Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322) @174.87.233.111.ap.yournet.ne.jp>
そしたら…
すぐにカタくなってきて、あっという間にギンギンになったからトランクスの間からそっと引っ張りだして様子見たんだけど、、起きない♪
調子に乗った俺は静かに上下に動かしてみたw
たまにピクピク動く♂に興奮したから周りの様子確かめて口に入れてみた。
暫く舐めてたら腰が動き出して息遣いが…ハァ…ハァ…
更に調子に乗った俺は、もうおかまいなしな位テンション上がってシゴきながら舐めてた。
そうしたら突然肩を掴まれて、「終わったっ…通報されるっ」って思って、とりあえず謝ろうとしたら「続けて…」
もうテンションMAX!
必死に攻めたら…あ…イッ…イクッッ!!
すっげー大量に、しかも濃厚な精子が口中に!
とりあえずそれで終わったんだけど、また会いたいな〜。。
<DoCoMo/2.0 P01B(c500;TB;W24H16;ser353152031532551;icc8981100020640483384F) @proxyag033.docomo.ne.jp>
コーヒーおじさん
- 10/6/12(土) 1:57 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618) @p3069-ipbf408aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
返事遅れました(TοT)
騙されるところ
でした 笑
別にいいですけど(^щ^)
160/41/17です
卒業旅行に
ヨーロッパ(海外)に行って
みたいなーと
思ってコメント
しますた。
そうなんですか
偶然でもいいですね(^∪^)V
いいパートナーが
出来るように
頑張ります(^◇^)┛
<KDDI-SH3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.350 (GUI) MMP/2.0 @07002160285173_hd.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/6/12(土) 22:18)
コーヒーおじさん
- 10/6/11(金) 22:07 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618) @p3069-ipbf408aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
RUKA
- 10/6/11(金) 20:24 -
続きめっちゃ楽しみです
<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935012212407;icc8981100010367070084f) @proxy20061.docomo.ne.jp>
yoshi
- 10/6/11(金) 15:50 -
あの事件から三日
なんか中村店長と顔合わせずらい
まぁ自分勝手にクレーム処理しようとしたから罰が当たったんだけど・・・
謝ってないような気がする。あんだけ迷惑かけたのに
そんなこと考えてると頭痛くなった・・・
明日,このTシャツと半パン返さないと
でも中村店長の服の匂いが心地よくて返したくない
洗濯したくない・・・
そんなこと考えてると電話が鳴った
中村店長から
こんな朝っぱらから?
「もしもし?お疲れ様です」
「お疲れ・・・」
凄く低いテンションで今にも死に掛けた声
「どうしたんですか?」
「実はさ,風邪ひいちゃって40度熱があるんだ・・・でっ今日一日俺の変わりに出てくれない?」
「風邪大丈夫ですか?僕でよければ出ます」
「ありがと・・・じゃあ頼んだ」
ガチャ
電話はきれた
大丈夫かな?
もしかして前の僕の事件のせいで病気になったのかな?
そんなこと考えると心配でしょうがなかった
僕は朝から晩まで仕事することになった
簡単に変わるって言ったけど結構しんどい・・
店長ってこんな大変なんだね。
そりゃあ病気にもなるよ
僕は店長の大変さを改めて知った
お店も閉店に近づいたころ
店の電話が鳴った
「お電話ありがとうございます。○○○店の武山が申し受けいたします」
「武山君?お疲れ。大丈夫だった?」
「はい!!発注も全部しましたし,レジもプラスマイナス0です」
「サンキュー!マジ助かるわぁ〜本当ありがと!今度何かおごるよ」
「いえいえ・・それより風邪大丈夫ですか?」
「おかげでだいぶ良くなったよ」
「お大事に」
僕は電話をきると余計なお世話ながら中村店長の家に行った
食事もままならないだろうから・・・・お粥でも作ろうかな?
リポビタンDを持って家に行った
チャイムを鳴らしたが出てこない
寝てるのかな?
