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カルテ7
 けいた  - 10/5/26(水) 19:57 -
しばらく俺は放心状態だった


「先生、ごめんなさい。口の中にだしちゃった」

「大丈夫だよ。キスしていい?」

「うん」

ディープキスしてるうちにまた俺のちんぽが元気になってきた

「けいたまた硬くなってるよ」

先生が握ってる

「あんまり見ないでください。恥ずかしい…」

「俺もかちかちになってるよ」

先生のパンツにも染みができてる
パンツの上からでもわかるくらいでかい

おもいっきり握ってみた

「うぅ…」

先生が感じてる

「ナメていい?」

と聞くと、先生は仰向けになった

最初はパンツの上からしごいてみた

「生でやって」
そう言って先生はパンツを脱いだ

黒くて太い、そして長い
「先生の大きい。大人のちんぽエロい」

先生は恥ずかしそうにして
「早くしゃぶって」


俺は一生懸命しゃぶった。ちょっとしょっぱい。
玉をしゃぶると先生の体はビクッとのけ反った。

「先生気持ちい?」

「気持ちいいよ。けいた…」


いきそうになった先生は、起き上がって俺の下半身と密着させて同時にしごきだした
先生と俺のちんぽが密着してる


ぐちょぐちょやらしい音がしてる

そして先生はいってしまった
いった後の先生のちんぽをさらにしごくと先生は悶絶していた

「ストップ …けいた。もうだめ」


それから、落ち着いて、先生と裸のまま抱きしめ合った


そのまま二人とも眠ってしまった

引用なし


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Re(1):カルテ5
   - 10/5/26(水) 19:20 -
続き期待してます☆(-^〇^-)

引用なし


<KDDI-SH3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.304 (GUI) MMP/2.0@07002120548235_hg.ezweb.ne.jp>
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カルテ6
 けいた  - 10/5/26(水) 19:18 -
コメントありがとうございます!


俺はこの状況にマジで心臓が飛び出るかと思った。

「先生。。苦しいですし、変ですよ」

「嫌かな?…」


「…嫌っていうか、正直パニクってます」


「俺、正直に言うから、けいた(俺の名前)も正直に答えて」

「はい…」


「俺けいたのこと好きになっちゃった。初めて一緒に飲んだ時けいたの酔っ払った顔見てドキッとした。そっから本気になった。けいたは俺のことどう思ってる?」


「俺、、俺先生のこと深入りしないようにしようって思ってた」


「つまり?」


「好きです」


「じゃあ付き合っちゃう?俺と」


「俺でいいんですか?」

「むしろ、こんなおっさんでよければ」

「おっさんではないと思う、、俺でいいなら」


「じゃあキスしていい?」

「したいです」


最初は優しく、そして段々ディープになってきた。
俺は若干過呼吸ぎみ
しかも男とは初めてでどうしていいかおどおどしいると

「もしかして初めて?」

「はい。ごめんなさい」

「謝らなくていいよ。むしろテンションあがる」


先生は俺のTシャツを脱がしてきた。俺も見よう見真似で同じように先生の服を脱がした


「けいた色白くて綺麗な体してるね。顔赤くなってるよ」

「先生も顔赤い。。腹筋割れてる」

また抱きしめ合って長いキスをした

生で体が密着してる。やばい

先生の舌が耳から首筋に這ってく


俺は全身の力が抜けて頭の中がぐらぐらしてきた


「けいた。大丈夫?嫌だったらやめるから言ってね」


「先生。。 やめないで」


「そんなやらしい声だしたら、ますます興奮する」


首筋からわきのした、乳首、臍とナメられる度、声が出てしまう。
全身が性感帯になったみたいだった。


既にパンツに染みができいるのがわかる。さわられてないのにMax まで勃起してる。

先生はスエットの上から勃起したちんぽを撫でてきた。

そしてスエットをおろして、さらに撫でてきた。

「染み出来てる」

そう言って染みのできてる部分を刺激してきた

「先生。。いっちゃう」

先生はパンツを下ろした。恥ずかしさと興奮で頭の中が真っ白になった

そしてぐちょぐちょになったちんぽを指で刺激してきたり、くわえたり

そしてフェラが激しくなって先生の口の中でいってしまった

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH04A(c100;TB;W30H15;ser353684021042373;icc8981100000337438370f)@proxy3158.docomo.ne.jp>
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カルテ5
 けいた  - 10/5/26(水) 18:08 -
佐伯先生の部屋はとても綺麗だった。専門書の多さにはびっくりしたけど、几帳面な性格が伝わってきた。

