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出会いは1週間前のこと
塾帰りに寄ったコンビニで僕好みのイケメンがいた
雑誌コーナーで立ち読みする彼は
身長180センチ程で筋肉質
キリッとした力強い目に高い鼻
口は小さくて
顔だけ見たら中学と間違われる程に幼い
坊主頭に浅黒い肌が
野球部だとすぐに気づかせた
彼は雑誌コーナーから
衛生品コーナーへ移ると周りをキョロキョロし始め
目の前の商品を手に取ると
一瞬のうちにそれをポケットへ入れてしまった
万引きだった
彼の万引き行為に気づいたのは僕だけ
ドクンと心臓が動いた
どうするべきか悩んでいるうちに
彼はそのまま店を出て行ってしまった
僕は急いで彼の後を追いかけ
店の外で声をかけた
「あのう…万引きしましたよね」
それが
僕と青山先輩の初めての会話だった
僕は彼の行為を
店の人に報告しようか悩んだ
しかし彼が
「見逃してくれ」
と懇願する姿に
同情したのか、今回は目を瞑ることにした
後日、
学校内で出会った
その彼が
野球部のエース青山浩介と同一人物だと知り
僕は
とんでもない人と顔見知りになってしまったと驚いた
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004012296061_vn.ezweb.ne.jp>
「高校生No.1右腕の青山浩介だってさ」
となりで山本くんがスポーツ新聞をひろげてみせた
僕はいま
友達の山本くんと2人で市営球場へ来ている
山本くんが
「野球部の応援いこうぜ」
と言うので仕方なくついて来たが
野球のルールも知らない僕には退屈でしかない
「すげーなー!!青山先輩
スポーツ新聞の1面だもんなー憧れるなー」
マウンド上で躍動するエースに山本くんは夢中だ
「イケメンで背も高くて
頭よくて運動神経抜群
…俺、青山先輩だったら抱かれてもいいかも(笑)」
とふざけながら笑ってみせた
「そんなにすごい人なんだ?青山先輩って」
「バカ!!すごいってもんじゃねーよ!!卒業したらプロだぜ?」
「ふーん」
僕も青山先輩のことは知っているが野球のことはイマイチよくわからなかった
そんなことを話している間に
試合は終了していた
青山先輩の2安打完封というオマケつきだった
席を立つと山本くんが
「プロ行く前に青山先輩のサインもらっとこうぜ」
と言い、僕らは出口へ向かった
大勢の女子生徒に囲まれながら出てくる青山先輩を見かけると
山本くんは
女子生徒の輪の外から
大声で叫んだ
「青山先輩!!サインくださーい」
青山先輩はその声に気づき
こっちに顔を向けると
「ぉお!?来てたんだ?野球に興味ないって言ってたのに(笑)」
と言って僕らの前まで来ると
僕の胸をポンと小突いた
僕が
「先輩ってすごい人だったんですね(笑)」
と笑うと
となりで
いまだ状況をつかめていない山本くんが驚いた顔をしていた
僕と青山先輩は
ちょっとした顔見知りだった
1週間前
僕は偶然、青山先輩と出会った
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004012296061_vn.ezweb.ne.jp>
本当にこんな奴いるんだ、と思った。
こことはまた別のサイトで、面倒抜きに遊べるウケを探していた時だった。
「今夜、バックでまわしてくれませんか。セーフで性処理に使ってくれる方募集です」って記事があって、プロフ見たら顔は判らなかったが結構スタイルがよく、また仕事で行く先と場所が被ってたから試しにメールしてみた。
20代から40代が多いサイトで二十歳って話だから、珍しかったみたいで、結構応募あったらしい。返信内容をそのまま写すと
「メールどうも。今夜の22時から●●駅前のドンキのトイレでやる予定です。結構参加者多いので、少し待ってもらってもいいですか。」
●●は地名で、ちょっと伏せさせて貰う。
で、そのあと少しやり取りした結果、俺は5番目にやることになり、予定より少し早めの22時半ごろ、仕事上がりのままドンキに行った。
夜だが、まだそこそこ客とかいたので、ゴムとローションを探しながら、トイレの周辺を下見がてらにうろついてみた。
一応話し合いの結果、順番が来たら連絡を寄越してくるらしかったが、溜まっていたので正直我慢できなかった部分もあった。
2階のトイレを覗いてみたが、そこは生憎空だった。代わりに、ちょっとこっちっぽい人間が、同じような感じでぶらついていて、若干気まずかった。
次に三階に行ったとき、ここが「その」場所だと判った。
二つある個室の手前側から、明らかに腰を打ち付ける音や、押し殺した息遣いが漏れ聞こえていた。それに、入口前には携帯片手に人待ち顔の奴も立っていた。
