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友達を意識し始めた俺。俺と亮。5
 大輔  - 10/3/19(金) 12:39 -
火曜日。
気付けば、朝。横には亮の寝顔がある。
かっけー亮の顔を見ながら俺はまた寝てしまっていた。
その後も何度か起きたり、寝たりを繰り返し、昼になった。
亮も俺も就職。車でだいたい一時間くらい離れる事になるが、休みの日なら、また会えるだろう。寂しくなるが、俺らはずっとダチでいられる。昨日は、すげー幸せだった。
目を覚ました亮は、いつも通りで安心した。俺は、今日は龍ちゃんと遊ぶことになっていたため、家に帰る準備をする。亮も、パンツだけはいて顔を洗いに行った。
亮の家から俺ん家は、歩いて5分。クラスの奴らは地元を離れて一人暮らしをしている奴が多く、学校の近い範囲に固まってる。
「亮、帰るわー。お邪魔しました!」昨日、使わなかったエロビを持って俺は玄関に向かった。「おぅ、またな!なんかあったら連絡くれ」「うぃー」亮はパンツ姿で見送ってくれる、笑顔だった。

家に帰る途中も、亮が頭から離れない。
家に帰っても、亮の事を考えると勃起してきて、俺はシコった。

今日は龍ちゃん家だ。
龍一、180センチくらいで、優しい顔。整った笑顔は可愛い。彼女はいないが、デリヘルばっか呼んでる奴!笑
実習の時、更衣室で着替えてる龍ちゃんを見た時、すっげー良い体をしていた。スラッとしてるが、胸筋、腹筋、背筋、腕、足の筋肉、まじかっけー。龍ちゃんいわく俺も良い体をしているとの事…笑。

龍ちゃんと俺ん家は、道をはさんですぐ向かい。同じ二階で、龍ちゃんの洗濯物は丸見え。パンツはトランクスだ。

龍ちゃんから電話だ。
「おーい、大輔ー!暇っ!笑」
「わかった、今から行く」
「鍵空いてっから入ってきていーからー」
俺はまだ体に力が入らない感じがあった。気を抜くと、亮の事を考えてる俺がいた。
「お邪魔しまーす」
「よっ!」

龍ちゃんはタンクトップにパンツでベットに横になりながらゲームをしてた。パンツの隙間から見えそうで見えないチンポ、俺は唾を飲む。
「なー、大輔は寂しくなるか?」
「お前、顔に似合わず寂しいのか?」
「めっちゃね!笑」
龍ちゃんは地元が遠いため、一人離れたとこに就職する。龍ちゃんも卒業式の後から、ずっとクラスの友達と遊んでいるよーだ。ゲームをしながら、俺らは話した。

「なー、大輔?デリヘル呼ぶか!笑」
「ははっ、じゃ俺帰ろっか?」
「いや、3Pするべ」
「マジ?大丈夫なん?あっちが」
「いつもの女なら余裕!」
龍ちゃんと3Pだ。

引用なし

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Re(1):後輩との夜3
   - 10/3/19(金) 12:08 -
こういうの好き('-^*)/

