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Re(1):大学の友達と vol.6
 かつ  - 10/3/13(土) 3:40 -
続きみたいです[ヒラメキ]

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687024768993;icc8981100000371978000f)@proxy20054.docomo.ne.jp>
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春風ジェットストリーム[
 東伸之 E-MAIL  - 10/3/13(土) 0:25 -
 応援あざーす☆励みになりますww誰か一人だけでも読んでくれている限り、がんばりまっす☆
後二回で、合コン編ラストです☆

 タクシーの帰り道、みんなと話しながらも、誰が自分に入れてくれたのだろうと考えていた。
亮佑と大河。
みちは光一。
みちにいれたのは、こうと多分親友の谷。これで5票残り4票。
2票ずつが、俺とじゅんくんだから、、これって自分に入れなければ、相手にいれるしかないから、じゅんくんが俺にって事になる。 この投票にアクシデントがあった事をこの時点で気付く事は不可能だったが、ボタンの掛け違いの様に微妙なずれとなっていく。 

 ようやく准くんの家に到着。閑静な住宅街。大きな家で門構えも立派だ。
准「みんな寝てるから、あんま大きな音とかたてないでね」
一同「はーい」
そして、玄関のドアを空けた瞬間、、
「ワンワンワン」
吠えられてしまう事は不可避であった。
准「サクラ、チョコうるさい」
「ワンワン」
准「うるさいって」って、言って蹴りを食らわした。 キャンキャン言って檻に戻った。
准「あいつら、マジうるさいね」
いやいや、あなたが蹴るからですよ。
そして、2階の准くんの部屋に上がった。
准「入っていいよ」
一同「おじゃまします」
部屋は広いのにゴチャゴチャしていて、自分の部屋と変わらないと思った。
でも、おばあちゃん家の匂いっていうか、懐かしい匂いがする。
自分の部屋と違うのは、ギター、ベースが何本も置いてある所だ。

准「じゃあ改めて乾杯しよう」
「乾杯」
俺「写真いっぱいあるんだねぇ。それに壁にいっぱいメッセが書いてある」
准「同級生とか、アクターズー仲間だね。なんか誰か始めに書き出したら、こんな感じに。のぶとこうも書いていいよ」
俺「本当にいいの?」
准「いいよ」
俺とこうは遠慮なく、窓の下の所に書き入れた。
んで、プリとか写真とか見せてもらった。
昔の写真だから、今と違うよ、と言われたけど、学生の頃から可愛いとこは全然変わってなかった。
むしろ今の方が垢抜けてて全然いい。
ペラペラ手帳をめくっていると、市ノ瀬らしき人と写ってるプリクラがあった。俺「これって市ノ瀬?」
准「違うよ」と言って手帳を閉じられた。

 お酒も少し覚めてきて、准くんがさっきの人気投票をもう一回やろう、と言ってきた。
紙とボールペンはカラオケ屋から持ってきた(ごめんなさい)
じゃあ、まずは、この中でカッコイイ人☆
俺0、市ノ瀬2、こう1、准1となった。
なんで、俺0なの?
次は一夜限りの付き合いをするなら☆
俺3、市ノ瀬1。
准「のぶは遊ばれておしまいなんだね笑」
俺「地味にそれショックなんで、、」
愛斗「俺とHしたいの?笑」俺「そういう事いうな」
じゃあ変態は☆
投票するまでもなかった。この中でタイプなのは?
俺1、准1、市ノ瀬1こう1、こう「俺の事誰がタイプだって?」
一同シカト。
准「最後ね。この中で付き合ってもいいと思える人。てかこれは直接発表しない?俺から言うね、のぶ」
っつ、、マジで?
准「嬉しがってるの笑
でも、本気で好きだ、とかじゃないから笑」
ノリみたいなものか。
でも、、うれしい。
准「こうは?」
こう「俺?准だよ。准。」
准「ありがと。じゃあ一緒に寝ようか?笑」
こう「マジで☆腕枕してやる」
准「ぇっ、あぁ、ぅうん。じゃあのぶは?」
俺「俺、、、俺は市ノ瀬」
一瞬准くん、とマジで答えようとしたが、恥ずかしくなって、市ノ瀬と言ってしまった。
准「えっ俺じゃないの?笑俺だけってハズいしょ。じゃあ市ノ瀬は?」
愛斗「俺は言わないから」
准「はっ?意味わかんないし、空気読んでくんない」愛斗「言えないものは言えない」
さっきまでの和やかな雰囲気が一変、険悪なムードとなった。
俺は、「准くんごめん。市ノ瀬は凄くシャイで、奥手な所があるから、勘弁してあげて」と咄嗟にフォローした。
さらに一瞬、機嫌が悪くなったが、のぶが言うなら、と言う事で収まった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxy3117.docomo.ne.jp>
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大学の友達と vol.6
 ケント  - 10/3/13(土) 0:11 -
ジュンは俺を抱きしめてきた。
俺はジュンの温もりを安心して感じることが出来た。
俺も今まで引いていた腰をジュンに押し付けて、
お互いに勃っている感触を無言のまま確かめ合っていたんだ。

