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東より
- 10/3/17(水) 23:59 -
応援ありがとうです☆
最初メルアド非公開し忘れたんですよ☆
匿メールなら送れますんでよければどうぞ笑
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f) @proxy3146.docomo.ne.jp>
楽しみにしています∀〃
ぁ、メール送れなぃょぅにしたんですねー笑
<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w41.jp-k.ne.jp>
賢のガマン汁はハンパじゃなくて
俺の手はグッチャリしてた
「すげ…ヌルヌル」
「お前はグチョグチョやんか」
何だかもう吹っ切れてしまって
賢に対する苦手意識はなくなっていた
俺は元から男同士ってのに興味あって
ちょっとやってみたいなと思い
「舐めて良い?」
と口にしていた
「えっ…ソコまでしてくれるん?」
賢がそういったとき
あぁコイツは元々そっちの人なんだなと認識した
いざ賢のを口に含むと
先っぽがやっと入ったかなっちゅうところでキツイ
頑張ってベロで割れ目とかやってたら
すげえ硬くなって
賢が俺の頭つかんで引き離したと思ったら
顔に熱いのが…
「すまん…気持ち良すぎた」
真っ赤な顔で目をそらす賢が急に可愛く見えて
顔にかかったっていう不快感も何処かにいってしまった
<KDDI-SN3J UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.350 (GUI) MMP/2.0 @07012360145518_gn.ezweb.ne.jp>
とんでもない不良の中3の奴を預かった時の話です
当時、ひとり暮らしをしていた俺は暇つぶしに近所の中学生の家庭教師をしていました
家庭教師といっても相手の家に俺が行くのでは無く、俺ん家に相手が勉強に来るシステムでした
春になり3年間見ていた奴も卒業して何となくホッとしていたある日、うちの子の勉強を見てやって欲しいっていう母親が俺の部屋を訪れました
大人が手に負えないくらいの悪ガキって事に興味をそそられた俺は即答で引き受けました
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07001100781876_ah.ezweb.ne.jp>
いつも読んでくださいます読者の皆様、ありがとうございます。
合コン編は終了となります結構、長く続きそうなので末永くお付き合い下さい笑30話くらいになりそうです汗
最終話だけでも見ていただけると笑
別ツリーで再開します☆
少しペースが落ちますので、よろしくです☆
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f) @proxycg033.docomo.ne.jp>
コメントありがとーございます。俺のなんかのを読んでくれてるなんて、恐縮っす!笑。あ、パンツはボクサーでした!
俺の精子がついた使用済みティッシュを亮のゴミ箱に入れ、亮が出てくるのを待った。じっとしていられず、風呂場をのぞくことにした俺。「亮ー、失礼!」当たり前だが、すっ裸の亮が股を広げて座っている後ろ姿だ。抱きつきたくなるよーな無駄のない体。「ん?なしたー?」と振り向く亮。「彼女とも一緒に風呂入ったんかー?」とニヤニヤしながら聞く俺。「まーな、やりまくったよ」と笑顔の亮。「くそーっ、俺もやりてー!今日は酔っぱらってやる!」と俺。「付き合いまっせー、もーちょい待ってな、もうあがっから」と亮。部屋に戻った俺は、裸の亮と彼女が風呂場でイチャついてんのを想像して待っていた。
