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これはオレが体験した話に1/3程度脚色をくわえてます(笑)
オレが高校2年の冬、すげぇ雪が降ってグラウンドも使えなくなっちゃったんで部活動生は殆どが帰ってしまってた。
オレが休んでたときの提出資料を担任に出しに職員室に行くと、野球部の顧問である担任が
『今から急遽職員会議だから、部室に待機させてる野球部に解散して良いって言っといて』
と言われた。
今日は校舎内で筋トレする予定だったらしい
オレはめんどくさい事押し付けられたなぁと思いながら、渋々部室に行った。
部室棟の灯りは野球部の部室以外真っ暗で、なんだか気味が悪かった。
凍った地面で滑らないようにソロソロと歩いていると、部室から声が聞こえてきた。
『お前らもっとしっかりやれよ!』
『俺らが1年の時はもっと凄かったぞ!』
今年の野球部は1年が3人しか入らなくて存続が厳しいって聞いてたから、2年の奴らも厳しく指導してんだなぁっと思い
そっと隙間から覗いてみると
裸に剥かれた1年の子3人がちんぽビンビンにしてしごかれてた!
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いいですねぇ!
こういう話、大好きなんで続きお願いします!!
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文章力ないんでご勘弁ください。
4月に高卒の新入社員が入ってきた。
そいつは県外で寮生活。
会社の寮は一軒屋で風呂・トイレは共同で使用する。
今、寮を使ってるのは22歳の西武の○池に似てるやつと
自分24歳、新入社員3人で、各個室は鍵なしドア洋室になってる。
新入社員が入る前は○池を観察してた。
彼も高校卒業して入社で、風呂入ってるときに
部屋に行くとまだオナってなくて、入浴後にオナるのがわかった。
彼は早出で、自分は遅出なんで出勤後に部屋に行ったら
やっぱりあったオナテッシュが。
結構臭う。部屋中に精子の匂いが。テッシュをみてみると
枚数が少なく2枚くらいで量が少ない感じだった。
毎日観察してたら、2日に1回やってるみたいで
やはり少ないかな。何でかなと思い
ベランダがつながっているんで、彼が風呂上がって
30分後そっと行ってみると。
部屋の電気が消えてて、テレビの灯りだけが見えた。
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「宏之ーっ。おるんやろ」
ゆうた先生が真っ暗にしていた部室の電気をつけて入ってきた。さっきまで上気していた顔は、いつものスーパージャニ系のカッコカワイイ感じに戻っている。僕はなぜかすごく恥ずかしくて、そしてなぜかすごく罪悪感が湧いて、なかなか先生と目を合わせられなかった。
「宏之、ごめんな。あんなとこ見せてしまって。まさかお前が屋根裏にいるなんて。驚いたやろな。ほんま、すまん。15歳には刺激が強すぎたよな」。
僕はどう返事したらいいのか分からなかった。でも先生を安心させたかった。膝を抱えて下を向きながら、なんとか会話をしようと頑張ってみた。
「ううん、ゆうた先生。全然大丈夫だよ。それに柴内先生と何をしていたかなんて、何も覚えていないよ。僕、あそこで寝てただけだから」。
先生はそれには何も答えず、そっと僕の頭をなでた。そして隣に座ると僕の肩を抱いた。
「ありがとな。お前、いいやつだな」。
こんなに先生と接近したのは初めてだった。石鹸のにおいが心地いい。幸せだ。あんなエロい姿も見られたし、先生にとって僕はちょっと特別な存在になった訳だもんね。
「ゆうた先生、僕、本当に何も知らない。今まで通りの先生でいてね」。
先生は僕を抱きしめてくれた。たとえ先生にとって「いい子」だったからそうされたとしても、僕は十分満足していた。先生を困らせたくない。それだけ。僕はそっとゆうた先生の腰に手を回した。そして頭を先生の腕にもたれさせた。
「小テスト、作らなきゃいけないんじゃないの?」
「ううん。あれは口実。宏之に見られているのに、ゆっくりもできんやろ」。
ゆうた先生はにこっと笑った。先生は僕が男に興味があること、気づいているみたいだ。それから問わず語りに、こっちの世界のことをいろいろと教えてくれた。ぜいたくな個人授業。日本史の先生なんだけど、ゆうた先生の自分史もさらけ出してくれた。いわゆるゲイ歴ってやつだ。僕は興味津津で話の続きを待った。
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「もう元気になってる・・・俺の穴を欲してるのかなw」
と先輩は自分の尻をいじりながら誘ってきた。
俺のあそこはビンビン!
