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レスありがとうございます!またまたいいところで(笑)ドキドキしてます^^
続きが楽しみです!頑張って下さい。
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自分も毎朝更新されていないか楽しみにみています。
ぜひ続きをお願いします!!
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俺も続き楽しみにしています!更新されているかどうか毎日チェックするぐらいです笑
時間掛かってもいいんで自分のペースで書いて下さい♪
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秋田改めてパナマ
- 10/6/3(木) 0:34 -
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「初体験」の続編になります。一部脚色しましたが、概ね事実です。
「なぁ、これって入るかな?」
いつもの公衆トイレで友達とやろうとした時、彼は自分にあるものを差し出した。
それは、オレンジ色の大小様々なスーパーボールだった。
一番小さなものは人差し指の先ほど、大きいものでは彼のペニスの二倍近かった。
「これを順に入れていけば、全部入るかもよ」
彼の持ってきたボールを見ながら、正直無理な気と試したい気が半々だった。
「何でこんなの思いついたの」
「これ見たからさ。出来そうじゃん」
彼が見せたのは落ちていたSM雑誌の一部だった。
そこには、女性が縛られた姿であそこからピンポン玉を産んでいる姿があった。
「ピンポン玉よりは小さいし、少しずつやるから大丈夫」
「マジでやるの?」
疑りながらもズボンとパンツを脱いで、前のように便器に両手をついて尻を突き出した。
友達は手慣れた様子でアナルを舌で解しながら、こっちのペニスを扱いて先走り汁を集めた。
「そろそろ入るかも」
友達は手に集めた汁を一番小さいボールに塗って、そっとアナルに押し込んだ。
ボールは何の抵抗もなく穴の中に吸い込まれ、自分の中でも出来る気がしてきた。
「次、入れてもいいよ?」
「ういよ」
また同じように、今度は少し穴を拡げられる抵抗を感じながら、2つ、3つと押し込まれた。
中に入れられる量が一度限界になったのか、一旦取り出すことにした。
「ねぇねぇ、さっきの雑誌みたいにさ、そのままの格好で出してみて」
トイレの隅で出そうとしたら、雑誌を示しながらリクエストされた。
少し恥ずかしい気がしたが、それに答えることにした。
さっきより少し腰を突き上げるような形で構えてお腹に力を入れると、中でボールが動くのがわかった。
「出てきた出てきた。おぉ!」
ボールは穴の近くに来ると一気に加速して飛び出し、その都度友達が歓声を挙げてボールは床に跳ねた。
これを繰り返されるうちに、だんだん入るボールが大きくなって、ニ番目に大きいボールが五つまで入るようになった。
「あのさ、一回目を閉じて腕を後ろに組んでみて」
ボールが出入りする感触が気持ち良くなってきた自分は、何の気なしに言われたままにした。
すると組んだ手にビニール紐がかけられ、縛られてしまった。
「ちょっと待て。何する気?」
「頼む!この雑誌の真似させてくれ!」
彼が示したページには、椅子に座らされた女性がM字開脚で縛られてアソコにバイブを突っ込まれていた。
「ヤバかったらすぐに辞めるからさ」
「まぁ、いいよ。やってみようよ」
後ろ手に縛られたまま同意すると、自分は便器に座らされて足を持ち上げられて、両脇の手摺りに縛り付けられた。
足を大きく持ち上げたこの姿勢は、アナルが開きやすいうえにペニスもアナルも曝け出す姿で、恥ずかしかった。
「うっわぁ、エロいなぁ。お尻の周りとかぐちゃぐちゃで雑誌のより凄いよ」
彼はそう言いながら拡がったアナルに指を入れて拡がり具合を確かめると、残っていた一番大きいボールと、同じくらいのピンポン玉を幾つか取り出した。
「行くよ。一番大きいのが入ったら、ピンポン玉もやってみようよ」
彼は自分に断る暇を与えず、ボールをアナルに押し当てた。
拡がったとはいえ、まだ狭いアナルがこじ開けられる。
アナルが勝手に動く鈍い痛みに耐えること数分、遂にボールが中に吸い込まれた。
大きなボールは中でしっかり存在感を感じた。卵を抱えているような気持ちだった。
「すげーよ!ちゅるんと入ったぞ!うっわぁ、お尻の穴も開いてぐじゅぐじゅだし」
興奮した彼はそう言うと、ピンポン玉を取り出して更にアナルに押し込み始めた。
ボールとは違う硬質な感触を体内に感じながら、拡がり切ったアナルは3つのピンポン玉を飲み込んだ。
最後の一つはアナルを内側から押し上げ、今にも飛び出しそうだったので一度出そうとした、その時だった。
彼はいきなり新しいビニール紐で腰を縛ると、そこから股に縄を架けてアナルを塞ぐように縛り付けた。
「ちょ、ちょっと!出させてよ!」
「出したかったら卵産ませてくださいってお願いしろよ。このいやらしい穴にチンポ下さいって言ってみろ」