正直、
今すぐにでもこの手でジュンのチンコを触りたかったけど、
心のどこかに、コイツは友達だから・・・。っていう気持ちがあり、
間違いなく、触っても何の問題も無い状況なのに出来ずにいた。

数分の間、俺は太ももを使ってジュンのチンコを刺激していたんだ。
それで十分だった。

すると、
ジュンの手が俺のチンコへ伸びてきた。

ジュンがジャージ越しに俺のチンコを触ってる。
俺のチンコの長さ、太さを確かめるように。。。

すると、ジュンは「おっきい」って言ってくれた。
それを聞いて、我慢できなくなってジュンのを触った。
太ももで感じた感触どおり、
俺のよりはデカくない。
でも、ジュンらしいチンコって思った。

そのうち、
ジュンの手は俺のパンツの中へと侵入してきて、
生で俺のを刺激し始めたんだ。

俺のチンコは、
結構濡れやすくって既にヌルヌルした感じになっていた。
このままでは、イってしまうと思い、ジュンの手をパンツの中から出した。

そして俺は、思い切ってジュンの上に乗っかった。
俺は、同じようにジュンのチンコを生で触ろうと思ったが、
あえてTシャツを捲り上げて、乳首を舐めた。
すると、ジュンは声を出すのを我慢しているような顔をしてくれて、
正直燃えた(笑)
左の乳首を舐めて、右の乳首は手で刺激したりして。
上に乗っかっているから、
乳首を刺激している間、チンコがビクビクしてるのが伝わってくるんだ。

俺は聴いてみた。
「ジュン、気持ち良いか?」

ジュンは無言でゆっくり頷いた。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; en-US) AppleWebKit/532.5 (KHTML, like Gecko) Chrome/4.0.249.89 Safari/532.5@61-27-196-28.rev.home.ne.jp>
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大学の友達と vol.5
 ケント  - 10/3/12(金) 23:25 -
俺は、ジュンに寄り添うように横になった。

これが、ジュンと俺のカラダの付き合いが始まるきっかけになろうとは・・・。


もうこの時、眠気が飛んでいたんだ。
でも、ジュンに寄り添っていたいっていう自分がいる。
起き上がることはしなかった。


そのとき、
ジュンがウ〜ンと寝言を言ったかと思うと、
俺のカラダに抱きついてきたんだ。

俺は期待していたんだけど、正直焦った。
でも、俺のチンコは一気に反応していて。
もう押さえ切れなくなった俺は、
これからジュンとの関係が崩れるかもしれないと思いつつも、
ジュンをギューっと抱きしめ返した。
その時、俺のチンコが勃っていることはバレないようにちょっと腰を引いていた。

ジュンを抱きしめると、、
俺の太ももあたりに何か硬くて温かい感触があった。

そう、ジュンのも勃っていたんだ。

俺は無意識にその感触を確かめるように、
俺はジュンのチンコに太ももを押し付けた。
そんなに大きくは無いけど、硬かった。
ジュンはその時、吐息のようなものを発したんだ。

