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ゆう
- 10/4/2(金) 18:30 -
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たきさんいっつもコメントありがとございます☆
東は辛くても頑張ります!特に最終話が、、あっなんでもありません(笑)
では続きどうぞ☆
長いよ笑
尚人は自分がイッタ後は放置なので、俺は自分で処理するしかない。
いつもの事なので、これまで、特に気に留めた事はない。
もっと言うと俺はこれまで三、四人と体を重なったが、最初に付き合ったあの日以来、俺を最後まで大事にしてくれた奴はいない。 でも今日のは明らかに悪意がある。
俺はバスルームから出るとベッドの上の尚人と目が合った。
切れそうになる。
本当に暴れようか考えたがとりあえず、帰ってもらう事を優先したかった。
俺「もう用済んだでしょ?帰ってもらえる。んで、もう二度と来ないで」
そう言うと、こっちに視線を向け、立ち上がった。
そして、俺の前で立ち止まった。
俺は言ってから、しまった、と後悔した。
畏怖した。
だけど、次の瞬間、、
俺は抱きつかれていた。
尚人「もう会わないとか言うなや」
俺「!?何言っちゃってんの?今、俺に何したかわかってんの?」
尚人の体が小刻みに震えていた。
まさか、、
まさか??
俺「泣いてるの?」
尚人「、、」
このプライドの高い、自分以外なんとも思ってない男が、人前、しかも俺の前で泣いている。
俺の事なんて、ペットかゴミくらいにしか思ってないはずなのに。
いつもキモい、うざい、つまらないと罵倒しているこの俺にすがってきてる。
泣きたいのはこっちなんだけど、、
けど、、尚人の涙があまりに悲しくて、俺は今は、俺でよければ抱き締めてあげたかった。
初めて俺は、尚人が自分より年下なんだと意識した。
知ってる。
俺を馬鹿にしたり、悪口言ったりするのは、人が信用できないからなんだよね。
尚人なりの距離の取り方。順位をつけるのは、相手に主導権を取られたら、逆らえなくなる、っていう恐さからなんでしょ?
自分でもよく分からなかった。
さっきまであんな酷い事をされたのに、今はこの溶けいりそうな、切なく小さくまとまった尚人を突き放せない心境を。
俺でよければ、なお踏みにじられても構わないという、感情がどこからくるのかを。
きっと、俺は全然尚人を吹っ切ってない。
まだまだ、 好きだという気持ちが残ってる。
尚人「俺、人の愛し方なんて知らない。わかんねぇ」切なそうに呻いた。
そっか、、
両親が事故でなくなり、金目的の親戚に預けられ、高校ではいじめられ、いじめる。
尚人の友達から聞いた、そんな荒んだ背景が脳裏に浮かんだ。
俺も母が夭逝だったから、尚人とは他人の様には思えなかった。
尚人を見ているとなんか、無性に切なくなる。
昔懐かしい所に戻るような錯覚に陥る。
もう二度とは戻れないそんな場所。
尚人「俺は、モノだから。今も昔もずっと。だけど、伸之だけは俺の事を、」
俺と似たにおいがする。そんなにおいに惹きつけられたんだと思う。
尚人「大事にするようにする、だから、、」
俺はそれに答える代わりにギュッと抱きしめた。
そして、掛けてある上着のボケットに手を入れた。
俺「はい、俺の家の鍵。いつ来てもいいから」
尚人の長く整えられた前髪から一筋の泪が流れ落ちるのを確認した。
今考えれば、幸せだったと思う。
俺が家に帰れば、大好きな尚人が待っていた。
顔を見ればドキドキした。悪口なんて一言も言わず、いっぱいやさしくしてくれた。
尚人の心底笑った顔も初めてみた。
俺は仕事から帰るのが楽しみで、待ち遠しかった。
尚人は親戚の家にまだ住んでたから、一緒に住む事も話し合った。
尚人と夜一緒にいると携帯が鳴る事がある。
仕事の電話だ。
尚人が淋しそうな顔で、いってくるね、と言うとマジ泣きそうになった。
仕事でも、他の誰かに抱かれてる事を考えるのは、絶対、いやだ。
でも笑顔で、「がんばってきてね」というと、気を使って、
「おう、頑張ってくるわ」
という。
そんな健気さに、ますます泣きそうになる。
俺は辛さと格闘してると2時間後、戻ってきてくれて、ただいまといいながら、おもいっきり、抱きしめてくれた。
やさしい時間。
そんな日々の合間に谷や愛斗からメールがきた。
谷はきちんとした丁寧な文体で、近々遊びたいという事。
愛斗はこの前、俺が要らぬお節介をした事のお叱りのメールだった。
ソファーで、絡みついている尚人が、メールの相手を聞いてきたので、この前の合コンの話をすると、ヤキモチを妬いたのか、濃厚なキスをしてきた。
俺は舌を入れて返してやった。
こんな幸せがずっと続けばいいな、、
だが、そんな日常は、
暗暗裏に幕を閉じようとしていた。
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あなたこそ中傷は止めてください。
迷惑です。
あきさん続きをお願いします。
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はじめて書きます!誤字脱字、文書構成がおかしかったりするかもしれないですが、勘弁してくださいm(__)m
俺は177*61*24の社会人です。ずっととあるスポーツをしていますが、これは俺が中学の時にその部活に入った時の話です!
