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春風ジェットストリーム]前編
 東伸之 E-MAIL  - 10/3/17(水) 0:57 -
  確かな予感があった。
綺麗なものをキレイだと思える感覚をシェアできる准と愛斗とは、きっとマブダチになれる。
また歩き出し、小学校の前に到着した。
俺はなんだかテンションが上がって、愛斗に雪をかけてみた。
愛斗も雪だまを丸め、俺にぶつけてきた。
そこから雪合戦みたいになって、キャッキャッ言い、走ったり喚いたり戯れた。
 小学校を通り抜けようとして、出口に差し掛かった所に柵があり、ちょうどハードルぐらいの高さだったので、ジャンプして越えようという話しになった。 愛斗が、准くんの運動神経が凄いみたいな事を言ったので、闘争心が沸いた。
愛斗がやめとけ、とか言ってきたからよけい燃えた。 んで、准くんが助走をとり、軽やかに跳んだ。
おぉ、でもこの高さなら俺でも余裕。
俺もとぉ、と跳び、柵を越え、どんなもんだい、と思っていたら、そこからスローモーションになった。
体は越えたけど、カバンが柵にひっかかったのだ。 俺は前のめりに回転、落下した。
俺「いっ、痛ってえ」
准、愛斗「ちょ、伸之、大丈夫?」
俺「なんとか。あっああー」准、愛斗「どうした?」
俺「靴が、、」
俺の着地した場所が悪く、右足だけ泥をかぶってしまった。
俺「汚れちった笑
あそこでカバンが引っ掛かかんなかったら、跳べたんだけど、あはは」
准「あははじゃないし笑」
何だか笑えてきて、二人で笑った。
愛斗「だからやめとけって言ったのに。服も汚れちゃてるし」とホコリをほろってくれた。
准「伸之、靴何p?」
俺「26p」
准「いけるね、はい」
と言って自分の靴を差しだした。
俺「そんな、いいよ。大丈夫だよ」
准「だって、伸之このまま出勤するんでしょ?俺は家に帰るだけだから」
俺「ごめんね。ありがとう」俺は感動して、泣きそうになった。こんなにやさしくしてくれるなんて。

 准は俺の靴で、ケンケンしながら、何もなかったように、唄を歌いながら、駅まで送ってくれた。
そんなところがカッコ良くて、じーんときた。
いろんな話しもした。
いっぱい笑った。
俺はますます准くんが好きになった。
 准はタクシー代を受け取らず、愛斗と一緒に家に帰る事になった。
俺は明日、靴を返す事を約束し、地下鉄に乗った。
 
 俺は、車両に揺られながら、今日一日あった事を思い出していた。
二人で撮った写メを見て、会いたいという気持ちが募っていった。
 仕事をしている間もずっと准の事を考えて、ぼっーとしていた。
家に帰ると疲れ果て、ベッドに倒れこんだ。

 翌日の仕事帰りに、靴をコインランドリーで洗い、差し入れを持ってら准の家に向かった。
 また会えると思うとドキドキして、嬉しくなる。
札駅から汽車に乗って、向かっていると、准から、新札に着いたらメールして、とあった。
 俺は准の家が大体分かってたので、タクシーで小学校まで行き、そこから歩いた。
坂を上がってすぐの家だったから、迷わずに着いた。インターホーンを鳴らすと中からスウェット着の准が出てきた。
准「えっのぶ。迎えに行くっていったのに。てかよく分かったね」
俺「すぐ分かったよ。靴ありがとうね。洗っといたから。あとこれ、みんなで食べて」
准「洗わなくていいのに笑これってケーキ?お金使わないでよ」    
俺「笑。じゃあ俺帰るね」
准「えっ、もう帰るの」
俺「うん。返しに来ただけだから」
准「伸之、これから用事あるの?」
俺「ないけど、、」
准「じゃあ上がっていきな」俺「えっ、、うん、、」
俺は、ホントに帰るつもりだったけど、一緒にいたいと思った事も事実だ。
 
