CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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Re(1):奴隷球児C
 コータ  - 10/3/31(水) 22:38 -
めっちゃ楽しみっす!もうビンビン濡れてるんで!

引用なし


<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
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Re(1):(続)春風ジェットストリームY
 たき  - 10/3/31(水) 22:29 -
可哀相に;´д`

続き楽しみにしてます!

引用なし


<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w41.jp-k.ne.jp>
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茨城にてぇ
 ごはん E-MAIL  - 10/3/31(水) 19:59 -
寝れないの 一緒に やる人ー

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.0.18) Gecko/2010020220 Firefox/3.0.18 (.NET CLR 3.5.30729)@110-132-237-35.rev.home.ne.jp>
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Re(1):奴隷球児C
 ヒロ  - 10/3/31(水) 11:47 -
続きをお願いしますo(^-^)o

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH01B(c500;TB;W24H16;ser359421022097914;icc8981100020908222714f)@proxybg028.docomo.ne.jp>
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奴隷球児C
 たくま  - 10/3/31(水) 9:04 -
「先輩、よく考えて下さい。いまここで恥ずかしい思いをするのと、将来をダメにするのと、どちらがいいですか?」

「………」

「僕は無理にとは言いません。僕に見せる気があるなら自分でパンツを下ろして下さい」

しばらく沈黙が続くと
何か吹っ切れたのか
先輩が叫んだ

「…くそっ!!わかったよ!!お前マジ最低だな!!」


勝った!!
僕は勝った!!
先輩は僕のモノになったのだ!!

先輩は意を決したのか
ゴクリと
唾を飲み込み

練習着の
チャックを開けて
中から
でろんと大きなナマコ程のペニスを取り出した


でかい…
僕は目を疑った

今までこんな大きなチンチンはみた事ない

勃ってもいないのにズルムケで
亀頭はゆで卵ほどの大きさだ

顔や腕は練習で黒く焼けているのに
インナーで覆われ、紫外線を浴びることのないチンコは赤ん坊のように白く、亀頭の赤さを余計に目立たせている

先輩は恥ずかしいのか
ぐっと歯をくいしばり
うつむいていた


「先輩、僕はパンツを下ろして下さいと言ったんです。チャックを開けろとは言ってません」

先輩はさっきまでの
反抗をやめて

ひとこと
「クソッ」
とつぶやき

ベルトを外し
ズボンとスラパンを一緒に下ろした


…やっぱりだ
玉もでかい

ビリヤードの玉が2つ入っているのかと疑う程だ

毛の量は多いのに
玉袋には1本も生えておらずツルツルで、そのコントラストが余計にエロさを際立たせた


僕は下半身丸出しで立ち尽くす先輩の前に座った

目の前にある荒々しい男性器をいろいろな角度からじっくり観察した

先輩の顔とチンコを交互に見ながら言った

「すごいですねー先輩のチンコ!!こんなエロいチンコ初めて見ました!!野球部の人ってみんなこんなに大きいんですか?」

とバカにすると

青山先輩は
ギュッと
目を瞑りながら
「…うるさい」
と小声で抵抗するので精一杯だった

引用なし


<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004012296061_vn.ezweb.ne.jp>
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奴隷球児B
 たくま  - 10/3/31(水) 8:23 -
「ぉお!!来てたんだ?野球に興味ないって言ってたのに(笑)」

「先輩ってすごい人だったんですね(笑)」

そんな簡単な会話をしただけだったが

僕はドキドキしていた

あんなイケメンが僕なんかと仲良く話をしてくれた


先輩は野球部のエースでプロ注目の選手

かたや僕は
野球なんか全然できない、地味な美術部


比べれば比べる程
情けなくなる


本当は
先輩を自分のものにしたいのに…

絶対に叶わない
夢なんだろうな…

そうあきらめかけたとき
一瞬で
僕の悪知恵が働いた

僕は先輩の秘密を
握っているじゃないか

あの万引きを
ネタにすれば

青山先輩は
僕の思うがままだ!!