俺はこの瞬間、
コイツ起きてる!って分かった。

ジュンも興奮してるんだ。

そう分かると、
よりジュンを俺は抱きしめた。

そしたら、ジュンも俺を抱きしめてきたんだ。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; en-US) AppleWebKit/532.5 (KHTML, like Gecko) Chrome/4.0.249.89 Safari/532.5@61-27-196-28.rev.home.ne.jp>
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大学の友達と vol.4
 ケント  - 10/3/12(金) 23:02 -
ジュンの家にまた泊まりにいった。

俺は、心のどこかで期待していたと思う。
また、あんな事にならないかって。。。

初めに書いたように、
俺らは部活で音楽やっているから、
お互いのCDを貸し借りしたりしてて、
今日はジュンの最近買ったCDを聴かせてもらうってコトになってた。

家に入って、
いつものようにシャワー借りて、
ジャージもジュンのを使う。

んで、布団の上に横になってCDを聴くっていう感じ。

俺がCD聴いている間に、
ジュンはシャワー浴びに行く。

いつもパンツ1枚で風呂場から出てくるジュンに、
変に意識とかしたこと無かったけど、
今日はこの間のこともあって、
意識しないなんて出来なかった。

正直こっちが恥ずかしくなって、
早く何か上に着てくれって思った。


CDを一通り聴いて、
さぁ、そろそろ寝るかってなった。

俺は、ちょっと期待して並べてある布団の自分の方のジュン側に、
つまり自分の布団の範囲ギリギリのところで寝る事にした。

もしかしたら寝返りうって自分の所に来るかもしれないって思って。


期待しつつも、
この日は、疲れてたから、すぐに寝てしまった。


朝、起きるとジュンはまだ寝ていた。
俺はトイレに行ってもう1回寝ようと思い、
再び布団の上に横になった。
このとき、ジュンは俺の布団の方に寝相の悪さか知らないけど侵入してた。
俺は、そっとジュンに寄り添うように横に寝たんだ。

でも、ジュンはそのとき実は起きていた事を後で知った。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; en-US) AppleWebKit/532.5 (KHTML, like Gecko) Chrome/4.0.249.89 Safari/532.5@61-27-196-28.rev.home.ne.jp>
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Re(1):春風ジェットストリームZ
 とおる  - 10/3/12(金) 20:37 -
続き楽しみにしてます。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N07A3(c500;TB;W24H16;ser356763020912187;icc8981100000377944394F)@proxyag003.docomo.ne.jp>
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Re(1):サポからはじまった彼
 ユウ  - 10/3/12(金) 19:47 -
続き期待してます

引用なし


<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0@07002180472399_eb.ezweb.ne.jp>
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Re(1):大学の友達と vol.3
 Masa  - 10/3/12(金) 19:27 -
この先の展開が気になります。
続きをお願いします。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 3_1_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/528.18 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mobile/7E18 Safari/528.16@s137.IchibaFL3.vectant.ne.jp>
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Re(1):大学の友達と vol.3
 なん  - 10/3/12(金) 19:25 -
おもしろいっすよ!
続き早くみたい!

引用なし


<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016016168473;icc8981100000331146870f)@proxy1111.docomo.ne.jp>
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大学の友達と vol.3
 ケント  - 10/3/12(金) 18:57 -
あんまり文章力ないんで、
つまんない感じだったら止めるんで。

とりあえず、つづき。


その抱き枕状態で、
一気に目が覚めてさ・・・。

俺も、
大学入るときに、
遠距離は無理って言われて彼女と別れてたから、
なんかこの感触が懐かしくってさ。

ついつい、ジュンってことを分かっていたけど、
抱きついてるジュンの背中に手を回してしまったんだ。

俺の肩の辺りにジュンの顔があって、
気持ち良さそうに寝てる。
その寝顔に、ドキドキしてしまった。

そのうち、
ジュンは寝返りを打って、
2人並ぶ体勢に戻ったんだけど、
その夜、結局俺は興奮してあまり眠れなかった。


朝、
ジュンはボクがどんだけドキドキしたかを知るわけも無く、
ケントおはよーって言ってさ。
いつものように駅まで送ってくれた。

俺は、
家に帰ってもドキドキが収まるわけも無く、
ケントで初めて抜いてしまった・・・。


それから、
またジュンの家に泊まりに行くことになったんだ。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; en-US) AppleWebKit/532.5 (KHTML, like Gecko) Chrome/4.0.249.89 Safari/532.5@61-27-196-28.rev.home.ne.jp>
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大学の友達と vol.2
 ケント  - 10/3/12(金) 18:21 -
いつものように、
2人でサイゼ行って飯食っててさ、
なんかいつものジュンって感じじゃなかったからちょっと聞いたんだ。

