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でわでわ…
去年の話しなんですが
友達5人で夢の国に行きました!
乗り物に乗りご飯食べたり一取りやりました
夜になり
お土産買うか〜って話しになり
ラ○ドで一番大きいお土産屋さんへ
自分の買うものが決まり暇しており
Hなことを想像してました(笑)
一人で座って悶々してたら
こっちの人みたいな方がお土産を選んでる人のお尻を通り過がりに触ってました!!
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初投稿です☆
今高校一年のものなんですが…
あの夢の国で体験なんかなあ??したことです!
文才ないけどみてってください(^O^)
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朝日がカーテンの隙間から差し込んでくる・・・
ケータイのアラームが部屋に鳴り響き、部屋の外から母親が「早く起きなさい」
と叫んでいる。
俺は眠い目を擦りながらベッドから起き上がった。
真新しいカバンに一通りの道具をつめ、
真新しい制服に袖を通す。
今日は待ちに待った高校の入学式だ。
朝食を済まして外に出ると、春らしい風と匂いに包まれた。
まるで俺の入学を祝うかのように公園の桜も満開だ。
俺は地元から少し離れた高校に通うことにした。
中学時代にはあまり良いことがなかったからだ。
だから、同じ学校からは誰も行かないところを選んだ。
学校に着いて、案内された教室に入る。
すでに、何人かが来ていた。
指定された席に座る。
隣に座ってるやつが声をかけてきた。
?「おはよう!俺、小田切心平(おだぎりしんぺい)。よろしく。」
紘「よ、よろしく。俺は黒川紘毅。」
俺は人と接するのは好きなほうだが、初対面の人と話すのは苦手でどうしても口数が減ってしまう。
心「なんか部活とか決めてる?」
紘「いや、まだ何にも。でも、詩書いたりするの好きだから、文芸部かな?」
心「そっか、俺は軽音部に決めてるんだ。」
紘「楽器得意なの?」
心「弾くのも好きだし歌うのも好き。ただ、俺は文才ないから詩がかけないんだよね。」
苦笑いしながら心平が言った。
紘「そうなんだ。俺も歌うのは好きだよ。楽器は全然だけどね。」
心「じゃぁさ、俺と一緒にケイオン入ろうよ!文芸部なんて暗そうじゃん!」
紘「そうかな?でも俺なんかにできるかどうか・・・」
心「大丈夫。俺がサポートするからさ。それに紘毅の詩に曲付けてみたいし。」
なんだかほんの数分前にあったばかりなのに、一気に心平と近づけたような気がした。
紘「うん。がんばってみようかな。ただ、小田切君の足引っ張るようなことになったらごめんね。」
心「気にしないって。そんなんよくある事。それにもう俺らは友達だろ?」
友達と言う言葉に妙に反応してしまった気がした。
紘「うん。小田切君とはいい友達になれそう。」
心「つか、心平とか心ちゃんでいいよ。苗字であんま呼ばれないから。」
紘「うん。心ちゃんよろしくね。」
心「おう。」
「そろそろ時間だぞ〜」
先生から声がかかった。
これが、俺と心平の出会い。
悪いことばかりだった中学時代とは違う、何かが動き始めた瞬間だった。
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一馬さん☆
応援ありがとデス!
すごく気になるとの事だったので頑張りました笑っ
★さん☆
愛斗ファンいるんですね!俺は准紀くんが気になります笑っ
では続きを!
愛斗。。
愛斗「んっ?あっ、、」
俺はカウンターをじゅんぐり廻り入口に駆け寄った。愛斗「伸之。
やっぱりここで良かったんだ。話せる?」
俺「ごめん。今仕事中だから」
俺は言いながら、戸惑っていた。
愛斗「悪い。何時に終わる?」俺「、、8時」
愛斗「ビルの入口で待ってるから」
驚いた。それだけではなく、気まずかった。
あの様子では、偶然とは思えないから、いくつか廻ったのだろう。
札幌にはいくつもの支店、代理店、関連会社がある。 また、もし俺が表じゃなくて裏方で働いていたら、どうなったのだろう。
それでも探していたのか?