ドアノブを触ってみたら開いてた
「店長?」
「おぉ〜武山君!!どうしたん?」
「店長は寝ていた」
「いや,ご飯食べてるかなって思って」
「ご飯食ってないよ。ご飯作る元気もないし」
「俺おかゆ作りますよ。いいですか?」
「マジで!?ありがと!俺卵粥食いたい」
「はい」
いそいそと卵粥を作る
なんか部屋が荒れてたから適当に片付けた
まるで彼女みたい・・・
なんかうれしかった
きれいに食べてくれた
マジうれしい
「ありがと!何から何まで!」
「いえ,前迷惑かけた御礼です」
「あぁ・・・心配すんな」
「風呂入りました?」
「いや入ってないよ。熱で動けなくてさ昨日も。今も起きたらフラフラするし」
「体だけでも拭きます?」
「あぁ〜そうだね」
タオルをお湯で濡らした
店長は服を脱いだ
蛍光灯の下で見る店長の体は結構たくましい
ドキ
ちょっと恥ずかしくなった
「て,店長いい体してますね」
「そう?俺いちおサッカーやってからかな」
店長は体をふいた
「着替えました?」
「いやまだ着替えてないかな」
そう言うと店長は何の躊躇いもなくズボンをベッドに座ったまま脱いだ
ねずみ色のボクサーだった
うわわ!
僕は顔を赤らめた
「下も着替えようかな?パンツとって」
僕が!?
僕はいちおパンツをとった
見たらいけないのにガン見してしまった
パンツをズルとずりさげたとき
はっきりと見てしまった
ズル剥けで意外とピンク色で毛がフサフサ
うわわ
僕はもうドキドキバクバク心臓がなってた
「いやあすっきりしたよ。ごめんこの服洗濯機に入れておいて」
「は,はい」
ドキドキ
まだ心臓がバクバクしてる
店長のパンツ・・・
匂いを嗅ぎたい衝動にかられた
ダメ
でも
僕の股間はギンギンに勃起していた
理性では抑えられない
店長はあっちの部屋だし歩けないだろうし
僕は思わず匂いを嗅いでしまった
「武山君,靴下も・・・な,何やってんの?」
ドキ!!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322) @host-72.pool-c16.icn-tv.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @pa3f11c.aicint01.ap.so-net.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser359942011265386;icc8981100020699448395F) @proxy1109.docomo.ne.jp>
この前終電逃したから新宿のカプセルに泊まったんだけど、最初おっさんしかいなくて目の保養にもならなかったんだよね…
そしたら結構若い人達が来て色んなチ○コ見て楽しんでたw
そのあと大部屋みたいな仮眠室行ったら、凄くカッコ可愛い感じの大学生くらいの人がガウンはだけて寝てたから思わず隣に行って起こさないように少し触ってみたんだ。
そしたら…
<DoCoMo/2.0 P01B(c500;TB;W24H16;ser353152031532551;icc8981100020640483384F) @proxy1172.docomo.ne.jp>
たか
- 10/6/11(金) 9:36 -
<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07022440800505_gk.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @p3140-ipbffx01chibmi.kanagawa.ocn.ne.jp>
愛斗「今日の演奏どうだった?」
不意に愛斗の表情が真剣になる。
俺「良かったよ。セルゲイの第二が特に」
愛斗の表情が一気に明るくなった。
愛斗「だろう?マルケのピアノが、めちゃくちゃカッコ良くてさ。
フランクフルトで共演した時に拝み頼みこんだ、イッヒ、リーベディッヒって」俺「マルケって呼ぶんだ。てかアイラブユーって事でしょ?それヤバくない?」愛斗「ポカーンとしてた。てか、自分ロシア人だからって笑そこかよって笑」
俺「バカじゃん笑
