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発展車両でぐるぐる巻き4
 立体ドーム  - 10/3/29(月) 22:39 -
コックリングでパンパンになってるタマ袋に思いっきりデコピンをしてきたのだ!

「くっ!!!」

一瞬痛さの波が背筋を通って来て声が出そうになる。
歯を食いしばる俺。
その表情を見て楽しんでるリーマン。

俺の手は満員電車の中で動かせない。
腰を引いたり横に動かしたりしてデコピンから逃れようとするが、
リーマンのデコピンが追ってくる。

次第に痛さを通り過ぎたら快感になってきた。
その感情に自分でもビックリした。
タマの次は亀頭デコピン。
亀頭もコックリングのせいで赤黒く充血してパンパンなってる。
それでもデコピンは続く。

「あふぅっ!!」

吐息交じりの声が出る…『周りの人に気づかれる!?』不安がよぎるも「もっと…もっとしてくれ!」と思う自分が居る。

チクビをいじる手がわき腹に来てくすぐる感じ。
でも爪先で肌をなでる。
身体がよじれる俺。
亀頭→タマを交互にデコピンされて跳ね上がる俺。
『これがベットの上だったらよがりまくれるのに…』

そうも思うが電車の中っていうシチュエーションにめちゃくちゃ燃える!

俺は電車に乗るときはきまってmp3で曲を聴いてる。
ビンガチチンコを扱くリーマンの手にイヤホンのコードが邪魔そうで、
俺はコードを持って手にかからないようにしようとした瞬間……

リーマンにコードを引っ張られた。

『!?なんでだ?』

リーマンはまたもや新たな行動に出る!

つづく…

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.1.8) Gecko/20100202 Firefox/3.5.8@p4b30a2.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp>
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発展車両でぐるぐる巻き3
 立体ドーム  - 10/3/29(月) 22:30 -
リーマンは両手で俺のデニムのボタンをはずしてきた。
俺は一瞬焦ったけど、両サイドに居る乗車客は背を向けてくれてる。
ボタンとファスナー全開のデニムからはモッコリがボロっと飛び出してきた。

自分の言うのもなんだけど俺のチンコはカリ高で太さもあってそれなりの大きさだといわれる。
そのモッコリが公共の場であらわになってる。

モッコリの形を指先で確かめるようにいじるリーマン。
タマもモミモミ揉まれてリーマンの手のぬくもりをタマ伝いに感じる。

リーマンはビックリな行動に出てきた。
俺のパンツに染みを作ってる先走りをツンツンしてきて匂いをかいだ!
その行動によけいエロモードになってる自分。

パンツの中に手が入ってきた。
リーマンがビックリした顔をしてる。
なぜか俺はすぐにわかった。

実は会社を出るときに発展場に乗る気満々だった俺はコックリングを2連で装着してきてたからだ。
コックリングの存在を確かめてるような手探りのリーマン。
リングのおかげもあって俺のチンコがガチガチビンビン。

リーマンは両手で俺のパンツに手をかけてチンコを外気に触れさせた。
左手はチクビ、右手はチンコ。
いつもしてる俺のオナニースタイルだ。

『やっべぇ…きもちい…』

このまま続けられたら100%イク。
パンパンに膨れ上がった俺の亀頭を先走りをローション代わりのように亀頭責め。
足がガクガクしてたえるのに必死な俺。
酔っ払ったフリでカモフラージュをする。

3駅分くらい扱かれ責められ視姦もされ、まじできもちい。
ぶっぱなしたい…トイレにでも入ってしゃぶらせたい!
でも乗ってる電車は終電。
この電車から降りたら俺は帰れなくなる。

チンコの先から流れでてくる先走り。
チンコを強く握ってひっぱってきた。
痛さにたえながらチンコで誘導される。
一歩動けばそこは窓ガラスだ。

窓ガラスにチンコで誘導された俺はリーマンにチンコを弄ばれながら、
チンコをガラスにくっつける。
すると流れ出る先走りが窓ガラスについて糸を引く。
それを見て『エロイ』と思ったらもっと興奮して先走りはとまらない。