ひとまず場所が判ったので、入り用の物を買った後は、彼に到着した旨を伝えて、ドンキと同じアーケードにあるマックで待機していた。
すると、23時過ぎに彼からメールがきた。
「お待たせしました。三階トイレの手前側個室にいます。ノックは323のリズムで」
逸る気持ちを抑えて、やや駆け足でトイレに行くと、言われた通りに合図した。
ドアの鍵が開き、中では全裸で便器に手をついて、すぐにでもハメられる状態の彼がいた。
「よろしく」
「はい、お願いします」
帽子を目深に被り、少し毛深いが細身で引き締まったスタイルは悪くなかった。
こちらに突き出された、形のいい尻には既に正の字で9発分のマークがされ、また「メス豚」「アナル大好き」「性処理便器」など猥語が書き散らされていた。
「あの、お願いしていいですか」
まじましと眺めていると、彼がサインペンを渡しながらそう言った。
「何か?」
「ハメる前に何か書いてもらっていいですか?あと、使った回数とか、書き加えてほしいです」
かなりのマゾ便器ぶりに、正直ちょっと引いた。けども、ここで帰る気はないので承諾、代わりにズボンから半立ちのペニスを引き出して彼の眼前に突き出した。
後は、何も言わずに向こうからフェラを始めた。
ねちっこい、吸い付くような感じで、舌も積極的に使ってくる。
試しに、どうせ一夜の相手でクソドMだからと、調子に乗ってノドマン突いてやったら、えづきながらも吸い付いてくるので、危うくそこで暴発しそうだった。
フェラを切り上げると、今度はバックの姿勢をとらせて、尻を高く突き出させる。
谷間の奥では、既に何度も鋤き返されて赤く熟れたアナルが、物欲しげに口を開いていた。
「何人とやった?」
具合を確かめるように、ゴムを嵌めた指を挿入しながら、俺は判り切った質問をしてみる。
案の定、彼はこちらの人差し指と中指を貪欲に締め付けながら、答えあぐねていた。
俺は指を細かく揺すり、更に答えを迫った。
「言えよ。ほら言えよ!」
「・・・四人で、す。前の、人に、は、三回も使っ、てもらい・・・ました!」
答えが得られたところで、指を引き抜き、代わりにペニスをあてがう。
「あ」
「ローションはいらないね」
少し腰を押し込むだけで、ペニスが空気を巻き込みながら真っ直ぐアナルに飲み込まれる。
「ん、ふっ」
まわされた割には、いい具合の締め付けだった。何度も抽挿を繰り返されたおかげで、中は熱く、蕩けるようなぬめりも心地良かった。
次第にピストンのピッチを上げ、射精の瞬間には彼が意図的に締め上げてきたので、射精の振動が向こうにも判るほどだった。
「あ、ありがとうございました」
余韻に浸りつつ、ペンを走らせると、そんな礼の言葉があった。
おう、とだけ返すと、最後に二つ目の正の字を完成させて個室を出た。
彼の尻に、「淫乱ケツマン」と書くのも忘れなかった。
<DoCoMo/2.0 SH705i(c100;TB;W24H16;ser353699012246007;icc8981100000356454084f) @proxyag037.docomo.ne.jp>
<SoftBank/1.0/933SH/SHJ001/SN359415022678376 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w42.jp-t.ne.jp>
あっ、、イク、、
俺は絶頂寸前に到達していた。
あと二、三回上下されたら射精できる。
まさにイク直前、尚人は扱くのをやめた。
えっ、、
俺のは、はちきれんばかりに膨れあがって、紅く染まっている。
それと、ビクビク痙攣している。
「なおと?」
俺の呼び声には答えない。時間とともにわずか収縮した。
また尚人は俺のをまさぐりだした。
快感は止まってないからすぐイクと感じた。
「はぁん、イク、いっちゃうよ」
すると、また手を休めた。「尚人。イカせてよ」
やはり答えない。
そして、五、六回扱いては休み、また扱くという事を繰り返した。
俺はイキたいのにイケないという、あまりにも辛い状態に涙がこぼれた。
「尚人、俺、頭おかしくなっちゃうよ。お願いだからイカせて。ねぇ」
全く聞こえていないように振る舞う。
どのくらい経っただろうか?あまりの辛さに気絶しかけた。
そして、寸止めにも、とうとう終わりがきて、薄い透明な液が勢いよく、俺の腹に飛び出した。
やっとイケる。
そう思った矢先。
精液が出ようとする瞬間。尚人は、俺の鬼頭の下から根本の棒の部分を思いっ切り握った。
ぐっっ。
出かかった精液は尿道内で留まり、一滴だけが先端から溢れだした。
膨張した先はブルブル振るえている。
イッタ快感はない。
残っているのは寸止めさせられた不快感だけだ。
そして、軽く扱かれ、凄まじく白濁した精液がボトリと落ちた。
快感のない射精。
なんともやるせない、むなしさだけが残滓と共に存在した。
なんで、こんな仕打ちを受けなきゃならない?
