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僕は水泳が嫌いだった。なぜならカナヅチだから・・・。
全く泳げないんです。だから、水泳の時期になるとおなかもいたくなるし、いつも居残りさせられるし、ゆううつだった。
原町先生も授業は厳しそうだし、やだなーって最初は思ってた。
僕たちは指定水着(なんかトランクスみたいなかたちの紺色のやつ)を履いてプールサイドに集合した。ちなみに、僕は体はキャシャだけどちんこの方はけっこう自信あるんです笑。みんなからもいつも「おまえ、そんな顔してでけー」とか言われてて、ちょっぴりうれしかった。だからサポーターは必須!笑
シャワーを浴びて準備体操をしてると、プールサイドについに原町先生も登場☆
みんなで「おおおーーーっ」て声を上げてしまった。
先生はピチピチの競パンで登場☆
今まで先生のハダカ見たことないんで、僕はついつい見とれてしまった。
盛り上がった胸に黒い乳首、腹はバキバキに6つに割れててムダも全然ない。腹筋の真ん中には黒々とギャランドゥーが生えてて、それが水着のほうにラインになってて、結構毛深いんだと思うけど、太ももの内側まで陰毛みたいな感じの濃い毛が生えててすげーワイルドでギャップ☆
何よりビックリなのが、モッコリのでかさ☆
金玉とサオの位置がかなり分かる。絶対先生は巨根だと確信した。
タケシがまたまた「先生、モッコリでかいね!!」と騒いだ。
先生は「ははは、まあまあだろ?みんなもあと3〜4年したらココも成長するぞ」と冗談混じりで指をさした。なんか小島よしおみたいだった笑
「今日はクロールと平泳ぎの練習をしよう。今月末で俺は実習が終わるけど、そのときにはクロールと平泳ぎ25mずつ、50mのテストをする!!」と言った。
みんな「エ〜〜〜!!」とざわついた。
「なんだ、50ぐらいでヘコたれるな!これは成績にも関係するからな!不安なら練習するのみだぞ!」とガッツしてきた。
僕は、先生のパーフエクトボディはうれしかったけど、この告知でテンションがち落ちだった。全く泳げないし、特に平泳ぎなんてまったくどうしていいのかわかんない。あーあ、また今学期も体育の成績は2だなーとあきらめ始めた。
みんなプールに入って、泳ぎ始めた。
僕とあと2人カナヅチがいて、先生のところに行って、「先生、僕たちカナヅチなんですけどどうしたらいいですか?」と相談に行った。
先生は「うーん、そうだなぁ。じゃあ、ビート板を持ってきて少しでもいいからバタ足の練習でもしてみな。」と言った。僕たちは「はい!」といって、ビート板を持ってきて、1人ずつ水に入ろうとした。
原町先生は、僕のところにきて、「そかそか、ユウは泳げないのか。」と声をかけてきてくれた。それが初めてですごくうれしくて、ついついめっちゃ笑みで「はい!!」と答えてしまった。「そんな堂々と言われるとなー」と先生は困惑気味。そのあと、「それにしても、ユウって宮崎あおいに似てるんだな」と言われた。
僕は「なんでですか?」ときいた。「いや、帽子かぶってると髪型とかわかんなくなって、顔だけだろ?ますます似てるなと思ってさ。いや、悪かったらごめんな!」先生はとりつくろってきた。
「いいですよ、もう慣れてるし。」とちょっとスネ気味に答えた。「すまんすまん!」と先生は笑いながら、僕を水に案内してくれた。
わぁ、初めて会話しちゃった!!
僕はうれしくて夢中でバタ足の練習をしてた。
でも、全然できない。。。すぐに沈むし、足はつるし、もう水泳なんて無理!!
