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ともくん
- 10/3/15(月) 16:02 -
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返信ありがとう!
賢が股間に…!
俺はパニクってもう動けなくなってしまった
「イヤ、イヤイヤイヤ、なんしよるとよ!」
「俺も昔合宿で先輩にしてもらった。辛いときは我慢せんが良いらしいぞ」
そう言いながらヤワヤワとスウェットの上から揉んでくる賢
敏感な俺は感じすぎて腰を浮かしてしまう…
「気持ち良いとや」
「やっ…コレは」
「言ってみぃって」
両手を使って玉と竿を揉まれて限界が近づいてきた…
「…っふ」
だがそこで賢は手を止める
「気持ち良かとやろうもんって…」
「手…もっと…」
もう、早くイきたくて賢にお願いしてしまう俺
「じゃ気持ち良いって言ってみ?」
「気持ちぃ…賢、早く…」
賢はスウェットを下ろして直接扱いてきた
「…っ…ふ」
必死で声を手で押さえてたら
賢が手を退かして、ヤバい声がって思ったら
いきなりキスしてきた…
舌まで入れられて
ベロチュー未経験の俺はなすがまま
フッと膝に違和感を感じると
賢のもガッチガチで…
俺は何を思ったのか賢のを扱いてみた
「…良いとか?」
賢はそう聞くと綿パンのチャックを下げて直接俺の手に押し付けてきた
(ヌルヌルっ…)
賢のは普通よりおっきくて
片手に収まりきらない…
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夏、中学一年生の事。 僕は男の筋肉や、白ソックスの茶色く汚れた部分に興奮を覚えはじめていた。 ある日、サッカー部のTくんが「うちで遊ばない?」と誘ってきた Tくんのふくらはぎはガチガチだし、「いいよ」と言ってTくんの家に行った 二人はベッドの上に座る 予想外なことがおきた Tくんは靴下を脱ぎ 「嗅げ。嗅いで舐めな」と言ってきた! ぼくは靴下を手にとり匂いを嗅ぎ、舐めた。 Tくん「茶色く汚れたとこ、汗しみこんでんぜ、舐めろよ」 舐めた しょっぱくて すっぱくて 臭くて 興奮した Tくんはチンチンを出し 立ち上がって僕の鼻にチンチンをこすりつけてきた「あぁ〜気持ち良い、ちゃんとチンチン嗅げよ、そのあと舐めろよ」僕は言われるがままにした そしてチンチンを舐めているとスゴイ勢いで喉に暖かい液が大量にでてきた Tくんは咄嗟に僕の頭をつかみ ゆっくり腰をフル とめどない精子 口から溢れそうだったけど頑張ってのんだ ドクドクっ ビャッッ ビャッ! 顔にも出されて 僕の顔は精子まみれ 最高だった
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オカマ野郎
- 10/3/14(日) 22:10 -
そっかぁ〜。熊本で有名なオカマかと思った。勘違いしてごめ〜んね。
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ユウさんの気持ち、俺もわかります。
俺も水泳は苦手なんで…(^_^;)
続きを楽しみにしてますね(^-^)/
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ともくん
- 10/3/14(日) 18:38 -
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ともくん
- 10/3/14(日) 18:35 -
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オカマ野郎
- 10/3/14(日) 17:05 -
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ツリーが長くなったので新しくしますね☆
コメントありがとうございます。がんばって書きます!
僕はその日家に帰っても、原町先生とのやりとりを思い出してた。
なんであんな風に絡んでくるんだろう・・・?でも宮崎あおいが好きってことはやっぱノンケじゃん!
