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一読者サン
まずオレはブーイングなんて
するつもりはないですよ
言ってること間違ってるとは思わないですし
ただひとつ妄想って言葉は
このトピで実話創作のもめ事はなしってなってるようなので
あまり適正ではない気がします
たぶん皆さん羨ましいなぁとか
いい話だなぁとか思いながらよんでるんじゃないでしょうか
その気持ちがネガティブに作用すると一読者サンがおっしゃってるような意見が出てくるんでしょうね
それも一つの意見ですし
人の感情の在り方の一つの形だと思っています
だから悪いことではないでしょうし出来れば一つや二つ
そういう意見があったほうが
プラスになる場合もあります
オレは純粋にこの話が好きなので
一読者サンのような感情は抱けませんが納得できるものだと
感じました
せっかくいい意見をくださってるわけですしあまり喧嘩腰にはならずに冷静に指摘してあげてくださいね
あと最後の「頑張れ」は
オレら別の読者に対する煽りのつもりですか
それとも素直に翼くんを
応援していることなのでしょうか
もし前者なら上に書いたとおり
喧嘩腰にはなってほしくないですし後者なら文面から想像付く
人間像より優しい方なんじゃないかなぁと
印象を受けました
すいません、超長文でないようめちゃくちゃで
<DoCoMo/2.0 N906i(c100;TB;W30H20;ser359941013358819;icc8981100010505765769F) @proxycg005.docomo.ne.jp>
続きお願いします。
2人のチンポの詳細も(^O^)
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
「鳴海さんちって会社からホントに近いんですね…」
「近過ぎだよね…(笑)」
そう言いながら鳴海さんは対面キッチンにある冷蔵庫の中をゴソゴソしてた
部屋は広めの1DKで奥にベットが有り、横に洗濯モノが干されてた…よく見ると下着はローライズ系ボクサーでキレイに並んで干されてた…
ってかちょっと待ってっ!!見覚えのボクサーが1枚あるっ!!あれは今日僕が穿いてる色違いのGMWだっ!!
「何見てるの?恥ずかしいなぁぁ〜」
「いやぁ…部屋の中キレイだし洗濯モノもキレイに並んで干されてて鳴海さんて几帳面だなぁと思いまして…」
「アハハッ…乱雑な部屋ぢゃない事は確かだねっ!はぃビール!」
「有難うございますーいただきますー」
「改めて〜乾杯〜ぃ」
鳴海さんが僕と同じGMWを穿いてるだなんて…そう考えただけで僕は勃起していました…
「木村さーん…悪りぃ…自分スーツだからさぁ〜着替えても良いかなぁぁ」
「あ、全然気にしないで下さい…どうぞ」
「ごめんね〜」
そう言って鳴海さんはベットのほうの電気を点け着替えだした
僕は横目でチラチラ見ながら鳴海さんの着替えを見ていた…益々僕の勃起はおさまらない!!