亮もスウェットを下だけはいて、タオルを首にかけて部屋にきた。割れた腹筋、綺麗な体だ。「お待たせー、ビールでいいな?」と亮。「おう、ありがと」。亮はベットに腰かけ、俺は亮の正面で床に座っている。二人とも上半身裸、下はスウェット、腰パンだから見えるパンツ。外は寒いが部屋ん中は無駄にあったかく、この格好がちょうど良い。いろんな話をして、俺らは飲んだ。卒業したらなかなか会えなくなるだろう。亮と過ごせるこの時間は、寂しさもあってか、すげー楽しかった。亮は、すぐ顔が赤くなる。すげーかわいい。
しばらくして亮が仰向けにベットに横になる。チンポの盛り上がり目に入り、触りたい衝動にかられる俺。12時近くになり、亮は眠たくなったようだ。「寝るか?」と聞くと「目がシパシパしてきた」と亮。「じゃー電気消すぞー」部屋を暗くする。亮ん家に泊まるときは、一緒のベットで一緒の布団で寝る。布団がもう1セットなんてないからだ。電気を消した俺は、亮がいるベットに入った。亮のにおいがする、俺の好きな場所。いつもと違うのは、二人とも上半身が裸…それだけで俺は勃起していた。ベットで話しながら、俺は亮に触れたくて、少し動いたりしてみた。亮の体はあったかかった。しばらくしたら、亮の寝息が聞こえ始めた。暗闇の中、亮の寝顔を覗き込む。かすかに見える顔に興奮する。二人しかいないこの空間に、亮の唇、すべすべの顔が目の前にある。触れたい。唇に。割れた腹筋に。布団からはみ出ている下半身に。亮のチンポに触れたい。俺は、唾を飲み、下半身に目をやる。スウェット越しにわかるチンポの盛り上がりを手で包み込んだ。
<KDDI-KC3I UP.Browser/6.2.0.14.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07052060340238_vi.ezweb.ne.jp>
BIZITA-
- 10/3/17(水) 17:31 -
私の名前はありさ。同じクラスの拓海と付き合ってるの。中2.だよ。
細かい話は無しで、実は拓とヤル数が100回記念!
最初は。。。小6の時。
「ありさ。今日一緒に帰る?」
『うん!いいよ!拓のうちよりたい!!親いないでしょ?』
「うん!うち来て!泊まっていって!」
『わかった!うちも親いないから、自由だよ!!』
2人で笑った。考えてる事は同じ。大人のまねだった。
家に入って。拓の部屋。拓は漫画とかで勉強したんだって!!
「ありさ、脱いで」
『えっ!いやん。』
拓は無理矢理ベットに押し倒し、キスをした。
ありさの拒みは演技だ。ビデオカメラをまわしている。
『んっっ!あっああん』
拓は胸を触り、揉む。ありさが感じるように。
「上脱いで。」
『いやん。』
拓は無理矢理脱がす。
大きな胸が現れた。吸う。舐める。拓は上手すぎて、ありさが感じすぎてしまう。
とたんに拓は下の方に手をのばす。
服の上から、揉みまくる。
『んっあっああんや…だ』
「脱いで」
『拓が脱がせて』
拓は下を脱がす。
クチュクチュ。
あそこを舐める。
指を入れた。
『んっつああ。い…たい…』
「ごめん。勘弁して」
『ねぇ、入れて?』
ありさが拓のズボンを脱がした。
大きくなったあそこは、入りそうにない。
気にせず、ありさのあそこをいじりまくる。
拓はSを演じるので、ひもと、ガムテープ、携帯を取り出した。
ありさは演技で『やめて!!』と叫んだ。
拓は「うるさい!だまれ!!」とありさの口にハンカチをいれる。
手を後ろで縛り、イスに座らせイスに縛りつける。
股を開かせ、写真を撮りまくる。
胸の写真…あそこの写真。舐めてるとこ。じゃんじゃん撮りまっくった。
ありさは縛りつけられたまま。いろんな事をされた。
『あ…ん、あんっ。いや…んっ、んっ、ああん。』
ありさは感じ過ぎて死にそうだった。
拓はありさをイスに座らせたまま、つっこんだ。
第1作目のビデオはいい出来だった。
そのビデオ、見たい人多いでしょ??
これを1ヶ所にはると、「」にURLが出るから、そのホムペに入ってね。
小6だけど、超上手だよ!