 二日ぶりだったけど、懐かしい感じがした。
そして、落ち着く。
俺と准はまたお酒を飲み、お互いの恋愛話をした。
終電で帰る時間になった。すると、もう泊まっていけという感じになって、泊まる事にした。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxy3106.docomo.ne.jp>
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友達を意識し始めた俺。俺と亮。
 大輔  - 10/3/16(火) 22:31 -
6時。亮の家に着き、インターホンを押した。手には、亮の好きなヨーグルトと、ビールとエロビ!笑。いつもと違い、襲うことばかり考えている俺は、ドキドキしていた。
亮が扉をあける。やっぱかっけー。上下スウェットを着て、笑顔で迎えてくれた。俺は「寒ぃー」とか言って亮の体に抱きつこうとか考えていたが、現実はうまくはいかない。笑。
ゲームしたり、三年間の思いでを話したりして過ごす。7時半頃、ここで亮が俺に風呂を勧めた。「タオルとスウェット、適当に使ってー」…一緒に風呂に入る計画が崩れた。笑。もー、こーなったら酒飲みまくってやる!と決め、風呂に入り、頭と体を洗っていた。そん時、亮の声がドアの外から聞こえる。「おーい、大輔ー。歯ブラシ使うかー?」。おう、サンキュー、といいドアをあけた。「どーぞ、ごゆっくり」と笑顔の亮。上のスウェットを脱いでいた亮はタンクトップ。やっぱかっけー。俺はキュンとなった。

亮はクールで、人見知り。慣れたら普通だか、自分からは交流を持たないことも多く、クラスの中でも孤立してる事も多い。男とも決まったやつと遊ぶことが多いみたいだ。俺に見せる亮の顔、今は俺だけの物。
スウェット下だけはいて、タオルで髪をゴシゴシしながら、風呂から上がっる俺。亮は、「じゃ、俺も入ってくるわー」と風呂に向かった。俺は、風呂のドアが閉まるのを確認し、亮の脱ぎたてのパンツを目当てに風呂場に行った。さっきまで亮が着ていたタンクトップ、靴下、そしてパンツ。俺は一心不乱に顔に当てた。少し暖かく、場所によって味がする。風呂からはシャワーの音。俺は、ハァハァ言いながら、亮の味を味わう。
勃起したチンポを扱きながら、亮の部屋のティッシュに手をやる。ひとつひとつティッシュを広げ、精子を確認する。どれも乾燥しているが、亮の味がする。そして、昨日使ったと思われるコンドームも発見。使用後、そのままティッシュにくるんだようだ。ゴムの入り口に舌を入れる。乾燥した精子が俺の唾液で潤いがよみがえる。すげー、亮、亮、ハァ、ハァ、亮の精子、亮の精子…すげー興奮した。チンポからは我慢汁が出る。自分の我慢汁を絞りだし、口に入れる。ティッシュとゴムを片手に、俺は一発抜いた。

引用なし


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友達を意識し始めた俺。
 大輔  - 10/3/16(火) 21:32 -
はじめて書きます。皆さんの話に毎日お世話になってるので、俺の体験も載せてみます!笑

俺は、175*60*21のバイ。小学校からずっとスポーツをしてるから、ガタイが良いとよく言われる。
専門学校の卒業式が、この前終わった。今まで、学校で毎日会って、バカみたいに笑って過ごした友達と離れるのがめっちゃ寂しくて、卒業式の後から、毎晩友達を変えて遊んじゃってる今日この頃!

友達は俺のこと、ノンケだと思ってるが。何回も想像でオナニーのネタにさせてもらった友達が何人もいる。地方からこっちに来てるやつらが多く、地元にいる彼女と離れ一人暮らしのこいつらは、飲むべー!とメールすれば、決まって、ほーい!と返信がくる。この一週間は毎日、違うノンケ友達と同じベットで一緒に寝た。

