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「大橋さんやんね?要らんかもしれんけど、一応入浴補助するように言われてんやわー。林田ですーよろしくねー。」
色白で長身の癒し系な顔をしたその人は、顔に似合わない低い声と間延びした話し方で俺にそう言った。
林田さんから入浴の説明を一通り聞き確認される度に返事をしていたが
説明は遥か遠くで音がする程度でしか聞こえていなかった。
入浴補助?ホジョ?
ゆるゆるな脳みそしか詰まっていないであろう俺の頭脳は補助の意味を必死に探る。
気付けば意識が飛んでいた、林田さんが何か言った。
多分「自分で脱げるやんなー?」と。
いやいや点滴を外せば何の支障もないですから。
なんなんだその無意味な質問は。
「はい、大丈夫です、ありがとうございます」
人が2人も立つにはあまりに狭い脱衣所で俺は草食系男子もとい林田さんが出ていってくれるものだと思い、視線を合わせたのだが、
いっこうに出ていくそぶりを見せず、むしろ「何してんの?」と言わんばかりの疑問符がついた顔で俺を見る。
なにこれ?
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大学に入学し初めてのサークル夏合宿で、毎年恒例だと言う限界飲みに挑戦させられ、
見事に急性アルコール中毒になってしまった俺は夏休み早々入院生活を送ることになった。
24時間の持続点滴に床上安静を言い渡され、相部屋は白髪の御老人さんばかり。
遊びたい盛りのお年頃な俺には3日も過ぎたあたりから気がおかしくなりそうだった。
そんなとき、看護婦さんから
「勇人くん暑いし汗かいて気持ち悪いやろ?点滴1回外してお風呂入る?」
と思いがけない提案が。
ずっと清拭だったし、正直トイレに立つのでさえ気分が悪くなったりしていたから入浴なんて考えてもいなかった。
まぁ提案されるってことは大丈夫なんだろうと入ることにしたのだが、
浴室に向かってみてクリビツー。
若い男の看護士さん(看護助手かもしれない)がにっこり笑顔で俺を待っているではないか。
ナニ?ドユコト?
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凄くいい内容でした。お二人が今後も仲良くやっていくことをお祈りします。
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翼君
声掛けたいけど掛けられない・・・
声掛けそびれていたんだね。
続きお願いします。
文章も読みやすいし、2人の関係気になります
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▼え?さん:
>批判でなくてさ、主が伝えたい事もわかるけどはずれちゃったら、みててあったけど、それこそなんかへんな批判腐れ○○〜みたいに言うひととかもいるよ?
>
>だからスレたてて言いたいことあればメールできるようにアドのせしたよ?
>
>嫉妬はしないよ、俺もみてていいなと思うけどさ、なんだべ掲示としては違うから恋で続けた方が適切だと思う。
>
>前置きしっかり健全になってたら小説っぽくなっちゃってるからさ
>
>主もスレ人もそうでない人も、よく考えてさ、いった言葉に責任でも相手をあおると言うかシコリが残るような言いはしなくていいと思うけど、読めば批判ではないとわからない、そう言ってしまえる人に頑張ろうとか書きたいとかっておもうのかな?
>
>ただの疑問もまぢっちゃってごめんね?
>
>スレるくらいならメール頂戴?掲示にめいわくだから。
>
>そうでなかったら別に触れないで頑張ってっていいなよ、そうゆう女々しい励ましも言い方もすきぢゃない←俺の主観ね、ごめんね。
>主からもメールほしいな〜
>ちなみに俺も待ち遠しく読んでる一人だよ♪
読点の配置に規則はありません
しかし、日本人にしてはあまりに酷すぎる
質問、扇動、屁理屈。
それぞれのカテゴリーに分けて話すのが道理
言いたいことがあるのなら
もう少し気を配りなさい
<Opera/9.30 (Nintendo Wii; U; ; 3642; ja)@softbank219196146210.bbtec.net>
やっと読めてうれしいです。
Hなシーンに持っていくための前置きが長いのは
それはそれで仕方ないのかなーと俺は思います。
俺はすごい翼くんの書き方好きです。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/5/25(火) 12:10)
批判コメは嫉妬だから気にせず頑張って下さい
応援してます
続き気になります^^
<KDDI-HI3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@07012320587491_vs.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W24H17;ser355291013383480;icc8981100020657853503f)@proxyag007.docomo.ne.jp>
そこは愛情表現と受けとってください笑っ
自分が主人公とかなんかずうずうしい気がして。
合コンのきっかけを作ってくれた、准と愛斗が適切かな?って思ってます☆
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初雪が降った。
ほぼ平年通りだ。
北海道の冬は半年続く。
東京に住んでる友達なんかは雪がうらやましいと言うが、はっきり言って、うんざりとする。
だけど初雪だけは別で。なんでだろう。
この時期になると、早く雪が降らないか、ワクワクして、待ち遠しくなってしまう。
この日は珍しくメールが続いた。朝のメールが、
「題名;のぶくん誕生日おめでとう
本文;今日誕生日すよね。おめでとです。
暇なんで良かったら夜とか遊ばないすか?」
このメールを送ってきたのは、いつぞや、掲示板で会ってHした、俺をタカシと呼んでた、浩輔(こうすけ)だった。
あの後、謝って普通に遊ぶようになっていた。
俺はとりあえず、用事がある為、今度遊ぶ約束をした。
今日11月18日は俺の誕生日。
でも、昔から自分で誕生日を言うのとか苦手で、回りも知らない人がほとんどである。
勿論、准や愛斗にも言っていない。
だけど、
「題名;ちゃお
本文;よっ!のぶ明日誕生日でしょ?
