CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論

※ここはゲイサイトです。

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃検索 ┃過去ログ ┃ホーム  
1038 / 1793 ページ    ←次へ | 前へ→
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。

奴隷球児10
 たくま  - 10/4/22(木) 14:28 -
「ほらほら、早くイかないとみんなに恥ずかしい姿を見られちゃいますよー」

僕は右手を上下にピストンさせながら先輩に言う

「ぁあっ…ぁあああん」

先輩もどうにか頂点に達してしまおうと必死だ

四つん這いになっている先輩のケツ…
肛門がヒクヒクしているのがわかる

イソギンチャクのように動く
その小豆色の下の口が
とても美味しそうで

僕はその毛だらけの穴に舌をねじ込んで味を堪能した


チンコをしごかれながら
ケツには舌が入ってくる
経験したことのない感覚に先輩の声は一段と大きくなり

「ぁああああ!!」
という喘ぎ声は
体育館の壁に跳ね返りこだました

僕は舌をうねうねと動かしながら肛門の内側を刺激する

少し苦いような味がした

「ぁあっ!!…ぁあっ!!…け、ケツは止めてくれっ…なんか変な感じだ」

途切れ途切れに言葉を話す先輩は息も荒く
四つん這いの体を支えるのに精一杯だった

僕は舌をさらに深く肛門にねじ込み内側の壁を刺激した

ダラダラと流れる先輩の先走り液を潤滑油にして右手で亀頭のまわりを重点的に責めている

「ぁあ!!ぁあああ!!も、もうダメだぁああ…イッちゃう!!イッちゃうよぉおおお!!」

一瞬の静寂のあと

「ぅわあああああああ」

と大きな叫び声があがった

ビュルルルッ
と1本の白い紐が亀頭の割れ目から勢いよく飛び出し

体育館の床にベチャッとゼリー状の水たまりを作った

絶頂に達して
一気に力の抜けた青山先輩は
手足で身体を支えきれず

自分で作った水たまりの上に
ガタンと倒れて
うつ伏せになった

はぁ…はぁ…と
肩を震わせて息をする先輩は

試合中、ピンチを切り抜け、マウンド上で雄叫びをあげていた
頼もしいエースの姿とはかけ離れていた

引用なし


<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004012296061_vn.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(3):ディ○二ー○ンド
 とし  - 10/4/22(木) 10:54 -
制服プレイみたいです!

引用なし


<DoCoMo/2.0 N05A(c100;TB;W20H13;ser356764023530679;icc8981100010351189080F)@proxyag050.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(2):朝の満員電車2
 名無し  - 10/4/22(木) 10:51 -
俺も思った(笑)

実話にしてもフィクションにしてもちょっとは考えて書こうね( ̄∀ ̄)

もしかしてめっちゃ短足とか?(笑)
なら納得(^w^)

引用なし


<KDDI-SN3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@07002150302258_gj.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

