CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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Re(1):前を向いて No.7
 たか  - 10/5/11(火) 1:54 -
続きよろしくお願いします。

引用なし

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<SoftBank/1.0/824SH/SHJ001/SN353678022374884 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
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前を向いて No.7
   - 10/5/11(火) 0:35 -
 みなさんこんばんは。久しぶりにこの掲示板を訪れたら凄いレスの数で驚きました。みんな良いレスで本当にありがとうございます。「これ、エッチな方向に行くの?」というレスもありましたが、本当ですよね(汗)でも、徐々にそっち方面に向かっていくのでしばしお待ちを。(あと、1、2話?)では、お待ちかねの続きです。


 それから後も隼人との関係はなにも変わらなかった。むしろ誰にも邪魔されない毎朝1時間弱の電車内での会話は、俺たちをより親密にしてくれた。今まで隼人は家庭の話をなかなかしなかったのだが、それも俺に話してくれた。隼人の両親は離婚していて、今は父親と一緒に暮らしていることや、一人っ子であること、今は一緒に住んでいない母親ともたまに連絡を取り合うことなど、隼人は辛い過去を淡々と話してくれる。俺はそれを聞いたとき、どう返事をしていいかわからずに困っていたが、それでも、そんな家庭の事情までを話してくれるほど、俺に信頼をおいてくれているのだいうステータスにもなって、少し嬉しい気もした。

 さらに季節はめぐり、気づけば7月。連日猛暑でうだるような暑さの日が続いた。学校も終わって夏休みに入っても、俺と隼人は部活があるから遊んでなどいられない。どちらもレギュラーとして抜擢されていたのでなおさらであった。俺はまだ体育館という屋内だったからいいものの、扉の向こうからたまに見る野球部の練習は見てるほうが倒れてしまうんじゃないかというくらい、空気が揺らめく中で、必死に声を出して、球を追いかけて練習をしていた。
 気づけば夏休みなどあっというまに終わって、全然夏休みを満喫することはできなかった。2学期に入り、校庭のイチョウが軽く色づき始めた10月の中ごろ、俺にとっては嬉しい事件が起きたのだ。

 すっかりクラスメイトと親しくなったころ、突然、クラスの女子二人が俺のところに来た。
「ねえ佐藤くん・・・・・・」
「うん?どうしたの?」
「あのね、私と一緒の吹奏楽部の子がね、放課後話があるんだって」
「えっ!?」
「部活始まるほんの前でいいらしんだ。だから北館の屋上に行く階段にきてほしいんだって」
「え、ちょっと、そんな急に言われても・・・・・・」
「私は伝言係なだけだから。じゃあ、よろしくね」
 すると俺の話も聞かず、二人は笑いながら帰っていった。
 こんなシチュエーションは告白くらいしか思い浮かばない。もし違っていたら顔から火が出そうなくらい恥ずかしいことなのだが、その時はそう思った。それにしても、誰だか名前も言ってくれないなんて卑怯じゃないか。と思いつつ、心は軽く高揚していた。

