CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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暴力的な・・・3
 悲観  - 10/4/19(月) 12:55 -
T「いやーまさか失神すると思わなかったぞ!その間も口にちんぽをガンガン突っ込ませてもらったが、めっちゃ気持ちよかったぜ!涎垂れ流しでな!」
意識がまだハッキリしないけどTの声が聞こえる。卑猥な会話だーと他人事のように聞きながら少しずつ意識がハッキリする。

T「失神したやつの口ん中犯すのもいいもんだな!無理やりねじ込んでも嗚咽もらしてやがるし、マジで無理やり犯してる感じが最高!ま、舌動かないからオナホと同じだな!」
なんて卑猥なことを言われ続けていたらなんだか僕のちんぽが熱くなるのがわかった。口を犯されてるときは勃つ気配がなかったのに、こんな卑猥な言葉を浴びせられてるときになんで反応するんだ?!と不思議だった。
Tも僕のちんぽに気付き、より言葉で攻めてきた。

T「おいおいおい!なんでちんぽおっ勃ってんだ?なぁ?気持ちいいのか?
と足で僕のちんぽをグリグリされたり、足の指で玉を挟んだりしてきました。
 「うっ!んっ、あっ」
気持ちいいわけじゃなくて、本当は痛くて声が漏れてるだけなのに…
T「変態野郎!気持ちいいのか?!なぁ!いいんだろ〜?もっとやってやろうか?」
と、電気あんまのように足で僕のちんぽをグリグリして、踏みつぶすようにキンタマの感触を楽しんでるように見えました。

 「ううーっ!あっ、い、たいっ!」
T「おー!気持ちいいのか!そうかそうか!変態だなお前!」
言われれば言われるほど僕のちんぽは熱を帯びるし、痛いくらいに勃っててそこに足でグリグリされてるから痛いには違いないんだけど、さっきと違うような感じがしてなんだかよくわからない状態でした。

T「ガキだけ気持ちよくよがってんじゃねぇよ!おら!またしゃぶれ!」
 「ううーっ!あぐっ、ぇっ」
失神する前の悪夢のようなちんぽがまた口に…。苦しい。キツい。イヤだ。
いろんな感情が入り混じってまた泣いてしまった。
Tは泣いた僕を見て笑ってるだけ。楽しんでるようだった。

T「おらっ!おらっ!おらっ!」
腰をガンガン打ちつけてくる感じ。そのたびに吐きそうになる。
さっきと同じように鼻と口をTは身体で押さえつけてもくる。
視界が途切れそうになった時、現実に戻される。呼吸ができる。
こんなことが何回も何回も繰り返された。
僕は疲れて声が出ていなかったはず。涎だけはだらだら垂らしてたから身体は自分の涎まみれ。涎まみれで汚いとかそんなことも考えられない。

T「ガキ、大人しくなったな(笑)そろそろこれも飽きたな。反応ねーし」
 「ごほっごほっ、ひゅーっひゅー(呼吸がおかしかった)」
噎せるしかできないし、呼吸もおかしかったけどお構いなし。
T「今度は…ベッドから頭だけ出せ。そうそうそうだ。口あけろ!いくぜ!」
今でこそ、どんな行為かわかるけど当時は何も知らない。イラマチオ。
タチが強制的に口内と頭の動きを支配する行為。性処理だけの行為。

『ズドンッ!』と身体中に響く衝撃!口の中に熱い鉄棒を入れられたかのような熱い痛みが僕を襲った。
ベッドから頭を出した僕に、Tのでかちんぽが喉奥めがけて突き立てられた。その瞬間に胃液が上って来る感覚があったが、吐こうにも吐き出せない状況。
上がってきた胃液を再び飲み込み、げぼっと汚い音が耳に残るけど、身体を押さえつけられて口にちんぽが突きささってるから動けない。マジで地獄。
それが10回くらい上下させられたとき、Tのちんぽが脈打ち、熱い物が喉ちんこに当たった。

T「おぉぉぉーーーっっ!い、いっ、イクっイクイクイクーーっ!」
と叫んだとともに口の中いっぱいにザーメンがぶちこまれた。
言葉で表現しづらいけど「ビュルッビュルビュルッ」ていうような音が耳で聞こえ、「ドクドクドクッ!」と脈打つのを口の中で感じた。
イったあともTはちんぽを抜かず、またちんぽを上下に打ち込んできた。

引用なし

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暴力的な・・・2
 悲観  - 10/4/19(月) 12:15 -
案の定、モーテルにTさんは車を入れた。なんだか慣れた様子だったのでよく来てるとこらしかった。
T「どう?初めてきた?」
 「はい…」
いまどきのラブホがどうだか分りませんが、外観は色あせていて部屋は大きなベッドが真ん中にあり、薄ねずみ色に緑を混ぜたような色の壁で僕の中のラブホのイメージとは全然違った。(←まっぴんくな部屋だと思ってました(笑))
T「とりあえず、汗かいたからお風呂入ってくるね。一緒に入る?(笑)」
 「いや、先にどうぞ」
自分の体型にコンプレックスを感じているので他人に見せるのがイヤだった。だから断り、後ほど1人で浴びました。お互いバスタオルで巻いた格好で少し話をしました。

