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Re(2):(終)春風ジェットストリームV
   - 10/6/1(火) 23:24 -
蒼輔さん

コメントありがとうでした結構、准とはケンカしましたね笑
続き書きました!

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxyc123.docomo.ne.jp>
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スーパーボール
 秋田改めパナマ  - 10/6/1(火) 22:37 -
「なぁ、これって入るかな?」
いつもの公衆トイレで友達とやろうとした時、彼は自分にあるものを差し出した。
それは、オレンジ色の大小様々なスーパーボールだった。
一番小さなものは人差し指の先ほど、大きいものでは彼のペニスの二倍近かった。
「これを順に入れていけば、全部入るかもよ」
彼の持ってきたボールを見ながら、正直無理な気と試したい気が半々だった。
「何でこんなの思いついたの」
「これ見たからさ。出来そうじゃん」
彼が見せたのは落ちていたSM雑誌の一部だった。
そこには、女性が縛られた姿であそこからピンポン玉を産んでいる姿があった。
「ピンポン玉よりは小さいし、少しずつやるから大丈夫」
「マジでやるの?」
疑りながらもズボンとパンツを脱いで、前のように便器に両手をついて尻を突き出した。
友達は手慣れた様子でアナルを舌で解しながら、こっちのペニスを扱いて先走り汁を集めた。
「そろそろ入るかも」
友達は手に集めた汁を一番小さいボールに塗って、そっとアナルに押し込んだ。
ボールは何の抵抗もなく穴の中に吸い込まれ、自分の中でも出来る気がしてきた。
「次、入れてもいいよ?」
「ういよ」
また同じように、今度は少し穴を拡げられる抵抗を感じながら、2つ、3つと押し込まれた。
中に入れられる量が一度限界になったのか、一旦取り出すことにした。
「ねぇねぇ、さっきの雑誌みたいにさ、そのままの格好で出してみて」
トイレの隅で出そうとしたら、雑誌を示しながらリクエストされた。
少し恥ずかしい気がしたが、それに答えることにした。
さっきより少し腰を突き上げるような形で構えてお腹に力を入れると、中でボールが動くのがわかった。
「出てきた出てきた。おぉ!」
ボールは穴の近くに来ると一気に加速して飛び出し、その都度友達が歓声を挙げてボールは床に跳ねた。
これを繰り返されるうちに、だんだん入るボールが大きくなって、ニ番目に大きいボールが五つまで入るようになった。
「あのさ、一回目を閉じて腕を後ろに組んでみて」
ボールが出入りする感触が気持ち良くなってきた自分は、何の気なしに言われたままにした。
すると組んだ手にビニール紐がかけられ、縛られてしまった。
「ちょっと待て。何する気?」
「頼む!この雑誌の真似させてくれ!」
彼が示したページには、椅子に座らされた女性がM字開脚で縛られてアソコにバイブを突っ込まれていた。
「ヤバかったらすぐに辞めるからさ」
「まぁ、いいよ。やってみようよ」
後ろ手に縛られたまま同意すると、自分は便器に座らされて足を持ち上げられて、両脇の手摺りに縛り付けられた。
足を大きく持ち上げたこの姿勢は、アナルが開きやすいうえにペニスもアナルも曝け出す姿で、恥ずかしかった。
「うっわぁ、エロいなぁ。お尻の周りとかぐちゃぐちゃで雑誌のより凄いよ」
彼はそう言いながら拡がったアナルに指を入れて拡がり具合を確かめると、残っていた一番大きいボールと、同じくらいのピンポン玉を幾つか取り出した。
「行くよ。一番大きいのが入ったら、ピンポン玉もやってみようよ」
彼は自分に断る暇を与えず、ボールをアナルに押し当てた。
拡がったとはいえ、まだ狭いアナルがこじ開けられる。
