CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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弟をレイプ(2)
 たか  - 10/3/24(水) 0:07 -
「目が見れない、怖いよ〜、お兄ちゃん辞めて」と小さい声で弟は言い「しょうがねえな〜」と言って、大きい鏡の前で目隠しを取りました。最初、まぶしかったらしく、目をぱちぱちしながら「はずかし〜、やめて〜」とかわいらしく、どことなく気持ち良さそうに言い、「今誰と誰が鏡に映ってる?」「僕とお兄ちゃん」とかなり小さい声でかわいらしく言いました。「僕じゃ〜解んないよ〜」と言いながら、チンチンあたりをなでなでしてると、かすかに湿り始めました。「じゃ〜お兄ちゃんの言った事を言ってみ」「啓介とお兄ちゃんが映っていて、啓介はお兄ちゃんのペットです」と俺が言ったら「啓介とお兄ちゃんが映っていて、僕はお兄ちゃんのペットです」と小さい声で言いました。「よくいえたね。ご褒美を上げるよ」と言って、強く結んでいた手をほどきました。そうしたら、逃げようとしたので「秘密の関係を言っちゃうよ、お兄ちゃんにチンチンもみもみねっだていたって言ってやるよ、啓ちゃんがホモって言っちゃうよ、良いの?」といったら、今まであんなに抱っこされるの嫌がっていたのに、「お兄ちゃん」と言いながら抱きついてきました。「さらにご褒美を上げるよ」と言って、足首を持って、電気あんまをしてあげました。「お兄ちゃん辞めて〜」と叫んでいたが、顔は嬉しそうでした。電気あんまを辞めると、ちんちん周辺が湿っていました。そして、「マッサージして上げる」と言い、ベルトに手を伸ばすと「やめてー」と叫びました。
それでも無理矢理、ねじ込んで「早くお兄ちゃんおまえのちんちん触りたいよー」と笑いながらベルトを外して、ファスナーをおろしたら、トランクスが精子でベジョベジョでした。「何でこんなにベッタリしてるの」と聞いたら「恥ずかしくていえない」と小さな声で弟は答えました。「お兄ちゃんに虐められて嬉しいからだろ?おにいちゃんとHしたいからだろ?お兄ちゃんに電気あんまされて嬉しいからだろ?お兄ちゃんに虐められて性的快楽を感じたからだろ?」といったら「うん」とうなずきました

続く

引用なし

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弟をレイプ(1)
 たか  - 10/3/23(火) 23:48 -
ある日の昼に、弟が昼寝してました。もともと、俺は弟を俺のかわいいペットにしたいっていう夢がありました。弟はまだ18歳で小柄で童顔で俺の好みだったし、かわいらしい寝顔をして、すくすくとお寝んねしてるし、弟に性的快楽を味合わせたい欲求と自分のペットにしたい欲求があり、行動に移しました。と言うより、とっさに体が動いてました(笑)。まず、弟の上に乗って、無理矢理手を後ろで縛りました。そうしたら、弟がおきました。「お兄ちゃん辞めて」と叫んだので「マッサージしてあげる」と言いました。口も塞ごうと思いましたが、それはかわいそうだから、いったん抱っこして、強く抱きしめて、「お兄ちゃんの事嫌い?」と聞きました。「わかんない」と弟が言ったのでチンポのあたりをなでなでしました。「恥ずかしい。お兄ちゃん辞めて」と言ったので「なんで、嫌って言ってるのにチンチンが大きくなってるの?」といったら、急に体を左右に揺らしながら逃げ出そうとしました。「電気あんましてあげる」と俺が言ったら「電気あんま嫌だ」と弟が言いました。「小さいときから互いに電気あんましただろ?」「もっとやってっていつもねだっているのになんで嫌なの?」と言ったら「周りにホモだってバレちゃうだろ」と言ったので「俺と啓介の秘密にすれば良いだろ」と言いました。そうしたら、急に体の動きがやんで「恥ずかしい」と小さい声で言いました。「お兄ちゃんも啓介に虐められるの好きだよ。でもね、虐めるのはもーと好きだよ」といったら「お兄ちゃんはどMだから、」といいました。そして、迷彩のズポンを脱がそうとしたら「お兄ちゃんでも恥ずかしい」と言ったので、「目隠ししちゃおっと」と言って、目隠ししました。

つづく

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_6_2; ja-jp) AppleWebKit/531.21.8 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.4 Safari/531.21.10@KHP059143084112.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(1):後輩との夜5
   - 10/3/23(火) 15:15 -
続き楽しみです!
頑張ってください(^_^)v

引用なし

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Re(1):後輩との夜5
 syu  - 10/3/23(火) 14:43 -
めっちゃ続きを楽しみにしてます!
時間あるときでいいから、頑張ってほしいっす!

