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Re(1):高校のハンドボール部
 ハラ  - 10/3/18(木) 16:13 -
続き楽しみです。

引用なし


<SoftBank/1.0/822SH/SHJ001/SN358032019636472 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-t.ne.jp>
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後輩との夜3
 KOH  - 10/3/18(木) 12:17 -
返信あざっす。
エロくなくてすいません(笑)


ちなみに、俺は185/72/18です。
直樹は176/65/17ぐらいだと思います。
2人ともスジ筋(?)です。
ちなみにリョウタはマッチョです(笑)
悠はたぶん170cmくらいしかないです。

つづきいきます。


悠も寝室に行かせて、
直樹と2人になったときに
話が恋愛トークになりました。

「先輩本当に彼女いないんすか?」
「いないいない」
「童貞っすか?」
「いや・・童貞ではない」
「おお〜」
「うざ(笑)お前は?」
「なにがっすか?」
「彼女」
「あぁ〜・・」
「どうした?」
「今はいないっす」
「今は?」
「多分そろそろ落とせるんで(笑)」
「うぜぇ(笑)」

「先輩 女に困らないんじゃないすか?」
「困ってる困ってる」
「バスケってモテるじゃないすか」
「いやサッカーだろ、それは」
「先輩身長あるし」
「お前も高い方だろ」
「先輩かっこいいっすよ」
「うぜぇ(笑)お前の方がかっこいいって絶対」

なんか書いたら気持ち悪い会話だけど(笑)、
この時は冗談っぽくて普通に会話してました。


「俺が女なら絶対先輩に告るっす」
「お前が女ならな」
「先輩ってイチャイチャするタイプっすか?」
「人前ではしない」
「いいっすね(笑)」
「なにが(笑)」
「2人っきりでイチャイチャは最高っす」
「だよな」
「今俺ら2人きりっすよ?」
「あほ」
「あーやっぱ先輩かっこいいっす」
「はいはい もう寝ろ」
「うぃ〜っす・・・」

そう言ったあと、
直樹がこっちをみつめてきました。

「何?」
「おやすみのキスとか無いんすか」
「無い」
「して下さい」
「無い」
「好きっす」
「おやすみ」
「はい。おやすみっす」


そんな感じで直樹はリビングで寝ました。
俺は空き缶とかを片付けて、少しだけ1人でビールを飲んでました(笑)


いつのまにか直樹は俺のひざまくらで寝てて、いびきになる寸前みたいな荒い寝息をたてていました。


俺は、この半年前くらいに大恋愛の大失恋をして以来、
ノンケになると決めていました。
もともとバイだったし、もうそいつ以上に好きになる男はいないと思いました。
将来の不安とかもあったんで、それ以来ずっとノンケとして生きてました。

俺はかっこよくは無いけど、「バスケ部」ってのが手伝って
正直女にはあんまり不自由しなかったし(笑)
女とだったら隠さなくていいから楽でした。


でも、この日直樹と飲んで
俺はちょっとヤバいと思ってました。
このままだと好きになりそうで、自分でも少し抑えるようにしてました。

直樹はめちゃくちゃイケメンです。
芸能人には例えるのが難しいけど、たぶん芸能人になれるとおもいます(笑)

直樹の事好きって奴は3年にもいるくらいで、まじかっこいいです。


でも、会話の流れとか仕草とかで
こいつはノンケだろうなって思ってたんで、
惚れないように必死でした。

でもいま思えばすでに
惚れてたとおもいます(笑)


結局この飲み会が終わって、
俺らは学校でたま〜にみかける先輩と後輩に戻りました。


それから、約2週間後。


俺はコーチとしてバスケの新人戦に参加しました。
結果は地区の優勝。

毎年新人戦は地区の優勝校と国体がドリームマッチをする伝統があるんで、俺は決勝の後に自分の後輩と戦いました。
結果は毎年国体の圧勝です(笑)

