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最初にシャワーで流した。
遂に伸太朗がチンコの話題出した(笑)
伸「大地もじゃん!よかったー♪」
オレ「うちらチンコも似てんね(笑)」
2人とも仮性!
先っちょ出てる感じでサイズも同じくらいだった!
入浴剤たっぷり入れて,2人仲良く向かい合ってお湯に浸かった♪
伸太朗がつま先でオレのを突っついてきた…(^^;
伸「それ!チョンチョン」
オレ「あっ…何すん!」
オレも負けじとやり返した
…やばい勃ってきた!
伸「あーあー!やめれ〜!!」
オレ「伸まじやめ!やばい!」
…あれ?
伸も勃ってきた!
伸「あ〜あ勃っちゃった。もう大地もビンビンじゃん♪オレのつま先そんな良かった?笑」
オレ「伸だってビンビンじゃんか!」
2人して笑いあった。
怪しまれない展開で良かった…(笑)
背中流っこしたりした。
ピンクのエッセンシャルも伸太朗の匂いだった!
お風呂も上がって、Tシャツにパンツのスタイルで冷やしといたチューハイで乾杯した。
眠いんでまた書きますね(^^;
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伸「明日初乗りだなっ!」
オレ「うん!早く免許ほしいわ」
伸「毎日の勢いで来れば1ヶ月で行けそうじゃね?」
オレ「その勢いで行こうぜ」
伸「もう今日は疲れた〜。俺ら1日中いたしな」
オレ「んね!帰ろっか」
1日がっつり教習進めたし,明日も来る約束をした。
まだ知り合って2日なのに,もう完璧な仲良しになった。
早く免許が欲しいのもあるけどそれよりも伸太朗と過ごせるのが楽しかった!
夜伸太朗のプロフを見てみたらリアルにオレの事が書いてあった。
≫今日も教習頑張った
大地,明日も頑張ろうや〜
みたいに
嬉しくて独りでニコニコした(笑)
次の日もまた次の日も同じようにどんどん教習を2人で進めた。
オレと伸太朗もどんどん仲良しになった♪
ある程度運転出来るようになったし、エンストした〜とか坂道発進がムズいとかあの教官はダメとか話題も尽きない。
伸「明日家族いないからうち来る?」
オレ「いくいく!教習の後直で?」
伸「いいぜ!着替え持ってきなー」
遂に伸太朗の家に泊まることになった(^-^)!
その日の教習が終わり,原チャ2台で伸太朗ん家へ向かった。
途中コンビニでお酒とかいろいろ仕入れて伸太朗ん家に上陸♪
オレ「お邪魔しま〜す」
伸「だから誰もいねえってば(笑)」
オレ「…なんかこの家めっちゃ伸のにおいする!」
伸「なんだそれ(笑)お前ほんと変わってるよなー」
オレ「そっかな?よく言われっけど!」
伸「とりあえず俺の部屋行こっ」
リビングには永ちゃんの棚があった(笑)
親の車のエルグランドもYAZAWA仕様らしい!
案内された伸の部屋…。
意外にキレイだった!
クーラー効かせておいてお風呂に入ることにした。
伸「一緒に入る?笑」
オレ「もちろん♪笑」
脱衣場…
初めて見る伸のフルヌード…(^^;
オレ勃起しないかな?
不安だったけど2人で入ることに!
続きます
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「一本くれるー?」
オレ「?…いいよ!」
そいつは隣に座ってきた。
「ありがとっ!さっきずっと寝てたね(笑)」
オレ「だってさーあのオッサンの話し方眠くなるじゃん!」
「ねー。オレは必死こいて起きてたけど♪」
オレ「偉い偉い!」
名前は伸太朗。
タメの高3で隣町住み。
身長は同じくらいで166〜7センチ
ちなみにオレが165
そんなに長くないストレートの盛った髪
結構かっこいい!