僕は性欲に負けて
悪魔になった


次の日の放課後
先輩を体育館倉庫に
呼び出した

「どうしたんだ?急に呼び出して…もうそろそろ練習に行かなきゃ行けないんだけど」

野球帽を逆さにかぶっている姿は少年そのもの

泥で黒ずんだ練習着

油性マジックで書かれた「青山」の文字が薄くかすれていた

試合用ユニもいいけれど汗の染み込んだ練習用ユニも臭くて興奮する

そんな青山先輩の姿に
僕の心臓は余計に高鳴った


「先輩、ちょっとチンチン見せて下さい」

僕はいつも通りの口調で静かに命令した

「へ?どうした?何いってんの?」

「僕はチンチンを見せろと言っているんです」

「何いってんだ!!嫌だよ!!どーしたんだよ!?」

命令を拒否するのは
わかっている

けど
あのセリフを言えば
絶対に青山先輩は
言うことを聞く


「…先輩、万引きのことバラしますよ」

「っえ!?」

「警察にも学校にも親にもバラしますよ!!そんな事知れたら学校は退学。プロだってどーなるか…わかってますよね?」

「なんでいきなりそんな事言うんだよ!?卑怯だぞ!!あのときは見逃してくれたじゃないか!!」

「気が変わったんです。先輩が野球してる姿を初めて見て気が変わったんです。先輩があんなに世間から注目されているなんて知りませんでした。みんなの憧れである先輩を僕だけのモノにしたくなったんです」

「ふざけるな!!クソ野郎!!」

先輩の抵抗はしばらく続いた

引用なし


<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004012296061_vn.ezweb.ne.jp>
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Re(1):蒸し暑い学生寮
 あき  - 10/3/31(水) 7:48 -
めっちゃエロいっすね(o^∀^o)うらやましい☆

引用なし


<KDDI-HI3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0@07012320412995_vr.ezweb.ne.jp>
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奴隷球児A
 たくま  - 10/3/31(水) 7:34 -
出会いは1週間前のこと

塾帰りに寄ったコンビニで僕好みのイケメンがいた

雑誌コーナーで立ち読みする彼は

身長180センチ程で筋肉質

キリッとした力強い目に高い鼻
口は小さくて
顔だけ見たら中学と間違われる程に幼い

坊主頭に浅黒い肌が
野球部だとすぐに気づかせた


彼は雑誌コーナーから
衛生品コーナーへ移ると周りをキョロキョロし始め

目の前の商品を手に取ると

一瞬のうちにそれをポケットへ入れてしまった

万引きだった

彼の万引き行為に気づいたのは僕だけ

ドクンと心臓が動いた

どうするべきか悩んでいるうちに
彼はそのまま店を出て行ってしまった

僕は急いで彼の後を追いかけ

店の外で声をかけた

「あのう…万引きしましたよね」


それが
僕と青山先輩の初めての会話だった


僕は彼の行為を
店の人に報告しようか悩んだ

しかし彼が
「見逃してくれ」
と懇願する姿に
同情したのか、今回は目を瞑ることにした


後日、
学校内で出会った
その彼が

野球部のエース青山浩介と同一人物だと知り

僕は
とんでもない人と顔見知りになってしまったと驚いた

引用なし


<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004012296061_vn.ezweb.ne.jp>
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奴隷球児
 たくま  - 10/3/31(水) 7:04 -
「高校生No.1右腕の青山浩介だってさ」

となりで山本くんがスポーツ新聞をひろげてみせた

僕はいま
友達の山本くんと2人で市営球場へ来ている

山本くんが

「野球部の応援いこうぜ」

と言うので仕方なくついて来たが
野球のルールも知らない僕には退屈でしかない


「すげーなー!!青山先輩
スポーツ新聞の1面だもんなー憧れるなー」

マウンド上で躍動するエースに山本くんは夢中だ

「イケメンで背も高くて
頭よくて運動神経抜群
…俺、青山先輩だったら抱かれてもいいかも(笑)」

とふざけながら笑ってみせた

「そんなにすごい人なんだ?青山先輩って」

「バカ!!すごいってもんじゃねーよ!!卒業したらプロだぜ?」

「ふーん」

僕も青山先輩のことは知っているが野球のことはイマイチよくわからなかった


そんなことを話している間に
試合は終了していた

青山先輩の2安打完封というオマケつきだった


席を立つと山本くんが

「プロ行く前に青山先輩のサインもらっとこうぜ」

と言い、僕らは出口へ向かった


大勢の女子生徒に囲まれながら出てくる青山先輩を見かけると

山本くんは
女子生徒の輪の外から
大声で叫んだ

「青山先輩!!サインくださーい」


青山先輩はその声に気づき
こっちに顔を向けると

「ぉお!?来てたんだ?野球に興味ないって言ってたのに(笑)」

と言って僕らの前まで来ると
僕の胸をポンと小突いた

僕が

「先輩ってすごい人だったんですね(笑)」

と笑うと

となりで
いまだ状況をつかめていない山本くんが驚いた顔をしていた


僕と青山先輩は
ちょっとした顔見知りだった


1週間前
僕は偶然、青山先輩と出会った

引用なし


<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004012296061_vn.ezweb.ne.jp>
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千葉県にて
 秋田  - 10/3/31(水) 6:48 -
本当にこんな奴いるんだ、と思った。