その試合が終わって更衣室に向かったら、途中で直樹に会いました。

「おお!何で?」
「■高に友達いるんで応援っす」
「■高って(笑)自分の学校応援しろや(笑)」
「さーせん(笑)ってか先輩国体なんすね」
「知らんかった?」
「はい。やっぱバスケかっこいいっす」

「サッカーはいつ?」
「明後日の13時からっす」
「いまどの辺?」
「次勝てばベスト8っす」
「応援いくから頑張れよ」
「まじすか?あざっす!」

この時の笑顔はヤバかったです(笑)

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322)@i58-94-64-201.s10.a047.ap.plala.or.jp>
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Re(1):後輩との夜2
 ともくん  - 10/3/18(木) 10:04 -
どうなるか楽しみです

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322)@210.143.0.110.ap.yournet.ne.jp>
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Re(3):春風ジェットストリーム]編集後記
 きぁ  - 10/3/18(木) 7:02 -
はじめまして。朝方でネムイけど、最近の自分の境遇に似てて…(泣)変に、慎重になってしまうとことか…。気になって一気に読んでしまいました!!(笑)なんかこういう関係いいですよね!!続き楽しみにしてますので、頑張ってくださいね!!(^^)

引用なし


<KDDI-SN3G UP.Browser/6.2.0.14.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040563629_hg.ezweb.ne.jp>
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後輩との夜2
 KOH  - 10/3/18(木) 2:48 -
帰ったあと、風呂に入ってメシ食って、部屋でごろごろしながら携帯をいじってたら、直樹の事を思い出してメールしました。


「今日はお疲れさん。男バス3年の●だから登録よろしく」

そしたらすぐに返事が返ってきました。

「お疲れ様っす!●先輩今週の土日ヒマっすか?」
「多分ヒマ。どうした?」
「飲みましょう!」
「2人?」
「先輩に紹介するって言った女連れてきます!」
「おお、いいねぇ(笑)」
「土曜の9時に俺ん家っす!」
「お前ん家知らんし(笑)」
「じゃあバス停に8時で!」
「了解。おやすみ」


まあそれで普通に1週間が過ぎて、その土曜日。
バスで直樹ん家に行ってみたらマンションの大家さんで、1部屋使って飲む事になりました。

すでに女と悠がいて、女は結構可愛かったです(笑)


女「あっ、●先輩!さこです」
俺「どーも」
さこ「身長高いですよね〜!かっこいい!」
俺「あざ〜っす」

って感じでアピールが激しかったです。
でも途中からそれがだんだんウザくなってきて、うるさかったんで飲ませて眠らせました。自分で寝室までもたどりつけずに眠ったんで、さこを寝室まで抱き上げて運びました。寝室にはシングルが2つもあって、結構豪華でした。


無事にさこを寝かせてリビングに戻ると、直樹と悠がキスをしていました。
こいつら酔ってるな〜と思いながら元の場所に座ったら、俺も直樹にキスされました。ビール臭くて、最悪なキスでした(笑)

俺「おい、俺は男だぞ」
直樹「●先輩はイケメンだからぁ〜、好きっすよぉ」
もう完全に酔っ払いでした。
そのまま悠も寝て、2人になった時、少し酔いが醒めてきたみたいで、直樹と恋愛の話になりました。たしか2時くらいだったと思います。


つづきはまた書きます

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322)@i58-94-64-201.s10.a047.ap.plala.or.jp>
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後輩との夜
 KOH  - 10/3/18(木) 2:12 -
どうも。
初めて書きます。
文章下手だけど、最近ここに書けるような出来事があったんで書こうと思います。


俺はこの春高校を卒業した18歳です。
高校ではバスケをやってて、
国体選手にも選ばれました。
上手くはないんだけど(笑)185cmだからです(笑)