それを考えると申し訳ない気持ちになる。
街中だから、まだ分かり易かったものの、そうでなければ、どこまで追ってくれていたのだろう。
それに、俺は連絡を一方的に絶った。
携帯着信も何回もあった。ずっとシカトしていた。
そのうち来なくなった。
ムカついただろう。
心配したかも知れない。
もういいやと、呆れられただろう。
怖かった。
第一声は何だろう。
何を言われるんだろう。
正直、さっきのテンションじゃ、怒ってるのか、一言文句を言いに来たのか、若しくは安心してくれたのかは分からない。
でも、来てくれた。
あんな最低な事をしたのに探し当てて来てくれた。
こんな奴に。
嬉しかった。
マジで嬉しかった。
愛斗を見て、ずっと会いたかったんだと認識した。
仕事が終わる。
俺は私服に着替え、タイムカードを打刻する。
20:08
緊張していた。
何を話せばいいのか?
何を言われるのか?
裏口から帰ろうか?
そしたら、本当に嫌われるだろう。
もう来ないだろう。
俺はもうこっちの世界は関係ない。
だけど、それだけは出来なかった。
凄く迷ったのは事実だ。
階段で一階まで降り、自販機でジュースを買い、カバンに突っ込む。
出口に向かって、歩き出した。
ガラス扉の向こうに数人たむろしているのが見える。 ビル内の従業員だろう。あの中に愛斗がいる。
俺は扉を押す。
外から風が入ってくる。
外に出て、目に入ったのは愛斗、、だけではなく、そこには准紀、みちる、谷の四人がいた。
谷「のぶっ」
俺は愛斗だけでいたなら、謝れたと思う。
だけど、畏縮してしまい言葉がでなかった。
それに愛斗、谷はそうでもないが、准紀、みちからは敵意、、威圧を感じる。准紀「話しあるんだけど」
俺「喫茶店でも行こうか」
みち「聞かれたくない話しもあるんだよね」
俺「、、俺ん家でいい?」
准紀「ああ」
俺の家まで歩く事になったが、俺達は一言もしゃべらなかった。
この異様な雰囲気。
重苦しく潰されてしまいそうだ。
完全に切れられる。
逃げ出したい気持ちが込み上げる。
でも仕方ない。
俺が自分で蒔いた種だ。
俺は考えていた。
ボコられるのではないか。それも仕方ない。
だけど、それよりも嫌だったのは、、
自分から勝手に縁を切ったシカトした。
だから、ひょっとすると准紀達側から縁を切られるのではないか。
メールだけで関係が終わるのもショックだろう。
だけど、すごく仲良くなった友達から、面と向かって絶交されるのも同じくらい辛い。
だって実際、こうやって会ってみると、スゴイ嬉しくてまた遊びたいし、仲良くしたいと思うから。
そんな希望、自分勝手なわがままかもしれないけど、終わってしまうのはやだ。 ボコられても、許してくれるならいい。
だけど、そんな単純な話しで、済む様には思えなかった。
今、ようやく自分のした事の重大さを肌で感じていた。
自分の部屋に着いた。
俺「ちょい汚れてるから、片すのに5分待ってくれる?」
、、、
俺「入っていいよ」
長い長い深夜までの話し合いが始まる。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(13/2/14(木) 0:14)
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>俺のでかくなったアソコにまだ小さいアソコをお擦り付けてきます。
身長差!身長差!