T「サッパリしたね。今更だけど、こういうとこに来たってことは分かってるんでしょ?」
 「?何をですか?」
T「またまた(笑)ラブホに入るってことはエッチするってことなんだよ。エッチは知ってるでしょ?」
 「エッチって何するんですか?」
T「え、まさかの童貞くん?」
この頃、保健体育の授業はいつも欠席してたし、クラスにはあまりいなかったので思春期頃の興味のある会話を全然知りませんでした。エッチが何をするのかはネットで調べたことがあるので知ってたけど、どういうものかは実際にしたことがなかったので何も言えずにいると

T「あーもーツルツルだね!いいなぁ!スベスベで可愛い!」
と言いながら抱き寄せられてびっくりしてしまいました。いきなりだったのでつい反射というか身の危険を感じたというか手が出てしまい…(実際は手じゃなくて足ですが汗)Tさんの顔直撃!

 「あっ!す、すみません。ごめんなさい」
T「う…痛ぇ」
結構な力でけり上げたもので心配になって傍に近寄ったのが運の尽きで…
T「ってーな!ガキ!」
と大声をあげて僕の身体を掴み、ベッドへ投げつけられました。そのあとはTさんが僕の上に馬乗りになって…

T「さー、このお返しはどうするかなー!ガキはどうしたい?」
今までの優しい口調から一変して怖くて仕方なく、泣きだしてしまいました。

 「ご、ごめんなさい(泣)ゆ、許して、Tさん、やめてください」
T「許せねーからこうしてんだ!お前が悪いと思ってるなら誠意を見せろ!」
 「せ、せいい?何すれば、いいんですか?無理なことはできません(涙)本当にすみません」
 「じゃあ、おら!これなめろ!」
馬乗りになってたTさんは僕の顔の前にちんぽをさしだしました。
下から大人のちんぽを見る光景って異常にデカく見えるんですよね…。
『こんなおっきいのどうすればいいの?!』って思ってると、僕の口の中にTさんの大きなちんぽがねじ込まれました。

T「おら!口開けろ!入らねーだろ!歯当てんな!もっと大きくだ!」
 「ぐっ…ぇっ」
T「舌動かせ!もっと音たてて味わえ!」
 「ぐぶぅっ、おぇっ、ぐじゅっぐじゅっ…」T「痛っ!歯当てんなっつっただろーが!!おらっ!」
口の中にTさんの大きなちんぽが入り、舌を動かすのも苦しくて息が詰まる思いでしたが、舌を動かそうとしていたら歯がちんぽにささってしまいました(僕の歯は犬歯のように鋭利な歯が多くて刺さりやすかったんです><)。
で、歯が当たってしまってまた怒らせてしまい…これに対してTさんはちんぽを喉奥まで突きさしてきただけでなく、身体で僕の鼻や口を押さえつけ、息できないようにしてきました。

 「ーっ!っっ!?んーっんー!!」
T「どうした!声が出なくなるくらいにうまいか?じゃあ俺のちんぽもっと奥まで味わえ!」
味わえと言われても視界なく、声が出ない、息もできない状況で恐怖しかありません。時間もどれくらいたったのかもわからなくて、ふと死ぬのかなーと思ったとき、意識が落ちたんです。失神したようでその間は何も覚えてませんでした。

目が覚めたのは何時か分かりませんが、さっきの苦しさはなく、息ができます。
視界も見えるし、声も出せた。ただ、なんか身体が熱い。火照った感じです。
少し声を出してみると、Tが気付いてくれました。

T「お!やっと起きたか!さっきは悪かったな汗。大丈夫か?」
と声をかけてくれて、出会ったときのように優しい口調で安心しました。
が、その口調もすぐさっきの怖いときの口調になったんです。
本当は、この口調が本来で優しい口調は演じてたんじゃないかって思いました。

T「」

引用なし

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暴力的な・・・
 悲観  - 10/4/19(月) 11:07 -
過去の話で思い出しながら初めての投稿です。
文章能力ないので読みにくいかもしれません。あと、悲観的なので最初暗い始まりで、重たいけど申し訳ないです><


話は中学時代に遡ります。
僕(M)は、中学時代物凄く背が低くて130cm未満で25kgぐらいしかなく、痩身・色白・童顔、女子と間違えられるのは茶飯事でした。
他の男子生徒たちと比べても明らかに身体の発達が遅れており、筋肉つかないし、手足も細くてイジメの標的にちょうど(?)いい体型でした。
いつ頃か忘れたけど、イジメによく遭っていたので悲観的に物事を捉えることが多くなり、自分の心の中に暴力的で荒んだ自分がいました(統合失調ではないです)。