 そして放課後、クラスメイトの女子二人に指示されたとおり、北館の一番北にある、屋上へ上がるための階段の前に着いた。校舎は南館と北館と二棟あり、それぞれ三階建てで屋上がある。南館は開放しているが、北館の屋上は閉鎖され、階段を上った先にある扉は鍵がかけられていた。
 俺はちょっと緊張しつつ屋上へ続く階段を上った。踊り場を折り返して振り向いたとき、階段の上のほうに一人の女の子が座っていた。俺の姿を確認すると慌てて立ち上がって、女の子特有のもじもじとした態度をしだした。
「あ、あのう、こんにちは・・・・・・」
「や、やあ」
 見覚えのある子だった。たしか3組の子で、名前を鈴奈(スズナ)と言った。たしかに俺に話を持ちかけてきた女子たちといつもつるんでいる子で、休み時間になると2組まできて、俺の隣の席で3人でよく会話しているのを見ていた。そのクラスメイトの女子が彼女のことを鈴奈と呼んでいたので、名前だけは知っている。
 そしてその容姿なのだが、とても可愛らしい子だった。背も小さくてストレートパーマをあてた黒髪はさらさらだった。恥ずかしそうにするしぐさとその顔がよく似合っていた。
「あ、私、咲本鈴奈(サキモト スズナ)って言います」
「あ、どうも。俺は佐藤翼です。名前は前々から知ってました。いつも横で3人会話してたからね」
 すると鈴奈は急に顔を赤らめて、ほてった頬を両手で押さえた。
「聞かれてたんですね・・・・・・恥ずかしい。」
「いや、その・・・・・・ごめん」
 俺はいたたまれなくなって、思わず後頭部をかいた。
 しばらく沈黙が続いた後、鈴奈は意を決したように言った。
「あのう、前のバスケットの試合、見に行きました。佐藤くんのシュート、格好良かったです」
 俺ももしかしたら、顔がほてって赤くなったかもしれなかった。急に体が熱くなった。
「ほんとに!?ありがとう。」
 先週の土曜日、バスケットの練習試合が第二体育館で行われたばかりだった。他校を招いての練習試合だったから自分たちの部活の合間に見に来る生徒も多かった。そこに紛れ込んでいたようだ。
「・・・・・・あのう、もうわかってると思いますが、私・・・・・・」
 彼女の顔がさらに赤くなっていく。
「私、佐藤くんのことが好きになりました。もしも、もしもでいいんで、友達からでもいいんで、付き合ってもらえませんか」
 言い終えた後の恥ずかしそうな素振り、もじもじとした態度。純粋な女の子っぽくてとても可愛かった。もうこの瞬間にでも好きになってしまいそうだった。
「・・・・・・俺でよければ・・・・・・」
「え?」
 鈴奈は驚いたように俺を見返してきた。
「まだ咲本さんのことあまり知らないから、友達からでもいいっすか?」
「それって・・・・・・」
「喜んでよろしくお願いします」
 俺がそう言うと、鈴奈は満面の笑みをこぼし、「はい!」と元気な返事を返してくれた。
「そのう、よければ連絡先の交換とか・・・・・・」
「あ、ああ、もちろんです」
 俺はつくづく気がつかない男だなあと思いつつ、赤外線でお互いの連絡先を交換した。その時、携帯の時計を見て、そろそろ部活が始まる時間だということを知った。
「やべ、俺、今から部活あるから。その、えーっと・・・・・・」
「あ、はい。大丈夫です。私も今から部活があるので・・・・・・」
「あ、そっか。じゃあ・・・・・・また明日」
 俺がそういうと、鈴奈も元気な声で、「はい、また明日」といってくれた。
 俺は手を振ると階段を降りた。三階の廊下には、偵察にきていた先ほどの二人がいた。俺の姿を見るや否や隠れようとするが、もはや遅い。
「おまえらなあ」
 腰に手をあてて呆れた表情を作ると、目の前の女子達は苦笑しながら謝った。
「ごめん。・・・・・・で、なんて答えたの?まさか振ったんじゃないでしょうね!」
「どうせ部活でその話をするんだろ」
「そりゃあ・・・・・・もちろん」
 その時、後ろから鈴奈も降りてきた。俺はもう一度、鈴奈に「じゃ」というと、体育館を目指してその場をあとにした。

 それからはヒマがあればお互いにメールの交換をし合ったり、会える時は会うようにした。半ば鈴奈の女子に引っ張られるようにして、まず昼休みは一緒に食べるようになった。休憩時間も鈴奈が教室に遊びに来てくれて、女子友達2人も加えて話すことも多かった。鈴奈は吹奏楽部でフルートの担当だった。なんともお嬢様チックな感じで、もしかしたら本当にお嬢様なのかもしれないと思うこともあった。俺も初めてできた彼女だったから、とにかく嬉しかったのと、やっぱり喜ばしてやりたいと思う気持ちが多かったので、鈴奈との時間を最優先に置くようになった。
 俺と鈴奈が付き合ったという情報は1週間も経たないうちにクラスメイトに知れ渡り(もちろんあの女子友達2人が言いふらしたのだが(口止めしとけばよかった)、)、部活の先輩の耳にも入るし、もちろん鈴奈のクラス、吹奏楽部の面々にも瞬く間に広がった。本当に、1週間も経たないうちに、もしかして全校生徒が知っているんじゃないかと思うくらい、周りに広まってしまったのである。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.3) Gecko/20100401 Firefox/3.6.3 (.NET CLR 3.5.30729)@119-228-212-75.eonet.ne.jp>
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Re(1):ノンケ大学1年生と・・・2.
 あきひと  - 10/5/11(火) 0:05 -
続き気になります[ワーイ]