俺のクラスの男子は15人。皆、タイプが違い、イケメンが多い。この一週間の出来事を書こうと思う。

月曜日。
最初にお世話になったのは、三年間で一番泊まりにいかせてもらった、亮の家。亮は173センチくらいで痩せ型。スラッとクールで、水嶋ヒロ的な顔。亮ん家はね、ベットの横のゴミ箱に、シコったティッシュが山のように入っていて、亮がシャワーに入ってる間にそのティッシュの匂いをかいだり舐めたりして、一発抜くのが俺の中のお決まりになっていた。そんな事を思い出し興奮しながら亮にメール。昨日まで彼女が亮の家に遊びに来ていたらしいが、「彼女も帰ったし遊びに来いよ、何時頃になりそー?」と返信が来た。「じゃ、6時頃、頼んまーす」と送り、俺の頭の中はエロモードに突入した。とにかく、亮を酔わせて寝かせた所を襲うか、俺が酔ったフリして亮を襲うか、一緒に風呂入ることにして襲うか、エロビ持ってってそーゆう雰囲気を作るか…俺にとって、忘れたくない亮との夜が始まった。亮の唇、体のライン、腕、尻、太股、足。無駄のない肉体が、今夜は俺の物だ。

引用なし


<KDDI-KC3I UP.Browser/6.2.0.14.1.2 (GUI) MMP/2.0@07052060340238_vi.ezweb.ne.jp>
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   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/3/29(月) 19:43)

引用なし


<@>
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Re(1):小学生の時から 4
   - 10/3/16(火) 2:43 -
続きお願いします(^^)気になります!

引用なし


<KDDI-TS3M UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@07012300062134_vj.ezweb.ne.jp>
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大学の友達と vol.7
 ケント  - 10/3/15(月) 21:12 -
普段オンナ好きって感じのジュンが、
今オトコの俺を相手に感じている。

普段の生活の中で、
しかも普通のダチの中にコッチ系のやつがいたってコト。
そして、こうやってカラダをお互い求めてるってコト。
ホントに奇跡のようなことだと思った。


俺は、しばらく乳首ばかり攻めていた。
ジュンの乳首はピンク色でちっちゃくてキレイだった。
もっとジュンのカラダを見たいと思って、
ジュンのTシャツを脱がせることにした。
俺は黙って、Tシャツを脱がし始めると、
ジュンも自分から腕をバンザーイってしてくれた。

脱がせた後、
ジュンの乳首はもちろん、首筋とか耳とか色々舐めた。
相変わらず、声を出すのを我慢している(笑)
その間、俺は一切チンコには触れないようにしていた。
ジュンはそのうち我慢できなかったのか、
俺の手を取り、自分のチンコのところに持っていった。

それから、俺は乳首とチンコの2点攻めしてた。
あと、ジャージとパンツを脱がせば、
ジュンは全裸になる。

まず、ジャージを脱がせた。
そしてパンツ越しの攻め。
ジュンのパンツは、
ボクサーでローライズな感じでさ。
上向きになってて、
ゴムの部分チンコのチカラでがちょっと浮いていた。
ジュンはパンツ一枚だけになり、
俺の攻めに耐えていた。

すると、
ジュンがいきなり起き上がって、
俺の耳元でつぶやいた。

「交代☆」

俺はジュンに押し倒され、
俺が今までジュンにしてきたことを全部された(笑)

俺は、右は感じないけど、左の乳首はすごく敏感でさ。
ジュンが左の乳首を舐めてるとき、
俺がカラダを仰け反ってのを感じて、
フフッって笑って、左乳首だけを舐め始めてさ。
今までの攻められてたときの我慢といい、
コイツは相当なSキャラだったんだ・・・。

ジュンも俺のTシャツとジャージを脱がせて、
お互いパンツ1枚で敷布団の上に横になっている。
いつの間にか、タオルケットとかは端のほうに追いやられ、
お互いのすべてが見えるようになっていた。
ジュンはそんなに濡れる感じでもないけど、
俺はパンツが結構濡れて染みになっていた。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; en-US) AppleWebKit/532.5 (KHTML, like Gecko) Chrome/4.0.249.89 Safari/532.5@61-27-196-28.rev.home.ne.jp>
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Re(5):埼京線で見つけた可愛い子
 たき  - 10/3/15(月) 18:14 -
はぃはぃ
拾いですか?
過去の文章振り返す事なぃんじゃなぃの?