学校では、廊下ですれ違いざまに知らない奴から殴られたり、廊下を歩いてたら後ろから背中に飛び蹴り食らったりと、中学は暗黒時代でした。
イジメに遭っているときの何がきっかけだったか忘れましたが、こっちの世界に足を踏み入れ、初めて男の人と出会うことになりました。

相手は当時、自分の3倍も歳が離れたTさん(45-48歳)
大学時代はテニスでいいとこまでいっていたことをおぼろげに覚えています。
身長が自分より40cm高く、体重も重い。肩幅もあるし、何よりも痩身チビの僕よりも男らしくてかっこよく見えました。
メールのやり取りを何回かしていて、「実際に会ってお話しよう」ということになり、待ち合わせ場所で待っていると車で迎えに来てくれました。

T「Mくん?」
 「あ、T…さん?」
T「さぁさぁ、乗ってよ!ホント、話で聞いた通りの姿だね〜(笑)」
 「あー、そうなんです。だからいろいろ大変で〜」
T「…イジメやすそうだもんね(笑)」
 「ビンゴです!もうイヤになります」
T「そっかー。でも今日は気分転換して少しでも忘れてくれるといいな」
 「あ、ありがとうございます」

と、なんか適当に話しながらドライブをしました。
結構遠くまで車を走らせ、Tさんが疲れた様子で
T「少し休憩してもいい?」
 「あ、はい。どぞ」
T「いやー、ホントにM君細いね。小さいよね。女の子みたいだよ。よくイジメられるでしょ?」
 「あー…そうですね。毎日です。からかわれても反応するのが疲れるんで抵抗するのやめました」
T「それが、ダメなんだよ。立ち向かわなきゃ〜略」
なんて少し説教じみた展開がイヤになり、Tさんの方向から窓を見やった。

T「あー…ごめんね。出発しよう」
と、車内の空気が少し重くなった。何話していいかわかんないというよりも、話してまたいちいち何かを言われるのがイヤになった。
しばらくすると…
T「ゆっくり休めるとこに入ろうか。周り気にしなくていいところだから、大丈夫だよ」
 「…」
僕はなんとなく"ラブホ"なんだろうと察した。

引用なし

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(新)春風ジェットストリームU
 東伸之  - 10/4/19(月) 6:40 -
寝ないで頑張りました笑っ
 北海道には梅雨がない。正確に言うなら、梅雨前線にはかかるが、期間が短い為、梅雨と呼ばないし、意識もない。
 ただ、6月は天候がぐずつく事も多い。
そんなだから、休日はどこも行かず、家で過ごす事が多くなる。
 
 改めて考えてみると、今の自分には友達がいない事に気付く。
 大学の友達はこっちにいないし、高校のは逆に東京に行ってしまっている。
会社の同僚とかはご飯か飲みくらいで、休みの日まで遊ぶ間柄ではない。
 元々、ゲイの友達なんかそんないなかったし、准紀達とはもう、、

 俺はみんなどうやって、ゲイの友達を作るのか、疑問だった。
ゲイバーとかナイトの存在は知っていたけど、一人で行けるものなのか?
怖くないのか? 

 もちろん、前までは掲示板で友達や彼氏を募集していた。
だけど、いざ会うと、待ち合わせして、ご飯食べて、その後、どっちかの家に行く事になって、やってしまう。
 俺も断ればいいんだけど優しくされたり、真剣に付き合いたいなんて言われると、そうなのかなって。
万事そんな調子だから、友達なんて作りようがない。 というのは全部言い訳。分かってる。
社会人になってから、ちゃんとした友達を作って来なかった自分に責任がある。 でも、学生の時と比べて社会人は友達が作りづらいと感じた。

 平日は仕事に集中する事ができた。
だから、休日の予定がない時は何をしていいのかが分からない。
趣味のフットサルは平日の夜だし、服とか休みの度に見に行く訳じゃない。
 読書とか映画とか、それこそゲームとかやってても何だか本当に楽しめない自分がいる。

 前までは一人でいる事にそんなに深くまで感じる事はなかったのに。
より孤独を感じるようになった。
鬱の影響もあるだろう。 改めて、准紀とか愛斗とかに会いたいと思う。
だけど、もう、どうしようもない。

 札幌は6月から7月は一年の中でも、1番楽しい季節だ。
6月初旬にはよさこいが始まり、プロ野球観戦、北海道神宮祭、大通公園のビアガーデン、花火大会。
でも実際、自分どれも行った事がない。
行ってみたいんだけど、、
 俺はこんなイベントを尻目に仕事に励んだ。
仕事をしている時だけが、孤独を忘れられる。
 だけど最近、時間があるせいか、いろいろ考えてしまうのだ。
自分の一生が見えたような気がして、無性に寂しくなる。
同じ事の繰り返し。
仕事して家に帰って、また仕事行って、、、
 結婚する事はないし、このまま、ずっと一人でいるのか、、
 それに、仕事だって。
安定してるけど、こんなにまとまってしまっていいのか?
未知のものに挑戦しようという牙、気概はなくなってしまったのか?
一生、自分の人生を賭する仕事なのか?
 答えはでないけど、そんなうやむやな気持ちが胸の中で、渦を巻いていた。

