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夜中3時くらいに
ウィルコムが鳴った
オレ「…ん〜?もしー?」
伸「大地〜?落ち着いて聞いて!さっき車にはねられたマジ最悪」
オレ「…はぁ?!」
伸「左から親父が突っ込んで来て右手-----」
1通りの状況を聞いた。
心配で心配でその日の教習をキャンセルした。
教習も残すところ高速道路とまとめと卒業検定だけ。
そんで朝一で伸の所へ行った。
伸のお母さんに挨拶して
,
ベッドで右手に包帯ぐるぐる巻きの伸。
オレ「伸!お前そんなケガしたん?!」
オレは興奮してたけど,伸が落ち着いてって言う。
伸ママ「大ちゃん来てくれてありがとうね。時間が経てば良くなっていくらしいからさ,そんなに心配しないで!」
伸「大丈夫だってば。とりあえず母ちゃん未成年の会話聞かないで(笑)」
はいはいって伸ママは席外してくれた。
伸「とりあえず,教習なんだけど…」
オレ「伸が良くなるまで待ってるよ。良くなったらまた一緒に通おう?」
伸「ううん。大地は先に免許頑張れ」
オレ「オレだけ先に免許とかそんなんやだ。伸と一緒にやってきたんだから,伸が良くなるまで待つってば!」
伸「だってお前は免許とったらマイカーが待ってるじゃん。」
オレ「そんなんいつだっていいんだよ。」
伸「そうじゃなくって…。オレのせいで今頑張ってる大地に足止めみたいな事したくない。」
オレ「全然そんな風に感じないってば。伸余計なこと考えなくていいよ…」
伸「だから……大地は早く免許取って,オレをどっか連れてってよ!せっかくの夏休みにケガしたのも勿体ないけど左手は普通に大丈夫だし大抵のことはできる。包帯もすぐ取れるだろうし夏休み後半は大地ドライブで遊びまくろう。な?」
オレ「………わかった。」
伸だってあと少しで教習所卒業ってとこだったのに,やっぱり惜しいはず。
でも伸がそうして欲しいって言うなら,オレは早く免許を取ることにした。
続きます!
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あんまりエッチくなくてすいません…φ(..)
気長に付き合ってください!
次の日の教習。
さっそく伸に車の話を持ち掛けた
伸「まじでー?!マイカーとか超いいじゃん♪」
オレ「ね!教習,ガチで進めるからついてこいよ!」
伸「だな!てかオレ今日の7限でみきわめだけど大地は?」
オレ「オレも今日。オレも伸も効果測定も受かってるし,明後日仮免取っちゃおうぜ!」
無事に2人ともみきわめもらえて,いよいよ金曜日に仮免試験!
フリーコースなのにかなり良いペースで進んでる(^^)
いつもみたいに2人で喫煙所にいたら,受付のお姉ちゃんが来た(笑)
オレ「お姉さん吸うんですか?笑」
「あー,あたし吸うんですよ。事務長のオッサンがストレスで(笑)」
伸「あのオッサン偉そうにしてますもんね〜」
「そうそう!めっちゃ鼻毛出てて気持ち悪いんですあの人!」
みんなで爆笑(^-^)
「ふたりいっつも一緒ですね。幼なじみ?」
オレ「フツーにここで友達になったんです」
「今で言う2娘1みたいな?」
周りの人からもそう思われてるってなんか幸せだった♪
そして仮免試験。
2人とも合格!
しかもオレは筆記100点とってクオカード貰えた♪
楽しみにしてた路上教習も始まった。
伸「さっき交差点でエンストしてマジでパニクったわ〜」
オレ「そりゃビビるわ。教官誰?」
伸「変なババア。あらららっとか言ってて笑った」
順調に楽しく2人で通ってた教習だったけど,
いきなり大変な事になった…。
伸が原付で帰宅ってるとき,車に跳ねられた!
