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後輩との夜4
 KOH  - 10/3/20(土) 1:28 -
返信あざっす。
続きです。


そしてサッカーの新人戦。
俺はリョウタと2人で見に行きました。
この時に初めて悠もサッカー部って事が判明(笑)
悠は故障でベンチから外れてたんで、一緒に応援できました。

隣で一生懸命応援歌を歌ってる悠とその他の部員。
でも俺ら2人はサッカーの応援歌とか知らんくて気まずかったんで(笑)
場所を移動して少し空いてる所で見てました。


サッカーの会場はやっぱり女子が多くて、俺らの斜め前にも高校生くらいの4人組がいました。

女1「△高の4番かっこよくない?」
女2「それ思った!11番でもいい〜」
女1「11番?・・・え〜微妙(笑)」
女3「ってか▲高の10番ヤバいと思う!」
女1「マジだ!イケメン!」
女4「10番いい!」
女3「3組のよしきに似てん?」
女1「え〜!?こっちのほうが全然かっこいいでしょ〜」

って会話が聞こえて、その10番が直樹でした。
やっぱモテるな〜と思いながら、ぼ〜っと試合を見てました。


前半の終了間際だったと思います。
俺らの高校が先制点を取りました。
直樹ではなかったけど、結構ロングシュートでした。

「おっしゃ〜!!これいけるんじゃね?サッカー部!」
ってリョウタが盛り上がってて、2人で興奮しました。


そして後半。事件がおきます(笑)


その後1点ずつ取りあって2−1の場面、俺らの高校は結構攻めこまれてて、何回か危ない場面とかありました。だけど、そっからカウンター(?)みたいに長いパスが出て、戻りが遅い相手ディフェンスに対してこっちが逆にチャンスになりました。

ディフェンスを1人抜いて、完全にキーパーと1対1の状況!!
ボールを持っているのがまさかの直樹(笑)
「っしゃあいけ〜!!」って隣でリョウタが叫んでたんですけど、俺はなぜか声が出ませんでした。


直樹は結構簡単にあっさりゴールを決めて(笑)3−1になりました。

その直後。
ゴールを決めた後、直樹はチームメートとみんなで喜んでました。
そして走りながらまっすぐこっちに来て、俺に向かってガッツポーズしました。
俺はなんとか直樹にガッツポーズを返したけど、

その瞬間の笑顔に完全にやられました。

心臓がバクバクして、多分顔も赤かったと思います。
そもそもかっこいい直樹がサッカーをしてるだけでもヤバかったのに、さらにあの笑顔はもうどうしようもなかったです(笑)


女子は大騒ぎ(笑)

リョウタには「お前知り合いなんだ?」とか言われたけど、「おん。」としか答えられませんでした。

試合はそのまま3−1で勝利。
サッカー部はベスト8に進みました。


その夜、直樹に完全に惚れてしまった俺はめちゃくちゃ悩みました。
ノンケに恋するのは相当キツイってのはわかってました。

でも、好きなもんは好きなんで(笑)
考えても面倒くさいし、とりあえず「お疲れ」ってメールしました。


そしたら、電話がかかってきました。

「もしもし」
「あ、俺っす!応援ありがとうございました!」
「いいよいいよ。なんで番号知ってる?」
「□先輩(サッカー部3年)から聞きました」
「あ〜。」
「本当に来るとは思ってませんでした(笑)」
「ヒマなもんで(笑)」

「最初、先輩悠の隣にいたじゃないっすか、
 でも途中いなくなったんで あれ?
 と思って試合中にキョロキョロ探してたんすよ(笑)」
「あ〜。あっち気まずくてよ」
「先輩来てくれてたから決めれてよかったっす」
「おん。ベスト8おめでとう」
「このまま優勝します!」
「頑張れよ〜」

って感じで適当に話して切りました。
俺は、

「最初、先輩悠の隣にいたじゃないっすか、
 でも途中いなくなったんで あれ?
 と思って試合中にキョロキョロ探してたんすよ(笑)」

の発言にやられて、しばらく眠れませんでした(笑)
ノンケの何気ない発言の破壊力はヤバイです(笑)