引用なし

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友達を意識し始めた俺。俺と亮。4
 大輔  - 10/3/19(金) 9:54 -
亮は体に力が入らないように、体をあずけている。窓から入ってくる明かりだけの薄暗い部屋。亮は目を閉じ、感じている。
「はぁ、あー」
亮の雄らしい声が、こんなに近くで聞こえる。俺は亮の下半身の方に移動した。そう、亮の血管が浮き出た男らしいチンポを口に含んだ。「おい大輔、それは…」「亮が彼女にやられて気持ちいテク、俺にやってくれたし、お返しだっ」「…あっ、すげー」俺はチンポや玉、太もも…今まで妄想の中でした感じれなかった亮の体を、実際に自分の唇で、舌で、手で感じまくった。いやらしい音と息使い、亮の声が俺を刺激する。「大輔、ぜってー…ぜってー誰にも言うなよっ」亮は目を閉じ、エロい顔をしていた。「あっ、もーやべー!」…俺は口も手も離し、まだ射精させない。「はぁ、はぁ」もう一度、舐め始め、しごき始めた。「あ、あーっ、いくっ」俺はまた離した。「大輔…大輔、頼む、いかせてくれ」俺はニヤリとした。亮の顔はトロンとなり、俺を求めているように感じた。俺は体勢を変え、左手を亮の首にまわし顎を持ち上げチューをする。右手はチンポを強く握り、はやく上下に動かす。「んっんっ、んー」亮は俺に抱きついてきた。「んーっ、んーっ、あーっ」激しく舌を吸い、絡ませる俺ら。「あー、んー、はぁ…」亮は腰を浮かせ振っている。俺は亮の耳を音を立てて舐めた。「あー、あー、いくっ」
亮の腹筋の上に二人の精子が混ざっている。「すげー興奮した」「はぁ、はぁ、俺も」と二人は笑う。亮の頭を枕に置き、ティッシュで拭き取った。ゴミを捨てにごみ箱まで行く帰りに、冷蔵庫から亮の好きなヨーグルトを出す。「いーねー、食おーぜ」亮が起き上がる。蓋を開けるのに力を入れすぎ、亮は自分の体にボタボタっとヨーグルトをこぼした。「冷てっ」と亮は笑う。俺は亮の体のヨーグルトを、舐め取った。あんな事をした後だから、自然な流れであり、亮も普通に舐めさせていた。その後、ガキのように喜んで食ってる亮は、すげーかわいかった。抱き締めたくなったが、相手はノンケ、大切な友達だ。まるでカップルの相手のような錯覚をしていた。「すっげー脱力感!力入らん」と言い、俺はベットにゴロン。
「二人だけの秘密だな」と亮。
「彼女に言っちゃおっかな」と俺。
「言ったら大輔のおかんに言うからな」
「やめろ」と、二人は笑った。
その後、素っ裸のまま二人は横になり、いろんな話を続けた。俺は幸せで、この時間がずーっと続けばと思っていた。

引用なし

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バスのおじさま 3
 けんじ  - 10/3/19(金) 7:43 -
なんでいつも僕は既婚者を好きになってしまうのだろう。

こんな自分が嫌になった

結ばれるはずもないのに好きになっても意味がない

ただの片思いでいつも終わってしまう

今度の恋はただの片思いで終わらせたくなかったのに・・・

そんなある日僕は一か八か賭けに出た

紙にメルアドと電話番号を書いた紙を置いておいた

浩二さんがバスを倉庫に入れるときに気づいてくれるはずだ・・・

もしそれを見てかけてくれたら・・・・

そんな期待をして僕は浩二さんが運転するバスに乗った

そしていつものように降りる

紙は椅子の上にわかりやすいように放置した

ドキドキしながら降りた

僕の名前知ってるのかな?

名前とメアドと電話番号


そして夜


ドキドキしながら僕はケータイを握り締めた

ぜんぜんかかってこない

そりゃあそうか・・・

いきなりそんな紙落ちてても不気味だよね

僕が半ば諦めかけたそのとき


知らない電話番号が鳴った

「はい!」


浩二さん?

「株式会社○○の採用担当の土井です。一時選考通過しました」

「あ!はい!!ありがとうございます」

ちっ


まぎらわしい

結局その日はかかってこなかった

そしていつものようにまた今日もバスに乗った

あっ浩二さん

バスの中から目があった

でもやっぱそっけない感じだった

「おはようございます」

そしていつものようにあの浩二さんのアナウンスを聞いて癒された

カッコイイ声だな

そして最後に降りた

「ありがとうございました」

「あっ!そういえばこの紙昨日忘れて帰ったよね?」

「え!?あっ。はい」

忘れて帰ったと見られていたか!笑

やっぱり。

「あの!!迷惑でなければメールしてきてもらえませんか!?」

自分でもびっくりするような言葉を言ってしまった

恥ずかしくて僕はそのまま猛ダッシュで走った


すると一時ぐらいにメールがきた

「田中です。いちおメールしてみました。よろしくお願いします。」

すげ!!マジできた!