ケント「おい、ジュンお前何かあった?」

ジュン「いやさぁ、彼女と別れちゃってさ・・・。」

ケント「マジかよっ!何でなん?」

ジュン「まぁ、色々あってさ。」
     ・
     ・
     ・
     ・
ってな感じで、30分くらい色々話聞いてさ。
相当ジュンがヘコんでたから、
ホントは帰るつもりだったけど、
ジュンの家に泊まるって感じになってさ。

ジュンの家着いて、
また家でもずっと話聞いてさ(正直ちょっと面倒くさかったけど・・・。)
結構夜遅くなったから、
寝るかってコトになって、
ジュンの家はなぜか2組布団があるから、
2組並べていつものように寝たんだ。


別れたばっかで、
傷心って感じのジュンだったから、
軽い冗談で、

ケント「ジュン、一緒の布団で寝てやってもいいよ。寂しいやろ!?」

ジュン「はぁっ!!別にそこまで寂しくないし(笑)。
    でも、アリガト。・・・せっかくだから寝てやるよ!」

ってなって、ホントに俺の布団に入ってきてさ。
カラダの横んとこがピッタリくっついてさ。
正直、冗談で言ったものの、かなりドキドキしてた。

俺も眠かったから、
いつの間にか寝てたんだ。
たぶん2〜3時間経ってかなぁ、
ジュンの家で寝ることは良くあるけど、
自分の家の布団以外でなかなか熟睡できないっていうか、
それで1回目が覚めたんだ。

そしたらさ、
俺の胸んトコにジュンの腕が乗っかってて、
足もちょっと絡んでて、
抱き枕状態になってた・・・。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; en-US) AppleWebKit/532.5 (KHTML, like Gecko) Chrome/4.0.249.89 Safari/532.5@61-27-196-28.rev.home.ne.jp>
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大学の友達と
 ケント  - 10/3/12(金) 18:00 -
ケントっていいます。
173:54:22です。

もう卒業なんで、
大学での出来事をちょっと書こうと思います。


高校のとき、
楽器がやりたくて吹奏楽部に入ったんだ。
それで、大学でも続けようかなぁってコトでとりあえず入った。

そこで出会ったのが、
ジュンだった。
地元が割りと近いってコトで、
すぐに仲良くなって遊びに行ったり、
お互いの家に泊まったりして、
大学生らしい友達って感じの付き合いをしてた。

別に最初は、
変な意識とかしてなくって、
普通の友達って感じだったんだけど、
やたらとジュンがカラダ触ってくるようになって、
「お前、俺のカラダ触りすぎっ!」ってよく言ってた。
それから、ちょっとジュンのことを意識するようになったっていうか。

そん時、
ジュンには彼女もいたし、
別にコイツとは、
変な関係にはならないだろうからとそういう目で見ないようにしていた。


だけど、そうは言ってられなくなる事が起こってさ。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; en-US) AppleWebKit/532.5 (KHTML, like Gecko) Chrome/4.0.249.89 Safari/532.5@61-27-196-28.rev.home.ne.jp>
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Re(1):洗濯物のボクサー12
 瑠衣  - 10/3/12(金) 13:14 -
その後どうなったの[!?]