秘密の部活 ♯2
 紘毅  - 10/4/22(木) 10:20 -
らいさん、コメントありがとうございます。

入学式も無事に終わり、早2週間・・・。

オリエンテーションだ何だのをやって、授業が本格的に始まった。

心平とももっと仲良くなれたし、何よりも心平は俺の地元の隣の駅から通っていて、

通学はいつも一緒だった。

心「おはよう」

紘「おはよう、心ちゃん。」

心「今日から入部届け受付期間だな。」

紘「うん。今日放課後早速出しに行こうよ。」

心「そうだね。」

放課後、俺らは顧問の元に入部届けを出しに行った。

そこで、告げられたこと・・・

今のところ、部員は俺らだけ。

この一週間で、誰も入らなければ俺らのどちらかが部長になることに。

紘「俺らのどっちかが部長ね・・・。心ちゃんやりなよ。」

心「え、おれ?でもまだ二人だけって決まった訳じゃないじゃん。」

紘「そうだけど、俺は心ちゃんにやってもらいたい。」

心「まぁ、名ばかり部長ですけど。」

心平は皮肉って言ったことに二人で大笑いした。

俺らは部室に案内してもらった。

二人だけで使うとしたら、十分な広さの簡易的なスタジオ。

録音設備も整ってるし、電子ピアノ、ドラムセットもあり、文句ない環境だった。

心「ここ広いな。」

紘「うん。俺もびっくり。」

心「つか、ここで昼寝してサボれるわぁ。」

紘「おいおい、部長がなんてコトを・・・」

心「え?別にいいじゃん。つか、そんときは紘毅も添い寝だけど?」

紘「は?いやだし。なんで男と添い寝なんだよ!」

心「冗談冗談。女でも連れ込むかなぁ。」

紘「こら、そんな不純なコト言う心ちゃん嫌い。」

心「え?だってそう思わない?」

紘「さぁ?てか、弾かないの?せっかく部室来たんだし。」

心「そだな、せっかくだから曲作るか。詩書いたノート持ってきた?」

紘「う、うん。でも見せるの恥ずかしい・・・。」

心「んなこと言うなよ。どれどれ?」

紘「・・・・・」

心「まぁ、大丈夫!つか、文才ありすぎじゃない?」

紘「そうかな?まぁ中学時代は病んでたからなぁ。」

心「マジか、そうは見えないよ。むしろ遊んでそう。」

紘「ひどっ!俺これでも優等生でしたけど?ま、高校デビューってやつ?」

心「へぇ。おぬしも男よのぉ。」

紘「そりゃ、彼女だって欲しいさ、遊びたいし。」

心「紘毅の意外な素顔発覚。」

俺は心のなかで思った。でもこの考えとかは、心平とであったこの2週間でできた物だから。

心平と会わなきゃ、俺はたぶん暗い文芸部に入って中学時代の二の舞になっていたかもしれない・・・

そう思った。

あれから、一週間。

結局、軽音部には、他に誰も入ってこなかった。

心「はぁ、女子も入ってきてくれなかったし、マジないわぁ。」

心平が肩を落としながら言った。

俺は冗談で、

紘「部長、あたしが居る前で、そんなこと言うなんて酷すぎです。」

心「わりぃわりぃ。つか、今のかわいい。」

俺は顔を赤くした。俺がかわいい・・・

そう言われた瞬間、俺に中学時代の悪夢が蘇ってきた。

そして、部室を飛び出した。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB0.0; YTB730; .NET CLR 1.1.4322)@119-47-21-222.catv296.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):秘密の部活 ♯1
 らい  - 10/4/22(木) 7:40 -
これからの展開が楽しみです。文章うまいですね 頑張って下さい!

引用なし


<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):ラグビー部の高校生(8)
 ともくん  - 10/4/22(木) 6:45 -
すっごい興奮します。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322)@33.216.0.110.ap.yournet.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(2):ディ○二ー○ンド
 たくみ  - 10/4/22(木) 5:17 -
それをみてしまった僕は
自分もヤロと思いヤってみました♪
そしたらイケメンのお尻さわり放題(^O^)
お店がすごい混んでたので全然バレませんでした!
でも何人か気づいてたみたいだけど
知らん顔でいました(笑)
帰るまでヤってたんですけど
ちんちんとかも触れて
良い体験できました☆


つまんなくてごめんなさい…
良かったら感想待ってます(^O^)
あと他の体験談みたいかた居たら書きます!
小学校でプールの授業とか
制服プレイとか
小池徹平くんみたいな人とのHとかです!

引用なし


<KDDI-TS3M UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@05004019701395_em.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):ディ○二ー○ンド
 たくみ  - 10/4/22(木) 5:11 -
でわでわ…


去年の話しなんですが
友達5人で夢の国に行きました!
乗り物に乗りご飯食べたり一取りやりました
夜になり
お土産買うか〜って話しになり
ラ○ドで一番大きいお土産屋さんへ
自分の買うものが決まり暇しており
Hなことを想像してました(笑)
一人で座って悶々してたら
こっちの人みたいな方がお土産を選んでる人のお尻を通り過がりに触ってました!!

引用なし


<KDDI-TS3M UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@05004019701395_em.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

ディ○二ー○ンド
 たくみ  - 10/4/22(木) 5:03 -
初投稿です☆
今高校一年のものなんですが…
あの夢の国で体験なんかなあ??したことです!
文才ないけどみてってください(^O^)

引用なし


<KDDI-TS3M UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@05004019701395_em.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