わぁ〜〜

僕は焦りながらも返信した

「ありがとうございます。本当に返信してくれるなんて凄くうれしいです」

送信して気づいた

なんか僕が好きみたいになってるじゃん

「こちらこそ。君ぐらいの年の子とメールするのは初めてなのでよくわからないけど。そしてメールの使い方もいまいちなのて宜しく」


ぷっ!

一人にやけた

うれしくてうれしくてこの日は寝れなかった

引用なし

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Re(1):友達を意識し始めた俺。俺と亮。3
   - 10/3/19(金) 1:39 -
続き見たい!長くして

引用なし

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Re(1):バスのおじさま 2
 つくや  - 10/3/19(金) 1:08 -
続きかいてな〜[ウッシッシ][!!]

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687024768993;icc8981100000371978000f)@proxy20043.docomo.ne.jp>
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最高
 鹿  - 10/3/19(金) 0:03 -
不良少年っていいよね
気になる

引用なし

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バスのおじさま 2
 ケンジ  - 10/3/18(木) 23:21 -
浩二さんと話が出来たのが嬉しくて久しぶりに日記をつけた

なんでこんなに心がウキウキするんだろ

僕はこんな気持ちは初めてだった

浩二さんがいる運転するバスの時間帯はだいたい,帰りのは終バスが多い

僕はそれまで寒いなかバス停で待っていた

するとバスがきた


いつものように僕は「お願いします」

浩二さんは無言

バスが目的地まで着く

僕はなんか最後まで乗っていくたて最後まで乗った
誰も乗っていない

僕と浩二さんだけだ

「お疲れさまでした。終点の○○○です。お忘れものがないようにお気をつけてお降りください」

僕だけにかけてくれた言葉・・・

「ありがとうございました」

いつものように降りる
何か話しかけられるかな?

「今日は○○で降りないんだね?」

「あぁはい。寝すごしちゃって」

嘘。ずっと起きてたよ。

「気をつけて帰ってね」

「はい」

外は真っ暗

バスは発車する


ずっと僕はバスを見ていた


きっと今から家族のもとに帰るんだろうな・・・

さっき浩二さんの指には結婚指輪があった

男なんか相手しないよな・・・

なんか虚しい

寒いし・・・

終電もなくて僕は漫画喫茶に泊まった


そして次の日

僕は大学行く前にお弁当を買った

待っていると見慣れた服を着たオールバックの人が近づいてくる

「浩二さん・・」

思わずつぶやいた

向こうも気づいたらくして会釈してくれた

僕の胸は高鳴った

どうしよう

浩二さんは注文するとこっちにきた

「今日学校?」

「はい。こう・・じゃなかった運転手さんは今日は仕事ないんですか?」

「今昼休憩なんだ。今日は市営バス運転するから」

「そうなんですか・・」

凄く残念な顔をしてしまった

そして丁度,お弁当が出来たみたいだった

僕はそのまま浩二さんに挨拶して出た

公園でぼそぼそと食べた

虚しい

今日学校行くのやめよ

そのとき浩二さんが来た

「あれ?キミもここで食べるんだ?」

ゴホゴホ!!

いきなりの予想外の登場にむせた

なんでここに!?普通バスの運転手はそれぞれ休憩室があるのでは?