続きお願いします

引用なし


<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935012212407;icc8981100010367070084f)@proxy20070.docomo.ne.jp>
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Re(1):洗濯物のボクサー12
 ともくん  - 10/3/12(金) 6:45 -
すごいよかったです。ずっと仲良くね。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322)@89.83.233.111.ap.yournet.ne.jp>
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Re(1):洗濯物のボクサー12
 コウヘイ E-MAIL  - 10/3/12(金) 5:12 -
いつも楽しく拝見してます。その後、徹平くんとはどうなったんですか[!?]。付き合ったりしてるんですか[!?]。自分もムネリン好きですよ

引用なし


<DoCoMo/2.0 SO703i(c100;TB;W24H18;ser352380010641702;icc8981100000524222207f)@proxy1162.docomo.ne.jp>
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春風ジェットストリームZ
 東伸之 E-MAIL  - 10/3/12(金) 2:20 -
 光一と呼ばれた男の子と俺達のルームに戻ると皆の注目が一気に集まった。
光一は准の隣に、俺は元の位置に。
席に座り少し経つと、光一が自己紹介をし始めた。
「光一18歳です。俺少し口悪いから、そこら辺分かってくれると、嬉しいです。あと昨日、彼氏と別れました。慰めとかいいんで、誰か紹介して下さい」
どっと笑いが起こった。
 18歳という若さなのか、制服の魔力なのか、みんな一斉に光一に質問しだす。みちとか光一に、可愛い可愛い連呼して、興味深々でずっと光一としゃべっていた。 
俺は18歳とどう接していいか分からなかったんで、みんなの話しを聞くだけだった。
そんな中、愛斗もさっきから、喋っていない事に気付く。
俺「市ノ瀬、18歳に気後れてるの?」
愛斗「そんな事ないよ」
俺「んー大人しいからさ。面白くない?」
愛斗「そういうんじゃなくて、なんか東とかいなくなったら、しゃべる人いなくなって笑」
俺「あぁこっちはみちと谷だし、隣大河と亮佑だもんね。俺も同じだぁ。じゃあ俺と話そう」 
愛斗「うん」

 そして大体、場もまったりしてきて、准くんがまた何やら計画していた。
准「まだ皆と遊んでたいけど、もう3時だしそろそろ帰らないと、学校とか仕事とかある人、ヤバいと思うんで、お開きにしようと思います。
最後のゲームなんだけど、みんなの人気投票をしたいと思うんで、さっき使った紙と鉛筆を出して下さい」准「えっと、今回の飲み会のメンバーで、好きな人、タイプの人書いて下さい。名前は書かなくていいよ」と言い各々紙に向かった。 好きな人か、、、。
准「書いたら、紙を折って俺に下さい。みちはカウントしてね」
そして、みんな提出した。准「じゃあ読み上げるね。えっと、みちに一票、みち良かったね。俺に一票。
ありがとう。えっと、大河一票、おっのぶ一票。
えっとみち一票。なんで?あと俺一票。亮佑一票、大河入れたのかな笑
市ノ瀬一票、ふぅーん。
のぶ一票。光一、一票やるじゃん、以上」
准「谷入らなかったね、ざんねん。こうも?こうはキモいからだよ笑みち誰が多かった?」
みち「私と、准とのぶが同じで2票。てかさぁ誰私に入れたの?のぶでしょう」俺「実わぁ、、笑」
こう「みちるに入れたの俺だよ!みち可愛いいもん」みちが言うより先に、18歳が、マジキモいんですけどと突っ込んでいた。
みち「なんであんたが突っ込むの笑」
光一「みち姉の気持ち代弁しといた」
そして、飲み会が終了した
トイレで。
准「のぶは誰に入れたの?みちるじゃないしょ?笑」俺「秘密☆准くんは?」
准「ないしょだよ笑。市ノ瀬は?」
愛斗「言いたくないから」
准「つまんない奴」
俺「俺と市ノ瀬の他に誰かくるの?」
准「こうと光一も泊まるよお酒買って行こうね」
俺「まだ飲むの?笑」

 そして、駐車場の前でタクシーを拾って解散した。大河と亮佑のタクシーが先に捕まって、あの二人絶対今夜やってる、という話しで盛り上がった。
そして光一は、みちと谷のタクシーに乗り、みちの家に泊まる事になった。
タクシーの帰り道、愛斗とこうと俺で恋愛の話しばっかしてた。