「ビールでいい?ビールしか無いけど笑」

「はい。ありがとうございます。今日はご馳走になっちゃってすいません。研修医なのに笑」

「また馬鹿にしたな笑 」

「看護師にかまってくれる先生あんまりいないんで新鮮でした!」

「飯島くんくらいしか本音で話せる人いないからさ〜」ニコッ

「またまた〜」

お世辞でもそう言ってくれて嬉しかった。

いろいろ話しているうちに佐伯先生は寝てしまった。相当疲れているんだろう。ベッドのところにあった毛布をかけて、しばらく見とれていた。

俺も次の日は仕事なので帰った。


それから、たまに飲む仲になり、佐伯先生の家にも行くのが普通になってきていた。

こうやって優しくしてくれるのはすごく嬉しかった。でも、やっぱり辛かった。

辛いけど、誘ってくれると断れなかった。


そして、たまたま次の日の休みが重なったので、ご飯に行くことになった。

そして俺は帰ろうと思ってたが、佐伯先生が
「俺ん家でちょっと飲もっか。明日休みだから時間気にしないでさ」


そして先生の家にまた来てしまった。ばかだなぁ〜自分。。

そして先生は泊まって行きなよと言ってぶかぶかのスエットとTシャツを貸してくれた。

洗剤とちょっとタバコのにおいがして、先生のにおいが好きなので、何度もにおいを嗅いでると

「臭かった?」

「いえ、佐伯先生のにおいがします」

自分で言って恥ずかしくなった。先生もちょっと恥ずかしそうにしてた。

「今日は美味しいワインあるよ〜」
といって先生はワインボトルを持ってきた。

そして結局二人で二本ボトルをあけた。二人ともあまり強く無いので結構酔っ払ってしまった


先生は俺以上に酔ってる

「飯島くん身長何センチ?笑」

「ぐさっ!168しかないですよ〜傷付きました」

「ごめんごめん!小さくてかわいいなーと思って」

「はいはい。。先生は?」

「183だよ」

「無駄にでかいですね!」

「無駄ってなんだよ〜」

と言って先生は後ろから羽交い締めにしてきた

「ギブギブ!苦しいです。先生飲むとキャラかわりますね」

「そうかな〜そんなことないよ。」

と、今度は抱きしめてきた

俺は何事かとパニクった

「先生飲み過ぎたみたいですね。。もう、寝てください」

そして俺がベッドまで連れて行き、俺はソファーで寝ることにした


「一緒に寝よう」

先生はそう言って俺の腕を引っ張りまた後ろから抱きしめてきてそのままベッドに横になった

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH04A(c100;TB;W30H15;ser353684021042373;icc8981100000337438370f)@proxyc124.docomo.ne.jp>
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Re(1):カルテ
 RAI  - 10/5/26(水) 17:32 -
わぁ、いい展開ですね!!こちらもドキドキしてます。続きが楽しみです!

引用なし


<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
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カルテ4
 けいた  - 10/5/26(水) 16:44 -
次の日、珍しく佐伯先生から話し掛けてきた

「次の休みいつ?」

「〇日ですよ」

「そっかぁ〜その日俺休みじゃないけどできるだけ早く切り上げるから、飲みに行こう」

「俺は問題ないです。大丈夫ですか?」

「大丈夫! あとこれアドレス。連絡するから、後でメール送っといて」

またニコッと笑って去っていった。


俺は天にも昇る勢いでテンションぶち上がりだった。


何度かメールのやり取りをして、約束の日になった。

佐伯先生が連れてってくれた店はめちゃ庶民的でまた親近感がわいた。

そして今日の先生の服装は、スラックスにポロシャツで雑誌のモデルみたいだった。

狭い居酒屋でカウンターの席で距離が近い…

飲むしかないと、ベロンベロンに酔っ払ってしまった。


「もう、飲めません。。。」

先生の顔を見上げると、とっさに目をそらされた。

そして先生はお会計を済ませ、店から出て

「はしごする笑?」

「もう飲めないすよ〜」


そして俺は酔った勢いで、
「先生の家ならいきたいですね〜笑」

「じゃあそうするか」

「ホントにいいんすか?」


そして先生の家に行った。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH04A(c100;TB;W30H15;ser353684021042373;icc8981100000337438370f)@proxy3105.docomo.ne.jp>
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カルテ3
 けいた  - 10/5/26(水) 16:21 -
ある夜勤の日、暗くなった廊下で先輩に見つから無いようにソファーに突っ伏していた。