先輩の穴を完全に欲している。
念のため持ってきていたゴムを自分のあそこに付けた。
先輩はほぐし終わったようで、横になって大またを広げ、穴をこちらに向けていた。
よくみると先輩の穴はヒクヒクと僕のあそこを欲してるようでした。
「恵介、入れて・・・」
僕はビンビンになったあそこを先輩の穴に当てた。
「あっ」先輩はかわいい声をあげた。
自分のあそこがちゃんと入るのか心配だったが、先輩のためにも入れることにした。
グリグリグリと少しずつ入れていく。
「あああ・・・」
先輩は痛みを我慢してるようだ。
僕も頑張らなければ!
穴のふちが僕のあそことこすれて今までにない感覚がおとずれた。
「締まってきもちいいよ、先輩・・・」
今にも発射しそうだったが、我慢した。
先輩はあいかわらずかわいいあえぎ声を上げている。
「あああああ・・・恵介・・・あああああ」
その声だけでも十分興奮する。
そして、根元まで入ったので、
「先輩動くよ・」というと
「うん、激しくお願い・・・」
と返してきた
最初はゆっくりと動いた。
「あん、あん・・・」
先輩はとろけそうな顔でこちらを見ていた。
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最低…
きもい
犯罪
だからおっさんはうざいんだよ。
おやじとか消えてなくなれ
最低
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完全に読者になってしまった
太佑です
更新楽しみに待ってました
やっぱりいいですね
本当に引き寄せられるというか
文章にすごい引力がある気がします
これからの展開もすごい気になります
普通の小説とかだとコメントとかできないんでここで読めてよかった
翼くん頑張ってね
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続きが気になる。すごく、気になる。
頑張って書いてくれ〜
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ゆうた先生のペニスが急速にしぼんでいくのが分かった。射精したからだけではなかった。SMコスプレを生徒に見られていたなんて知ったら、誰だってビビるよ。相変わらず縛られたままの競パン姿。チビは僕に見られているとも知らず、ゆうた先生に話かけている。「ゆうた、気持ちよかった? 今度はまた1カ月先かな」。ゆうた先生は答えなかった。危険な情事を知ってしまった生徒に対してどう対処したらいいのか考えているに違いなかった。僕はまだ今まで目にした光景が夢なのか現実なのか信じられないまま、屋根裏で固まっていた。のこのこ出ていく訳にもいかないし、2人がいなくなるのを待つしかなかった。
「先輩、最高やったよ。もう遅いし、出ましょうか」。
「そうだな。飯でも行くか?」
「すんません。ちょっと小テストの問題、今日中に作らないといけないんで」。
「そうか。じゃあシャワー浴びて帰るか」。
チビはゆうた先生の縄をほどき、愛おしそうに首筋にキスをした。そしてほどなく2人は階段を下りていった。ゆうた先生の背中は、間違いなく僕を意識していた。
僕は身を潜めていた屋根裏からようやく出ることができた。さっきまでゆうた先生がもだえていた簡易ベッドのにおいをかいだ。ほのかに先生が好きな柑橘系の香りが残っている。
小一時間経過しただろうか。ベッドでまどろんでいると、ガチャッと1階入口のドアが開く音が聞こえた。予想通りだった。ゆうた先生が弁解するために戻ってきたんだ。「宏之、いるかー?」。口封じするのだろうか。代償に体の関係を求めるのだろうか。僕はじっと先生が階段を上る音に耳をすませた。
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兄貴
- 10/5/8(土) 22:40 -
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理性がとまらないとはこのことを言うのでしょう。
自分は知らぬ間に先輩を押し倒し、キスしていました。
手を握り、舌と舌を絡ませて、時には先輩の舌を吸いましたw