光一札幌来てるんだよね。遊ばない?」
と、准からメールが来た。 俺は、准にも言った事がないのにな、と腑に落ちなかったけど、淋しい事に予定が何もなかったんで、遊ぶ事にした。
仕事が終わって携帯を開くと、谷と、これは本当に珍しい事だが、みちからメールで、おめでとうと添えられていた。
二人、というか准も同じところで働いていて、二人とも遅番で、今日は来れないらしい。
みちからメールがくるなんて、意外ですごく嬉しかった。
愛斗からも来ていたが、愛斗のメールは、なんて事のないメールだったから、愛斗は知らないらしい。
新札に行くと、改札に准と光一が待っていた。
光一とは愛斗と遊んで以来だから、半年ぐらいぶりになる。
俺達は、つぼ八でご飯を食べた後、カラオケに入った。
准「のぶ、誕生日おめでとうね」
俺「ありがとう。てかどうして俺の誕生日って分かったの?」
准「アドレスに数字入ってるよね。大抵は誕生日だからさ」
俺「あっなるほどね。てか俺、誕生日って、こうやって誰かと過ごした事ほとんどないから、ほんとうれしいさ」
光一「へぇーのぶあんま友達いなそうだもんね笑」
俺「失礼な。回りに言ってないだけだから」
准「なんで言わないの?」
俺「祝われ慣れてないからなんだか照れ臭くて」
准「祝われなれてないって笑俺と光一ならいいの?」俺「うん」
准「じゃあさ、これから、のぶの誕生日は俺達が祝ってあげるよ。
今年も来年もずっと。
だから、今度からは一緒に誕生日過ごそうね」
俺は、この何気ない一言に感動し嬉しくなった。
自然に目頭が熱くなった。好きな人と誕生日を一緒に過ごせる。
想像しただけでも幸せだ。それに、ずっと一緒にって想ってくれてる。
言わない誕生日の日にちまで、察してくれている。
准のこうした気遣いが俺にはスゴイうれしくて。
その優しさに思わず目が潤む。
酒のせいかも知れない。
光一「のぶ泣きそうじゃんそんなんで泣くなよ笑」
俺「うるさい、泣いてないし」
俺は必死で堪えた。
自分の誕生日に祝ってもらえた事あったかなと回想してみた。
思い出せるのは、高校の時に付き合っていた、工藤の時くらいか。
なんか、ふと懐かしく思った。
一通り話すと、歌う事になった。
まぁ自分歌下手だけど、人数少ないから、いいか。
准はプロを目指すだけあって、なんでも唄った。
でも、やっぱりサスケの青いベンチを唄っているトキが好きだ。
なんでこんなに切ない歌声が出せるんだろう。
そして、歌が上手い人はなんでカッコ良く見えるんだろう。
光一も今時の若い子らしく、カラオケ慣れしていてケミストリーやL'Arc、GLAY特にレミオロメンの粉雪が得意のようだ。
酒も浴びる様に飲んだ。居酒屋からビール、焼酎、キウイサワーを飲み放題でずっと飲み、カラオケに着いてからは、カルーアミルクを何杯も飲んだ後、ウイスキーのロックダブルをずっとかきこんでいた。
2時を回り、そろそろ帰ろうかという頃には、結構ぐでんぐでんになっていた准「げっ、結構飲んだね笑気持ち悪っ。もう飲めないよ」
俺「だらしないなぁ、貸してみな。准。うっ」
俺は准のウイスキーと、自分のウイスキーをイッキ飲みした。
これが良くなかったのだろう。
ドクンと吐き気が襲った。まだ、吐くまでには時間があったから、トイレに駆け込んで、便器に戻した。
帰り道は足元がフラフラだったが、もうすっかり出来上がっていて、笑ったり歌ったりして大変だった。寒さで、くしゃみが止まらなかった。
准の家に着いた。
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxycg055.docomo.ne.jp>
月曜日、俺は朝からどきどきしながら駅へ向かった。先週の金曜日以来、ずっとあの一件が忘れられずなにも手につかない状況だった。そして今日が今週初めての登校日。ずっと、なんて言おうか、なんて話しかけたらいいのだろうと、答えの無いことをいつまでも考えていた。それでも駅との距離は確実に近づいてゆく。ぐだぐだと考えているうちにいつのまにかいつもの電車をホームで待っていた。