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH06A3(c500;TB;W24H14;ser353699022076394;icc8981100000370871032f)@proxycg010.docomo.ne.jp>
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(新)春風ジェットストリーム\
 東伸之  - 10/5/11(火) 0:01 -
一馬くん
コメありがとう☆
かきかきしましたよ!
りょうたくん
春風も見たら感想下さいね


 時計を見ると、20時を指している。
家に帰ってから、そんなに時間が経ってない事が分かる。
 途中で起きたためか、頭が少しガンガンする。
俺「ちょい寝てたから、散らかってるけど」
いつもも片付いてはいないけど。
愛斗「寝てたんだ、悪いな」俺「気にしないでいいよ。で、いきなりどうしたの?忘れ物とかあった?」
愛斗「別に。伸之の顔が見たくなっただけ」
ドクン。
心臓が大きく脈を打った。みちがあんな事を言うからか、意識してしまう。
恥ずかしくて、顔が見れない。
愛斗「伸之、これから暇?どっか遊び行かない?」
俺「いいけど」
愛斗「よしゃ。じゃあ準備して」
俺「う、うん」
結構、強引な所があるんだな。

俺「どこに行くの?」
愛斗「へへっ。着いてからのお楽しみ」
で、10分くらい歩くと、
俺「ここ?」
愛斗「ああ。来ることあるしょ?」
俺「ううん。中入るの初めて」
愛斗「マジか?初めてって笑まぁ見てればいいよ」
テレビとかでは見た事はあるけど、実際に入った事はなかった。
すごくウルサイ。
そして、チカチカしてる。
 愛斗の隣に座った。
愛斗「カードをここに挿すっしょ、すると玉が出てきて」
ふぅーん。これがパチンコね。
愛斗「で、ここに玉が入ると」
画面が動き出して、数字が揃えばいいんだ。
愛斗「二つ揃ったら、リーチになって」
3つ揃えば当たるんだね。 あっ、、
愛斗「外れた笑っ」
ん?なんか女の子出て来たよ?
愛斗「画面が発展するのはスーパーリーチって言って当たる確率が上がるんだ。こい、こい」
あたれ、あたれ。あぁ外れた。

愛斗「伸之もやってみな。ここ押すと玉が出るから」ほんとだ。
愛斗「で、ハンドル握って間に500円挿すんだよ」
俺「なんで?」
愛斗「ズレないから。ここの釘の2つ目に当たるようにして、、」
んーん?あっ穴に入った!回った。リーチになったよお魚さんがいっぱい。
うっ、、外れた。
愛斗「ははっ。大体スーパーリーチで、20%くらいだから。
って、ん?サンゴが泡吹いて、って当たったじゃん」
あっ、当たった。うわー当たったよ?どうするの?
愛斗「おめでとさん。普通に握っていていいよ」
あわわっ、なんかいっぱい出てきた。
愛斗「ああ。貯まったら、ここの穴から落とすか、手で下の箱に移して」
げっ、いっぱい出てきた。ジャラジャラしてる。
でも、なんか楽しい!!
愛斗「ビギナーズラックだな。ああこれで終りで、抽選になって、、ってまた確変かよ?すごいな」
えっ、あ当たってる。
やった!これっていいの?愛斗「すごいよ。やるな伸之」
なんだか分からないけど。すごい様な気がして。
それに、愛斗が喜んでくれるから、俺も嬉しい。


愛斗「伸之すごいじゃん。なんやかんやで6箱だぞ」
俺「それってすごいの?」
愛斗「ああ。これを窓口に出すだろ。すると、景品に変わる」
俺「何?その棒見たいなの」愛斗「ちょいここで待ってて」
、、
愛斗「じゃーん」
そう言うと、後ろに隠していた手を広げ、
愛斗「3万円になりました」俺「うそ!まじで?」
なんもしてないのに、あんな短時間で。
まぁパチンコに勝てばお金が入る事は知ってたけど、なんであの棒がお金になるのかは解らなかった。