 そして、あれは6月も終わりを迎える頃。
いつもの様に俺は代理店の窓口で接客をしていた。
ピーンポーン。
自動ドアが開く。
俺「いらっしゃいませ。こんにちわ」
俺は入口に目を移す。
あっ、、

 そこには、市ノ瀬愛斗が立っていた。

引用なし

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Re(1):不良少年に扱かれてE
 たく  - 10/4/18(日) 13:28 -
年下にやられる感じがいいですね☆
続き期待してます!

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<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935011082637;icc8981100010636031214f)@proxya157.docomo.ne.jp>
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Re(1):ノンケ高校生と
 なおき  - 10/4/18(日) 6:50 -
期待[パー]

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<DoCoMo/2.0 SH01B(c500;TB;W24H16;ser359421021124883;icc8981100000373169384f)@proxy1173.docomo.ne.jp>
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Re(1):しごきあい続24
 じん  - 10/4/18(日) 3:47 -
待ってました 兄さんとの絡みはあるんかな?

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<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W40H29;ser357016019865307;icc8981100000544410691f)@proxy185.docomo.ne.jp>
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しごきあい続24
 リュウ  - 10/4/17(土) 23:46 -
コメントありがとうございます。なるだけ一週間はあけずに書いていきたいです。
続きです。


ようやくテストが終わり、テスト休みに。テスト前に約束していたコウちゃん家に泊まる日になった。この間も俺は禁欲していたため、溜まったのかきんたまがずっしりと重たい。チンコも感度良好だ。お互いに部活も終わった夕方に近くのコンビニで待ち合わせをしてコウちゃん家へ。

家は道場を営んでおり、そのとなりで接骨院をやっているためとにかく広い。家もでかい。部屋も風呂も…
おれは家の中を探険しまくった。しばらくするとコウちゃんは自分の部屋へ俺を案内した。コウちゃんの部屋は大きさは別に普通。ただ、結構散らかってる。机の上は山のように紙やプリント、教科書?エロ本!などが乱雑に置いてあった。
コ「そこらへん適当に座っててー」
リ「おぅ。」
コウちゃんは部屋から出ていった。俺はその間部屋を物色。 どんな趣味してるのかなーなんて思いながら。…案外普通のエロ本だった。とそこに怪しい紙袋を発見した。予想通りオナホとローション、それにコンドームまで。俺ん家でやったときは持ってなかったから、最近買ったのだろう。ベッドのしたからオナホを届けたであろうダンボールもある。 
ガチャッ
コ「はい。これウーロン茶。って、なーに見てたん?」
リ「うおぁ、もうもどってきたんだ。」
コ「うわぁ、やっぱしこれ見つけたか。」
リ「うん。ってか何故にコンドーム?」
コ「いやぁ、リュウちゃんとやったときはリュウちゃんにつけてもらったけどさぁ、やっぱ自分でつけられるようにしないとはずいだろ。ってわけよ。」
リ「つけられんの?」
コ「まだやってみてない。見本見せてー」
リ「しゃーないなぁ。っとその前にトイレ」
コ「出て右いって…(以下略)」
ドアを開け、トイレに向かおうとすると、偶然お兄さんの部屋のドアも開き、全裸で出てきた。よーく見ると手にはオナホ。チンコはローションのためテカテカしている。チンコは結構黒く、カリがかなりえらはってるし、ぶっとい。長さもなかなか。チン毛も濃い。臍までつながっており、お兄さんも柔道をやっているためがたいがよく腹筋割れてるわ、胸板厚いわ、ようやく向こうが気づいたらしく
兄「…うおっ!」
急いで部屋に駆け込み戻っていった。トイレにいき、コウちゃんの部屋に戻る。
コ「待ちくたびれたぞ」
コウちゃんはチンコを勃起させ、コンドームを手でプラプラさせながらベッドに腰掛けていた。
リ「お前勃起させんの早すぎ(笑)」
コ「お前だって起ってんじゃん。」
リ「まぁな。」
まぁ、廊下でお兄さんのあんなエロい格好をみたからなんだけどねぇ。
コ「じゃあ、先生おねがいします。(笑)」
リ「はーい。じゃあ、まず全裸になりましょう。」
コ「はーい。」
俺らはそそくさと脱ぎ、そこらへんに服を放った。
リ「かなり固いチンチンですね。角度もかなり。」
俺はコウちゃんの亀頭を手のひらで鈴口を擦るように刺激してやった。
コ「リュウちゃ、先生ダメです。気持ちよすぎます。足がガクガク………う゛、おぁ」
リ「うん。完全に勃起したね。じゃあ、コンドームをつけてみせるから真似してみてね。」
俺が実演してみせる。俺をコウちゃんがまじまじと見ているのでさらに俺のが興奮し膨張する。コウちゃんもつけおわる。
コ「先生どうですか?」
リ「うん。わるくないね。どうするこれから、」
コ「じゃあ先生。オナホで挿入から練習したいっす。」