尚人に逆らった罰?
俺はベッドを降り、ティッシュで自分の精液をくるんだ。
終わると尚人は俺の腕を掴みベッドに押し込んだ。俺「なに?これ以上、なにするつもり」
発狂気味に叫ぶが、言葉が通じないかの様に反応がない。
そして、
俺「ちょう、何?何すんのやめて、やめて」
俺のズボン、パンツを全部脱がすと床に放りなげ、俺の中に指を入れてきた。
イレるつもりだ。
「やめて、やめてってば。濡れてもないのに入る訳ないじゃん、ぐっ、、」
指を一本から二本、三本とまたたく間に増やす。
そして、尚人の鉄の様に固くなったイチモツを擦りつけてきた。
「無理、無理。無理だから」俺の言うことなど、聞くわけがない。
めちゃくちゃもがいた。
ベッドの上で暴れた。
だけど、力で尚人に勝てる訳がなく、抵抗すらできなくなった。
尚人は固くなった先端を当てると、ねじくりだし、徐々に押し込んできた。
やさしさなど微塵もない、独りよがりの快感の為に。 俺には判っていた。
俺が逆らった事が許せないのだ。
尚人のプライドを傷つけたのだ。
だが、先端は入ったが、その先は入るハズがない。俺が14pくらいでそれより指三本分は長い。
太さも直径5pはある。
先端は細く、カリ下が急激に太くなる。
尚人はそんな事、お構いなしに自分のを手で握り、グイグイ押し込んでくる。ガァァ、、裂ける、、
スルドく、ニブい痛みが脳内に響く。
俺は尚人以外に入れられた事はない。だけど、これがキモチいいと思えるハズがない。
今までは、一つになれる充実感が優っていた。
だが、本来的には苦痛にしか感じないのだ。
うぅ、、切れてるのが分かる。出血してると思う。
手で触ると案の定、薄く滲んでいた。鬱血していた。
時間をかけずに、一気に半分までめり込まれた。
中で停滞している、この異物感。気持ち悪さ。
そっからは、はっきり言って記憶がない。
何回かペニスが抜け、その度に入れ直される。
耳が詰まったまま、頭をバットを殴らたような茫然とした五感。
はっきりとしたのは、尚人の雄叫びのような喘ぎ、イク間際だった。
「オゥオ、、イクぞ、イクぞ」
そこで、意識がハッキリした。
俺「だめ、だめだって。中はホントにやめて」
尚人「ウルセー。中で出してやるよ」
俺「お願いだから。許して」尚人「イク、イク、イクぞあぁ、うっ、あぅ。」
遅かった。手遅れだった。 一瞬、さらに膨らみ、中で液体がビュービューとき放たれたのが分かった。
俺「酷すぎる」
余韻に浸っている尚人のを引き抜き、バスルームに駆け出した。
体内に留まっているザーメンを排水溝に出し、俺はペニスをシコッた。
達した。
そして、同じ所に出した残滓をシャワーで流した。
後に残ったのは、虚しさと惨めさ、犯されたという悔しさだけだった。
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f) @proxy3109.docomo.ne.jp>
ドキドキしながら読んでました。続き期待してます。
「相棒」繋がりが、イイ!
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_5_8; ja-jp) AppleWebKit/531.21.8 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.4 Safari/531.21.10 @p624538.tkyoac00.ap.so-net.ne.jp>
剥けてないのにエッチ出来るんですか?
ちょい気になりました(笑)
続き楽しみにしてます☆
<KDDI-SN3A UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07012340984041_gd.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(16/9/19(月) 22:30)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(16/9/19(月) 22:25)
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322) @33.216.0.110.ap.yournet.ne.jp>
はじめまして☆
オレもこんな経験あるんで話しませんか?
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878019795494;icc8981100000672792936f) @proxy3156.docomo.ne.jp>
立体ドーム
- 10/3/29(月) 23:17 -
近くに寄ってきたのは白髪交じりのオヤジ。
バックで隠してたチンコをいきなり握ってきた!
『なんだこいつ!!』
そう思った瞬間…
「ガラスに反射してされてたこと全部丸見えだったよ」
耳元で小声で言われた。
「!?」
慌てた瞬間オヤジの手はバックをすりぬけてコードの巻きついた俺のチンコへ。
俺のチンコを扱く。
歳の功というのだろうか?
こんな年上に扱かれたのは初めてだけど、
上手い。
ポイントを抑えた扱き。
しかもこんなオヤジに扱かれてると思うと変に興奮してくる。
オヤジにもチクビを責めれる。
耳元で小声で「かわいいね」「エロイね」「淫乱な子だ」「いいモノもってるね」と言葉攻めをされる。
自分が降りる駅二個前の停車駅に到着。
このまま扱かれたらイク!!!