ちょっとショッキングかも・・・
でも、まぢ楽しいからねぇ
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6.4; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618) @client2114.awaikeda.com>
<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w32.jp-k.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W30H20;ser358034013323073;icc8981100000309133173f) @proxy190.docomo.ne.jp>
小説みたいで、よかったです
なんだか甘酸っぱい…
合コン編の次も楽しみにしてます
ツリー新しくしてくれたら、みんな読みやすいと思います
<DoCoMo/2.0 N906i(c100;TB;W24H16;ser359941011676576;icc8981100000325085928F) @proxy1113.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322) @210.143.0.110.ap.yournet.ne.jp>
私はあなたの文好きですよ。雰囲気が伝わって興奮しました(笑)
時間あるときにでも、また続き書いてくださると幸いです^ー^
<KDDI-SN3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0 @07032460890377_vx.ezweb.ne.jp>
東伸之
- 10/3/17(水) 1:08 -
俺は、下でいいと言ったんだけど、准はいつも下で寝てるから、という事でベッドになった。
俺「准くんさ、愛斗となにかあった?」
准「えっ?何かって?」
ぼかそうとしていた。
俺「愛斗、ここに来た事あるしょ。トイレの場所聞かずに行ったもん」
准「、、」
俺「それに、タバコ。なんで准くんが嫌いだって分かったの?」
准「、、」
俺「二人、苗字で呼び合ってるし、微妙な距離間だしぎこちなかったよ」
准「隠すつもりはなかったんだけど、俺達付き合ってたんだ」
思った通りだった。
准「でも、一年くらい前だけど。
それから連絡してなかったんだけど、今回たまたま来る事になって、まぁお互い気まずかったけど。のぶがいてくれて助かった」
俺「そうなんだ」
准「ほら、俺達付き合ってましたとか言ったら、みんな引くでしょ。だから言わなかったんだ」
俺「愛斗の事好きだった?」准「最初は。だけどケンカばっかだったなぁ。多分、お互い相性が良くなかったと思うさ。」
俺「准くんと愛斗が?キレたりするの?」
准「市ノ瀬は怒らないから逆にムカついて。全然、自分の意見言わないから、何考えてるのか、分からないし。俺の事も好きなのか分かんなくなって」
俺「そうなんだ」
准「その点、俺とのぶは問題ないね。相性は抜群だと思うよ」
俺「えへ」
その後、みちと谷との話とかしているうちに、准の声がしなくなり、眠りに落ちた。
俺は、ベッドの上から寝顔を見て、かわいいなと心底思った。
明かりを消し、毛布をかけて寝ようとすると、「こっちにおいでよ」と言う声がした。
振り返ってみてみると、准がこっちを見て、やさしい笑顔を向けている。
やばい、と思っていると、また「おいで」と言って布団をめくった。
おいで、の一言に俺は耐えられなくなり、「おじゃまします」と言って准の布団に入った。
布団に入ったはいいが、緊張して身動きが一切取れない。
准は最初上を見ていたが、態勢を変えて横向きになった。
俺も横を見てみる。するとめちゃめちゃ可愛い顔でこっちを見てきた。
目は大きくて、でも二重が重そうで睫毛が長く、前髪は黒一色で、サラサラしてて、キレイにセットされている。
唇は薄くて、でもプルプルしてて真っ赤で。
一回でいいからやらせて欲しいと思う芸能人、小池徹平みたいな雰囲気だった。
俺はもう耐えきれなくなって、思いっきり抱きしめた。すごい細くて、柔らかくて、暖かった。
シャンプーのキレイな匂いが興奮する。
准をみると、いいよ、みたいな表情をしたので、俺はキスをした。
柔らかかった。