僕は疲れて、プールを上がると、少し水呑場で休憩してた。
先生は僕に気づくと、やってきて「おいおい、あおいちゃん、だめじゃん。休んだら。」と僕の頭をポンポンと叩いてきた。「先生、あおいちゃんじゃないですよ!!」僕は口をとんがらせて怒った。「まあまあ、そう怒るなよ。かわいい顔が台無しだろ?」と僕の目を見つめてきた。
僕は一気に恥ずかしくなって、「あ、わ、その、練習してきます!!」といって急いで水に戻ってバタ足を始めた。
何いまの?!先生っていつもカワイイとか言ってくるけど、もしかして?!
いや、そんなはずない!あんなイケメンだしスポーツマンだし、絶対きれいな彼女さんがいるはず!!
僕は水の中でブクブクしながら、動揺を抑えようと自分に言い聞かせていた。
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僕はタケシにマジでムカついた。
宮崎あおいは確かにカワイイとは思うけど、自分がカワイイとか女に似てるとかいうのは、結構コンプレックスだった。だからクラスの目の前で、しかも原町先生に向かってそんな紹介アリかよ、とむかついた。
先生はしばらくの質問攻めにもちゃんと答えてくれて、「とりあえず、これからよろしく!」と言ってお辞儀した。うちら生徒も「お願いします!」と挨拶して拍手した。
早速、その日の5限は体育だった。
露の蒸し暑い中、体育館はモワモワしていて、バスケの準備をしていた。
「ピーーー!」
笛の音が鳴って、原町先生が登場した。
「わー、かっけー。。。」
またまた僕はビビビと見惚れてしまった。
原町先生は、さっきとは色の違うグレーのタンクトップにハーパン、バッシュっていういかにもバスケくさい格好で登場。とてもアメフト部とは思えないほど似合ってる♪
タケシがまたまたでしゃばって、「先生、アメフト部なんでしょ?バスケできんの?」と生意気なことを言った。先生は「おいおい、高校バスケの指導ぐらい体育教師になるんだからできるに決まってるだろ。さあ、くだらない雑談はよせ。」と厳しい顔をした。なんかホームルームのときとは違い、「体育の先生!」って感じで、そこもカッコよかった。
アメフト部なのに結構色白な体だなーって思った。腕はさすがに筋肉がコブみたいに盛り上がってて、緑っぽい血管がムキムキだった。胸筋がかなりすごくて、ライフセーバーみたいって思った。
僕は細いしキャシャだし、毛とかも薄いし、ほんとコンプレックスだった。でも先生は骨格はガッチリしてるし、でもスリムだし、背が高いし、イケメンだし、わき毛とかはみ出ててボーボーだし、足は太ももも太いし、すね筋チョーすごいし、下半身はけっこうイケメンのくせに毛深くてワイルドだった。
僕は4歳年をとるとこんな風になれるのかなーってうらやましかった。それに、ハーパンのところを見るとなんかチンポジも分かる・・・。あんま見ると、勃っちゃいそうだから目をそらした。
原町先生は「今日はダンクシュートの練習をしよう。といっても、ゴールは少し低くするから安心していい。まずはお手本を見せるから、助走のところからよく見ておくように。」と言って、ボールを持って、ドリブルし始めた。
僕たちはコートの周りを囲んで、ジッと見ていた。
ダダダダ・・・
体育館にドリブルと先生の走る音が聞こえる。
ゴールの手前で先生はすごく高いジャンプをしたかと思うと、
バスッ!!!ドーン!!
とダンクシュートを決めた!!
