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この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/6/1(火) 9:21)
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読みやすく、興奮します。最高です。
続きお願いします。
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俺はなんとも言えぬ興奮を感じながら大地のトレシュを鼻に押し当てた。
く、くせー…!や、ヤベー、大地のやつあんな爽やかなくせに…
ムワッと蒸れた感じのにおいがたちこめる。まさにさっきまて履いてたのがわかる。大地のトレシュは激臭ではなかったがさすが普段履いてるだけありかなりのにおいを放っていた。
俺は大地の爽やかさとどこかの雄臭い野郎が履いてたようなのにおいを放つトレシュとのギャップで気が狂いそうになった。
それだけでも何発もいけそうだったのだが大地自身をみながら嗅ぎたくなったのでトレシュとカバンを持ち部屋に戻った。
部屋に戻ると大地はやはりベッドで寝ていた。
しかも今度はいびきをかいていた。
俺はまず大地の寝ている姿がみたくなりおそるおそる携帯の明かりを使 い、大地をてらした。
大地は仰向けに、肌とは対称の白いポロシャツ、ハーフパンツにサッカー ソックスをくるぶしまで下げたまさにさきほどまで外にいたときと同じ格好で寝ている。
俺はそのまま明かりを大地の顔のほうに持っていった。
明かりで起きるかもしれないということは考えたがこれだけいびきをかいていれば起きないだろう、俺にはなんとなくそんな気がした。
大地の顔に光が当たる。
しかし大地は何も反応さなかった。
大地は口を半開きで寝ていた。
小麦色に焼けた大地の肌にはニキビもヒゲもなかった。
キリッと整った眉毛。すっと通る鼻筋。
寝顔であっても大抵の人は大地はカッコイイ部類に入ることは想像できるだろう。
そんな大地の顔を確認し俺は大地の足元に移動し、光をあてた。
ついに大地本人のにおいをかげる…
<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser357014019051481;icc8981100010597582353f)@proxy1172.docomo.ne.jp>
ある程度飲みながら話してると大地は酒がまわったのかしんどそうだった。
練習後だったし疲れもあった、俺もちょっと眠かった。
俺は
「おい、大丈夫かよ」
と声をかけると。
「わりい、大丈夫…、そろそろ行くか」
と、あまり大丈夫じゃなさそうな返事が帰ってきたので帰ることにした。
うちに着くと大地はかなりしんどそうで玄関でトレシュを脱ぎカバンを投げ捨てると
「お前の部屋どこ?」
と言ってきたので俺は部屋に案内した。
部屋につくと大地は
「わりい、俺今日ヤベー、、、」といい、ベッドにどさっと倒れ込んだ。
俺はさすがに心配で水をとってくることにした。
戻ってくると大地はベッドの上で寝ていた。
「おい大地、大丈夫かよ?」
と、声をかけてもゆすっても起きない。
ただ、寝息はしていたので安心した。
安心した途端、俺はこのときだんだん鼓動が激しくなってるのを感じた。
大地が寝ている、、、
俺は大地が本当に起きないのか確認の意味をこめ、まず大地を仰向けにしてみることにした。
大地は身長は176cmぐらいで肩幅があるがガッチリではない。しかし腹筋は割れていたしおそらくすじ筋というやつだっただろう。
俺は持ち上げようとしたがやはり小学生からガチでサッカーをやってるだけあり重い、やはりそう簡単には持ち上がらない。
何度か力をいれていると大地自身が動き出した。
ヤベ、起こしてしまった…!