なんか二人で弁当食べるとかなんか変な感じだ
しかも親子ほど年が離れてるおじさんと(笑)

「結婚されてるんですね」

僕はさりげなく言ってみた

「うん・・・今は二児のパパだよ」

やっぱ・・・

僕は聞いておいてショックだった

「じゃあそろそろ・・・」
浩二さんは仕事に戻った

僕は一人黙々と食べた

引用なし

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友達を意識し始めた俺。俺と亮。3
 大輔  - 10/3/18(木) 23:14 -
なかなか進まずすんません!笑

確かに手に感じる亮の股間。チンポは上向きに収納されていた。太さ、長さを確認するよーに触る。シーンと静かな部屋、亮の寝息だけが耳に入ってくる。裏筋をなぞるよーに触り、亀頭の辺りも触る。亮のチンポに力が入ったように動く。俺の息は荒い。右手で亮のチンポ、左手で自分のチンポを触る。俺のパンツはグチョグチョだ。
亮は可愛い寝顔で寝ている。もう我慢できず、亮の唇に触れた。やわらかく、なんともエロい。かわいいぞ、亮。俺は亮を起こした。
「亮、亮」「ん?くぁー、悪い、寝ちまってた。なした?大輔」「俺、ずっと勃起して眠れん!笑。」「知らんわ」と亮は笑った。俺は亮の股間の上にまたがり、「ほれっ」とチンポを出して亮に見せた。「うわっ、まじだ!汁出てんじゃん、なして?」と言いながら、亮は俺のチンポを触った。ニヤニヤしながら亮は汁を亀頭に塗るようにチンポを刺激してきた。「めっちゃ気持ちいいわ!ちょ、続けて、続けて」と俺。俺は下を全部脱ぎ、全裸で亮の上に乗った。「気持ちいいか?俺、女にこーやられんの好きなんだよね」と亮は案外ノリノリだ。暗い部屋で、クチュクチュと音だけが鳴る。すげー気持ちよかった。
「なー、大輔、俺のも触ってみ」亮は勃起していた。「お前が感じてる顔、こっからみたらなまらエロいよ、こんな事したこと、誰にも言うなよ!」と笑う亮。亮は体を起こし、二人は真っ裸で向き合い、お互いのチンポをしごき合った。俺はもうイキそうだった。「亮、頼む」「ん?」「チューさせてくんね?」「お前、女と別れて一年くらいか?チューしてーのか?」亮は俺の顎に手を当て、チューしてくれた。亮の唇を唇で感じる。「やべー、うっ、あっ、いきそー…」「大輔のいく所、見せてみろよ」チンポをギュッと握り、速度を増す亮のしごき。「はぁ、はぁ、いくっ!あっ」精子が亮の割れた腹筋を、ゆっくりダラダラと流れ落ちる。「はぁ、悪い、亮」「いっぱい出たな」と亮。ティッシュを取ろうとする俺の腕を、亮が引き寄せる。亮は笑顔で、自分のチンポを指差した。俺は亮の背後にまわり、後ろから抱きつき亮のチンポを握った。亮は体を俺にあずけている。「大輔、頼む、耳舐めて」亮は、今まで見せたことがないよーなエロい顔で俺を見る。俺は耳を吸い、舐めた。ジュプ、ジュプ。「あー、あー」亮、かわいいよ。亮のチンポは、さらに固くなった。耳、首、肩、また耳と舐める。亮は、感じていた。

引用なし

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バスのおじさま 1
 ケンジ  - 10/3/18(木) 23:02 -
僕には好きな人がいる

その人は40代ぐらいで細身でオールバックで・・・

声が凄くカッコよくて

目が鋭くて

ちょっと冷たくて

そんなすべてに僕は惚れてしまった


年の差20歳ぐらい?