 今思い起こしてみると、とても懐かしくて、遠い遠い過去のようで、もうあんなに楽しい事なんて、この先ないんだろうなって、なんだかふと淋しい気持ちになった、、、

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxy3101.docomo.ne.jp>
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洗濯物のボクサー12
 まもる  - 10/3/12(金) 0:43 -
 僕はザーメンまみれの徹平の顔をティッシュで拭いた。
「こんな最高のH、初めて。徹平君とやれるなんて思わなかったよ」。
「俺もムネリンみたいな子とできてうれしかった。アッという間にいっちゃった」。
「徹平は大学生? よく来るの?」
「うん。今度二年。ハッテン場はここしか来ないよ。でもやらないで帰ることも多いんだ」。
「そっか。1つ下だね。モテすぎるのも大変だよね」。
「まあね。体はガッチリで、カッコカワイイー感じの顔が好きだから、ムネリンは本当に最高だよ」。
 僕は徹平をギュッと抱きしめた。また可愛いチンコがムクムクと起き上がろうとしていた。ボクサーフェチの僕としては、またあのショッキングピンクのボクサー姿が見たくなった。
「ねえ、ボクサーはいてよ。自分、パンツフェチだから」。
「うん、いいよ」。
 あれっ。僕らは部屋の隅々を探した。「ない!」。ベッドの脇にも、布団の中にも見当たらなかった。「ウソー」。徹平が絶望的な声を上げた。間違いなかった。のぞき穴から、誰かに盗まれたんだ。僕のボクサーは枕元に置いたからセーフだった。徹平のカウパー液がべっとりとついたカラフルなボクサー。だぶん犯人はもう店を出ただろう。「オキニだったのに…。許せなーい」。悔しがる徹平。でも僕的には口をとがらせる徹平の顔に結構萌えた。
「僕が新しいボクサー、買ってあげるよ。バイト代入ったばかりだし」。
「ムネリン優しいね。でも俺、ムネリンのボクサーが欲しいな」。
 僕は黒のボクサーを徹平に履かせた。ちょっと大きいけど徹平は喜んだ。自分はタオルを腰に巻いて、2人でロッカールームに降りた。ギャラリーからのジェラシー光線はかなり弱まっていた。
 去年の秋の出来事。あの日を忘れることはないだろう。
 学校への道。今日も徹平と僕のボクサーが並んで干してある。(おわり)

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6.4; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@p1215-ipbf6710marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
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春風ジェットストリームY
 東伸之  - 10/3/11(木) 11:49 -
 本当はすぐに、一緒に行くと言いたかったけど、周りから狙っている、と思われたくなかったんで、一拍空けた。
俺、すぐ感情を悟らてしまう悟られなんで、普通以上に気をつけなくては。
准「のぶくんありがとうね」俺「全然。」
准「俺、のぶくんが絶対来てくれると思った。」
俺「、、」
准「めちゃ嬉しいよ」
准くん俺に来て欲しかったのかな?
めちゃ嬉しいの言葉にこっちがめちゃうれしかった。
 入口前の駐車場に到着した。
外は相当、しばれていて(凍てついていて)、外気が刺さる勢いだった。
取り敢えず、お互いしゃがんで待っていたら、そのうちに自然と二人寄り添う形になった。
 軽く肩を抱き合う姿勢だったが寒さのせいで、徐々に距離が縮まってくる。
気が付いたら、すぐ真横に准くんの顔があり、ドキっとした。
近くで見ても肌荒れ一つなく、自分と同じくらい白くて、顔が整っていた。
 俺はめちゃくちゃ緊張した。胸がバクバク高鳴っている。こんなに格好良くてカワイイなんて反則だ。
チューしたい。それよりも自分の汗くささが伝わらないか心配だった。
実際は、そんな事を考えるほど余裕のない冷たさなんだけど。心の中は暖かかった。
准「のぶくんさ、てかのぶでいい?誰かと付き合ってたりするの?」  
俺「俺、あんまこっちの人にモテないみたいなんだよね。まぁ女の子にもモテる訳じゃないけど、付き合いたいとは思わないみたい」准「えっ、、のぶ可愛くていいと思うんだけど。いい人に巡りあってないだけだよ。」
俺「俺なんて可愛くないよ准くんの方がカワイイじゃんか。准くん、えっ、ああ准は好きな人いないの?」准「いるよ!」
えっ、、、マジか、、好きな人いるんだ、、。
俺はめちゃくちゃショックを受けた。
ここで突っ込んで、誰?誰?飲み会の人?とか普通になら聞くんだろうけど、もうショックで唖然としてしまった。
それから、ちょっと沈黙があって、電話が来た。
准「そう〇号線沿いのキャッツ。そっからだとあと二つぐらいの信号かな。俺外で待ってるから、早く来てね。じゃあね」
准「もうすぐ着くって」
俺「うん」
 