窓ガラスが汚される。
俺の先走りで。
曇ったガラスに文字を描く様に俺のチンコを窓ガラスに擦りつける。

リーマンは俺のチンコを強く握る。
タマも強く握ってきた。
その瞬間…俺は悶絶をすることになる。

つづく…

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.1.8) Gecko/20100202 Firefox/3.5.8@p4b30a2.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp>
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発展車両でぐるぐる巻き2
 立体ドーム  - 10/3/29(月) 22:01 -
相変わらず勃起しまくって形をあらわにしてる自分の股間部分。
それを凝視してる細身スーツのリーマン。

ついつい自分の股間に手が行ってします。
勃起してる竿をデニムの上からギューっと押してみたり、
『俺勃起してんだよ!!』
って気分でリーマンに見せ付けてやったり。

自分の手をつり革に戻した瞬間…!!?

リーマンが手を伸ばしてきて俺の股間に…

デコピン

を食らわした!!!

「っっっ!?」
その手荒な歓迎ぶりに俺のエロモードは全開に。

発車した電車の中で俺はリーマンに何度かデコピンを勃起モッコリにされて声が出そうになる。
次の駅で人がドって入ってきた。
運良く俺はリーマンの真正面に陣取ることが出来た。

するとリーマンはいきなりTシャツをめくってきた。
『チクビいじられる!?』
そう思った瞬間俺の一番感じる場所「チクビ」をいい具合に爪先でいじってくる。
声がまじで出そうになった…。
ひざもガクガクしてくる。
このままじゃ周りの乗車客にバレる!
俺は酔ったフリをすることにした。

チクビをいじる→勃起チンコを握って硬さを確かめる→もっとチクビをいじる→ガチガチチンコの確認→チクビをつねる

を繰り返されて俺のチンコはパンツの中で先走りがでて来るのを感じてた。

リーマンはデニムのファスナーに手をかけた…
『なにすんだ!?』
ジーーーーっとファスナーが下ろされ中指がデニムの中に進入。
パンツ越しに俺の勃起チンポは触られた。

吐息が荒くなってきてる俺。
このままどうなるんだろ…期待と不安の入り混じる中、
リーマンは次のアクションを起こしてきた!

つづく…

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.1.8) Gecko/20100202 Firefox/3.5.8@p4b30a2.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp>
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発展車両でぐるぐる巻き
 立体ドーム  - 10/3/29(月) 21:51 -
俺は20代半ばの今時系の感じ。
仕事帰りにムラムラしながら運よければ触って気持ちよくしてもらえるかと思って発展車両に乗った。

乗ったはいいけど全然タイプな奴も居ないし、チラチラ見てくる奴はおやじのみ。
その中でも車両の端を陣取ってた30代後半のリーマンと目が合いまくる。
車両内はまだ人がまばらでリーマンの近くに一歩、二歩と近づいておいた。(混んできたら密着できるように!)

タイプな顔でもないけど、細身の洒落たスーツを着てるリーマン。
明るいグレーのスーツの股間をみたら……
モッコリと竿の位置がわかる。

『触りてぇ…』

そう思った瞬間エロモードになって勃起しはじめた自分のチンコ。
「やばい!」と思っても遅かった…。
スキニー(細め)のデニムを穿いて腰辺りまでの短いジャケットを着てた俺の勃起した股間は、クッキリとチンコがあらわになってた。

その俺のクッキリ勃起をリーマンも気づいたらしく直視してきてる。
その視線に余計に興奮してしまってる自分がいる。

『触ってもらいたい』

そう思って釣り革を持ったまま腰をリーマンに突き出してみる。
より勃起のラインがあらわになって自分で見ててもエロイ。
つり革を持ってるせいでジャストフィットしてるTシャツとデニムの間からパンツのウエストゴムが見えてるはず!
リーマンは目線をはずさない。