俺は一瞬、かなり動揺したが大地はそのまま自分から仰向けになった。
「うー…ん…」
声ともわからないような音をだす大地。
「おい、大地」
呼んでも返事がない。
どうやら起きてはいないようだ。
俺はふっと一息ついた。
一息をついて目の前で横たわる大地をみてるとまた鼓動がはやくなってきた。
大地のにおいを嗅ぎてぇ…
そう思い、部屋の電気を消し、玄関に行き大地がさっきまで履いていたの脱ぎたてのトレーニングシューズを見た。
大地は普段もよくこのトレシュを履いており、練習でもたまに使うので全体的にかなりボロボロだった。
それて俺は普通ならそむけるだろうみるからにくさそうなトレシュだがそれをあのさわやかな大地がさっきまで履いていたかと思うともう俺は勃起していた。
<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser357014019051481;icc8981100010597582353f)@proxy1108.docomo.ne.jp>
准くんの言葉はなんかオレもショックだった‥↓↓
続き楽しみにし過ぎてます(笑)
<KDDI-SN3G UP.Browser/6.2.0.14.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040563629_hg.ezweb.ne.jp>
やりとりを始めて3日が過ぎた。
俺たちはお互い合わせて400通以上メールをしていた。
シンヤ≪こんなメールしたん初めてかも!タクに会ってみたいわ。≫
俺≪俺も短期間にこんなメールしたの初めて。俺もシンヤに会ってみたいな。≫
シンヤ≪明日の夕方とか空いてる?よかったら会おうよ。≫
俺≪学校終わってからなら大丈夫だよー。5時くらいかな。≫
シンヤ≪じゃあ決定やな!どこで会う?≫
俺≪シンヤの最寄り駅いろいろあるからそっち行くわ。≫
シンヤ≪来てくれるん?ありがとう。6時くらいに○○駅で待ってるな!≫
俺≪了解でーす。≫
遂にシンヤに会える。どんな人なのかな?
メールのイメージでは爽やかな優しいお兄ちゃんって感じ。
そんなことを思いながら俺は遠足の前夜みたいな感じの夜を過ごした。
次の日、授業が少し長引いて終わるのが少し遅くなって
10分くらい遅れてしまうことをシンヤに伝えた。
俺≪遅れてごめんね。着いたよー!≫
シンヤ≪どこにいてるん?≫
俺≪改札の前にいる。赤いパンツで黒のパーカーのヤツ。≫
すると前からシンヤらしき人が歩いてきた。
あの人かな?とりあえず向こうから声掛けてきてくれるの待とう。
シンヤ「タク?」
俺「そうやで!はじめま・・・」
【ガシッッ】
シンヤはいきなり俺の腕を強く掴んだ。
シンヤ「お前遅いんとちゃう!?」
俺はとっさに「すみません…」と、かなり怯えた声を出した。
シンヤ「とりあえずいこっか。」
俺「はい。」
つい敬語を出してしまった
え?いきなり何!?全然イメージ違うやん!!
俺はこのままどこか連れていかれて何かされるんかな…。
と、かなり怯えながら彼に着いていった。
シンヤ「とりあえず喋りたいからファミレス行こう。」
俺「うん…。」
シンヤ「どうしたん?なんか元気ないけど。」
俺「べ、別に何もないよ!」
シンヤ「そっか!俺なんかしたんかと思ったわー」
その後シンヤはさっきの怖さは誰かにとりつかれてたんじゃないのかと疑うくらい
ホントに面白い話をいっぱいしてくれてシャイで緊張しいの俺にとって
とても楽しい時間を過ごすことができた。
それに写メよりもっとカッコ良くて、スッとした顔立ちをしていた。
メールの時の【爽やかな優しいお兄ちゃん】というイメージとは違うけど、
ノリで生きてるって感じだった(笑)
付き合うとかそういうのは別として、いい関係になれそうだなって思った。
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レイヴ

- 10/5/28(金) 6:44 -
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■□ ■□ ■□ ■□ ■□ ■□
(ラ)等 ご・提・供・中です。
www.skurav.com
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<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.3) Gecko/20100401 Firefox/3.6.3 (.NET CLR 3.5.30729)@EM114-51-30-38.pool.e-mobile.ne.jp>
そして泊まりの前日、大地から
「おい、明日どうする?」
と、聞かれ俺は、
「結局誰も捕まらんかった、俺は二人でもいいけど?」
と、答えた。実際は誰も誘っていない。
「マジか、じゃあ二人でいいか、ウイイレやりまくるべ。」
と、あっさり答えてきた。大地の性格上、そう答えるのは予想できたが実際に聞くと余計高揚させた。
あの大地と一晩二人きりだ…
そして次の日、その日も午後練を終えた。