こことはまた別のサイトで、面倒抜きに遊べるウケを探していた時だった。
「今夜、バックでまわしてくれませんか。セーフで性処理に使ってくれる方募集です」って記事があって、プロフ見たら顔は判らなかったが結構スタイルがよく、また仕事で行く先と場所が被ってたから試しにメールしてみた。
20代から40代が多いサイトで二十歳って話だから、珍しかったみたいで、結構応募あったらしい。返信内容をそのまま写すと

「メールどうも。今夜の22時から●●駅前のドンキのトイレでやる予定です。結構参加者多いので、少し待ってもらってもいいですか。」

●●は地名で、ちょっと伏せさせて貰う。
で、そのあと少しやり取りした結果、俺は5番目にやることになり、予定より少し早めの22時半ごろ、仕事上がりのままドンキに行った。

夜だが、まだそこそこ客とかいたので、ゴムとローションを探しながら、トイレの周辺を下見がてらにうろついてみた。
一応話し合いの結果、順番が来たら連絡を寄越してくるらしかったが、溜まっていたので正直我慢できなかった部分もあった。
2階のトイレを覗いてみたが、そこは生憎空だった。代わりに、ちょっとこっちっぽい人間が、同じような感じでぶらついていて、若干気まずかった。
次に三階に行ったとき、ここが「その」場所だと判った。
二つある個室の手前側から、明らかに腰を打ち付ける音や、押し殺した息遣いが漏れ聞こえていた。それに、入口前には携帯片手に人待ち顔の奴も立っていた。

ひとまず場所が判ったので、入り用の物を買った後は、彼に到着した旨を伝えて、ドンキと同じアーケードにあるマックで待機していた。
すると、23時過ぎに彼からメールがきた。

「お待たせしました。三階トイレの手前側個室にいます。ノックは323のリズムで」

逸る気持ちを抑えて、やや駆け足でトイレに行くと、言われた通りに合図した。
ドアの鍵が開き、中では全裸で便器に手をついて、すぐにでもハメられる状態の彼がいた。
「よろしく」
「はい、お願いします」
帽子を目深に被り、少し毛深いが細身で引き締まったスタイルは悪くなかった。

こちらに突き出された、形のいい尻には既に正の字で9発分のマークがされ、また「メス豚」「アナル大好き」「性処理便器」など猥語が書き散らされていた。
「あの、お願いしていいですか」
まじましと眺めていると、彼がサインペンを渡しながらそう言った。
「何か?」
「ハメる前に何か書いてもらっていいですか?あと、使った回数とか、書き加えてほしいです」
かなりのマゾ便器ぶりに、正直ちょっと引いた。けども、ここで帰る気はないので承諾、代わりにズボンから半立ちのペニスを引き出して彼の眼前に突き出した。
後は、何も言わずに向こうからフェラを始めた。
ねちっこい、吸い付くような感じで、舌も積極的に使ってくる。
試しに、どうせ一夜の相手でクソドMだからと、調子に乗ってノドマン突いてやったら、えづきながらも吸い付いてくるので、危うくそこで暴発しそうだった。
フェラを切り上げると、今度はバックの姿勢をとらせて、尻を高く突き出させる。
谷間の奥では、既に何度も鋤き返されて赤く熟れたアナルが、物欲しげに口を開いていた。
「何人とやった?」
具合を確かめるように、ゴムを嵌めた指を挿入しながら、俺は判り切った質問をしてみる。
案の定、彼はこちらの人差し指と中指を貪欲に締め付けながら、答えあぐねていた。
俺は指を細かく揺すり、更に答えを迫った。
「言えよ。ほら言えよ!」
「・・・四人で、す。前の、人に、は、三回も使っ、てもらい・・・ました!」
答えが得られたところで、指を引き抜き、代わりにペニスをあてがう。
「あ」
「ローションはいらないね」
少し腰を押し込むだけで、ペニスが空気を巻き込みながら真っ直ぐアナルに飲み込まれる。
「ん、ふっ」
まわされた割には、いい具合の締め付けだった。何度も抽挿を繰り返されたおかげで、中は熱く、蕩けるようなぬめりも心地良かった。
次第にピストンのピッチを上げ、射精の瞬間には彼が意図的に締め上げてきたので、射精の振動が向こうにも判るほどだった。