続く。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291013793969;icc8981100010381145359f)@proxya121.docomo.ne.jp>
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(新)春風ジェットストリームT
 東伸之  - 10/4/17(土) 21:17 -
 四月に桜が咲くなんて、誰が言ったのだろう。
桜が舞う輝きに充ちた中学や高校の入学式。
一度でいいからそういうの体験してみたかった。
僕は桜が好きだから、、、


4月13日。
凄まじい突風と猛吹雪が吹き荒れた。
都心ですら、最高風速29`を記録していたのだから、外れはもっとすごい事になっていただろう。
 休みが一日ズレてれば直撃する事はなかったのに。俺は歩く事もままならぬくらいの気候を掻き分けて出社していた。
 春風のトップ乱気流。
新しいシーズンの到来を予兆していた。

 実はつい先だって、会社を所々休んでいた。
ズル休みではない。
体調、というよりも精神的な理由だったんだけど、まぁまぁ問題ないくらいにまで、戻ってきたんで出勤を入れた。 
 明日からにすれば良かったととも思ったけど、みんなに迷惑もかけているし、有給も大部分を消化してしまってるので、頑張る事に決めた。

 自分の仕事は旅行代理店の窓口で、来店された方のパッケージツアーの説明や販売。航空券等の予約、センディング等の接客を担当している。
 雑務ではCF件SF券の書き換え、回数券の貸出とか、株主優待券の買い付けとか他の代理店さんの普通にやっている辺りもこなしていた。
 レアなケースでは、自社企画パッケージ旅行にツアコンみたいな感覚で、参加するというのもあって、卒業旅行の高校生とかお客さんとふれ合ったりした。(ふれあうというのは触る事ではないですよ笑っ)

 自分はこの仕事が自分に合っているとつくづく感じる。
夫婦の旅行とか、女の子同士、男の子同士とか(うらやましい)、まぁどんな理由であれ、一緒に旅行する人達というのは、なんとも幸せそうで、微笑ましい。
 そんな旅行者のお手伝いができるというは、幸せのお手伝いをしてるみたいで嬉しくなる。
 去年担当したお客さんが今年は子供もできちゃって家族旅行します、なんてリピートはもうかる、、じゃなくて、ホント幸せなんだなって暖かくなる。

 俺はこの日以来、忙しい日々に埋没していった。
ずっと停滞していた分を取り戻すかのように。
 正直、一応FM(フィールドマネージャー係長)の役職は降ろさるかな、と思ったけど、特にそんな気配もないし、OM(オフィスマネージャー部長)からの扱いも変わらない。
一安心した。
まぁ出世には興味がないから問題ないけど。
俺、現場が好きだから。

 でも最近になって、プライベートが仕事に響くという事を学習した。
 前までは接客で沈んでいたり、イライラしている女子の態度を見ると、プロ意識がかけていると一瞥していたが、その自分が、同じ轍を踏む事になるとは思ってもみなかった。
尚人との事があって、ズタボロになって、ミスして、自分でもこんなに精神的に弱かったなんて、知らなかった。

 上司しか知らないが、俺は軽鬱と診断されていた。あの次の日。
 異変を知ったのは、朝、ベッドから出られなくなった時。
自分でも、自分の身に何が起きたか解らなかった。
俺は、祖母に電話をかけ、病院まで付き添ってもらった。
 話を聞いて、失恋で鬱になる事は多いようだ。
先生によると、悪い事だけではなく、良い事であっても(結婚、出産、昇進、定年)環境の変化、心境のぶれ、一過性ストレスによって、突然起こるようだ。
 
 失恋でもなる、と言われたからドキッとしたが、まさかこれが鬱だとは分からなかった。
先生には全て話して下さいね、と言われていたので、包み隠さず(ノンケとして)全て話した。
 抗うつ薬の説明も受けたが、副作用の問題、やめるまでにも段階を踏まなければならない事などを加味すると、まだ様子をみた方がいいと話された。

 それ以来、厳しい時は事務に電話をかけ、有給を申請し、何度か休みをもらった。
そして、休日には先生にカウンセリングをしてもらうようにした。
 その効果もあり、日に日に堕ちていくというか、沈む感じはなくなってきた。でも、そんな感情とは裏腹に、心にズッポリと穴が空いた感が拭えない。
 この感情は日に日に大きくなっている事を認めていた。
だから、俺はそれを抑えようと、仕事に没頭し、転嫁し、没却しようと試みた。だけど、それは全くの逆効果で。
寂しいものは寂しかった。
 桜好きの僕が、今年の桜の事は全く記憶にない。

季節は流れて、、、6月。周りは初夏の色合いを見せ始めていた。

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Re(1):続・中学生をストーカー(9)
   - 10/4/17(土) 14:13 -
とってもエロいです