それからしばらく経ったある日、
久しぶりに直樹からメールが来ました。

「今週末飲みましょう!」
「いいよ。お前ん家?」
「はい。9時っす」
「了解」

久しぶりに直樹と絡むんで、俺は結構楽しみでした。

俺は直樹との関係には何も期待していなかったし、絡みも最小限にして気持ちが薄れていくのを待ってました。
直樹に誘われれば飲んだり遊んだりするけど、俺から誘うことはありませんでした。
でも、なかなか気持ちは薄れず、こういう飲み会にも結局期待せずにはいられませんでした。直樹は酔うとキス魔なんで(笑)


そして週末、俺が直樹ん家に行くと、前は空いていたはずの1室にいろんな家具が入ってました。テーブルとイスだけだったリビングにはテレビとかソファー、ランプとか棚があって、パソコンもありました。

「あれ?家具入ってる」
「ここ俺の部屋になったんすよ」
「めっちゃいいな。1人暮らしやん」
「いつでも来ていいっすよ」

って感じで、2人でテレビ見ながら飲み始めました。

「今日2人だけ?」
「先輩が何も言わなかったんで誰も呼んでないっすよ?」
「マジか」
「誰か呼びますか?」
「いやいいよ。たまには静かに飲もう(笑)」
「そうっすね」

もちろん俺は2人がよかったです(笑)

飲みながら、学校の話、部活の話、愚痴、いろんな話をしました。
だんだん赤くなる直樹はかわいかったです(笑)


だけどこの日、俺達は遂に一線を越えます(笑)


今日は眠いんで続きはまた・・・
ともさん、いつも返信あざっす。

引用なし


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NEW OPEN
 pon  - 10/3/19(金) 21:14 -
是非ご覧ください!!

http://l9378s.x.fc2.com/

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@p1163-ipngnfx01marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
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担任の先生
 さた  - 10/3/19(金) 21:03 -
ぼくは、171 59 16 の学生です。少し前のことをはなします。        去年の春、ぼくの通っている男子校に一人の先生がはいってきました。その人の名前は咲浦 正樹さんといい、その人はぼくのクラスの担任になりました。          

引用なし


<Mozilla/4.0 (PSP (PlayStation Portable); 2.00)@softbank219062154175.bbtec.net>
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春風ジェットストリーム]編集後記
   - 10/3/19(金) 19:48 -
コメントありがとです☆

もう少しで一話できますので、少々お待ちください☆
ネムイのにごめんね笑

引用なし


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Re(1):友達を意識し始めた俺。俺と亮。5
 マカ  - 10/3/19(金) 19:39 -
読み応えがあり興奮しました!!この場合、大輔さんにとって理想の3Pは亮君を交えての3Pがいいでしょうねぇ〜

引用なし


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Re(1):バスのおじさま 3
 つかさ  - 10/3/19(金) 16:13 -
気になるーーー笑

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W30H20;ser358034013323073;icc8981100000309133173f)@proxy1124.docomo.ne.jp>
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かっも
   - 10/3/19(金) 16:01 -
私は小学5年です。昨日、友達と二人で遊んでいました。
そしたら同じ学年の男子に会って、そいつらについていきました。
すると、そこは野球の出来る広い公園でした。
途中で友達が帰ってしまって、私は戸惑いました。
でも結局、私は残りました。そしたら、男子達はA君の家にいくそうで、私もついていきました。
そしたら、家のカギを閉められ、A君が、『覚悟はできてるな』と言いました。
私は、この状態から、空気を読みました。Hをするそうです。私は初めてで、嫌でした。
でもA君が私を壁に押し付けて、『いくぞ』と言って服を破りました。
でも、スカートは一回も触りませんでした。A君は私の胸をもみ始めました。
そしたら他の男子が、『俺も俺も!』と言って、私を床にたおして、みんなで私をせめました。
B君は、写メで私の胸を10枚くらいとりました。そしたらC君が、スカートの中に手を突っ込んで、
パンツの中に手をいれて、まんこを触りました。
私は気持ちがよくて、『ぁっ・・・ん』と声を出してしまいました。最終的には、男子全員がズボンを脱いで、
私のカオゃ、胸などに近づけたりして、それは、3時間続きました。私は、ちょっとHが好きになりました。
B君がとった写メは、全部で、35枚です。10枚が私の胸で、ぁと10枚がマンコ、5枚が全身です。その写メが見たかったら、

