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何とか先生の生態観察できないかな。まずは普段の日は他の生徒がいるから絶対無理。狙うなら休日なんだよね。先生たちは輪番で休日出勤する。だから、まずはゆうた先生の当番日を押さえればいい。職員室のホワイトボードをチェックすると、次の日曜がそうだった。僕は午前のバレーの部活終わってから、何とか社会科教員室に忍び込めないかと算段を考えた。でも、なかなかいいアイデアが浮かばないまま、日曜が来た。「ゆうた先生おはよう」「おう、部活か。まじめにやれよ」。簡単なあいさつかわして僕は体育館に、先生は職員室に消えた。どの部も活動は午前だけと決まっていて、午後には帰らないといけない。僕は練習後、部室の掃除を口実に先輩たちを送り出して部室に残った。他の部の奴らもぞくぞく帰る。もうすぐ広い学校にゆうた先生と二人だけ。警備の人はいるけど、僕は何とかチャンスを見つけようとした。その時だった。ゆうた先生が体育館脇の体育教員室に入っていくのが見えた。あれ?おかしいな。何するんだろ。捲り上げたワイシャツの袖から見える腕の筋肉が相変わらずセクシー。抱かれてみたいな。僕は足音を忍ばせながらドアに近寄った。内側から鍵がかかってる。仕方なく部室に引き上げた後、しばらくして思いもしないことが起こったんだ。
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明くる日、僕は我慢できずに思い切って聞いた。「ゆうた先生って、競パン好きなの?」。「えっ」。先生は大きな瞳を見開き、戸惑いを見せた。もちろん周りには誰もいない時。別に噂を広めたいわけじゃない。逆に自分だけの秘密にしときたかった。「バレてもうたな」。先生は意外にあっさり認めた。「ゆうた先生、僕、別に言い触らしたりしないから安心して」。先生は可愛くはにかんだ。「教えるの宏之だけやぞ。俺、締めつけるあの感じじゃないとダメなんだ」。何か嬉しかった。正直な先生の告白。一体何着持ってるんだろう。あまり根掘り葉掘り聞くのはやめた。嫌われたくないもん。僕はあまり興味ない素振りを装って会話を打ち切って別れた。それにしても、「競パン」で通じたのはびっくり。普通は競泳水着とかビキニとかブーメランパンツとか言うよね。競パンって、ゲイ用語でしょ。僕の趣味も先生に分かったかもしれないけど、先生もこっちの世界の可能性も出てきた。ひょっとしたらチャンスあるかも。僕はある計画を立てた。
<DoCoMo/2.0 N902i(c100;TB;W24H12;ser357662005242876;icc8981100000575464443F)@proxy1159.docomo.ne.jp>
仲直りしてホントよかったです!
伸之の恋がどうなるか。
続き、待ってます☆
<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W24H14;ser359419024179755;icc8981100010317268333f)@proxyag004.docomo.ne.jp>
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タカトシ
- 10/4/30(金) 21:37 -
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月9ドラマ「Days」でこんな場面ありましたね(笑)
続き楽しみにしてます(^o^)
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めちゃくちゃ次の展開も気になります(*´∇`*)!!
<DoCoMo/2.0 P705imyu(c100;TB;W24H15;ser357001012431349;icc8981100010554498502F)@proxycg023.docomo.ne.jp>
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shintaro
- 10/4/30(金) 3:40 -
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大学の後輩のちんこしゃぶった!!
後輩は、身長が160ないんだけど、結構筋肉があって
自分(170くらい)と体重があんまり変わらない。
顔は、パッと見はそうでもないんだけど(笑)、
よく見ると割と愛嬌があってかわいらしくて
見た目もやる事も中学生っぽい感じで
俺によくなついてくれたし、実際俺も物凄く可愛がっていた。
でも、そんな身長ちっちゃくてかわいい奴なのに、
ちんこはかなりデカイ!