完璧に雑誌の真似だったが、流石にそれはいやだった。
「いやマジで?ちょっとやだな」
「じゃあ仕方ない。そのまま頑張りな」
そう言うと彼はトイレを出ていく素振りを見せたので、慌てて呼び止めた。
「わかった!言う、言うから!だから待って」
正直ピンポン玉は穴から顔を出していたが、紐に押さえられていて中に戻されてかなり苦しかった。
「ちゃんと言う?」
「うん」
「じゃあね、さっき言うこと聞かなかったからこれもしてもらうよ」
縛られた自分に近づくと、彼はズボンを下ろしてペニスを口元に差し出した。
例の雑誌では、自分と同じ姿勢の女性が男のペニスを舐めていた。
「ほら、早く!言ってから舐めてよ」
まだ皮が剥け切らない彼のチンポにはカスがたまっていたが、他に道はなかった。
「お願いします、卵産ませて下さい。いやらしいこの尻穴にチンポを恵んでください」
「じゃあまずは、俺のチンポを舐めてもらおうか」
「はい」
満足したらしい彼は自分にまたがると、開けた口にペニスを押し込んできた。
イカみたいな匂いがしたが、腰を大きく前後に動かされたので自然に舐めていた。
「お願・・・・・・お腹・・・・・・」
「わかった」
苦し紛れにそれだけ言うと彼は口からペニスを引き抜き、自分から下りてアナルが見える位置に移ると腰の紐を解き始めた。
「ほら、産むところ見せてみなよ」
股紐がなくなった瞬間、ピンポン玉がぽろぽろと吹き出して床でカツカツと跳ねる音が聞こえた。少し遅れて、ゆっくりとボールが中を押し拡げながら最後に産まれてきた。
床に落ちたボールは全部、汁でぐちゃぐちゃになっていた。
「うっわぁ、すっげぇエロすぎ!本よりマジエロいなぁ。お尻なんかどろどろに濡れて口開きっぱなしだよ」
産卵ショウを堪能した彼は、アナルにペニスを近付けても入れないで何かを考え始めた。
そしてこっちを見て、笑いながらこう言った。
「最後に、このいやらしい尻穴に真っ白なチンポ汁を出してくださいってエロく言ってみて」
自分は彼の言うとおりに答えていた。
「このいやらしい卵産みの尻穴に、どうか沢山白い精液どぷどぷ出してください」
腰をくねらせながらそう言うと、満足したのか彼は凄い勢いでアナルにペニスをたたき込んでピストンを始めた。
開き切った穴の中でペニスは自由に暴れてかき回すので、汁があわ立ってぐちゅぐちゅと音を立てた。
しかも彼はピストンしながらこっちの先走り汁が溢れてぬるぬるになったペニスも扱いてくれたので、イクのは殆ど一緒だった。
彼が一番深い位置で腰を止めると、中で熱い何かがびたびたと流れ込むのがわかった。
そしてぬるぬるで扱かれたペニスからは、自分の精液が顔に目がけて吹き出した。
あまりの勢いで、自分はまるで二人にやられたみたいだった。
彼がペニスを引き抜くと、汁が糸を引いた後に続くように、中出しされた精液が溢れて流れだした感触がアナルの辺りで感じた。
「最後にこれ言ってよこれ」
彼は雑誌の一部を自分に指差して見せたので、その通りにした。
「もっといっぱい、ざーめんください」
<DoCoMo/2.0 SH705i(c100;TB;W24H16;ser353699012246007;icc8981100000356454084f)@proxy183.docomo.ne.jp>
彼は 俺に後ろから頭を撫でたり 耳を軽くキスしたり
手を擦ったり していた
「ツインピークス喜んでくれて良かった」 等時々話しなけながら
彼は キスを求めてきたが、俺は拒んだ・・・
彼は抱きしめてくれた
暫く くっついていたり、抱きしめられていたり して
景色を見てから
彼が「うちに来ない?」「車なら近いんだ」「優しくするから」
「君は凄く可愛い」等 家に来る事を誘われた。
今になって何も怖い事がなかったが、その時も
不思議と 恐怖という気持ちはなかった
ただ どうなるんだろう
(HになったらどんなHなんだろう)
(外国の人とした事がないし)
そういう意味での不安はあった・・・
しかし
彼の家に行く事を了承した
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB730; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322)@179.21.138.58.dy.bbexcite.jp>
いつの間にか、読んでて自分も泣いてました‥(笑)側にいたら、誕生日のお祝いも兼ねて行くのにっ!!(笑)これで終わり‥じゃないよね?(汗)
<KDDI-SN3G UP.Browser/6.2.0.14.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040563629_hg.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729; OfficeLiveConnector.1.4; OfficeLivePatch.1.3)@s-gwip30011.kagoshima-u.ac.jp>
スレッドがだいぶ後ろになっちゃいましたが、また書いてくれますよね??
