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想い3
 けんた  - 10/6/25(金) 3:35 -
その男は三十過ぎの腹の出たおっさんだった。見た瞬間これが俺の現実なんだと思った。

男は取り合えずご飯に行こうと言い、ファミレスに行った。男は終始ニタニタして気持ちが悪かった。色んな質問をされたが適当に相槌をうってほとんど何を話したか覚えていない。


喋ることも尽きたか、男はホテルを用意しているからと言ったので黙って従った。ホテルは近くの安いビジネスホテルだった。


ホテルに着いてからシャワーを浴びてベッドで男はいきなりキスをしてきた。やっぱり気持ち悪かった。
そのとき俺は裕也のことがずっと頭にあった。男は俺の下半身に巻いてあるバスタオルを解いて下半身を舐めまわしてきた。目を閉じてそこにいるのは裕也だと思い込もうとした。

「気持ちいい?」

男がそう言った瞬間我に返った。

俺「やっぱり無理。ごめんなさい…」


男はきょとんとしていたが俺は急いで服を着て部屋を出た。


家に帰る途中涙が止まらなかった。自分のやってること、やってる最中裕也を想像したこと、全てが悲しかった。

駅でぼんやり電車を待っていると、声をかけられ、振り向くと信也だった。俺の顔を見て信也はかなり心配そうに
信也「大丈夫?」
と言っていた。俺は何でもないよ。大丈夫と言ったが、
信也「なんか心配だから家寄っていきなよ」と言ってくれた。

それは無理だった。裕也に合わせる顔が無いし、今は会いたくなかった。


次の日も学校で裕也とは一言も話すことができなかった。

引用なし


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俺の高校性活13
 りーすけ  - 10/6/25(金) 3:18 -
俺「……脱げって言われて…」

清秀「…!?」

俺「……セックスした……」

清秀「!!!?は、はぁぁ!???ま、マジで言ってんのお前!?」

俺「…マジ…」


清秀は二本目のタバコをおもわず足に落とした…

清秀「あっっちぃぃぃ!!!!!」

俺「……驚くよな…やっぱ…」

清秀「か、か、上川ってゲイなん!?」

俺「…あぁ…」

清秀「ま、マジかよ…………だからお前何か様子おかしかったんだ……」

俺「だ、黙っててワリィ…」

清秀は下を向いたまま動かない……

ショックなのか…

何がショックなのか…

俺が上川とエッチしたからか…?

それとも上川が清秀じゃなくて俺を選んだからか…?

上川が男に興味があるからか…?

清秀は下を向いたまま…


俺が清秀に声をかけようとしたその時…
清秀「…めっっちゃくちゃ…」

俺「!?」

清秀「めっちゃくちゃ嬉しいぜ!!!!」

俺「え¨!?」

清秀は満面の笑みで俺の肩を叩いて

清秀「よっっしゃあああああ!!!超嬉しいぜ!!!」

俺「……う、嬉しい…な…?」

清秀「上川とやれるチャンスがあるなんて思ってもなかったぜ!」


…清秀は単純な男であった…

俺はホッとした…

清秀「で!?で!?上川とのエッチどうだったんだよ?」

俺「…あ、あぁ…最高だったぜ!すんげえテクでせめてきた」

清秀「ちっくしょ〜!羨ましすぎる!」
和やかなムードになった
清秀はこうゆう性格だとゆうのは俺が一番よく知っていた…もっと早く普通に話しとけば良かったと思った

清秀「上川のチンコどうなんよ?意外と小さかったりしてな〜」

俺「実はさ…今週の土曜日に俺とお前で泊まりに来いって誘われた」

清秀「!!?ま、まじぃ!?」

俺「あぁ…」

清秀「よっっしゃあああああ!!!や、やべぇ…興奮してきた!」

清秀のボクサーを見ると勃起していた!
清秀「3Pしようってことだよな!!?すっげぇ楽しみだぜ!」

俺のチンコも反応してきてしまった…

清秀「やっべー…チンコビンビンだぜ俺…」

俺「じ、実は俺も…ほら…」

ズボン越しだがくっきりビンビンのチンコの形が浮き出ているのを見せつけた

引用なし


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想い2
 けんた  - 10/6/25(金) 3:11 -
二年生になって間もなく、裕也に彼女ができた。ショックだった。


現実を見たくなかった。裕也とは親友で何をするのも一緒でずっとこのままみたいな幻想をもっていたんだと思う。

表面上は応援するしかなかったが、かなり自暴自棄になった。


当時、高校生の俺は、ゲイのサイトがあることは知っていたが利用したことは無かった。

適当に選んで返信をして、一人の男と会うことになった。


部活が休みの日を選んで駅で待ち合わせた。内心どうにでもなれという気持ちだった。


間もなくして男はやってきた。

引用なし


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想い
 けんた  - 10/6/25(金) 2:49 -
これは、高校から大学までの話です。