デロンとして剥けていて、
俺は着替えやトイレのときによく観察していた。
(これが勃起したらどんなになるんだろ)
それで今日、後輩がうちに来て
色々話をしているうちに、よっぽど疲れていたのか
ソファーの上で深い眠りに落ちてしまった。
ゆすって名前を呼んでもまったく反応がなく、
俺はとりあえずキスをしたが、それでも起きる気配がない。
俺は既に勃起してしまって、後輩のちんこが気になってきた。
そこでズボンの上からさすってみると、
やわらかくてデカイ感触が。。
すると、5秒くらいですぐにドンドン固くなってきた!
(さすが19歳だけあって反応が速い!)
トランクスの前ボタンを開けて、ちんこを出してみた。
そしたら俺とほぼ大きさの変わらない、張りがあってエロイちんこが登場!!
17センチくらいかな?長さと亀頭は俺のがあるけど、根元も結構太いな。。
タイトなジーンズをはいてたから、全体は出せなかったのが残念だったけど
半分くらいを口に入れてしゃぶった。
さすが、若いチンポはなめらかでおいしい!
それでも後輩はなかなか起きない。
俺は後輩のちんこのアップと、ちんこ出して寝てるとこをデジカメで撮り、
再びちんこをイジったりしてるところで
とうとう後輩が目を覚ましてしまった。
「ん?むにゃ〜」
寝ぼけてたのでちんこ出てるのに気づいてない(笑)
そのままでしばらく話をしたところで
『お前ちんこ出てるで』
と言ってみたら、
「あれ?まぁ大変な事にならなくて良かったです」
と言って普通にちんこを元に戻した(笑)
『ちんこデカイな』
「みんながいるとこじゃなくて良かったですよ(笑)」
そんなこんなでさっき帰っていきました。
この写真は宝物にします(笑)
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.3) Gecko/20100401 Firefox/3.6.3 (.NET CLR 3.5.30729)@p3253-ipbf1304sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH01B(c500;TB;W24H16;ser359421022097914;icc8981100020908222714f)@proxy20062.docomo.ne.jp>
准紀と俺、愛斗は布団。谷とみちはベッド。
ちょっと離れた、リビング側に布団を敷く。
谷達には既に会話がなかった。
けど、俺達はそれぞれ興奮していて、なかなか寝つけないでいた。
准紀「起きてる?」
俺「うん、寝れないよね」
准紀「ちょい話そっか」
俺達は、合コンが終わったくらいから話始めた。
准「てか、市ノ瀬呼んで、俺だけ呼ばないってヒドクない?」
ちょっと根に持ってるらしい。
俺「いやぁ、光一が愛斗呼ぶと思わなかったからさ」愛斗「やっぱ、あれ伸之が誘ってくれた訳じゃないんだ、、」
准「三人で遊ぶとか。うちからだって、東西線一本だから、30分で行けるし」
俺「ごめんって。今度誘うよ。てか愛斗もフォローしてよ」
愛斗「伸之に再会できたんだし、改めてまた遊べばいいだろう」
准「、、で、その後、あの子どうやって帰ったの?
飲みにも行ったんでしょ?メールきてたよ」
あっ、、そう言えば俺も気になってた。やっぱ泊まったんだろうか?
准「年下で可愛いから、手だしたんじゃないの?市ノ瀬、タイプっぽいもんね」
愛斗「全然、タイプじゃないから。それに俺、家に泊めてないし。
泊めてくれって、言われたけど、まだ会ったばっかだし、みんなに誤解されても困るって、言って断った。一応、ホテル代は出そうとしたけど、友達の所に泊まるからって、タクシー代だけ渡した」
准「ふーん。まぁ光一の言ってる事と同じだね」
准くん、、知ってたんじゃん、、
准「てか光一、市ノ瀬の事好きっぽいよ。どうすんの?」
愛斗「どうするもこうするも。まだちゃんと告られた訳じゃないし。
それに、ホントに好きなのかも分かんないじゃん」
こいつ、、、鈍感だ。
あれだけ、言い寄られたら普通分かるだろう。。
准「まぁ、どうでもいいけど、友達なんだからあんまり付き合った、別れたで気まずくさせないでね」
、、、准くんと愛斗。
やっぱ、准にしてみれば別れたとは言え、前彼が誰かと付き合うのは面白くないのかな?