引用なし


<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-k.ne.jp>
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Re(1):野球部賢ちゃん5
 みのわ  - 10/3/15(月) 17:41 -
続き楽しみです!

引用なし


<KDDI-HI3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0@05004016372896_vm.ezweb.ne.jp>
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Re(1):中学生生々しいエッチ
 ともくん  - 10/3/15(月) 16:02 -
すごい興奮しました

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322)@210.143.0.110.ap.yournet.ne.jp>
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野球部賢ちゃん5
 祥雄  - 10/3/15(月) 8:20 -
返信ありがとう!

賢が股間に…!
俺はパニクってもう動けなくなってしまった

「イヤ、イヤイヤイヤ、なんしよるとよ!」

「俺も昔合宿で先輩にしてもらった。辛いときは我慢せんが良いらしいぞ」

そう言いながらヤワヤワとスウェットの上から揉んでくる賢

敏感な俺は感じすぎて腰を浮かしてしまう…

「気持ち良いとや」

「やっ…コレは」

「言ってみぃって」

両手を使って玉と竿を揉まれて限界が近づいてきた…

「…っふ」

だがそこで賢は手を止める

「気持ち良かとやろうもんって…」

「手…もっと…」

もう、早くイきたくて賢にお願いしてしまう俺

「じゃ気持ち良いって言ってみ?」

「気持ちぃ…賢、早く…」

賢はスウェットを下ろして直接扱いてきた
「…っ…ふ」
必死で声を手で押さえてたら

賢が手を退かして、ヤバい声がって思ったら
いきなりキスしてきた…
舌まで入れられて
ベロチュー未経験の俺はなすがまま

フッと膝に違和感を感じると

賢のもガッチガチで…

俺は何を思ったのか賢のを扱いてみた

「…良いとか?」

賢はそう聞くと綿パンのチャックを下げて直接俺の手に押し付けてきた

(ヌルヌルっ…)

賢のは普通よりおっきくて

片手に収まりきらない…

引用なし


<KDDI-SN3J UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.350 (GUI) MMP/2.0@07012360145518_gn.ezweb.ne.jp>
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中学生生々しいエッチ
 ちゅ  - 10/3/15(月) 1:00 -
夏、中学一年生の事。 僕は男の筋肉や、白ソックスの茶色く汚れた部分に興奮を覚えはじめていた。 ある日、サッカー部のTくんが「うちで遊ばない?」と誘ってきた Tくんのふくらはぎはガチガチだし、「いいよ」と言ってTくんの家に行った 二人はベッドの上に座る 予想外なことがおきた Tくんは靴下を脱ぎ 「嗅げ。嗅いで舐めな」と言ってきた! ぼくは靴下を手にとり匂いを嗅ぎ、舐めた。 Tくん「茶色く汚れたとこ、汗しみこんでんぜ、舐めろよ」 舐めた しょっぱくて すっぱくて 臭くて 興奮した Tくんはチンチンを出し 立ち上がって僕の鼻にチンチンをこすりつけてきた「あぁ〜気持ち良い、ちゃんとチンチン嗅げよ、そのあと舐めろよ」僕は言われるがままにした そしてチンチンを舐めているとスゴイ勢いで喉に暖かい液が大量にでてきた Tくんは咄嗟に僕の頭をつかみ ゆっくり腰をフル とめどない精子 口から溢れそうだったけど頑張ってのんだ ドクドクっ ビャッッ ビャッ! 顔にも出されて 僕の顔は精子まみれ 最高だった

引用なし


<Mozilla/3.0(WILLCOM;KYOCERA/WX331KC/2;2.0.6.3.000000/0.1/C100) Opera 7.2 EX@P061198249012.ppp.prin.ne.jp>
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Re(1):春風ジェットストリーム\
 たき  - 10/3/14(日) 23:53 -
最終回气になります´∀∩

引用なし


<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-k.ne.jp>
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相手に
 こう  - 10/3/14(日) 23:51 -
やられた