髪型も丸っきり似てるし
しかもオレと同じTシャツにスエットスタイル(笑)
共通の友達も結構いてすぐに打ち解けられた!
「んじゃ,バイバイ!夜メールすっから」
オレ「あいよ〜っ♪」
伸太朗も原付だった。
アドも交換して、夜にメールが来た
伸「よっ(^O^)明日の学科行くけど大地も行くか?」
オレ「行く行く!3限のね」
伸「オッケー。じゃ明日♪」
次の日。
今日も相変わらずスエットでゆるい格好で教習所に向かった
とにかく伸太朗が気になる♪
喫煙所の所で伸太朗が一服してた。
伸「大地ー!おはよー」
オレ「しーん!はやく行こっ!」
伸「おおっ」
割りと教習所空いてる時期だから人はぼちぼち程度
「標識ですねっ,駐車も停車も禁止なのがバッテンでー」
今日も眠い学科…
今日は何とか起きてた。
オレ「午後にまた学科あるけど結構待つね。どっか昼いく?」
伸「そうすっか!幸楽苑とか?」
オレ「やっぱね(笑)貧乏人はそうでなきゃ!」
伸「そうそう♪」
二人で原付を走らせ財布に優しい幸楽苑☆
伸「ってか大地って喰うの遅っ(笑)」
オレ「あーねー,よく言われる」
伸太朗が食い終わってんのにおれはまだ半分(-_-)
オレ「あのーアイスのバニラ2つでー♪」
「はいかしこまりましたっ」
伸「まさかのオゴリっ?」
オレ「そう!」
伸「愛してるー」
オレ「オレも愛してる♪」
まじで愛しそう(笑)
教習所に戻って学科を済まして明日の技能を予約した。
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普段読んでばっかなんで去年の夏の思い出を書こうと思います(^^)!
読みやすいように書き方考えて、改行たくさん入れますが気長に付き合ってください
高校3年の夏休み。
大学受験する人は忙しいだろうけど,オレは専門学校に決めたから夏休みは基本的にヒマ。
誕生日は6月に迎えて,18になってたから地元の教習所に通うことにした。
「次の日曜日に教習の流れなどを説明する時間がありますので,まずそれに参加していただきます。それ以降はご自分のペースで9ヶ月以内に卒業してくださいね。」
オレ「わかりました。じゃあもう帰って大丈夫ですか?」
「はい,じゃあ日曜日の朝9時にまた来てください。気をつけてお帰りくださーい。」
受付のお姉さんに言われた通り,次の日曜日。
カラッと晴れた日で,Tシャツにスエットのゆる〜い格好で愛車の原付で教習所に向かった
9時ギリギリ…
まだ眠い…
案内された教室に入るともう全員?集まってたみたいでオレが最後だった(笑)
「〇〇大地さん?空いてる席に座ってね〜。これで全員かなっ?」
オレ「はーいすいませーん」
陽気な教官のオッサン…
とりあえず後ろの方の空いてる席にちょこんと座った。
同い年くらいの高校生,1つか2つ上くらいの人,よくわかんないけどおばちゃん…
12〜3人くらい集まってた
「……女性の方ね〜,技能の時はヒールの高い靴などじゃだめですよ〜」
「教習簿は毎時間必要なので絶対わすれないようにお願いしますね〜」
………眠い
チャイムが鳴って起きたオレ(笑)
2時間くらい説明を聞いて今日はもう終わりみたい。
寝ぼけ眼のまま外に出て,自販機で缶コーラを買って喫煙所のベンチに座る。
オレ「あー……眠い…」
タバコに火をつけて,至福の一本…
オレ「ふぅ〜…はぁ…疲れた」
その時。
伸太朗と最初の会話!