伸はちゃんと止まってから発進したんだけど,相手の車が急いでたみたいで左側から伸に突っ込んだっぽい…
車はセダンで原付の車体にぶつかって,伸は右側に倒れて,右手を骨折。
そこまでひどい骨折じゃなかったぽいけど1ヶ月くらいはハンドルを握るのは辞めとけってお医者さんに言われたらしい。
幸い足だけはすり傷で済んだから,
夜だったからその日は病院で過ごしてて,1通り騒ぎが治まった夜中に携帯の電話が掛かってきた。
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オレもかなり眠くなってきちゃって,ベランダで一服したあと伸の隣にもぐりこんだ。
まくらにぐっしゃり乱れた茶色い髪から,伸の匂いがふわぁ〜ってした。(笑)
伸の温もり感じながらオレもいつの間にか寝ちゃってた。
………Ah〜
真夏のジャンボリ〜♪
伸の携帯のアラームで目が覚めた。
伸「だいちー!」
オレ「……んー?」
……?!
触られてる(^^;?
伸「大地元気だなぁ!」
オレのピーンとはった朝立ちチンコを伸がニギニギしてる……汗
オレ「伸待った待った!気持ちよくなっちゃうしょ」
伸「ちょっと濡れてない?笑」
オレ「知らなーい」
確かにちょっと濡れてた(笑)
伸「大地気付いたら一緒に寝てんだもん♪寝顔写メ撮ったし」
オレ「まじで〜?」
伸「大地寝顔かわいかったわ」
オレ「多分悲惨だ(笑)」
伸「そいや今日教習所休みだよ」
オレ「そっか〜。てか勃起治んねー…」
伸「あははっ!若いなぁ笑」
まったりした時間を過ごして,午後2時くらいに伸の家を出た。
オレ「伸こんどはウチ来てな♪」
伸「いくいく!んじゃ明日も教習で!」
バイバ〜イ
オレはひとりニコニコしながら原チャで帰宅…(笑)
家についたら従兄弟んちが遊びに来てた。
オッチャン「大地おかえり〜。またそんな髪赤くしてー(笑)」
オレ「こんくらい普通だってばー。」
昔の人はアッシュだろうが茶も金もみんな「赤くする」でまとめるから謎…
でも、うまい話が転がり込んだ!
おっちゃんは中古車屋さんで働いてる。
父「そいや、兄貴にお前が教習所行ってるって言ったら車安くしてくれるってよ!」
オレ「まじ?!」
オッチャン「うん。」
父「維持費も安いし燃費もいいから最初は軽でいいんじゃん?」
オレ「だったらスティングレーかタントカスタムの黒がいい!ある?」
オッチャン「スティングレーだったら下取りで修復歴ついちゃったのが入ってきたよ!走りに問題はないからそれは?」
軽だろうが修復歴車だろうがマイカー!スティングレーなら文句ナシ。
とにかくワクワクした。
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マジつまんまいんだけど! もう続かなくてイイよ! キモい
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07011022354998_ma.ezweb.ne.jp>
光一くんは身勝手だけど、慣れたら可愛く思えてきたりして笑
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愛斗と光一がセックスしてるって事を考えると、なんともいえない嫌悪感が込み上げてくる。
ムカつく。
俺は愛斗と付き合っている訳じゃないし、それ以前に好きでもなんでもない。
だから、この暗鬱とした感情が一体、どこから湧きあがるのか分からなかった。俺の中には、付き合うのはいい、だけどセックスは許せない、という矛盾した連環だけが残った。
俺はとにかく、イライラしていた。
仕事中、周りにも気を使わせてしまうぐらいだから、相当だったと思う。
この日、仕事が終わった後一人居酒屋に行き、酒をかっ喰らい家路に着いた。
俺はいつも通り郵便物を取り出し、エレベーターに乗った。
自分の階11Fが点灯した。俺はエレベーターの扉が開くと同時に降り、フロアーに出るやいなや、自分の家の前に誰かがいる事を察知した。
暴漢者か?