引用なし


<DoCoMo/2.0 N07A3(c500;TB;W24H16;ser356763021147304;icc8981100020705579654F)@proxycg003.docomo.ne.jp>
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Re(4):埼京線で見つけた可愛い子
 オカマ野郎  - 10/3/14(日) 22:10 -
そっかぁ〜。熊本で有名なオカマかと思った。勘違いしてごめ〜んね。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034017691822;icc8981100000343377273f)@proxycg005.docomo.ne.jp>
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Re(1):実はドHな教育実習の先生(4)
 蒼輔  - 10/3/14(日) 20:21 -
ユウさんの気持ち、俺もわかります。
俺も水泳は苦手なんで…(^_^;)

続きを楽しみにしてますね(^-^)/

引用なし


<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
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Re(1):実はドHな教育実習の先生(4)
 ともくん  - 10/3/14(日) 18:38 -
続き楽しみです

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322)@210.143.0.110.ap.yournet.ne.jp>
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Re(3):埼京線で見つけた可愛い子
 ともくん  - 10/3/14(日) 18:35 -
残念でした。違います。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322)@210.143.0.110.ap.yournet.ne.jp>
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Re(2):埼京線で見つけた可愛い子
 オカマ野郎  - 10/3/14(日) 17:05 -
ともくんって熊本で有名なあのともくんかな?

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034017691822;icc8981100000343377273f)@proxy3103.docomo.ne.jp>
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Re(1):実はドHな教育実習の先生(4)
 K  - 10/3/14(日) 13:43 -
この後の展開、楽しみです!!
がんばって〜

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@s58.ItokyoFL25.vectant.ne.jp>
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実はドHな教育実習の先生(4)
 ユウ  - 10/3/14(日) 12:15 -
ツリーが長くなったので新しくしますね☆
コメントありがとうございます。がんばって書きます!

僕はその日家に帰っても、原町先生とのやりとりを思い出してた。
なんであんな風に絡んでくるんだろう・・・?でも宮崎あおいが好きってことはやっぱノンケじゃん!
・・・心の中でそんな風に思いながらため息をついた。
そして、先生の海パン姿を思い出したらムラムラしてきた。
僕はローションを取り出してアナルに塗り、渋谷のショップで買ったディルドをアナルに当てた。そして、イケナイと思いつつも、「先生・・・」と想像して、一気にディルドをアナルに差し込んだ。けっこう毎日こうやってオナってる^^
この日はいつも以上に気持ちよくなって、たくさん出した。

***

そんなかんだで、ついに1学期も終わりに近づき、原町先生との最後の授業の日になった。相変わらずいつものワイルドな姿で海パン姿で登場した。
今日はいよいよ憂鬱な水泳のテスト。結果はもう当たり前だけど、やっぱり泳げなかった…。
ぼくは必死にがんばって、足が沈みそうになりつつもバタ足だけしてがんばった。「もうだめだ・・・」と思い、ついに足が付いてしまって、つってしまった。でも進んだのは5mぐらい・・・。自分でも情けないけど、これで限界だと思って、プールを上がった。

「なんで水泳なんて体育であるんだろ」

ぼくは肩を落として、他の人たちのテストをボンヤリみていた。
タケシは、そんな僕を見つけて「おいおい、ユウ、そんながっかりするなよ。誰だって不得意なことはあるだろ。カナヅチなんて珍しくないしさ!」と慰めてくれた。ぼくは「さんきゅーな」と答えた。

そして、全員のテストが終わり、いよいよ原町先生が最後の号令をかけて解散した。
ぼくは、原町先生の授業は最後になっちゃったし、しかもテストで全然泳げなかったしテンションがた落ちだった。

そして、みんなゾロゾロ帰り始めたとき、原町先生が「ユウ!ちょっといいか?」と僕に声をかけてきた。「何ですか?」と答えると、「ちょっとこっち来い」と言って、プールサイドにある教官室に連れて行かれた。

「ユウ、水泳は本当にニガテなんだな!」
「はい、昔から全く泳げなくて。」
「そうか。たぶんな、カナヅチとかいっても、最初の浮くところができないだけだと思うんだよ。コツさえつかめれば、大丈夫だと思うぞ?」
「でも・・浮くってのがそもそもわかんないです。いつも足から沈んじゃうし…。」
「そっか、よし、分かった。俺が特別にユウに補習をしてやるよ!」