続き楽しみにしてる方も多いみたいだし、自分もその一人です☆
応援してますので、時間ができたらお願いします
<DoCoMo/2.0 N02B(c500;TB;W24H16;ser353151030766137;icc8981100010593641567F)@proxycg050.docomo.ne.jp>
勉強しながら読んでたら
いつの間にかシャーペンを持ってなかったです←
良い話ですね
ノンフィクションなら出版をお勧めしまry
ぃゃ、ほんと。泣
<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w41.jp-k.ne.jp>
うっうっ、、
終わった。
もう。
何もかも。
全ては一瞬で。
ありえないほど嫌われ、俺の恋愛が終了した。
泣かずにはいれなかった。何でこんな事になってしまったんだろう。
『なんでこんな奴に、、』『虚しくなる、、』
准の言葉が頭の中で反復する。
『絶交だからな、、』
リフレインする。
ずきずきと頭に突き刺さる
外に出ると、風が噴き荒れていて、中に混じるみぞれ粒雪。
まるで、桜が強風で散っていく様相を帯び。
決定的に違うのは、春の桜は暖かいが、冬の桜なんて凍みるほど冷たい。
さっきまであんなに晴れていたのに。
もう、濡れていくのとかどうでも良くなっていて。
もう、ビシャビシャになりたかった。
あーーー
俺は風以外無音の静寂に包まれた住宅街のど真ん中真夜中に叫んだ。
光一の食い込んだ爪跡が痛む。
俺はもう准に告白する事を決めていた。
自分の誕生日だから、こんな日に好きな人と付き合えたら最高だと思った。
だけど、実際は告白どころかこんな有様。
歯止めが効かなかったのは酒の勢いだって分かってるけど、俺はもう会える事はないとうっすら感じとっていた。
告る前にフラれる。
こんな悲惨な事が他にあるだろうか?
せめて告らせてよ。
もう、会えないのかな。
もう、やり直せないのかな大粒の涙がこぼれ落ちる。
俺は大きな通りまで、ようやく辿り着いた。
雪は止んでいた。
タクシーがやってきた。
ハッとした。
参った。
実際、こっから家までタクれば、5千は飛ぶだろう。仕方ないか。
「札幌駅まで」
運転手は返事もせずに、車を発進させた。
と同時に携帯が光る。
准だ。
俺は折りたたみの携帯を開き、恐る恐るメールを開く。
心臓が高鳴る。
だけど、その内容は、
『どうせこれから、市ノ瀬のとこ行くんでしょ?』
俺は絶句した。
さらに追い撃ちをかけてくる准に、さっきまでの哀しい気持ちは吹っ飛び、怒りが沸々と込み上げてきた。俺はこのメールを無視した『シカトとすんなよ』
なんだコイツ。
『自分の都合が悪い事があったらすぐ帰るとか、まるでガキだね』
俺はこの一言にホントにブチ切れてしまって。
『どっちがガキよ?マジうざいから。死んでくんない』と送った。
すぐに着信が来たけど、絶対言い争いになると思ったんで、とらなかった。
すると、
『のぶヒドイや。今までありがとう。ごめんね。元気でね』と返信がきた。
俺は後部席で声をたてないように号泣した。
俺、、最低、、
ホントに終わってしまったもう会うことは出来なくなってしまった。
そのやり取りの直後にまた携帯が鳴った。
今度はみちからだった。
みち「のぶ、准とケンカしたんだって?」
俺「、、うん」
みち「みちはどっちが悪いとか知らないけど、今回だけでいいから、許してあげてくれない?あの子、のぶの誕生日できるって、前からめちゃ楽しみにしてたんだよね。
どんな理由であれ、ケンカはしたくなかったはずだから」
准が俺の誕生日を?