アナルが勝手に動く鈍い痛みに耐えること数分、遂にボールが中に吸い込まれた。
大きなボールは中でしっかり存在感を感じた。卵を抱えているような気持ちだった。
「すげーよ!ちゅるんと入ったぞ!うっわぁ、お尻の穴も開いてぐじゅぐじゅだし」
興奮した彼はそう言うと、ピンポン玉を取り出して更にアナルに押し込み始めた。
ボールとは違う硬質な感触を体内に感じながら、拡がり切ったアナルは3つのピンポン玉を飲み込んだ。
最後の一つはアナルを内側から押し上げ、今にも飛び出しそうだったので一度出そうとした、その時だった。
彼はいきなり新しいビニール紐で腰を縛ると、そこから股に縄を架けてアナルを塞ぐように縛り付けた。
「ちょ、ちょっと!出させてよ!」
「出したかったら卵産ませてくださいってお願いしろよ。このいやらしい穴にチンポ下さいって言ってみろ」
完璧に雑誌の真似だったが、流石にそれはいやだった。
「いやマジで?ちょっとやだな」
「じゃあ仕方ない。そのまま頑張りな」
そう言うと彼はトイレを出ていく素振りを見せたので、慌てて呼び止めた。
「わかった!言う、言うから!だから待って」
正直ピンポン玉は穴から顔を出していたが、紐に押さえられていて中に戻されてかなり苦しかった。
「ちゃんと言う?」
「うん」
「じゃあね、さっき言うこと聞かなかったからこれもしてもらうよ」
縛られた自分に近づくと、彼はズボンを下ろしてペニスを口元に差し出した。
例の雑誌では、自分と同じ姿勢の女性が男のペニスを舐めていた。
「ほら、早く!言ってから舐めてよ」
まだ皮が剥け切らない彼のチンポにはカスがたまっていたが、他に道はなかった。
「お願いします、卵産ませて下さい。いやらしいこの尻穴にチンポを恵んでください」
「じゃあまずは、俺のチンポを舐めてもらおうか」
「はい」
満足したらしい彼は自分にまたがると、開けた口にペニスを押し込んできた。
イカみたいな匂いがしたが、腰を大きく前後に動かされたので自然に舐めていた。
「お願・・・・・・お腹・・・・・・」
「わかった」
苦し紛れにそれだけ言うと彼は口からペニスを引き抜き、自分から下りてアナルが見える位置に移ると腰の紐を解き始めた。
「ほら、産むところ見せてみなよ」
股紐がなくなった瞬間、ピンポン玉がぽろぽろと吹き出して床でカツカツと跳ねる音が聞こえた。少し遅れて、ゆっくりとボールが中を押し拡げながら最後に産まれてきた。
床に落ちたボールは全部、汁でぐちゃぐちゃになっていた。
「うっわぁ、すっげぇエロすぎ!本よりマジエロいなぁ。お尻なんかどろどろに濡れて口開きっぱなしだよ」
産卵ショウを堪能した彼は、アナルにペニスを近付けても入れないで何かを考え始めた。
そしてこっちを見て、笑いながらこう言った。
「最後に、このいやらしい尻穴に真っ白なチンポ汁を出してくださいってエロく言ってみて」
自分は彼の言うとおりに答えていた。
「このいやらしい卵産みの尻穴に、どうか沢山白い精液どぷどぷ出してください」
腰をくねらせながらそう言うと、満足したのか彼は凄い勢いでアナルにペニスをたたき込んでピストンを始めた。
開き切った穴の中でペニスは自由に暴れてかき回すので、汁があわ立ってぐちゅぐちゅと音を立てた。
しかも彼はピストンしながらこっちの先走り汁が溢れてぬるぬるになったペニスも扱いてくれたので、イクのは殆ど一緒だった。
彼が一番深い位置で腰を止めると、中で熱い何かがびたびたと流れ込むのがわかった。
そしてぬるぬるで扱かれたペニスからは、自分の精液が顔に目がけて吹き出した。
あまりの勢いで、自分はまるで二人にやられたみたいだった。
彼がペニスを引き抜くと、汁が糸を引いた後に続くように、中出しされた精液が溢れて流れだした感触がアナルの辺りで感じた。
「最後にこれ言ってよこれ」
彼は雑誌の一部を自分に指差して見せたので、その通りにした。
「もっといっぱい、ざーめんください」