それでも僕は好きだった


出会いは・・・
大学一年生のとき

僕がいつも利用する大学に行く高速バス

その人は高速バスの運転手だった

何回か乗ってたけど初めてこの運転手さんを見た

別に最初は普通の運転手だと思ってた

でも往復切符を販売するときに,たいていの運転手はお客に立たせて買いに行かせるけど,この人は自分で歩いて販売しにきた

当たり前のことかもしれないけど,僕のなかではとても珍しかったし,とても好感がもてた

その人の名前は田中浩二

僕はその運転手さんがいるたびに気にするようになり,いつの間にか浩二さんを目で追うようになった

いつも僕のときだけ降りるときに

「いってらっしゃい」

そう言ってくれた

なんか自分だけ特別扱いうけてるみたいで凄くときめいた

みんなに言ってるのかもしれないけど,それがうれしかった


話しかけたい・・・
でも話しかけれない

気がつけば 僕は三年の終わりごろで就職活動が始まっていた


僕は相変わらず浩二さんと会話するのは
降りるとき僕が挨拶して向こうも挨拶するっていう

客と運転手の関係


そんなある日

就活でスーツでバスに乗った

いつものように「おねがいします」


浩二さんはいつものように無言で運転する

そして降りるときたまたま僕は最後に降りた


「ありがとうございました」

「就活?頑張れよ」

「え・・・は・・はい。ありがとうございます」

ニコっと笑った
そのときの笑顔はヤバかった

バスは閉まった

手をあげてくれた
僕は呆然と立ちつくした

あの冷たい浩二さんが僕に話かけてくれた

うそみたい

凄くうれしかった

僕のこと覚えててくれたんだ

引用なし

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Re(1):後輩との夜3
 ともくん  - 10/3/18(木) 18:56 -
続き楽しみです。

引用なし

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Re(1):実はドHな教育実習の先生(4)
   - 10/3/18(木) 18:26 -
続き気になります!!!

引用なし

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高校のハンドボール部2
 涼太  - 10/3/18(木) 17:36 -
応援ありがとうございます。
続き書きます。

その後は先輩たちと知り合いを部活に勧誘。
二人合わせて同級生を見たけど一人ぐらいしかみつけることができなかった。

その後友達と部活見学に…

二人で体育館に向かっていると一輝と和也先輩が…

一輝「おっさっきの二人やん。見学しにきたのかぁ?」

涼太「先輩が来いって言うたからいちを来ました」
中学の体育会系の名残で先輩の命令は絶対的な…感じでワラ

一輝「先輩って…ワラ自己紹介してなかったな俺は一輝だよ。これからよろしくな」

恥ずかしながらこの時の一輝はめちゃくちゃ爽やかで笑顔がめっちゃカッコよかったです。


それから部活が始まりどのような練習内容なのかなどを見ていると顧問の先生が…

キャプテン「集合。よろしくお願いします」

一同「よろしくお願いします」

顧問「おっ涼太とカツキ(友達)お前たちも来てたのか。練習着は…なしか…ワラ」

涼太「すみません。今日は見学をさせてもらうだけで…」

一輝「俺もう一着ありますけど…やらせませんか?早く高校のボールにも慣れないといけないし一日も早くやった方がいぃんじゃないですか?」

ハンドボールは中学生から高校生に変わるときにボールのサイズが変わり高校のボールはでかくもなり、重くもなります。
涼太とカツキ「えっでも…二人だし汗」

先輩「俺もありますよ。二人の実力も見たいし試合でもしましょうよ」

一輝「先生がハードルをあげるからみんな早く実力見たくてしかたないんだと思いますよ」

この時点で一輝の調子の良さ…こんなことを言うのが許されているのは一輝ぐらいです。

顧問「ぅーん涼太とカツキはどうしたい?他に道具とかいるか?サポーターとか」

本当は左足にサポーターをしたいがそんなことを言える状況でもなく…2つ返事で…

涼太とカツキ「はい!!」

顧問「んじゃ二人とも練習着貸してやってくれ」

一輝と先輩「はぃ」

更衣室に通され先輩と一輝から練習着を借りて着替えをする。

一輝「早く着替えて身体暖めてよワラ」

涼太とカツキ「はい」

一輝「んじゃ俺たちは先に行っとくな」


全然エロくなくてごめんなさいあと少しでエロくなると思います。

引用なし

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Re(1):高校のハンドボール部
 ハラ  - 10/3/18(木) 16:13 -
続き楽しみです。

引用なし

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後輩との夜3
 KOH  - 10/3/18(木) 12:17 -
返信あざっす。
エロくなくてすいません(笑)