「あ、ありがとうございました」
余韻に浸りつつ、ペンを走らせると、そんな礼の言葉があった。
おう、とだけ返すと、最後に二つ目の正の字を完成させて個室を出た。
彼の尻に、「淫乱ケツマン」と書くのも忘れなかった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH705i(c100;TB;W24H16;ser353699012246007;icc8981100000356454084f)@proxyag037.docomo.ne.jp>
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Re(1):夏@教習所*10
 しんや  - 10/3/31(水) 2:07 -
もう書かないんですか?

引用なし


<SoftBank/1.0/933SH/SHJ001/SN359415022678376 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w42.jp-t.ne.jp>
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(続)春風ジェットストリームY
 東伸之  - 10/3/31(水) 1:37 -
あっ、、イク、、
俺は絶頂寸前に到達していた。
あと二、三回上下されたら射精できる。
まさにイク直前、尚人は扱くのをやめた。

えっ、、
俺のは、はちきれんばかりに膨れあがって、紅く染まっている。
それと、ビクビク痙攣している。
「なおと?」
俺の呼び声には答えない。時間とともにわずか収縮した。
また尚人は俺のをまさぐりだした。
 快感は止まってないからすぐイクと感じた。
「はぁん、イク、いっちゃうよ」
すると、また手を休めた。「尚人。イカせてよ」
やはり答えない。
そして、五、六回扱いては休み、また扱くという事を繰り返した。
 俺はイキたいのにイケないという、あまりにも辛い状態に涙がこぼれた。
「尚人、俺、頭おかしくなっちゃうよ。お願いだからイカせて。ねぇ」
全く聞こえていないように振る舞う。
 どのくらい経っただろうか?あまりの辛さに気絶しかけた。
そして、寸止めにも、とうとう終わりがきて、薄い透明な液が勢いよく、俺の腹に飛び出した。
 
 やっとイケる。
そう思った矢先。
精液が出ようとする瞬間。尚人は、俺の鬼頭の下から根本の棒の部分を思いっ切り握った。
ぐっっ。
出かかった精液は尿道内で留まり、一滴だけが先端から溢れだした。
膨張した先はブルブル振るえている。
 イッタ快感はない。
残っているのは寸止めさせられた不快感だけだ。
そして、軽く扱かれ、凄まじく白濁した精液がボトリと落ちた。
快感のない射精。
なんともやるせない、むなしさだけが残滓と共に存在した。
なんで、こんな仕打ちを受けなきゃならない?
尚人に逆らった罰?
俺はベッドを降り、ティッシュで自分の精液をくるんだ。

 終わると尚人は俺の腕を掴みベッドに押し込んだ。俺「なに?これ以上、なにするつもり」
発狂気味に叫ぶが、言葉が通じないかの様に反応がない。
そして、
俺「ちょう、何?何すんのやめて、やめて」
俺のズボン、パンツを全部脱がすと床に放りなげ、俺の中に指を入れてきた。
イレるつもりだ。
「やめて、やめてってば。濡れてもないのに入る訳ないじゃん、ぐっ、、」
 指を一本から二本、三本とまたたく間に増やす。
そして、尚人の鉄の様に固くなったイチモツを擦りつけてきた。
「無理、無理。無理だから」俺の言うことなど、聞くわけがない。
めちゃくちゃもがいた。
ベッドの上で暴れた。
だけど、力で尚人に勝てる訳がなく、抵抗すらできなくなった。
 尚人は固くなった先端を当てると、ねじくりだし、徐々に押し込んできた。
やさしさなど微塵もない、独りよがりの快感の為に。 俺には判っていた。
俺が逆らった事が許せないのだ。
尚人のプライドを傷つけたのだ。
 だが、先端は入ったが、その先は入るハズがない。俺が14pくらいでそれより指三本分は長い。
太さも直径5pはある。
先端は細く、カリ下が急激に太くなる。
 尚人はそんな事、お構いなしに自分のを手で握り、グイグイ押し込んでくる。ガァァ、、裂ける、、
スルドく、ニブい痛みが脳内に響く。