中1の春
中学校に入学した俺だがほぼ小学校と人が変わらないため小学校からの持ち上がりでみんな制服着ているだけのような感じだった(笑)
しかしSは中学からこっちに引っ越してきたためみんな初めてだった。ただSはとても明るい性格のためすぐクラスになじんだ。
そんなある日部活の仮入部の期間がきた。俺が入ろうとしている部活は顧問の先生がめちゃくちゃ怖く、練習も厳しいと評判の部活だったためあまり入部希望者がいないような感じだった。しかし俺はやることを決めていたためすぐ入部希望を出した。ふとSを見るととても部活を悩んでいるようだった。
S「あき〜部活決めた?」
俺「決めたよ!俺もともと○部にするって決めてたから!」
S「マジ?けどT先生(顧問)めちゃくちゃ怖いって話だよ?」
俺「知ってる(笑)けど○はめちゃめちゃ楽しいからやりたいんだ〜」
俺「Sも迷ってるなら、1回一緒に見学に行こうよ!」
S「う〜ん、俺ついていけるかな〜?」
俺「いけるっしょ!!」
S「よし!とりあえず見学行ってみっか!」
ってな感じになり2人で見学に行った。行ったら先輩たちはめちゃくちゃ優しかった。俺とSはとりあえずホッとした。
しかし体育館のドアがバーンと閉まる音がした途端空気が一瞬にして変わった。(ちなみに体育館競技っす)
部員「こんにちは!!」
T先生「はい!こんにちは〜」
と挨拶をしたら先輩たちが急に?さっきよりも声を出して練習し始めた(笑)
T先生授業中はめちゃ優しいからほんとは怖くないんじゃない?なんて会話そSとした瞬間だった!!
先生がいきなり熱心な指導をはじめた(というより怒りはじめた(笑))
俺とSはかなりビビってとりあえず見学は終わった。
キャプテンから入部待ってるよ!と声をかけてもらいその日はSと帰った。
帰り道
S「ビビったな〜」
俺「だな〜」
S「あきどうする?」
俺「俺やるよ!Sは?」
S「俺もやるよ!」
となんか意外にも2人ともあっさり入部を決めた(笑)
とこんな感じで入部がスタートしたのである。
なんかまだエロくなくてすみません…まだまだ続きます!!
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待ってました!二人のこれからの展開に期待大。抱擁だけで本当に満足?がんばれ 受け入れてくれそうに思う。
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<DoCoMo/2.0 N02B(c500;TB;W24H16;ser353151030766137;icc8981100010593641567F) @proxyc129.docomo.ne.jp>
ヒロさん、コータさん
コメントありがとうございます
いい作品になるよう頑張ります
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004012296061_vn.ezweb.ne.jp>
僕は鼻を先輩のチンコに近づけ
クンクンクンと
わざと鼻を鳴らして
先輩のチンコの臭いを嗅いだ
「ああーくさい!!先輩のチンコまじくさいです!!なんですかこのにおい…」
「ぅるせー!!嗅ぐな!!見るなー!!」
恥部を隠すことを
許されず
せめてもの抵抗は
大声で叫ぶことだけだった
おしっこのような…
腐ったチーズのような…
僕は本当は
このにおいが
大好きでたまらない
けど、あえて罵倒し続けた
「ほら!!カリのところなんか恥垢がびっしりついてるじゃないですか?汚いですねーちゃんと洗わなきゃだめですよ」
「…ぅるせー!!くそっ!!くそっ!!」
顔を赤らめながら
恥ずかしさをこらえる顔がとてもかっこよく
そしてかわいかった
「先輩、下半身だけ裸じゃ嫌でしょ?もう全部脱いじゃいましょ(笑)」
僕は先輩に
すでに脱いでいる
ズボンとスラパンの他に上半身も裸になるように命令した
「もういいだろ!!お願いだ!!もう勘弁してくれ!!なんでもするから!!」
下半身裸のまま
近づいてきた先輩は
僕の肩を両手で掴んで訴えた
「先輩、そんな大きいチンチンをぶらんぶらんさせて何いってるんですか(笑)情けない姿ですね!!早く全部脱いで下さいよ」
そう言って訴えを一蹴すると全ての抵抗が無駄だと悟ったのか
まるで
女の子が服を脱ぐように
震えた両手でゆっくりと
ボタンを外し始めた
練習着の下にはアンダーアーマーを着ており
ピタピタのそのインナーは身体のラインを
いやらしくかたどっていた
青山先輩がゆっくりと全裸になっていく…
まるでストリップ劇場だ
それも裸になっているのはあの青山浩介だ
全校生徒の憧れである
青山浩介が
僕なんかの言うことをきいて全裸になっている
考えれば考えるほど
先輩を虐めたい衝動にかられた
「全部脱げましたね。生まれたての赤ちゃんみたいでかわいいですよ(笑)」
下半身の筋肉ももちろん凄かったが
上半身はその凄さが如実に現れていた
6つに割れた腹筋
大胸筋も厚く盛り上がっている
上腕二等筋は力こぶを作っている状態かと思わせるほど丸く浮き出ていた
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004012296061_vn.ezweb.ne.jp>
いつも僕の乗るバスの運転手をしている浩二さんと部屋に二人きり
なんとも 憧れのシュチュエーション
しかし僕は間をもたせるためにつけたDVDで失敗してしまう。
相棒とはかけ離れたグロイゲイの絡み!