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@KD121108032060.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(1):後輩との夜5
 かず  - 10/3/23(火) 13:10 -
むっちゃ気になる!続きお願いします

引用なし

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<KDDI-TS3M UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@07002150323897_vv.ezweb.ne.jp>
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後輩との夜5
 KOH  - 10/3/23(火) 12:57 -
続き遅れてすんません!
返信あざっす。

つづきです


直樹の部屋で飲んでた俺らは、結構すぐに酔っ払いました。

「あ〜やりたいっす」
「お前 欲求不満か(笑)」
「はい(笑)」
「お前彼女くらい余裕だろ」
「かわいい人いないっす」
「面食いか(笑)」
「そこは大事っすよ」

とか適当に会話してました。
男2人だけだったけど、話題に困ることはありませんでした。

そのうち、直樹に酒がまわってきて
いつものキス魔が出てきました(笑)
俺によっかかってきながら、手とか首筋にキスしてきます。

「俺らゲイみたいだな(笑)」
「そうっすか(笑)」
「犯すぞオラー(笑)」

俺はそういいながら直樹のチンコをわしづかみにしました。

「やべぇヤられるー(笑)」
「お前楽しそうだな」
「こういうの久しぶりなんで」
「マジでゲイかって(笑)」
「(笑)」

「お前さぁ、いくら貰ったら男とヤれる?」
「なんすか、したいんすか(笑)」
「うぜぇ(笑)聞いてるだけだろ」
「そうだなー・・1万ぐらい?」
「安っ」
「安いっすかね?」
「男とヤるんだぜ??」
「わかってますよ〜。」
「安いって(笑)」
「先輩とだったら無料でもできますよ(笑)」

そう言って、直樹は俺にキスしました。

「おいおい、リアル(笑)」
「ん〜」

直樹がキスをやめないんで、舌をいれてみました(笑)
そしたら直樹もいれてきて、結構濃厚なキスに(笑)


ところが、俺はこっから記憶がありません。

気づいたら朝でした。


「あ、起きたんすか?」
「おん。おはよう」
「めちゃくちゃ酔ってましたね(笑)」
「ん〜。それが記憶ないんだよなぁ」
「え!?飛んだんすか!?」
「かなり」
「どっからないんすか??」
「お前が酔っ払ってキスしてきたのは覚えてる(笑)」
「あ〜。じゃあその後は全然っすか?」
「ない。俺なんかした?」
「いやいやいや何も!すぐ寝ました」
「だよなぁ」

「風呂はいっていいっすよ!」
「お、いいの?さんきゅー」

直樹は先に起きて、風呂はいった後でした。
俺も後から風呂にはいって、この飲み会は終わりました。


でも、この後俺らの関係はただの先輩と後輩じゃなくなります。


・・・・・・・

展開も遅いし、まだぜんぜんエロくないけど、読んでくれてるみなさんからの応援とか返信がめちゃくちゃありがたいです!

もうちょっと続くんでよろしくお願いします。  KOH

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322)@i58-94-64-201.s10.a047.ap.plala.or.jp>
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Re(1):後輩との夜4
 バスケ E-MAIL  - 10/3/23(火) 11:53 -
バスケの国体…誰なんでしょう[ウッシッシ]

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH07A3(c500;TB;W30H18;ser359407021233170;icc8981100000565540095f)@proxy3124.docomo.ne.jp>
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Re(3):和歌山の高校生☆
   - 10/3/23(火) 9:39 -
お〜、怖(笑) 何がわれだよ? バカじゃね

引用なし

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<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07011022354998_ma.ezweb.ne.jp>
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Re(1):相互不倫
 トージ  - 10/3/23(火) 6:59 -
続き、楽しみにしてました!!