そう思って親父の手をつかんだ。
オヤジは意地でも扱きを止めない!
慌てふためく俺の呼吸は荒くなる。
心臓がどくどくするのも感じる。
イク!
普段から精子の量の多い俺。
こんなところで射精したら一目で精子とわかる量を床にばら撒いてしまう!
ああぁーーーーー!
イクと思った瞬間にオヤジは俺の亀頭を強く握った。
そしてその握られたパンパンに膨れ上がった亀頭からは、
ドクドクドクっと精子が出てしまった…。
乗客みんなにバレる!
オヤジの手のひらには俺の3日分溜まってる精子が巻き散らかされてる。
最後のドクドクって感じを感じて俺はイった快感に浸った。
その瞬間オヤジは…
俺の精子でべたべたの手を口元へ。
そして俺の精子を吸って口の中に!
ビックリな行動に俺は目が点になりながらも凝視してしまう。
どろどろの俺の精子は一吸いでオヤジの口の中へ。
残りは人目を気にしながらペロペロを嘗め回す。
『俺の精子食いやがった…』
気持ちよさの余韻の中、働かない頭の中をぐるぐると回る。
それなのに俺のチンコはコックリングのせいで縮みもしない。
オヤジの顔は近づいてきて…
「おいしい精子いっぱいありがとう」
耳元でささやかれて俺は我に返った。
慌ててチンコをパンツの中にしまう。
チャックだけを閉めてバックで股間部分を隠す。
オヤジは背を向けてドアのに近づいていった。
俺はドクドクと心臓の音を感じながら、
今起きたことにビックリしていた。
オヤジは俺の下車する一個前の駅で降りた。
俺の下車する駅について俺はホームに降り立って酸素を一杯すった。
俺のチンコはまだギンギンのままだ。
今あったことを思い出すとチンコが脈うつ。
オヤジに自分の精子を食われた。
リーマンにいじられ回された。
俺は勃起チンコで歩きづらいながらもバックで股間を隠しながら…
駅の公衆トイレに向かった。
便座に座っていつものオナニースタイルで、
思うがまま2発ぬいた。
家に着くまでチンコは勃起したままだった。
未だに思い出すだけで俺のチンコは勃起をする。
全部読んでもらえてうれしいです!
下手な文章で読みにくいとはおもいますがありがとうございました!
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.1.8) Gecko/20100202 Firefox/3.5.8 @p4b30a2.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp>
立体ドーム
- 10/3/29(月) 22:55 -
ここまで読んでくれてありがとうございます!
初めて書く体験談なので誤字や言葉が間違って読みづらい文章かもしれませんが、
最後まで読んでもらえたら嬉しいです!
イヤホンのコードをリーマンに引っ張られた。
自分のチンコに目をやるとなんと…
イヤホンのコードが自分のチンコに巻きつけられていた。
太いといわれる俺のチンコに白いコードが巻かれる。
一周、二週、三週、四週…
次の瞬間俺の耳からイヤホンが外れた。
そんなことも気にせず巻き続けるリーマン。
リーマンにチンコをいじられ続けて30分以上になる。
ぐるぐる巻きになったコードをギューっと引っ張ると、
チンコの付け根に二連のコックリング、
それと相乗して竿がもっと充血してパンパンになる。
痛いを通り越していた気持ちい。
そして竿を握って扱く。
扱く。扱く。扱く。
イヤホンが外れた耳で初めて聞いた音。
それは先走りの擦れる「クチュクチュ」という音。
焦る自分。
でももっと扱いてほしい。
チクビもいじられる。
さっきよりも荒っぽく爪先でつままれたり。
歯を食いしばるしか出来ない俺。
チンコから手が離された瞬間ドクっとした感覚がチンコに上り詰めてきた。
『ヤバイ!!!出る!?』
必死にチンコに登りつける「何か」を止めなくては!!
食いしばって食いしばって塞き止めた。
電車の中でぶっ放すなんて出来ない。
3日も溜まった精子を…。
安堵感に浸ってたらリーマンは両手で俺のチクビをいじりだした。
ビクンと跳ね上がる俺のチンコ。
どくどくと脈を感じる。
リーマンにチクビ攻めをされながら俺は右手でチンコを扱きだした。
『めちゃくちゃきもちぃ…』
シチュエーションや今までされたことでパンパンのガチガチチンコと重なって、
いつものオナニーの10倍くらいきもちい!!