と、この時は単純にそう思った。
だけどこの時点では、これが、全然違う結末の片鱗だったという事に気付く訳がなかった。
准「てか話代わるけど、合コンで、好きな人紙に書いたの覚えてる?のぶに入れた人、誰か分かったよ
愛斗「、、、」
俺「誰、だれ?」
俺は興味津々に聞いた。
准「のぶに入れたのは、、谷だって言ってた」
愛斗「、、」
俺「そうなんだ。(嬉しいけど残念)あと一人は誰?」
准「俺」
、、
俺「うそ、マジで!?」
俺は一気にテンションが上がり、思わず大きな声を上げてしまった。
准「静かにしようね。もうみちたち寝てるから」
振り返ると、二人には全く反応はなかった。
やった。まじか!
准「ごめん。うそ。」
俺「えっ??」
准「喜ばしてごめんね。
この前、おれんちで俺に入れてくれなかったしょ。お返し」
舌を出しおどけてみせた。俺「まじかぁぁ」
俺は一気にテンションが、ガタ落ちした。
准「あの時、のぶの事あんま知らなかったからね」
、、確かチューした後だったよな(汗)
俺「あーあ。じゃあ誰に入れたの?」
准「忘れた(笑)みちかな?てか伸之は愛斗でしょ?」俺「えっ?」
准「数数えるとそれしか考えられないんだよね」
、、准くんに入れた気がしたが、後で誰かにバレたら困るから、違う人の名前を書いた気もする。
完全にも否定できなかったから、
俺「そうかも、、でも深い意味はないから。愛斗は誰に入れたの?やっぱ准くんに入れ、、」愛斗「伸之」
俺「えっ?」
愛斗「伸之に入れた。深い意味はないから」
俺「そうなんだ、とりあえず嬉しいよ。ありがとう」愛斗「、、」
准「伸之、愛斗が好きなの?」
俺「、、いやそんなんじゃなくて、、」
俺は言われて、ハッとなった。愛斗が気になっている自分もいる。
だけど、俺はやっぱり准が好きだ。
俺は隠れて准にメールで、「俺、じゅんくんの事が好きだから」と送った。
すぐに、
「ありがと」と、返信があった。
気がついたら、意識がとんでいて。
朝は、愛斗が1番先だった。服を着替え帰る準備をしていた。
「じゃ俺、行くから」
「ぅーん?んっ、あっいくの?ちょい待って、下まで送ってくね」
「いいよ、寝てろよ」
「送るから」
愛斗と二人でエレベーターに乗る。
俺は髪もぐちゃぐちゃで、まだ完全に目が開かない状態だった。
愛斗「じゃあいくわ」
俺「うん」
愛斗が歩き出す。
俺「あっ、、愛斗ちょっと待って!」
愛斗「ん?どうした」
俺は隙を見せた愛斗に抱き飛びついた。
俺「愛斗、探してくれてありがとう。マジうれしかったんだ」
俺は多分、ずっとこうやって愛斗に抱きつきたかったんだと思う。
抱きつく機会を探していたんだと思う。
初めて抱きついた愛斗は適度な肉づきと固さ。
そして、仄か(ほのか)に甘い匂いがした。
愛斗「、、伸之さ。もういなくなるとか、なしな。
マジ辛かったんだから」
愛斗の声が、曇って聞こえたのは、俺の気のせいだろうか?