これは、俺がまだ卒業する前の話です。


部活を引退して、みんなが受験モードに入った10月頃、すでにスポーツ推薦で大学進学がきまっていた俺は、正直暇してました。授業はセンター対策ばっかりで、進路決定者は静かに課題をやるだけ。俺の学校はそんな感じだったんで、課題が終わったらまじでやる事がない(笑)
課題を出した後は先生が黒板になんか書いてる隙に教室を抜け出すのがいつものパターンでした。


俺は、いつも一緒に行動してるバスケ推薦仲間のリョウタと抜け出して、コンビニにおにぎりを買いに行きました。そしたら、たまたま昼メシを買いに来てた先生と遭遇して、ダッシュで逃げてたら、リョウタとはぐれて俺だけになってました。

捕まったら推薦が取り消しになるんで、めちゃくちゃダッシュしました(笑)

それで、学校に戻ったら、赤のジャージ着た2人組がちょうど出てくるところだったんで、「今行ったら先生いるからやめとけ」って言って、3人で部室に隠れることにしました。ちなみに赤は2年のジャージで、紺が3年です。


男子バレー部の部室はいつも鍵がかかってないんで、その部室に隠れる事にしました。

後輩1「あぶねー。先輩に会わなかったらやばかったっすね(笑)」
後輩2「命の恩人(笑)」
俺「だからな。まじ俺いい人(笑)」
って感じの会話だったと思います。

後輩1「ってか●先輩って授業とかサボるんすね。意外です」
俺「なんで名前知ってる?」
後輩1「バスケ部のでっかい人は2年でも有名っすよ〜」
後輩2「文化祭で女装したりしてたんで目立ってたし(笑)」
俺「まじか(笑)2年に俺に事好きって奴いないか?(笑)」
後輩1「あ〜いますいます!紹介しますよ(笑)」
って感じで会話して、チャイムが鳴ったんでそのまま教室に帰ることにしました。

俺「お前ら名前何?」
後輩1「直樹っす」
後輩2「悠です」
俺「じゃあまたな〜」
直樹「ありがとうございました〜」

って感じで2人とは別れました。
ちなみにリョウタとは次の授業で再会しました(笑)


その日の放課後、俺はまだ国体があるんで、体育館で部活をしてました。
休憩になったんでトイレに行ったら、たまたまそこに直樹がいました。
「おお!なんでいるん?」
って聞きながら隣に並んだら、
「今日は雨なんで筋トレっすよ〜」
ってしけた声で返してきました。
俺らの学校のトレーニング室は体育館の2階にあります。
「あー。ってかお前サッカー部なんだ(笑)」
「知らなかったんすか(笑)」
「グラウンドとか見ないしな。しかも2年だし。」
「そうっすね。俺、10番っすよ(笑)」
「おぉ、やるなぁ(笑)頑張れよ、チビ(笑)」
「いやいや、チビではないっすよ」
「何cm?」
「176cmっす」
「チビやん(笑)」
「●先輩と比べるからっすよ」
「ははは」
「でもチンコは俺の勝ちっすね〜」
「いやいや、俺の勝ちだろ」

そう言って、2人でチンコの見せ合いになりました。
直樹のは仮性で、大きくも小さくもない感じで(笑)
どっちの勝ちっていうか引き分け?でした(笑)

「じゃ、俺部活してくるから」
「あっ、先輩待ってください!」
「ん?」
「アドレス教えて欲しいっす!」
「部活中に携帯持ってるわけないだろ。後で部室来いな」
「うい〜っす」

そんな感じでトイレをすませ、俺は普通に部活に戻りました。


部活は地区の新人戦前だった事もあって、夜の8時半までみっちりやりました。
しかもその後に顧問に呼び出されて、チームについての相談とかされました。俺はもう3年で、高校のチームは引退してるんでコーチ的な役割をしてました。新人戦のフォーメーションの話とかいろいろあって、結局帰りは10時過ぎでした。


部室に戻ったら、さすがにもうみんな帰ってて、俺も着替えて荷物をまとめて出て行こうとしました。そしたらサッカー部の部室がまだ電気が点いてたんで、のぞいてみると、直樹が1人で寝てました。