秘密の部活 ♯1
 紘毅  - 10/4/22(木) 4:51 -
朝日がカーテンの隙間から差し込んでくる・・・

ケータイのアラームが部屋に鳴り響き、部屋の外から母親が「早く起きなさい」

と叫んでいる。

俺は眠い目を擦りながらベッドから起き上がった。

真新しいカバンに一通りの道具をつめ、

真新しい制服に袖を通す。

今日は待ちに待った高校の入学式だ。

朝食を済まして外に出ると、春らしい風と匂いに包まれた。

まるで俺の入学を祝うかのように公園の桜も満開だ。

俺は地元から少し離れた高校に通うことにした。

中学時代にはあまり良いことがなかったからだ。

だから、同じ学校からは誰も行かないところを選んだ。

学校に着いて、案内された教室に入る。

すでに、何人かが来ていた。

指定された席に座る。

隣に座ってるやつが声をかけてきた。

?「おはよう!俺、小田切心平(おだぎりしんぺい)。よろしく。」

紘「よ、よろしく。俺は黒川紘毅。」

俺は人と接するのは好きなほうだが、初対面の人と話すのは苦手でどうしても口数が減ってしまう。

心「なんか部活とか決めてる?」

紘「いや、まだ何にも。でも、詩書いたりするの好きだから、文芸部かな?」

心「そっか、俺は軽音部に決めてるんだ。」

紘「楽器得意なの?」

心「弾くのも好きだし歌うのも好き。ただ、俺は文才ないから詩がかけないんだよね。」

苦笑いしながら心平が言った。

紘「そうなんだ。俺も歌うのは好きだよ。楽器は全然だけどね。」

心「じゃぁさ、俺と一緒にケイオン入ろうよ!文芸部なんて暗そうじゃん!」

紘「そうかな?でも俺なんかにできるかどうか・・・」

心「大丈夫。俺がサポートするからさ。それに紘毅の詩に曲付けてみたいし。」

なんだかほんの数分前にあったばかりなのに、一気に心平と近づけたような気がした。

紘「うん。がんばってみようかな。ただ、小田切君の足引っ張るようなことになったらごめんね。」

心「気にしないって。そんなんよくある事。それにもう俺らは友達だろ?」

友達と言う言葉に妙に反応してしまった気がした。

紘「うん。小田切君とはいい友達になれそう。」

心「つか、心平とか心ちゃんでいいよ。苗字であんま呼ばれないから。」

紘「うん。心ちゃんよろしくね。」

心「おう。」

「そろそろ時間だぞ〜」

先生から声がかかった。

これが、俺と心平の出会い。

悪いことばかりだった中学時代とは違う、何かが動き始めた瞬間だった。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB0.0; YTB730; .NET CLR 1.1.4322)@119-47-21-222.catv296.ne.jp>
・ツリー全体表示

(新)春風ジェットストリームV
 東伸之  - 10/4/22(木) 3:37 -
一馬さん☆
応援ありがとデス!
すごく気になるとの事だったので頑張りました笑っ

★さん☆
愛斗ファンいるんですね!俺は准紀くんが気になります笑っ

では続きを!

愛斗。。
愛斗「んっ?あっ、、」
俺はカウンターをじゅんぐり廻り入口に駆け寄った。愛斗「伸之。
やっぱりここで良かったんだ。話せる?」
俺「ごめん。今仕事中だから」
俺は言いながら、戸惑っていた。
愛斗「悪い。何時に終わる?」俺「、、8時」
愛斗「ビルの入口で待ってるから」

 驚いた。それだけではなく、気まずかった。
あの様子では、偶然とは思えないから、いくつか廻ったのだろう。
札幌にはいくつもの支店、代理店、関連会社がある。 また、もし俺が表じゃなくて裏方で働いていたら、どうなったのだろう。
それでも探していたのか?

 それを考えると申し訳ない気持ちになる。
街中だから、まだ分かり易かったものの、そうでなければ、どこまで追ってくれていたのだろう。
 それに、俺は連絡を一方的に絶った。
携帯着信も何回もあった。ずっとシカトしていた。
そのうち来なくなった。
ムカついただろう。
心配したかも知れない。
もういいやと、呆れられただろう。
 怖かった。
第一声は何だろう。
何を言われるんだろう。 

 正直、さっきのテンションじゃ、怒ってるのか、一言文句を言いに来たのか、若しくは安心してくれたのかは分からない。
 でも、来てくれた。
あんな最低な事をしたのに探し当てて来てくれた。
こんな奴に。
 嬉しかった。
マジで嬉しかった。
愛斗を見て、ずっと会いたかったんだと認識した。

仕事が終わる。
俺は私服に着替え、タイムカードを打刻する。
20:08
緊張していた。
何を話せばいいのか?
何を言われるのか?
 裏口から帰ろうか?
そしたら、本当に嫌われるだろう。
もう来ないだろう。
俺はもうこっちの世界は関係ない。
 だけど、それだけは出来なかった。
凄く迷ったのは事実だ。

 階段で一階まで降り、自販機でジュースを買い、カバンに突っ込む。
出口に向かって、歩き出した。 
ガラス扉の向こうに数人たむろしているのが見える。 ビル内の従業員だろう。あの中に愛斗がいる。
俺は扉を押す。
外から風が入ってくる。
 外に出て、目に入ったのは愛斗、、だけではなく、そこには准紀、みちる、谷の四人がいた。

