CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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ジャニ系教師11
 まもる  - 10/5/9(日) 2:23 -
 ゆうた先生のペニスが急速にしぼんでいくのが分かった。射精したからだけではなかった。SMコスプレを生徒に見られていたなんて知ったら、誰だってビビるよ。相変わらず縛られたままの競パン姿。チビは僕に見られているとも知らず、ゆうた先生に話かけている。「ゆうた、気持ちよかった? 今度はまた1カ月先かな」。ゆうた先生は答えなかった。危険な情事を知ってしまった生徒に対してどう対処したらいいのか考えているに違いなかった。僕はまだ今まで目にした光景が夢なのか現実なのか信じられないまま、屋根裏で固まっていた。のこのこ出ていく訳にもいかないし、2人がいなくなるのを待つしかなかった。
 「先輩、最高やったよ。もう遅いし、出ましょうか」。
 「そうだな。飯でも行くか?」
 「すんません。ちょっと小テストの問題、今日中に作らないといけないんで」。
 「そうか。じゃあシャワー浴びて帰るか」。
 チビはゆうた先生の縄をほどき、愛おしそうに首筋にキスをした。そしてほどなく2人は階段を下りていった。ゆうた先生の背中は、間違いなく僕を意識していた。
 僕は身を潜めていた屋根裏からようやく出ることができた。さっきまでゆうた先生がもだえていた簡易ベッドのにおいをかいだ。ほのかに先生が好きな柑橘系の香りが残っている。
 小一時間経過しただろうか。ベッドでまどろんでいると、ガチャッと1階入口のドアが開く音が聞こえた。予想通りだった。ゆうた先生が弁解するために戻ってきたんだ。「宏之、いるかー?」。口封じするのだろうか。代償に体の関係を求めるのだろうか。僕はじっと先生が階段を上る音に耳をすませた。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6.4; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@p1215-ipbf6710marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
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ちなみに
 兄貴 E-MAIL  - 10/5/8(土) 22:40 -
弟の身長と体重は?

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6.4; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@p4134-ipbf709aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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先輩と!5
 恵介  - 10/5/8(土) 17:24 -
理性がとまらないとはこのことを言うのでしょう。
自分は知らぬ間に先輩を押し倒し、キスしていました。
手を握り、舌と舌を絡ませて、時には先輩の舌を吸いましたw
「ハァハァ」と先輩の息遣いが荒くなってるのがわかります。

そして自分が好きな耳攻めw
先輩の耳たぶあたりをペロンとなめると、
「ああああ・・・
とあふれんばかりのかわいい喘ぎ声にびっくりしました。
「先輩、耳弱いっすねw」と言うと
「気持ちいいんだから仕方ないだろ」
と言ってました。こんなかわいい先輩見たことなかったので、新鮮で
我慢汁が今にも噴出しそうでした。
「もっと・・・」という先輩のリクエストに答えて、もう一なめw
「あん・・」
キスと耳たぶの交互攻めに先輩のあそこはものすごい濡れていました。

つづいて乳首攻め
これも先輩のつぼにはいり、勢いよく先輩のあそこがうなっていました。
コリコリになった乳首を親指と人差し指の先でつまみ転がし、
反対は舌でなめ回しました。

「何かイキそう・・・」と言うので
あわてて、先輩のパンツを脱がしあそこを咥えました。
先輩の勃起したあそこは元気に脈打ち僕の口をほしがっているように見えました。
始めてまじまじと見る先輩のあそこは少し小さいながらもおいしそうに感じました。

そして先輩の少し塩っけがあるあそこの亀頭をなめた瞬間、
「イクっっっっ・・・!」

先輩のあそこは僕の口の中で果てました!
すごく嬉しかった。
先輩が僕の攻めで果てるなんて思っても見なかったから。

僕は口に含んだまま、先輩のあそこをなめ綺麗にし、精子を飲み込んだ。

苦かったけど、最高に幸せだった!