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729)@pdd3541.tubehm00.ap.so-net.ne.jp>
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友達を意識し始めた俺。俺と亮。5
 大輔  - 10/3/19(金) 12:39 -
火曜日。
気付けば、朝。横には亮の寝顔がある。
かっけー亮の顔を見ながら俺はまた寝てしまっていた。
その後も何度か起きたり、寝たりを繰り返し、昼になった。
亮も俺も就職。車でだいたい一時間くらい離れる事になるが、休みの日なら、また会えるだろう。寂しくなるが、俺らはずっとダチでいられる。昨日は、すげー幸せだった。
目を覚ました亮は、いつも通りで安心した。俺は、今日は龍ちゃんと遊ぶことになっていたため、家に帰る準備をする。亮も、パンツだけはいて顔を洗いに行った。
亮の家から俺ん家は、歩いて5分。クラスの奴らは地元を離れて一人暮らしをしている奴が多く、学校の近い範囲に固まってる。
「亮、帰るわー。お邪魔しました!」昨日、使わなかったエロビを持って俺は玄関に向かった。「おぅ、またな!なんかあったら連絡くれ」「うぃー」亮はパンツ姿で見送ってくれる、笑顔だった。

家に帰る途中も、亮が頭から離れない。
家に帰っても、亮の事を考えると勃起してきて、俺はシコった。

今日は龍ちゃん家だ。
龍一、180センチくらいで、優しい顔。整った笑顔は可愛い。彼女はいないが、デリヘルばっか呼んでる奴!笑
実習の時、更衣室で着替えてる龍ちゃんを見た時、すっげー良い体をしていた。スラッとしてるが、胸筋、腹筋、背筋、腕、足の筋肉、まじかっけー。龍ちゃんいわく俺も良い体をしているとの事…笑。

龍ちゃんと俺ん家は、道をはさんですぐ向かい。同じ二階で、龍ちゃんの洗濯物は丸見え。パンツはトランクスだ。

龍ちゃんから電話だ。
「おーい、大輔ー!暇っ!笑」
「わかった、今から行く」
「鍵空いてっから入ってきていーからー」
俺はまだ体に力が入らない感じがあった。気を抜くと、亮の事を考えてる俺がいた。
「お邪魔しまーす」
「よっ!」

龍ちゃんはタンクトップにパンツでベットに横になりながらゲームをしてた。パンツの隙間から見えそうで見えないチンポ、俺は唾を飲む。
「なー、大輔は寂しくなるか?」
「お前、顔に似合わず寂しいのか?」
「めっちゃね!笑」
龍ちゃんは地元が遠いため、一人離れたとこに就職する。龍ちゃんも卒業式の後から、ずっとクラスの友達と遊んでいるよーだ。ゲームをしながら、俺らは話した。

「なー、大輔?デリヘル呼ぶか!笑」
「ははっ、じゃ俺帰ろっか?」
「いや、3Pするべ」
「マジ?大丈夫なん?あっちが」
「いつもの女なら余裕!」
龍ちゃんと3Pだ。

引用なし


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Re(1):後輩との夜3
   - 10/3/19(金) 12:08 -
こういうの好き('-^*)/