『見られてる…俺の勃起モッコリ』

徐々に車内に人が増えてきて自分の周りにも女性やオヤジリーマンたちでスーペースが狭くなってきた。
それをいいことに俺は勃起モッコリを直視してるリーマンにもう一歩近づいて行った。

つづく…

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.1.8) Gecko/20100202 Firefox/3.5.8@p4b30a2.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp>
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蒸し暑い学生寮5
 やまと  - 10/3/29(月) 21:47 -
どれくらい寝たのか、俺は身体の違和感で目を醒ました。目を閉じたままにしていると、誰かが俺の身体を触っている。ふと気づいたら、自分のアソコも完全にたってるのがわかった。朝立ちみたいな状態? 
まさかあいつが触ってんのか? 
薄ら目を空けると、やっぱりそうだった。ゲイなんか?とか考えつつも、願ってもない展開でむっちゃ興奮した。
しばらくそのまま寝たふりを続けると、腹筋あたりを優しく触っていたそいつの手が徐々に下にいき 遂に俺のアソコへ。 
ニッカの上から指先で俺のぶつを確かめるように、根元のほうから先っぽへ移動してく。
寮1「すげぇ…でっけー」
ささやくような声でそいつが言った。今すぐ犯してやりたい気持ちを押さえて、まだ我慢した。 
上からじゃもの足りなくなったのか、そいつはニッカのチャックに手をかけた。俺は寝た振りをしつつ、下ろしやすいように状態を少し左に。俺が動いてもそいつはチャックからは手を離すことはなかった。
チャックがすべて降り、指先が徐々にニッカの中に入ってくる… そしてパンツの中へ。遂に直に触れたそいつは、パンツの中で俺のアソコを軽く握って 
「やっぱでっけー」とつぶやいた。
そしてまたゆっくりと俺のアソコを外へと引っ張り出した。 
俺のアソコはチャックから完全にあらわに。 
「やっべ!すげぇ!」とつぶやきながら、俺のアソコをギュッと握った。 
そんとき、手を離したと思ったらそいつが立ち上がったのがわかった。薄く目を空けると、ドアに鍵をかけていた(笑) 
戻ってきたそいつは、また触りはじめた。俺のアソコに吐息みたいのがかかった。
寮1「やべぇ。男のにおい…」 
薄く目をあけると、アソコに顔を近付けて匂いをかいでいる。
俺は我慢できなくなり、俺のアソコの近くにあったそいつの頭を両手でガッと掴んだ
寮1「!?えっ?んっ!!」
突然の出来事に驚いてるそいつを無視し、俺はいきり立ったアソコをそいつの口に無理やり押し込んだ。
俺「この変態野郎。こうしてほしかったんかよ?」
そう言って、掴んだ頭を上下させた。
寮1「んっ!カハッ。」
最初は驚いていたそいつも、すぐにしっかりと舌を絡ませてしゃぶってきた。
俺「本当に変態だな。うめーか?おらっ」
腰を2、3ど振ってからエロくしゃぶりついてるそいつを 無理やり引き離した。
俺は立ち上がり、片手でそいつの頭を掴み口元にチンコを持っていき 
俺「おらっ男のチンコうめーのかよ?」
寮1「やばいっす。兄さんのチンコ、すげーウマイっす!もっとしゃぶりたいっす」
俺「じゃぁしゃぶらせてやるよ!」
そう言って、頭をわしづかみ勢いよく口に押し込んだ。本当にうまそうな顔でしゃぶりやがる 
興奮して激しく腰を降った。
俺「うわぁすげー気持ちいぃ」
寮1「んっ。ハァハァ。ンマイッス」
俺はしゃぶらせながら、そいつのタンクトップを脱がした。やっぱりいい身体だ。 チクビを摘んでやると、
寮1「アッ!ンッ」と感じて俺のチンコから口を離した
俺「ちゃんとしゃぶれよ。おら!」
と頭を摘んで口に突っ込んだ。
こいつともっと楽しみたいけど、そろそろ時間が気になる… 
俺「そろそろイクぞ!」
寮1「ハイッ。兄さんの口に出してください!」
俺は激しく腰を振りながら俺「おらイクぞ!全部飲みほせよ!あーイクッ!!」
ビュッビュッ。それと同時にそいつの喉も動いた
ゴクッゴクッ。。「ハァ。すげぇ…」 俺のチンコから口を離して言ったそいつに
俺「ほらっ最後まできれいにしろよ」
寮1「はい。もちろんす!」 そう言って、おれの萎えかかったチンコをうまそうな顔で舐めまくった。
俺「お前かわいいなっ(笑)」
俺は小声でそう言って頭をなでた。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013559648;icc8981100010604550310F)@proxy1154.docomo.ne.jp>
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(続)春風ジェットストリームX
 東伸之  - 10/3/29(月) 20:53 -
なぜか消えてしまったのでもう一度載せます(笑)