高校に入学してすぐ、隣の席の裕也と俺(けんた)は友達になっていた。裕也はバスケ、俺は野球部。

裕也はモテる方ではないが、爽やかでいつもニコニコしてる。だから皆にもいじられる。

そんな裕也を好きになるのに時間はかからなかった。何をするのも一緒でお互いの家にも何度も泊まりに行くほど仲が良かった。そんな親友を失うことが怖かった。この想いを一生伝えることは無いだろうと、高校三年間俺は裕也の親友であり続けることを選んだ。


裕也と仲が良くなり裕也の家に行くと必ず弟の信也とも遊んだ。信也は裕也のことが大好きで、女兄弟しかいない俺はとてもうらやましいくらい仲がいい。

信也は俺にもなついてくれた。裕也がいないとき(遠征とか)は一人で俺の家に遊びにも来るほどだった。俺も裕也も背は高い方だが、当時中学生の信也も背が高く、今時の中学生と言うよりは、まじめな、兄譲りと言うか、とてもかわいいやつだった。裕也の影響でバスケをしている。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322)@ed124.BFL33.vectant.ne.jp>
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Re(1):俺の高校性活12
 冷やし中華  - 10/6/25(金) 1:57 -
でっ!!??

続きよろしくお願いします!最後まで書き上げてくださいね、楽しみにしてるんで(・∀・)ノ

引用なし


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Re(4):部屋で全裸です
 兄貴  - 10/6/24(木) 21:03 -
宮城県ですよ。

引用なし


<SoftBank/1.0/921T/TJ001/SN359293014244097 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
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俺の高校性活12
 りーすけ  - 10/6/24(木) 19:24 -
家についた俺は清秀に電話をした

俺「今ちょっと会えない?練習中?」

清秀「お前が来ないから今日はもうやめて今シャワー浴び終わったとこ」

俺「そっか…今からお前んとこ行っていいか?」

清秀「んあ??別にいいけど〜鍵あけとくから勝手に入ってきていいぜ」

俺は清秀のアパートへ向かった

清秀は高校生だが実家を離れ1人暮らしをしていた


清秀のアパートについて勝手に部屋に入った
いつものことだ


清秀「おぅ!どうしたいきなり?」

清秀はボクサーパンツ一丁にまだ濡れた髪で首にタオルをかけて俺を出迎えた

部屋は綺麗でも汚いでもない普通な状態だ

鉄アレイや筋トレ器具がところどころに転がっていてベッド、テレビ、テーブルといったシンプルな部屋だ

しかし匂いは男らしいたまらない匂いがした


俺「とりあえずちょっと一服…」

タバコを吸って自分自身を落ち着かせた

清秀「俺も〜」

清秀もタバコを吸った


少し沈黙が続いた…

パンツ一丁で濡れた髪…見事に鍛え上げてある少し汗で光った日焼けした体…ワイルド系の男らしいイケメン…タバコを吸っている姿……たまらない………
…なんてこと考えてしまったが今日はそんなことを考えてる場合じゃなかった…

重い口を開いて清秀に全てを話しはじめる…

俺「あ、あんさー…実はさ、夏休み前に俺1人で用具室で授業さぼった時あったじゃん?」

清秀「ん〜…あ〜あったっかな…」

清秀はテレビに夢中だ…

俺「お、おい!真剣に聞けよ!」

清秀「んだよ……で?その時がなんだってんだよ」

俺「…実はあの時俺が寝てたらさ…」

清秀「寝てたら?」

俺「……か、上川が用具室入ってきてさ…」

清秀「……入ってきて…?」

俺「タバコ見つかった…」

清秀「はぁ!???いつものことじゃん!?話しってそんなこと!??」

俺「…で……」

清秀「??で?? 」

引用なし


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Re(1):俺の高校性活11
 じゅん E-MAIL  - 10/6/24(木) 16:36 -
すごく興奮して読んでいます。続きお願いします。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@211.255.104.175.ap.yournet.ne.jp>
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俺の高校性活11
 りーすけ  - 10/6/24(木) 15:20 -
体育教務室に上川はいた…


上川1人で他の教師はいなかった

上川はハーフパンツにタンクトップ姿だ…

上川「…きたか…」
俺「は、はなしってなに…?」

俺はめちゃくちゃびびっていた…

上川「…そんな険しい顔するなよ…」

俺「…で、なんだよ話…」

上川「……今週の土曜日夜暇か?」

俺「…あ、あぁ別に用事ねーけど…」

上川「そうか…俺んち泊まりに来ないか?」

俺「!?……ベ、別に行ってやってもいいぜ…」

上川「よし!決まりだな!」

俺「……んじゃあ…帰る…」

上川「…い、井倉はどうなんかな?…あいつも是非呼びたいんだが…」

俺「!!?清秀!?………ひ、暇だと思うぜあいつも…」

上川「じゃあ井倉にも言っておいてくれ…」


俺「………あぁわかった……」

俺はそう言って帰ろうとした…その時!
俺の腕を引っ張って上川は俺にキスをした!