先生はゴールにぶら下がりながら、「どうだ?!」とちょっと得意げ。
僕たちは一斉に大拍手。「すげーーー!!」バスケ部連中も喝采した。
僕は先生にかなり近いとこで見てたから迫力バツグンだった。それに、ゴールにぶらさがる先生のムキムキになった筋肉やわき毛も丸見えの位置で、一気に勃起しそうになって焦った^-^
先生は、「じゃあ今から30分間、グループに分かれて練習!!ピーーー!!」
と笛を鳴らすと、みんなそれぞれ8つのゴールに分かれて、練習を始めた。
僕は体育はあんま得意じゃないから全然ダンクなんて無理だった。
他にもダンクなんて無理ってやつが結構いたんで、先生は「どうしてもダンクシュートができないやつは、普通のシュートでいいぞ。」とハードルを下げてくれた。ふぅ、ちょっと安心。
そんな感じで体育の授業の日々は過ぎていった。
そして、原町先生のことがどんどん気になってしまうプール開きが7月に入ってあった。7月からはバスケから水泳になる。
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僕は165-51-18の高校3年生です。卒業間近になってきたんで、今までを振り返るためにも夏ごろの体験の話を書きたいと思います。
僕は男子校に通っていて、自分で言うのもヘンだけど、かなりかわいめなカンジらしいです^^ 宮崎あおいとか榮倉奈々に似てるってよく友達から言われます。男なのに最初は複雑でした。結構色白だし髪もミディアムにしてるせいで、余計そう思われるのかな。
去年の6月ごろ、僕の高校には教育実習生が来ました。僕のクラスには、体育の先生が来ることになりました。
その日の朝、友達が、
「なあなあ、知ってる?今日から来る実習生の先生ってさ、○○大学の体育科の人なんだってさ。しかもアメフト部らしいぜ。朝、担任たちが話してた!!」
「まじで!ホモなんじゃね!あそこの大学の体育会の人たちって結構そういうの多いらしいって聞くし!」
って朝から変な会話して「うぉーーー、こえーー」てか盛り上がってました。
僕はノンケのふりしてたけど、本心はこっちなので、内心そうだったらいいなーとか思いつつ、友達とは「そうなんだ。。だとしたら困るね。」なんて言って合わせてました。ただアメフトやってるゴツいカンジの人は正直ニガテなんで、あんま期待しないでおこっと、と思ってました。
ホームルームの時間、担任の先生(担任も体育です)が
「おはよう、みんな。えっと、今日から3週間、このクラスに教育実習の先生が来てくれることになった!体育の時間はもちろん、ホームルームもこれから3週間、私ではなくて実習生の先生にお願いすることになるからな。原町先生、どうぞ入って。」と声をかけると、ドアからスラーッとした長身の人が入ってきた。
第一印象は・・・ドストライクでした!!^^
見た目は男子バレーで有名な福澤達哉選手にソックリでした!
アメフトっていうからゴリラみたいな人かなって想像してたけど、背は185cmぐらいはあって、スリムでタンクトップから見える腕や胸元は筋肉質で、顔もすっげーイケメンでした。^^
先生は、原町という名前らしくて、
「みなさん、おはようございます!○○大学4年の原町隆二といいます!本当は3年生のときに教育実習をするのですが、僕の場合、単位の関係で4年の今、実習をすることになりました!みんなと同じく勉強の身ですが、よろしく!」
と、なんかよく分かんないけどとりあえず普通の人より1つ年上なんだってことぐらいは分かったカンジの挨拶でした。
でもすっげー爽やかだし、どっちかっていうとサッカー部風味な感じで、眉毛とかも細く整えていて、目は大きく二重で、顔の輪郭とか骨格もカクカクしてて、男らしいなーって思って、顔が赤くなりそうだった。
担任は、「じゃ、あとはよろしく。」と言って出て行った。
そのあとは、年が近いし、男しかいないクラスルームなので、生徒からの質問攻め。
「ねえねえ、先生は年いくつっすか?」「22だよ」
「彼女は?!」「いないよ」「うそだーーーー!!」「ほんとだよ」
「趣味は?」「ドライブかな」
みたいなトークが続いてた。
その後、友達のタケシが(ちなみにこいつはけっこーイタズラ好きなやんちゃ野郎です)、
「先生の好きな女の芸能人とかは?」と聞いた。
原町先生は「うーん、宮崎あおいだな!」と答えた。
その瞬間、「おーーーリアル!!じゃあ、先生、ユウなんてどうっすか?!」とニヤニヤしながら先生に言った。
先生は「ユウ?誰のことだ?」とよくわかっていない顔で、タケシは俺のことを指差して「アイツですよ!うちのクラスの宮崎あおいだよ!似てるっしょ!!」とか言ってきた。
とっさのフリで、僕は慌ててしまい、「な、ちょ、ふざけたこと言うなよ!!」と言いつつも、先生がジーと僕のことを見てきて、「あ、いや、その。。」とキョドってしまった。
先生と目が合って顔が赤くなり下をうつむきそうになったとき、原町先生は「本当だ!そっくりだな、かわいいな」と冗談なのかよくわかんない言葉をかけてきてくれた。僕は「ハハ・・・。」と作り笑いをするのが精一杯だった。
これが原町先生との出会いだった。
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東伸之
- 10/3/14(日) 1:15 -
続きが気になる?笑
コメありがとう!