谷「のぶっ」 
俺は愛斗だけでいたなら、謝れたと思う。
だけど、畏縮してしまい言葉がでなかった。
 それに愛斗、谷はそうでもないが、准紀、みちからは敵意、、威圧を感じる。准紀「話しあるんだけど」
俺「喫茶店でも行こうか」
みち「聞かれたくない話しもあるんだよね」
俺「、、俺ん家でいい?」
准紀「ああ」

 俺の家まで歩く事になったが、俺達は一言もしゃべらなかった。
この異様な雰囲気。
重苦しく潰されてしまいそうだ。 
完全に切れられる。
逃げ出したい気持ちが込み上げる。
 でも仕方ない。
俺が自分で蒔いた種だ。

 俺は考えていた。
ボコられるのではないか。それも仕方ない。
だけど、それよりも嫌だったのは、、
自分から勝手に縁を切ったシカトした。
 だから、ひょっとすると准紀達側から縁を切られるのではないか。
 メールだけで関係が終わるのもショックだろう。
だけど、すごく仲良くなった友達から、面と向かって絶交されるのも同じくらい辛い。
 だって実際、こうやって会ってみると、スゴイ嬉しくてまた遊びたいし、仲良くしたいと思うから。
そんな希望、自分勝手なわがままかもしれないけど、終わってしまうのはやだ。 ボコられても、許してくれるならいい。
だけど、そんな単純な話しで、済む様には思えなかった。
 今、ようやく自分のした事の重大さを肌で感じていた。

 自分の部屋に着いた。
俺「ちょい汚れてるから、片すのに5分待ってくれる?」
、、、
俺「入っていいよ」

 長い長い深夜までの話し合いが始まる。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxy3119.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):(新)春風ジェットストリームU
   - 10/4/22(木) 3:07 -
愛斗久々じゃん!!待ってました!!

引用なし


<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07012310311771_vm.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

[投稿者削除]
   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(13/2/14(木) 0:14)

引用なし


<@>
・ツリー全体表示

仲良く
   - 10/4/21(水) 21:02 -
明日

引用なし


<DoCoMo/2.0 F09A3(c500;TB;W24H16;ser356752024198935;icc8981100000319898096f)@proxyb101.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):(新)春風ジェットストリームU
 一馬  - 10/4/21(水) 18:34 -
続き、凄い気になります!頑張ってください☆

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W24H14;ser359419024179755;icc8981100010317268333f)@proxy1111.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):朝の満員電車
 さとし  - 10/4/21(水) 15:10 -
オレもそんな体験したんでメールで話しませんか?

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878019795494;icc8981100000672792936f)@proxy3151.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):朝の満員電車2
 ちょw  - 10/4/21(水) 12:34 -
>俺のでかくなったアソコにまだ小さいアソコをお擦り付けてきます。

身長差!身長差!

引用なし


<KDDI-TS3L UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@07042480035310_ea.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):お山が二つ…!
 じゅん  - 10/4/21(水) 6:20 -
続きお願いします

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322)@33.216.0.110.ap.yournet.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):ラグビー部の高校生(7)
   - 10/4/20(火) 18:56 -
忙しいんすかね[!?]
続き待ってます[上][ダッシュ][ウッシッシ]

引用なし


<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W24H15;ser352880011123634;icc8981100010358866805F)@proxycg030.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

お山が二つ…!
 さにれた E-MAIL  - 10/4/20(火) 17:49 -
高二の夏休み
友達の家に泊まりに行ったときの事です。

日中は俺と友達二人でグダグダ遊んで、夜中の1時くらいに三人とも寝付いた。

俺は朝早くから目が覚めてしまうタチで5時には目が覚めてしまった。

起き上がって辺りを見回すと、左右にはなんと朝立して噴火直前かと言わんばかりの山が二つ…

友達のモノは二人ともデカく、両手に収まらないくらいだった。

俺は朝からムラムラしてしまって

思わず右の友達のを掴んでしまった。

友達は既にガマン汁を垂らしていて
ぬるぬるしていた。
そのまま仮性のモノを上下に扱いて、皮を剥いた。

友達は途中から起きてたみたいで、俺の股間をヤワヤワと揉んできていた。

引用なし


<KDDI-SN3J UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.350 (GUI) MMP/2.0@07012360145518_gn.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示



1038 / 1793 ページ    ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃検索 ┃過去ログ ┃ホーム  
 
ページ:  ┃  記事番号:  

設定