愛斗「はい、伸之」
俺「えっ??いっいらないよ。俺なんもしてないし」愛斗「だって伸之当てたんだぞ?もらっとけって」
俺「いやいや。それに愛斗のお金で当たったんだから愛斗使いなよ?」
愛斗「じゃあさ、二人で遊ぶ時の軍資金にしようぜ。また伸之と遊びたいし」
俺「笑まぁご飯くらいご馳走になってもいいかもね。美味しいものでお願いね」愛斗「まかせろ」
と言って屈託のない、少年の様な笑顔で笑った。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxyc110.docomo.ne.jp>
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Re(1):ノンケ大学1年生と・・・2.
 たき  - 10/5/10(月) 23:44 -
ぃゃぃゃ
良いと思いますょー

大学生かぁ
ノンケって良いですょね←

引用なし

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<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-k.ne.jp>
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Re続きお願いです
 YYY  - 10/5/10(月) 22:05 -
去年の時運と親友と重なる部分があります・・・
全然タイプが違う2人なんです、俺らも・・・ 
是非ぜひ 続きお願いします

頑張って書いて下さい!!!

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB730; GTB0.0; .NET CLR 1.1.4322)@183.79.147.124.dy.bbexcite.jp>
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Re(1):海で…
 RAI  - 10/5/10(月) 20:32 -
いい展開ですね!!うちもわんこがいるから、すごくわかります。続きが楽しみです。彼のわんこと偶然同じ名前のハンネです(笑)

引用なし

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<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
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海で…
 (*´艸`*) WEB  - 10/5/10(月) 20:11 -
このゴールデンウイークに、歩いてすぐ行ける海に犬を連れて遊びに行った。
砂浜で走らせたりしてたら、同じダックスフンドを散歩させてる23歳くらいのお兄さんが居ました。
暑かったせいか、お兄さんはTシャツに短パンにクロックスと、ラフな感じで、いい感じに焼けた肌が露出されててカッコ良かったです!
するとうちの犬が、そのお兄さんとこの犬にじゃれに行ってしまい、すぐさま僕は走って追いかけて行きました。
「すいません[アセアセ]」そう言うと、山Pみたいなカッコかわいい爽やかな笑顔で「大丈夫だよ!気にしないで!」と言って、うちの犬をナデナデしてくれたりしました。
どストライクなお兄さんに一目惚れしてしまいました[ウレシー]
すぐ近くに階段があり、そこにお兄さんが座って、「名前なんて言うの?」と聞いてきたんで、僕は「たかしです!」と言うと「たかして人の名前みたいやなぁー」て犬を呼び、またナデナデしてくれてたんですが、「あ。犬はエルです…笑」て言うと、また笑顔で「だよね!」て…笑
「名前なんて言うんですか?」と聞くと「俺はしょうへい。で、こっちはライだよ!」と言い、僕も「ライ君〜」と話かけながらナデナデしてあげたら、すごく毛がフワフワサラサラでビックリしたんで、「美容室にシャンプー連れて行ってますか?毛が綺麗ですね!」と言うと、「うちでやってあげてるよ!美容室は高いしね〜」と。
正直うちのは毛に艶がなかったりしたので「どこのなんのシャンプーですか?うちのサラサラにならなくて…」と言うと「名前忘れたけど、○○の○○で売ってるやつだよ!時間あるならうちすぐそこだから寄って見て行く?」と…。「いいんですか?教えて下さい!」
初対面のイケメンのお兄さんのうちに寄って行けるなんて、願ったり叶ったりで、一気にテンション上がって、それからも犬について少し話して、「そろそろ行こっか?」そう言われてルンルンでついて行きました!
すると、僕の家からすごく近いマンションに着いて、5階までエレベーターで上がると「ここだよ!どうぞ!」
そう言って、部屋に上がらせてもらう事にしました。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W28H20;ser359479008972161;icc8981100020682795927f)@proxycg012.docomo.ne.jp>
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Re(1):ジャニ系教師12
 ヒロ  - 10/5/10(月) 20:04 -
続きお願いします♪

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH01B(c500;TB;W24H16;ser359421022097914;icc8981100020908222714f)@proxy20044.docomo.ne.jp>
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Re(1):ジャニ系教師12
 RIKU  - 10/5/10(月) 19:13 -
いい展開ですね[上]

続きお願いします

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935012212407;icc8981100010367070084f)@proxy20074.docomo.ne.jp>
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Re(1):onaテッシュ日記2
 羽琉  - 10/5/10(月) 18:47 -
俺もそのやり方だわ笑

引用なし

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<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07032460630964_ed.ezweb.ne.jp>
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新SNS登場! オレ流STYLE デラ☆ボ...
 デラボーイ WEB  - 10/5/10(月) 18:24 -
オレ流STYLE デラ☆ボーイ参上です
 

ファッション、色系、情報交流コミュニティ満載!! 