次でラストなんでよろしくです☆
コンカイチョットナガイヨ
そして、もう流石にとうとう、みんなにも限界がきて、寝る準備を始めた。
准は約束通りこうとベッドで、俺は愛斗と下で寝ることになった。
愛斗「やっぱ准と一緒に寝たかった?」
俺「ん?なんで?笑俺、市ノ瀬と寝れて嬉しいよ。市ノ瀬カッコイイもん」
愛斗「良かった。伸之、明日仕事なんでしょ?寝ようか」
俺「そうだね。寝るね。おやすみなさい」
愛斗「おやすみ」
寝る時に愛斗が俺の手を握ってきたから、俺も愛斗の手を強く握った。
やがて、意識がなくなったんだけど、、
、、んんっ
わっ、、じゅんくん?なしたの?
准「ごめん市ノ瀬。俺とチェンジしてくれる?
こうに寝てる間、股間とか触られまくって、もう無理なんだけど」
愛斗「わかった」
准「のぶ入っていい?」
俺「どうぞ」
どうぞも、変な受け答えだけど、頭は寝てるので回っないし、目は開かないし、テンパってるし、ドキドキしてるし、パニックだ。
准「のぶ、抱きつくから」
俺はマジか、と思った。
心臓がパンクしてしまいそうだ。
俺が、分かった、と言うと、凄い勢いで抱きついてきて、犯されるんじゃないかと思っていたら、准が俺の胸に顔を埋めた。
俺「泣いてるの?」
准「泣いてないよ、バカ。すごい気持ち悪くて、死にそうだった」
やっぱり泣いてた。それと悔しかったんだと思う。
一言、ごめんねと言った。そして、もう大丈夫だからと言って、離れようとする准を、俺はぎゅっと抱き寄せた。
准「のぶは暖かいね。
これブルガリブラック?」俺「うん。好きじゃない?」准「いや、昔好きだった」
俺「そういえば、市ノ瀬も同じだって言ってた」
准「そう、、」
俺「どう、落ち着いた?」
准「のぶのおかげで」
俺「泣いてたから、泣かせてあげようと思った」
准「俺、嫌だって拒否できなかったから、どんどんエスカレートして。どうしようもできなくなって。
あぁやだね。
てかさ、のぶ、俺の事好きでしょ?」
俺「うん」
准「じゃあなんで、さっき俺じゃなく、市ノ瀬と付き合いたいっていったの?」俺「それは、、」
いいかけて、途中で口を塞がれた。今度はさっきより少し長かった。
准「俺も、、のぶの事好きだから。おやすみ」
俺もおやすみ、と言ってはみたけれど、素直に眠れる自信はなかった。
朝6時に布団から出るとこうはそこに居なかった。代わりに准の携帯に、
「昨日は酔って変な事してごめん。また遊ぼう」というメールがあった。
おいおい、好きとかじゃなくて、酔った勢いなのかよと准は文句を言っていた。 ただ准は、今でも普通に飲みに行ったりしているらしい。俺はもう会うことはないと思うけど。
俺と愛斗は、帰り支度を始めていた。
准がちょっと待ってなよ、と言ってチャーハンを作ってくれた。
自分、料理できないから、尊敬した。てかチャーハンは大体の人が作れるらしいけど。
で、なぜか昨日よりも明らかに会話が少ないと思った。
まだ起きたばっかだからと言うわけでもなさそうだ。なんとなくこの状況が理解できてきた。