ちなみに、俺は185/72/18です。
直樹は176/65/17ぐらいだと思います。
2人ともスジ筋(?)です。
ちなみにリョウタはマッチョです(笑)
悠はたぶん170cmくらいしかないです。

つづきいきます。


悠も寝室に行かせて、
直樹と2人になったときに
話が恋愛トークになりました。

「先輩本当に彼女いないんすか?」
「いないいない」
「童貞っすか?」
「いや・・童貞ではない」
「おお〜」
「うざ(笑)お前は?」
「なにがっすか?」
「彼女」
「あぁ〜・・」
「どうした?」
「今はいないっす」
「今は?」
「多分そろそろ落とせるんで(笑)」
「うぜぇ(笑)」

「先輩 女に困らないんじゃないすか?」
「困ってる困ってる」
「バスケってモテるじゃないすか」
「いやサッカーだろ、それは」
「先輩身長あるし」
「お前も高い方だろ」
「先輩かっこいいっすよ」
「うぜぇ(笑)お前の方がかっこいいって絶対」

なんか書いたら気持ち悪い会話だけど(笑)、
この時は冗談っぽくて普通に会話してました。


「俺が女なら絶対先輩に告るっす」
「お前が女ならな」
「先輩ってイチャイチャするタイプっすか?」
「人前ではしない」
「いいっすね(笑)」
「なにが(笑)」
「2人っきりでイチャイチャは最高っす」
「だよな」
「今俺ら2人きりっすよ?」
「あほ」
「あーやっぱ先輩かっこいいっす」
「はいはい もう寝ろ」
「うぃ〜っす・・・」

そう言ったあと、
直樹がこっちをみつめてきました。

「何?」
「おやすみのキスとか無いんすか」
「無い」
「して下さい」
「無い」
「好きっす」
「おやすみ」
「はい。おやすみっす」


そんな感じで直樹はリビングで寝ました。
俺は空き缶とかを片付けて、少しだけ1人でビールを飲んでました(笑)


いつのまにか直樹は俺のひざまくらで寝てて、いびきになる寸前みたいな荒い寝息をたてていました。


俺は、この半年前くらいに大恋愛の大失恋をして以来、
ノンケになると決めていました。
もともとバイだったし、もうそいつ以上に好きになる男はいないと思いました。
将来の不安とかもあったんで、それ以来ずっとノンケとして生きてました。

俺はかっこよくは無いけど、「バスケ部」ってのが手伝って
正直女にはあんまり不自由しなかったし(笑)
女とだったら隠さなくていいから楽でした。


でも、この日直樹と飲んで
俺はちょっとヤバいと思ってました。
このままだと好きになりそうで、自分でも少し抑えるようにしてました。

直樹はめちゃくちゃイケメンです。
芸能人には例えるのが難しいけど、たぶん芸能人になれるとおもいます(笑)

直樹の事好きって奴は3年にもいるくらいで、まじかっこいいです。


でも、会話の流れとか仕草とかで
こいつはノンケだろうなって思ってたんで、
惚れないように必死でした。

でもいま思えばすでに
惚れてたとおもいます(笑)


結局この飲み会が終わって、
俺らは学校でたま〜にみかける先輩と後輩に戻りました。


それから、約2週間後。


俺はコーチとしてバスケの新人戦に参加しました。
結果は地区の優勝。

毎年新人戦は地区の優勝校と国体がドリームマッチをする伝統があるんで、俺は決勝の後に自分の後輩と戦いました。
結果は毎年国体の圧勝です(笑)

その試合が終わって更衣室に向かったら、途中で直樹に会いました。

「おお!何で?」
「■高に友達いるんで応援っす」
「■高って(笑)自分の学校応援しろや(笑)」
「さーせん(笑)ってか先輩国体なんすね」
「知らんかった?」
「はい。やっぱバスケかっこいいっす」

「サッカーはいつ?」
「明後日の13時からっす」
「いまどの辺?」
「次勝てばベスト8っす」
「応援いくから頑張れよ」
「まじすか?あざっす!」

この時の笑顔はヤバかったです(笑)