後ろ向きでネクタイを外し…
シャツを脱ぎ…
スーツのパンツを脱いだ瞬間に鳴海が僕の方を向き、僕と目が合った!マズイ!!と思った時に鳴海さんが僕に向かって歩いて来て
「やっぱ俺…チンポデカイかなぁ…」
と僕に問い掛けた…
何を思ったのか俺はビックリしてソファーから立ち上がり、鳴海さんの目から裸の胸…臍…そして…GMW白のローライズボクサーの膨らみを見て…
「で…デカイと思います…普通の時でのその膨らみなら…デカイです…」
「そうなんだ…てか…木村君…木村君も…デカくない??」
「えっ?!」
ふと我にかえり自分の股間を見て見ると、ローライズのチノパンは今日僕の穿いてるGMW青のローライズボクサーのゴムの下の位地にあり、しかも僕の勃起したチンポはGMWローライズボクサーのゴムを押し上げて亀頭が見えそうになっていました
「うわっ…恥ずかしい…です…」
僕は慌てて亀頭をローライズボクサーの中に押し込みました
そしてふと鳴海さんのGMWローライズボクサーを見てみると、チンポの竿部分が右上に寄りだしているのがわかりました
「木村君…木村君が今日穿いてる下着って俺と一緒のGMWだよね…さっき居酒屋でトイレから帰った時に、半尻からローライズボクサーのゴムが見えてて解ったんだ…脱いで見せて…」
「はぃぃ…」
僕は鳴海さんに言われるがまま…ベルトを外し…ローライズのチノパンを脱いだ…
「あっ!それ…俺と色違いだっ…しかも…めっちゃ濡れてる…さっき亀頭を木村君が押し込んだからシミが広がってるし…」
「実は僕…鳴海さんちに来て、洗濯モノを見て同じGMWの色違いのローライズボクサーを見て勃起してしまってて…その前から居酒屋でも勃起してて…仕事中に鳴海さんのお尻のローライズボクサーの浮いた線を見て勃起して…」
と…ゆっくりと一言一言を鳴海さんの目とローライズボクサーを見ながら話していると、鳴海さんのチンポと竿は益々勃起を増し、GMWローライズボクサーのゴムを押し上げていました、そして…少しシミがにじんできてました。
「木村君はそんなに俺を見ていたんだ…俺のチンポの膨らみを…ローライズボクサーのお尻に浮いた線を…」
木村君…木村君自身の勃起したローライズボクサーを見てみて…」
そう言われて、鳴海さんの勃起したローライズボクサーから僕自身のローライズボクサーに目をやると…僕のチンポは勃起を増し、ローライズボクサーのゴムから亀頭が少し出ていて…先走りがキラッと光っていました
「木村君…めっちゃエロいね…」
そう言いながら鳴海さんは僕に近付き、僕のローライズボクサーのゴムから出てる亀頭を親指でなでながら僕にキスをしてきました。
<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027010820554 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w32.jp-t.ne.jp>
今、自分には5歳下の彼がいます。出会いはサイトの掲示板でした。
自分は今28歳会社に勤めていて、彼の名前はアキト、23歳で大学院生です。
何日かメールをして、お互いの番号メルアドを交換しました。また暫くメールをして、俺は写メも交換しようと伝えました。アキトは、童顔の幼顔だけどと、文章を付けて送ってくれました。かなり可愛い感じの写メで自分はかなりテンションがあがりました。それから暫くして自分から逢わないか?と誘ったらOKをもらい、逢う約束をしました。
約束の日、お互い同じ県内に住んでいるのですが、端と端なので自分が車でアキトの住んでる所まで行きました。
アキトは、アパートで独り暮らしをしていて、アパートの近くのコンビニに着いたら連絡をくれと言われていたので、電話をして車のナンバーも伝えて、待っていました。2〜3分するとアキトが来ました。本当に写メ通りの童顔でした。
緊張してるのか、アキトは、俺を見つけても俯き加減で車に近寄ってきました。助手席にアキトを乗せ、取り敢えず昼ご飯を食べに行くことにしました。ご飯を食べ終えると、アキトがアパートに来ないかと誘ってくれたので行くことにしました。
綺麗に片付いた部屋に通されアキトがコーヒーを持ってきてくれました。食事中は、まだお互いに緊張してるのと回りに他の客がいたので、あまり話せませんでした。部屋では2人きりなのと、大分緊張がとれたので色々とお互い自分の事を話しました。自己紹介みたいなものですよね。どうしてこっちの世界にきたのか、今まで彼氏はいたことがあるのか等。思っていたより話は弾み、夕方になりました。そろそろ帰らなきゃと言うと、アキトが今日泊まっていかないかと言ってきました。
正直ビックリしました。でも、その時自分は、もっとアキトと話がしたい、一緒にいたいと思っていました。