食器の片付けは、愛斗がしてくれた。俺は准くんとラピュタを観ていた。
愛斗が戻ると、タバコを吸っていいか、准に確認して火を付けた。
俺「愛斗タバコ吸うの?」 愛斗「知らなかった?あぁ三上、タバコ嫌いだから」俺「三上って誰だっけ?」
准「俺だよ」
俺「三上って、いうんだっけ?」
准「あのさぁ、自己紹介したじゃん」
俺「笑。
てか、愛斗タバコ止めた方がいいよ。俺もタバコ吸ってる人好きくない」
愛斗「わかった笑」
俺「絶対、うそだ」
地下鉄まで、俺と愛斗は一緒に帰る事にした。
准も途中まで、送ってくれるらしい。
外はめちゃくちゃ冷えていて、雪がちらほら。
だけど、朝日に照らされたそのふわ雪は、重力を無視し、空中を漂っている。意思があるかの如く。
すごく綺麗だ。
桜だ、と言ったのは愛斗だったが、俺達もそう思った 春風に舞う雪は、まるで春の桜の刹那的、美しさがあった。
俺達は少しその場で、佇んでいた。
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f) @proxy3146.docomo.ne.jp>
自分は某体育大学の2年で、水泳部に所属しています。これは去年の話なんっすが、その日は夏で部活が休みだったんで都内にある某公園の発展場に行きました。毎日の部活が激しく、抜く暇がなかったんで半端なくムラムラしてました。
公園の中を歩いてると、前からメッチャムキムキの2人組が歩いてきました。
「筋肉スゲーなー」とか思ってると、1人は大学で見たことのある奴でした。
Tシャツの上からでも筋肉の形がわかるくらいムキムキでした。
そしたら向こうも俺を大学内で見たことがあるらしく、話してみると、もう1人は同じ部の先輩らしく、飲み会のときにゲームに負けて罰ゲームとして、「チンコの触りあい」とか女の気持ちをわかるためみたいな理由で「フェラ」をさせられたりして、少しずつ「男のチンコ」が好きになったみたいです。2人とも「男」が好きっていうよりは「チンコ」が好きらしく、自分と同じだなとか思ってました。
自分がこっちに入ったきっかけは、高校の水泳部のダチの中にSっていうエロい奴がいて、Sにフェラしてもらって「気持ちいい」って思ったのが最初です。その後は、他の部の奴らに隠れてトイレとか部室とかでフェラしてもらってました。それから自分もSの「チンコ」をフェラするようになったんっすけど、そいつのチンコがスゲーでかくて18センチぐらいあってフェラするのが大変でした。でもSに言わせると自分のチンコもデカイっていうか太いらしく、長さが16センチで太さが5センチぐらいあったんで、「チンコぶってーなー」とか言われてました。
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ひろ
- 10/3/13(土) 21:39 -
続きお願いします!
てかよかったらメールしてくれませんか?