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH705i(c100;TB;W24H16;ser353699012246007;icc8981100000356454084f)@proxyag018.docomo.ne.jp>
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Re(1):部活のやつのにおい9
   - 10/6/1(火) 16:58 -
最高です。読みながらこっちまで興奮します。
続きお願いします。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729; OfficeLiveConnector.1.4; OfficeLivePatch.1.3)@s-gwip30014.kagoshima-u.ac.jp>
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Re(1):年上の同級生と…D
 ピノ  - 10/6/1(火) 11:03 -
甘酸っぱくていいですね゚
続き楽しみにしてます(^-^)

引用なし


<KDDI-SN3J UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.351 (GUI) MMP/2.0@05001017238325_ma.ezweb.ne.jp>
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Re(1):年上の同級生と…D
   - 10/6/1(火) 3:11 -
いいですね!
一樹くんはどんな人なんですか?
スポーツとかしてるんですか?

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020634116;icc8981100010597582353f)@proxy1149.docomo.ne.jp>
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年上の同級生と…D
 春樹  - 10/6/1(火) 2:15 -
時は過ぎて

6月
その間にも一度
一樹からの告白をうけ

タイプじゃないと正直に言った


アパートで二人で
ビールを飲んでた時に
3度目の告白

一樹「春樹はさぁ〜どんな男がタイプなん?俺春樹のタイプの男に少しでも近づけるように努力するからさぁ〜ダメかなぁ?」

春樹「そんな努力しなくてもいーよ」

一樹「やっぱダメかぁ」
辛そうにする一樹にこう言った

春樹「努力なんかしなくていいからありのままの一樹でいいんよ
一樹には負けたよ
その変わりちゃんと俺の事幸せにしてよ〜」
と抱き着いた

一樹「ホントに?ホントにいいのか?夢じゃねぇよなぁ?」

一樹のほっぺを捻くった

春樹「痛いですかぁ〜?」

一樹「痛いよ夢じゃなかったな」


二人「あはは」


こうして俺と一樹は付き合い始めた

3回も告白してくれた
一樹に俺は折れたかな?

この人なら幸せにしてくれるのかな?
そう思った

一樹いわく
振られたからって諦められる恋なら
本気の好きじゃないんだよって


俺今幸せっす


次からエロくなるかな?

明日ぐらい続き書きますね

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH05A3(c500;TB;W24H14;ser359402025125837;icc8981100000732130440f)@proxy3160.docomo.ne.jp>
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年上の同級生と…C
 春樹  - 10/6/1(火) 2:04 -
友達だった一樹からの
いきなりの告白

どうしよーかなぁ?

一樹って友達としては
いい人だけど
タイプじゃないんだよね…

次の日

一樹をアパートに呼んだ

春樹「よく考えたんだけどさぁやっぱり今は付き合うとか考えられないしごめんだけど無理かな」

一樹「そっか…急に変な事言ってゴメンな」

涙目でアパートを出ていく一樹の後ろ姿

これでいーんだ…
いくら寂しいからって
タイプじゃない人と
付き合っても…

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH05A3(c500;TB;W24H14;ser359402025125837;icc8981100000732130440f)@proxy3150.docomo.ne.jp>
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年上の同級生と…B
 春樹  - 10/6/1(火) 1:57 -
自己紹介文を見ると