唇を舌で一周した。
お酒の甘い味がした。
そして、唇を少し噛み、舌を入れた。
准の中は全く臭い等の味がしなくて、無臭だった。歯をなぞり、舌をさらに突っ込むと柔らかくてとろけそうになった。
舌の上、軟口蓋の辺りをなぞると、んふぅ、という声か漏れた。
俺はさらに舌を絡めると、准がめちゃエロいね、と言った。
俺はSexをしたかった。だけど、全部したら終わってしまう、飽きられると分かっていた。
俺が戸惑っていたから、准も不審に思っているようだった。
俺「准くん、俺、准くんとなまらエッチしたいけど、全部するのは違う気がするもっともっと大事にできる時まで、待ってもらえないかな?」
准は何も言わず、俺に笑顔を向けキスをしてくれた。俺は准をぐっと抱きしめ、抱きしめあったまま眠りについた。幸せだった。
朝、起きると准は体を小さくして、俺に体を寄せていた。
あまりの可愛さにキスをしてしまった。
寝ぼけまなこで、准はのぶ?おはよ、と言ってきた。
そして、准の家を出ようとすると准が急いで下りてきた。
准「もう行くの?」
俺「うん、仕事行ってきます」
准「気をつけてね」
俺「ありがとう」
准「昨日の事だけど、、」
あっ、、やっぱまずかったかな。
嫌われたか。
准「俺、待ってるから」
俺「へっ?」
准「のぶとエッチできる事」俺「ちょう、准くん、何言ってるの?家族に聞こえるから」
と同時に、准が抱きついてきて、チューをしてきた。准「これから、チューは俺からするから。伸之、行ってらっしゃい」
俺「行ってきます」
俺はうれしさで胸がいっぱいになった。
家から離れて、後ろを振り返ると、まだ准が手を振っている。
俺はなんだか、嬉しいのと、もう二度と会えない様な気がして本気で涙した。
行ってきます、、
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f) @proxycg023.docomo.ne.jp>
東伸之
- 10/3/17(水) 0:57 -
確かな予感があった。
綺麗なものをキレイだと思える感覚をシェアできる准と愛斗とは、きっとマブダチになれる。
また歩き出し、小学校の前に到着した。
俺はなんだかテンションが上がって、愛斗に雪をかけてみた。
愛斗も雪だまを丸め、俺にぶつけてきた。
そこから雪合戦みたいになって、キャッキャッ言い、走ったり喚いたり戯れた。
小学校を通り抜けようとして、出口に差し掛かった所に柵があり、ちょうどハードルぐらいの高さだったので、ジャンプして越えようという話しになった。 愛斗が、准くんの運動神経が凄いみたいな事を言ったので、闘争心が沸いた。
愛斗がやめとけ、とか言ってきたからよけい燃えた。 んで、准くんが助走をとり、軽やかに跳んだ。
おぉ、でもこの高さなら俺でも余裕。
俺もとぉ、と跳び、柵を越え、どんなもんだい、と思っていたら、そこからスローモーションになった。
体は越えたけど、カバンが柵にひっかかったのだ。 俺は前のめりに回転、落下した。
俺「いっ、痛ってえ」
准、愛斗「ちょ、伸之、大丈夫?」
俺「なんとか。あっああー」准、愛斗「どうした?」
俺「靴が、、」
俺の着地した場所が悪く、右足だけ泥をかぶってしまった。
俺「汚れちった笑
あそこでカバンが引っ掛かかんなかったら、跳べたんだけど、あはは」
准「あははじゃないし笑」
何だか笑えてきて、二人で笑った。
愛斗「だからやめとけって言ったのに。服も汚れちゃてるし」とホコリをほろってくれた。
准「伸之、靴何p?」
俺「26p」
准「いけるね、はい」
と言って自分の靴を差しだした。
俺「そんな、いいよ。大丈夫だよ」
准「だって、伸之このまま出勤するんでしょ?俺は家に帰るだけだから」
俺「ごめんね。ありがとう」俺は感動して、泣きそうになった。こんなにやさしくしてくれるなんて。
准は俺の靴で、ケンケンしながら、何もなかったように、唄を歌いながら、駅まで送ってくれた。
そんなところがカッコ良くて、じーんときた。
いろんな話しもした。
いっぱい笑った。
俺はますます准くんが好きになった。
准はタクシー代を受け取らず、愛斗と一緒に家に帰る事になった。
俺は明日、靴を返す事を約束し、地下鉄に乗った。
俺は、車両に揺られながら、今日一日あった事を思い出していた。
二人で撮った写メを見て、会いたいという気持ちが募っていった。
仕事をしている間もずっと准の事を考えて、ぼっーとしていた。