俺「えっ??」
二撃目が入った時に殴らた事が判った。
みぞおちにキレイに入ったから、酒が胃から上昇するのを体感した。
俺は咄嗟にキタナイ嘔吐をゴミ箱へ回避した。
うぇうえ。
そんな俺を尻目に、俺の上に馬乗りになった。
俺「何するの、、」
顔面蒼白になった。
殴られる?殺される?
俺「や、やめて」
尚人「、、」
俺の服をぶっきらにひんむきだした。

 そして、俺の首筋にカブりついた。
俺「い、いたいよ、お願いやめて。」
尚人「、、」
俺は殴られた痛さと噛まれたショック、あまりの出来事にフリーズした。
俺は半裸にされ、クビ筋、胸、脇腹、腹筋に至るまで全力で噛まれた。
怖くて怖くて、泣きそうだった。
尚人「声出せよ」
俺「。。」
尚人「声だせって」
俺「はぁぁ。尚人やめて。」怖いよ。いっ、、乱暴にしないで、うっ、、」
尚人の目は血走っていて、ケモノのように猛だけしかった。
息遣いが荒い。
 
 カチャカチャと金属のベルトを緩める。両ひざをつきズボンを下ろすと、そこからMAXまでボッキした真っ赤で、ドス黒いチンポがあらわになった。
 勢い有り余った18才の形のいびつな右曲がりのペニス。反り返ってへそにびたんとついている。
その棒を液体が雫となって伝う。
真っ赤な先が、我慢液でテカっている。
尚人「ナメろよ」
 俺は抵抗した。
すると、三発目が顔に入った。
俺は悔しくて、涙を浮かべ尚人をキッっと睨んだ。
さらに、腕を振り上げたので、俺はもはや諦めた。

 口をミネラルウォーターですすぎ流し、尚人のを握り、一口舐めた。硬さが半端じゃない。
ヌメりが半端じゃない。
握りついた先から、どんどん透明な液が滴り、溢れてくる。
舐めた時のモノの波打ち方が凄く、ビュルビュル鼓動した。
ウォウォ。ハァハァ。
尚人の興奮が最高潮に達している。

「くわえろ」
俺は口に頬張った。
愛液と汗、尿の味がしょっぱく、口から離しそうになった。
それを許さず、俺の喉の奥に構わずほおってきた。
ゲホゲホ。
喉に当たって、傷がつきそうだ。
 それが、キモチ良かったのかピストンをしだし、何回も何回も奥まで突っ込んでくる。
その度にカウパー液が滲み出て、口に混ざる。
味が濃くて飲み込めない。 尚人は目をつぶり、声をあげ、腐乱に腰を振っている。
息ができない、唾液が溢れる、喉が痛い、顎が攣りそうになる、耐えれない。