「おい」

声をかけたら、直樹はすぐに起きました。

「あっ、今何時っすか?」
「10時過ぎ」
「まじっすか。お疲れ様っす。」
「あいよ。お前待ってたの?」
「はい。寝てましたけど」
「女か(笑)」

「先輩、アドレス・・・」
「ああ、はいはい。赤外線な?」
「はい。俺送信します」
「じゃあ俺からメールするわ」
「あざっす」
「うぃー」


そうやってアドレスを貰って、
2人でコンビニに寄ってから帰りました。
直樹はバスらしく、バス停で別れました。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322)@i58-94-64-201.s10.a047.ap.plala.or.jp>
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Re(1):友達を意識し始めた俺。俺と亮。2
 たま  - 10/3/18(木) 0:40 -
この感じすごく理解というか共感できます!続き気になるんで早く読みたいです☆

引用なし


<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027011489573 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w41.jp-k.ne.jp>
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Re(2):春風ジェットストリーム]編集後記
 東より E-MAIL  - 10/3/17(水) 23:59 -
応援ありがとうです☆
最初メルアド非公開し忘れたんですよ☆
匿メールなら送れますんでよければどうぞ笑

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxy3146.docomo.ne.jp>
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Re(1):春風ジェットストリーム]編集後記
 たき  - 10/3/17(水) 23:01 -
楽しみにしています∀〃
ぁ、メール送れなぃょぅにしたんですねー笑

引用なし


<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w41.jp-k.ne.jp>
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野球部賢ちゃん6
 祥雄  - 10/3/17(水) 22:30 -
賢のガマン汁はハンパじゃなくて

俺の手はグッチャリしてた

「すげ…ヌルヌル」
「お前はグチョグチョやんか」

何だかもう吹っ切れてしまって

賢に対する苦手意識はなくなっていた

俺は元から男同士ってのに興味あって

ちょっとやってみたいなと思い

「舐めて良い?」

と口にしていた

「えっ…ソコまでしてくれるん?」

賢がそういったとき

あぁコイツは元々そっちの人なんだなと認識した


いざ賢のを口に含むと

先っぽがやっと入ったかなっちゅうところでキツイ

頑張ってベロで割れ目とかやってたら

すげえ硬くなって

賢が俺の頭つかんで引き離したと思ったら

顔に熱いのが…


「すまん…気持ち良すぎた」

真っ赤な顔で目をそらす賢が急に可愛く見えて

顔にかかったっていう不快感も何処かにいってしまった

引用なし


<KDDI-SN3J UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.350 (GUI) MMP/2.0@07012360145518_gn.ezweb.ne.jp>
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不良少年を落とすまで@
 たかし  - 10/3/17(水) 22:11 -
とんでもない不良の中3の奴を預かった時の話です

当時、ひとり暮らしをしていた俺は暇つぶしに近所の中学生の家庭教師をしていました

家庭教師といっても相手の家に俺が行くのでは無く、俺ん家に相手が勉強に来るシステムでした

春になり3年間見ていた奴も卒業して何となくホッとしていたある日、うちの子の勉強を見てやって欲しいっていう母親が俺の部屋を訪れました

大人が手に負えないくらいの悪ガキって事に興味をそそられた俺は即答で引き受けました

引用なし


<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07001100781876_ah.ezweb.ne.jp>
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春風ジェットストリーム]編集後記
 東伸之  - 10/3/17(水) 21:35 -
いつも読んでくださいます読者の皆様、ありがとうございます。
合コン編は終了となります結構、長く続きそうなので末永くお付き合い下さい笑30話くらいになりそうです汗
最終話だけでも見ていただけると笑
別ツリーで再開します☆
少しペースが落ちますので、よろしくです☆

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxycg033.docomo.ne.jp>
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友達を意識し始めた俺。俺と亮。2
 大輔  - 10/3/17(水) 21:00 -
コメントありがとーございます。俺のなんかのを読んでくれてるなんて、恐縮っす!笑。あ、パンツはボクサーでした!