ぜひ、最後まで読みたいです!
upを心待ちにしていますねww

引用なし

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<SoftBank/1.0/941SH/SHJ001/SN355605030462029 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-k.ne.jp>
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相互不倫
 直樹  - 10/3/23(火) 5:32 -
 ツリー大分下がってて。海外長期出張から戻って来たので、続き書きます!本当すいません。コメント頂いてた方、これからはコンスタントに書いて行きます。また、今日も携帯から書きますが、壊れてたパソコンも買い直してセットアップしてからパソコンで書き込みしますんで、次からはもうちょっと早く長く書きますんで。またお付き合い下さい。

 続きます。


 先輩の奥さんから、妻が見知らぬ男と歩いてたと聞き、不快な思いは持ったものの、先輩が自分の傍にいてくれる事で、また行為に耽っている間は何も感じなかった。

 先輩が自分の口でイった後、先輩は俺の頭を優しく撫でてくれた。そして今度は俺のモノを優しく舐める先輩。俺は、浴槽に腰掛け、先輩は湯船に浸かり、先輩が俺のモノを激しく口に含む上下の動きと同じに、湯船のお湯がチャプチャプと音を立てる。その音に似た先輩の口の音。

「あぁ‥直樹の本当かてぇ‥でけぇ。気持ちいいか?俺のテクは?」


 男では、先輩としかした事がないから分からないが、今まで付き合った女達よりは、ツボを心得ている先輩の方が断然気持ちいいが、たまに激しすぎてイタッ[アセアセ]と思う事もあった。でも言えるはずがなく…


 「先輩、最高です!もっと舐めて‥」と、感じた声を出してみる。先輩は、格好良すぎる顔から、にやっとしてちょっと悪そうな大人の男の色気を前面に出し、またチャプチャプと音を出した。

 快感と快楽に溺れてきて、また体がバスルームの湿気のせいで、バスタブのプラスチックにツルツルと自分の体が湯船に向かって落ちていく。耐えようと思っても、快感で体が持ちきらない!先輩に抱きつきたくなり、そのまま体を滑らせ、湯船の先輩に密着をさせキスを自分からした。


 先輩は優しく俺を抱きしめて、舌を絡ませてくる。たまに、舌だけを絡ませるのが好きな先輩は、口付けはせず、舌だけ出す事を要求する。大人の卑猥なテクに酔いしれる自分。そして、湯船のお湯の抵抗に負けないように、自分達のガチガチになったモノをこすりつけ合う。そうして夢中になって先輩の舌に絡ませていた時、今度は自分の携帯が鳴った。


 妻だとすぐ分かった。でも、出たくない。気分が悪い。無視をしようともっと強く先輩に自分のモノをグイグイと押し付けた。先輩は俺の顔を見て様子を伺って来る。俺は気にしないようにと先輩に行為で感じてもらいたいが為、腰に回していた手を、先輩の頭に回し、自分の顔に強く押し付けて、より強く先輩の唇に吸い付いた。意志を悟ったのか、先輩も同じくしてくる。より強く、息も出来ない位キスをする。

 留守電に設定し忘れたのか。鳴り続ける携帯。

 先輩は俺の顔を急にパッと離し、「出ろよ。電話。多分Mちゃん(俺の嫁。以降Mとします。)だろ。」と真っ直ぐに俺を見つめる先輩。


 俺は「嫌です。」と答えたが、

 「いいから、出ろ。」と真面目な顔で俺に言う先輩。


 意を決し、バスタブから立ち上がり、バスタオルで髪の毛と顔を念入りに拭いて、他は軽く、そして鳴り続ける携帯に向かって歩いた。


 妻の名前が点滅しながら光る。

「もしもし。何?今まだ仕事中だけど、急用?」といつもと同じく応えた。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011814691;icc8981100010343225315f)@proxyc102.docomo.ne.jp>
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Re(1):不良少年を落とすまでA
 健太  - 10/3/23(火) 1:46 -
続きをお願いします。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W24H12;ser359482005076010;icc8981100010594527716F)@proxy20003.docomo.ne.jp>
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Re(1):警察官と教師 Aー7
 たき  - 10/3/23(火) 0:55 -
こうちゃーん!←

是非Bも書いて下さいね

引用なし

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<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-k.ne.jp>
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Re(1):(続)春風ジェットストリームTT
 たき  - 10/3/23(火) 0:36 -
光一くん……
何か身勝手ゃね笑

引用なし

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<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w41.jp-k.ne.jp>
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Re(1):警察官と教師 Aー7
 Ryu  - 10/3/22(月) 23:47 -
すごい興奮しました[!!]
まだあったらお願いします

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935012212407;icc8981100010367070084f)@proxy20052.docomo.ne.jp>
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中学での初体験
 兄貴  - 10/3/22(月) 23:32 -
先輩達のプロフィールはどんなんでしたか?