「先輩、飲んじゃいましたwおいしかったっすw」
とつげると、
「恵介ばっかずるい・・・」
と言って起き上がり、そしてうつぶせになり僕のぎんぎんになったあそこに
ストレートインしたw

僕はびっくりして言葉を失った

先輩はがむしゃらにしゃぶり続け時には舌も使い刺激した。
先輩がしゃぶりながらこっちを見ている・・・
その光景に興奮し、筋あたりを刺激したのもあいまって
「あああああああ」思わず大きな声を上げてイッてしまった。

自分は方針状態
先輩は半分くらい精子の飲み込み、半分を手に出した。
「恵介、おまえのおいしかったぞ。」
といい、残った精子をねちゃねちゃとさせていた。

僕は嬉しくかった。先輩に認めてもらえた気がした。


そして先輩はものすごい行動にでる。
手に残った俺の精子を使って自分の尻をほぐしはじめた。
「うっ・・・あ・・・」

そのエロティックな光景に
僕の萎えていた竿が再び起ち始めた

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@125-14-164-101.rev.home.ne.jp>
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Re(1):(新)春風ジェットストリームZ
 りょうた  - 10/5/8(土) 17:11 -
東伸之って聞いたことある!と思って検索かけちゃいました。
前回のはめっちゃ好きだったんで、今回のも(まだ読んでないので)じっくり読んでみたいです!

引用なし


<KDDI-CA3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.231 (GUI) MMP/2.0@05004012422113_vr.ezweb.ne.jp>
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Re(1):先輩と!
 K E-MAIL  - 10/5/8(土) 16:11 -
俺もHrnやってます。ぜひメールしたいです。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; Q312461; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 1.1.4322; msn OptimizedIE8;JAJP; msn OptimizedIE8;JAJP)@p3157-ipbf1406sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
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Re(1):先輩と!
 RAI  - 10/5/8(土) 15:49 -
次回ドキドキです!続きガンバって下さい

引用なし


<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
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先輩と!
 恵介  - 10/5/8(土) 15:09 -
先輩に言われるまま、僕は先輩のベッドにいきました。
すると、先輩はむくっと起き上がり、僕に抱きついてきました。
「ありがとう、俺も好き」
といって軽くキスしてきました。数分したらディープにw
舌と舌が交わりあいクチュクチュと静かな部屋に音を立てていました。
先輩は舌を吸ってきたりとハードになってきました。

自分は先輩とキスできて幸せすぎてフル勃起!
よく見ると先輩のも勃起してました。

先輩はキスをやめ、自分の浴衣をはぎ、僕の浴衣もはいで
お互いパンツ一丁のなりました。
お互いボクサーなので、勃起してるんが丸わかり
お互い先が濡れてましたw

「恵介、濡れてる」
「先輩もですよ」

すると先輩がパンツ越しに触ってきました!
思わず「あっ」と声を出してしまいました。
「恵介エロいなw俺のも触ってくれよ」
と先輩は言ったので、僕はパンツ越しに触りました。
「ああんっ・・・」
先輩はかわいく喘いでいました。
すると先輩は
「俺、下だからよろしくな恵介」
と甘く耳元でささやかれました。

それをきいた僕は興奮し、先輩を押し倒しました。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@125-14-164-101.rev.home.ne.jp>
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先輩と!3
 恵介  - 10/5/8(土) 14:38 -
先輩を追いかけ脱衣場に行くと、すでに着替え終わっていてあそこを拝めることができませんでした。
「先いくぞ!」と言って、部屋に戻っていきました。
自分も着替え部屋に戻りました。

部屋に戻ると、先輩がベッドに横になっていました。
ちなみにベッドは2台
自分ももう1台のベッドに腰をかけ、話し始めました。
ずっと先輩をみてたこと、好きだったこと
掲示板の先輩を見て驚いたこと
すべて自分の気持ちを話しました。
数分間沈黙が続き