足音が聞こえて来て慌てて飛び起きると、佐伯先生だった。

眠たさがピークに達していたこともあり、

「なんだ、研修医か…
あ、いえ、、お疲れ様です!佐伯先生!」

「どうせ研修医さ笑。ばっちり聞こえたよ笑」

「ごめんなさい! … どうされました?」

「医局に戻ろうとしたら、ソファーに突っ伏しる人が見えたから。俺もちょっとやすんでこ。」

そう言って俺の横にどかっと腰を下ろした。

俺はやらかした〜絶対嫌われた〜とか思いながら、それから10分くらい話した。

いろいろ話してくれた。医局のこととか。

ちょっとだけ打ち解けられたような気がした。

でも、変な期待するのはやめよう。近いようで遠いい存在なんだと自分に言い聞かせていた。

そして佐伯先生は
「また愚痴聞いてよ笑。飯島さんも頑張って」

そう言って戻っていった。


それから何日かたったある日、残業で遅くなり玄関を出ると土砂降りだった。傘を持って無かった俺は仕方なくタクシーを呼ぼうとしていた。

「飯島さん…」

後ろから声をかけられ、振り向くと佐伯先生だった。

「お疲れ様です。先生も帰りですか?」

「そうだよ。歩き?」

「はい。傘無いんでタクシー呼びます。先生も乗って行きますか?」

「俺車あるから、乗って行きなよ」

「マジすか?助かります!」

「ここで待ってて」

ニコッと笑って車に走っていった。研修医とは言ってもいい車乗ってるんだろなーと思ってると、ジムニーだった。マジで親近感がわいた。

「先生、ジムニー似合って無いですよ笑。」

「なんだよそれ〜笑 何乗ってそうに見える?」

「外車とか乗ってそうなイメージですね〜」

「確かにボンボンに見られること多いけどさ〜笑 貧乏学生やってたんだよ。ところで腹減らない?」

「減りますね〜うまい焼肉屋知ってますよ!」

「よし!決まりだ!笑」

マジテンション上がった。まさか佐伯先生と飯食いに行けるとは。


「ホントに美味しいね!」

「ここら辺だったら詳しいですよ。下っ端だし男少ないんで飲み会の幹事やること多いんで笑」


てな感じで楽しかった。佐伯先生は医局であんまり馴染めないこと(派閥とか?)とか、将来のこと、大学のこととかいろいろ話してくれた。

そして彼女はいないらしい。期待したらダメだとわかっていても気になる。

「飯島さんは?」

「俺こそいないすよ〜仕事一筋です!泣 てか、なんで、彼女作らないんすか?どういうのがタイプですか?」

「いや〜特にないよ〜」

とか言って、顔赤くして動揺してたのがかわいかった。


店から出て車の中
「今度、休み重なったら飲みに行こうか?」

「もちろん!」

てな感じでその日は終わった。
その夜、俺はベッドの中で一人悶えた笑

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH04A(c100;TB;W30H15;ser353684021042373;icc8981100000337438370f)@proxy3150.docomo.ne.jp>
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カルテ2
 けいた  - 10/5/26(水) 15:29 -
佐伯先生とようやく自己紹介できたのは次の日だった。


「飯島けいたです。よろしくお願いします。なんでも言ってください。」


「こちらこそよろしくお願いします。わからないこと何でも聞くんで、いろいろ助けてくれると助かります。」


凄い礼儀正しい人だった。

話によると年齢は二十代後半。

今日は眼鏡してた。


マジでかっこよすぎ。遠くからでも身長高いからすぐわかるし、早速看護師の中でも噂になってる。

でも、実際、そんなに関わりないだろうと思ってた。


でも、そばにいるときは話かけたりしていた。

「今日も忙しいですね。こき使われてないですか?笑」

「下っ端のぺーぺーだからねー笑」

少しはにかんだ顔見るとかわいいなとか思った。


そんな感じで、何ヶ月か過ぎていった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH04A(c100;TB;W30H15;ser353684021042373;icc8981100000337438370f)@proxy3154.docomo.ne.jp>
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カルテ
 けいた  - 10/5/26(水) 15:09 -
この病院で働き始めて一年。まだまだ下っ端の看護師だ。