だけど、この時はムキになっていて、素直になれない自分がいた。
俺「准にもう会いたくない」みち「ケンカしたから?」
俺「顔を合わせたくないんだ。自分からは謝りたくない」
みち「のぶは准よりも大人じゃん。准はこのまま終わるのはやなんだって。
アタシ、何ものぶから謝んなって、言ってるわけじゃないから。
自分から折れるのは嫌なのかも知れないけど、話を聞く場を持つのは、折れた事にならなくない?
むしろ仕切り直しをできるって、逆に大人だと思うけど」
俺は考えて、、
「どうすればいい?」
みち「今どこ?」
俺「公園。ちょい大きめの」みち「タクシー降りて」
俺は精算し公園に入った。みち「青葉公園でしょ?
今、准そっちに行かせるから。行ったら、怒んないで話聞いてあげて」
俺「分かった」
俺はガキだった。
准は俺のために、誕生日を祝ってくれたんだ。
大人げなかった。
一体、自分何をやってるんだろうと、心底情けなくなった。
雪が降っていないとはいえ、相当冷えこんで悪寒が走った。
ヤバい風邪引いたかも。
俺は入口間際のベンチに腰をかけた。
10分くらいは待っただろうか。
着メロ、『サスケ青いベンチ』が鳴った。
それと同時に、真後ろからも同じ、青いベンチが聞こえてきた。
振り向くと、准が立っていて、、
俺と目が合うと駆け寄った。
すっげぇ泣いた跡が分かるくらい顔がぐしゃぐしゃになっていて、、
准「こんなカワイイ子泣かすなよな」
そう言って、俺にぎゅっと抱きついた。
抱きついてきたその身体はわなわな震えていて、、そして、俺の胸で泣き出した。
泣き声は次第に大きくなって、、
外と俺の身体は心底冷えきっていたけど、めちゃくちゃ准が温かくて、、
かわいくて、、
愛おしくて、、
ドク、ドク、ドク。
俺は、心底ゴメンという気持ちとまた会えて良かったという気持ちで胸がいっぱいになって、、
准に気付かれぬ様泣いた。 俺は、、やっぱり准が好きだ。
俺は、、この日の事は一生忘れないだろう。
俺の24の誕生日の話、、
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxyc107.docomo.ne.jp>
一馬くん
お疲れ様です笑
んー時間ぴったりだったね
クライマックスできますた
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxy3150.docomo.ne.jp>
ゆうきさん
四話はせつないですね。
でも、五話はいい感じですよ笑
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxyc108.docomo.ne.jp>
きぁくん
准の一言はショックでした好きな人から言われるなんて、マジ泣きました笑
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxyc113.docomo.ne.jp>
蒼輔さん
コメントありがとうでした結構、准とはケンカしましたね笑
続き書きました!
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxyc123.docomo.ne.jp>
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秋田改めパナマ
- 10/6/1(火) 22:37 -
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「なぁ、これって入るかな?」
いつもの公衆トイレで友達とやろうとした時、彼は自分にあるものを差し出した。
それは、オレンジ色の大小様々なスーパーボールだった。
一番小さなものは人差し指の先ほど、大きいものでは彼のペニスの二倍近かった。
「これを順に入れていけば、全部入るかもよ」
彼の持ってきたボールを見ながら、正直無理な気と試したい気が半々だった。
「何でこんなの思いついたの」
「これ見たからさ。出来そうじゃん」
彼が見せたのは落ちていたSM雑誌の一部だった。
そこには、女性が縛られた姿であそこからピンポン玉を産んでいる姿があった。
「ピンポン玉よりは小さいし、少しずつやるから大丈夫」
「マジでやるの?」
疑りながらもズボンとパンツを脱いで、前のように便器に両手をついて尻を突き出した。
友達は手慣れた様子でアナルを舌で解しながら、こっちのペニスを扱いて先走り汁を集めた。
「そろそろ入るかも」
友達は手に集めた汁を一番小さいボールに塗って、そっとアナルに押し込んだ。