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6.4; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@p2232-ipbf709aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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Re(2):警察官と教師 Aー5
 ゆきひろ  - 10/3/22(月) 21:50 -
ありがとうございます
へたくそですが、よろしくです

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPod; U; CPU iPhone OS 3_1_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/528.18 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mobile/7E18 Safari/528.16@3d2caab5.ip.ncv.ne.jp>
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警察官と教師 Aー7
 ゆきひろ  - 10/3/22(月) 21:25 -
こう「そこの枕とって」

何に使うんだろうと思いながら枕を渡した。

こうちゃんはそれを俺の腰の下に置いた。

俺「そういうことね」
こう「お互いヤりやすいだろ?」

こうちゃんはローションを手にとって、アナに指を滑り込ませてきた。

あっ…

一本、また一本と指が入ってくる。
前立腺をグッと押されると快感が身体を走る。

こう「もういいかな…」

入れるよ、と耳元でつぶやいて、ずぶッと入ってきた。奥まで入るのに時間はかからなかった。

こう「あーっっ!やっべ、キモチイ…びっとりゆきが絡み付いてくる……ゆきの中、すげぇあったかくて気持ちイイよ」
俺「…ンッ…ガンガン突いて俺をダメにして…」
こう「気持ち良さに酔わしてやるよ。動くぜ?」

ぺちっ…ぺちっ…ぺちっ………パンっパンっパンっ

俺「あっああん……あーぁ…きもっ…ちぃー…」
こう「っっぅ…う…痛く…ない…か…?」
俺「ぅん」

俺はもはや女の子だった。前立腺が刺激されて興奮し、快感として駆け巡る。頭がおかしくなりそうだった。

こうちゃんの手コキも助けて、絶頂はすぐそこに見えていた。

俺「ごめん…イクッ…先にイッていい…?」
こう「おぅ、イけ!」

俺の胸のところまで俺のドロッドロした白い液体が勢いよく飛んできた。


こう「俺もそろそろヤバイ……中で果てていい…?」
俺「…出して…いっぱい出して…!」


こう「…っっあ!イクッ…イクッ……!!!」


そのまま余韻にひたった。

こうちゃんは肩で息をしている。
オトコらしくてかっこいい…。まじでやばい、かっこよすぎる…

こうちゃんがグッと引き抜くと、俺の中に多量に出された白い液がトローッとアナから流れ出した。


こうちゃんはベッドにバサッと倒れこんで、俺を抱き寄せた。汗をかいているみたいで、びしょっとしていた。

まだ少し息が荒い。お互い、なにも話さない。

俺は最高に幸せな気持ちを身体いっぱいに抱え、そのまま彼の広い胸の中に包まれながら眠りについた。こうちゃん、大好きだ。


ーーーーーーー
最後までお読みいただき、ありがとうございました。また機会があれば、と思います。
感想・応援等、いろいろありがとうございました。
またよろしくお願いします。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPod; U; CPU iPhone OS 3_1_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/528.18 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mobile/7E18 Safari/528.16@3d2caab5.ip.ncv.ne.jp>
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Re(1):警察官と教師 Aー6
 かず  - 10/3/22(月) 21:19 -
むっちゃ気になる!お願いします。

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<KDDI-TS3M UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@07002150323897_vv.ezweb.ne.jp>
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(続)春風ジェットストリームTT
 東伸之  - 10/3/22(月) 20:49 -
応援ありがとございます。愛斗のよさは俺には分かりませんでした笑
では続きを☆