続きます
<KDDI-SN3E UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
春風いつもご覧いただきありがとうございます。
俺はいつも前半は間延びさせ、後半怒涛に畳み掛ける書き方なんですが、前振りは嫌なんですが、次の回(W話)はかなり急展開で、描いてて辛くて泣けましたでは、V話どうぞ笑
愛斗「待たせたな」
光一「市ノ瀬くん、ここ座って」
愛斗「サンキュー。
伸之、久しぶり」
俺「お久」
光一「急にごめんね」
愛斗「問題ねぇ。それよか来たばっかなんだけど、場所変えようか。結構ここにいるんしょ?」
結構どころじゃない、と喉まで出かかったが、言ってもしょうがないので、飲み込んだ。
俺達はマックを出て、愛斗の行きつけのBARに向かった。
そのBARの入口には、天然木の重厚感のある扉が造り付けられて、ビビったけど、中に入って二度びっくりさせられた。
黒×白の佇まい。
全てデザイナーズインテリアで統一されていた。
俺にはその価値がまるっきり理解できないが、高級だという事は解る。
店の真ん中にグランドピアノが置いてあって、誰か彼れか演奏している。
BGMはジャズやクラシックで、場違いじゃないかと思えてきた。
とりあえず、飲み物は愛斗に任せ、乾杯した。
俺「いつもこんなオシャレな店にくるの?緊張するんだけど」
愛斗「緊張って。そんな緊張するような店じゃないから」
光一「カッコイイね。大人っぽい」
愛斗「ガチャガチャした居酒屋とかだと、ゆっくり話しできないじゃん。ここだと落ち着けると思って」
光一「センスいいよ☆市ノ瀬君って、普段何してる人なの?」
うん、光一の目が星になっている。俺の時とは大違いだ。
愛斗「俺?俺は一応音楽してる」
俺「歌手とか?」
愛斗「歌手じゃないな笑。専門はヴァイオリン、あとチェロを少々。
だけど、本職は指揮。ドイツとか日本のマエストロ、音楽監督とかしてる」
光一「マジで?超カッコイイんだけど」
俺も正直、カッコイイと思った。
愛斗「実際は、光一や伸之が想像してる様な華やかな世界じゃないから。
芸人と一緒で、それで食べていける人なんて、ほんのわずか。
俺だって、人にたまたま巡まれて、やっとこさ食べれる程度なんだ」
光一「そうなんだ。英語ぺらぺらなの?」
愛斗「留学してから英語とドイツ語がしゃべれる様になった。それまでは全然だったけど」
光一「市ノ瀬くん、まじカッコイイね。今度、指揮してるところ見せて」
愛斗「演奏会有るから、来るといい。」
光一「絶対行く!」
愛斗「伸之は何系の仕事してるの?」
俺「俺はJTC(旅行代理店)に勤めてるよ」
愛斗「大手じゃん。凄いな」俺「愛斗の方が数段すごいから」
愛斗「伸之の父さんは何してる人?」
俺「会社の社長?役員?してるみたい」
愛斗「なるほどねぇ」
光一「愛斗くんの家族ってどんな感じ?」
愛斗「そうだな、親父が弁護士してて、お袋が主婦だろ。兄が法科大学院に通ってるなぁ」
俺「エリート一家なんだね」愛斗「そこそこお金もあって、俺も昔から、坊ちゃんって周りから呼ばれて。
それがすごく嫌で、反抗したり、悪い奴と付き合ったりしたんだけど、それにも飽きて気が付いたら、音楽にどっぷりハマッてた。
あぁ、俺の道これなんだって思えた。
そっから、フロリダに音楽留学して、日本に戻って青学に入って、法律学んで。やっぱドイツに留学して。結構、親からはウザがられてると思う。
にぃやんには感謝してるなぁ。俺は好きな様にやらしてもらえてるから」
愛斗に会った時、雰囲気のある人だと思ったのは、きっとこんなバックボーンがあるからに相違ない。
俺達は小一時間ほどしゃべって帰る事になった。
会計の時に、愛斗が懐からマネークリップに挟めているお金を抜き出した。
細かい所にまでおしゃれに気を使っている事が垣間見れた。
俺は、光一が愛斗と二人になりたそうな雰囲気を漂わせていた為、店を出た後に、電話がかかってきた風に装い、小走りで立ち去った。
この後は終電もないから、愛斗の家に泊まるだろう。光一の為には良かったと思う。
愛斗も今、好きな人がいないから、結ばれるかも知れない。
お互い幸せになれるなら、俺もうれしい、、はずだった。
だけど、俺に残されていた感情は、光一には愛斗をとられたくないという、嫌な奴が持ってるセルフィシュな独占欲だった。