すると先輩は
「こっちのベッド来いよ」
と誘ってきました。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@125-14-164-101.rev.home.ne.jp>
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Re(1):(新)春風ジェットストリームZ
 一馬  - 10/5/8(土) 14:27 -
待ってました(笑)

続き、お待ちしてますm(._.)m

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W24H14;ser359419024179755;icc8981100010317268333f)@proxya122.docomo.ne.jp>
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Re(1):前を向いて No.6
 りょうた  - 10/5/8(土) 13:50 -
久しぶりに楽しみにできる一作ですね!
楽しみに待ってます。
なんか途中でへんな茶々入れがあるかもだけどマイペースで頑張ってください!

引用なし


<KDDI-CA3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.231 (GUI) MMP/2.0@05004012422113_vr.ezweb.ne.jp>
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Re(1):ノンケ大学1年生と・・・
 たか  - 10/5/8(土) 13:39 -
面白いっす。
ぜひ読みたい。よろしく

引用なし


<SoftBank/1.0/824SH/SHJ001/SN353678022374884 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
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Re(1):前を向いて No.6
 しゅん  - 10/5/8(土) 13:03 -
めっちゃおもしろいです
続き頑張ってください!

引用なし


<KDDI-SH3G UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.173 (GUI) MMP/2.0@07052060522926_gi.ezweb.ne.jp>
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Re(1):ノンケ大学1年生と・・・
 RAI  - 10/5/8(土) 12:04 -
面白いです!もちろん続きが気になります!過激によろしくお願いします^^

引用なし


<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
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Re(1):先輩と!2
 たか  - 10/5/8(土) 10:54 -
続きが読みたい。 よろしく

引用なし


<SoftBank/1.0/824SH/SHJ001/SN353678022374884 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
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ノンケ大学1年生と・・・
   - 10/5/8(土) 10:43 -
俺は、36歳になったばかりの元体育会水泳部のリーマン

まさに昨日、多摩地域にある温泉での出来事を書いてくね。

俺は、5月7日23時に温泉でサウナに入っていた。
すると、耳にピアスした金髪の20代くらいの大学生らしいかわいい子がサウナに入ってきた。
瞬間的にタイプだった彼を凝視してしまった。

10分くらいしてサウナから水風呂に入ると、すぐにその彼も入ってきた。

次に、サウナではなく蒸し風呂へ先に俺が行くと、彼も入ってきた。
思わす、
「こいつゲイ?」
と頭によぎったが、手を出さずに様子をみることにした。
蒸し風呂には2〜3人の客がいたが、彼は俺の真正面に座ったので、足の指で彼の指を突っついてみたら、逃げない。
そんなことを、蒸し風呂と水風呂を数回繰り返しているうちに、露天へ移動した。

露天風呂で、彼の隣りに座り、手を太ももに這わせてみた。抵抗もない。
そのまま、股間に手を伸ばすとすでに勃起している。決して大きいとは言えないアソコは、ビンビンに立っていた。しばらく扱いていると、彼も触ってきた(驚)。

俺は、勇気を出して話しかけてみた。

俺「はじめまして、」
大学生「どうも」
俺「いくつなの?」
大学生「18歳」
俺「18歳って、大学生?」
大学生「うん、今年から東京に出てきたんだ。」
俺「俺は、龍」
大学生「僕は、マサト」
フィギュアスケートの高橋をかわいくした感じの大阪訛りのイマドキ大学生って感じかなぁ。
俺「ところで、ゲイなの?」
大学生「うんうん、違う。」
俺「違うって、触らしてくれたし、反応したし、逆に触ってきたじゃん(笑)」
大学生「だって、いきなり触ってきて怖かったもん」
・・・?
俺は、触るまでの過程を思い出し、こいつはゲイかバイだと感じていたけど、その場の空気を壊したくないので、会話を続けた。