・・・心の中でそんな風に思いながらため息をついた。
そして、先生の海パン姿を思い出したらムラムラしてきた。
僕はローションを取り出してアナルに塗り、渋谷のショップで買ったディルドをアナルに当てた。そして、イケナイと思いつつも、「先生・・・」と想像して、一気にディルドをアナルに差し込んだ。けっこう毎日こうやってオナってる^^
この日はいつも以上に気持ちよくなって、たくさん出した。
***
そんなかんだで、ついに1学期も終わりに近づき、原町先生との最後の授業の日になった。相変わらずいつものワイルドな姿で海パン姿で登場した。
今日はいよいよ憂鬱な水泳のテスト。結果はもう当たり前だけど、やっぱり泳げなかった…。
ぼくは必死にがんばって、足が沈みそうになりつつもバタ足だけしてがんばった。「もうだめだ・・・」と思い、ついに足が付いてしまって、つってしまった。でも進んだのは5mぐらい・・・。自分でも情けないけど、これで限界だと思って、プールを上がった。
「なんで水泳なんて体育であるんだろ」
ぼくは肩を落として、他の人たちのテストをボンヤリみていた。
タケシは、そんな僕を見つけて「おいおい、ユウ、そんながっかりするなよ。誰だって不得意なことはあるだろ。カナヅチなんて珍しくないしさ!」と慰めてくれた。ぼくは「さんきゅーな」と答えた。
そして、全員のテストが終わり、いよいよ原町先生が最後の号令をかけて解散した。
ぼくは、原町先生の授業は最後になっちゃったし、しかもテストで全然泳げなかったしテンションがた落ちだった。
そして、みんなゾロゾロ帰り始めたとき、原町先生が「ユウ!ちょっといいか?」と僕に声をかけてきた。「何ですか?」と答えると、「ちょっとこっち来い」と言って、プールサイドにある教官室に連れて行かれた。
「ユウ、水泳は本当にニガテなんだな!」
「はい、昔から全く泳げなくて。」
「そうか。たぶんな、カナヅチとかいっても、最初の浮くところができないだけだと思うんだよ。コツさえつかめれば、大丈夫だと思うぞ?」
「でも・・浮くってのがそもそもわかんないです。いつも足から沈んじゃうし…。」
「そっか、よし、分かった。俺が特別にユウに補習をしてやるよ!」
いきなりの展開。そんな特別扱いされていいのって思った。
「カナヅチの生徒をそのままにして俺も実習終わりたくないしさ。それにユウはかわいいしな!」と爽やかな笑顔で笑いかけてきた。
(またかわいいとか言ってる!ホント、やめて・・・)
ぼくは先生にそんなことを言われるたびに気になって仕方なくなっちゃうから、逆につらかった。
「ユウ、今日の放課後時間あるか?」
「はい、ありますけど。」
「じゃあ、また放課後、ここのプールサイドに来い。個人レッスンだ!」
「え、いいんですか?でも僕だけとか・・・」
「カナヅチの子をいちから教えるとなると一人が限界だ。それにプールの使用は体育科の先生たちに許可とっておくから平気だよ。じゃあ、またな!」
と僕の肩をたたくと、先生は教員更衣室のほうに行ってしまった。
ぼくは先生と少しでもまた時間が一緒にできてうれしかったし、純粋に水泳のコツも知りたかった。
放課後になって、ぼくは制服のままプールに向かった。
友達には塾があるとか適当に言って抜けてきた。
校庭の奥のほうにあるプールに向かっていると、ちょうど職員室から降りてきた先生とハチ合わせになった。
「お、ユウ!これから個人レッスンだな!がんばろうな。」
「はい、宜しくお願いします。。。」
ぼくは半がわきの水着を持ちながら先生とプール棟まで行った。
ぼくはいつもの通り生徒用更衣室に向かおうとしたら、先生が
「おいおい、二人しかいないんだから、お前もこっちで着替えろよ。」と僕の手を握って職員更衣室に連れて行かれた。僕は手を握られてすごく照れてしまった。
職員更衣室に入ると、先生はさっき履いていた水着がハンガーに乾かしてあり、それを手にとって、いきなりタンクトップとハーパンを脱ぎ始めた。
僕はあまりの出来事に「ちょ、ちょ、先生、ここで脱ぐんですか?!」と焦ってしまった。
「ン?何言ってるんだ?ここは着替えの部屋じゃん。早くユウも着替えろ。」
そう言って先生はボクサーパンツ一丁になった。僕はカバンから荷物を出しているフリをしながら、そのボクサー姿に見とれてしまった。やっぱりデカチンだ!