んで、どうなったの?」
愛斗「失笑されたけど、一生懸命話したら、今度来てくれるって。しかもノーギャラだぜ。儲けたわ」
俺「んーーなんだよそれ笑だけど良かったね」
愛斗「あぁ。マジ指揮棒振ってて、幸せで泣きそうになった」
俺「俺も感動したよ」
愛斗「ラフマニノフは、」
俺「?ん」
愛斗「協奏曲第一で華々しくデビューして、世界屈指の作曲家と称された」
俺「うん」
愛斗「そして、交響曲を書き、満を持して指揮者にその演奏させた。
だけど、その指揮者が下手な演奏してマスコミに最低な曲だと、こき下ろされ、世間からも、ダメ作曲家としてレッテルを貼られた」俺「セルゲイ悪くないんでしょ」
愛斗「ああ。しかも指揮者酒飲んで、演奏してたらしい。
そして、ラフマニノフは、ショックで精神的うつにさしかかって、曲が書けなくなった」
俺「マジで?ひどいね」
愛斗「そんな中、そのうつ病を診ていた先生が『大丈夫あなたは素晴らしいピアノ協奏曲が書けますから』と暗示をかけた。
そして、その暗示のおかげで、第二が生まれる事になった訳だ」
俺「そうなんだ」
愛斗「俺がすごいと思うのは、もしラフマニノフが挫折してなかったら、こんな素晴らしい曲は世に生まれてこなかったって事。
ラフマニノフの苦悩から救われるまでが、惜しげもなく詰められていて。
あんなズンズン堅い低音から、ジャンジャンする柔らかい高音に繋がっていく。心が揺さぶられる。
とにかく、すごい奇跡的な巡りあわせなんだよ」
さっきまでの興奮が続いてるのか、そう言って生き生きする愛斗を見て、この人は本当に音楽が好きなんだとつくづく感じた。
愛斗「伸之さぁ、ピアノ弾いてくれない」
俺「えっ??」
愛斗「弾けるんしょ?五郎さん言ってたぞ」
俺「ちょ、弾かなくなって何年経ってると思ってんのさ?てか、ピアノなんてどこにあんのさ」
愛斗「こっち」
と、案内されたのは八畳くらいの部屋。
ピアノの他バイオリンなどが保管されている。
俺「マジで言ってんの?汗てかもう夜中だよ」
愛斗「サイレンサー。というより完全防音だから」
俺は防音になってるのは知っていた。
だけど、愛斗の前で弾くなんてハズくて。
俺「何弾くのさ?ってか指動かないからね」
ピアノの前に立つ。
アップライトだ。
愛斗だから、スタインウェイだと思った。
ヤマハだ。
愛斗「ラフマニノフ」
ぐっ、言うと思った。
俺「譜面頂戴。
9からでいいしょ?14以降なんて無理だからね」
愛斗「ああ」
9なら自信ある。
そりゃ何十回も弾いてるからね。てか9やっぱ弾いてて気持ちいいね。
盛り上がっちゃうよ。
愛斗「、、ツェが良くない」俺「ん?ちゃんと調律してないんじゃない?五郎さんに見てもらいなよ」
愛斗「じゃなくて、お前の弾き方。薬指の時に踏み込めてないから、半々音下がってる」
俺「愛斗くん?あのー」
愛斗「意識して弾いてみて」俺「、、えっああ」
、、
愛斗「リズム悪い。そこタタッタタッ、じゃなくてタタッ、ウン、タタッ。
ここからグリッサンドで」俺「あぁ、あっー。はい、もうやめやめ」
愛斗「まだいいじゃんか」
俺「おしまいったら、おしまい。音楽教室に来てるんじゃないんだよ」
ちょっと苦笑いした。
愛斗「お前センスあるよ。ピアノ続けろよ」
俺「考えておく。てか、
結局何しに来たんだっけ」愛斗「遊びに(笑)」
俺「違うから。んじゃそろそろ帰るね」
愛斗「泊まっていけよ」
、、、ドクン。
愛斗と一緒に、、
俺は一瞬考えてしまった。俺「それはダメ」
愛斗「なんで?」
俺「なんでって。なんか愛斗変だよ?」
俺はやっと愛斗の異変に気付いた。
愛斗「変じゃないし」
俺「とにかく俺、帰るから」愛斗「、、」
俺は荷物をまとめ立ち上がった。
俺「んじゃあまたね。お邪魔しました」
すると、愛斗が後ろから抱き着いてきて。
「行くなよ」と囁いた。
俺は本当にどうしたのだろうと、半分後ろを振り返った瞬間、愛斗にキスをされた。
俺「ちょ、な、何?」
愛斗「伸之。俺、伸之が好きなんだ。だから准に告るとか耐えられない」
そういってもう一度キスをしてきた。
俺「最悪。何してんの?」
俺はキスされた事は別にどうでも良かった。
ただビックリしただけなんだけど。