 動きが止まった。
俺は唾液をティッシュに戻した。
「お前のもしごいてやるよ」えっ?
ズボンのチャックが下げられた。
俺は一瞬頭が真っ白になったが、次には手で押さえ、必死に抵抗した。
「じゃま」
手を払いあげ、奥まで進もうとする。
なお抵抗しようとすると、殴るそぶりをしたので、顔を手で覆い、ガードの姿勢をとった。
 尚人の手はトランクスのボタンをはずす。
さらに、その奥まで入り、俺のをおもっきり握った。俺「いたい、痛い、尚人。潰れちゃうよ。お願いだから、痛くしないで」
俺は涙目で訴えた。
ズボンの隙間から、俺の大事な部分を掴み、外に出すと軽く上下した。
こんな明るい所でマジマジと見られるなんて、恥ずかしくて死にそうだ。
 俺はこんな犯され方は絶対にやだ。
だけど、触られるとキモチよくて。
犯されてるのに、ヨガってる。
もっと弄って欲しかった。 軽く剥かれ、先端をこねくり回される。 
どんどんどんどん硬直してくるのが分かる。
堆積を増す。
尚人はさらに、軽く扱きだした。
 いつも思う。
尚人は今まであった誰よりも扱いが上手くて、自分でオナるよりも、キモチ良くて、感じた。
手の柔らかさなのか、温度なのか。
摩る速度が上がっていき、握る強さも大きくなってきた。
あぁぁキモチいい。。
ぅぅイキそう。
やばい。
 尚人は言葉に反応したのかよりギュッと絞めつけ、鬼頭の感じる部分だけ、より激しくシコってきた。
あっ、イキそう。
うっ、イク、イク、
そこからが地獄だった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxy3115.docomo.ne.jp>
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蒸し暑い学生寮4
 やまと  - 10/3/29(月) 20:28 -
上半身裸で寝てしまった俺に 
「すいません…すいません!」
と声をかける奴がいた。眠い目を擦り起き上がると、最初に風呂場に入ってきた奴だ。坊主に近い短髪でまさに体育会系って感じの雰囲気。起きた俺と目があい、にこってした顔がかわいい。 
俺「あっ。わりぃ。邪魔だった?」
寮1「ははっ。そんな事ないすよ!ただ工事の兄さんが裸で寝てるのにはビックリしました(笑)厚くないすか?」
俺「確かに暑いな。何時かわかる?」
寮1「12時半すね!」
俺「そっか。もうちょい寝れるな」
とまた寝ようとした俺に
寮1「あの…よかったら俺の部屋で休みます?クーラーありますよ(笑)」
あまりに以外な展開で、俺はビックリした 
俺「えっ?!」 
なんとなく暗い表情で 
寮1「いや。自分らのために工事してもらってるし…よかったらと思って…」
俺「マジか。じゃぁ遠慮なく30分だけ休ませてもらっていいかな?(笑)」
寮1「もちろんすよ!ただ汚いすけど汗」
俺「男なんてそんなもんだろ」
そんな会話をしながら部屋に。1人部屋で6畳くらいかな?クローゼットから物が溢れてて、マットレス以外のとこは物が散乱してた。 
寮1「ベット使ってください!」
俺「涼しいなー!んじゃ遠慮なく。あっ俺、汗かいてるけど平気?服も階段とこに忘れてるし」
寮1「全然気にしないでいいっすよ!1時に起こすんで!」
そう言ってなんとか場所を確保したそいつは、マットレスにもたれて俺に背を向けて座った。寝転がった俺は、そいつの後ろ姿を見ながら背筋もエロいな〜。後ろから抱き締めたいとか思いながら目を閉じた。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013559648;icc8981100010604550310F)@proxy1115.docomo.ne.jp>
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またこれだ
 たく  - 10/3/29(月) 19:34 -
続けないなら書くなよ