続き待ってます

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<KDDI-SH37 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@07072530482339_gp.ezweb.ne.jp>
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ノンケ高校生と
 たか  - 10/4/17(土) 14:02 -
先週の土曜日に
某無料ゲームサイトで友達になった高校生の男の子(ノンケ)3人が家に泊まりにきました

雅広165:50:16ぐらいで短髪サッカー部かっこいい感じ
孝弘172:60:16ぐらいで今風かっこいい感じ
健160:50:16ぐらいで今風かわいい感じ

最初は飯食ったりWiiやったりしてたんだけど雅広がAV見たことないって言うから上映会しました

10分ほどたったらみんな無言になってて雅広が突然オナりたいって言いだしました

んでオナホ使ったことあるか聞いたらないって言ったんで隣の部屋から持ってきて雅広に貸してあげると言ったらめっちゃ喜んじゃってオナりはじめました

孝弘と健は気持ちいい?とか聞いたり興味しんしんといったかんじでオレもやりたいと言って順番待ちの状態になりました

孝弘に電マ貸してあげたらあてた瞬間にイッちゃって自分の顔や服が精子まみれになりました

雅広もその後すぐオナホでイキました

健は電マやった後にオナホでイキました

イッた子から順番に風呂貸してやってみんな大満足の様子でした

夜はオレと雅広がベッドで布団に孝弘ソファーに健で寝ました

今日はもう1人増えて4人で泊まりに来るみたいです

またオナニーする気で来るみたいなのでまた載せたいとおもいます

引用なし

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初体験
 秋田  - 10/4/17(土) 10:35 -
初体験は小6の時、友達相手に家の近くにある公衆トイレの身障者用の個室でだった。
そこは二人がエロ本を読んだり交換するのに使っていたが、最近ではオナニーまでするようになっていた。三畳ほどの広さがあるそこで、その日もエロ本を読んでいた時、友達がある一冊を差し出した。
そこには、女性がアソコではなくアナルにペニスを差し込まれている姿があった。
「なぁ、俺達ならこの真似出来そうじゃん」
「えー」
正直あまり気は進まなかったが、何度も説得されるうちに遂にやる気になってしまった。
既に彼のズボンの前はかなり膨らんでいて、説得し返せなかったことも絡んで、自分が女性役になる事に決まった。
「で、どうするの?」
「まずは、とりあえず下脱いでそこに両手をついて」
言われるままに自分はズボンとパンツを脱いで、便器に両手をついて尻を突き出した。
すると彼は本を片手に、自分の尻に手を掛けるとゆっくりと撫で始めた。
荒性の彼の手はざらついていて、少しくすぐったかった。
「この後は?」
「何か穴を舐めるっぽい」
彼は少し戸惑っていたが、濡らしたトイレットペーパーでよく拭くと、決心したように舌でアナルを撫で解しにかかった。
「は・・・・・・うわっ・・・・・・」
彼に尻の谷間を開かれた瞬間、アナルが空気に曝される感触と少しだけ穴が開く感覚に声が漏れた。
しかし、更にアナルを冷たいぬめったものが撫で上げた途端に、膝が落ちかけた。
「気持ち良かった?」

谷間に顔を埋めたままで喋るので、その息がかかるのがくすぐったかった。
「もっとしてほしい?」
「うん」
そう答えると彼は舌を穴の中に入れてきた。
「うあっ」
今まで感じた事がない感触に背筋が反り返ってアナルがキュッとなった。
しかし、彼は自分の腰を捕まえて放さず、執拗に舌でアナルを解しにかかった。
気が付くと先走り汁が床に水玉を作り、アナルが開いて空気が触れるのを感じた。
「もう入るんじゃね?」
彼もズボンとパンツを脱ぐと、今までにないくらいに勃ったペニスを尻に擦り付けてきた。
先走り汁で濡れたペニスが尻の谷間を擦り上げるたびに、アナルが窄まり、ペニスが跳ねた。
「い、いいよ、入れて」
許した瞬間、アナルにペニスがねじ込まれた。腸液や唾、先走り汁でぬるぬるになっていた為、ペニスは抵抗なくアナルに差し込まれたが、今までにない動きに鈍い痛みが走る。
しかし、こちらが苦しむのもお構い無く、彼は腰を振るのに夢中だった。
「うおぉ、中ヤバい。熱くてきつくて、しかも動いてる!」
便器に自分を押し倒して背中に覆いかぶさりながら、彼はねちっこい水音を立てて腰を打ち付けた。
次第に腰の動きが早まるにつれて、ただ痛いだけだったアナルが気持ち良くなってきた頃、彼が体を起こして尻を鷲掴みにしてきた。
「出していい?出すよ、出すよ!」
彼は自分が答える前に射精していた。
最後に腰を一際強く打ち付け尻をしっかり握ると、中で何か吹き出すのを感じた。
暫らくそのまま二人ともバックでつながったまま固まっていたが、どちらともなく腰を引いて事後を確かめに移った。
彼のチンポが引き抜かれると、生暖かい何かが溢れだしてきた。
「うわ、何かすげーな。穴から精子垂れてチンポにまでいってる」
彼に言われて、滴り落ちるそれが精子であることが判った。それをトイレットペーパーで拭いながら、自分はまだ開いたままのアナルに指を差し込んでみた。
初めて触れた体のなかは、精液と腸液でぬめり、熱かった。

引用なし

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Re(1):ベッドいんsex 2
 たき  - 10/4/17(土) 10:13 -
続き気になります!