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さにれた
- 10/4/20(火) 17:49 -
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高二の夏休み
友達の家に泊まりに行ったときの事です。
日中は俺と友達二人でグダグダ遊んで、夜中の1時くらいに三人とも寝付いた。
俺は朝早くから目が覚めてしまうタチで5時には目が覚めてしまった。
起き上がって辺りを見回すと、左右にはなんと朝立して噴火直前かと言わんばかりの山が二つ…
友達のモノは二人ともデカく、両手に収まらないくらいだった。
俺は朝からムラムラしてしまって
思わず右の友達のを掴んでしまった。
友達は既にガマン汁を垂らしていて
ぬるぬるしていた。
そのまま仮性のモノを上下に扱いて、皮を剥いた。
友達は途中から起きてたみたいで、俺の股間をヤワヤワと揉んできていた。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/4/23(金) 7:15)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/4/23(金) 7:15)
読ませて頂きました。
恐ろしい体験でしたね。
私個人の意見としては、そのおじさんの行為は許されないです。
もしタイムスリップできるならあなたを助けたいくらいです。
貴重な体験談ありがとうございました。
<KDDI-MA35 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.225 (GUI) MMP/2.0@07051490354342_me.ezweb.ne.jp>
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ちんぽを抜かずに打ちつけられるのは拷問だと思った。
口内に大量のザーメン。飲むわけにもいかないし、吐きだしたくても吐き出せない。
そのままちんぽをイマラチオって今考えると極悪非道な行為だと思うけど、その時はそんな余裕はなかったです。
Tがちんぽを抜いたときに僕もザーメンを吐き出した。
自分のザーメン量よりもめちゃくちゃ大量でしかも濃い他人の、大きな男のゼリー状ザーメン。それ見たとたんに気持ち悪くなり、wcへあわてて入り吐いた。
なぜだか悔しくなったし、こんなことしてる自分に嫌悪感。
落ち着いたところで出るとTが一服してる。その様子を見てもさっきの怖さはないし、白昼夢だったんじゃないかって錯覚してしまうほどの変わりっぷり。
Tを眺めていたら手招きで「おいでおいで」ってやってた。
会話なく、頭をポンポンって撫でられてて時折、ギュッと抱き寄せてくれて、少し嬉しかった。さっきのは二重人格なのか?とかいろいろ考えてしまった。
ホテルを後にして、車内ではホテルでの会話になった。
T「今日はありがと。久々に充実してて楽しかったよ」
と運転しながら僕の足を触ってくる。
T「分かったと思うけど、俺めちゃくちゃSなんだ。タイプの子見ると徹底的に犯してやりたいって思って…苦しんでる姿見ると壊したい衝動に駆られて理性が飛ぶんだ。」
なんて怖いことをサラッと言うTを横目に話を聞いた。
T「本当は会うだけって話だったけど、会ってみたら(タイプ)ストライクだったし、イジメられてるって聞いたら舞い上がっちゃってさ…。童貞とも言ってたし、これはモノにしたい!って思った」
「…」
T「で、抱きよせたときに手出されたのをきっかけにスイッチ入っちゃったってわけ…(気まずそうに)」
「そう、ですか」
これ以外にもTはいろいろ話してくれたけど、全部上の空で話が通り抜けてた。
なんとも言い表せない気持ちでもやもやしていたら最初に待ち合わせした駅に到着し、そこでTとも別れた。
T「よかったら…また会ってほしいな?」
「…今日はありがとうございました。ではまた」
と言って帰宅しました。「また」って言ったけど多分会うことはない。
メール届いたけど、そっけなく返してた。
あんな行為があって2,3日はもやもやしたままだったけど、分かったことがあった。僕は無理やり・強制的に支配された状態で相手に犯されるのが好きな性質なんだということ。暴力的なプレイに僕は感じてたんだということがわかった。
行為中の恐怖や不安は演技とかじゃなく、本物だけどそれがまた良いんだって思った。
初めての経験があんな行為だったから、僕は暴力的な支配下でしか感じなくなってしまいました。もうノーマルには戻れない。戻るつもりもないけど。
読みにくい文章ですみません。全部読んでくれた人はお付き合いいただき、ありがとうございました。
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