俺「愛斗、最低。いきなりキスするとかありえないし俺、愛斗がこんな事する人とは思わなかった。
いつも優しくて、大人で。ちゃんと物事考えてくれるのに」
愛斗「俺だって人間だよ?人を好きになって胸が痛くなる。
でも、いつもいつも大事な時に引いてたら、失っちゃうんだって。
好きな人に好きって言わないのが、大人なら、俺子供でいい」
俺「だからっていきなりキスするか?話しにならないね。愛斗は子供なんだ。
俺、ガキ嫌いだから」
愛斗「、、」
俺「今日の愛斗変だよ。
お酒飲んで浮かれてるのか知んないけど。
自分で、何したか考えてみて。
じゃあ俺帰るから。
じゃあね」
俺はなんで、あの時あんなに怒ってたんだろう。
多分、好きな人との初めてキスがあんな突然、全くロマンチックなかけらもないされ方だったからなのか。 それとも、准と愛斗でまだ揺れていた自分の腹立たしさだったのか。
本当は愛斗にきちんと告白して欲しかったからなのか、今では思い出す事ができない。
俺はこの日を堺に愛斗と連絡が取れなくなった。
後悔するのは、ずっと後の事だ。
そして、准紀とのクリスマスがやってくる。
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f) @proxycg021.docomo.ne.jp>
「結局最後、成功するかしないかの差を分けるのはルックスだよ、ルックス」
こう悪態をつくのは、俺のピアノの先生、伊東大五郎さん。
高校まで、週2くらいでバーナムやツェルニーとか行って練習したっけ。
五郎さんのピアノ演奏で譜めくりとかして、たまに会ってたけど、まさかやつとも顔見知りだったとは。しかも、五郎さんもこっちの人だった事に、二度驚いた。
俺達は厚生年金会館にいた。
12月20日、クリスマスコンサート。NKK交響楽団。指揮は、、、愛斗だ。
今でこそ、のだめの千秋が有名だけど、まさに愛斗は地で千秋をいっていた。当時は遠い世界の事と思ってたけど。
曲目はエルガー『威風堂々』
ラフマニノフ(セルゲイ)
ピアノ協奏曲第二。
ピアノは露のトップピアニスト、ストラビンスリー。
威風は、いかにも英英しい気品というか、優雅、繁栄を描いた曲で、オケで演奏するにはもってこいなんだろうけど、全然自分的に好きくない曲。
間延びしてる割に、変化がとつとつで、まとまりがない。多分、クラシックを普段から聞く人用の曲なんだと思う。
だけど、第二はやっぱすごいいい。全てのピアノ協奏曲で1番好きだ。
憂い、愁訴、破滅、怒気、黄昏れ、光明、希望、慶びすべての感情がとめどなくあふれ、やがて一つの点に収束していく。
そのさまは完全な音、映像美、キャストで綴られた映画のような迫力があって身震いしてしまう。
ストラビンスリーは凄まじいピアニストだと思う。バランス感覚に敏感で、タッチが細かい。
フォルテの触り方がごとに違う。
抑えるところと前にでるところがオケと完璧に調和している。
でも、やっぱりすごいのは愛斗だって分かる。
スローからアップへ、弱音から強音へ。
結局、オケは振り幅の広さで全然違うわけで。
はっきりと音の波を感じる事ができる。
きて欲しいときにくる。
同じ第二でも、ピアノがキンキン響くだけの指揮者も多いのに、、
こっから見る、えんび服の愛斗はめちゃくちゃカッコ良くて、なんかドキっとしてしまう。
後ろからギュッと抱きしめたくなる。
演奏会が終わり、楽屋に行くと、知り合いやらファンやらが、押しかけて中に入るどころではなかった。それでも人の間を縫って、愛斗に
「お疲れさん」と言って、花を渡した。
愛斗は子犬のような嬉しそうな顔を浮かべ
「おう」と答えた。
五郎さん「音楽の世界はマジで厳しいんだよ。
俺なんか天才、天才言われて、国内のピアノコンクールに五回も優勝したのに、ホールで弾くなんて全然。愛斗は営業力と性格で人に恵まれてる。
まぁ、それもすごいんだけど。俺は顔が足りないんだよな」
俺「そんな事ないっすよ」 ちょっと完全にも否定できなかったから、軽く受け流した。
五郎さん「家まで送るよ」
俺「あっいや、近いですしちょい余韻に浸りたいんで五郎さんも疲れてるようですから、先に帰って休んで下さいよ」
五郎「そう?じゃあお先に」俺「今日はあざーした」