電車が来た。いつもの最後尾の、いつもの後ろの扉から乗車する。伏せていた顔を少しずつ上げ、隼人が座っているはずのいつもの席をのぞき見た。しかしそこに、隼人の姿はなかった。ほっとする気持ちと、心が落ちたような、底知れない恐怖に似た不安がよぎった。隼人がいつも座っている席には見ず知らずのおじさんが座っていて、カバンを抱いてうとうとと眠っていた。その光景は何を意味するのだろうか、もう俺とは会わないということなのだろうか、それとも今日はたまたま乗っていないだけなのだろうか、さらに俺の不安は深まるばかりだった。
しかしふと思い返して、たしか一週間ほど朝練で30分早くなるから一緒に行けないと隼人が言ったことを思い出した。それを聞いたのは先週の中ごろのことだったから、早朝練習が一週間だとするとまだ終わっていない計算になる。俺は祈る気持ちで『ゼッタイそうだ』と自分に言い聞かせ、その日はしのいだ。しかし次の日も、その次の日も、登校する電車の中で隼人の顔を見ることはできなかった。
木曜日。半分あきらめかけていた俺が電車に乗り込むと、あの席に隼人が座っていたのだ!あまりにも予期しておらず突然のできごとだったので、さっと人影にかくれて様子をうかがった。
俺の心臓は月曜日の比ではないくらい高鳴り、喉が乾くのがわかった。
隼人は眠っていた。緑に光るウォークマンをして腕組みをしながら。冬の乾いた朝日に照らされたその姿は、初めて隼人を見た時と同じような光景がした。あまりにもきれいな顔立ちで、寝顔も整ったその姿は、本当に以前までこの人と親しく会話をしていたのかと疑ってしかたがなかった。そして俺にした行為も・・・・・・。なんだか人間的に格が違う気がして、皆が彼を羨むのも無理はないなと、今はそう思えた。
人はなぜ、その人との距離が縮まれば縮まるほど、その人の価値を見失ってしまうのだろうと思った。手の届かない、その人と距離が遠い頃は、その人の価値は計り知れないものだったのに、いざ話すようになって自分のものになってしまうと、その人自体の価値は変わらないけれど、自分のその人に対する価値は変わってしまう。それはそれだけその人との距離が縮まったということだけど、なんだか残念な気持ちもあったりするのだ。
現に、俺の隼人に対する価値は変わってしまって、それが原因で隼人をないがしろにして今こんな状況に陥ってしまっているのだ。隼人と話せなくなってから存在の大きさに気づくとは、つくづく自分に嫌気がさした。
いつもなら俺の駅で起きて出迎えてくれるのだが、隼人は寝たままで一向に起きる気配がなかった。当然俺に話しかける資格などなく・・・・・・というか、むしろ勇気などなく、俺はこれ以上隼人を見るのが辛いのと、もし隼人が起きて俺と目が合ったとき、どう話せばいいのかもわからなかったので、隼人の座っている席を通り越してひとつ前の車両に移ることにした。
学校の駅に着くと、俺たちは最後尾側に向かってホームを歩くので、数十メートル先に登校する隼人の姿があった。俺はその隼人に話しかけることもできずに後からついていくようにして登校した。
そんな登校の仕方が1週間ばかり続いたある日、俺が車両を降りても隼人の姿がなかった。不思議に思った俺は、最後尾の隼人がいつも座っている席を見た。すると隼人はまだ寝ているようで、学校の駅に着いたことを知らないようだった。その時駅員のアナウンスが流れた。
「まもなくドアが閉まります。駆け込み乗車はおやめください」
俺はあせった。このままだと隼人は気づかずに行ってしまう。でも話しかける勇気もないし、だからといってこのまま見過ごすこともできないし・・・・・・と板ばさみ状態で悩んでいた。しかしそんなに悩んでいる時間もなく、もう最終的には反射的に車両に乗り込みと、急いで隼人を起こしに行った。隼人の肩をたたいて起こす。
「隼人、隼人!駅に着いたぞ!はやく降りないと閉まっちゃうよ!」
するとようやく隼人は寝覚めて悠長に伸びをした。
その時電車の扉が閉まった。電車は俺と隼人を乗せたまま動き始めた。
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全部読ませていただきました^^
とても楽しかったです^^
このあとの展開?などが気になりますけど、ブログとか書かないですか?