部活後、大地は白のポロシャツにハーフパンツ、サッカーのソックスをくるぶしまで下げ、ずっと履き続けてるであろうひもを緩めたボロボロの黒のトレーニングシューズ、そして部活道具の入ったカバンというまさに部活帰りという格好をしていた。
それをみて俺は大地を抱きしめたく無性に大地のにおいを嗅ぎたくなった。
大地のことを抱きしめて汗くさいにおいめっちゃ嗅ぎてえ
興奮する気持ちをなんとか抑え、俺らはぷらぷらしたりゲーセンに寄ったりして飯を食った。気がつけばもう23時前になっておりそのまま帰ろうかと思ったが大地が
「酒買ってかね?」
と言い出した。
俺は
「いいけど。」
といい、酒を買うことにした。
俺らはみるからに高校生って感じだったがなんとか酒を買うことができた。
うちに帰る途中、公園で大地が
「ちょっと語り合おうぜ〜、夜の公園とか超いいじゃん」と言ってきたのでそのまま公園で飲むことにした。
話の内容はだいたい女の話だった。俺はそのとき彼女はいなかったが大地は当時彼女がいた。
「お前まだやってねーの?」と俺が聞くと
「そう、俺まだ童貞なんだよ笑」大地がそう言った。
俺の同期のサッカー部はチャラいやつは多いが意外とビビりも多く、彼女がいても童貞ってやつは他にも結構いた。
大地が童貞なのは俺は知っていたがその時は
こいつ、こんなさわやかでモテるくせにまだ童貞なんだ…
という考えがやたら俺を興奮させた。
<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser357014019051481;icc8981100010597582353f)@proxyag013.docomo.ne.jp>
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コーヒーおじいさん
- 10/5/27(木) 23:14 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6.4; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@p3163-ipbf408aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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コーヒーおじいさん
- 10/5/27(木) 23:11 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6.4; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@p3163-ipbf408aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
≪気になったんでメッセージしました。暇なときで良いんで絡んでください。≫
どんな人がメッセージしたんだろう。
いつものように、その人のページに行って写メを確認した。
『うわ!めっちゃ男前やん!』
どんな人かプロフィール見てみたが【よろしく!】っていう文字があるのと
自分より2つ年上っていう情報だけだった。
それにその人にはマイミク(友達みたいなもの)が誰一人いなかった。
すごく怪しい…
それが、俺が最初に抱いたあなたの印象でした。
とりあえず返してみようかな。
そんなことを思いつつ俺はその人にメッセージを返した。
俺≪メッセージありがとうございます。こちらこそ仲良くしてくださいね。なんて呼んだらいいですか?僕はタクって言います。≫
シンヤ≪返事ありがとう!俺はシンヤって言うよ。よろしくね、タク君。≫
俺≪よろしくお願いします!シンヤさん。てか「君」とかいらないですよ。僕年下なんで呼び捨てで。≫
シンヤ≪ホンマに?じゃあタクも「さん」とかいらんし俺ごときに敬語とかいらんよ(笑)≫
俺≪ごときって(笑)わかりました!あ、また敬語になっちゃった(笑)≫
そんな感じで俺たちのやりとりは始まった。
途中からシンヤとはケータイのアドレスを交換してメールするようになり、
わかったことは、
年齢は2つ上だけど1年間予備校に通ったから学年的には1つしか変わらないこと。
俺の最寄り駅から彼の最寄り駅まで2駅だということ。
あのSNSにはかなり久しぶりに開いて、
そこで偶然見つけた俺に初めてメッセージをしたこと。
身長は173センチで、サッカーや野球をするのも観るのも好きなこと。
ちなみに俺は165センチしかなくて自分より高い人がかなり羨ましい。
などなど、これだけの事だけど俺はかなり運命を感じてしまった。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; ja; rv:1.9.2.3) Gecko/20100401 Firefox/3.6.3 GTB7.0@59-190-20-42.eonet.ne.jp>
はじめまして。ありきたりな恋愛なんですけど、暇なんで書いてみました。
なかなかエロくはならないと思うんですが、良かったら見てください。
好きだけど離れなければいけないこともある。
同じことを繰り返せば繰り返すほど
『次はもうないよ…』と何度も何度も反省する。
そんなことを思いながら僕はあなたを待っています。