引用なし


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友達を意識し始めた俺。俺と亮。4
 大輔  - 10/3/19(金) 9:54 -
亮は体に力が入らないように、体をあずけている。窓から入ってくる明かりだけの薄暗い部屋。亮は目を閉じ、感じている。
「はぁ、あー」
亮の雄らしい声が、こんなに近くで聞こえる。俺は亮の下半身の方に移動した。そう、亮の血管が浮き出た男らしいチンポを口に含んだ。「おい大輔、それは…」「亮が彼女にやられて気持ちいテク、俺にやってくれたし、お返しだっ」「…あっ、すげー」俺はチンポや玉、太もも…今まで妄想の中でした感じれなかった亮の体を、実際に自分の唇で、舌で、手で感じまくった。いやらしい音と息使い、亮の声が俺を刺激する。「大輔、ぜってー…ぜってー誰にも言うなよっ」亮は目を閉じ、エロい顔をしていた。「あっ、もーやべー!」…俺は口も手も離し、まだ射精させない。「はぁ、はぁ」もう一度、舐め始め、しごき始めた。「あ、あーっ、いくっ」俺はまた離した。「大輔…大輔、頼む、いかせてくれ」俺はニヤリとした。亮の顔はトロンとなり、俺を求めているように感じた。俺は体勢を変え、左手を亮の首にまわし顎を持ち上げチューをする。右手はチンポを強く握り、はやく上下に動かす。「んっんっ、んー」亮は俺に抱きついてきた。「んーっ、んーっ、あーっ」激しく舌を吸い、絡ませる俺ら。「あー、んー、はぁ…」亮は腰を浮かせ振っている。俺は亮の耳を音を立てて舐めた。「あー、あー、いくっ」
亮の腹筋の上に二人の精子が混ざっている。「すげー興奮した」「はぁ、はぁ、俺も」と二人は笑う。亮の頭を枕に置き、ティッシュで拭き取った。ゴミを捨てにごみ箱まで行く帰りに、冷蔵庫から亮の好きなヨーグルトを出す。「いーねー、食おーぜ」亮が起き上がる。蓋を開けるのに力を入れすぎ、亮は自分の体にボタボタっとヨーグルトをこぼした。「冷てっ」と亮は笑う。俺は亮の体のヨーグルトを、舐め取った。あんな事をした後だから、自然な流れであり、亮も普通に舐めさせていた。その後、ガキのように喜んで食ってる亮は、すげーかわいかった。抱き締めたくなったが、相手はノンケ、大切な友達だ。まるでカップルの相手のような錯覚をしていた。「すっげー脱力感!力入らん」と言い、俺はベットにゴロン。
「二人だけの秘密だな」と亮。
「彼女に言っちゃおっかな」と俺。
「言ったら大輔のおかんに言うからな」
「やめろ」と、二人は笑った。
その後、素っ裸のまま二人は横になり、いろんな話を続けた。俺は幸せで、この時間がずーっと続けばと思っていた。

引用なし


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バスのおじさま 3
 けんじ  - 10/3/19(金) 7:43 -
なんでいつも僕は既婚者を好きになってしまうのだろう。

こんな自分が嫌になった

結ばれるはずもないのに好きになっても意味がない

ただの片思いでいつも終わってしまう

今度の恋はただの片思いで終わらせたくなかったのに・・・

そんなある日僕は一か八か賭けに出た

紙にメルアドと電話番号を書いた紙を置いておいた

浩二さんがバスを倉庫に入れるときに気づいてくれるはずだ・・・

もしそれを見てかけてくれたら・・・・

そんな期待をして僕は浩二さんが運転するバスに乗った

そしていつものように降りる

紙は椅子の上にわかりやすいように放置した

ドキドキしながら降りた

僕の名前知ってるのかな?

名前とメアドと電話番号


そして夜


ドキドキしながら僕はケータイを握り締めた

ぜんぜんかかってこない

そりゃあそうか・・・

いきなりそんな紙落ちてても不気味だよね

僕が半ば諦めかけたそのとき


知らない電話番号が鳴った

「はい!」


浩二さん?

「株式会社○○の採用担当の土井です。一時選考通過しました」

「あ!はい!!ありがとうございます」

ちっ


まぎらわしい

結局その日はかかってこなかった

そしていつものようにまた今日もバスに乗った

あっ浩二さん

バスの中から目があった

でもやっぱそっけない感じだった

「おはようございます」

そしていつものようにあの浩二さんのアナウンスを聞いて癒された

カッコイイ声だな

そして最後に降りた

「ありがとうございました」

「あっ!そういえばこの紙昨日忘れて帰ったよね?」

「え!?あっ。はい」

忘れて帰ったと見られていたか!笑

やっぱり。

「あの!!迷惑でなければメールしてきてもらえませんか!?」

自分でもびっくりするような言葉を言ってしまった

恥ずかしくて僕はそのまま猛ダッシュで走った


すると一時ぐらいにメールがきた

「田中です。いちおメールしてみました。よろしくお願いします。」

すげ!!マジできた!