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Merry
- 10/3/13(土) 14:30 -
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07011022354998_ma.ezweb.ne.jp>
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/3/13(土) 19:22)
良い人と知り合えたね。
やっぱ優しくて大事に想ってくれる人が良いよ。
ハッピーエンドになって欲しいな。
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<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0 @07002180472399_eb.ezweb.ne.jp>
ユウさん、ありがとうございます。忙しくなってしまって続きさぼってしまいました(;_;)
ヨシヤさんはイッタあと、僕の腹の上に飛んだヨシヤさんの自らの精子をふきとると、今度は僕のを咥えはじめた。いつも彼氏は僕の中でイッタら、イキっ放しで、放置プレーだったから、ヨシヤさんみたいにイッタ後に僕のをイカせてくれようとしてくれるのがうれしくて、すぐにイキました。普通のカップルなら、あたりまえなんでしょうが。僕は彼氏にイカせてもらったのなんていつだったのかなぁと思いました。
そうこうしているうちにヨシヤさんが復活してきて、第2回戦に入りました。2回戦目は僕からヨシヤさんにお願いして、生で中に出してもらうことにしました。ヨシヤさんは反対したけど、僕から強くお願いしました。四つん這いになり、ローションを塗り、ヨシヤさんがバックに入れて来ました。やはり1度イッタから今度はなかなかイカないです。ヨシヤさんはけっこー腕力があって、僕を抱き抱えると繋がったまま壁ぎわまで歩いて立バックで駅弁をしました。また、ベットに戻って、僕は四つん這いからうつぶせになってお尻だけ少しあげるような体勢になり、ヨシヤさんが背中に乗っかった感じで重なりました。ヨシヤさんの体重を感じていて、サポで会ったのに何故か、安心する不思議な気分でした。ヨシヤさんはけっこー僕の上で腰を動かしてアナルガンガン突いて、部屋にはパンパン音が響き、僕も女の子みたいに「アンアン」とか「ハァーん」みたいな声を出して、ヨシヤさんの「ハァハァ」と言う息つかいもすごくて、ヨシヤさんが「イキそうだけど、本当になかにいいの?」と聞いてきたので、僕は「お願い、中に欲しい」って言って中に出してもらいました。僕の中で熱いヨシヤさんの精子がドクドクと入ってくるのがわかりました。それからもう一度僕は手こきでイカせてもらいました。サポなのに、ヨシヤさんが彼氏だったらとまた思い、口に出しました。ヨシヤさんは彼氏が本当に嫌なら俺の所においでと言ってくれました。
<KDDI-TS36 UP.Browser/6.2.0.10.2.1 (GUI) MMP/2.0 @05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
続きみたいです
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687024768993;icc8981100000371978000f) @proxy20054.docomo.ne.jp>
東伸之
- 10/3/13(土) 0:25 -
応援あざーす☆励みになりますww誰か一人だけでも読んでくれている限り、がんばりまっす☆
後二回で、合コン編ラストです☆
タクシーの帰り道、みんなと話しながらも、誰が自分に入れてくれたのだろうと考えていた。
亮佑と大河。
みちは光一。
みちにいれたのは、こうと多分親友の谷。これで5票残り4票。
2票ずつが、俺とじゅんくんだから、、これって自分に入れなければ、相手にいれるしかないから、じゅんくんが俺にって事になる。 この投票にアクシデントがあった事をこの時点で気付く事は不可能だったが、ボタンの掛け違いの様に微妙なずれとなっていく。
ようやく准くんの家に到着。閑静な住宅街。大きな家で門構えも立派だ。
准「みんな寝てるから、あんま大きな音とかたてないでね」
一同「はーい」
そして、玄関のドアを空けた瞬間、、
「ワンワンワン」
吠えられてしまう事は不可避であった。
准「サクラ、チョコうるさい」
「ワンワン」
准「うるさいって」って、言って蹴りを食らわした。 キャンキャン言って檻に戻った。
准「あいつら、マジうるさいね」
いやいや、あなたが蹴るからですよ。
そして、2階の准くんの部屋に上がった。
准「入っていいよ」
一同「おじゃまします」
部屋は広いのにゴチャゴチャしていて、自分の部屋と変わらないと思った。
でも、おばあちゃん家の匂いっていうか、懐かしい匂いがする。
自分の部屋と違うのは、ギター、ベースが何本も置いてある所だ。
准「じゃあ改めて乾杯しよう」
「乾杯」
俺「写真いっぱいあるんだねぇ。それに壁にいっぱいメッセが書いてある」
准「同級生とか、アクターズー仲間だね。なんか誰か始めに書き出したら、こんな感じに。のぶとこうも書いていいよ」
俺「本当にいいの?」
准「いいよ」
俺とこうは遠慮なく、窓の下の所に書き入れた。
んで、プリとか写真とか見せてもらった。
昔の写真だから、今と違うよ、と言われたけど、学生の頃から可愛いとこは全然変わってなかった。
むしろ今の方が垢抜けてて全然いい。
ペラペラ手帳をめくっていると、市ノ瀬らしき人と写ってるプリクラがあった。俺「これって市ノ瀬?」
准「違うよ」と言って手帳を閉じられた。
お酒も少し覚めてきて、准くんがさっきの人気投票をもう一回やろう、と言ってきた。
紙とボールペンはカラオケ屋から持ってきた(ごめんなさい)
じゃあ、まずは、この中でカッコイイ人☆
俺0、市ノ瀬2、こう1、准1となった。
なんで、俺0なの?