かす

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH905iTV(c100;TB;W24H16;ser353698011970039;icc8981100010649169159f)@proxyag037.docomo.ne.jp>
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蒸し暑い学生寮3
 やまと  - 10/3/29(月) 18:47 -
クソ暑い中、1人もくもくと仕事をしてると電話が鳴った。見るとはじめサンからだ 
は「おう。進んでるか?休憩にすんぞ」
俺「了解です」 
詰所に戻ると、既にはじめサンはタバコを吸っていた。は「真面目にやってっかー?ほらよっ」
缶コーヒーを受け取りながら 
俺「やってますよー。あのクソ暑いなか1人もくもくと!」
そん時、管理人のおっちゃんが入っきた。差し入れと渡されたアクエリを、ありがとうございます。と受け取った。 
管「何人か残ってる寮生がいましてねー。風呂に入りたい子には銭湯代をあげる事にした」 
と言って出ていった。 
は「俺は今から違う現場に行かなきゃいけねーから、昼過ぎまでは1人で頑張れ」
と言われた。 
休憩が終わり仕事に戻るときに、銭湯から帰って来たのかさっきの2人とでくわした 
寮1「どもー。暑いっすねー!」と笑顔が愛くるしい。 
寮2「どもー。。」
俺「おう。あちーな」
そう声をかけ2人は階段を上がって行った。
2人ともハーパンにタンクトップ姿。腕の筋肉、盛り上がった胸筋、ふくらはぎの筋肉も発達しているし、太ももがっちりしていた。ケツのラインもがっちり絞まっているのがはっきりわかる。旨そうでたまらなかった 
目の保養だなとちょいテンションが上がり、仕事を再開した。 

携帯から12時のアラームが鳴り、飯にすっかと詰所に戻った。飯を買いに行こうと、玄関を出たはいいけどなんせ道がわからない。住宅しかなく、周りの道はどこも細く大通りまでも結構ありそうだと思った。
そんな事を考えていたら、タイミングよくさっき風呂場に後から来たほうの寮生がコンビニ袋を持って、帰ってきたとこだった。
寮2「どもっ」と軽く頭をさげ、通りすぎたそいつに後ろから声をかけた 
俺「あのさっ!」
寮2「???」少し驚いた表情をしていた     俺「あっわりぃ。コンビニ行きたいんだけどさ、場所がわかんなくて…教えてくんねーかな?」
安心したのかにっこり笑った。むっちゃかわいかった。4〜5歩ほどあった距離を説明しなが1歩1歩近づいてきて、腕が触れるんじゃないかくらい近かったからドキッとした。
すげぇイケメン。銭湯に行ったのに炎天下のせいか、身体には汗をかいていてそれがエロかった。
説明はあまり頭に入らなかったけど
俺「ありがとなっ」と言ってら
寮2「いえいえ。仕事頑張って下さい」と笑顔を向けられ嬉しかった

なんとかコンビニから帰ってきて、詰所にもクーラーがないから少しでも涼しいとこで飯を食いたく 階段の踊り場で食うことにした。
食ったあと、少し寝るかと寝転がるとタイルが冷たい。タンクトップを脱いで寝転がると冷たくて気持ちよく、そのまま寝てしまった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013559648;icc8981100010604550310F)@proxy1165.docomo.ne.jp>
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Re(1):不良少年を落とすまで6.
 ギャップ  - 10/3/29(月) 9:50 -
かわいいね不良君www
続きたのしみにしてます。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; InfoPath.1; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@KD124212151231.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(1):ネットで知り合った人と。
   - 10/3/28(日) 0:25 -
続きお願いします

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH906iTV(c100;TB;W24H16;ser358037010549764;icc8981100010335077591f)@proxy376.docomo.ne.jp>
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ネットで知り合った人と。
 駿介  - 10/3/28(日) 0:16 -
タイトル通り、ネットで知り合った人との話を書こうかと。
読みにくかったらごめんなさい。