<DoCoMo/2.0 N08A3(c500;TB;W24H16;ser356758020646553;icc8981100020614871788F) @proxycg056.docomo.ne.jp>
「木村さーんお疲れ様!待たせちゃぃましたね」
そう言ってコンビニの前で待ってた僕の前に鳴海さんが走って来てくれました。
「何食べます??居酒屋行きますか??」
「はいっ!!」
ついた居酒屋はオシャレな居酒屋で、僕達は掘りこたつの個室に案内されました
僕は先に手前に座り鳴海さんは奥に座りました
鳴海さんとの夕飯は楽しくて、僕は余り飲めないお酒をいつも以上に沢山飲んでしまってました…
「ちょっとトイレに行ってくるね」
鳴海さんがそう言って席を立った後…酔いでぽわぁぁ〜んと頭回り…ぼーっとしていました
そして急に腰からお尻の間に違和感を感じ
「うわっっ!!」
とビックリして後ろを振り向くと鳴海さんがニコニコして僕のお尻に手を突っ込んできてました
「木村さん〜お尻の割れ目…見えてたよ(笑)」
「ビックリしましたぁぁ〜そうなんです、今日はローライズのチノパン穿いてきてたから座ると少し見えちゃうんです…しかも下着もローライズボクサーだから余計に…」
「木村さんはローライズボクサーを穿くんだね、自分も下着はローライズボクサーなんだ」
「鳴海多分ローライズボクサーぢゃないかな?って僕思ってました」
「えっ?なんで??」
(あっ!しまった!酔った勢いで言っちゃった…)
「なんで?わかったの?」
「いやぁ…あの…鳴海さん…スリムスーツだから…お尻にローライズボクサーの線が浮いて見えるんです…」
「アハハッ〜そうだったんだ…全然気付かなかった〜」
「それと…」
「それと?えっ?まだ何かあるの?なに?」
(あっ…また口が…汗)
「それと…前がモッコリしてまして…クッキリと…」
「うそっ?!そうだったんだ…全然気にしてなかった…木村さん前から気付いてた?」
「はぃ…前に僕のOJTに付いてくれた時、ボールペンを鳴海さんの股に落とした事があったぢゃないですか…」
「うん、あったあった」
「あの時に…反応しちゃったって言ったから、つい見てしまって…そしたらめっちゃデカくてビックリしたんです」
「アハハッ、そんな事あったね!実はさ…自分さ…身体が細いから余計にそう思うんだけど…チンポデカイってよく言われるんだよね…」
「え〜〜っ羨ましいです…僕…余り…大きいと自分で思わないから…」
「つうかさ〜俺も時計見てビックリしたんだけど、22時だよ!帰ろうか」
「あっ!ホントだっ!スイマセン遅くまで…」
そう言って先に鳴海さんが立ってから僕が立とうとした瞬間、やはり酔いが回っていてよろけてしまいました
「危ないよっ木村さん!!」
「あぁぁ〜スイマセン〜〜」
「今日はウチに泊まる?明日は木村さん休みでしょ?」
「いやぁ悪いんで帰ります!大丈夫です!鳴海さんは明日仕事ぢゃないですかぁぁ〜」
「自分も休みだよ、木村さんが帰り道で事故にでもあったら自分が上司に怒られるし〜心配だし…」
「いやぁ…大丈夫です…帰ります…」
「いやホントに心配なんですよぉ…まだ沢山話したいしさ!良いぢゃん!」
「ホントに良いんですか??」
「いいよ」
「では甘えて遊びに行っちゃぃまーすっ!!」
<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027010820554 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w21.jp-t.ne.jp>
すごく爽やかでいい感じですね^^
読んでて、ドキドキしてます。続きが楽しみです。
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
「木村さん電話応対慣れてきましたねー、木村さんの班の佐藤さんも(SV)嬉しそうに自分に話してましたよ〜」
「いや、鳴海さんのアドバイスのお陰なんです!鳴海さんが笑顔で話す事を教えてくれてから電話応対が楽しくなって…」
「そうでしたか…自分のアドバイスを理解してくれて嬉しいですっ!!」
やった!鳴海さんに喜んで貰えたっ!!自分もここでバイトするようになって1ヶ月が経ちました、鳴海さんとは班が違うので、ブースで会っても毎日挨拶程度で終わります…でも昼休憩の定食屋では2人ともニコニコ楽しみながら話しをする…僕にとっては嬉しい大切な時間でした。
「木村さん今日の夜って何か予定あります??自分久しぶりに18時に上がれるんです!もし大丈夫なら飯行きません??」
「一緒に上がれるんですね!行きます!行きます!」
「ではコンビニ前で待ってて下さい」
「わかりました!」
やったっ!!