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Re(1):ラグビー部の高校生(7)
 ともくん  - 10/4/17(土) 9:30 -
すごくいいです

引用なし

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ベッドいんsex 2
 栄太  - 10/4/17(土) 8:52 -
いきなりボランティア部はいらされて良かった!こんなイケメンに出会えた!

「青山さんって何かスポーツしてたんですか?」

「小学から野球やってたよ」

「身長どのくらいなんですか?」

「178ぐらいかな?」

「デカイですね。うらやましい!ずっと一人暮らしなんですか?」

「あぁ。一人さびしく暮らしてるよ(笑)」

「彼女は?」

「今はいないよ」

今は?

ノンケか!ちっ!

「とりあえず風呂入れたから入っておいで」

バスタオルを投げられた

「そういえば着替えもってないよね?俺の着ていいよ。パンツもはく?」

パンツ!?

マジ間接セックスですやん!心の中で思った

さすがにパンツははけないからTシャツと短パン借りた

人の家のお風呂使うのはなんか緊張する


「お風呂ありがとうごいました」

「いいじゃんそれ。ダボダボで可愛いな」

え!?ちょっと照れた

可愛いとか!

青山さんのはダボダボだった

「俺も入ってこよ」

僕の入ったお風呂に青山さんが入るのか・・・

なんか興奮した

青山さんがいないとき僕はひとり,床の上でボーとしていた

なんかすげぇいい匂い

無造作にボクサーパンツが置いてあった

これ・・・

僕は思わずパンツを持った

これいつもはいてるやつかな?

ドキドキ


変態みたいなことをしていた


ガチャ

わ!!

僕はすぐにパンツを置いた

「おかえりなさい」

「ん?ただいま?」

危なかった!!

「ベッド結構広いから寝れるだろ?」

「いっしょに寝るんですか?」

「いいじゃん!広いし」

そういう問題では。僕めちゃめちゃ緊張するんですけど

ぎくしゃくしながらベッドに入る

ヤバイ!心臓バクバク

カチンコチンに体が硬直して微妙に落ちそうだった

「何緊張してんの?男同士で!先輩だからって緊張すんな」

青山さんは僕を抱き寄せた

「何もしないって!俺ノーマルだから安心しろ」

カッコイイ!!

「それにしてもお前,女みたいな顔してるよな?童貞?」

「・・・そ・・そうです」

顔真っ赤になった

「可愛い!お前真っ赤じゃん!じゃあ女抱いたことないのか」


ちょっとニヤっとした

意地悪な顔

僕を青山さんは抱き寄せて顔を近づけた

「こうやってな抱き寄せてキスするんだよ」

凄く顔を近づけた

僕は目をつむった

ペシ!

「お前何気張ってんだよ。しねぇよバカ」

「・・すいません。僕一度もキスしたことないから・・・」

「俺とキスしたらファーストキスが俺か!笑」

「はい。でも僕それでいいです」

「は?」

は!!何言い出すんだ!!
僕は自分の口から出た発言に驚いた

「お前もしかして男のほうが好きだったりして?」

「そそんなことないです!完全なノーマルです」

「本当か?俺のこと好きになったんじゃないん?」

「もちろん青山さんのことは好きですけど」

「好きなんだ」

「そういう好きじゃなくて,キスしたいとかやりたいとか!そんなこと考えてないです」

「そんなことしたいの・・・?」

僕が慌ててると

「マジキスしていい?」

僕を抱き寄せた

本当に顔が至近距離にある

「はい・・・」

本当にチュっとしてくれた

「どう?初キッスは」

「うれしいです」

「栄太,マジ可愛いな。もう一回キスしていい?」

チュ・・・チュ

青山さんは上に乗り僕を抱きしめた

舌を入れてくる

二人は激しくキスしまくった

僕の太ももに固いものがあたる

「ヤバ!立ってきた」

青山さんは僕の目の前でズボンを脱ぎビンビンに勃起したパンツを見せてきた

デカイ!!