怖くて心臓が飛び出そうになった。
一気に酔いが醒めた。
そして、そこにうずくまっていたのは、、
俺「、、なおと、、」
尚人「おせーよ。何してたんだよ」
俺「そこで、何してるの」
尚人「メールも無駄だし、直接来た」
俺「、、俺達もう終わってるから」
尚人「はっ?一方的にメール送りつけて終わりって、ふざけんなよ」
俺「ここで怒鳴らないで。周りに聞かれる。
今、カギ開けるから」
俺は、、家に招き入れたこの瞬間、死を覚悟した。
尚人、、掲示板で知り合った人の友達で、プリクラを見て、俺が一目で気に入って紹介してもらった。
初めて会った時、衝撃が走った。
ゲイにもこんなにカッコイイ人がいるんだと。
俺は気に入られようと必死に猛アピールした。
向こうからは僻易されていたと思う。
それでも引かなかった。
『まるでストーカーだな』それが尚人の最初の笑顔だった。
尚人と初めて体を重ねた時、俺は嬉しくて涙が止まらなかった。
ベッドを交えて、尚人が売専に勤めている事がわかった。NO、1だ。
尚人と会う上で、好き、愛してるという言葉を言わない事。
俺からメールをしない事。尚人に干渉しない事。
逆らわない事を約束させられた。
俺は尚人に会えるならそれで満足だった。
俺は、部屋の暖房を入れ、湯を沸かし、ミルクティーを入れた。
俺「、、はい」
尚人「、、」
俺「俺もう話す事ないから」尚人「お前から言い寄ってきて、終わりって勝手過ぎやしないか?」
俺「勝手なのはどっちさ。俺は、ずっとずっと好きだったのに。
俺はヤラレて、遊ばれるだけの存在でよかった。それでも、体だけでも必要とされてるんだって、信じれてたから。
だけど、俺が目の前にいるのにヤル約束するって、どうさ?
どんだけ傷つけるのさ?
お客さんならいい。仕事だから。
だけど、セフレとなんておかし過ぎる」
俺は一気にまくし立てた。これまでに鬱積していた感情が堰を切った様に吐きだされた。
尚人「、、」
俺「俺、今まで付き合って欲しいって言ったか?ずっと我慢してたんだぞ」
もう涙でグチョグチョだ。尚人「、、」
俺「でも尚人が、尚人が、一言淋しい、ってもらしたから、俺は耐え切れなくなって、付き合って欲しいって告った。振った。
それだけじゃなく、追い撃ちをかける様にセフレとヤル約束って、どういう神経して、、」 「うるせー」
俺は、吹き飛んでいた、、
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おはようございます(^^ゞ
伸「んぁーまじでうまい!」
オレ「たまんねーなっ」
ゴクゴク軽く1缶空けちゃった(笑)
2人して前髪をピンクゴムでチョンマゲにしてた♪
いいペースで呑んでお互いほろ酔い程度になったとこで,まったり恋バナ
オレ「〇ちゃん知ってる?あれとちょっとだけ付き合ってたな〜」
伸「あ!わかるわかる!結構かわいい子じゃんさー」
オレ「でもすぐ冷めたよ(笑)オレを男って意識がないんだって!意味わかんなっ」
伸「だって大地優しいもん…なんつーか女みたいな優しさ?…優しすぎちゃうんじゃね?」
オレ「そんな感じする?!」
伸「する……!言い切っとく!」
オレ「まじか〜(^^;」
伸「悪くはないよ!オレ大地のそゆとこ好きだしさ♪」
オレ「このやろ〜っ♪」
って大地のほっぺたにチュッてしちゃった…(笑)
伸「ふふっ♪お前はホントに面白い」
ほのぼの話してるうちにオレのタバコが切れた…
オレ「ちょっくら買ってくるわ」
伸「おーっ。あと伊右衛門買ってきて♪」
伸の家から5分のコンビニへ1人サンダルでペタペタ歩き,戻ってきた頃
時間は夜中2時過ぎ
部屋に戻ったら伸はテーブルにうつ伏せて寝ちゃってた
オレ「よっこいしょ!!」
なんとか伸をベッドに寝かせて布団をかけた
続きます
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322) @210.143.0.110.ap.yournet.ne.jp>
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最初にシャワーで流した。
遂に伸太朗がチンコの話題出した(笑)
伸「大地もじゃん!よかったー♪」
オレ「うちらチンコも似てんね(笑)」
2人とも仮性!