家に帰ると疲れ果て、ベッドに倒れこんだ。
翌日の仕事帰りに、靴をコインランドリーで洗い、差し入れを持ってら准の家に向かった。
また会えると思うとドキドキして、嬉しくなる。
札駅から汽車に乗って、向かっていると、准から、新札に着いたらメールして、とあった。
俺は准の家が大体分かってたので、タクシーで小学校まで行き、そこから歩いた。
坂を上がってすぐの家だったから、迷わずに着いた。インターホーンを鳴らすと中からスウェット着の准が出てきた。
准「えっのぶ。迎えに行くっていったのに。てかよく分かったね」
俺「すぐ分かったよ。靴ありがとうね。洗っといたから。あとこれ、みんなで食べて」
准「洗わなくていいのに笑これってケーキ?お金使わないでよ」
俺「笑。じゃあ俺帰るね」
准「えっ、もう帰るの」
俺「うん。返しに来ただけだから」
准「伸之、これから用事あるの?」
俺「ないけど、、」
准「じゃあ上がっていきな」俺「えっ、、うん、、」
俺は、ホントに帰るつもりだったけど、一緒にいたいと思った事も事実だ。
二日ぶりだったけど、懐かしい感じがした。
そして、落ち着く。
俺と准はまたお酒を飲み、お互いの恋愛話をした。
終電で帰る時間になった。すると、もう泊まっていけという感じになって、泊まる事にした。
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f) @proxy3106.docomo.ne.jp>
6時。亮の家に着き、インターホンを押した。手には、亮の好きなヨーグルトと、ビールとエロビ!笑。いつもと違い、襲うことばかり考えている俺は、ドキドキしていた。
亮が扉をあける。やっぱかっけー。上下スウェットを着て、笑顔で迎えてくれた。俺は「寒ぃー」とか言って亮の体に抱きつこうとか考えていたが、現実はうまくはいかない。笑。
ゲームしたり、三年間の思いでを話したりして過ごす。7時半頃、ここで亮が俺に風呂を勧めた。「タオルとスウェット、適当に使ってー」…一緒に風呂に入る計画が崩れた。笑。もー、こーなったら酒飲みまくってやる!と決め、風呂に入り、頭と体を洗っていた。そん時、亮の声がドアの外から聞こえる。「おーい、大輔ー。歯ブラシ使うかー?」。おう、サンキュー、といいドアをあけた。「どーぞ、ごゆっくり」と笑顔の亮。上のスウェットを脱いでいた亮はタンクトップ。やっぱかっけー。俺はキュンとなった。
亮はクールで、人見知り。慣れたら普通だか、自分からは交流を持たないことも多く、クラスの中でも孤立してる事も多い。男とも決まったやつと遊ぶことが多いみたいだ。俺に見せる亮の顔、今は俺だけの物。
スウェット下だけはいて、タオルで髪をゴシゴシしながら、風呂から上がっる俺。亮は、「じゃ、俺も入ってくるわー」と風呂に向かった。俺は、風呂のドアが閉まるのを確認し、亮の脱ぎたてのパンツを目当てに風呂場に行った。さっきまで亮が着ていたタンクトップ、靴下、そしてパンツ。俺は一心不乱に顔に当てた。少し暖かく、場所によって味がする。風呂からはシャワーの音。俺は、ハァハァ言いながら、亮の味を味わう。
勃起したチンポを扱きながら、亮の部屋のティッシュに手をやる。ひとつひとつティッシュを広げ、精子を確認する。どれも乾燥しているが、亮の味がする。そして、昨日使ったと思われるコンドームも発見。使用後、そのままティッシュにくるんだようだ。ゴムの入り口に舌を入れる。乾燥した精子が俺の唾液で潤いがよみがえる。すげー、亮、亮、ハァ、ハァ、亮の精子、亮の精子…すげー興奮した。チンポからは我慢汁が出る。自分の我慢汁を絞りだし、口に入れる。ティッシュとゴムを片手に、俺は一発抜いた。
<KDDI-KC3I UP.Browser/6.2.0.14.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07052060340238_vi.ezweb.ne.jp>
はじめて書きます。皆さんの話に毎日お世話になってるので、俺の体験も載せてみます!笑
俺は、175*60*21のバイ。小学校からずっとスポーツをしてるから、ガタイが良いとよく言われる。
専門学校の卒業式が、この前終わった。今まで、学校で毎日会って、バカみたいに笑って過ごした友達と離れるのがめっちゃ寂しくて、卒業式の後から、毎晩友達を変えて遊んじゃってる今日この頃!
