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先週の日曜日6
 タクミ  - 10/5/29(土) 21:14 -
「てかさー、さっき俺のパンツ脱がすとき、ケイタさんわざとこうしたでしょ」
きれいなバスルーム、向かい合って泡泡しながら、ケイタさんの先っちょつまんで手前に倒して、ぬちゅって離す。ぴーんとはねて、泡のおなかにぺしって当たるチンコLove。
「いてっ、やめろよな、この」
なんていいながら、うれしそーなケイタさん。てへ、と舌出す俺。どっちもふざけてるみたいで、目とチンコだけは真剣w

「それにTシャツ脱がすときだって、俺の腋くんくんしてきてさー、へんたーい」
いいながらケイタさんの腕とってもちあげて壁におしつけて、仕返し。
「タクミの腋毛…薄くていいなって思ったんだもん」
「へえ、そうなんだ」いいながら反対の腋毛は泡だてるみたくなでなで。
むかいあわせ。ちんこが微妙に触れ合う。腰突き出してくっつけちゃいたい。でも、我慢。ケイタさんも我慢してるっぽいし。

シャワーで泡流して、ちょっとだけキス。舌先ちろちろ。ん…マジになっちゃいそう。さっきまでの我慢どこにいっちゃったの?みたいにくっつきあうケイタさんちんこ俺ちんこ。
「ベッドいこ?」
いったのは俺。いっしょに出て。ケイタさん、もうちょっと洗ってくトコあるから…ってウケの人らしくいうから、俺だけ先にバスローブでベッドへ。勃ちおさまらない先っちょにローブこすれて、うしゃしゃって感じにくすぐったいぜ。

マツキヨ袋のアイテム用意して、部屋ちょっとだけ暗くして、年下っぽくおふとんのなかもぐって待ってるうち、ケイタさん、足音。

引用なし


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先週の日曜日5
 タクミ  - 10/5/29(土) 21:11 -
部屋選びながらケイタさんからつないだ手、エレベーターから部屋までずっと。今日だけの関係になってもこのときだけは恋人気分♪なーんて、パネルのベッド写真見てたら早くも先っちょぱんぱん擦れてムズムズしてたエロなやつだけどさw

「わーきれいな部屋。てかさーケイタさん、ここ彼女ときたことあったりして」
ていいながらくるってふりかえったら、ぎゅって抱きしめられて超ラッキー。
「かもねー」
とかゴマカすケイタさんをちょっと見上げて、腰に手まわして引き寄せて。引き締まった腰めちゃ好み。ベルトのバックルが、かちんて音たててぶつかりあって、ついでにジーンズごしに、こつんこつんとHパーツのご挨拶。

ここだけの話抱き合っておっぱいがつぶれる感触も悪くないけど(経験少ないくせによくゆーよ笑)、パンツの中でおっきくなった本音がぐりぐりぶつかりあうほーが好き

「タクミ、すっげえ元気じゃん」うれしそーな顔。
「だってケイタみたくかっけー人と…できんだもんっ」にやって笑って。俺がおねだりしたのかケイタさんが顔傾けたのか、どっちかわかんないけどキスタイム♪

舌からませて…シャツの背中手入れて…腰が勝手に前へ前へと動く、やらしーぞ俺。

引用なし


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先週の日曜日4
 タクミ  - 10/5/29(土) 21:09 -
健さん、ありがとー。

簡単にまとめちゃう。メール&写メやり取りして、とりま会おうってなったのは「久しぶりに男とHしたいバイ」っていう21才の人。
わ、すっげー、かっけー!が第一印象。バイトでカフェ店員やってる話、本当でもおかしくない感じ。ジーンズのダメージ具合とかシャツの胸元のアクセとか靴とか、もういちいちツボなんだよ〜助けて〜、みたいな。女受けいいってこーゆう人のことか

んでフレッシュネスで話して、遠距離中の彼女とのチュープリとかベッドで撮ったっぽいハートサイン二人でつくってる写メ見せてもらいつつ、指とか唇見て、この彼女のあんなトコこんなトコいじった指だ舐めた唇だと妄想爆走な俺。そーやって顔近づけてるとき相手(ケイタさん、ってしとくー・笑)小声で
「俺ウケだけどいい?」