先っちょ出てる感じでサイズも同じくらいだった!
入浴剤たっぷり入れて,2人仲良く向かい合ってお湯に浸かった♪
伸太朗がつま先でオレのを突っついてきた…(^^;
伸「それ!チョンチョン」
オレ「あっ…何すん!」
オレも負けじとやり返した
…やばい勃ってきた!
伸「あーあー!やめれ〜!!」
オレ「伸まじやめ!やばい!」
…あれ?
伸も勃ってきた!
伸「あ〜あ勃っちゃった。もう大地もビンビンじゃん♪オレのつま先そんな良かった?笑」
オレ「伸だってビンビンじゃんか!」
2人して笑いあった。
怪しまれない展開で良かった…(笑)
背中流っこしたりした。
ピンクのエッセンシャルも伸太朗の匂いだった!
お風呂も上がって、Tシャツにパンツのスタイルで冷やしといたチューハイで乾杯した。
眠いんでまた書きますね(^^;
<KDDI-SN3E UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
伸「明日初乗りだなっ!」
オレ「うん!早く免許ほしいわ」
伸「毎日の勢いで来れば1ヶ月で行けそうじゃね?」
オレ「その勢いで行こうぜ」
伸「もう今日は疲れた〜。俺ら1日中いたしな」
オレ「んね!帰ろっか」
1日がっつり教習進めたし,明日も来る約束をした。
まだ知り合って2日なのに,もう完璧な仲良しになった。
早く免許が欲しいのもあるけどそれよりも伸太朗と過ごせるのが楽しかった!
夜伸太朗のプロフを見てみたらリアルにオレの事が書いてあった。
≫今日も教習頑張った
大地,明日も頑張ろうや〜
みたいに
嬉しくて独りでニコニコした(笑)
次の日もまた次の日も同じようにどんどん教習を2人で進めた。
オレと伸太朗もどんどん仲良しになった♪
ある程度運転出来るようになったし、エンストした〜とか坂道発進がムズいとかあの教官はダメとか話題も尽きない。
伸「明日家族いないからうち来る?」
オレ「いくいく!教習の後直で?」
伸「いいぜ!着替え持ってきなー」
遂に伸太朗の家に泊まることになった(^-^)!
その日の教習が終わり,原チャ2台で伸太朗ん家へ向かった。
途中コンビニでお酒とかいろいろ仕入れて伸太朗ん家に上陸♪
オレ「お邪魔しま〜す」
伸「だから誰もいねえってば(笑)」
オレ「…なんかこの家めっちゃ伸のにおいする!」
伸「なんだそれ(笑)お前ほんと変わってるよなー」
オレ「そっかな?よく言われっけど!」
伸「とりあえず俺の部屋行こっ」
リビングには永ちゃんの棚があった(笑)
親の車のエルグランドもYAZAWA仕様らしい!
案内された伸の部屋…。
意外にキレイだった!
クーラー効かせておいてお風呂に入ることにした。
伸「一緒に入る?笑」
オレ「もちろん♪笑」
脱衣場…
初めて見る伸のフルヌード…(^^;
オレ勃起しないかな?
不安だったけど2人で入ることに!
続きます
<KDDI-SN3E UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
「一本くれるー?」
オレ「?…いいよ!」
そいつは隣に座ってきた。
「ありがとっ!さっきずっと寝てたね(笑)」
オレ「だってさーあのオッサンの話し方眠くなるじゃん!」
「ねー。オレは必死こいて起きてたけど♪」
オレ「偉い偉い!」
名前は伸太朗。
タメの高3で隣町住み。
身長は同じくらいで166〜7センチ
ちなみにオレが165
そんなに長くないストレートの盛った髪
結構かっこいい!