ボクサーだから、ゴロンとしたデカめの金玉とか上向きに収められているサオの形もさっきより全然分かった☆鼻血が出そうになっていると・・・さらに先生はそのボクサーもサッと脱いで、、フルチンになった。
僕のチンコもまぁまあのサイズって言われるけど、先生のチンチンはなんかほんとにオトナって感じだった。
腹から太ももまでボーボーに生え茂った陰毛と、太くてデロンと下に垂れ下がったズルムケのちんちん、玉はさおを取り囲むよりベロンと垂れ下がってて超エロかった・・・。
「おいおい、そんなじっくり見るなよ。」
僕の視線にきづいた先生はサッサとサポーターと海パンを履いてしまった。フルチンが見れたのは10秒もなかったけど、目にしっかり焼きついてしまった。
僕は勃起しそうな気分を必死に抑えて、「あ、すいません!!」と謝って、急いで僕も水着に着替え始めた。
タオルで隠そうとしたら、先生が「男同士だろ〜?それに今、俺の見たろ?隠しっこなしっしょ!」とニヤニヤしながら言ってきて、「え〜??」といいつつ仕方ないのでそのまま下着を脱いだ。
先生は僕のチンチンを見て、「おっ?!でかいじゃん?!イメージと全然違うな!!」とジックリ見てきた。「やめてくださいよ!!」と僕も急いで水着に着替えた。
そして、プールサイドに行って、先生と軽く準備体操を始めた。
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322) @117.85.233.111.ap.yournet.ne.jp>
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電車でgood
- 10/3/14(日) 9:12 -
埼京線で見つけたカワイイ子と
あれは、今年の仕事始めの1月4日。
埼京線の先頭車両に乗りました。
時間は3時だったけど、まだ正月休みのガキ共が一杯いて、満員状態でした。
かわいい子はいないかな?ってあたりを見回すと、結構いい線行っている若い子が何人もいました。
その中の一人とできたんです。
その子は、眼鏡をかけた背がちょっと高い子で、オイラが見つけた時は、
すぐ横のオヤジとやってる様子でした。
で、邪魔しちゃ悪いかな?って思い、別の子を物色したけど、結局その子以上の子は見つからなく、
とりあえず邪魔しない範囲でその子の側に行こうって思いました。
でも、電車が揺れて、その子を押す形になり、その子がこっちを見たかと思うと向きを変えて、
オイラの方に股間を向けたのでした。
結果的にはそのオヤジから奪った形になってしまったので、
悪いなぁ、って思いながらも、目の前のご馳走に目がくらんだのでした。
で、オイラはオヤジを気にしながらも、その子の股間に手を持って行ったら、
ジーンズのボタンは外されており、チンポはギンギン!
さっきまでオヤジとよろしくやっていた事を物語っていました。
オイラはよだれが出るのを押さえながら、その子のチンポを
トランクスの隙間から出して、軽くしごいてやりました。
その子は気持ち良さそうにしたので、亀頭を触ると既に先走りがじゅるじゅる。
オイラがその先走りを亀頭に塗りたくって、指で亀頭を刺激してやると、
その子は、立っているのがやっとというくらいに感じていました。
途中の駅で降りて話かけたら、時間が無いっていうことなので、
駅のトイレで続きです!トイレに向かう途中にふと後ろを見ると、
さっきのオヤジが付いてきているではありませんか。
今までのパターンだと、トイレにまで付いてきて、
オイラ達が個室に入ったら隣の個室から覗くっていうパターンです。
どうしようかな?って思いながら、もういいや!って感じで個室に連れ込みました。
(結局は大丈夫だったけど。)
その子に年を聞くと、16才の高校生!
ジーンズとトランクスを一緒に膝まで降ろし、キスをしようとすると拒まれた。
チンポをしゃぶってやると、すっげー気持ち良さそうな顔!
でも、仮性で、ちょっと臭かったので、後は手でのご奉仕。
オイラの股間にその子の手を持って行こうとしたけど、またまた拒まれた。
でも、メガネを外させると、お約束で超カワイイ!
だから、オイラのチンポを触ってくれなくてもいいやって思い直し、
幹を激しくしごいたり、亀頭を刺激したり、やりたい放題!