この病院はそこそこ大きいし、結構有名な先生もいたりする。


ある日、申し合わせに研修医がきて紹介された。

「佐伯健太です。よろしくお願いします。」

やばい…マジかっけ〜
好青年て言葉がピッタリだと思った。


ここから甘酸っぱい恋愛が始まった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH04A(c100;TB;W30H15;ser353684021042373;icc8981100000337438370f)@proxy3102.docomo.ne.jp>
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Re(1):変態なバイト
 かず  - 10/5/26(水) 13:42 -
続き気になるんでお願いします

引用なし


<DoCoMo/2.0 P906i(c100;TB;W24H15;ser357015012682289;icc8981100020551039761F)@proxy20063.docomo.ne.jp>
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Re(5):独身寮
 まさ  - 10/5/26(水) 10:35 -
すっげ〜エロイっすね。
何回も抜けそう。w

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@nttkyo750226.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
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初めての…4
 こーた  - 10/5/26(水) 8:00 -
トモ君「こーた、入れるで。」
そう言ってトモ君は僕の穴にトモ君のを当て、押し込んできた。
僕「ちょっ…痛いかも…」
トモ君「ガマンして!ちょっとずつ入ってるから!」
僕「うぅっ…あぁっっ…」

痛みを抜け、トモ君のが僕の中に入ったのがわかった。
トモ君「はぁぁっ、こーた、気持ち良いで…」
そう言ってトモ君は少しずつゆっくり動かし始めた…

痛いと言うか、引きつってる感じが少しずつ和らいできて、僕も段々気持ち良くなってきて…

僕「あっ、んんっ…あぁっ…」
って声がガマンできんくらい出てきて…
トモ君「こーたも気持ち良いん?」
僕「うん…気持ち良いぃ…」
トモ君「どの辺が?」
僕「えっ…と、トモ君のが擦れてるとことか、奥の方とか…」
トモ君「こう?」
トモ君はそれまでよりも激しく出し入れし、更に奥をつつくと言うか、押し込んできた…

僕「あっ…それっ…いぃよぉっ…」
トモ君「はぁっ…はぁっ…俺もめっちゃ気持ち良いっ…」

トモ君の息づかいがめっちゃエロくて、入れられる前からずっと立ちっぱなしの僕のアレから、今まで見た事がないガマン汁が垂れてて…

引用なし


<KDDI-SN3J UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.341 (GUI) MMP/2.0@07002160856590_hb.ezweb.ne.jp>
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Re(1):(終)春風ジェットストリームU
 一馬  - 10/5/26(水) 7:18 -
おつかれ様ですっm(._.)m

いよいよクライマックスですか!?
続きお待ちしてます[ピカピカ]

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W30H18;ser359419024179755;icc8981100010317268333f)@proxy10017.docomo.ne.jp>
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(終)春風ジェットストリームV
 東伸之  - 10/5/26(水) 7:18 -
 家に着くとさらに缶チューハイを開けた。
准「笑結構飲んだよね。で光一は最近恋愛上手くいってるの?」
 俺はドキっとした。
光一の恋愛って愛斗の事じゃん。
光一「全然。俺ってこっちじゃ、かなりモテる方だと思うけど、好きな人には全然好きになってもらえない准「そっかぁ、でもみんなそうだと思うけどなぁ。
前彼はどんなだったの?」光一「カッコ良かった。
でもそいつ最悪で。隠れて浮気してた。
でも好きだったから、見ないフリしてたけど、携帯見たら、俺には全然メールしないのに、いっぱいしてるし。ムカついて。別れよって。そしたら止める訳でもなく、じゃあって。ヒドクない?俺ってなんだったのって思ったよね」
 俺は自分の境遇と重なり何も言えなかった。

准「ヒドイね。てかこっちって浮気する奴多くない?あと圧倒的にヤリ目多いんだって」
光一「分かる。会って、向こうの家に行ったら、ソッコーだよね。でもタイプだったらやっちゃうけど」
准「タイプならヤルよね笑」 ああ、皆同じなのね。タイプならするよね。てか、そういうのが良くないんだよね。