覗いてくれてありがと〜
〇〇県内で大学やってます□◇◎(職業)になるために頑張ってます
□◇◎を目指してたり
□◇◎の人は気軽にメッセ下さい


それは紛れもなく一樹だった…
身長も体重もよく似てるし〇〇県でその学科があるのは一校しかなかったし

俺は急いで戻るボタンを押した

一樹がゲイだったんだ
今まで2年も付き合って気づかなかったなぁ
明日どんな顔して一樹に会おうか…

そんな事考えてると
メールの着信音がなった
「春樹〜今から〇〇まで来れる?」

一樹からそうメールが来た「大丈夫だけどどうかした?」

「いや〜話したいことがあって…」

「じゃあ5分もあればいけるからすぐ行くよ」

俺は待ち合わせ場所まで歩きながらメンミクの事なんだろうなぁ〜なんて思ってた


一樹「よっごめんなぁ急に呼び出したりして」

春樹「大丈夫だよってか話って?」

一樹「あのさぁ〜違ってたらごめんだけど〜」

すごく言いにくそうにする仕草から言いたい事がわかった俺は

春樹「一樹もだったんだね」と言った

一樹「足跡見てびっくりしたよまさか春樹も俺と一緒だったとはね」

春樹「びっくりしたのは俺も同じだよまさかねぇ」

一樹「日記みたぞぉ〜失恋したんだってな」

そう言われて急に目が暑くなる

知らないうちに涙が出てしまい
春樹「そうなんよ〜急に好きな人が出来たって言われちゃってね」

ボロボロと出る涙…

急に身動きが出来なくなる
一樹「あんさぁ〜春樹の寂しい気持ちの中に俺が入ってやる事って出来るのかなぁ?俺さぁ入学式の時から春樹が気になってそれで声をかけたんだ」

春樹「……」

一樹「それでさ一緒につるんでるうちにその〜好きになったってか春樹がこっちの人間ならなぁ〜って思ってた」

春樹「寂しい気持ちの中に入るって?」

一樹「俺とその〜付き合って」

春樹「……」

一樹「今すぐに答えを出さなくてもいいからさゆっくり考えてよ」

春樹「分かった」

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH05A3(c500;TB;W24H14;ser359402025125837;icc8981100000732130440f)@proxy3145.docomo.ne.jp>
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年上の同級生と…A
 春樹  - 10/6/1(火) 1:38 -
ある日
こっちのメル友から
一通のメールが来た

「こんばんは〜元気してる?ところで春樹はメンミクしてる?」

春「ん?してないよ…」
メル友「してみない?するなら招待するよ」

春「したい〜招待してよぉ〜」

そんな感じで俺はメンミクを始めた


何にも使い方が分からなくて分からないなりにも

メンバー検索やコミュニティーに入ったりして
メンミクにはまり
毎日ログインして色んな人と絡んだりした


ある日俺が住んでる〇〇県にはどんな人が登録してるんだろうなぁ?って気になりメンバー検索をした


ある人のページを開けて
俺は目を疑った…

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH05A3(c500;TB;W24H14;ser359402025125837;icc8981100000732130440f)@proxy3156.docomo.ne.jp>
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年上の同級生と…@
 春樹  - 10/6/1(火) 1:33 -
今から2年前
大学2年生の時の話をします。

良かったら読んでやって下さい☆★

2年前の4月
何の変哲もなく大学生活を送ってた俺

ただ皆と違ってたのは…
失恋して落ち込んでたって事…


「おーい春樹今日学校終わったらボーリング行くやろ?」

そう声をかけてきたのは
2歳年上の同級生の一樹

入学式の時に気さくな一樹が声をかけてきたのが仲良くなったきっかけだった

「うん行く行くあと誰が行くん?」

「えーと〇〇と〇〇も行くって」

「分かった〜」

まぁ失恋した気持ちを大声を出して紛らわそうぐらいに思ってた


学校が終わってそのまま
カラオケに直行し
歌いに歌いまくって
そのまま解散…

いつもと変わらない感じだった

そうあの日までは…

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH05A3(c500;TB;W24H14;ser359402025125837;icc8981100000732130440f)@proxy3174.docomo.ne.jp>
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サンフランシスコ旅行で3
 YYY  - 10/6/1(火) 0:28 -
運転中 
彼は出来るだけ、手を繋いでいた
両手でハンドル握った際に
俺は手を引くが 彼が 「手を出して」
と求めてくる

ここまで
優しく(ヤラしく)あやされた事がなかった俺は
とても恥ずかしく、照れ気味だった


車はツインピークスの駐車場に着いた。
駐車場のすぐ先に
サンフランシスコの夜景が見えた。
とても 綺麗であった。
アメリカやヨーロッパの街灯はオレンジ系
日本は 白色系
夜景は オレンジ系の方が 綺麗

俺が 「綺麗」 「来て良かった」 「ありがとう」と
はしゃいで写真を撮っている。
すると ファインダーを覗き込んで ブレない様に
カメラをフェンス部分に固定していると 
暫くして 彼が後ろから腕を首に絡ませて 
抱きついてきた・・・

今思えば 当然かもしれない シチュエーションですが
俺は とても驚いた 
そして彼は 耳を舐めてきた

俺は 驚いて そして 感じて 少しのけぞって彼から離れた

周りに人が気になり 周りを見渡したが
人が少なく 車で来ている人がポツリと数台あるも離れている

彼に手招きされ 手を差し出している 手を出すと
俺の手を引いて また 後ろから首に手を絡ませて
抱きついてきた 
180cm前後の彼に 168cmの俺
すっぽりと包み込まれている感じさえした