僕は16歳の高1で、22年度から2年になります。
170cmの45kgで、結構痩せています。


てなわけで、本題。
去年の夏、ネットで知り合った人と直接会うことになった。
相手は25歳で社会人の男の人。
送ってもらった写真を見る限り、スーツ姿でかなりのイケメン。
この時の僕は、女の人も男の人も興味は無かった。
けど、かなりのイケメンでちょっぴりドキドキしてた。

んで、僕は車に乗るのが好きなので、車でどっか行くかって話になった。
まぁ、いわゆるドライブ。
自然がいっぱいある所に行くことに。

そして当日。
待ち合わせ場所で待ってたら、それらしき車が。
顔見てすぐにわかって、車に乗った。
生で見るともっとイケメンで、心臓バクバクしてた。

軽く喋りながら何時間か走って、かなり自然の多いところにきた。
しかも、他の車が全然来ないのなんのって。
でも緑はかなり綺麗で、いつの間にか僕は眠っていた。


続きます。たぶん。いや、絶対!

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPod; U; CPU iPhone OS 3_1_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/528.18 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mobile/7E18 Safari/528.16@KD113159000125.ppp-bb.dion.ne.jp>
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蒸し暑い学生寮2
 やまと  - 10/3/27(土) 17:57 -
一服し終わった俺たちは仕事にとりかかることに。 
はじめサンに着いてこいと言われた先は、学生寮の大浴場だった。
先日に現場の下見に来たはじめサンがやったのか、養生がされていた。中に入ると恐ろしいほど蒸し暑い 
は「まずはここの扉はずして、このラインではつって…」
俺「真夏に風呂場って…湿気ヤバイし暑すぎでしょ泣」
は「つべこべ言うな!俺は他の業者との打合せもあるから、1人でちゃんとやっとけよ。お前なら午前中までにはおわんだろ?」
俺「はいはい。やっときますよー」 
そう言って、はじめサンは打合せに。 
ちょうど夏休みだったのか、寮生はあまりいないが多少はいるって管理人のおっちゃんが説明をしに来て、危ないようなら注意してくれと伝えられた。 

俺「さーて。やるかな」
仕事をはじめた俺だったがなんせ暑い…ハンパじゃなく 
Tシャツを脱ぎ、タンクトップに頭にはタオルでニッカな感じで仕事を開始した

仕事をはじめて、1時間くらい過ぎた時間を見たら9時20分。10時の休憩までもう少しだなーと思ってたら、なんか視線を感じた
脚立に座ってた俺を誰かが見上げてた。
「あのっ!すいません!」
見るとパンツ一丁の奴が。なんだこいつ?あっ!寮生の子かとすぐ気づいた。
男子寮だしパンツ一丁で風呂場まで来るくらい当たり前か
「仕事中すいません…風呂って使えないですか?」
改めて見ると、短髪で一重の切れ目。むっちゃタイプ。
普段から仕事で身体を使ってる俺もそれなりに身体には自信があるけど、俺よりちょいでかいくらいで腕、肩周りといい大胸筋も発達してるし、下半身もがっちりですげーイイ身体してる。
俺「あぁ。まぁ普通に風呂は使えるけど、これからすごいホコリっぽくなっちゃうよ?むしろ風呂入りながら、粉塵まみれになっかな…」
「マジすか?!どうしようかな…いつまで使えないんすか?」
俺「とりあえず今日の夕方以降なら入れるんじゃねーかな?明日のこの時間はまた工事になるから、入れないと思うけど」
「わかりました!近くに銭湯があるんで今日はそっち行きます!」
俺「ごめんな。兄ちゃん、パンツ一丁で行くなよ?笑」
「行かないですよ!てかこんな格好ですいません…汗 それと工事お疲れさまです!」
そん時、また1人パンツ一丁の寮生が風呂場に入ってきた。
「なに?工事中?入れないの?」
「夕方以降だって!今日は銭湯行こうぜ!お兄さん、頑張ってください!」
「あっ頑張ってください…??」
そんな会話をしながら2人は出て行った。
後から来た奴は、今風な短髪で顔は薄い感じ。体毛もほとんどないくらい。イケメンでこいつもすげーイイ身体してた。
2人が出て行ったあと俺は2人の身体を思い出し、毎日みんなパンツ一丁でウロウロしてんだろーなぁ。ここはパラダイスか!
なんて思いながらまた仕事を再開した。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013559648;icc8981100010604550310F)@proxy185.docomo.ne.jp>
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<@>
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友だちの家で
 ニィ  - 10/3/27(土) 12:43 -
この間友だちの家に
遊びに行ったときの
話です。あんまエロく
ないかもしれないけど
気長に読んでください♪


