。
『この声が枯れるくらいに君を好きと言えば良かった、もう二度と戻らない恋、痛みだけが、ちょっと動いた』
歌も終わりに差し掛かり、俺は不覚にも涙ぐんでいた。誰も見ていないので、助かった。
何巡かしていると、またメールが来た。
准「18歳もう新札に着いたって。俺、店の前に迎えにでるから。誰か一緒に来てくれる人いる?」
誰も返答しなかったので「俺、いこうかな」
准「じゃあよろしくね」
18歳を迎えに行く事になった。
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f) @proxy3119.docomo.ne.jp>
(アドバイスありがとう。ともくんさん、ご愛読感謝です)
僕は仰向けにさせた徹平の両足を左右に大きく開いた。そしてゆっくりと竿を出し入れした。ヌプヌプ。「あああっ」。出し入れするたびに徹平のソプラノが響く。ピストン運動を徐々に速める。「あっあっ」。徹平の声も小刻みになる。僕は白い肢体にかぶさり、密着する面積を増やした。お互いの汗が潤滑油になって体がヌルヌルとこすれあう。首を抱いて深く深く挿入。「気持ちいいよ。ああムネリン。来て」。「可愛いよ徹平。いきそう」。「いいよ。一緒にいこう」。激しく腰を揺さぶる。「ああもう我慢無理」。徹平がところてんでいった。ドピュッ。白い液が可愛い顔にペチャッとかかった。すげえ勢い。思わず目をつぶる徹平。僕は欲棒を抜いてしごき、狙いを徹平のキュートな顔に定めた。「いく」。ドクンドクン。精液は緩やかな放物線を描き、命中した。徹平の口もほっぺも2人分の精液まみれ。僕は柔らかいほっぺにキスして、しょっぱい液をなめた。脱力。2人とも密着したまま、しばらく動けなかった。ギャラリーたちも発射したみたいだ。静けさが戻った。僕はピロートークに移る時を待った。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6.4; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618) @p1215-ipbf6710marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>