夜風が肌寒かったので 彼とくっついて心地よかった
「綺麗」 「ありがとう」 と何度か言ったりして
暫く夜景を見ていた・・・

俺は、外国の人の臭いやワキガが 心底苦手であり
でも彼からは、こんなに密着しているのに 深いな臭いはなかった

耳元や首後ろに 彼の顔や時折声が掛かったり、鼻息など
俺は くすぐったい様な 感じる様な そんな感じもした・・・

ツインピークスからの夜景は 
オレンジで、とてもキラキラとしていて輝いていた

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB730; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322)@246.118.111.219.dy.bbexcite.jp>
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サンフランシスコ旅行で2
 YYY  - 10/6/1(火) 0:10 -
だいぶ歩いて、坂道をあがり、路駐してあった彼の車に乗った。

彼は、運転しながらも
「可愛いね」 「笑うと更に可愛い」 
サンフランシスコの印象を聴いてきたり
クラムチャウダーは、飲んだか
ゴールデンゲートブリッジはどうだったか
日本では何をしているか 等

優しく聴きながら ハンドルの逆の手は
俺の手を優しく握ったり、力を入れ目にしたり
時に手を擦ったり していた

優しい感じで 不思議と怖くはなかったケド
緊張した。
外国の人のスキンシップというか
優しさというか 濃厚さというか・・・

車は段々と上り坂になって進んだ

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB730; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322)@246.118.111.219.dy.bbexcite.jp>
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Re(2):サンフランシスコ旅行で1.
 YYY  - 10/6/1(火) 0:03 -
▼RAIさん:
>旅先での出会いってどきどきしますね。続きが楽しみです!面白いです!

RAIさん
コメントありがとうございます
今振り返って 何も無かったから良い思い出になっています・・・
文章力が無くて 上手く伝えられない部分多いですが宜しくお願いします

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB730; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322)@246.118.111.219.dy.bbexcite.jp>
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Re(1):(終)春風ジェットストリームV
 蒼輔  - 10/5/31(月) 17:58 -
読んでて切ない気持ちになった。
でも、続きが気になります。

引用なし


<KDDI-CA3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.179 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
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部活のやつのにおい9
 しゅう  - 10/5/31(月) 17:39 -
相変わらず露呈されたままの大地のモノは、また柔らかく小さくなっていた。

ここまでしてもなにも反応を示さない大地に対し、俺は大地の果てさせたかった。

再び大地のモノをつまみ、しごき、口に含む。

大地のモノはそれを待ち望んでいたかのように、再び大きくなった。

俺はその大きくなったものを口にふくみ、激しく頭を上下に動かした。

じゅぼ、じゅぼっ
はあはあ、、、
ちゅぱ、じゅぼじゅぼ…

いやらしく俺のしゃぶる音と俺の吐息が響く。

大地のモノは完全にカチカチに硬くなっていた。
俺は口からだし、手で扱いたり、また口で激しくしゃぶったりを繰り替えした。

大地のモノをしごいていると、一瞬膨脹したのがわかった。
俺はすぐに大地のモノを口にふくんだ。

ドプッッ、ドプッドプッ、、、

ほどなく大地のモノから液体がでてきて、とめどなく俺の口に広がる。
ねちゃねちゃした、苦いような味がした。

大地は俺の口の中で果てた。

大地ははじめて人にイかされた、しかも相手は野郎に…。

いつの間にか、大地のいびきが聞こえなくなっていた。
次の瞬間、がさっと音がし、大地が動いた。
大地は体勢を変え、自分でハーパンを直していた。

俺が傍観していると大地は再び動かくなり、寝息が聞こえてきた。

大地のにおい嗅ぎながらイきてえ、、、

そう思った俺は大地のカバンからスパイクと練習着を取り出した。

引用なし


<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser357014019051481;icc8981100010597582353f)@proxya116.docomo.ne.jp>
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部活のやつのにおい8
 しゅう  - 10/5/31(月) 17:34 -
俺は一度、自分自身のモノを確認した。ずっと完全勃起状態で、大地とは比べものにならないほど我慢汁を垂れ流していた。