 楽しかった二人の時間も終わりか。まぁ准には好きな人がいるんだから、友達止まりなんだけど。
准「のぶ、ちょい睫毛に髪の毛付いてるよ。」
俺「マジで?どこ?」
准「取ってあげるね」
と言った瞬間、俺の唇と准の唇が重なった。
余りにも一瞬すぎて、でも感触が。
准「一緒にきてくれたお礼。あとのぶとしたかった」 ぎゃあ、、もう一度して下さい、、、 

 そして、黒タクが登場。なんで黒なのかと聞いたら、タクシーがもう全く走ってなかったらしい。
現れたのは今年卒業する、現役の高校生。 
しかもプレミアム制服着。准「こーいち?」
光一「うん。じゅん?初めまして。そっちの人は?」准「飲み会の伸之くん。」
光「よろしく」
俺「よろしく」
光一は見た目、中尾明慶にクロブチの眼鏡をかけた感じだ。可愛いとは思うが全くタイプではない。
 
 この後、この中尾明慶がまるで、春の突風を巻き起こすジェット気流の如く、俺と准、その他を渦に巻き込む事になるとは、全く想像だにしていなかった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxy3104.docomo.ne.jp>
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Re(1):高校最後のスキー 4
 ともくん  - 10/3/11(木) 8:45 -
続き楽しみにしています

引用なし


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水泳の授業5
   - 10/3/11(木) 6:40 -
東んちに入る俺
俺を押し倒す東

俺「ちょ!まだ玄関じゃん」
東「ここで…がいい」

でかい東は俺を抱え込んで回転し、上下入れ替わった

東「揉んでくれよ」

俺は今日までずっとさわりたくてしかたがなかった東のちんこに手をのばした
でかい…
ジャージを脱がすと、あのボクサーパンツがあらわれた
俺は夢中になって東のちんこを掴んだ
東は一瞬声を漏らしたけど、そのあとはうんうん唸ってた笑
学校で使うアルトリコーダーみたいにふくらんできたと思ったらパンツの裾がめくれて飛び出してきた

俺「おわっ」
東「あ、悪ぃな」
俺「あやまんなよ」

俺は東のパンツもずりさげた
そこにはあの日みた東のちんこのふたまわりくらい大きいそれを見た
玉だってだらりと足の間に垂れた袋の仲から威圧感さえ感じさせるくらいでかい、エロい
東は体毛こそ薄いがちんこの上はかなりボーボーでまわりは薄かったのが逆にエロい
東の下半身はどこをとってもエロかった

東「そんな見るなって!笑、それよりはやく…」

東は腰を浮かして振り催促した
マジでエロい

俺はしゃぶりついた!全部もくわえられない!
玉を掴んで反対の手で撫でると東が鳴いた!だめだ犯したい……
今はその感情をころし、俺は東のちんこをひたすら吸ってしゃぶってなめて甘噛みした

東「きもちい〜樹さいこうだ〜!俺もう樹じゃないといけんかも〜〜〜笑、あっ」

東はすごいいい声で俺を誉め、そのままいった
俺は全部くちでうけとめて、少し手に出し、飲んだ

俺「うまいななんか」
東「お前マジ変態だな〜」

東はそういいつつ疲れきってぐったりしていた
もちろん俺のはぎんぎんだったから
東の精液をズボンからだした俺のちんこにぬった
あったかい…
俺は一層興奮して東の了解を得ずにアナルに俺のをあてがった

そして俺は挿入した、すんなりはいった泣

東「あぁっ、あ〜」

東の雄鳴きは俺を興奮の渦の中にほうりなげ、快感を求めた俺は我を忘れて腰を振りまくった

俺は東の中がとても居心地がよく、いった後も抜かずに東に体を委ねた

引用なし


<KDDI-CA33 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@05004031226199_eb.ezweb.ne.jp>
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