ボールは何の抵抗もなく穴の中に吸い込まれ、自分の中でも出来る気がしてきた。
「次、入れてもいいよ?」
「ういよ」
また同じように、今度は少し穴を拡げられる抵抗を感じながら、2つ、3つと押し込まれた。
中に入れられる量が一度限界になったのか、一旦取り出すことにした。
「ねぇねぇ、さっきの雑誌みたいにさ、そのままの格好で出してみて」
トイレの隅で出そうとしたら、雑誌を示しながらリクエストされた。
少し恥ずかしい気がしたが、それに答えることにした。
さっきより少し腰を突き上げるような形で構えてお腹に力を入れると、中でボールが動くのがわかった。
「出てきた出てきた。おぉ!」
ボールは穴の近くに来ると一気に加速して飛び出し、その都度友達が歓声を挙げてボールは床に跳ねた。
これを繰り返されるうちに、だんだん入るボールが大きくなって、ニ番目に大きいボールが五つまで入るようになった。
「あのさ、一回目を閉じて腕を後ろに組んでみて」
ボールが出入りする感触が気持ち良くなってきた自分は、何の気なしに言われたままにした。
すると組んだ手にビニール紐がかけられ、縛られてしまった。
「ちょっと待て。何する気?」
「頼む!この雑誌の真似させてくれ!」
彼が示したページには、椅子に座らされた女性がM字開脚で縛られてアソコにバイブを突っ込まれていた。
「ヤバかったらすぐに辞めるからさ」
「まぁ、いいよ。やってみようよ」
後ろ手に縛られたまま同意すると、自分は便器に座らされて足を持ち上げられて、両脇の手摺りに縛り付けられた。
足を大きく持ち上げたこの姿勢は、アナルが開きやすいうえにペニスもアナルも曝け出す姿で、恥ずかしかった。
「うっわぁ、エロいなぁ。お尻の周りとかぐちゃぐちゃで雑誌のより凄いよ」
彼はそう言いながら拡がったアナルに指を入れて拡がり具合を確かめると、残っていた一番大きいボールと、同じくらいのピンポン玉を幾つか取り出した。
「行くよ。一番大きいのが入ったら、ピンポン玉もやってみようよ」
彼は自分に断る暇を与えず、ボールをアナルに押し当てた。
拡がったとはいえ、まだ狭いアナルがこじ開けられる。
アナルが勝手に動く鈍い痛みに耐えること数分、遂にボールが中に吸い込まれた。
大きなボールは中でしっかり存在感を感じた。卵を抱えているような気持ちだった。
「すげーよ!ちゅるんと入ったぞ!うっわぁ、お尻の穴も開いてぐじゅぐじゅだし」
興奮した彼はそう言うと、ピンポン玉を取り出して更にアナルに押し込み始めた。
ボールとは違う硬質な感触を体内に感じながら、拡がり切ったアナルは3つのピンポン玉を飲み込んだ。
最後の一つはアナルを内側から押し上げ、今にも飛び出しそうだったので一度出そうとした、その時だった。
彼はいきなり新しいビニール紐で腰を縛ると、そこから股に縄を架けてアナルを塞ぐように縛り付けた。
「ちょ、ちょっと!出させてよ!」
「出したかったら卵産ませてくださいってお願いしろよ。このいやらしい穴にチンポ下さいって言ってみろ」
完璧に雑誌の真似だったが、流石にそれはいやだった。
「いやマジで?ちょっとやだな」
「じゃあ仕方ない。そのまま頑張りな」
そう言うと彼はトイレを出ていく素振りを見せたので、慌てて呼び止めた。
「わかった!言う、言うから!だから待って」
正直ピンポン玉は穴から顔を出していたが、紐に押さえられていて中に戻されてかなり苦しかった。
「ちゃんと言う?」
「うん」
「じゃあね、さっき言うこと聞かなかったからこれもしてもらうよ」
縛られた自分に近づくと、彼はズボンを下ろしてペニスを口元に差し出した。
例の雑誌では、自分と同じ姿勢の女性が男のペニスを舐めていた。
「ほら、早く!言ってから舐めてよ」
まだ皮が剥け切らない彼のチンポにはカスがたまっていたが、他に道はなかった。
「お願いします、卵産ませて下さい。いやらしいこの尻穴にチンポを恵んでください」
「じゃあまずは、俺のチンポを舐めてもらおうか」
「はい」
満足したらしい彼は自分にまたがると、開けた口にペニスを押し込んできた。
イカみたいな匂いがしたが、腰を大きく前後に動かされたので自然に舐めていた。
「お願・・・・・・お腹・・・・・・」
「わかった」
苦し紛れにそれだけ言うと彼は口からペニスを引き抜き、自分から下りてアナルが見える位置に移ると腰の紐を解き始めた。
「ほら、産むところ見せてみなよ」
股紐がなくなった瞬間、ピンポン玉がぽろぽろと吹き出して床でカツカツと跳ねる音が聞こえた。少し遅れて、ゆっくりとボールが中を押し拡げながら最後に産まれてきた。