俺は明かりを消し、パンツを脱ぎ、下半身を露出してそのまま大地の顔のほうに移動した。

大地はまだいびきをかいている。よっぽど疲れていたのか、それとも酒のせいか。

それを確認した俺は、大地の頬に自分のギンギンに勃起し、我慢汁で濡れているモノを押し付けた。
大地の小麦色にやけた、さわやかな顔に透明な液体がつく。
静かに、あまり刺激をあたえないように慎重にモノの先をこすりつけた。
そしてモノを離すと大地の顔から透明な液体が糸をひいていた。

もはや気が狂っていた。

俺はそのままベッドの上に乗り、大地の顔の上にまたがった。
そしてゆっくりと大地の唇に俺のモノを近づけた。
このときの緊張感はおそらく二度と経験することがあるかというぐらい凄まじかった。

さきほど大地の頬を散々汚したばかりなのに、俺のモノからはまた我慢汁がでてきた。

大地の唇に我慢汁がつく。

大地の口は半開きで、中からきれいな歯並びがみえていた。

俺は少しずつモノをずらし口の中にモノを挿入しようとした。
しかしさすがにそれは無理だった。
これ以上いれたらどんなやつでも起きるだろう…そう思い、大地の唇にまたモノを当て、やめた。
大地の唇からまた我慢汁が糸をひく。

大地のさわやかな顔に野郎の我慢汁が、、、

俺は慎重に大地の顔から離れ、再び大地のモノのところに戻った。

引用なし


<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser357014019051481;icc8981100010597582353f)@proxy1168.docomo.ne.jp>
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Re(1):部活のやつのにおい7
 ひで  - 10/5/31(月) 10:04 -
むちゃくちゃ次が気になります〜

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@her61.her.hanshin.co.jp>
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Re(1):サンフランシスコ旅行で1.
 RAI  - 10/5/31(月) 6:47 -
旅先での出会いってどきどきしますね。続きが楽しみです!面白いです!

引用なし


<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
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Re(1):野球部の話[2]
 よし  - 10/5/31(月) 2:01 -
いいっすね。すきっすよこういう話し↑↑

続き楽しみっす↑↑

引用なし


<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020443240 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w41.jp-k.ne.jp>
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サンフランシスコ旅行で1.
 YYY  - 10/5/31(月) 1:24 -
自分は学校での英語は苦手でしたが
旅行好きで、色々行くせいか、簡単な会話は
何とか出来る位だった。

彼 「こんばんは」「何してますか?」
俺 「こんばんは」「買物です」
彼 「良かったらお茶しませんか?」 「お話したいです」
俺  「すみません」 「英語が話せないんです」
彼「話しているじゃないですか」 「大丈夫」 「旅行で来たのですか?」

彼は180cm前後の金髪の白人です。
目がグリーン系でカッコ良い爽やか系な感じです・・・

彼 「どこか行きたい所は?」 「車で来ているから案内します」
  「一緒に行きませんか」 

等等 彼は 紳士的で優しい感じで誘っています
俺も、海外でのこの様な遭遇
""怖い"" と思いながらも、優しい感じの彼に 無視出来ずいました。

俺は、ツインピークスの夜景が見たいと、とっさに彼に言ったら
相手「OK一緒に行きましょう」 と俺の手を軽く引いた

ツインピークスは高台で、昼間の景色も綺麗ですが
夜景が有名です。バスも少なく、車が無いと難しい所であり、
夜景が見たいと思っていた事を思い出し、思わず彼に言った・・・

それから 彼の車が停めてある道まで、彼に手を引かれ歩いた。
その間、年齢とか名前とか、どこから来たのか、日本のどこに住んでいるのか、
いつ来て・いつ帰るのか等、聴かれ、彼の事も聴いた・・・

彼は、ドイツ人でサンフランシスコ在住13年になる、大学講師。
カストロにある、映画館で本日のみ上映される、ドイツ映画を観に来た。

しかし、俺を見つけて、声を掛けたと・・・
元々、アジア人の可愛い人が好きで
楽しみにしていた映画を観ず、声を掛けてきた事がわかり
申し訳ない気持ちになり、車に向った。
彼は 「とんでもない嬉しいよ」 「大丈夫」 「ありがとう」等
言ってくれた

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB730; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322)@125.146.197.113.dy.bbexcite.jp>
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