俺「そうか、ごめんね。じゃあ、他の人に触られないように気をつけてね。バイバイ」
大学生「って、他にもそんな人いるの?」
俺「お前の空気は、ゲイを出している!!」
大学生「そんなことない(怒)、彼女いるもん。」
俺「ならなんで、勃ってるの?拒まないの?」

と言いながら、再度アソコを触った。
ビクッとなって、「あっ。」と喘いだ。

俺「っな、興味あるんだろ。」
大学生「・・・」
俺「そんなんら、ここで話すのもなんだから、車ではなすか?外でお茶しようか?
大学生「それは怖い」
俺「なんだ、それ。そんなら、抜いてやろうか?あっち行こう。」

2人は、風呂の中の死角を探してウロウロしていた。なんだが、今夜はかなり混んでいてダメそうだ。

俺「な、混んでるから、ここではムリ。外行こう。
大学生「もう帰るからいいです。」

とは言っているのに離れていかない大学生がいる。

俺「しょうがない、最後にもう一度蒸し風呂行こうか?」

蒸し風呂には誰もいない。
すぐに、俺は、大学生のチンコにしゃぶりついた。
大学生「っえ、しゃぶるの?」
俺「女も男も同じや。」
すぐに、大きくなったアソコは、小さいけど俺にとってちょうどいいサイズだった。
フェラしたり、乳首を責めたりしていると
大学生「女と同じや、もう体中気持いい。」
さらに、フェラを続けると
大学生「もっとしゃぶって」
と言い出した。

速く強力なフェラをし続けると、
大学生「やばい、男でイッてしまう。」
といいながら、気持よさそうな顔をしている。

そして、俺の口の中でイッてしまった。量は多くないけど、口からザーメンを出して、ローション代わりに俺は自分で扱いた。
蒸し風呂で二人仲良くイッてしまいました。

夜中閉店後、2人は車でちょっとしたドライブをした。
その後は、リクエストがあれば、ちょっと過激に・・・

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@pl698.nas934.p-kanagawa.nttpc.ne.jp>
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Re(1):前を向いて No.6
 はた  - 10/5/8(土) 9:41 -
めちゃ続き気になります!
ほんま情景が伝わってきます!

引用なし


<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935016342119;icc8981100000661875072f)@proxy20068.docomo.ne.jp>
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Re(1):前を向いて No.6
 ヒロシ  - 10/5/8(土) 7:07 -
続きが気になります ェ

引用なし


<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
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Re(1):前を向いて No.6
 翔太  - 10/5/8(土) 6:45 -
待ってました!

気になるな!続き待ってます。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353700014000861;icc8981100000345288452f)@proxyag054.docomo.ne.jp>
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先輩と!2
 恵介  - 10/5/8(土) 4:59 -
スキー旅行がマジかに迫ったある日
ふとここの顔写真掲示板を見てみると、
見慣れた顔が・・・

よく見ると翔先輩がそこにいました。
プロフもいっしょ、メアドもいっしょ
その時、うれしい気持ちもあったのですが
何故か恐怖心も覚えました・・・
先輩がゲイであるその事実にどう自分が立ち向かえばいいのか。

答えはひとつ
自分の今の気持ちを伝えようと・・・


そしてスキー旅行当日
夜行バスで出かけました。
もちろんとなりは翔先輩
軽く会話をして、先輩は到着まで寝てました
自分は緊張と不安であまり眠ることができませんでした。
まぁ最後のほうは寝てましたがww

そしてスキー開始!
先輩はスキーがめっちゃうまかった!
自分は初めてだったので、手取り足取り教えてもらいました

そして夜、宿の到着!
そこで重大なことを思い出す!
一緒に大浴場に行くということを!!!!
それを考えただけで勃起してました!