チンコに巻かれたコード。
見るからにエロイ。
あぁ…いきたい…
と、浸ってた矢先、停車駅に着いた。
その瞬間責めに責めてたリーマンは行きよく飛び出して出て行った。
突然の行動で俺は「!?」一瞬何がなんだかって感じ。
Tシャツはチクビのところまでまくられて、
コックリングの装着されてるチンコにはイヤホンのコードがぐるぐる巻き。
きっと俺は恍惚の表情をしてたと思うのに……
突然一人になった。
ビックリした。
でも今までの全貌を見てた人が居たのだ!
俺はそいつに寄ってこられる。
『ヤバイばれる!!!』
慌ててTシャツを下げて持ってたバックでビンビンチンコを隠す。
つづく…
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.1.8) Gecko/20100202 Firefox/3.5.8 @p4b30a2.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp>
立体ドーム
- 10/3/29(月) 22:39 -
コックリングでパンパンになってるタマ袋に思いっきりデコピンをしてきたのだ!
「くっ!!!」
一瞬痛さの波が背筋を通って来て声が出そうになる。
歯を食いしばる俺。
その表情を見て楽しんでるリーマン。
俺の手は満員電車の中で動かせない。
腰を引いたり横に動かしたりしてデコピンから逃れようとするが、
リーマンのデコピンが追ってくる。
次第に痛さを通り過ぎたら快感になってきた。
その感情に自分でもビックリした。
タマの次は亀頭デコピン。
亀頭もコックリングのせいで赤黒く充血してパンパンなってる。
それでもデコピンは続く。
「あふぅっ!!」
吐息交じりの声が出る…『周りの人に気づかれる!?』不安がよぎるも「もっと…もっとしてくれ!」と思う自分が居る。
チクビをいじる手がわき腹に来てくすぐる感じ。
でも爪先で肌をなでる。
身体がよじれる俺。
亀頭→タマを交互にデコピンされて跳ね上がる俺。
『これがベットの上だったらよがりまくれるのに…』
そうも思うが電車の中っていうシチュエーションにめちゃくちゃ燃える!
俺は電車に乗るときはきまってmp3で曲を聴いてる。
ビンガチチンコを扱くリーマンの手にイヤホンのコードが邪魔そうで、
俺はコードを持って手にかからないようにしようとした瞬間……
リーマンにコードを引っ張られた。
『!?なんでだ?』
リーマンはまたもや新たな行動に出る!
つづく…
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.1.8) Gecko/20100202 Firefox/3.5.8 @p4b30a2.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp>
立体ドーム
- 10/3/29(月) 22:30 -
リーマンは両手で俺のデニムのボタンをはずしてきた。
俺は一瞬焦ったけど、両サイドに居る乗車客は背を向けてくれてる。
ボタンとファスナー全開のデニムからはモッコリがボロっと飛び出してきた。
自分の言うのもなんだけど俺のチンコはカリ高で太さもあってそれなりの大きさだといわれる。
そのモッコリが公共の場であらわになってる。
モッコリの形を指先で確かめるようにいじるリーマン。
タマもモミモミ揉まれてリーマンの手のぬくもりをタマ伝いに感じる。
リーマンはビックリな行動に出てきた。
俺のパンツに染みを作ってる先走りをツンツンしてきて匂いをかいだ!
その行動によけいエロモードになってる自分。
パンツの中に手が入ってきた。
リーマンがビックリした顔をしてる。
なぜか俺はすぐにわかった。
実は会社を出るときに発展場に乗る気満々だった俺はコックリングを2連で装着してきてたからだ。
コックリングの存在を確かめてるような手探りのリーマン。
リングのおかげもあって俺のチンコがガチガチビンビン。
リーマンは両手で俺のパンツに手をかけてチンコを外気に触れさせた。
左手はチクビ、右手はチンコ。
いつもしてる俺のオナニースタイルだ。
『やっべぇ…きもちい…』
このまま続けられたら100%イク。
パンパンに膨れ上がった俺の亀頭を先走りをローション代わりのように亀頭責め。
足がガクガクしてたえるのに必死な俺。
酔っ払ったフリでカモフラージュをする。
3駅分くらい扱かれ責められ視姦もされ、まじできもちい。
ぶっぱなしたい…トイレにでも入ってしゃぶらせたい!
でも乗ってる電車は終電。
この電車から降りたら俺は帰れなくなる。
チンコの先から流れでてくる先走り。
チンコを強く握ってひっぱってきた。
痛さにたえながらチンコで誘導される。
一歩動けばそこは窓ガラスだ。
窓ガラスにチンコで誘導された俺はリーマンにチンコを弄ばれながら、
チンコをガラスにくっつける。
すると流れ出る先走りが窓ガラスについて糸を引く。
それを見て『エロイ』と思ったらもっと興奮して先走りはとまらない。
窓ガラスが汚される。
俺の先走りで。
曇ったガラスに文字を描く様に俺のチンコを窓ガラスに擦りつける。
リーマンは俺のチンコを強く握る。
タマも強く握ってきた。
その瞬間…俺は悶絶をすることになる。
つづく…
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.1.8) Gecko/20100202 Firefox/3.5.8 @p4b30a2.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp>
立体ドーム
- 10/3/29(月) 22:01 -
相変わらず勃起しまくって形をあらわにしてる自分の股間部分。
それを凝視してる細身スーツのリーマン。
ついつい自分の股間に手が行ってします。
勃起してる竿をデニムの上からギューっと押してみたり、
『俺勃起してんだよ!!』
って気分でリーマンに見せ付けてやったり。
自分の手をつり革に戻した瞬間…!!?