いきなりの展開。そんな特別扱いされていいのって思った。

「カナヅチの生徒をそのままにして俺も実習終わりたくないしさ。それにユウはかわいいしな!」と爽やかな笑顔で笑いかけてきた。

(またかわいいとか言ってる!ホント、やめて・・・)
ぼくは先生にそんなことを言われるたびに気になって仕方なくなっちゃうから、逆につらかった。

「ユウ、今日の放課後時間あるか?」
「はい、ありますけど。」
「じゃあ、また放課後、ここのプールサイドに来い。個人レッスンだ!」
「え、いいんですか?でも僕だけとか・・・」
「カナヅチの子をいちから教えるとなると一人が限界だ。それにプールの使用は体育科の先生たちに許可とっておくから平気だよ。じゃあ、またな!」

と僕の肩をたたくと、先生は教員更衣室のほうに行ってしまった。

ぼくは先生と少しでもまた時間が一緒にできてうれしかったし、純粋に水泳のコツも知りたかった。

放課後になって、ぼくは制服のままプールに向かった。
友達には塾があるとか適当に言って抜けてきた。
校庭の奥のほうにあるプールに向かっていると、ちょうど職員室から降りてきた先生とハチ合わせになった。

「お、ユウ!これから個人レッスンだな!がんばろうな。」
「はい、宜しくお願いします。。。」

ぼくは半がわきの水着を持ちながら先生とプール棟まで行った。

ぼくはいつもの通り生徒用更衣室に向かおうとしたら、先生が
「おいおい、二人しかいないんだから、お前もこっちで着替えろよ。」と僕の手を握って職員更衣室に連れて行かれた。僕は手を握られてすごく照れてしまった。

職員更衣室に入ると、先生はさっき履いていた水着がハンガーに乾かしてあり、それを手にとって、いきなりタンクトップとハーパンを脱ぎ始めた。
僕はあまりの出来事に「ちょ、ちょ、先生、ここで脱ぐんですか?!」と焦ってしまった。
「ン?何言ってるんだ?ここは着替えの部屋じゃん。早くユウも着替えろ。」
そう言って先生はボクサーパンツ一丁になった。僕はカバンから荷物を出しているフリをしながら、そのボクサー姿に見とれてしまった。やっぱりデカチンだ!
ボクサーだから、ゴロンとしたデカめの金玉とか上向きに収められているサオの形もさっきより全然分かった☆鼻血が出そうになっていると・・・さらに先生はそのボクサーもサッと脱いで、、フルチンになった。
僕のチンコもまぁまあのサイズって言われるけど、先生のチンチンはなんかほんとにオトナって感じだった。
腹から太ももまでボーボーに生え茂った陰毛と、太くてデロンと下に垂れ下がったズルムケのちんちん、玉はさおを取り囲むよりベロンと垂れ下がってて超エロかった・・・。

「おいおい、そんなじっくり見るなよ。」

僕の視線にきづいた先生はサッサとサポーターと海パンを履いてしまった。フルチンが見れたのは10秒もなかったけど、目にしっかり焼きついてしまった。

僕は勃起しそうな気分を必死に抑えて、「あ、すいません!!」と謝って、急いで僕も水着に着替え始めた。
タオルで隠そうとしたら、先生が「男同士だろ〜?それに今、俺の見たろ?隠しっこなしっしょ!」とニヤニヤしながら言ってきて、「え〜??」といいつつ仕方ないのでそのまま下着を脱いだ。
先生は僕のチンチンを見て、「おっ?!でかいじゃん?!イメージと全然違うな!!」とジックリ見てきた。「やめてくださいよ!!」と僕も急いで水着に着替えた。

そして、プールサイドに行って、先生と軽く準備体操を始めた。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.0; ja; rv:1.9.2) Gecko/20100115 Firefox/3.6 (.NET CLR 3.5.30729)@61-24-102-56.rev.home.ne.jp>
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