俺の精子がついた使用済みティッシュを亮のゴミ箱に入れ、亮が出てくるのを待った。じっとしていられず、風呂場をのぞくことにした俺。「亮ー、失礼!」当たり前だが、すっ裸の亮が股を広げて座っている後ろ姿だ。抱きつきたくなるよーな無駄のない体。「ん?なしたー?」と振り向く亮。「彼女とも一緒に風呂入ったんかー?」とニヤニヤしながら聞く俺。「まーな、やりまくったよ」と笑顔の亮。「くそーっ、俺もやりてー!今日は酔っぱらってやる!」と俺。「付き合いまっせー、もーちょい待ってな、もうあがっから」と亮。部屋に戻った俺は、裸の亮と彼女が風呂場でイチャついてんのを想像して待っていた。
亮もスウェットを下だけはいて、タオルを首にかけて部屋にきた。割れた腹筋、綺麗な体だ。「お待たせー、ビールでいいな?」と亮。「おう、ありがと」。亮はベットに腰かけ、俺は亮の正面で床に座っている。二人とも上半身裸、下はスウェット、腰パンだから見えるパンツ。外は寒いが部屋ん中は無駄にあったかく、この格好がちょうど良い。いろんな話をして、俺らは飲んだ。卒業したらなかなか会えなくなるだろう。亮と過ごせるこの時間は、寂しさもあってか、すげー楽しかった。亮は、すぐ顔が赤くなる。すげーかわいい。
しばらくして亮が仰向けにベットに横になる。チンポの盛り上がり目に入り、触りたい衝動にかられる俺。12時近くになり、亮は眠たくなったようだ。「寝るか?」と聞くと「目がシパシパしてきた」と亮。「じゃー電気消すぞー」部屋を暗くする。亮ん家に泊まるときは、一緒のベットで一緒の布団で寝る。布団がもう1セットなんてないからだ。電気を消した俺は、亮がいるベットに入った。亮のにおいがする、俺の好きな場所。いつもと違うのは、二人とも上半身が裸…それだけで俺は勃起していた。ベットで話しながら、俺は亮に触れたくて、少し動いたりしてみた。亮の体はあったかかった。しばらくしたら、亮の寝息が聞こえ始めた。暗闇の中、亮の寝顔を覗き込む。かすかに見える顔に興奮する。二人しかいないこの空間に、亮の唇、すべすべの顔が目の前にある。触れたい。唇に。割れた腹筋に。布団からはみ出ている下半身に。亮のチンポに触れたい。俺は、唾を飲み、下半身に目をやる。スウェット越しにわかるチンポの盛り上がりを手で包み込んだ。