鳴海さんとゆっくり話せるなんて〜僕は嬉くてブースに帰ってきてからも、仕事中もずっとニコニコしてました、電話の合間ふと僕の席の横の通路に目をやると、鳴海さんが僕に背を向けて上司と話しをしています…
鳴海さんはスラッと背が高くてカッコイイなぁ〜と思いながら頭から下を見ていると、ある事に気付きました
鳴海さんのスリムスーツパンツのお尻にクッキリとローライズボクサーの線が浮いて付いているんです!!
うわっ!!僕のチンポは久しぶりに鳴海さんを見て勃起してしまいました、しかも今日僕はローライズストレッチのチノパンを穿いてたんで、めっちゃチンポが窮屈で痛いっ!!
回りにバレ無いようにデスクの下でチンポの位地を手でずらしました。
<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027010820554 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w31.jp-t.ne.jp>
賛否両論あるのは当然のこと。
捉え方感じ方みんな違うからね。
俺は久しぶりに真剣に読み入りたくなる話だと思いました。
更新楽しみです。
時間かかってもいいんで
最後まで読みたいです。
<SoftBank/1.0/930SH/SHJ001/SN353689020837319 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w32.jp-t.ne.jp>
いい感じのお話ですね
続きお待ちしてますっ
<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W30H18;ser359419024179755;icc8981100010317268333f) @proxy1176.docomo.ne.jp>
次の日の僕のOJTの担当は女性の方でした、鳴海なんはどこに居るんだろう…そう思いながら回りを見渡すと、僕と逆の端の方で何人かの机の回りをチェックしながら歩いて居ました
鳴海さんはSV(スーパーバイザー)なんだ…しかも自分と離れた班…だから今まで鳴海さんの存在を僕は気付かなかったんだと思います。
昼休憩になり、僕がコンビニに入ろうとした時に
「木村さ〜ん」と後ろから声をかける人が居ました、鳴海さんでした
「鳴海さん!お疲れ様です」
「昼休憩ですか?良かったら昨日話してた定食屋行きません??」
「はぃっ!行きます!連れてって下さい!」
やった!鳴海さんと昼飯食べれるなんて!!!僕は鳴海さんの横を一緒に定食屋まで歩きました。
「僕は…魚定食下さい」
「自分はから揚げ定食」
そう店員さんに告げた後、鳴海さんが
「木村さん偉いね!若いのにちゃんと魚食べるんだ」
「僕、一人暮らしなんです、だから学食や外でご飯食べる時は魚を食べるようにしてるんです」
「そっか、一人暮らしなんだ…家では自分で作って食べてるの?」
「はぃ、なるべく作るようにしてます、でもご飯だけ炊いて、スーパーの惣菜買ってきたりが多いです…」
「アハハッ、自分も一緒だっ!自分なんて仕事から帰るのがスーパー閉店時間ギリギリだから半額シール付いた惣菜ばかり食べてる(笑)」
「鳴海さんも一人暮らしなんですか?」
「そうだよ、しかも会社から近いんだ…上司から近くに住めって言われてさ」
「良いですね!会社から近いなんて理想的です!」
「いやぁーそれには理由があってね、何かあったらすぐに会社に来る事が出来る訳でしょ?だからなんだよ、余りよくないよ…」
「あ…それは余りよくないです…(笑)」
「木村さんは大学…」
「2年ですっ!鳴海さんは…お幾つなんですか?」
「自分は23だよ」
「え〜〜〜〜っ」
「なにっ!?そのえって?!そんな自分老けてる?!」
「いやぁ…そのぉ…」
「アハハッ…良いんだよ〜スーツ着てるし老けて見えると自分でも思うもん」
「いや、僕と歳が近い事にビックリしたんです、バリバリ仕事してるしSVさんだし…」
「自分は大卒でこの会社に就職してね、お客様と電話でお話している事が楽しくてさ〜そしたら今年からSVになっちゃってて、ホントはOJT担当ぢゃ無いんだけど昨日欠員が出てしまって自分が木村さんのOJTをやる事になったんだ、うちの会社さ男少ないし他に男って言ったら上司になっちゃうんだよね…だから木村さん、もし良かったら自分と仲良くしてください」
「はっはぃ!僕こそ仲良くしてください!宜しくお願いします!!」
やった!鳴海さんとこんなに沢山話せるなんて〜しかも「仲良くしてください」なんて言ってくれた!!