リーマンが手を伸ばしてきて俺の股間に…
デコピン
を食らわした!!!
「っっっ!?」
その手荒な歓迎ぶりに俺のエロモードは全開に。
発車した電車の中で俺はリーマンに何度かデコピンを勃起モッコリにされて声が出そうになる。
次の駅で人がドって入ってきた。
運良く俺はリーマンの真正面に陣取ることが出来た。
するとリーマンはいきなりTシャツをめくってきた。
『チクビいじられる!?』
そう思った瞬間俺の一番感じる場所「チクビ」をいい具合に爪先でいじってくる。
声がまじで出そうになった…。
ひざもガクガクしてくる。
このままじゃ周りの乗車客にバレる!
俺は酔ったフリをすることにした。
チクビをいじる→勃起チンコを握って硬さを確かめる→もっとチクビをいじる→ガチガチチンコの確認→チクビをつねる
を繰り返されて俺のチンコはパンツの中で先走りがでて来るのを感じてた。
リーマンはデニムのファスナーに手をかけた…
『なにすんだ!?』
ジーーーーっとファスナーが下ろされ中指がデニムの中に進入。
パンツ越しに俺の勃起チンポは触られた。
吐息が荒くなってきてる俺。
このままどうなるんだろ…期待と不安の入り混じる中、
リーマンは次のアクションを起こしてきた!
つづく…
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.1.8) Gecko/20100202 Firefox/3.5.8 @p4b30a2.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp>
立体ドーム
- 10/3/29(月) 21:51 -
俺は20代半ばの今時系の感じ。
仕事帰りにムラムラしながら運よければ触って気持ちよくしてもらえるかと思って発展車両に乗った。
乗ったはいいけど全然タイプな奴も居ないし、チラチラ見てくる奴はおやじのみ。
その中でも車両の端を陣取ってた30代後半のリーマンと目が合いまくる。
車両内はまだ人がまばらでリーマンの近くに一歩、二歩と近づいておいた。(混んできたら密着できるように!)
タイプな顔でもないけど、細身の洒落たスーツを着てるリーマン。
明るいグレーのスーツの股間をみたら……
モッコリと竿の位置がわかる。
『触りてぇ…』
そう思った瞬間エロモードになって勃起しはじめた自分のチンコ。
「やばい!」と思っても遅かった…。
スキニー(細め)のデニムを穿いて腰辺りまでの短いジャケットを着てた俺の勃起した股間は、クッキリとチンコがあらわになってた。
その俺のクッキリ勃起をリーマンも気づいたらしく直視してきてる。
その視線に余計に興奮してしまってる自分がいる。
『触ってもらいたい』
そう思って釣り革を持ったまま腰をリーマンに突き出してみる。
より勃起のラインがあらわになって自分で見ててもエロイ。
つり革を持ってるせいでジャストフィットしてるTシャツとデニムの間からパンツのウエストゴムが見えてるはず!
リーマンは目線をはずさない。
『見られてる…俺の勃起モッコリ』
徐々に車内に人が増えてきて自分の周りにも女性やオヤジリーマンたちでスーペースが狭くなってきた。
それをいいことに俺は勃起モッコリを直視してるリーマンにもう一歩近づいて行った。
つづく…
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どれくらい寝たのか、俺は身体の違和感で目を醒ました。目を閉じたままにしていると、誰かが俺の身体を触っている。ふと気づいたら、自分のアソコも完全にたってるのがわかった。朝立ちみたいな状態?
まさかあいつが触ってんのか?