「ハァハァ」と先輩の息遣いが荒くなってるのがわかります。
そして自分が好きな耳攻めw
先輩の耳たぶあたりをペロンとなめると、
「ああああ・・・
とあふれんばかりのかわいい喘ぎ声にびっくりしました。
「先輩、耳弱いっすねw」と言うと
「気持ちいいんだから仕方ないだろ」
と言ってました。こんなかわいい先輩見たことなかったので、新鮮で
我慢汁が今にも噴出しそうでした。
「もっと・・・」という先輩のリクエストに答えて、もう一なめw
「あん・・」
キスと耳たぶの交互攻めに先輩のあそこはものすごい濡れていました。
つづいて乳首攻め
これも先輩のつぼにはいり、勢いよく先輩のあそこがうなっていました。
コリコリになった乳首を親指と人差し指の先でつまみ転がし、
反対は舌でなめ回しました。
「何かイキそう・・・」と言うので
あわてて、先輩のパンツを脱がしあそこを咥えました。
先輩の勃起したあそこは元気に脈打ち僕の口をほしがっているように見えました。
始めてまじまじと見る先輩のあそこは少し小さいながらもおいしそうに感じました。
そして先輩の少し塩っけがあるあそこの亀頭をなめた瞬間、
「イクっっっっ・・・!」
先輩のあそこは僕の口の中で果てました!
すごく嬉しかった。
先輩が僕の攻めで果てるなんて思っても見なかったから。
僕は口に含んだまま、先輩のあそこをなめ綺麗にし、精子を飲み込んだ。
苦かったけど、最高に幸せだった!
「先輩、飲んじゃいましたwおいしかったっすw」
とつげると、
「恵介ばっかずるい・・・」
と言って起き上がり、そしてうつぶせになり僕のぎんぎんになったあそこに
ストレートインしたw
僕はびっくりして言葉を失った
先輩はがむしゃらにしゃぶり続け時には舌も使い刺激した。
先輩がしゃぶりながらこっちを見ている・・・
その光景に興奮し、筋あたりを刺激したのもあいまって
「あああああああ」思わず大きな声を上げてイッてしまった。
自分は方針状態
先輩は半分くらい精子の飲み込み、半分を手に出した。
「恵介、おまえのおいしかったぞ。」
といい、残った精子をねちゃねちゃとさせていた。
僕は嬉しくかった。先輩に認めてもらえた気がした。
そして先輩はものすごい行動にでる。
手に残った俺の精子を使って自分の尻をほぐしはじめた。
「うっ・・・あ・・・」
そのエロティックな光景に
僕の萎えていた竿が再び起ち始めた
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東伸之って聞いたことある!と思って検索かけちゃいました。
前回のはめっちゃ好きだったんで、今回のも(まだ読んでないので)じっくり読んでみたいです!
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K
- 10/5/8(土) 16:11 -
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先輩に言われるまま、僕は先輩のベッドにいきました。
すると、先輩はむくっと起き上がり、僕に抱きついてきました。
「ありがとう、俺も好き」
といって軽くキスしてきました。数分したらディープにw
舌と舌が交わりあいクチュクチュと静かな部屋に音を立てていました。
先輩は舌を吸ってきたりとハードになってきました。
自分は先輩とキスできて幸せすぎてフル勃起!
よく見ると先輩のも勃起してました。
先輩はキスをやめ、自分の浴衣をはぎ、僕の浴衣もはいで
お互いパンツ一丁のなりました。
お互いボクサーなので、勃起してるんが丸わかり
お互い先が濡れてましたw
「恵介、濡れてる」
「先輩もですよ」
すると先輩がパンツ越しに触ってきました!
思わず「あっ」と声を出してしまいました。
「恵介エロいなw俺のも触ってくれよ」
と先輩は言ったので、僕はパンツ越しに触りました。
「ああんっ・・・」
先輩はかわいく喘いでいました。
すると先輩は
「俺、下だからよろしくな恵介」
と甘く耳元でささやかれました。
それをきいた僕は興奮し、先輩を押し倒しました。
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