ちなみに俺(J)は
172・65・19です!
相手(A)はノンケの
170・63・20です♪


この間男女あわせて
8人で飯を食いに
ファミレスに行った。


みんな食べ終わって
暇を持て余して
たんだけどその内の
4人が学校に用事が
あるとかで先に店を
出た。


残ったのは俺が一番
つるんでる男2人と
女1人。
この女は男1人と
付き合ってる。


特に話すことが
みつからないから
モンハンはじめたらAが
『見せて〜』と俺に
抱きついてきた。
その前にAは女と
話していたみたいで
女に『だから〜
Aのタイプって誰!?』
って聞いてた。
そしたら『Jだよな♪』
と言ってほっぺにキス
してきた(汗)
しかも何回も(^_^;)


んでまた暇だから
男3人でタバコ吸いながら
モンハンを始めた。


その内女が暇だから
『家行こー』と言って
男1の家に行った。


その後すぐにさっき
学校に行った内の
1人が合流して一緒に
『おじゃましまーす』
と入った。


その人の家はこたつで
俺はAの隣に座った。


んでまたモンハン開始!
その内また違う女が
家にきてその女の家で
ご飯食べることになって
女2人は先に向かった。


んで男1は風呂に入り、
男2はこたつで爆睡状態
だった。


疲れてきたので
Aの膝に頭を乗せて
仰向けになりながら
休憩していたら
首あたりにAの手が
あったのでふざけて


『胸はこっちだよ?笑』

って自分の胸の上に
腕を導いてみた。


そのときは厚いパーカー
を着てたので
あまり手の感触は
なかった。


そしたらAもすごい
ノリがよく、

A『ここらへん?笑』

と胸を揉んできた。

J『そぉそぉ(笑)』

といってまた休憩
していたらAの手が
とまらない!


続きます…

引用なし


<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935010686172;icc8981100000344089182f)@proxya148.docomo.ne.jp>
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Re(1):バスのおじさま 4
 蒼輔  - 10/3/27(土) 11:17 -
なんかいい話っすね!
期待してます。

引用なし


<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
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Re(1):バスのおじさま 4
 らい  - 10/3/27(土) 9:54 -
ドキドキの展開ですね。けんじさんがんばれ〜応援してます。

引用なし


<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
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Re(1):不良少年を落とすまでD
 ガブリエル  - 10/3/27(土) 9:39 -
おもろいー!
続きが読みたいです☆

引用なし


<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W28H20;ser359490000864041;icc8981100020620925917f)@proxyc122.docomo.ne.jp>
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Re(1):蒸し暑い学生寮
 ケン  - 10/3/27(土) 9:28 -
続きお願いします☆

引用なし


<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07011022354998_ma.ezweb.ne.jp>
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Re(1):後輩との夜7
 蒼輔  - 10/3/27(土) 8:03 -
なんかいい関係っすね ェ
羨ましいです!
続きを楽しみにしてますよ!

引用なし


<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
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