わぁ〜〜

僕は焦りながらも返信した

「ありがとうございます。本当に返信してくれるなんて凄くうれしいです」

送信して気づいた

なんか僕が好きみたいになってるじゃん

「こちらこそ。君ぐらいの年の子とメールするのは初めてなのでよくわからないけど。そしてメールの使い方もいまいちなのて宜しく」


ぷっ!

一人にやけた

うれしくてうれしくてこの日は寝れなかった

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322)@host-46.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
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Re(1):友達を意識し始めた俺。俺と亮。3
   - 10/3/19(金) 1:39 -
続き見たい!長くして

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH01B(c500;TB;W24H16;ser359421024356631;icc8981100020642645337f)@proxycg012.docomo.ne.jp>
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Re(1):バスのおじさま 2
 つくや  - 10/3/19(金) 1:08 -
続きかいてな〜[ウッシッシ][!!]

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687024768993;icc8981100000371978000f)@proxy20043.docomo.ne.jp>
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最高
 鹿  - 10/3/19(金) 0:03 -
不良少年っていいよね
気になる

引用なし


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バスのおじさま 2
 ケンジ  - 10/3/18(木) 23:21 -
浩二さんと話が出来たのが嬉しくて久しぶりに日記をつけた

なんでこんなに心がウキウキするんだろ

僕はこんな気持ちは初めてだった

浩二さんがいる運転するバスの時間帯はだいたい,帰りのは終バスが多い

僕はそれまで寒いなかバス停で待っていた

するとバスがきた


いつものように僕は「お願いします」

浩二さんは無言

バスが目的地まで着く

僕はなんか最後まで乗っていくたて最後まで乗った
誰も乗っていない

僕と浩二さんだけだ

「お疲れさまでした。終点の○○○です。お忘れものがないようにお気をつけてお降りください」

僕だけにかけてくれた言葉・・・

「ありがとうございました」

いつものように降りる
何か話しかけられるかな?

「今日は○○で降りないんだね?」

「あぁはい。寝すごしちゃって」

嘘。ずっと起きてたよ。

「気をつけて帰ってね」

「はい」

外は真っ暗

バスは発車する


ずっと僕はバスを見ていた


きっと今から家族のもとに帰るんだろうな・・・

さっき浩二さんの指には結婚指輪があった

男なんか相手しないよな・・・

なんか虚しい

寒いし・・・

終電もなくて僕は漫画喫茶に泊まった


そして次の日

僕は大学行く前にお弁当を買った

待っていると見慣れた服を着たオールバックの人が近づいてくる

「浩二さん・・」

思わずつぶやいた

向こうも気づいたらくして会釈してくれた

僕の胸は高鳴った

どうしよう

浩二さんは注文するとこっちにきた

「今日学校?」

「はい。こう・・じゃなかった運転手さんは今日は仕事ないんですか?」

「今昼休憩なんだ。今日は市営バス運転するから」

「そうなんですか・・」

凄く残念な顔をしてしまった

そして丁度,お弁当が出来たみたいだった

僕はそのまま浩二さんに挨拶して出た

公園でぼそぼそと食べた

虚しい

今日学校行くのやめよ

そのとき浩二さんが来た

「あれ?キミもここで食べるんだ?」

ゴホゴホ!!

いきなりの予想外の登場にむせた

なんでここに!?普通バスの運転手はそれぞれ休憩室があるのでは?