次は一夜限りの付き合いをするなら☆
俺3、市ノ瀬1。
准「のぶは遊ばれておしまいなんだね笑」
俺「地味にそれショックなんで、、」
愛斗「俺とHしたいの?笑」俺「そういう事いうな」
じゃあ変態は☆
投票するまでもなかった。この中でタイプなのは?
俺1、准1、市ノ瀬1こう1、こう「俺の事誰がタイプだって?」
一同シカト。
准「最後ね。この中で付き合ってもいいと思える人。てかこれは直接発表しない?俺から言うね、のぶ」
っつ、、マジで?
准「嬉しがってるの笑
でも、本気で好きだ、とかじゃないから笑」
ノリみたいなものか。
でも、、うれしい。
准「こうは?」
こう「俺?准だよ。准。」
准「ありがと。じゃあ一緒に寝ようか?笑」
こう「マジで☆腕枕してやる」
准「ぇっ、あぁ、ぅうん。じゃあのぶは?」
俺「俺、、、俺は市ノ瀬」
一瞬准くん、とマジで答えようとしたが、恥ずかしくなって、市ノ瀬と言ってしまった。
准「えっ俺じゃないの?笑俺だけってハズいしょ。じゃあ市ノ瀬は?」
愛斗「俺は言わないから」
准「はっ?意味わかんないし、空気読んでくんない」愛斗「言えないものは言えない」
さっきまでの和やかな雰囲気が一変、険悪なムードとなった。
俺は、「准くんごめん。市ノ瀬は凄くシャイで、奥手な所があるから、勘弁してあげて」と咄嗟にフォローした。
さらに一瞬、機嫌が悪くなったが、のぶが言うなら、と言う事で収まった。
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f) @proxy3117.docomo.ne.jp>
ジュンは俺を抱きしめてきた。
俺はジュンの温もりを安心して感じることが出来た。
俺も今まで引いていた腰をジュンに押し付けて、
お互いに勃っている感触を無言のまま確かめ合っていたんだ。
正直、
今すぐにでもこの手でジュンのチンコを触りたかったけど、
心のどこかに、コイツは友達だから・・・。っていう気持ちがあり、
間違いなく、触っても何の問題も無い状況なのに出来ずにいた。
数分の間、俺は太ももを使ってジュンのチンコを刺激していたんだ。
それで十分だった。
すると、
ジュンの手が俺のチンコへ伸びてきた。
ジュンがジャージ越しに俺のチンコを触ってる。
俺のチンコの長さ、太さを確かめるように。。。
すると、ジュンは「おっきい」って言ってくれた。
それを聞いて、我慢できなくなってジュンのを触った。
太ももで感じた感触どおり、
俺のよりはデカくない。
でも、ジュンらしいチンコって思った。
そのうち、
ジュンの手は俺のパンツの中へと侵入してきて、
生で俺のを刺激し始めたんだ。
俺のチンコは、
結構濡れやすくって既にヌルヌルした感じになっていた。
このままでは、イってしまうと思い、ジュンの手をパンツの中から出した。
そして俺は、思い切ってジュンの上に乗っかった。
俺は、同じようにジュンのチンコを生で触ろうと思ったが、
あえてTシャツを捲り上げて、乳首を舐めた。
すると、ジュンは声を出すのを我慢しているような顔をしてくれて、
正直燃えた(笑)
左の乳首を舐めて、右の乳首は手で刺激したりして。
上に乗っかっているから、
乳首を刺激している間、チンコがビクビクしてるのが伝わってくるんだ。
俺は聴いてみた。
「ジュン、気持ち良いか?」
ジュンは無言でゆっくり頷いた。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; en-US) AppleWebKit/532.5 (KHTML, like Gecko) Chrome/4.0.249.89 Safari/532.5 @61-27-196-28.rev.home.ne.jp>
俺は、ジュンに寄り添うように横になった。
これが、ジュンと俺のカラダの付き合いが始まるきっかけになろうとは・・・。
もうこの時、眠気が飛んでいたんだ。
でも、ジュンに寄り添っていたいっていう自分がいる。
起き上がることはしなかった。
そのとき、
ジュンがウ〜ンと寝言を言ったかと思うと、