愛斗がギュッと抱きしめてくれる。
俺よりも体温が熱かった。俺「うん。分かった。
いってらっしゃい」
愛斗「あのさぁ、伸之、、」俺「何?」
愛斗「何でもない。仕事終わったら、連絡するわ」
俺「うん」
愛斗から電話がかかってくる。
ちょっと嬉しい気がした。
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxycg016.docomo.ne.jp>
ん〜俺の知り合いで教師二人と3Pしたやついるからありえなくないね。
ただ‥玩具は長時間入れてると痛いんだな。
<KDDI-TS3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.120 (GUI) MMP/2.0@05004018648833_ed.ezweb.ne.jp>
自分こーゆー体験したことないので分からないんですが実際こーゆーことってあることなんですか?
<DoCoMo/2.0 SH02A(c100;TB;W24H16;ser359414026141036;icc8981100000343947240f)@proxy1158.docomo.ne.jp>
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さにれた
- 10/4/29(木) 8:04 -
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先生は不審に思ったらしく、俺の制服をズリ降ろし後ろに回ってケツを見られた。
緩んだケツからはローターが先っぽだけ出ていた…
『うゎ…凄いことすんなぁお前、ケツで感じるんか?』
先生は俺の尻たぶを両手で拡げて、尻穴が良く見えるようにした。
『せんせぇ…やべぇす、そんな…尻、いかんて』
『ヒクヒクいってるやん、エロガキやなぁ…ほら』
穴の周りを指で押されてローターが床に落ちた。
床にはローターと制服があり、それを俺のち○ぽから出るガマン汁が汚していた。
『こんなんして俺の授業受けてたんか?ダメな生徒やな』
『すんません…』
『どぉしたい?いっぺんぶっぱなすか?』
『イきたいっす…』
俺が言うと先生は俺と向かい合い、俺のち○ぽをくわえ出した。
先生のフ○ラは流石大人って感じですげぇ絶妙だった…
じゅぽじゅぽっと控えめに音を出しながら
俺の穴に指を入れてくる…
『せんせい…でる』
頭を話そうとするが先生はより一層吸い付いてきた。
俺はガマン出来ずに先生の口に出してしまった。
先生は立ち上がると俺にキスしてきて、俺の出したものを入れてきた…
<KDDI-SN3J UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.350 (GUI) MMP/2.0@07012360145518_gn.ezweb.ne.jp>
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さにれた
- 10/4/29(木) 7:40 -
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Kの唾液でヌルヌルになったローターをケツに仕込み、俺は午前の授業を受け続けることになった。
授業中何度かKの持つリモコンから振動がオンにされ、
不自然にビクつくことが度々あり、クラスメイトからも心配された。
俺はギンギンに勃起してるのがバレないよう、極力机から離れずにいた
昼休み前の4限目、俺と仲の良い世界史の先生の授業でも身が入らなかった…
世界史は得意科目だったし、先生が俺好みの短髪兄貴だったしで、いつも世界史はワクワクしてたんだが
今回ばかりは早くチャイムが鳴ることだけ考えていた。
授業が終わり、トイレに行こうと立ち上がると先生が俺のとこまできて
『大丈夫か…顔色悪いぞ』
『…大丈夫ッスよ!先生心配性ッスね』
『すごい脂汗やな…保健室まで連れてくわ、来いっ』
先生に手を引かれて教室を出ていく時、Kがニヤニヤ笑ってるのが見えた…
廊下を歩いているといきなり今日一番の振動が俺のケツを襲った…
あまりの衝撃にその場にしゃがみこむと、先生が心配して近づいてくる。
『大丈夫か…!?っお前…』
近づきすぎて流石に俺のギン勃ち○ラを見抜かれた。
先生は真っ赤になりながら
『トイレ…行くか?』
と聞いてくれた。
先生に促されて職員トイレの個室に入った。
『ガチガチやけど…溜まってたんか?』
先生は冗談混じりに俺にたずね、俺のを軽くタッチしてきた。
再び弱い振動が起こり、俺はその場でケツを浮かせてしまった。
<KDDI-SN3J UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.350 (GUI) MMP/2.0@07012360145518_gn.ezweb.ne.jp>