タチ経験少ないから「リードして」で話きまり。今日は一回出してっから、あんま早くどぴゅするかっちょワルい心配ないしー、なんて話はもちろん秘密w
マツキヨでアイテム確保してケイタさんが知ってた男同士OKラブホへ。表通りからラブホストリート入るとき、しっかり100均のグラサンかけた小心者な俺

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.1.9) Gecko/20100317 SeaMonkey/2.0.4@237.93.30.125.dy.iij4u.or.jp>
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Re(1):野球部の話
 たか  - 10/5/29(土) 20:48 -
続きお願いします。

引用なし


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野球部の話
 球児  - 10/5/29(土) 19:18 -
俺は元高校球児

これは野球部にいた時の話


野球部ではいつも一緒に行動するユウがいた


ユウはイモっぽくて可愛い感じ
180センチある俺とは対象的に165センチしかないユウ
俺はよくユウに抱き着いたりしていた

「気持ち悪ぃ〜笑」といいながらユウも別に嫌がらない

俺はユウの臭いが大好きだった


夏休みのある日

その日は特に暑くみんなフラフラになりながら練習していた


ノックやバッティングなどいつも通りの練習を終え最後のダッシュが始まった

二人ずつ列になり50本のダッシュ

いつものように俺はユウとペアになった


「声だせー!」

わーっと叫びながらダッシュを繰り返す


半分の本数を終えたぐらいだろうか

ユウがしゃがみ込む

ユウ「あ〜ヤベぇわ…」
俺「おい、大丈夫かぁ?」
ユウ「……」


ついにユウは地面に手をついた

異変に気づいた監督が歩み寄る

監督はユウの隣にいた俺に「すぐ医務室に連れていけ!」と言ってきた

俺は慌ててユウをおんぶして医務室へ運んだ

俺「ユウ大丈夫かよ」
ユウ「…ぅーん」


医務室に入り事情を説明すると医務の先生がユウのユニホームをどんどん脱がしていく

どうやら軽い熱中症だった
タンクトップのアンダーシャツとスラパン一枚になったユウの脇や首に氷を置いていく

先生「ユウ君の家に連絡してくるからユウ君の事見ててね」
と先生はすぐ出ていってしまった

俺とユウはカーテンで仕切られたベットで二人きりになった

引用なし


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部活のやつのにおい5
 しゅう  - 10/5/29(土) 18:49 -
大地の足がてらされた。
ハーパンからソックスまで大地の生足がみえる。太ももはガッチリしておりふくらはぎの膨らみも目立つ。こちらも小麦色にやけておりすね毛は薄くすべすべな感じだった。

ソックスは白地に青のマークとラインが入っており、爪先は穴があいていて足首までは土埃がついていた。

大地が今日一日履いてたソックスだ、、、

さっきのトレシュをかいだときがよみがえり、俺はまた興奮状態だった。
俺は大地の足に鼻に近づけた。

さきほどのトレシュとは違う、軽く鼻をつくにおいが漂ってきた。かすかに土のにおいもまじっていた。
そのまま足に鼻を押し当てるとしめっぽいことがわかり、生暖かった。
息を吸うたびに頭がおかしくなっていった気がした。

舐めてえ、、、

俺はそのまま片方のソックスを乱暴に脱がせた。ソックスを脱いだ瞬間、たまっていたものが解放されたかのように大地の足のにおいがした。
もはや俺はたまらずそのまま足の裏を舐めた。
少し口の中が土っぽくなった気がしたがそんなことは気にせず大地の足のにおいをかぎながら舐めるという行為に俺はものすごい快楽を得ていた。

男に足を舐められている大地、、、
しかし当の本人はいびきをかきながら寝ている。

そして思った。

大地のをしゃぶりてぇ、、、

大地を横に移動し、明かりを大地の股間へと持って行く。

大地のハーパンが明かりにてらされた。
この中に大地のモノがあると思うとすぐにでも脱がせてしゃぶりたかったが俺はここで少し冷静になった。

もし大地が途中で起きたらどうしよう。
ソックスを脱がせたぐらいならいくらでも言い訳できるがパンツはそうはいかない。もし起きたら言い逃れができない。
俺はそこで一瞬ためらった。