薄ら目を空けると、やっぱりそうだった。ゲイなんか?とか考えつつも、願ってもない展開でむっちゃ興奮した。
しばらくそのまま寝たふりを続けると、腹筋あたりを優しく触っていたそいつの手が徐々に下にいき 遂に俺のアソコへ。
ニッカの上から指先で俺のぶつを確かめるように、根元のほうから先っぽへ移動してく。
寮1「すげぇ…でっけー」
ささやくような声でそいつが言った。今すぐ犯してやりたい気持ちを押さえて、まだ我慢した。
上からじゃもの足りなくなったのか、そいつはニッカのチャックに手をかけた。俺は寝た振りをしつつ、下ろしやすいように状態を少し左に。俺が動いてもそいつはチャックからは手を離すことはなかった。
チャックがすべて降り、指先が徐々にニッカの中に入ってくる… そしてパンツの中へ。遂に直に触れたそいつは、パンツの中で俺のアソコを軽く握って
「やっぱでっけー」とつぶやいた。
そしてまたゆっくりと俺のアソコを外へと引っ張り出した。
俺のアソコはチャックから完全にあらわに。
「やっべ!すげぇ!」とつぶやきながら、俺のアソコをギュッと握った。
そんとき、手を離したと思ったらそいつが立ち上がったのがわかった。薄く目を空けると、ドアに鍵をかけていた(笑)
戻ってきたそいつは、また触りはじめた。俺のアソコに吐息みたいのがかかった。
寮1「やべぇ。男のにおい…」
薄く目をあけると、アソコに顔を近付けて匂いをかいでいる。
俺は我慢できなくなり、俺のアソコの近くにあったそいつの頭を両手でガッと掴んだ
寮1「!?えっ?んっ!!」
突然の出来事に驚いてるそいつを無視し、俺はいきり立ったアソコをそいつの口に無理やり押し込んだ。
俺「この変態野郎。こうしてほしかったんかよ?」
そう言って、掴んだ頭を上下させた。
寮1「んっ!カハッ。」
最初は驚いていたそいつも、すぐにしっかりと舌を絡ませてしゃぶってきた。
俺「本当に変態だな。うめーか?おらっ」
腰を2、3ど振ってからエロくしゃぶりついてるそいつを 無理やり引き離した。
俺は立ち上がり、片手でそいつの頭を掴み口元にチンコを持っていき
俺「おらっ男のチンコうめーのかよ?」
寮1「やばいっす。兄さんのチンコ、すげーウマイっす!もっとしゃぶりたいっす」
俺「じゃぁしゃぶらせてやるよ!」
そう言って、頭をわしづかみ勢いよく口に押し込んだ。本当にうまそうな顔でしゃぶりやがる
興奮して激しく腰を降った。
俺「うわぁすげー気持ちいぃ」
寮1「んっ。ハァハァ。ンマイッス」
俺はしゃぶらせながら、そいつのタンクトップを脱がした。やっぱりいい身体だ。 チクビを摘んでやると、
寮1「アッ!ンッ」と感じて俺のチンコから口を離した
俺「ちゃんとしゃぶれよ。おら!」
と頭を摘んで口に突っ込んだ。
こいつともっと楽しみたいけど、そろそろ時間が気になる…
俺「そろそろイクぞ!」
寮1「ハイッ。兄さんの口に出してください!」
俺は激しく腰を振りながら俺「おらイクぞ!全部飲みほせよ!あーイクッ!!」
ビュッビュッ。それと同時にそいつの喉も動いた
ゴクッゴクッ。。「ハァ。すげぇ…」 俺のチンコから口を離して言ったそいつに
俺「ほらっ最後まできれいにしろよ」
寮1「はい。もちろんす!」 そう言って、おれの萎えかかったチンコをうまそうな顔で舐めまくった。
俺「お前かわいいなっ(笑)」
俺は小声でそう言って頭をなでた。
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なぜか消えてしまったのでもう一度載せます(笑)
俺「えっ??」
二撃目が入った時に殴らた事が判った。
みぞおちにキレイに入ったから、酒が胃から上昇するのを体感した。
俺は咄嗟にキタナイ嘔吐をゴミ箱へ回避した。
うぇうえ。
そんな俺を尻目に、俺の上に馬乗りになった。
俺「何するの、、」
顔面蒼白になった。
殴られる?殺される?