オレ流STYLE⇒『ファッション系・エロ・ヤリ・リアル』

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遂に始動!!

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@fnttkyo001108.tkyo.fnt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp>
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Re(1):ノンケ大学1年生と・・・2.
 ともくん  - 10/5/10(月) 18:19 -
続き楽しみです。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322)@33.216.0.110.ap.yournet.ne.jp>
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Re(1):おい野球部
 じゅん  - 10/5/10(月) 18:15 -
続き楽しみです。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322)@33.216.0.110.ap.yournet.ne.jp>
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Re(1):ノンケ大学1年生と・・・2.
 ハル  - 10/5/10(月) 17:34 -
続き期待してます☆(`∇´ゞ

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<KDDI-SH3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.304 (GUI) MMP/2.0@07002120548235_hg.ezweb.ne.jp>
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Re(1):ノンケ大学1年生と・・・2.
   - 10/5/10(月) 17:34 -
早く続きお願いします

引用なし

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<KDDI-SH3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.350 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
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ノンケ大学1年生と・・・2.
   - 10/5/10(月) 17:12 -
一部の方を除き、声援ありがとうございます。

お風呂の終わりを告げる「ホタルの光」を聞きながら会計をする2人。

お互いスッキリしているし、夜も遅いから帰ろうかなぁ・・・と思っていた俺は、

俺「今日は、ありがとうね。また、縁があれば会おうね。」
と言って別れるつもりだった。
大学生「何だか、東京出てきたばっかりだし、まだ友達もいないから、お茶に行こうよ。」
と誘ってきた。うれしい反面、こいつゲイなのか、バイなのか、ノンケなのか分からなくなり、どう接すればいいか不安になった。
俺「まあ、30分くらいならいいよ。」
と言って、俺の車に乗り込んでドライブ&お茶できそうなファミレスを探した。
俺「俺さぁ、30半ばなんだけど、いいの?」
大学生「ぜんぜん、いいですよ。俺の親父は40歳だけど、龍さんは見た目も服装も若いじゃん。」
そうかなぁ?
決して若くは見られないし、年相応だとは思うけど、水泳やっていたせいか分からないけど、肌はきれいと良く言われる。
大学生「それに、胸板かっこいいからさ、俺は華奢で恥ずかしいy。」
俺「そんなことないよ。今どきって感じでカワイイよ。」

車は、街中を抜け10分くらい走った所にロイホがあったので、駐車場へ入り込んだ。

大学生「あのさ、レストランじゃ、話せないし、他の人に聞かれてしまうし、この辺俺の家のそばだから、友達いたらイヤだから、車の中で話そう。」

まあ、初対面の2人がゲイ話をレストランでするのも・・・と、俺も同感だったので、自販機でジュースを買って、車をさらに走らせることにした。

俺「初対面だけど、信じてついてきて怖くないの?」
大学生「ぜんぜん、風呂では他の人に触られたけど、龍さんのがカッコよかったよ。」
俺「おまえ、ゲイではないんだよね?」
大学生「うん、違うと思う。」
俺「でも、勃起したし、おれのも触ったよね。」
大学生「ちょっと気になったんだ。それに、龍さんならいいかなって。」
俺「かわいい奴だな、おまえって」