そして脱衣場
先輩は服をちゃっちゃと脱いで風呂に行きました
あまり見ないように心がけたんだけど
やっぱみちゃいますね

華奢な体に程よい筋肉、小さい尻
あそこは意外に小さく親指サイズ
仮性って感じww

思わずじろじろ見すぎて軽くたっちゃいましたw

僕は自慢じゃないが結構大きいのでかなり目立ちます
勃起を抑えてから行きました

行くと先輩はシャワーでいすに腰掛けながら頭を洗っていました
自分も隣に座り体を流していると、
先輩は腰においてあったタオルを取り体を洗い始めました。
あそこは丸見え!!!
思わずがん見
すると先輩はこっちをみて
「恥ずかしいからあんま見んなよ・・・」
と照れくさそうに僕に言いました。
僕はその言葉にフル勃起!!
しかしタオルで隠れてたのでその場は防げました!

そうこうするうちに先輩は温泉へ
自分もあそこを落ち着かせてから温泉へ行きました。

先輩の隣に座りゆったりと浸かっていると・・・

「恵介のってっ結構でかいなw」
としゃべりかけてきました
衝撃的な発言にびっくり!
先輩がじっと僕のあそこを見てる・・・
そう思うと勃起せずにはいられませんでした。
「おっ、起ってきてる!」
もう恥ずかしくてのぼせそうでした。

ほかにお客もいなかったのでよかったです。

すると先輩が「俺の見てみ!」
目を開け先輩のあそこをみると大きく勃起してました
「起ってる・・・」そう僕が告げると
「俺もなんか興奮しちゃったw」

今しかないと思って、意を決して
「先輩、好きです!!」
言ってしまった・・・
断られたらどうしようなどと不安がよぎったが、
こんな姿をお互い見せて戻りようがない!

すると先輩は少し黙ってたが、すると
僕の耳元で「俺も!」
といい、風呂をあがっていった。

交代で知らないおじさんが入ってきた。

自分は勃起したあそこを戻して先輩の後を追いかけた

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@125-14-164-101.rev.home.ne.jp>
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(新)春風ジェットストリームZ
 東伸之  - 10/5/8(土) 4:44 -
一馬くん☆
結構、絶交くらいまでケンカするんだけど、なんとか元に戻っちゃうんだよね。仲直りできてよかった。
東の恋はこれからめちゃ発展してくんで、よろしく☆

  我ながら大胆だったと思う。
なんで、あんな事をしたのか。
冷静になって考えるとものすごく恥ずかしい。
愛斗は、どう思ったんだろう。
 でも、愛斗があまりにも愛しくなって。
すっごいやさしいから。自然とああなってしまった。 抱きつくと胸に顔が埋まる。暖かさと心音が俺を落ち着かせる。
175pは俺にとって収まりが良かった。
 俺は上がるエレベーターに乗って愛斗に抱かれた余韻に浸っていた。
 
 部屋に着くとみちと谷が起きていた。
谷「愛斗送ってたんだね」
俺「う、うん」
その言葉にドキッとしてしまう。
ただ、エントランスで抱きついたので、見られてはいないだろう。
谷「この辺に買い物する所ある?」
俺「コンビニしかないよ。セコマ(セーコーマート)くらいかな」
谷「充分だよ。ちょっとみちと買い物行ってくるね」俺「うん」
二人は外出した。

 俺は准の方を見た。
まだ寝てるようだ。
久しぶりに見る准くん。
ぐっすり寝てる。
寝顔をじっくり見たのは初めてだ。
顔が整っている。
カワイイ。 
 小池徹平と、線の細さが塚本高史を思わせる。
起きてる時は、重そうな二重。寝てる時は切れ長な睫毛がキレイで。
前髪はキレイに染められていて、サラサラで。
寝顔がこんなにカワイイなんてズルい。
 また会えてよかった。
逢いたかった。
泣きそうになる。
 俺は谷達が帰ってくるまで、准の隣で一緒に布団にくるまっていた。