俺のカラダに抱きついてきたんだ。
俺は期待していたんだけど、正直焦った。
でも、俺のチンコは一気に反応していて。
もう押さえ切れなくなった俺は、
これからジュンとの関係が崩れるかもしれないと思いつつも、
ジュンをギューっと抱きしめ返した。
その時、俺のチンコが勃っていることはバレないようにちょっと腰を引いていた。
ジュンを抱きしめると、、
俺の太ももあたりに何か硬くて温かい感触があった。
そう、ジュンのも勃っていたんだ。
俺は無意識にその感触を確かめるように、
俺はジュンのチンコに太ももを押し付けた。
そんなに大きくは無いけど、硬かった。
ジュンはその時、吐息のようなものを発したんだ。
俺はこの瞬間、
コイツ起きてる!って分かった。
ジュンも興奮してるんだ。
そう分かると、
よりジュンを俺は抱きしめた。
そしたら、ジュンも俺を抱きしめてきたんだ。
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ジュンの家にまた泊まりにいった。
俺は、心のどこかで期待していたと思う。
また、あんな事にならないかって。。。
初めに書いたように、
俺らは部活で音楽やっているから、
お互いのCDを貸し借りしたりしてて、
今日はジュンの最近買ったCDを聴かせてもらうってコトになってた。
家に入って、
いつものようにシャワー借りて、
ジャージもジュンのを使う。
んで、布団の上に横になってCDを聴くっていう感じ。
俺がCD聴いている間に、
ジュンはシャワー浴びに行く。
いつもパンツ1枚で風呂場から出てくるジュンに、
変に意識とかしたこと無かったけど、
今日はこの間のこともあって、
意識しないなんて出来なかった。
正直こっちが恥ずかしくなって、
早く何か上に着てくれって思った。
CDを一通り聴いて、
さぁ、そろそろ寝るかってなった。
俺は、ちょっと期待して並べてある布団の自分の方のジュン側に、
つまり自分の布団の範囲ギリギリのところで寝る事にした。
もしかしたら寝返りうって自分の所に来るかもしれないって思って。
期待しつつも、
この日は、疲れてたから、すぐに寝てしまった。
朝、起きるとジュンはまだ寝ていた。
俺はトイレに行ってもう1回寝ようと思い、
再び布団の上に横になった。
このとき、ジュンは俺の布団の方に寝相の悪さか知らないけど侵入してた。
俺は、そっとジュンに寄り添うように横に寝たんだ。
でも、ジュンはそのとき実は起きていた事を後で知った。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; en-US) AppleWebKit/532.5 (KHTML, like Gecko) Chrome/4.0.249.89 Safari/532.5 @61-27-196-28.rev.home.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N07A3(c500;TB;W24H16;ser356763020912187;icc8981100000377944394F) @proxyag003.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0 @07002180472399_eb.ezweb.ne.jp>
Masa
- 10/3/12(金) 19:27 -
この先の展開が気になります。
続きをお願いします。
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 3_1_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/528.18 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mobile/7E18 Safari/528.16 @s137.IchibaFL3.vectant.ne.jp>