准「で、今はどうなの?」
緊張がほとばしる。
光一「市ノ瀬が好き。だけど、好きな人いるみたい」准「まだ市ノ瀬なんだ。のぶ、言っていい?」
 俺は隠す訳にもいかないと思い、頷いた。
光一「知ってるし」
俺「えっ??」
光一「この前、告白されたんでしょ?」
俺「う、うん」
光一「俺も市ノ瀬に告白したんだ。ずっと前、三人で遊んで、最後二人で一緒にいるトキに、好きな人いるって言われた。
でも、付き合ってる訳じゃないなら、別に引く事ないし、アピールしたんだけど構ってもらえなくて。
それで、この前耐え切れなくなって、会って告ったらのぶに告白したって」
俺「、、」
准「市ノ瀬に告白したんだ」光一「てか、のぶヒドクない?俺が市ノ瀬好きなの知ってて、知らない間にモーションかけて、俺とんだピエロじゃん」
俺「モーションって。俺、愛斗に俺から何かした覚えないよ」
 俺は言ってから、本当にそうだったか、振りかえってみた。本当に俺から何もしてないか?否。
愛斗に好かれたいという自分も確かにいた。

光一「ほら、考えてるし。大体、何もないのに告白される訳ないじゃん。俺が好きなの知って、愛斗とうまくやろうとか卑怯だよ」
准「ちょ、光一言い過ぎだから」
光一「何がさ?大体のぶは准が好きなんでしょ?
好きじゃない人とキスしたりしないよね?てか好きって言った事あるよね?」
俺「うん。俺、准くんが好きだ」
光一「なのに、市ノ瀬にもちょっかいだすって、のぶって節操ないね。誰でもいいんだ」
俺「はぁ?節操ないって?」光一「その通りじゃん、准が好きだって、言ってみたり、市ノ瀬の告白を保留したり何がしたいの?」

、、、確かにその通りだ。自分の曖昧さが今の状況を作りあげている。
だけど、、
俺「光一は俺が愛斗に迫ったみたいに思ってるけど、いや、愛斗に良く思われたいって思ってる自分もいるけど、実際どうして、愛斗が、俺の事をそんなに想ってくれているのかが分かんないんだ。愛斗と会ったのは2回。1回は光一と。2回目は准くんたちと家に来た日だけ。この間に二人で会ったり、メールで迫った事もない。何なら、愛斗とのメール全部見る?」
光一「じゃあなんで、告白されたのに断らないの?」俺「俺、准くんが好き。だけど愛斗も好きなんだ」
光一「最悪、やっぱ誰でもいいんじゃん。ねぇ、付き合えれば誰でもいいんでしょ?てかヤレれば。」
准「、、」
俺「そうじゃない。二人を好きになったのは、ホントに自分でも最悪だとは思ってる。でもきちんと自分の中で、結論を出して告白しようと思ってる」
光一「はぁ、品定めしてるんだ。どっちと付き合えば得か。准も、市ノ瀬もバカにされてるよね。
じゃあさ、准にしてくれない?そうすれば、俺にもチャンスあるから」
俺「バカにしてるのはどっちだ」

 俺は光一に掴みかかった光一「オマエ何してるんだよ?」
俺は光一を下にし、もつれあった。
光一の長く伸ばした爪が俺の体にめり込む。
俺「今の言葉取り消せ。准に謝れ」
光一「オマエが悪いんだろう、オマエが謝れ」
准「やめなって、二人とも」光一のケリが、やや俺の脇腹に入る、ぐっ。
そのまま、ベッドの方に少し下がった。

 光一の言ってる事も分かる。だけど、ものの見方って一方だけじゃない。
だから、そういう風にとらえられているのが、悔しかった。
俺は、光一を殴った。
光一も俺を殴った。
准は必死で止めていたけどお互い止まらなかった。 すると、准が大きな声で、「ヤメロって言ってるだろう」と張り上げた。

 俺と光一はビクッとして振り返る。
准が大きな声を上げた事は今まで一度もない。
興奮覚めやらぬまま、ハァハアと肩で息をした。
 次の准の一言まで間があった。空気が張り詰める。准「ここ俺んち。みんな寝てるんだよね?少し考えてくんない?」
俺、光一「ごめん」
准「のぶは俺と市ノ瀬どっちとるの?」
准から、この台詞が出るとは思わなかった。
ひょっとすると、ずっと考えていたのかも知れない。俺「俺、どっちを取るとかどっちを振るとか言える立場じゃないよ。好きな人に告白したいだけなんだ」
准「結局、俺と市ノ瀬で品定めしてるって、光一の言う通りじゃん」
俺「ちがっ、、」
准「じゃあ何が違うか言ってみてよ?」