髪型も丸っきり似てるし
しかもオレと同じTシャツにスエットスタイル(笑)
共通の友達も結構いてすぐに打ち解けられた!
「んじゃ,バイバイ!夜メールすっから」
オレ「あいよ〜っ♪」
伸太朗も原付だった。
アドも交換して、夜にメールが来た
伸「よっ(^O^)明日の学科行くけど大地も行くか?」
オレ「行く行く!3限のね」
伸「オッケー。じゃ明日♪」
次の日。
今日も相変わらずスエットでゆるい格好で教習所に向かった
とにかく伸太朗が気になる♪
喫煙所の所で伸太朗が一服してた。
伸「大地ー!おはよー」
オレ「しーん!はやく行こっ!」
伸「おおっ」
割りと教習所空いてる時期だから人はぼちぼち程度
「標識ですねっ,駐車も停車も禁止なのがバッテンでー」
今日も眠い学科…
今日は何とか起きてた。
オレ「午後にまた学科あるけど結構待つね。どっか昼いく?」
伸「そうすっか!幸楽苑とか?」
オレ「やっぱね(笑)貧乏人はそうでなきゃ!」
伸「そうそう♪」
二人で原付を走らせ財布に優しい幸楽苑☆
伸「ってか大地って喰うの遅っ(笑)」
オレ「あーねー,よく言われる」
伸太朗が食い終わってんのにおれはまだ半分(-_-)
オレ「あのーアイスのバニラ2つでー♪」
「はいかしこまりましたっ」
伸「まさかのオゴリっ?」
オレ「そう!」
伸「愛してるー」
オレ「オレも愛してる♪」
まじで愛しそう(笑)
教習所に戻って学科を済まして明日の技能を予約した。
<KDDI-SN3E UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
普段読んでばっかなんで去年の夏の思い出を書こうと思います(^^)!
読みやすいように書き方考えて、改行たくさん入れますが気長に付き合ってください
高校3年の夏休み。
大学受験する人は忙しいだろうけど,オレは専門学校に決めたから夏休みは基本的にヒマ。
誕生日は6月に迎えて,18になってたから地元の教習所に通うことにした。
「次の日曜日に教習の流れなどを説明する時間がありますので,まずそれに参加していただきます。それ以降はご自分のペースで9ヶ月以内に卒業してくださいね。」
オレ「わかりました。じゃあもう帰って大丈夫ですか?」
「はい,じゃあ日曜日の朝9時にまた来てください。気をつけてお帰りくださーい。」
受付のお姉さんに言われた通り,次の日曜日。
カラッと晴れた日で,Tシャツにスエットのゆる〜い格好で愛車の原付で教習所に向かった
9時ギリギリ…
まだ眠い…
案内された教室に入るともう全員?集まってたみたいでオレが最後だった(笑)
「〇〇大地さん?空いてる席に座ってね〜。これで全員かなっ?」
オレ「はーいすいませーん」
陽気な教官のオッサン…
とりあえず後ろの方の空いてる席にちょこんと座った。
同い年くらいの高校生,1つか2つ上くらいの人,よくわかんないけどおばちゃん…
12〜3人くらい集まってた
「……女性の方ね〜,技能の時はヒールの高い靴などじゃだめですよ〜」
「教習簿は毎時間必要なので絶対わすれないようにお願いしますね〜」
………眠い
チャイムが鳴って起きたオレ(笑)
2時間くらい説明を聞いて今日はもう終わりみたい。
寝ぼけ眼のまま外に出て,自販機で缶コーラを買って喫煙所のベンチに座る。
オレ「あー……眠い…」
タバコに火をつけて,至福の一本…
オレ「ふぅ〜…はぁ…疲れた」
その時。
伸太朗と最初の会話!