亀頭を刺激してやると、イヤ!って態度になるけど、『止めようか?』って聞くと、
『止めないで!』って言うし、激しくしごくとイキそうになるのか、オイラの手を止める。
乳首をなめたり、ケツの穴に指を入れたりして、全身を刺激してやると、
しまいには、オイラに抱きついてくるし、最初は嫌がっていたキスも、拒まなくなって、し放題!
途中イキそうになるのを何度も我慢していたけど、『イキそう!』って言ったかと思うと、
壁にザーメンをぶちまけてしまった。
で、後始末のためティッシュを探して取り出していたら、
その子は既にトランクスを上げ、ジーンズも上げている。
『拭かなくても良いの?』って聞くと『いい!』といって、さっさとトイレから出て行った。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; YTB720; GTB6.4; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618) @EM114-48-28-201.pool.e-mobile.ne.jp>
続き気になります。
こういうシチュエーションが好きなんだよな〜。
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
中学の時の初体験を書きます。ゲイになっていくきっかけの出来事です。
自分は中学になってから、親の勧めで剣道部に入部しました。
最初は全く何もできず、本当に下手くそでした。
早くうまくなりたい一心で毎日練習して、部長が講師をしている道場に通ってました。
うちの先輩は全国大会に行くような強い人達で、特に部長は超強かったです。
同期で剣道部に入ったのは二人だけで、もう一人はやる気がなく、自分の実力だけが伸びていってました。
一つ上の先輩にもやる気のない人がいて、一年生の自分が団体戦のレギュラーに抜擢されたりしました。
それで、部長達の代が卒業する頃になり、ある日部長に『いらなくなった教科書や参考書をやるから家に取りに来い』と言われました。
部長の家はうちからチャリで10分くらい。
部長の家に着いて、部屋に通されました。
部屋には先輩の友達が三人いて、みんな知らない人でした。
「こ、こんにちは」
と自分が挨拶すると、
「おっ!Yくん、こんにちは」
と先輩達は挨拶してくれました。
「コイツらお前と話してみたいって言うから、いい機会だと思ってさ。」
と、部長に言われました。
先輩達は体育会系な感じで、身長も高くてカッコイイ人達ばかりでした。
「Yくん小さいね」
「そうですか?うーん、きっとこれから伸びますよ」
「えー小さくていいのに」
「先輩達みたいにデカイ人になりますよ」
と何気ない会話をして一時間くらい経った頃
「Yくんって精通した?」
「オナしたりするん?」
話が下の話題に・・・
中1 なんでそういう話に免疫がなく顔が真っ赤になりました。
「・・・せ、精通はしました。オナはあんまりやりませんよ」
「わぁ顔赤くして可愛い」
「おぃ、うちの後輩いじめるなよ」
「・・・先輩ありがとうございます」
と先輩に近づいた時に
「で、毛は生えた?」
って笑顔で言われ、四面楚歌だと思いました。
「そーだ、卒業祝にYくんのチンコ見せてよ」
「えー、いやですよ」
「いぃじゃん、男同士だし」と数分間拒み続けた結果
「えーい、脱がせろ」
と二人の先輩に抑えられ、ズボンとパンツを一気に下げられ
「まだ皮被ってる」
「でも毛は少し生えてる」
って指でチンコをいじられたり、玉を揉まれたりしました
「もぅ許してください」
「いやいや、ここまでやったらイクとこ見せてよ」
「ぜ、絶対無理です!先輩助けてください!」
と部長に助けを求めたんですが
「早くイこうな」
と手コキをされました。
「あぅ・・・ぅ・・・」
「Yくん可愛いね」
「俺の口に入れて」
と先輩のを口に含むと腰を動かしてきて
「ぅぐーうぅ」
と口の中で大きくなって
「あぁイクぅ」
と自分は部長の手でイキました
その後、先輩達は順々にうちに精子をかけて、終わりました。
先輩達はそのあとに謝ってくれましたが、卒業後も結構色々ヤラれました。
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034017855484;icc8981100010533741386f) @proxyag015.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322) @117.85.233.111.ap.yournet.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH906iTV(c100;TB;W24H16;ser358037010549764;icc8981100010335077591f) @proxy3170.docomo.ne.jp>