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f) @proxy3143.docomo.ne.jp>
俺が目を覚ますと、弟はぺろぺろと舌で俺の顔を舐め。「わんわん」と犬のまねをし始めました。これじゃ〜レイプした目的から外れると心の中で叫び「おまえは俺のペットだろ?」と言うと抱きついてきて「もっと甘えたいよ〜」と言いました。「甘えたいんなら、俺の言う事ぐらい聞けよ」と言うと枕で俺の顔をぶって「お犬ちゃんを怒らせると怖いよ」と言って、いきなり俺のチンチンをかもうとしたから「わかった」と俺が叫ぶと「お兄ちゃんおなかすいた」と言ってポテチを俺に渡して、口をあーと大きくあけて待っている有様でした。俺はこれじゃ〜つまんなすぎと思い思わずわんわんと言いながら弟に飛びかかりました。そうしたら、弟もわんわんと言いながら俺の顔をペロペロしました。そんなアホな事が一時間ぐらいやってました。
つづく
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_6_2; ja-jp) AppleWebKit/531.21.8 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.4 Safari/531.21.10 @KHP059143084112.ppp-bb.dion.ne.jp>
強く弟を抱きしめながら「お兄ちゃんがもっとおまえを気持ちよくしてあげる」と言いました。そして、迷彩のズボンを膝ぐらいの位置まで無理矢理おろしました。そうしたら、弟は足をばたつかせ、手でチンチンを必死で隠そうとしました。あまりにもその時の弟がかわいく見えたので「啓ちゃんかわいい」と言い、無理矢理、トランクスもおろしたら、ちんちんは大きくなっていました。そして、手でチンポを触ると「ア、ハーハー」と息を吐くような声が聞こえてきました。「お兄ちゃんにもっといじられたい?」と言うと「もっとやって」と小さい声で答えました。そして、着ていたパーカーのお乳あたりをなでなでしました。「自分で脱げる?」と聞いたら「お兄ちゃんに手伝ってもらわないと僕脱げないよ〜」と言い、「お兄ちゃん」と言い、脱がそうと抱っこしていた手を離したら「離れないで、抱っこして」と叫んで、逆に抱っこされました。俺は心の中で「さすが、甘えん坊だな」と思いました。「脱がしてあげるから、その間だけ我慢して」といったら「お兄ちゃんからは慣れたくない」と言い、さらに強く抱きしめて、俺の顔を舌でぺろぺろし始めました。「一分だけだから我慢してよ〜」と言うと、「やだ〜やだ〜やだ〜」とダダをこねて全く譲らなくなりました。「おまえは俺のペットだろ?言う事聞け」と言うと「僕が甘えん坊だって事くらい解るだろ?」と言い、いきなり俺のチンチンを蹴ろうとしました。「わかったから」と言うと、弟は強く抱きしめながら「もう疲れたよ〜」と言い「お兄ちゃんと抱っこ寝んねしよ、お寝んねしようよ〜」と言うから「お寝んねしような」と言うと、眠りにつきました。弟が眠りについている間にトイレに行こうとすると「行かないで〜」と言い、「お兄ちゃんと僕の手でも結ぼっか」と言ってロープで結び始めました。「本当甘えん坊だな」と言うと「僕甘えん坊だもん」と言い放ちました
つづく
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_6_2; ja-jp) AppleWebKit/531.21.8 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.4 Safari/531.21.10 @KHP059143084112.ppp-bb.dion.ne.jp>