実は演奏会が終わったら愛斗と約束をしていて。
で、メールが来た。
愛斗「わっ悪い。これから打ち上げする事になって、9時頃終わるからメールする」
俺は今日でなくても、いいんだけどな、と思ったけど、愛斗がどうしても、今日話たい事があると言ってたんで、
「分かった」とメールした。
俺は准に告白するって愛斗に言った。
愛斗からクリスマスに一緒に過ごしたいって言われてて、俺も迷ったんだけど、やっぱ俺は愛斗と過ごす訳にはいかないと思って、全部話した。
9時どころか、10時過ぎても一向に連絡こないし、時間の過ごしようもないので、帰るのを決めかけていた。
その時、「今、行くから」
愛斗「悪い。待たせたな」
俺「遅っ。酒くさっ。けっこう飲んで来たの?」
愛斗「あ、あぁ。少しだけ」てか、珍しくこの日の愛斗は酔っていて。
けっこう、足元もおぼつかない。
いや、この時点では気付かなかったが、何だかいつもの愛斗とは様子が違っていた。
俺「大丈夫?てか帰って寝た方がいいよ」
愛斗「ん。伸之一緒に寝てくれるの?」
二重が重そうな笑顔で発した。
俺「なっ、何言ってんのさバカな事言ってないで、ほら、タク来たから乗るよ」愛斗「んーじゃあ北12東5まで」
愛斗の家から、自分家ってあんま離れてないんだ、、
タクシーの中で、愛斗はイビキをかいていた。
よっぽど今日の演奏が上手く行ったのだろう。
こんなに酔うなんて。
気持ち良さそうに寝ていた俺「着いたよ、じゃあ俺帰るから」
愛斗「伸之、ゴメン。俺歩けそうにないから、肩貸して」
こ、こいつ、、、
俺「あんねぇ、、飲むのはいいけど、ほどほどにしてよね」
愛斗「ごめん」
なんて謝る愛斗がちょっとかわいく見えて。
マジ怒った振りをしてみた愛斗「ごめんって」
俺「ふんっ」
愛斗の部屋の前に着いた。愛斗「上がっていけ!」
俺「、、」
愛斗「なんにもしないから」 俺は別になんかされると思って、躊躇したんじゃないんだけど。
とりあえず中に入った。
部屋の感想は、、、あぁなんてオシャレな部屋なんだ。
バーカウンターとカクテル棚が備えられていて。
青と黒で統一されていて。ソファーなんか皮張りだ。テーブルはガラス作りで、二枚重なって。
で、照明は、、、タリアセン2。20万はしますよね。俺「てか愛斗、俺ん家オシャレとか言っといて、自分ち、なんなのさ?」
愛斗「伸之オシャレだよ。ブラウンで統一されてるしソファーがいい」
寝たせいか、少し意識がはっきりしたようだ。
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f) @proxycg012.docomo.ne.jp>
きぁくん
勉強の邪魔しないように更新控えました
↑うそです。遅くなりすみません
たきさん
感動してくれましたか!
よかったです。
俺もあの時は泣きましたね
一馬くん
10話で完結するか、微妙です。でも最終話は多分感動です笑
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f) @proxycg011.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.350 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618) @KD113159100227.ppp-bb.dion.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; GTB6.5; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; Media Center PC 6.0; OfficeLiveConnector.1.5; OfficeLivePatch.1.3) @FL1-119-239-248-22.kmm.mesh.ad.jp>
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690014081708;icc8981100010568334198f) @proxy30001.docomo.ne.jp>