わや!
でも以外にも浩二さんはマジメな反応だった
「男同士ってこんなことするんだ・・・」
少し興味津々?
「男に興味あるの?」
「え・・・っと・・・これ友達のです」
思わずウソをついた
「ハハハ!うそ下手だね」
浩二さんがこんな腹抱えて笑うところは初めてみた
「なんかさ,運転中もときどき乗客の様子見るのにミラー見たら君とよく目があってたから・・・まさかなって思ってたんだ」
バレてた!笑
「俺とどうしたいん?」
「え・・・僕は浩二さんが隣にいてくれたらそれでいいです」
「隣に?」
「だから,僕のそばで,ずっと浩二さんか見れたらそれでいいです」
モジモジ恥ずかしくてうつむいた
そしたら浩二さんはギュっと抱きしめてくれた
そのときタバコの匂いがした
浩二さんの匂い
ちょっとの間 抱きしめられてるだけで僕は昇天してしまいそうになるくらい感動した
なんか安らぎというか・・
嬉しくて嬉しくて泣きそうになった
結局 浩二さんはこの日は帰った
僕は車で自宅で送った
「じゃあおやすみ」
「おやすみなさい」
浩二さんは自宅に入る
僕はずっと見ていた
結局付き合ってくれって言ったわけでもないし,浩二さんがゲイってわけでもないし。。。
なんか微妙な関係だ
僕がゲイってのを受け入れてくれただけなのかな?
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322) @host-130.dhcpn5.icn-tv.ne.jp>
<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0 @07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w41.jp-k.ne.jp>
ごはん
- 10/3/31(水) 19:59 -
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.0.18) Gecko/2010020220 Firefox/3.0.18 (.NET CLR 3.5.30729) @110-132-237-35.rev.home.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH01B(c500;TB;W24H16;ser359421022097914;icc8981100020908222714f) @proxybg028.docomo.ne.jp>
「先輩、よく考えて下さい。いまここで恥ずかしい思いをするのと、将来をダメにするのと、どちらがいいですか?」
「………」
「僕は無理にとは言いません。僕に見せる気があるなら自分でパンツを下ろして下さい」
しばらく沈黙が続くと
何か吹っ切れたのか
先輩が叫んだ
「…くそっ!!わかったよ!!お前マジ最低だな!!」
勝った!!
僕は勝った!!
先輩は僕のモノになったのだ!!
先輩は意を決したのか
ゴクリと
唾を飲み込み
練習着の
チャックを開けて
中から
でろんと大きなナマコ程のペニスを取り出した
でかい…
僕は目を疑った
今までこんな大きなチンチンはみた事ない
勃ってもいないのにズルムケで
亀頭はゆで卵ほどの大きさだ
顔や腕は練習で黒く焼けているのに
インナーで覆われ、紫外線を浴びることのないチンコは赤ん坊のように白く、亀頭の赤さを余計に目立たせている
先輩は恥ずかしいのか
ぐっと歯をくいしばり
うつむいていた
「先輩、僕はパンツを下ろして下さいと言ったんです。チャックを開けろとは言ってません」
先輩はさっきまでの
反抗をやめて
ひとこと
「クソッ」
とつぶやき
ベルトを外し
ズボンとスラパンを一緒に下ろした
…やっぱりだ
玉もでかい
ビリヤードの玉が2つ入っているのかと疑う程だ
毛の量は多いのに
玉袋には1本も生えておらずツルツルで、そのコントラストが余計にエロさを際立たせた
僕は下半身丸出しで立ち尽くす先輩の前に座った
目の前にある荒々しい男性器をいろいろな角度からじっくり観察した
先輩の顔とチンコを交互に見ながら言った
「すごいですねー先輩のチンコ!!こんなエロいチンコ初めて見ました!!野球部の人ってみんなこんなに大きいんですか?」
とバカにすると
青山先輩は
ギュッと
目を瞑りながら
「…うるさい」
と小声で抵抗するので精一杯だった
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004012296061_vn.ezweb.ne.jp>