「目が見れない、怖いよ〜、お兄ちゃん辞めて」と小さい声で弟は言い「しょうがねえな〜」と言って、大きい鏡の前で目隠しを取りました。最初、まぶしかったらしく、目をぱちぱちしながら「はずかし〜、やめて〜」とかわいらしく、どことなく気持ち良さそうに言い、「今誰と誰が鏡に映ってる?」「僕とお兄ちゃん」とかなり小さい声でかわいらしく言いました。「僕じゃ〜解んないよ〜」と言いながら、チンチンあたりをなでなでしてると、かすかに湿り始めました。「じゃ〜お兄ちゃんの言った事を言ってみ」「啓介とお兄ちゃんが映っていて、啓介はお兄ちゃんのペットです」と俺が言ったら「啓介とお兄ちゃんが映っていて、僕はお兄ちゃんのペットです」と小さい声で言いました。「よくいえたね。ご褒美を上げるよ」と言って、強く結んでいた手をほどきました。そうしたら、逃げようとしたので「秘密の関係を言っちゃうよ、お兄ちゃんにチンチンもみもみねっだていたって言ってやるよ、啓ちゃんがホモって言っちゃうよ、良いの?」といったら、今まであんなに抱っこされるの嫌がっていたのに、「お兄ちゃん」と言いながら抱きついてきました。「さらにご褒美を上げるよ」と言って、足首を持って、電気あんまをしてあげました。「お兄ちゃん辞めて〜」と叫んでいたが、顔は嬉しそうでした。電気あんまを辞めると、ちんちん周辺が湿っていました。そして、「マッサージして上げる」と言い、ベルトに手を伸ばすと「やめてー」と叫びました。
それでも無理矢理、ねじ込んで「早くお兄ちゃんおまえのちんちん触りたいよー」と笑いながらベルトを外して、ファスナーをおろしたら、トランクスが精子でベジョベジョでした。「何でこんなにベッタリしてるの」と聞いたら「恥ずかしくていえない」と小さな声で弟は答えました。「お兄ちゃんに虐められて嬉しいからだろ?おにいちゃんとHしたいからだろ?お兄ちゃんに電気あんまされて嬉しいからだろ?お兄ちゃんに虐められて性的快楽を感じたからだろ?」といったら「うん」とうなずきました
続く
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_6_2; ja-jp) AppleWebKit/531.21.8 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.4 Safari/531.21.10 @KHP059143084112.ppp-bb.dion.ne.jp>
ある日の昼に、弟が昼寝してました。もともと、俺は弟を俺のかわいいペットにしたいっていう夢がありました。弟はまだ18歳で小柄で童顔で俺の好みだったし、かわいらしい寝顔をして、すくすくとお寝んねしてるし、弟に性的快楽を味合わせたい欲求と自分のペットにしたい欲求があり、行動に移しました。と言うより、とっさに体が動いてました(笑)。まず、弟の上に乗って、無理矢理手を後ろで縛りました。そうしたら、弟がおきました。「お兄ちゃん辞めて」と叫んだので「マッサージしてあげる」と言いました。口も塞ごうと思いましたが、それはかわいそうだから、いったん抱っこして、強く抱きしめて、「お兄ちゃんの事嫌い?」と聞きました。「わかんない」と弟が言ったのでチンポのあたりをなでなでしました。「恥ずかしい。お兄ちゃん辞めて」と言ったので「なんで、嫌って言ってるのにチンチンが大きくなってるの?」といったら、急に体を左右に揺らしながら逃げ出そうとしました。「電気あんましてあげる」と俺が言ったら「電気あんま嫌だ」と弟が言いました。「小さいときから互いに電気あんましただろ?」「もっとやってっていつもねだっているのになんで嫌なの?」と言ったら「周りにホモだってバレちゃうだろ」と言ったので「俺と啓介の秘密にすれば良いだろ」と言いました。そうしたら、急に体の動きがやんで「恥ずかしい」と小さい声で言いました。「お兄ちゃんも啓介に虐められるの好きだよ。でもね、虐めるのはもーと好きだよ」といったら「お兄ちゃんはどMだから、」といいました。そして、迷彩のズポンを脱がそうとしたら「お兄ちゃんでも恥ずかしい」と言ったので、「目隠ししちゃおっと」と言って、目隠ししました。
つづく
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_6_2; ja-jp) AppleWebKit/531.21.8 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.4 Safari/531.21.10 @KHP059143084112.ppp-bb.dion.ne.jp>
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めっちゃ続きを楽しみにしてます!