----------------
「また身体目的やったわぁ。。」
俺はいつも相談している女友達に話をした。
「あんたも本間にこりひんよなー」
この女友達、Sには自分が同性愛であるってことをカミングアウトしている。
最近出会った男の人がいて、その人といい感じだったんだけど
結局は俺の身体しか目的ではなかったっていう俺にはよくある話。
俺「俺ってそんな軽いヤツに見えるんかな?」
S「なんかそういう雰囲気だしてるんちゃう?」
俺「まぁ好きやからいいかなって思ったりもしてる(笑)」
S「それが原因やん(笑)」
俺・S「あははは!(笑)」
こんな軽い感じで話しているが、内心ものすごく傷ついている。
こっちの人なんて皆軽い人ばっかり。
自分も含めてかもしれないけど、俺は本気で恋愛したいのに。
なんで自分は同性愛なんだろう。
もし異性愛だったらまともな恋愛できたのかな。
ヤリ目の人と出会うたびにそう思っていた。
もう2年くらいまともに彼氏なんていない。
好きだと告白されても自分が興味を持てなくてすぐに別れてしまったり…
あぁ,真面目に恋愛したのは高校以来か。
当時、俺は大学1回生。このまま4年間大学生活も終わってしまうのかな。
そんなことを思いながらなにげに同性愛のSNSを覗いていると、
ある人からメッセージがきた。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; ja; rv:1.9.2.3) Gecko/20100401 Firefox/3.6.3 GTB7.0@59-190-20-42.eonet.ne.jp>
自分は小学生からずっとサッカーやってていまも続けているんだが高校時代、同じ部活に大地ってやつがいた。
大地は唯一無二の美男子系ではなくみるからにサッカー部って感じのかっこよさで色黒で髪はツンツンって感じで何より笑顔がさわやかで女からも絶大な人気があった。
大地はサッカーが大好きな純粋なやつで竹を割ったようなさっぱりした性格でその性格がまた余計によかった。
俺自身あまり話すほうではなかったので大地のような性格のやつとはいやすかったので部活内でも俺は大地とは仲がよかった。
俺は当時男には興味があったが、部活でもみんな女の話ばっかしてるし、自分が男が好きとは認められなかったので意識しないようにしていた。
だが俺も大地に惹かれているのはなんとなく気づいていた。
夏休みのあるとき、家族旅行で海外旅行に行くことになったが俺自身は部活があったし一人っ子ということもありもう親と行く気などなれなかったので留守番することにした。
その日も部活が終わって帰りに大地と話したとき
「俺の親来週からしばらくいねーんだよね」
と、何気なく話したら大地が
「マジ?じゃあ来週お前んち泊まりにいっていい?」と、言ってきた。
「おう、いいよ。誰か誘う?」
「んー、どちらでも。任せるわ、テキトーに声かけといて。」
その時は大した思うところもなく返事をしたが大地と別れた後、だんだん興奮していく自分に気がついた。
今まで合宿や何人かで大地と泊まったことはあったが二人きりでのチャンスは初めてだ。
大地と二人きりで過ごしてー。
そう思った俺はわざと誰も誘わないことにした。
それ以来俺は大地のことを余計に意識していた。
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>ゆっくり出し入れをしてる・・・
コケシを根元まで入れたのだろうか
しゅうはコケシから手を離し立ち上がった
俺の口に先走りの透明の液体が滴り糸を引いている
ペニスを押し込んだ・・・
片手で俺の頭を押さえもう片方の手の指で
俺のアナルの周りを円を描くように
愛撫している
指が一本二本とだんだん多くアナルに入れられていく
中でグリグリされ快感を味わう
口からペニスが抜かれ
しゅうが俺の後ろに回り込んだ
たっふり馴らされた穴にローションが流し込まれた
先端だけを入れたり出したり、それが堪らなく気持がイイ
その時しゅうの携帯が鳴った・・・
数分後チャイムが鳴った、しゅうが玄関に向かい
誰かを部屋に招き入れた
来たのはしゅうのバイト仲間のケンだった
今時、お兄系の美男子だった
俺の姿を見るなり、服を脱ぎだした
肌は浅黒くスリムな体型に程良く筋肉が有り
爽やかなコロンの香りが更にエロチズムを感じさせる
ローライズのパンツからは既にペニスがはみ出している
しゅうがケンのパンツを下ろし、ケンの前に正座して
長いペニスを咥えたケンはしゅうの頭を鷲掴みにすると
腰を振り始めた
数分でその行為を止めると、ケンが俺のアナルに
長いペニスをぶち込んだ正に初めからガン掘りだった
長いペニスがお構い無しに激しく突かれた
そして口の中にたっぷりと精子が注ぎこまれた
入れ替わりにしゅうが入れて来た
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掲示板での出来事読みたいです。よろしくお願いしますm(_ _)m
<DoCoMo/2.0 F706i(c100;TB;W24H17;ser357023012518875;icc8981100000560102321f)@proxybg024.docomo.ne.jp>