俺「や、やめて」
尚人「、、」
俺の服をぶっきらにひんむきだした。
そして、俺の首筋にカブりついた。
俺「い、いたいよ、お願いやめて。」
尚人「、、」
俺は殴られた痛さと噛まれたショック、あまりの出来事にフリーズした。
俺は半裸にされ、クビ筋、胸、脇腹、腹筋に至るまで全力で噛まれた。
怖くて怖くて、泣きそうだった。
尚人「声出せよ」
俺「。。」
尚人「声だせって」
俺「はぁぁ。尚人やめて。」怖いよ。いっ、、乱暴にしないで、うっ、、」
尚人の目は血走っていて、ケモノのように猛だけしかった。
息遣いが荒い。
カチャカチャと金属のベルトを緩める。両ひざをつきズボンを下ろすと、そこからMAXまでボッキした真っ赤で、ドス黒いチンポがあらわになった。
勢い有り余った18才の形のいびつな右曲がりのペニス。反り返ってへそにびたんとついている。
その棒を液体が雫となって伝う。
真っ赤な先が、我慢液でテカっている。
尚人「ナメろよ」
俺は抵抗した。
すると、三発目が顔に入った。
俺は悔しくて、涙を浮かべ尚人をキッっと睨んだ。
さらに、腕を振り上げたので、俺はもはや諦めた。
口をミネラルウォーターですすぎ流し、尚人のを握り、一口舐めた。硬さが半端じゃない。
ヌメりが半端じゃない。
握りついた先から、どんどん透明な液が滴り、溢れてくる。
舐めた時のモノの波打ち方が凄く、ビュルビュル鼓動した。
ウォウォ。ハァハァ。
尚人の興奮が最高潮に達している。
「くわえろ」
俺は口に頬張った。
愛液と汗、尿の味がしょっぱく、口から離しそうになった。
それを許さず、俺の喉の奥に構わずほおってきた。
ゲホゲホ。
喉に当たって、傷がつきそうだ。
それが、キモチ良かったのかピストンをしだし、何回も何回も奥まで突っ込んでくる。
その度にカウパー液が滲み出て、口に混ざる。
味が濃くて飲み込めない。 尚人は目をつぶり、声をあげ、腐乱に腰を振っている。
息ができない、唾液が溢れる、喉が痛い、顎が攣りそうになる、耐えれない。
動きが止まった。
俺は唾液をティッシュに戻した。
「お前のもしごいてやるよ」えっ?
ズボンのチャックが下げられた。
俺は一瞬頭が真っ白になったが、次には手で押さえ、必死に抵抗した。
「じゃま」
手を払いあげ、奥まで進もうとする。
なお抵抗しようとすると、殴るそぶりをしたので、顔を手で覆い、ガードの姿勢をとった。
尚人の手はトランクスのボタンをはずす。
さらに、その奥まで入り、俺のをおもっきり握った。俺「いたい、痛い、尚人。潰れちゃうよ。お願いだから、痛くしないで」
俺は涙目で訴えた。
ズボンの隙間から、俺の大事な部分を掴み、外に出すと軽く上下した。
こんな明るい所でマジマジと見られるなんて、恥ずかしくて死にそうだ。
俺はこんな犯され方は絶対にやだ。
だけど、触られるとキモチよくて。
犯されてるのに、ヨガってる。
もっと弄って欲しかった。 軽く剥かれ、先端をこねくり回される。
どんどんどんどん硬直してくるのが分かる。
堆積を増す。
尚人はさらに、軽く扱きだした。
いつも思う。
尚人は今まであった誰よりも扱いが上手くて、自分でオナるよりも、キモチ良くて、感じた。
手の柔らかさなのか、温度なのか。
摩る速度が上がっていき、握る強さも大きくなってきた。
あぁぁキモチいい。。
ぅぅイキそう。
やばい。
尚人は言葉に反応したのかよりギュッと絞めつけ、鬼頭の感じる部分だけ、より激しくシコってきた。
あっ、イキそう。
うっ、イク、イク、
そこからが地獄だった。
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上半身裸で寝てしまった俺に
「すいません…すいません!」
と声をかける奴がいた。眠い目を擦り起き上がると、最初に風呂場に入ってきた奴だ。坊主に近い短髪でまさに体育会系って感じの雰囲気。起きた俺と目があい、にこってした顔がかわいい。
俺「あっ。わりぃ。邪魔だった?」
寮1「ははっ。そんな事ないすよ!ただ工事の兄さんが裸で寝てるのにはビックリしました(笑)厚くないすか?」
俺「確かに暑いな。何時かわかる?」
寮1「12時半すね!」
俺「そっか。もうちょい寝れるな」
とまた寝ようとした俺に
寮1「あの…よかったら俺の部屋で休みます?クーラーありますよ(笑)」
あまりに以外な展開で、俺はビックリした
俺「えっ?!」
なんとなく暗い表情で
寮1「いや。自分らのために工事してもらってるし…よかったらと思って…」
俺「マジか。じゃぁ遠慮なく30分だけ休ませてもらっていいかな?(笑)」
寮1「もちろんすよ!ただ汚いすけど汗」
俺「男なんてそんなもんだろ」
そんな会話をしながら部屋に。1人部屋で6畳くらいかな?クローゼットから物が溢れてて、マットレス以外のとこは物が散乱してた。
寮1「ベット使ってください!」
俺「涼しいなー!んじゃ遠慮なく。あっ俺、汗かいてるけど平気?服も階段とこに忘れてるし」
寮1「全然気にしないでいいっすよ!1時に起こすんで!」
そう言ってなんとか場所を確保したそいつは、マットレスにもたれて俺に背を向けて座った。寝転がった俺は、そいつの後ろ姿を見ながら背筋もエロいな〜。後ろから抱き締めたいとか思いながら目を閉じた。
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