時間あるときでいいから、頑張ってほしいっす!
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続き遅れてすんません!
返信あざっす。
つづきです
直樹の部屋で飲んでた俺らは、結構すぐに酔っ払いました。
「あ〜やりたいっす」
「お前 欲求不満か(笑)」
「はい(笑)」
「お前彼女くらい余裕だろ」
「かわいい人いないっす」
「面食いか(笑)」
「そこは大事っすよ」
とか適当に会話してました。
男2人だけだったけど、話題に困ることはありませんでした。
そのうち、直樹に酒がまわってきて
いつものキス魔が出てきました(笑)
俺によっかかってきながら、手とか首筋にキスしてきます。
「俺らゲイみたいだな(笑)」
「そうっすか(笑)」
「犯すぞオラー(笑)」
俺はそういいながら直樹のチンコをわしづかみにしました。
「やべぇヤられるー(笑)」
「お前楽しそうだな」
「こういうの久しぶりなんで」
「マジでゲイかって(笑)」
「(笑)」
「お前さぁ、いくら貰ったら男とヤれる?」
「なんすか、したいんすか(笑)」
「うぜぇ(笑)聞いてるだけだろ」
「そうだなー・・1万ぐらい?」
「安っ」
「安いっすかね?」
「男とヤるんだぜ??」
「わかってますよ〜。」
「安いって(笑)」
「先輩とだったら無料でもできますよ(笑)」
そう言って、直樹は俺にキスしました。
「おいおい、リアル(笑)」
「ん〜」
直樹がキスをやめないんで、舌をいれてみました(笑)
そしたら直樹もいれてきて、結構濃厚なキスに(笑)
ところが、俺はこっから記憶がありません。
気づいたら朝でした。
「あ、起きたんすか?」
「おん。おはよう」
「めちゃくちゃ酔ってましたね(笑)」
「ん〜。それが記憶ないんだよなぁ」
「え!?飛んだんすか!?」
「かなり」
「どっからないんすか??」
「お前が酔っ払ってキスしてきたのは覚えてる(笑)」
「あ〜。じゃあその後は全然っすか?」
「ない。俺なんかした?」
「いやいやいや何も!すぐ寝ました」
「だよなぁ」
「風呂はいっていいっすよ!」
「お、いいの?さんきゅー」
直樹は先に起きて、風呂はいった後でした。
俺も後から風呂にはいって、この飲み会は終わりました。
でも、この後俺らの関係はただの先輩と後輩じゃなくなります。
・・・・・・・
展開も遅いし、まだぜんぜんエロくないけど、読んでくれてるみなさんからの応援とか返信がめちゃくちゃありがたいです!
もうちょっと続くんでよろしくお願いします。 KOH
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322) @i58-94-64-201.s10.a047.ap.plala.or.jp>
バスケ
- 10/3/23(火) 11:53 -
バスケの国体…誰なんでしょう
<DoCoMo/2.0 SH07A3(c500;TB;W30H18;ser359407021233170;icc8981100000565540095f) @proxy3124.docomo.ne.jp>
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07011022354998_ma.ezweb.ne.jp>
続き、楽しみにしてました!!