「栄太も立ってるじゃん。脱げよ」

短パンを脱がされパンツ姿にさせられた

「青山さん男に興味ないんじゃあ?」

「男に興味はないけど,なんか興奮した・・・どうやってセックスすんのかな?」

「僕・・・青山さんのチンチンみたいです」

「いいよ。自分で脱がしてみ」

僕の目の前に座った

僕はチンチンを触った

「大きい!固い」

凄く固くなったチンチン

18センチはあるぐらいの巨根だった

パンツを脱がすと大きなチンチンが露になる

「舐めて」

僕は一生懸命舐めた

初めて人のチンチンを舐めた

なんか変な感じ

ちょっと息苦しい

「栄太のチンチンから凄く我慢汁出てるじゃん」

僕はパンツがびしょびしょになるくらい興奮していた

僕は青山さんのチンチンとこすりあわせた

「あんあんあん」

二人でこすりあい射精した

「はぁはぁ・・・」


凄く興奮しすぎてチンチンが痛い・・・

こんな気持ちいい射精は初めてだった

二人でシャワーを浴びて寝た

もちろん このことはボランティア部の人たちには内緒だ

今でも部室でエッチしてる


おわり

引用なし

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ベッドいんsex
 栄太  - 10/4/17(土) 8:25 -
今年から僕は大学生になった

女子はキャバ嬢みたいな盛った髪型が多く,男子はギャル男みたいに茶髪やら金髪が多い・・・本当にこの大学でよかったのか今さら疑問に思う入学式

なんか大学生になったっていう実感が僕にはなかった

みんなと違って黒髪で地味だし,スーツの丈があってないし。

なんかみんな大人に見えるけど,僕は自分が小さいからか子供に見えた


入学して三日があったある日

慣れない大学で,訳のわからない説明ばっかり聞かされてヘトヘトになっていた


帰りぎわに突然声をかけられた

黒縁メガネかけた太い男の人

「お疲れ!!もう今から帰るの?」

「あ・・はい」

僕は困った顔をしていると強引に手を引いた

「キミ,サークル興味あるよね?」

「まぁ・・・」

「いいサークルから!」

超強引に,変な棟に連れて行かれた
どうやらサークルの部室がある棟らしい。

ボランティアと書かれた部室には三人の男と一人の女がいた

「新入生連れてきました!!部長!」

「でかした!!」

みんなが僕に注目してる
恥ずかしくて下を向いた

「入部希望?」

「いえ・・・僕はただ見学しにきただけでして」

みんなそんな僕の言葉は無視で自己紹介が始まった

部長の青山聡さん(20)

「部長の青山です!三回生です!俺と楽しい学生生活送ろうぜ」

謹慎になったヘキサゴンの野○保君の短髪バージョンみたいでカッコイイ人だった

後の人たちは二年生だった

僕は青山さんが気になった

野球やってるっぽい体系で,他の部員とは違う人種?
なぜこのサークルにってぐらいの人だった


「青芝栄太です・・・」

イエーイ!!
みんな盛り上がってくれた

まだ入るとも言ってないのに。

「栄太!!栄太!!栄太!」


「つーかここボランティア部になってるけど,ボランティアなんてほとんどしてないから,遊びと飲みサークルだから」

イケメンの青山さんから言われた

え・・

「さっそく今日飲みましょう」

いきなり小さい冷蔵庫から取り出したのはビール

「僕,まだ未成年なんですけど・・・」

「ビールに未成年も関係ない!ない!」

しかもまだ4時半ぐらいなのにいきなり,みんなで乾杯しだした

えぇ何このノリ!?大学ってこんなもんなのか?

僕はまだ飲んだこともないビールを飲んだ

ニガイ!

「はい!いっきいっき!!」

みんな“いっきコール”で飲みだした


恐る恐る飲んでみたが,途中で無理だった
しかも凄く顔が熱くなったしなんか変な気分になる


みんなで飲みまくり僕はベロベロだった

もう起き上がれない・・・
いきなりビール2本でベロベロ

そこから記憶がない


気がつくとベッドの上だった

「あれ?」

まだ夜中だった
今何時だろ?
ケータイの時計を見ると23時だった

ここどこだろ?あたりを見回すと見慣れない部屋。

こぎれいな部屋にギターがおいてあった

ガチャ

誰かが来た

「おっ起きた」

「えっと・・あの・・」

「いいのいいの寝てて」

部長の青山さんの部屋だった

「キミ,まだ酒飲んだことなかったんだね。ごめんないきなり飲ませて」

「いえ・・・あ帰ります」

「泊まってけば?もう遅いし」

「いいんですか?」

「俺の後輩なんだから遠慮すんな」

こんな近くで会話してるとドキドキする
こんなイケメンと・・・

僕のドストライクの人だった


「栄太軽いよね?体重何キロ?」

「51です」

「軽!俺背負って帰るとき軽すぎって思った(笑)」


マジか・・青山さんがおんぶして帰ってくれるとは!!マジ幸せだ!
しかもいきなりこんなイケメンの人の部屋に泊まれる・・・

僕はドキドキしていた

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Re(1):ラグビー部の高校生(7)
 うた  - 10/4/17(土) 3:21 -
つつぎきになります[ハート・ハート]
楽しみにしてますね[ハート・ハート]

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