友達は俺のこと、ノンケだと思ってるが。何回も想像でオナニーのネタにさせてもらった友達が何人もいる。地方からこっちに来てるやつらが多く、地元にいる彼女と離れ一人暮らしのこいつらは、飲むべー!とメールすれば、決まって、ほーい!と返信がくる。この一週間は毎日、違うノンケ友達と同じベットで一緒に寝た。
俺のクラスの男子は15人。皆、タイプが違い、イケメンが多い。この一週間の出来事を書こうと思う。
月曜日。
最初にお世話になったのは、三年間で一番泊まりにいかせてもらった、亮の家。亮は173センチくらいで痩せ型。スラッとクールで、水嶋ヒロ的な顔。亮ん家はね、ベットの横のゴミ箱に、シコったティッシュが山のように入っていて、亮がシャワーに入ってる間にそのティッシュの匂いをかいだり舐めたりして、一発抜くのが俺の中のお決まりになっていた。そんな事を思い出し興奮しながら亮にメール。昨日まで彼女が亮の家に遊びに来ていたらしいが、「彼女も帰ったし遊びに来いよ、何時頃になりそー?」と返信が来た。「じゃ、6時頃、頼んまーす」と送り、俺の頭の中はエロモードに突入した。とにかく、亮を酔わせて寝かせた所を襲うか、俺が酔ったフリして亮を襲うか、一緒に風呂入ることにして襲うか、エロビ持ってってそーゆう雰囲気を作るか…俺にとって、忘れたくない亮との夜が始まった。亮の唇、体のライン、腕、尻、太股、足。無駄のない肉体が、今夜は俺の物だ。
<KDDI-KC3I UP.Browser/6.2.0.14.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07052060340238_vi.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/3/29(月) 19:43)
<KDDI-TS3M UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0 @07012300062134_vj.ezweb.ne.jp>
普段オンナ好きって感じのジュンが、
今オトコの俺を相手に感じている。
普段の生活の中で、
しかも普通のダチの中にコッチ系のやつがいたってコト。
そして、こうやってカラダをお互い求めてるってコト。
ホントに奇跡のようなことだと思った。
俺は、しばらく乳首ばかり攻めていた。
ジュンの乳首はピンク色でちっちゃくてキレイだった。
もっとジュンのカラダを見たいと思って、
ジュンのTシャツを脱がせることにした。
俺は黙って、Tシャツを脱がし始めると、
ジュンも自分から腕をバンザーイってしてくれた。
脱がせた後、
ジュンの乳首はもちろん、首筋とか耳とか色々舐めた。
相変わらず、声を出すのを我慢している(笑)
その間、俺は一切チンコには触れないようにしていた。
ジュンはそのうち我慢できなかったのか、
俺の手を取り、自分のチンコのところに持っていった。
それから、俺は乳首とチンコの2点攻めしてた。
あと、ジャージとパンツを脱がせば、
ジュンは全裸になる。
まず、ジャージを脱がせた。
そしてパンツ越しの攻め。
ジュンのパンツは、
ボクサーでローライズな感じでさ。
上向きになってて、
ゴムの部分チンコのチカラでがちょっと浮いていた。
ジュンはパンツ一枚だけになり、
俺の攻めに耐えていた。
すると、
ジュンがいきなり起き上がって、
俺の耳元でつぶやいた。
「交代☆」
俺はジュンに押し倒され、
俺が今までジュンにしてきたことを全部された(笑)
俺は、右は感じないけど、左の乳首はすごく敏感でさ。
ジュンが左の乳首を舐めてるとき、
俺がカラダを仰け反ってのを感じて、
フフッって笑って、左乳首だけを舐め始めてさ。
今までの攻められてたときの我慢といい、
コイツは相当なSキャラだったんだ・・・。
ジュンも俺のTシャツとジャージを脱がせて、
お互いパンツ1枚で敷布団の上に横になっている。
いつの間にか、タオルケットとかは端のほうに追いやられ、
お互いのすべてが見えるようになっていた。
ジュンはそんなに濡れる感じでもないけど、
俺はパンツが結構濡れて染みになっていた。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; en-US) AppleWebKit/532.5 (KHTML, like Gecko) Chrome/4.0.249.89 Safari/532.5 @61-27-196-28.rev.home.ne.jp>
はぃはぃ
拾いですか?
過去の文章振り返す事なぃんじゃなぃの?
<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w22.jp-k.ne.jp>