 俺は真っ白になり、言うべき事があったのに、何も答える事ができなくなった准「何もしゃべらないってその通りなんだ。のぶは顔がいいからね。今までもそうやって、気になる奴が入れば、色気使ってその気にさせて、たぶらかしてきたんでしょ?」
俺「たぶらかすって。それ本気で言ってんの?」
准「おれ、のぶの事信じてたのにがっかりだわ。なんで、こんな奴に少しでも気持ち、もっていかれたんだろって、今なまら虚しくなった。おれ、もういいからさ愛斗とイチャつきなよ。どうせ長く続かないと思うけど」
俺「俺帰るわ」
准「帰る?あっそう。今帰るんだったら、もう二度と来なくていいから」
俺「分かった」
准「分かったって。もう俺と脈ないって分かったからどうでもいいんだ。
絶交だからな」
俺は荷物をまとめた。
俺「おじゃましました」
准「、、今帰ってもタクシーなんて、この辺り拾えないから。てか絶交するんだったら、みちとか谷にも近づかな、、」「バタン」

俺は涙で階段を下っていた

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxy3162.docomo.ne.jp>
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部屋で裸でオナニー
 まこと E-MAIL  - 10/5/26(水) 2:09 -
全裸になって布団に寝ました… ゆっくりとちんこシコシコします… だんだんと勃起してきました。メール下さい! 気持ちいいです

引用なし


<KDDI-TS3G UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05005012265121_gx.ezweb.ne.jp>
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Re(1):15コールセンター
 たき  - 10/5/25(火) 23:46 -
遠距離キツイょ…
良い話ですね´∩涙

引用なし


<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-k.ne.jp>
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Re(4):独身寮
 しゅう  - 10/5/25(火) 22:45 -
まだしゅうのペニスは勃起している・・
この日は二人ともウトウトと寝入ってしまった
明け方近くに寝ている俺の足元で何かが・・
目を覚ますとしゅうがネクタイを結び合わせ
ロープの様に長くした物を両足首に結び付け居てた
有無も言わさず、両足首に結ばれたネクタイの間に俺の頭を
無理やり通した・・・・
かなり無理が有る態勢で苦しい・・・・
しゅうは俺の両手の自由もネクタイで奪った
アナルが露わになった姿をしゅうに曝け出している
俺は抵抗する事無くしゅうの成すがまま・・
しゅうは仁王立ちになりいきり立つペニスを
見せつけていると同時に自分が勝者となったかの様に
俺の姿をみて満足そうに微笑みを浮かべている
朝勃ちも手伝い俺のペニスも最高位達している
しゅうがクローゼットの中から太いストッパー付きの電動コケシを取り出し
俺の前でスイッチを入れた
エロチックな音と卑猥な動き・・・
でも、そんな物は俺の穴には入れる事は無理・・・なはず
スイッチをoffにするとしゅうはタップリとローションを
しゅう自身のアナルに塗り
四つん這いになりアナルわ弄り始めた
そして俺のペニスをしゃぶり始めた
絶妙な舌使いに快感浸り・・・・吐息
しゅうは太いコケシを自分のアナルへ挿入した
ゆっくり出し入れをしてる・・・

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.4; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@87.net210004245.t-com.ne.jp>
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Re(1):ヤベーです エロいです 看護士さんG
   - 10/5/25(火) 21:11 -
面白かったです[ワーイ]
メガネを取るとイケメンってかなり萌えます[目がハート]

引用なし


<DoCoMo/2.0 N03B(c500;TB;W24H16;ser353159031790055;icc8981100000579252380F)@proxyc141.docomo.ne.jp>
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変態なバイト
 じゅんや  - 10/5/25(火) 18:04 -
174-52-21です。
実は僕、20歳の時に遊ぶお金欲しさに借金をしてしまい、自分のお金の感覚で使っては借りての繰り返し・・。
とうとう返済するのにも困り果て、返済のためにウリ専で働いていました。
当時はノンケで、お店のオーナーさんに「ノンケなら300万の借金なんてあっというまだよ」って言われ、お店が僕の借金を肩代わりしてくれたんです。
最初の頃は一日で5〜10人のお客様がお相手してくれたんですが、日がたつにつれて売れなくなり、入店一ヶ月後には、まったく売れない日が続きました。
最初は優しかったオーナーさんも厳しくなり、お店への借金が返せない僕は、オーナーの知り合いのSMのショーパブで強制的に働かさせれる事に、、。。

引用なし


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Re(4):独身寮
 スバル  - 10/5/25(火) 16:45 -
すごい興奮するので、続きお願いします。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322)@40.143.0.110.ap.yournet.ne.jp>
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