しかし目の前で無防備に寝ている大地をみたらもはややめることなどできなかった。

引用なし


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Re(1):雨のバス停2
 RAI  - 10/5/29(土) 18:02 -
続きが楽しみです^-^

引用なし


<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
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[投稿者削除]
   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/6/1(火) 9:21)

引用なし


<@>
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KARA
   - 10/5/29(土) 13:56 -
大切

引用なし


<DoCoMo/2.0 F09A3(c500;TB;W24H16;ser356752024198935;icc8981100000319898096f)@proxy264.docomo.ne.jp>
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Re(1):部活のやつのにおい4
   - 10/5/29(土) 12:52 -
読みやすく、興奮します。最高です。
続きお願いします。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729; OfficeLiveConnector.1.4; OfficeLivePatch.1.3)@s-gwip30014.kagoshima-u.ac.jp>
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Re(1):部活のやつのにおい4
 じゅん  - 10/5/29(土) 12:29 -
どうなるか楽しみです。興奮します。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322)@40.143.0.110.ap.yournet.ne.jp>
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Re(1):部活のやつのにおい4
 ひで  - 10/5/29(土) 8:35 -
めちゃめちゃ続きが気になるよ〜(^o^)

引用なし


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Re(1):部活のやつのにおい4
 たか  - 10/5/29(土) 7:21 -
続きお願いします(^_^)v

引用なし


<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
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部活のやつのにおい4
 しゅう  - 10/5/29(土) 2:33 -
俺はなんとも言えぬ興奮を感じながら大地のトレシュを鼻に押し当てた。

く、くせー…!や、ヤベー、大地のやつあんな爽やかなくせに…

ムワッと蒸れた感じのにおいがたちこめる。まさにさっきまて履いてたのがわかる。大地のトレシュは激臭ではなかったがさすが普段履いてるだけありかなりのにおいを放っていた。
俺は大地の爽やかさとどこかの雄臭い野郎が履いてたようなのにおいを放つトレシュとのギャップで気が狂いそうになった。

それだけでも何発もいけそうだったのだが大地自身をみながら嗅ぎたくなったのでトレシュとカバンを持ち部屋に戻った。
部屋に戻ると大地はやはりベッドで寝ていた。
しかも今度はいびきをかいていた。

俺はまず大地の寝ている姿がみたくなりおそるおそる携帯の明かりを使 い、大地をてらした。
大地は仰向けに、肌とは対称の白いポロシャツ、ハーフパンツにサッカー ソックスをくるぶしまで下げたまさにさきほどまで外にいたときと同じ格好で寝ている。

俺はそのまま明かりを大地の顔のほうに持っていった。
明かりで起きるかもしれないということは考えたがこれだけいびきをかいていれば起きないだろう、俺にはなんとなくそんな気がした。

大地の顔に光が当たる。
しかし大地は何も反応さなかった。

大地は口を半開きで寝ていた。

小麦色に焼けた大地の肌にはニキビもヒゲもなかった。
キリッと整った眉毛。すっと通る鼻筋。
寝顔であっても大抵の人は大地はカッコイイ部類に入ることは想像できるだろう。

そんな大地の顔を確認し俺は大地の足元に移動し、光をあてた。

ついに大地本人のにおいをかげる…

引用なし


<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser357014019051481;icc8981100010597582353f)@proxy1172.docomo.ne.jp>
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部活のやつのにおい3
 しゅう  - 10/5/29(土) 0:14 -
ある程度飲みながら話してると大地は酒がまわったのかしんどそうだった。
練習後だったし疲れもあった、俺もちょっと眠かった。
俺は
「おい、大丈夫かよ」
と声をかけると。
「わりい、大丈夫…、そろそろ行くか」
と、あまり大丈夫じゃなさそうな返事が帰ってきたので帰ることにした。