続きます
<KDDI-SN3E UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
春風いつもご覧いただきありがとうございます。
俺はいつも前半は間延びさせ、後半怒涛に畳み掛ける書き方なんですが、前振りは嫌なんですが、次の回(W話)はかなり急展開で、描いてて辛くて泣けましたでは、V話どうぞ笑
愛斗「待たせたな」
光一「市ノ瀬くん、ここ座って」
愛斗「サンキュー。
伸之、久しぶり」
俺「お久」
光一「急にごめんね」
愛斗「問題ねぇ。それよか来たばっかなんだけど、場所変えようか。結構ここにいるんしょ?」
結構どころじゃない、と喉まで出かかったが、言ってもしょうがないので、飲み込んだ。
俺達はマックを出て、愛斗の行きつけのBARに向かった。
そのBARの入口には、天然木の重厚感のある扉が造り付けられて、ビビったけど、中に入って二度びっくりさせられた。
黒×白の佇まい。
全てデザイナーズインテリアで統一されていた。
俺にはその価値がまるっきり理解できないが、高級だという事は解る。
店の真ん中にグランドピアノが置いてあって、誰か彼れか演奏している。
BGMはジャズやクラシックで、場違いじゃないかと思えてきた。
とりあえず、飲み物は愛斗に任せ、乾杯した。
俺「いつもこんなオシャレな店にくるの?緊張するんだけど」
愛斗「緊張って。そんな緊張するような店じゃないから」
光一「カッコイイね。大人っぽい」
愛斗「ガチャガチャした居酒屋とかだと、ゆっくり話しできないじゃん。ここだと落ち着けると思って」
光一「センスいいよ☆市ノ瀬君って、普段何してる人なの?」
うん、光一の目が星になっている。俺の時とは大違いだ。
愛斗「俺?俺は一応音楽してる」
俺「歌手とか?」
愛斗「歌手じゃないな笑。専門はヴァイオリン、あとチェロを少々。
だけど、本職は指揮。ドイツとか日本のマエストロ、音楽監督とかしてる」
光一「マジで?超カッコイイんだけど」
俺も正直、カッコイイと思った。
愛斗「実際は、光一や伸之が想像してる様な華やかな世界じゃないから。
芸人と一緒で、それで食べていける人なんて、ほんのわずか。
俺だって、人にたまたま巡まれて、やっとこさ食べれる程度なんだ」
光一「そうなんだ。英語ぺらぺらなの?」
愛斗「留学してから英語とドイツ語がしゃべれる様になった。それまでは全然だったけど」
光一「市ノ瀬くん、まじカッコイイね。今度、指揮してるところ見せて」
愛斗「演奏会有るから、来るといい。」
光一「絶対行く!」
愛斗「伸之は何系の仕事してるの?」
俺「俺はJTC(旅行代理店)に勤めてるよ」
愛斗「大手じゃん。凄いな」俺「愛斗の方が数段すごいから」
愛斗「伸之の父さんは何してる人?」
俺「会社の社長?役員?してるみたい」
愛斗「なるほどねぇ」
光一「愛斗くんの家族ってどんな感じ?」
愛斗「そうだな、親父が弁護士してて、お袋が主婦だろ。兄が法科大学院に通ってるなぁ」
俺「エリート一家なんだね」愛斗「そこそこお金もあって、俺も昔から、坊ちゃんって周りから呼ばれて。
それがすごく嫌で、反抗したり、悪い奴と付き合ったりしたんだけど、それにも飽きて気が付いたら、音楽にどっぷりハマッてた。
あぁ、俺の道これなんだって思えた。
そっから、フロリダに音楽留学して、日本に戻って青学に入って、法律学んで。やっぱドイツに留学して。結構、親からはウザがられてると思う。
にぃやんには感謝してるなぁ。俺は好きな様にやらしてもらえてるから」
愛斗に会った時、雰囲気のある人だと思ったのは、きっとこんなバックボーンがあるからに相違ない。
俺達は小一時間ほどしゃべって帰る事になった。
会計の時に、愛斗が懐からマネークリップに挟めているお金を抜き出した。