僕はこの日から昼休憩は、ここの定食屋で食べる事に決めましたっ(笑)
<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027010820554 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w51.jp-t.ne.jp>
「木村さん今日はお疲れ様でした、明日でOJT最後になりますね!頑張って下さい!」
「有難うございます、お疲れ様でした」
僕はそう鳴海さんに言うと帰る支度を早々し、ブースから出てトイレの個室に掛け込みました
どうしてかと言うと…痛かったんです…僕自身のチンポがっ勃起して(汗
ローライズボクサーを下ろしてみるとビンビンに勃起したチンポがグジュグジュに先走りで濡れていました、ローライズボクサーのチンポの亀頭が当たる所もグジュグジュに濡れてます
きっと、鳴海さんの股間を触ってしまった時から濡れてしまってたんだと思います…
めっちゃ恥ずかしい…
鳴海さんは真剣に教えてくれてるのに、僕は鳴海さんの股間ばかり気になってて…そう思いながら勃起したチンポをまたローライズボクサーにしまい込みウチに帰りました。
<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027010820554 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w51.jp-t.ne.jp>
待ってました
このトピ見たら
返信件数がとんでもないことに
やっと一つなぞが解けた
隼人君の気持ち
でもまだまだなそがいっぱい
続き常に待ってますよ
コメントに一件
ネガティブなものがありますが
賛否両論あるのも
それだけ読者が多い印
あんまり悪いほうには
考えないでね
とりあえず待ってる人はいっぱいいるんだし
無理無い程度に
頑張ってね翼くん
<DoCoMo/2.0 N906i(c100;TB;W30H20;ser359941013358819;icc8981100010505765769F) @proxy3122.docomo.ne.jp>
さぁっ!午後からも頑張るぞっ!!と思いつつも…鳴海さんの股間が目に焼き付いて僕のチンポはフル勃起が収まらない…
鳴海さんは隣で僕の電話対応を聞いてくれている…
しかも午前中より距離が近くありませんか??膝の当たる回数が増えてますっ!!
「木村君…何度もごめんね…」
「いえ全然平気ですっ!鳴海さん、身長高いから足も長いんですよね!羨ましいです」
「自分みたいに大きいのも困るよ…しかも細いから昔からゴボウって言われてた(笑)」
「えーゴボウぢゃないですよぉぉ〜スタイル良いし細身のスーツ似合っててカッコイイです、羨ましいです」
「ホントに?いやぁ〜照れちゃうなぁぁ〜」
「いぇっ冗談ですっ(笑)」
「えっ??アハハッ〜なんだよっ冗談だったんだぁ…真に受けた自分がバカッぽぃ…」
「いや、スイマセン!ちょっとノリでオトシテみましたっ(笑)ホントにカッコイイですよ!!」と僕は鳴海さんにニコニコ笑いながら話しました、すると
「木村さん、良い笑顔ですね!電話で話して居る時も笑顔で話すと口角が上がって声のトーンも高くなって印象も良くなりますよ」とアドレスを受け、次からずーと笑顔で電話応対するように心がけました。
「木村さん!良いですね!声が明るくなって全然さっきまでとは違いますよ」
「自分でも感じが変わったのが理解出来て楽しくなってきましたっ!」と僕は鳴海さんの目を見て言った瞬間に右手に持ってたボールペンを右隣に座ってる鳴海さんの股の間に落としてしまいました!!