うちに着くと大地はかなりしんどそうで玄関でトレシュを脱ぎカバンを投げ捨てると
「お前の部屋どこ?」
と言ってきたので俺は部屋に案内した。
部屋につくと大地は
「わりい、俺今日ヤベー、、、」といい、ベッドにどさっと倒れ込んだ。
俺はさすがに心配で水をとってくることにした。
戻ってくると大地はベッドの上で寝ていた。
「おい大地、大丈夫かよ?」
と、声をかけてもゆすっても起きない。
ただ、寝息はしていたので安心した。

安心した途端、俺はこのときだんだん鼓動が激しくなってるのを感じた。

大地が寝ている、、、

俺は大地が本当に起きないのか確認の意味をこめ、まず大地を仰向けにしてみることにした。

大地は身長は176cmぐらいで肩幅があるがガッチリではない。しかし腹筋は割れていたしおそらくすじ筋というやつだっただろう。

俺は持ち上げようとしたがやはり小学生からガチでサッカーをやってるだけあり重い、やはりそう簡単には持ち上がらない。
何度か力をいれていると大地自身が動き出した。

ヤベ、起こしてしまった…!

俺は一瞬、かなり動揺したが大地はそのまま自分から仰向けになった。
「うー…ん…」
声ともわからないような音をだす大地。
「おい、大地」
呼んでも返事がない。
どうやら起きてはいないようだ。

俺はふっと一息ついた。
一息をついて目の前で横たわる大地をみてるとまた鼓動がはやくなってきた。

大地のにおいを嗅ぎてぇ…

そう思い、部屋の電気を消し、玄関に行き大地がさっきまで履いていたの脱ぎたてのトレーニングシューズを見た。
大地は普段もよくこのトレシュを履いており、練習でもたまに使うので全体的にかなりボロボロだった。

それて俺は普通ならそむけるだろうみるからにくさそうなトレシュだがそれをあのさわやかな大地がさっきまで履いていたかと思うともう俺は勃起していた。

引用なし


<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser357014019051481;icc8981100010597582353f)@proxy1108.docomo.ne.jp>
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Re(1):(終)春風ジェットストリームV
 きぁ  - 10/5/28(金) 23:36 -
准くんの言葉はなんかオレもショックだった‥↓↓
続き楽しみにし過ぎてます(笑)

引用なし


<KDDI-SN3G UP.Browser/6.2.0.14.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040563629_hg.ezweb.ne.jp>
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何度も...3
 タク  - 10/5/28(金) 16:51 -
やりとりを始めて3日が過ぎた。
俺たちはお互い合わせて400通以上メールをしていた。

シンヤ≪こんなメールしたん初めてかも!タクに会ってみたいわ。≫
俺≪俺も短期間にこんなメールしたの初めて。俺もシンヤに会ってみたいな。≫
シンヤ≪明日の夕方とか空いてる?よかったら会おうよ。≫
俺≪学校終わってからなら大丈夫だよー。5時くらいかな。≫
シンヤ≪じゃあ決定やな!どこで会う?≫
俺≪シンヤの最寄り駅いろいろあるからそっち行くわ。≫
シンヤ≪来てくれるん?ありがとう。6時くらいに○○駅で待ってるな!≫
俺≪了解でーす。≫

遂にシンヤに会える。どんな人なのかな?
メールのイメージでは爽やかな優しいお兄ちゃんって感じ。
そんなことを思いながら俺は遠足の前夜みたいな感じの夜を過ごした。


次の日、授業が少し長引いて終わるのが少し遅くなって
10分くらい遅れてしまうことをシンヤに伝えた。

俺≪遅れてごめんね。着いたよー!≫
シンヤ≪どこにいてるん?≫
俺≪改札の前にいる。赤いパンツで黒のパーカーのヤツ。≫

すると前からシンヤらしき人が歩いてきた。
あの人かな?とりあえず向こうから声掛けてきてくれるの待とう。

シンヤ「タク?」
俺「そうやで!はじめま・・・」

【ガシッッ】
シンヤはいきなり俺の腕を強く掴んだ。

シンヤ「お前遅いんとちゃう!?」

俺はとっさに「すみません…」と、かなり怯えた声を出した。

シンヤ「とりあえずいこっか。」
俺「はい。」

つい敬語を出してしまった
え?いきなり何!?全然イメージ違うやん!!
俺はこのままどこか連れていかれて何かされるんかな…。
と、かなり怯えながら彼に着いていった。