細かい所にまでおしゃれに気を使っている事が垣間見れた。
俺は、光一が愛斗と二人になりたそうな雰囲気を漂わせていた為、店を出た後に、電話がかかってきた風に装い、小走りで立ち去った。
この後は終電もないから、愛斗の家に泊まるだろう。光一の為には良かったと思う。
愛斗も今、好きな人がいないから、結ばれるかも知れない。
お互い幸せになれるなら、俺もうれしい、、はずだった。
だけど、俺に残されていた感情は、光一には愛斗をとられたくないという、嫌な奴が持ってるセルフィシュな独占欲だった。
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f) @proxy3143.docomo.ne.jp>
俺が目を覚ますと、弟はぺろぺろと舌で俺の顔を舐め。「わんわん」と犬のまねをし始めました。これじゃ〜レイプした目的から外れると心の中で叫び「おまえは俺のペットだろ?」と言うと抱きついてきて「もっと甘えたいよ〜」と言いました。「甘えたいんなら、俺の言う事ぐらい聞けよ」と言うと枕で俺の顔をぶって「お犬ちゃんを怒らせると怖いよ」と言って、いきなり俺のチンチンをかもうとしたから「わかった」と俺が叫ぶと「お兄ちゃんおなかすいた」と言ってポテチを俺に渡して、口をあーと大きくあけて待っている有様でした。俺はこれじゃ〜つまんなすぎと思い思わずわんわんと言いながら弟に飛びかかりました。そうしたら、弟もわんわんと言いながら俺の顔をペロペロしました。そんなアホな事が一時間ぐらいやってました。
つづく
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強く弟を抱きしめながら「お兄ちゃんがもっとおまえを気持ちよくしてあげる」と言いました。そして、迷彩のズボンを膝ぐらいの位置まで無理矢理おろしました。そうしたら、弟は足をばたつかせ、手でチンチンを必死で隠そうとしました。あまりにもその時の弟がかわいく見えたので「啓ちゃんかわいい」と言い、無理矢理、トランクスもおろしたら、ちんちんは大きくなっていました。そして、手でチンポを触ると「ア、ハーハー」と息を吐くような声が聞こえてきました。「お兄ちゃんにもっといじられたい?」と言うと「もっとやって」と小さい声で答えました。そして、着ていたパーカーのお乳あたりをなでなでしました。「自分で脱げる?」と聞いたら「お兄ちゃんに手伝ってもらわないと僕脱げないよ〜」と言い、「お兄ちゃん」と言い、脱がそうと抱っこしていた手を離したら「離れないで、抱っこして」と叫んで、逆に抱っこされました。俺は心の中で「さすが、甘えん坊だな」と思いました。「脱がしてあげるから、その間だけ我慢して」といったら「お兄ちゃんからは慣れたくない」と言い、さらに強く抱きしめて、俺の顔を舌でぺろぺろし始めました。「一分だけだから我慢してよ〜」と言うと、「やだ〜やだ〜やだ〜」とダダをこねて全く譲らなくなりました。「おまえは俺のペットだろ?言う事聞け」と言うと「僕が甘えん坊だって事くらい解るだろ?」と言い、いきなり俺のチンチンを蹴ろうとしました。「わかったから」と言うと、弟は強く抱きしめながら「もう疲れたよ〜」と言い「お兄ちゃんと抱っこ寝んねしよ、お寝んねしようよ〜」と言うから「お寝んねしような」と言うと、眠りにつきました。弟が眠りについている間にトイレに行こうとすると「行かないで〜」と言い、「お兄ちゃんと僕の手でも結ぼっか」と言ってロープで結び始めました。「本当甘えん坊だな」と言うと「僕甘えん坊だもん」と言い放ちました
つづく
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