 谷達が帰ってくると、ご飯の支度をし始めた。
谷「ごめん、冷蔵庫見たら何もなかったから、余計かも知れないけど、ご飯作ろうと思って。あんまり家で作ったりしないでしょ」
俺「うん」
谷「栄養とか偏るからたまに作った方がいいよ。よければたまにご飯作りにくるから」
俺「マジで?」
谷「うん」
 この言葉は本気だったらしく、谷は何回もご飯を作りにきてくれた。
谷は、みちとか准とはよくケンカするのに、俺には一回も怒った事がない。
相性がいいのかも知れない

谷「愛斗ね、、」
俺「愛斗がどしたの?」
谷「のぶと連絡取れなくなって、一番動揺してたんだよ」
俺「そうなんだ」
みち「みんな、驚いたけど愛斗の落ち着きのなさは半端なかった。みちが思うに愛斗、のぶの事好きなんだと思うさ」

愛斗が俺を??
俺は思わず、声を上げた。俺「えっ、、それはないよ」みち「だって、愛斗の事は結構前から知ってるけど、私たちといても、自分からは全然しゃべんないし。ただ笑ってるだけ。
のぶといる時は、異様にしゃべるから、びっくりだよね」
 そうなんだ。
いつもよく話してくれるから、愛斗が話さないとか意外だった。
谷「のぶを探すために、愛斗、のぶの会社20件以上回ったんだって。手稲まで行ったって言ってた。准も協力して同じくらいだったらしいけど」

、、、マジでか。
愛斗、そんな事、一言も言ってなかったじゃんか、、准くんも。
 そう言えば、愛斗、確かに俺に会った時、ここでよかったんだ、と言ってたっけ。それに准くんも。
 すっげぇありがとう。
何も言わない愛斗と准が凄くカッコ良く思えた。

 ご飯が出来上がると、准も起きだして、一緒にご飯を食べた。
はなまるマーケットを見て笑ったり、いっぱいしゃべった。
少しくつろいだ後、俺が会社に行く時間になって、解散した。

みち「あんたのせいで全然寝れなかったんだからね」俺「ご、ごめん」
谷「のぶ、謝る事ないよ。みちはすぐ寝たでしょ?」准「みち、イビキうるさかったよ」
みち「あんたもね」
俺「笑っ
じゃあ俺こっちだから」
准「うん。じゃあね。仕事頑張って」
俺「みち、谷、准くん。ありがとね」
「あぁ。じゃあバイバイ」

 准たちの後ろ姿を見て、俺のためにやさしくしてくれたみんなが、本当に欠けがいのない友達なんだと実感した。
これからは絶対大切にしよう。
心に誓った。

 会社から帰り、家に着くと谷と准からメールがきていた。
お詫びとお礼のメールを送った。
  愛斗からメール来ないかな?携帯をこまめにチェックし、センターにも問い合わせしていた。
 そんなこんなで、知らぬ間に携帯抱えたまま寝ていて。
 うっすらとした意識の中で、部屋のチャイムが鳴っている事に気づく。
部屋が暗いし、寝惚けまなこで、なんとかインターフォーンまで辿り着いた。 俺「はい。もしもし」
「伸之?やっぱこの部屋番号でいいんだ。愛斗だけど部屋に行ってい?」
俺「あ、、う、うん」

 やっばっ、愛斗が来た。部屋が、、スーツ脱ぎっぱなしだし。ご飯の皿、片付けてないし。
散らかってるし。
うわ、髪寝癖ついてる、、 俺は愛斗がエレベーターで向かってる間に、とりあえず散らかっているものを見えない所に突っ込んだ。ピンーポンー 
愛斗「よっ。きちゃった」
きちゃったじゃないから。俺「上がっていいよ」
愛斗「サンキュー。おじゃまします」
 でも、なんだか、、嬉しかった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxycg028.docomo.ne.jp>
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