「あっスイマセン!」
と言いながら、すぐ拾ったのですが、余りにも慌てていて鳴海さんのモッコリ股間も触ってしまいました!!その瞬間、鳴海さんの身体はビクンと動き僕の目を見てました
「スイマセン…」
僕がまた謝ると鳴海さんは
「全然気にしないで、でもビックリするね!突然触られると…反応しちゃぅよっ(笑)」
僕に小声で言いながら鳴海さんは自分の股間を見てました、釣られて僕も鳴海さんの股間を見たら、めっちゃ勃起してるのにビックリ!スリムスーツパンツだからニョキと左に窮屈そうに勃起してました!!
「スイマセン…ホントにスイマセン…」
それしか言えない僕…
「アハハッ大丈夫!さっ!仕事!仕事!」と笑って鳴海さんは返してくれました。
<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027010820554 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w41.jp-t.ne.jp>
けんけん
- 10/5/22(土) 23:52 -
めっちゃ!いい感じ!明日にでも書いてくださぁい!楽しみにしてまぁす!
<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W24H16;ser357009014405872;icc8981100000701351639F) @proxy30001.docomo.ne.jp>
誰もが羨む野球部のエースに最終的には愛されて幸せになるってオチだろ??
それまでにお嬢様風のかわいい子と付き合って最後はそいつを捨てて野球部エースのイケメンとゴールイン。
なんかうまくいきすぎっ。。。(笑)
いいとこばっか持ってくんじゃねーよ。
妄想もたいがいにせーやっ。。。
ってか、俺はなんか読んでていい気分はしねぇ。
世の中いろいろいるんだよ。
誰もが共感や応援してくれる訳じゃねーぞ。
これから先に俺のコメントに対してかなりブーイングが出ることも覚悟の上で俺はあえて言わせてもらうと、隼人があまりにかわいそうだろ??
これから先も続ける気があんならこういうブーイングにも対応できる余裕と覚悟を持ってから書きな。
俺に対するブーイングも書きたい奴は書け。
世の中すべてがいいこと言う奴ばっかじゃねーし・・
イライラすんだよ。
書くならがんばれよ。。。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322) @z110.58-98-192.ppp.wakwak.ne.jp>
「木村さん昼休憩時間ですね!お疲れ様でした、午後からも自分とですが頑張りましょう」
「はぃ!有難うございました、宜しくお願いします!!」
やった!午後も鳴海さんとだっ!つうか緊張感抜けたら腹減ったぁぁ〜〜そう思いながら僕はコンビニで弁当を買って、休憩室で食べてました。
あれ??僕が休憩だから鳴海さんも休憩だと思うんだけど見当たらない…きっと他で食べてるんだろな…
弁当も食べ終わり、休憩時間も残り少ない…僕はブースに戻る前にトイレに寄りました、奥側の小便器で僕がパンツのファスナーを開けた瞬間にトイレのドアが開き鳴海さんが入って来ましたっ
「お疲れ様ですっ」
「あぁ木村君〜お疲れ様ですっ!ゆっくり休めましたか?午後からも頑張ろうね」
と言いながら鳴海さんは僕の隣便器の前に立ちスーツのパンツのファスナーを下ろしましたっ
「はぃっ」といいつつ…僕は…鳴海さんの股間の辺りに目を下ろしてしまいました…
「ウワッデカイ…」
鳴海さんが尿をしてる便器の隙間から鳴海さんのデカイペニスがチラッと見えて、僕は心の中で叫んでしまいました。
僕が洗面台に行って手を洗ってると、鳴海さんも来て手を洗いだしました
「木村さんはお昼ご飯どうしてるの?」
「僕はコンビニで弁当を買って休憩室で食べてます…鳴海さんは休憩室行かないんですか?さっき休憩室にいらっしゃらないみたいだったので…」
「自分は近くの定食屋で食べてるんだ、日替わりで500円ランチがあって美味しいんだよ、木村さんも行ってみたら?あっ今度休憩一緒になったら誘うよ」
「はぃ!行きたいです!お願いします!」
そう言いながらまた鏡越しに鳴海さんの股間を見てしまった…やっぱデカイ!しかもスリムスーツだからニョキっと左斜め上に竿が向いている!!