なんか二人で弁当食べるとかなんか変な感じだ
しかも親子ほど年が離れてるおじさんと(笑)

「結婚されてるんですね」

僕はさりげなく言ってみた

「うん・・・今は二児のパパだよ」

やっぱ・・・

僕は聞いておいてショックだった

「じゃあそろそろ・・・」
浩二さんは仕事に戻った

僕は一人黙々と食べた

引用なし


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友達を意識し始めた俺。俺と亮。3
 大輔  - 10/3/18(木) 23:14 -
なかなか進まずすんません!笑

確かに手に感じる亮の股間。チンポは上向きに収納されていた。太さ、長さを確認するよーに触る。シーンと静かな部屋、亮の寝息だけが耳に入ってくる。裏筋をなぞるよーに触り、亀頭の辺りも触る。亮のチンポに力が入ったように動く。俺の息は荒い。右手で亮のチンポ、左手で自分のチンポを触る。俺のパンツはグチョグチョだ。
亮は可愛い寝顔で寝ている。もう我慢できず、亮の唇に触れた。やわらかく、なんともエロい。かわいいぞ、亮。俺は亮を起こした。
「亮、亮」「ん?くぁー、悪い、寝ちまってた。なした?大輔」「俺、ずっと勃起して眠れん!笑。」「知らんわ」と亮は笑った。俺は亮の股間の上にまたがり、「ほれっ」とチンポを出して亮に見せた。「うわっ、まじだ!汁出てんじゃん、なして?」と言いながら、亮は俺のチンポを触った。ニヤニヤしながら亮は汁を亀頭に塗るようにチンポを刺激してきた。「めっちゃ気持ちいいわ!ちょ、続けて、続けて」と俺。俺は下を全部脱ぎ、全裸で亮の上に乗った。「気持ちいいか?俺、女にこーやられんの好きなんだよね」と亮は案外ノリノリだ。暗い部屋で、クチュクチュと音だけが鳴る。すげー気持ちよかった。
「なー、大輔、俺のも触ってみ」亮は勃起していた。「お前が感じてる顔、こっからみたらなまらエロいよ、こんな事したこと、誰にも言うなよ!」と笑う亮。亮は体を起こし、二人は真っ裸で向き合い、お互いのチンポをしごき合った。俺はもうイキそうだった。「亮、頼む」「ん?」「チューさせてくんね?」「お前、女と別れて一年くらいか?チューしてーのか?」亮は俺の顎に手を当て、チューしてくれた。亮の唇を唇で感じる。「やべー、うっ、あっ、いきそー…」「大輔のいく所、見せてみろよ」チンポをギュッと握り、速度を増す亮のしごき。「はぁ、はぁ、いくっ!あっ」精子が亮の割れた腹筋を、ゆっくりダラダラと流れ落ちる。「はぁ、悪い、亮」「いっぱい出たな」と亮。ティッシュを取ろうとする俺の腕を、亮が引き寄せる。亮は笑顔で、自分のチンポを指差した。俺は亮の背後にまわり、後ろから抱きつき亮のチンポを握った。亮は体を俺にあずけている。「大輔、頼む、耳舐めて」亮は、今まで見せたことがないよーなエロい顔で俺を見る。俺は耳を吸い、舐めた。ジュプ、ジュプ。「あー、あー」亮、かわいいよ。亮のチンポは、さらに固くなった。耳、首、肩、また耳と舐める。亮は、感じていた。

引用なし


<KDDI-KC3I UP.Browser/6.2.0.14.1.2 (GUI) MMP/2.0@07052060340238_vi.ezweb.ne.jp>
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バスのおじさま 1
 ケンジ  - 10/3/18(木) 23:02 -
僕には好きな人がいる

その人は40代ぐらいで細身でオールバックで・・・

声が凄くカッコよくて

目が鋭くて

ちょっと冷たくて

そんなすべてに僕は惚れてしまった


年の差20歳ぐらい?