ぜひ、最後まで読みたいです!
upを心待ちにしていますねww
<SoftBank/1.0/941SH/SHJ001/SN355605030462029 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w12.jp-k.ne.jp>
ツリー大分下がってて。海外長期出張から戻って来たので、続き書きます!本当すいません。コメント頂いてた方、これからはコンスタントに書いて行きます。また、今日も携帯から書きますが、壊れてたパソコンも買い直してセットアップしてからパソコンで書き込みしますんで、次からはもうちょっと早く長く書きますんで。またお付き合い下さい。
続きます。
先輩の奥さんから、妻が見知らぬ男と歩いてたと聞き、不快な思いは持ったものの、先輩が自分の傍にいてくれる事で、また行為に耽っている間は何も感じなかった。
先輩が自分の口でイった後、先輩は俺の頭を優しく撫でてくれた。そして今度は俺のモノを優しく舐める先輩。俺は、浴槽に腰掛け、先輩は湯船に浸かり、先輩が俺のモノを激しく口に含む上下の動きと同じに、湯船のお湯がチャプチャプと音を立てる。その音に似た先輩の口の音。
「あぁ‥直樹の本当かてぇ‥でけぇ。気持ちいいか?俺のテクは?」
男では、先輩としかした事がないから分からないが、今まで付き合った女達よりは、ツボを心得ている先輩の方が断然気持ちいいが、たまに激しすぎてイタッ と思う事もあった。でも言えるはずがなく…
「先輩、最高です!もっと舐めて‥」と、感じた声を出してみる。先輩は、格好良すぎる顔から、にやっとしてちょっと悪そうな大人の男の色気を前面に出し、またチャプチャプと音を出した。
快感と快楽に溺れてきて、また体がバスルームの湿気のせいで、バスタブのプラスチックにツルツルと自分の体が湯船に向かって落ちていく。耐えようと思っても、快感で体が持ちきらない!先輩に抱きつきたくなり、そのまま体を滑らせ、湯船の先輩に密着をさせキスを自分からした。
先輩は優しく俺を抱きしめて、舌を絡ませてくる。たまに、舌だけを絡ませるのが好きな先輩は、口付けはせず、舌だけ出す事を要求する。大人の卑猥なテクに酔いしれる自分。そして、湯船のお湯の抵抗に負けないように、自分達のガチガチになったモノをこすりつけ合う。そうして夢中になって先輩の舌に絡ませていた時、今度は自分の携帯が鳴った。
妻だとすぐ分かった。でも、出たくない。気分が悪い。無視をしようともっと強く先輩に自分のモノをグイグイと押し付けた。先輩は俺の顔を見て様子を伺って来る。俺は気にしないようにと先輩に行為で感じてもらいたいが為、腰に回していた手を、先輩の頭に回し、自分の顔に強く押し付けて、より強く先輩の唇に吸い付いた。意志を悟ったのか、先輩も同じくしてくる。より強く、息も出来ない位キスをする。
留守電に設定し忘れたのか。鳴り続ける携帯。
先輩は俺の顔を急にパッと離し、「出ろよ。電話。多分Mちゃん(俺の嫁。以降Mとします。)だろ。」と真っ直ぐに俺を見つめる先輩。
俺は「嫌です。」と答えたが、
「いいから、出ろ。」と真面目な顔で俺に言う先輩。
意を決し、バスタブから立ち上がり、バスタオルで髪の毛と顔を念入りに拭いて、他は軽く、そして鳴り続ける携帯に向かって歩いた。
妻の名前が点滅しながら光る。
「もしもし。何?今まだ仕事中だけど、急用?」といつもと同じく応えた。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011814691;icc8981100010343225315f) @proxyc102.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W24H12;ser359482005076010;icc8981100010594527716F) @proxy20003.docomo.ne.jp>
<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w32.jp-k.ne.jp>
<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w41.jp-k.ne.jp>