上川「じゃあな…寄り道しないで早く帰ろよ!」

俺「いきなりすんなよな!アホ!」

俺は小走りで部屋から出た


清秀も……

てことは清秀にやったこと話さなきゃな…

驚くだろうな…

上川が男に興味があること…

上川とエッチしたこと…

けど清秀は上川のことめちゃくちゃ気に入ってるからエッチできるなんて知ったら喜ぶかな…

引用なし


<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
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引用なし


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俺の高校性活10
 りーすけ  - 10/6/24(木) 12:39 -
第2章


夏休みも過ぎ9月中旬


昼休み


清秀「涼介、サッカーやりに行こうぜ!」

俺「おう!!」

清秀「久しぶりに上川誘おうぜ!」

俺「え!?あっ……いいぜ…誘おう」

清秀「…??」

二人は体育教務室へ行った

清秀「しつれーしまーっす!お!いたいた!上川サッカーしに行こうぜ!!」

上川「おぅ!行くか!!」

上川は何もなかったように普通だった…
俺はめちゃくちゃドキドキしていた…


グラウンドに到着…

スーツにシャツ姿で腕まくりをしてはしゃいでいる上川…
「…すげぇかっけぇ…俺この人とやったんだよな…」
と思った


ボールが俺の近くに…!
上川も走ってきた!
俺の横に来ると小さな声で

上川「…放課後…話がある…1人で俺んとこ来い…」

俺「!?…あ、ああ…」

びっくりした…

もしかして…またエッチの誘いか…!?

けど放課後はどこも部活で人が多い…

違うのか…?

またあの巨根に…

あの体に…

上川に抱かれたい…


色んなことが頭をよぎった…


そして放課後…

清秀「今日ダンスだな!」

俺「…わっわりぃ!俺ちょい用事あるから今日だめだ!…じゃ、じゃあな!」

清秀「……?…」

俺は走って上川のもとへむかった…

引用なし


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Re(2):部屋で全裸です
 ?  - 10/6/24(木) 12:21 -
どこに住んでるの?

引用なし


<DoCoMo/2.0 F09A3(c500;TB;W24H20;ser356752021287616;icc8981100000673338432f)@proxycg031.docomo.ne.jp>
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俺の高校性活9
 りーすけ  - 10/6/23(水) 17:55 -
お互い疲れ果てマットの上に大の字に倒れた

上川は俺の体についた精子や汗を舐めてキレイにしてくれた
お返しに俺も上川の体の汗を舐めてあげた


上川「…やばい!もう授業終わるぞ!!急いで服着ろ!次の時間は体育の授業があるからここに誰か来るぞ!」

俺「ま、まじ!?ヤベェじゃん!」

俺たちは服を着て何もなかったように用具室から出た。

その時上川は俺の頭を撫でて小声で
「またやろうな」
と言ってきた

俺「お、おう!」


そう言って教室へ戻った。


第1章 完


第2章に続きます。
下手くそな文ですが読んでいただいたら嬉しいです!

引用なし


<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
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俺の高校性活8
 りーすけ  - 10/6/23(水) 15:18 -
気持ちよすぎてどうにかなりそうだった

俺「ああァァァ!!!!か、かみかわぁぁ!マジきもちぃぃぃ!!!」

上川「ハァハァハァ…先生って呼んでみろ!!オラオラオラオラぁ!!!」

俺「ァァァ!せ、せんせいぃぃぃ!!気持ちぃぃぃっす!!ァァァああああああ!!」

上川は俺に覆い被さってきてキスをしながら腰を打ち続けた

上川「ハァハァハァハァハァハァハァ…いくぜぇいくぜぇいくぜぇ!!!ァァァァァァァアアアアアアアアア!!!!!!!!」

上川は絶頂に達すると同時にチンコを俺の顔にもってきて大量の精液をぶっぱなした!
なまあたたかくて特有の匂いが襲った!
失神寸前の俺の口にチンコをくわえさせた

上川「ハァハァハァハァ…最高だぜ…西寺…ハァハァハァ…きれいにしてくれ……」

俺はぐったりしながら上川のまだ勃起状態のチンコをキレイに舐めた


上川「ハァハァハァ…次はお前がいく番だ…」
上川はあぐら状態の姿勢になり俺を上に座らせた

俺の顔や体についた精液を拭って俺のチンコへ塗ってしごきはじめた

俺「アアアアアアアア…すぐいっちゃいそう!!ァアアアアアア!!!!!せ、せんせいぃぃぃぃぃ!!!!イクぅぅ!!!!」

射精寸前に上川は俺のチンコをくわえて上川は俺の精液を飲みほした!