俺はススキノのマック
(マクド)にいた。
待ち合わせはとうに過ぎている。
5分10分で文句は言わない連絡もなく、一時間ただ待った。
呆れて帰ろうと席を立った時に、背後から『のぶ』と声がした。
光一「ごめん、遅くなった」俺「遅いよ。連絡もないし心配してたんだけど?」
光一「友達と話してたら、汽車に乗り遅れた」
俺「ちょうちょう俺、ずっと待ってたんよ。連絡くらいしてよ」
光一「ごめん」
、、初っ端から気まずい雰囲気だ。
俺、光一苦手。
俺「お腹空いたしょ?なんか注文してくるね」
光一「いや、自分で行ってくるわ」
俺「あっ、、うん」
これだけ、噛み合わない人も初めてだ。
光一「ナゲット買ってきた一緒にたべよ」
俺「うん」
可愛いとこもあるのかな?光一「のぶって、准とか市ノ瀬とかと仲いいの?」 俺「仲いいってか、この前初めて会った」
光一「ふぅーん俺と一緒か」俺「掲示板の募集見たの?」光一「いや、准とは前からメル友で、初めてこの前、会った。合コンするから、来ないかって」
俺「そうなんだ」
俺は会った事もない人とメールをやりとりするって事が不思議に思えた。
光一「学校も終わって、暇だったし、カッコイイ人くるって言ってたから」
俺「カッコイイ人いた?」
光一「市ノ瀬、、くん」
俺「愛斗か」
光一「大河と亮佑も良かったけど、なんかできちゃってたし」
俺「確かに」
光一「市ノ瀬、背高いし、加藤晴彦に似てて、カッコイイ」
俺「加藤晴彦って誰?」
光一「スキーのCMとかあいのりにでてる」
俺「あぁ!あの人ね」
加藤晴彦、、見る人が違うとこんなに違うのか。
俺はやっぱり、ゆずのゆうじんにしておこう。
光一「この前、話しできなかったし、遊びたいんだけど、、」
俺「けど?」
光一「話した事ないから、いきなり誘うのは恥ずかしい」
俺、心の中で大爆笑。
このマイペース君から、
恥ずかしいなんて単語が飛び出すとは思わなかった。光一「何ニヤついてんの?」俺「そんな事ないよ汗」
光一「だから、のぶ、市ノ瀬誘ってくんない?」
いっ?
光一「のぶ、市ノ瀬と仲いいんでしょ?」
俺「仲いいっていうか、、」光一「三人で遊ぶように伝えて」   
俺「マジで?」
相談ってこれの事?
光一「いいっしょ?」
俺「分かった。家に帰ったらメールしてみるね」
光一「てか、今してよ」
俺「今?」
光一「お願い」
お願いされると断れないから。
光一「俺が会いたいとか、気があるみたいに言うんじゃなくて上手く誘って!」俺「うん」
メールを送ってすぐ、着信音『サスケ、青いベンチ』がかかった。
俺「愛斗からだ。(光一・電話に出て)
もしもし愛斗?うん。メールで良かったのに。
今?光一と一緒にいる。
うん、合コンの子(光一・電話変わって?)
あっ光一が電話代わりたいみたいだから、変わるね」光一「もっし市ノ瀬くん?光一だよ。今、何してる?そーなんだ。
今、のぶとマックにいる。のぶが、市ノ瀬くんと遊びたいみたいだから、誘ってみようかな?と思って
(俺・はい??)」  
光一「分かった。じゃあ待ってるから☆ススキノのマックね。はーい」
光一「はい携帯。ありがとう」
俺「どういう事?」
光一「これから来るって☆なんか用意とかあるから、一時間くらいかかるって」
(聞いてないんですけど)

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxy3136.docomo.ne.jp>
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警察官と教師 Aー6
 ゆきひろ  - 10/3/22(月) 20:24 -
こう「なあ、お前も脱げよ」

俺は言われるままに全部脱いだ。

こう「お前、ほんと、最高にカワイイな…普段は生意気っぽいのに」

「ゆき、おれ、どうしたらいい?」

立ったまま、こうちゃんは抱きしめてくれた。
この心臓のバクバクが伝わったらどうしよう。心拍数200越え必至。焦る。


突然、両手をポンと俺の両肩に乗せて、こうちゃんは少し改まった。

こう「ゆき、俺、ホントにごめん、あのこと。。不覚だった。最低だよな。わりぃ、まじで。反省してる。」

「俺、一回はお前以外の別の人に挿入(い)れてしまってる。なあ、ゆき、それでも平気か…?」


俺「いいよ、もう全然気にしないからさ…!」

「こういちは悪くない、少しも。てか、こうちゃんとまた一つになりたいよ、俺…」

「俺があいつとの記憶を忘れさせるからさ…」


こう「…そっか。よし」

こうちゃんは俺をお姫様だっこでひょいと軽く持ち上げて寝室に運んでくれた。すごい恥ずかしかったけど、まさにこうちゃんのお姫様になった感じだった。

寝室はリビングの光も届かず、うす暗い。

そっとベッドに寝かされた。

上からこうちゃんが覆いかぶさってくる。温かくてサラサラの大きな手がおでこから後頭部にかけて優しくなでる。

耳たぶを甘噛みされる。

はぁっはぁ…

こうちゃんのいやらしい吐息が耳にあたって、緊張と興奮がドンドン高まる。

薄暗くてよく見えないから、次に襲いかかる見えない快感が怖かった。


一番感度がヤバイ右の乳首にこうちゃんの舌が絡む。

「あっっ!!」

すかさずビクッと反応した俺の正直なアレがこうちゃんの腹にぺちっと当たった。

こう「もうこんなにして。やらしいなぁ。。かわいい(笑)」

こうちゃんは指で乳首をくりくりいじりながら、ねっとりと俺の棒に吸い付いてきた。

グチュチュチュッ

俺「はあっっ!ヤバっ…ぃって…」

引用なし

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