引用なし


<KDDI-KC3I UP.Browser/6.2.0.14.1.2 (GUI) MMP/2.0@07052060340238_vi.ezweb.ne.jp>
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OKASARETA
 BIZITA-  - 10/3/17(水) 17:31 -
私の名前はありさ。同じクラスの拓海と付き合ってるの。中2.だよ。
細かい話は無しで、実は拓とヤル数が100回記念!
最初は。。。小6の時。
「ありさ。今日一緒に帰る?」
『うん!いいよ!拓のうちよりたい!!親いないでしょ?』
「うん!うち来て!泊まっていって!」
『わかった!うちも親いないから、自由だよ!!』
2人で笑った。考えてる事は同じ。大人のまねだった。
家に入って。拓の部屋。拓は漫画とかで勉強したんだって!!
「ありさ、脱いで」
『えっ!いやん。』
拓は無理矢理ベットに押し倒し、キスをした。
ありさの拒みは演技だ。ビデオカメラをまわしている。
『んっっ!あっああん』
拓は胸を触り、揉む。ありさが感じるように。
「上脱いで。」
『いやん。』
拓は無理矢理脱がす。
大きな胸が現れた。吸う。舐める。拓は上手すぎて、ありさが感じすぎてしまう。
とたんに拓は下の方に手をのばす。
服の上から、揉みまくる。
『んっあっああんや…だ』
「脱いで」
『拓が脱がせて』
拓は下を脱がす。
クチュクチュ。
あそこを舐める。
指を入れた。
『んっつああ。い…たい…』
「ごめん。勘弁して」
『ねぇ、入れて?』
ありさが拓のズボンを脱がした。
大きくなったあそこは、入りそうにない。
気にせず、ありさのあそこをいじりまくる。
拓はSを演じるので、ひもと、ガムテープ、携帯を取り出した。
ありさは演技で『やめて!!』と叫んだ。
拓は「うるさい!だまれ!!」とありさの口にハンカチをいれる。
手を後ろで縛り、イスに座らせイスに縛りつける。
股を開かせ、写真を撮りまくる。
胸の写真…あそこの写真。舐めてるとこ。じゃんじゃん撮りまっくった。
ありさは縛りつけられたまま。いろんな事をされた。
『あ…ん、あんっ。いや…んっ、んっ、ああん。』
ありさは感じ過ぎて死にそうだった。
拓はありさをイスに座らせたまま、つっこんだ。
第1作目のビデオはいい出来だった。
そのビデオ、見たい人多いでしょ??
これを1ヶ所にはると、「」にURLが出るから、そのホムペに入ってね。
小6だけど、超上手だよ!
ちょっとショッキングかも・・・
でも、まぢ楽しいからねぇ

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6.4; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@client2114.awaikeda.com>
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Re(1):春風ジェットストリーム]前編
 たき  - 10/3/17(水) 9:38 -
泣けますねぇ…

引用なし


<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-k.ne.jp>
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Re(1):友達を意識し始めた俺。俺と亮。
   - 10/3/17(水) 8:11 -
やばっ!びんびん!(笑)

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W30H20;ser358034013323073;icc8981100000309133173f)@proxy190.docomo.ne.jp>
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Re(1):春風ジェットストリーム]後編
 そら  - 10/3/17(水) 7:15 -
小説みたいで、よかったです
なんだか甘酸っぱい…

合コン編の次も楽しみにしてます
ツリー新しくしてくれたら、みんな読みやすいと思います

引用なし


<DoCoMo/2.0 N906i(c100;TB;W24H16;ser359941011676576;icc8981100000325085928F)@proxy1113.docomo.ne.jp>
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Re(1):友達を意識し始めた俺。俺と亮。
 ともくん  - 10/3/17(水) 5:27 -
パンツはどんなのだった?

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322)@210.143.0.110.ap.yournet.ne.jp>
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Re(1):野球部廻し4
 げん  - 10/3/17(水) 4:19 -
私はあなたの文好きですよ。雰囲気が伝わって興奮しました(笑)
時間あるときにでも、また続き書いてくださると幸いです^ー^

引用なし


<KDDI-SN3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@07032460890377_vx.ezweb.ne.jp>
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春風ジェットストリーム]後編
 東伸之 E-MAIL  - 10/3/17(水) 1:08 -
 俺は、下でいいと言ったんだけど、准はいつも下で寝てるから、という事でベッドになった。
俺「准くんさ、愛斗となにかあった?」
准「えっ?何かって?」
ぼかそうとしていた。
俺「愛斗、ここに来た事あるしょ。トイレの場所聞かずに行ったもん」
准「、、」
俺「それに、タバコ。なんで准くんが嫌いだって分かったの?」
准「、、」
俺「二人、苗字で呼び合ってるし、微妙な距離間だしぎこちなかったよ」
准「隠すつもりはなかったんだけど、俺達付き合ってたんだ」
思った通りだった。
准「でも、一年くらい前だけど。
それから連絡してなかったんだけど、今回たまたま来る事になって、まぁお互い気まずかったけど。のぶがいてくれて助かった」
俺「そうなんだ」
准「ほら、俺達付き合ってましたとか言ったら、みんな引くでしょ。だから言わなかったんだ」
俺「愛斗の事好きだった?」准「最初は。だけどケンカばっかだったなぁ。多分、お互い相性が良くなかったと思うさ。」
俺「准くんと愛斗が?キレたりするの?」
准「市ノ瀬は怒らないから逆にムカついて。全然、自分の意見言わないから、何考えてるのか、分からないし。俺の事も好きなのか分かんなくなって」
俺「そうなんだ」
准「その点、俺とのぶは問題ないね。相性は抜群だと思うよ」
俺「えへ」