なんて、くだらない会話がしばらく続いた。

俺「ところで、男とは初めてなの?」
大学生「ハイ、それに彼女いるし。でも、遠距離で大阪にいるんだ。(しばらく沈黙)おれ、男とヤッたら彼女と別れるのかなぁ・・・?」
俺「そんなことないけど、気になるんだったら、もう家帰って休んだほうがいいんじゃない?それに、2度と男に触らせないほうがいいんじゃない。」
大学生「でも、俺さぁ。兄さんが・・・」
俺「普通じゃないことしたから、おかしくなったんだよ。」
大学生「そんなことない、もう一度触ってくれない?」
俺「え!何を?」
俺は、ちょっと意地悪に冷たくあしらうように答えた。
大学生「兄さんは、遊びなの?大勢の人とあんなことするの?」
兄さんって俺のこと?なんか、急に子供っぽく接してきた。
俺「遊びではないし、リスキーなこと気軽にできるわけないじゃん。それに、また会いたいし・・・」
大学生「じゃあ、今夜は俺の家に来る?」
俺「へっ、なんで?ちょっと、お風呂でのぼせたんじゃない?早く帰って休みなさい!!」
大学生「・・・」
なんだコイツ泣きそうになっているぞ。もしかして、何かあったのかなぁ?
俺「どうしたの?なんか辛いことでもあったのか?」
大学生「俺、高校時代バスケしてたんだけど、ケガで引退してマネージャーやってたんだ。でも、先輩やOBにいじめられてね。東京に来てからも友達できなし、回りの奴も冷たいし、優しく話してくれる人いないんだぁ。それに、両親も姉貴には優しいけど、俺は厄介者みたいで、東京行ってくれてよかった・・・みたいな感じなんだ。」
そうか、愛に飢えているのか?平常心になるように説得するしかない!!と、俺は感じた。
俺「なら、今日は、とにかく一人で家で休むことが一番。腹減ってるなら、メシだけ食って帰ろう。」
と言って、さっきのレストランへ向かった。細い割には結構食べた。食べたらスッキリしたのか元気になったように感じた。
俺「じゃあ、元気になったね。これ俺の携帯番号のメモだから、なんかあったら電話してね。」
大学生「ごちそうさまでした。なんかスッキリして元気になりました。今日はありがとうございました。ここから歩いて帰ります。」
と言って、別れた。

俺は、車のエンジンをかけて、家路に付いた。もう3時か・・・家に着いたら4時だよ。明日は、サッカーの練習つらいな。

5分くらい運転していると、携帯電話が鳴った。
「もしもし、ごめんなさい。家には着いたのですが、カギを落としたみたいで、車にありませんか?」
大学生からの電話だった。
俺(おいおい、頼む。帰らしてくれ)
と思いながら、車と止めて鍵を探してみた。シートの下、カップホルダーの中、いろいろ探しても見つからない。
俺「ないみたいだよ。」
大学生「そうですか↓。明日、大家さんに合鍵もらいます。じゃあ、おやすみなさい。」
俺「明日って、今夜どうするの?」
大学生「マン喫でも行きます。」
俺「しょうがない、迎えに行くか?」
大学生「そうですか?うれしいです。」
俺「お前、ちょっとは遠慮ってのがあるだろう!!」

しょうがなく、車をUターンさせて彼を迎えに行った。


たわいもなく、ダラダラ書いてしまいました。エッチなしでしたが、迎えに行ったあとの続きが必要でしたら、応援願います。(って、図々しいよね。)
この結末って、過激ではないかもしれません。スイマセン。
恋の始まりなのかもしれません。キモくれスイマセン。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6.4; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@pl698.nas934.p-kanagawa.nttpc.ne.jp>
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onaテッシュ日記2
 kou  - 10/5/10(月) 16:11 -
太郎さんありがとうございます。下手ですいません。

よくみるとカーテンの隙間から見ると
スウェットの上からモミモミしていた。
テレビでなく携帯をいじってて
だんだん気持ちよくなってきたのか
生で触りだした。たまらん〜
このときはすでに布団に横になってて
ズボンとパンツを膝まで下げしこっていた
暗くてよく見えないが普通くらいの大きさで
玉袋は上がってきてるようだ。
するとテッシュを2枚ほど取出し
なんと床に敷いた。
だんだん扱くのが早くなってきたと同時に
仰向けから横になりテッシュめがけて3回くらい飛ばした後
ドローと垂れている。そのテッシュを
手に取り最後まで搾り出してゴミ箱にぽっいと捨て
床に就いた。
自分は行く寸前にテッシュを被せるやりかたなんで
他人のやり方を始めてみたと同時に
精子散乱して出すんでテッシュの重さも水分もないんだと思った。
毎日観察すると1日おきに出してるみたいで   (つづく)

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB730; .NET CLR 1.1.4322)@p2008-ipad11fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp>
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Re(1):おい野球部
 ☆★  - 10/5/10(月) 16:00 -
好きな感じ(・∀・)
続き待ってます♪

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F04A(c100;TB;W24H17;ser353709020826474;icc8981100000309280941f)@proxy3108.docomo.ne.jp>
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Re(1):おい野球部
 太郎  - 10/5/10(月) 14:20 -
いい話ですねぇ☆
詳細もしくは続きお願いします!

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