引用なし

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Re(1):後輩との夜2
 ともくん  - 10/3/18(木) 10:04 -
どうなるか楽しみです

引用なし

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Re(3):春風ジェットストリーム]編集後記
 きぁ  - 10/3/18(木) 7:02 -
はじめまして。朝方でネムイけど、最近の自分の境遇に似てて…(泣)変に、慎重になってしまうとことか…。気になって一気に読んでしまいました!!(笑)なんかこういう関係いいですよね!!続き楽しみにしてますので、頑張ってくださいね!!(^^)

引用なし

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後輩との夜2
 KOH  - 10/3/18(木) 2:48 -
帰ったあと、風呂に入ってメシ食って、部屋でごろごろしながら携帯をいじってたら、直樹の事を思い出してメールしました。


「今日はお疲れさん。男バス3年の●だから登録よろしく」

そしたらすぐに返事が返ってきました。

「お疲れ様っす!●先輩今週の土日ヒマっすか?」
「多分ヒマ。どうした?」
「飲みましょう!」
「2人?」
「先輩に紹介するって言った女連れてきます!」
「おお、いいねぇ(笑)」
「土曜の9時に俺ん家っす!」
「お前ん家知らんし(笑)」
「じゃあバス停に8時で!」
「了解。おやすみ」


まあそれで普通に1週間が過ぎて、その土曜日。
バスで直樹ん家に行ってみたらマンションの大家さんで、1部屋使って飲む事になりました。

すでに女と悠がいて、女は結構可愛かったです(笑)


女「あっ、●先輩!さこです」
俺「どーも」
さこ「身長高いですよね〜!かっこいい!」
俺「あざ〜っす」

って感じでアピールが激しかったです。
でも途中からそれがだんだんウザくなってきて、うるさかったんで飲ませて眠らせました。自分で寝室までもたどりつけずに眠ったんで、さこを寝室まで抱き上げて運びました。寝室にはシングルが2つもあって、結構豪華でした。


無事にさこを寝かせてリビングに戻ると、直樹と悠がキスをしていました。
こいつら酔ってるな〜と思いながら元の場所に座ったら、俺も直樹にキスされました。ビール臭くて、最悪なキスでした(笑)

俺「おい、俺は男だぞ」
直樹「●先輩はイケメンだからぁ〜、好きっすよぉ」
もう完全に酔っ払いでした。
そのまま悠も寝て、2人になった時、少し酔いが醒めてきたみたいで、直樹と恋愛の話になりました。たしか2時くらいだったと思います。


つづきはまた書きます

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後輩との夜
 KOH  - 10/3/18(木) 2:12 -
どうも。
初めて書きます。
文章下手だけど、最近ここに書けるような出来事があったんで書こうと思います。


俺はこの春高校を卒業した18歳です。
高校ではバスケをやってて、
国体選手にも選ばれました。
上手くはないんだけど(笑)185cmだからです(笑)


これは、俺がまだ卒業する前の話です。


部活を引退して、みんなが受験モードに入った10月頃、すでにスポーツ推薦で大学進学がきまっていた俺は、正直暇してました。授業はセンター対策ばっかりで、進路決定者は静かに課題をやるだけ。俺の学校はそんな感じだったんで、課題が終わったらまじでやる事がない(笑)
課題を出した後は先生が黒板になんか書いてる隙に教室を抜け出すのがいつものパターンでした。


俺は、いつも一緒に行動してるバスケ推薦仲間のリョウタと抜け出して、コンビニにおにぎりを買いに行きました。そしたら、たまたま昼メシを買いに来てた先生と遭遇して、ダッシュで逃げてたら、リョウタとはぐれて俺だけになってました。

捕まったら推薦が取り消しになるんで、めちゃくちゃダッシュしました(笑)

それで、学校に戻ったら、赤のジャージ着た2人組がちょうど出てくるところだったんで、「今行ったら先生いるからやめとけ」って言って、3人で部室に隠れることにしました。ちなみに赤は2年のジャージで、紺が3年です。