 その後、みちと谷との話とかしているうちに、准の声がしなくなり、眠りに落ちた。
俺は、ベッドの上から寝顔を見て、かわいいなと心底思った。
明かりを消し、毛布をかけて寝ようとすると、「こっちにおいでよ」と言う声がした。
 振り返ってみてみると、准がこっちを見て、やさしい笑顔を向けている。
やばい、と思っていると、また「おいで」と言って布団をめくった。
おいで、の一言に俺は耐えられなくなり、「おじゃまします」と言って准の布団に入った。

 布団に入ったはいいが、緊張して身動きが一切取れない。
准は最初上を見ていたが、態勢を変えて横向きになった。
俺も横を見てみる。するとめちゃめちゃ可愛い顔でこっちを見てきた。
 目は大きくて、でも二重が重そうで睫毛が長く、前髪は黒一色で、サラサラしてて、キレイにセットされている。
唇は薄くて、でもプルプルしてて真っ赤で。
一回でいいからやらせて欲しいと思う芸能人、小池徹平みたいな雰囲気だった。
 俺はもう耐えきれなくなって、思いっきり抱きしめた。すごい細くて、柔らかくて、暖かった。
 シャンプーのキレイな匂いが興奮する。
准をみると、いいよ、みたいな表情をしたので、俺はキスをした。
柔らかかった。
唇を舌で一周した。
お酒の甘い味がした。
そして、唇を少し噛み、舌を入れた。
 准の中は全く臭い等の味がしなくて、無臭だった。歯をなぞり、舌をさらに突っ込むと柔らかくてとろけそうになった。
 舌の上、軟口蓋の辺りをなぞると、んふぅ、という声か漏れた。
俺はさらに舌を絡めると、准がめちゃエロいね、と言った。
 俺はSexをしたかった。だけど、全部したら終わってしまう、飽きられると分かっていた。
俺が戸惑っていたから、准も不審に思っているようだった。
俺「准くん、俺、准くんとなまらエッチしたいけど、全部するのは違う気がするもっともっと大事にできる時まで、待ってもらえないかな?」
准は何も言わず、俺に笑顔を向けキスをしてくれた。俺は准をぐっと抱きしめ、抱きしめあったまま眠りについた。幸せだった。

 朝、起きると准は体を小さくして、俺に体を寄せていた。
あまりの可愛さにキスをしてしまった。
寝ぼけまなこで、准はのぶ?おはよ、と言ってきた。
 そして、准の家を出ようとすると准が急いで下りてきた。
准「もう行くの?」
俺「うん、仕事行ってきます」
准「気をつけてね」
俺「ありがとう」
准「昨日の事だけど、、」
あっ、、やっぱまずかったかな。
嫌われたか。
准「俺、待ってるから」
俺「へっ?」
准「のぶとエッチできる事」俺「ちょう、准くん、何言ってるの?家族に聞こえるから」
と同時に、准が抱きついてきて、チューをしてきた。准「これから、チューは俺からするから。伸之、行ってらっしゃい」
俺「行ってきます」
 俺はうれしさで胸がいっぱいになった。
家から離れて、後ろを振り返ると、まだ准が手を振っている。
 俺はなんだか、嬉しいのと、もう二度と会えない様な気がして本気で涙した。
行ってきます、、

引用なし


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