床に落ちたボールは全部、汁でぐちゃぐちゃになっていた。
「うっわぁ、すっげぇエロすぎ!本よりマジエロいなぁ。お尻なんかどろどろに濡れて口開きっぱなしだよ」
産卵ショウを堪能した彼は、アナルにペニスを近付けても入れないで何かを考え始めた。
そしてこっちを見て、笑いながらこう言った。
「最後に、このいやらしい尻穴に真っ白なチンポ汁を出してくださいってエロく言ってみて」
自分は彼の言うとおりに答えていた。
「このいやらしい卵産みの尻穴に、どうか沢山白い精液どぷどぷ出してください」
腰をくねらせながらそう言うと、満足したのか彼は凄い勢いでアナルにペニスをたたき込んでピストンを始めた。
開き切った穴の中でペニスは自由に暴れてかき回すので、汁があわ立ってぐちゅぐちゅと音を立てた。
しかも彼はピストンしながらこっちの先走り汁が溢れてぬるぬるになったペニスも扱いてくれたので、イクのは殆ど一緒だった。
彼が一番深い位置で腰を止めると、中で熱い何かがびたびたと流れ込むのがわかった。
そしてぬるぬるで扱かれたペニスからは、自分の精液が顔に目がけて吹き出した。
あまりの勢いで、自分はまるで二人にやられたみたいだった。
彼がペニスを引き抜くと、汁が糸を引いた後に続くように、中出しされた精液が溢れて流れだした感触がアナルの辺りで感じた。
「最後にこれ言ってよこれ」
彼は雑誌の一部を自分に指差して見せたので、その通りにした。
「もっといっぱい、ざーめんください」
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最高です。読みながらこっちまで興奮します。
続きお願いします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729; OfficeLiveConnector.1.4; OfficeLivePatch.1.3)@s-gwip30014.kagoshima-u.ac.jp>
甘酸っぱくていいですね゚
続き楽しみにしてます(^-^)
<KDDI-SN3J UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.351 (GUI) MMP/2.0@05001017238325_ma.ezweb.ne.jp>
いいですね!
一樹くんはどんな人なんですか?
スポーツとかしてるんですか?
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020634116;icc8981100010597582353f)@proxy1149.docomo.ne.jp>
時は過ぎて
6月
その間にも一度
一樹からの告白をうけ
タイプじゃないと正直に言った
アパートで二人で
ビールを飲んでた時に
3度目の告白
一樹「春樹はさぁ〜どんな男がタイプなん?俺春樹のタイプの男に少しでも近づけるように努力するからさぁ〜ダメかなぁ?」
春樹「そんな努力しなくてもいーよ」
一樹「やっぱダメかぁ」
辛そうにする一樹にこう言った
春樹「努力なんかしなくていいからありのままの一樹でいいんよ
一樹には負けたよ
その変わりちゃんと俺の事幸せにしてよ〜」
と抱き着いた
一樹「ホントに?ホントにいいのか?夢じゃねぇよなぁ?」
一樹のほっぺを捻くった
春樹「痛いですかぁ〜?」
一樹「痛いよ夢じゃなかったな」
二人「あはは」
こうして俺と一樹は付き合い始めた
3回も告白してくれた
一樹に俺は折れたかな?
この人なら幸せにしてくれるのかな?
そう思った
一樹いわく
振られたからって諦められる恋なら
本気の好きじゃないんだよって
俺今幸せっす
次からエロくなるかな?
明日ぐらい続き書きますね
<DoCoMo/2.0 SH05A3(c500;TB;W24H14;ser359402025125837;icc8981100000732130440f)@proxy3160.docomo.ne.jp>
友達だった一樹からの
いきなりの告白
どうしよーかなぁ?
一樹って友達としては
いい人だけど
タイプじゃないんだよね…
次の日
一樹をアパートに呼んだ
春樹「よく考えたんだけどさぁやっぱり今は付き合うとか考えられないしごめんだけど無理かな」
一樹「そっか…急に変な事言ってゴメンな」
涙目でアパートを出ていく一樹の後ろ姿
これでいーんだ…
いくら寂しいからって
タイプじゃない人と
付き合っても…
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