引用なし


<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
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引用なし


<@>
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洗ってないチンコをパクリ(終)
 かっ  - 10/6/23(水) 14:53 -
やがて5分
舐め続け
彼はいった。

飲まなかった
今は後悔してる


その後

日本中が日本対オランダで盛り上がってる最中に
またフェラできた


オランダに1点いれられてみる気なくなったらしく

自分もベタベタして
自然の流れでチンコに手がいった

10分前におしっこ行ったばかりのチンコ

なのに臭くない

パクリした
しょっぱくて美味しい


臭いとにかく臭い堪能した


今日は寸止めでやめてしまいました


彼とは今後どうなるんだか、

引用なし


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洗ってないチンコをパクリ2
 かっ  - 10/6/23(水) 14:49 -
腕は鍛えててめちゃくちゃ太い
胸筋もピクピク動く
まじで鍛えた完璧な体

自分は寄り添った

因みに車内です

周りは人が誰も通らない

2人っきりの世界だった

彼はめちゃくちゃカッコイいのに童貞


本当にノンケか疑問だ


やがて今日ならなんでも許すと言ったので

僕『ねぇ、今日ならなんでも許すんでしょ?』

彼『多分こんなオープンなるの今日が最後だよ、金曜なったらまた元に戻ると思うし』

僕『あーっ本当にカッコイい体だね』


と言いシャツをめくった。

きれいな乳首がみえた

まずは臭いを嗅いだ

臭いはしない


舐めた

舐めまくった

みんながカッコイいと思ってる彼の乳首の味は僕しかしらない

本当に幸せだった


やがてエロモードはさらにあがり


徐々に下へといった


まずはジーンズ越しに握った


もみもみしまくった
そしたら
勃起してきた


ヤバい


と言った彼はもう完全に好きなようにしろって状態


ついにパンツの中に手をいれた

いれた瞬間


彼『あーこういうの大丈夫なんだ?』

僕『大丈夫だよ。なんでも受け止める』

とやってもらいたかったかのような発言


チンコはあったかくベタベタしてないチンコだった


やがてベルトに手をやり、
ついにチンコをみた


ズル剥けだった


めちゃくちゃきれいなチンコだった


チン毛もボーボー


初軽エッチが始まった

まず臭いを堪能


僕『今日何回おしっこ行った?』

彼『二回かな』

僕『すごいきれいなチンコだね』

彼『チンコ誉められたの初めてだよ(笑)』

まずは手コキ

ビチャビチャエロい音が響く

先走りダラダラだし


そしてチンコを口に含んだ


めちゃくちゃうまかった


ちょっとしょっぱかった
これが1日洗ってないチンコの味か
って思った
今までは妄想でオナニーしてたが
その予想より1日洗ってないチンコは
すごくは臭わなかった
むしろ味がしないと言っても過言じゃない


キン玉の臭いも嗅いだ
舐めた


初めて舐めた
彼のチンコを


彼も初めて舐められた


それが一番興奮する


このチンコの味は僕しかしらないんだ

引用なし


<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05004017405779_et.ezweb.ne.jp>
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洗ってないチンコをパクリ
 かっ  - 10/6/23(水) 14:32 -
この間
職場で出会った人と軽くやりました
25にして初体験でした
まっ仕方ない
出会い系好きじゃないから
自然な出会いでやりたかったから
夢が実現して正直、現実がついていけてません

やったとはいえ
彼がノンケかゲイかは未だに分かりません。


彼が女の子と手を繋いでるのを偶々見てしまったのがきっかけでした

彼を呼び出し事情聞きました

そしたら友達以上恋人未満の関係らしいです

中略してますが

彼とは
自然と異常なまでに絆が強くなっていて

これみる前から
キスしたり
手繋いだりしてました

だけど浮気みたいな感覚に陥って、その日は彼にめちゃくちゃ寄り添いました


いろいろ打ち明けすぎて

お互いオープンになってました

彼『今日ならなんでも許せるかも』

僕『ねぇクイズだしていい?』

彼『いいよ』

僕『自分何フェチだと思う?』

彼『なんだろう?筋肉?腹?指?臭い?』

僕『さぁ』

彼『わかんない』

僕『ヒント、さっき言った中に答え入ってるよ』

彼『臭い?』

僕『正解』

彼『あーでも臭いフェチって結構いますよ』

僕『脇の臭い嗅ぎたいな』

といい、1日汗をかいた彼の脇に顔を埋め臭いを堪能しました

汗臭くて超興奮しました


彼『流石に脇の臭いは嗅がれたくないな』


だが満更でもない様子


これをきっかけにどんどんエロモードになっていった


駄文で失礼します

引用なし


<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05004017405779_et.ezweb.ne.jp>
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