 俺は尚人以外に入れられた事はない。だけど、これがキモチいいと思えるハズがない。
今までは、一つになれる充実感が優っていた。
だが、本来的には苦痛にしか感じないのだ。
うぅ、、切れてるのが分かる。出血してると思う。
手で触ると案の定、薄く滲んでいた。鬱血していた。
時間をかけずに、一気に半分までめり込まれた。
中で停滞している、この異物感。気持ち悪さ。
そっからは、はっきり言って記憶がない。
何回かペニスが抜け、その度に入れ直される。
耳が詰まったまま、頭をバットを殴らたような茫然とした五感。

 はっきりとしたのは、尚人の雄叫びのような喘ぎ、イク間際だった。
「オゥオ、、イクぞ、イクぞ」
そこで、意識がハッキリした。
俺「だめ、だめだって。中はホントにやめて」
尚人「ウルセー。中で出してやるよ」
俺「お願いだから。許して」尚人「イク、イク、イクぞあぁ、うっ、あぅ。」
遅かった。手遅れだった。 一瞬、さらに膨らみ、中で液体がビュービューとき放たれたのが分かった。
俺「酷すぎる」
余韻に浸っている尚人のを引き抜き、バスルームに駆け出した。
 
 体内に留まっているザーメンを排水溝に出し、俺はペニスをシコッた。
達した。
そして、同じ所に出した残滓をシャワーで流した。
 後に残ったのは、虚しさと惨めさ、犯されたという悔しさだけだった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxy3109.docomo.ne.jp>
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Re(1):バスのおじさま 4
 はるき  - 10/3/30(火) 20:15 -
 ドキドキしながら読んでました。続き期待してます。
 「相棒」繋がりが、イイ!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_5_8; ja-jp) AppleWebKit/531.21.8 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.4 Safari/531.21.10@p624538.tkyoac00.ap.so-net.ne.jp>
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Re(1):不良少年を落とすまでI
 q  - 10/3/30(火) 18:35 -
剥けてないのにエッチ出来るんですか?

ちょい気になりました(笑)

続き楽しみにしてます☆

引用なし


<KDDI-SN3A UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07012340984041_gd.ezweb.ne.jp>
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引用なし


<@>
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引用なし


<@>
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Re(1):蒸し暑い学生寮5
 ともくん  - 10/3/30(火) 8:52 -
すごいエロいです。パンツはトランクスですか?

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322)@33.216.0.110.ap.yournet.ne.jp>
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Re(1):発展車両でぐるぐる巻き
 さとし  - 10/3/30(火) 2:16 -
はじめまして☆
オレもこんな経験あるんで話しませんか?

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878019795494;icc8981100000672792936f)@proxy3156.docomo.ne.jp>
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発展車両でぐるぐる巻き6(ラスト)
 立体ドーム  - 10/3/29(月) 23:17 -
近くに寄ってきたのは白髪交じりのオヤジ。
バックで隠してたチンコをいきなり握ってきた!

『なんだこいつ!!』

そう思った瞬間…

「ガラスに反射してされてたこと全部丸見えだったよ」

耳元で小声で言われた。
「!?」
慌てた瞬間オヤジの手はバックをすりぬけてコードの巻きついた俺のチンコへ。

俺のチンコを扱く。

歳の功というのだろうか?
こんな年上に扱かれたのは初めてだけど、
上手い。
ポイントを抑えた扱き。
しかもこんなオヤジに扱かれてると思うと変に興奮してくる。

オヤジにもチクビを責めれる。
耳元で小声で「かわいいね」「エロイね」「淫乱な子だ」「いいモノもってるね」と言葉攻めをされる。

自分が降りる駅二個前の停車駅に到着。

このまま扱かれたらイク!!!
そう思って親父の手をつかんだ。
オヤジは意地でも扱きを止めない!

慌てふためく俺の呼吸は荒くなる。
心臓がどくどくするのも感じる。
イク!
普段から精子の量の多い俺。
こんなところで射精したら一目で精子とわかる量を床にばら撒いてしまう!

ああぁーーーーー!

イクと思った瞬間にオヤジは俺の亀頭を強く握った。
そしてその握られたパンパンに膨れ上がった亀頭からは、
ドクドクドクっと精子が出てしまった…。

乗客みんなにバレる!

オヤジの手のひらには俺の3日分溜まってる精子が巻き散らかされてる。

最後のドクドクって感じを感じて俺はイった快感に浸った。

その瞬間オヤジは…

俺の精子でべたべたの手を口元へ。
そして俺の精子を吸って口の中に!