あぁヤバイ!僕のチンポはローライズボクサーの中でフル勃起してしまいました(汗
<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027010820554 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w62.jp-t.ne.jp>
いつも通りの水泳の授業が始まった。
先生が笛を鳴らせばレーンに分かれ25mを何セットか泳ぐ
その日は全員がいつもより早く泳ぎ終わって
その時間を自由時間に使えと言ってくれた
その時皆でやった泥警(泥棒と警察に分かれ、警察が泥棒を捕まえるゲーム)が
僕の我慢の糸をぶった切ることになった
僕とカツのチームは分かれた
僕が「警」でカツが「泥」
よーいスタートの合図でゲームは始まった
別に狙った訳でもなかったが、僕の一番近くにいたカツを捕まえようとバレないように深く潜り泳いだ
カツはこちらに気付かず後ろを向いている
水中からカツが・・・いや、カツのお尻をキレイに型どる海パンがよく見える
この光景に、僕の中で何かがふっ切れた
僕は背後から抱きつくようにカツの体に腕を回し
そのまま右手でカツのアソコを軽く掴んだ
瞬時に腰を引いたカツのお尻が僕の顔にぶつかる
水面から顔を出すと、ビックリした顔で僕を見つめるカツの顔があった
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 3_1_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/528.18 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mobile/7E18 Safari/528.16 @pw126233053134.19.tss.panda-world.ne.jp>
席に座り、いつものように電話を取るんだけど全然空回り…だって鳴海さんがすぐ隣に居て気になってしまうんだもん!!しかも長身だからか、僕のフトモモに鳴海さんの膝が当たる…
「あ、木村君何回もごめんね…」
「いえいえ全然です…もう少し左にズレますね自分…」
「少しお願いしようかな…余り左に寄るとPC打ちずらくなるし画面もみずらくなると思うから」
そう言われて僕が左に少しずれたら、鳴海さんはグイッとデスクの中に椅子ごと入ってきました!!
つうか、さっきよりも距離近いっ!!
益々緊張です!!
落ち着きながら何件か電話をこなし、その度に鳴海さんが適切なアドバイスをくれる…その度にニコッと優しい笑顔を見せてくれる…
時間が経つにつれ、いつのまにか緊張もしなくなりスラスラと電話も取れるようなってました。
<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027010820554 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w42.jp-t.ne.jp>
僕は2ヶ月前からコールセンターでアルバイトをしています。
研修も終わり、OJTが始まりました。OJTは150席はあろう広いブースで人も沢山!!僕は緊張感と集中力で毎日クタクタになりなが電話を取ってました。
そんなOJT5日目
「おはようございます、本日OJT担当の鳴海です、宜しくお願いします」
と言って僕の目の前に長身の爽やかな細身スーツの鳴海さんがニコリと笑って挨拶してきました。
僕は、こんな爽やかなイケメンさんがこのブースに居たなんてビックリしてしまって「あっあっはぃっ!木村です宜しくお願いしますっ」とカチンコチンな挨拶をしてしまいました。
<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027010820554 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w62.jp-t.ne.jp>
わぁ、めちゃ続きが気になります!頑張ってください。
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>