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最近では週4日位タイチさんちに泊まりに行きます
夕食は僕が作ってタイチさんの帰りを待つ事が多いです、朝食はタイチさんが作ってくれて一緒に食べ先にタイチさんが出掛けます。
そこで最近楽しかった出来事があります、タイチさんが先に出勤して僕が後から職場に着き仕事してて、ふとタイチさんを見てみると…タイチさんのスーツが異常にモッコリと勃起してました、それを見て僕も勃起…
一服休憩の時にメールを見たらタイチさんからで
「俺の引き出しから新しいGMWローライズボクサー穿いただろっ!カナタの腰パンから見えて興奮したんだけど…汗」
「タイチさん勃起し過ぎですよ!!僕まで勃起しちゃったっ、ボクサーシミ付きで返すねっ(笑)」
アハハ、バレちゃった(笑)
今まで読んでくれて
有難うございました。
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鳴海さんさんの普段着を見るのは初めてだった、七分のチェックシャツにローライズのデニム、シャツの裾からは勿論ローライズボクサーパンツがチラリと見えていた
「鳴海さん…めっちゃオシャレですね!!」
「プライベートだからタイチで良いよ、この格好だと歳相応に見えるかなぁ…カナタと釣り合うかなぁ…」
「僕と?!てか、全然同じ歳に見えると思いますよ〜」
「よかったっ!まぁでもあんまかわらないし(笑)」
「まぁぁ〜ですがねっ(笑)」
こんな感じで楽しく会話が弾んだ
鳴海さんは一人っ子…僕は末っ子…血液型はAとO…趣味は映画と買い物…お互い食べる事が好き…2人とも付き合った事が無い…
色々な事を話して、少し買い物をして夕方になった…
余り人のいないデパートの屋上で夕焼けを見ていたら
「カナタ〜〜」
「なんですか?タイチさん…」
「俺でよかったら…付き合ってくれない……一緒にいたいなぁ…と思って…」
「………いいんですか…僕で…」
「うん…カナタが良い…だから今日さ…ハシと茶碗を買ったんだ、カナタ用のを…」「あ、、買ってた…僕用だったんだ…」
「そうだよ…」
「僕からも…タイチさん…付き合って下さい」
「うん!よろしくっ!」
「よろしくですっ」
僕達は握手をしました。
<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027010820554 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w62.jp-t.ne.jp>
皆さん
コメント有難うございます。
タイチさんの作ってくれた朝食は美味しかった、目玉焼き・野菜炒め・ウインナー…
「カナタ食べるの早いね〜」「だって、めっちゃ美味しいんですもん!特に野菜炒め!シャキシャキで美味しいですっ」
「俺さ学生時代に中華屋でバイトしてたんだ、だから野菜炒得意なんだ」
「あぁ〜だからこんなに美味しいんだ〜御馳走です!!洗いモノ僕やりますっ」
「いいよ〜俺がやる」
「いやっ僕やりますっ!パンツ貰って、朝食作ってもらって〜何もしないなんで…悪いですから…」
「んぢゃ、お願いしようかな…」
僕が洗いモノをしていると鳴海さんがキッチンに入ってきて…
「カナタ〜今日は学校あるの??」
「いぇ、今日は授業無いんです…」
「そしたら俺に付き合ってもらえる??行きたい所あるんだ〜」
「行きたい所?僕一緒で良いんですか??」
「うん、行こう〜」
「はぃ、行きます!!」
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JIRO
- 10/5/24(月) 18:22 -
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サイトで出会った18才の子を好きになってしまい悩み苦しんだ。
超カワイイ子で初めて会った時に一目惚れしてしまい、何度か会ううちに『好き
』になってしまった。
俺はバイで女房がいる。彼にも彼女がいる。
お互い知識も経験もないのでkissして舐め合って一緒にオナり一緒にイクって感じのエッチだった。が前回会って少し変わった。
いつかは入れてみたいな…なんて思ってたんだけど、彼に『入れられたら気持ちいいかな?』と聞いたら『入れてあげようか?』と言われドキドキしてしまった。今まで一度も考えた事なかったのに、その日から俺の頭の中は『入れられたい…入れられたい…』に変わった。
その夢が叶った。
彼に後ろから優しく入れてもらい、女の子みたいに悶え喘ぎ感じまくり天にも昇る気持ち良さを味わった。詳しくは次の機会に。
<DoCoMo/2.0 N906i(c100;TB;W30H20;ser359941011884378;icc8981100020691376065F)@proxy10009.docomo.ne.jp>
続き気になります!もう書かないんですか?頑張って書いてほしいです><
<DoCoMo/2.0 F03A(c100;TB;W30H22;ser353716021323476;icc8981100020711483222f)@proxybg024.docomo.ne.jp>
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River
- 10/5/24(月) 17:56 -
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<KDDI-SH3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.350 (GUI) MMP/2.0@05004033704092_hc.ezweb.ne.jp>