ビックリな行動に俺は目が点になりながらも凝視してしまう。

どろどろの俺の精子は一吸いでオヤジの口の中へ。
残りは人目を気にしながらペロペロを嘗め回す。

『俺の精子食いやがった…』

気持ちよさの余韻の中、働かない頭の中をぐるぐると回る。
それなのに俺のチンコはコックリングのせいで縮みもしない。

オヤジの顔は近づいてきて…

「おいしい精子いっぱいありがとう」

耳元でささやかれて俺は我に返った。

慌ててチンコをパンツの中にしまう。
チャックだけを閉めてバックで股間部分を隠す。

オヤジは背を向けてドアのに近づいていった。
俺はドクドクと心臓の音を感じながら、
今起きたことにビックリしていた。

オヤジは俺の下車する一個前の駅で降りた。

俺の下車する駅について俺はホームに降り立って酸素を一杯すった。
俺のチンコはまだギンギンのままだ。

今あったことを思い出すとチンコが脈うつ。
オヤジに自分の精子を食われた。
リーマンにいじられ回された。

俺は勃起チンコで歩きづらいながらもバックで股間を隠しながら…
駅の公衆トイレに向かった。

便座に座っていつものオナニースタイルで、

思うがまま2発ぬいた。

家に着くまでチンコは勃起したままだった。

未だに思い出すだけで俺のチンコは勃起をする。


全部読んでもらえてうれしいです!
下手な文章で読みにくいとはおもいますがありがとうございました!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.1.8) Gecko/20100202 Firefox/3.5.8@p4b30a2.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp>
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発展車両でぐるぐる巻き5
 立体ドーム  - 10/3/29(月) 22:55 -
ここまで読んでくれてありがとうございます!
初めて書く体験談なので誤字や言葉が間違って読みづらい文章かもしれませんが、
最後まで読んでもらえたら嬉しいです!

イヤホンのコードをリーマンに引っ張られた。
自分のチンコに目をやるとなんと…
イヤホンのコードが自分のチンコに巻きつけられていた。

太いといわれる俺のチンコに白いコードが巻かれる。
一周、二週、三週、四週…

次の瞬間俺の耳からイヤホンが外れた。
そんなことも気にせず巻き続けるリーマン。

リーマンにチンコをいじられ続けて30分以上になる。

ぐるぐる巻きになったコードをギューっと引っ張ると、
チンコの付け根に二連のコックリング、
それと相乗して竿がもっと充血してパンパンになる。
痛いを通り越していた気持ちい。

そして竿を握って扱く。

扱く。扱く。扱く。

イヤホンが外れた耳で初めて聞いた音。
それは先走りの擦れる「クチュクチュ」という音。
焦る自分。
でももっと扱いてほしい。
チクビもいじられる。
さっきよりも荒っぽく爪先でつままれたり。
歯を食いしばるしか出来ない俺。

チンコから手が離された瞬間ドクっとした感覚がチンコに上り詰めてきた。

『ヤバイ!!!出る!?』

必死にチンコに登りつける「何か」を止めなくては!!
食いしばって食いしばって塞き止めた。

電車の中でぶっ放すなんて出来ない。
3日も溜まった精子を…。

安堵感に浸ってたらリーマンは両手で俺のチクビをいじりだした。
ビクンと跳ね上がる俺のチンコ。
どくどくと脈を感じる。

リーマンにチクビ攻めをされながら俺は右手でチンコを扱きだした。

『めちゃくちゃきもちぃ…』

シチュエーションや今までされたことでパンパンのガチガチチンコと重なって、
いつものオナニーの10倍くらいきもちい!!

チンコに巻かれたコード。
見るからにエロイ。
あぁ…いきたい…

と、浸ってた矢先、停車駅に着いた。

その瞬間責めに責めてたリーマンは行きよく飛び出して出て行った。
突然の行動で俺は「!?」一瞬何がなんだかって感じ。

Tシャツはチクビのところまでまくられて、
コックリングの装着されてるチンコにはイヤホンのコードがぐるぐる巻き。

きっと俺は恍惚の表情をしてたと思うのに……

突然一人になった。
ビックリした。

でも今までの全貌を見てた人が居たのだ!
俺はそいつに寄ってこられる。
『ヤバイばれる!!!』

慌ててTシャツを下げて持ってたバックでビンビンチンコを隠す。

つづく…

引用なし


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