シンヤ「とりあえず喋りたいからファミレス行こう。」
俺「うん…。」
シンヤ「どうしたん?なんか元気ないけど。」
俺「べ、別に何もないよ!」
シンヤ「そっか!俺なんかしたんかと思ったわー」

その後シンヤはさっきの怖さは誰かにとりつかれてたんじゃないのかと疑うくらい
ホントに面白い話をいっぱいしてくれてシャイで緊張しいの俺にとって
とても楽しい時間を過ごすことができた。
それに写メよりもっとカッコ良くて、スッとした顔立ちをしていた。
メールの時の【爽やかな優しいお兄ちゃん】というイメージとは違うけど、
ノリで生きてるって感じだった(笑)
付き合うとかそういうのは別として、いい関係になれそうだなって思った。

引用なし


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Re(1):部活のやつのにおい2
 ひで  - 10/5/28(金) 10:40 -
続きが知りたいです〜

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@her61.her.hanshin.co.jp>
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■□ 5 ド ラ 専 門 ■□
 レイヴ E-MAILWEB  - 10/5/28(金) 6:44 -
■□ ■□ ■□ ■□ ■□ ■□


(ラ)等 ご・提・供・中です。


www.skurav.com

■□ ■□ ■□ ■□ ■□ 

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.3) Gecko/20100401 Firefox/3.6.3 (.NET CLR 3.5.30729)@EM114-51-30-38.pool.e-mobile.ne.jp>
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部活のやつのにおい2
 しゅう  - 10/5/27(木) 23:16 -
そして泊まりの前日、大地から
「おい、明日どうする?」
と、聞かれ俺は、
「結局誰も捕まらんかった、俺は二人でもいいけど?」
と、答えた。実際は誰も誘っていない。
「マジか、じゃあ二人でいいか、ウイイレやりまくるべ。」
と、あっさり答えてきた。大地の性格上、そう答えるのは予想できたが実際に聞くと余計高揚させた。

あの大地と一晩二人きりだ…

そして次の日、その日も午後練を終えた。

部活後、大地は白のポロシャツにハーフパンツ、サッカーのソックスをくるぶしまで下げ、ずっと履き続けてるであろうひもを緩めたボロボロの黒のトレーニングシューズ、そして部活道具の入ったカバンというまさに部活帰りという格好をしていた。

それをみて俺は大地を抱きしめたく無性に大地のにおいを嗅ぎたくなった。

大地のことを抱きしめて汗くさいにおいめっちゃ嗅ぎてえ

興奮する気持ちをなんとか抑え、俺らはぷらぷらしたりゲーセンに寄ったりして飯を食った。気がつけばもう23時前になっておりそのまま帰ろうかと思ったが大地が
「酒買ってかね?」
と言い出した。
俺は
「いいけど。」
といい、酒を買うことにした。
俺らはみるからに高校生って感じだったがなんとか酒を買うことができた。
うちに帰る途中、公園で大地が
「ちょっと語り合おうぜ〜、夜の公園とか超いいじゃん」と言ってきたのでそのまま公園で飲むことにした。

話の内容はだいたい女の話だった。俺はそのとき彼女はいなかったが大地は当時彼女がいた。
「お前まだやってねーの?」と俺が聞くと
「そう、俺まだ童貞なんだよ笑」大地がそう言った。

俺の同期のサッカー部はチャラいやつは多いが意外とビビりも多く、彼女がいても童貞ってやつは他にも結構いた。
大地が童貞なのは俺は知っていたがその時は

こいつ、こんなさわやかでモテるくせにまだ童貞なんだ…

という考えがやたら俺を興奮させた。

引用なし


<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser357014019051481;icc8981100010597582353f)@proxyag013.docomo.ne.jp>
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