男子バレー部の部室はいつも鍵がかかってないんで、その部室に隠れる事にしました。

後輩1「あぶねー。先輩に会わなかったらやばかったっすね(笑)」
後輩2「命の恩人(笑)」
俺「だからな。まじ俺いい人(笑)」
って感じの会話だったと思います。

後輩1「ってか●先輩って授業とかサボるんすね。意外です」
俺「なんで名前知ってる?」
後輩1「バスケ部のでっかい人は2年でも有名っすよ〜」
後輩2「文化祭で女装したりしてたんで目立ってたし(笑)」
俺「まじか(笑)2年に俺に事好きって奴いないか?(笑)」
後輩1「あ〜いますいます!紹介しますよ(笑)」
って感じで会話して、チャイムが鳴ったんでそのまま教室に帰ることにしました。

俺「お前ら名前何?」
後輩1「直樹っす」
後輩2「悠です」
俺「じゃあまたな〜」
直樹「ありがとうございました〜」

って感じで2人とは別れました。
ちなみにリョウタとは次の授業で再会しました(笑)


その日の放課後、俺はまだ国体があるんで、体育館で部活をしてました。
休憩になったんでトイレに行ったら、たまたまそこに直樹がいました。
「おお!なんでいるん?」
って聞きながら隣に並んだら、
「今日は雨なんで筋トレっすよ〜」
ってしけた声で返してきました。
俺らの学校のトレーニング室は体育館の2階にあります。
「あー。ってかお前サッカー部なんだ(笑)」
「知らなかったんすか(笑)」
「グラウンドとか見ないしな。しかも2年だし。」
「そうっすね。俺、10番っすよ(笑)」
「おぉ、やるなぁ(笑)頑張れよ、チビ(笑)」
「いやいや、チビではないっすよ」
「何cm?」
「176cmっす」
「チビやん(笑)」
「●先輩と比べるからっすよ」
「ははは」
「でもチンコは俺の勝ちっすね〜」
「いやいや、俺の勝ちだろ」

そう言って、2人でチンコの見せ合いになりました。
直樹のは仮性で、大きくも小さくもない感じで(笑)
どっちの勝ちっていうか引き分け?でした(笑)

「じゃ、俺部活してくるから」
「あっ、先輩待ってください!」
「ん?」
「アドレス教えて欲しいっす!」
「部活中に携帯持ってるわけないだろ。後で部室来いな」
「うい〜っす」

そんな感じでトイレをすませ、俺は普通に部活に戻りました。


部活は地区の新人戦前だった事もあって、夜の8時半までみっちりやりました。
しかもその後に顧問に呼び出されて、チームについての相談とかされました。俺はもう3年で、高校のチームは引退してるんでコーチ的な役割をしてました。新人戦のフォーメーションの話とかいろいろあって、結局帰りは10時過ぎでした。


部室に戻ったら、さすがにもうみんな帰ってて、俺も着替えて荷物をまとめて出て行こうとしました。そしたらサッカー部の部室がまだ電気が点いてたんで、のぞいてみると、直樹が1人で寝てました。


「おい」

声をかけたら、直樹はすぐに起きました。

「あっ、今何時っすか?」
「10時過ぎ」
「まじっすか。お疲れ様っす。」
「あいよ。お前待ってたの?」
「はい。寝てましたけど」
「女か(笑)」

「先輩、アドレス・・・」
「ああ、はいはい。赤外線な?」
「はい。俺送信します」
「じゃあ俺からメールするわ」
「あざっす」
「うぃー」


そうやってアドレスを貰って、
2人でコンビニに寄ってから帰りました。
直樹はバスらしく、バス停で別れました。

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Re(1):友達を意識し始めた俺。俺と亮。2
 たま  - 10/3/18(木) 0:40 -
この感じすごく理解というか共感できます!続き気になるんで早く読みたいです☆

引用なし

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