それでも僕は好きだった


出会いは・・・
大学一年生のとき

僕がいつも利用する大学に行く高速バス

その人は高速バスの運転手だった

何回か乗ってたけど初めてこの運転手さんを見た

別に最初は普通の運転手だと思ってた

でも往復切符を販売するときに,たいていの運転手はお客に立たせて買いに行かせるけど,この人は自分で歩いて販売しにきた

当たり前のことかもしれないけど,僕のなかではとても珍しかったし,とても好感がもてた

その人の名前は田中浩二

僕はその運転手さんがいるたびに気にするようになり,いつの間にか浩二さんを目で追うようになった

いつも僕のときだけ降りるときに

「いってらっしゃい」

そう言ってくれた

なんか自分だけ特別扱いうけてるみたいで凄くときめいた

みんなに言ってるのかもしれないけど,それがうれしかった


話しかけたい・・・
でも話しかけれない

気がつけば 僕は三年の終わりごろで就職活動が始まっていた


僕は相変わらず浩二さんと会話するのは
降りるとき僕が挨拶して向こうも挨拶するっていう

客と運転手の関係


そんなある日

就活でスーツでバスに乗った

いつものように「おねがいします」


浩二さんはいつものように無言で運転する

そして降りるときたまたま僕は最後に降りた


「ありがとうございました」

「就活?頑張れよ」

「え・・・は・・はい。ありがとうございます」

ニコっと笑った
そのときの笑顔はヤバかった

バスは閉まった

手をあげてくれた
僕は呆然と立ちつくした

あの冷たい浩二さんが僕に話かけてくれた

うそみたい

凄くうれしかった

僕のこと覚えててくれたんだ

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322)@host-46.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
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Re(1):後輩との夜3
 ともくん  - 10/3/18(木) 18:56 -
続き楽しみです。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322)@210.143.0.110.ap.yournet.ne.jp>
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Re(1):実はドHな教育実習の先生(4)
   - 10/3/18(木) 18:26 -
続き気になります!!!

引用なし


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高校のハンドボール部2
 涼太  - 10/3/18(木) 17:36 -
応援ありがとうございます。
続き書きます。

その後は先輩たちと知り合いを部活に勧誘。
二人合わせて同級生を見たけど一人ぐらいしかみつけることができなかった。

その後友達と部活見学に…

二人で体育館に向かっていると一輝と和也先輩が…

一輝「おっさっきの二人やん。見学しにきたのかぁ?」

涼太「先輩が来いって言うたからいちを来ました」
中学の体育会系の名残で先輩の命令は絶対的な…感じでワラ

一輝「先輩って…ワラ自己紹介してなかったな俺は一輝だよ。これからよろしくな」

恥ずかしながらこの時の一輝はめちゃくちゃ爽やかで笑顔がめっちゃカッコよかったです。


それから部活が始まりどのような練習内容なのかなどを見ていると顧問の先生が…

キャプテン「集合。よろしくお願いします」

一同「よろしくお願いします」

顧問「おっ涼太とカツキ(友達)お前たちも来てたのか。練習着は…なしか…ワラ」

涼太「すみません。今日は見学をさせてもらうだけで…」

一輝「俺もう一着ありますけど…やらせませんか?早く高校のボールにも慣れないといけないし一日も早くやった方がいぃんじゃないですか?」

ハンドボールは中学生から高校生に変わるときにボールのサイズが変わり高校のボールはでかくもなり、重くもなります。
涼太とカツキ「えっでも…二人だし汗」

先輩「俺もありますよ。二人の実力も見たいし試合でもしましょうよ」

一輝「先生がハードルをあげるからみんな早く実力見たくてしかたないんだと思いますよ」

この時点で一輝の調子の良さ…こんなことを言うのが許されているのは一輝ぐらいです。

顧問「ぅーん涼太とカツキはどうしたい?他に道具とかいるか?サポーターとか」

本当は左足にサポーターをしたいがそんなことを言える状況でもなく…2つ返事で…

涼太とカツキ「はい!!」

顧問「んじゃ二人とも練習着貸してやってくれ」

一輝と先輩「はぃ」

更衣室に通され先輩と一輝から練習着を借りて着替えをする。

一輝「早く着替えて身体暖めてよワラ」

涼太とカツキ「はい」

一輝「んじゃ俺たちは先に行っとくな」


全然エロくなくてごめんなさいあと少しでエロくなると思います。

引用なし


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