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ノンケのパンツ2
 マコト  - 10/6/18(金) 8:50 -
僕はそんな時は「シャワーでも浴びてからにしたら??」っと言うが「ラーメン食ったら、どうせ汗かくし」っという理由で却下される(笑)
ラーメン屋まで歩いて行く途中にツナギの上半身を脱ぎ、腕の部分を腰で結ぶ。汗だくのTシャツからでも分かる筋肉にいつもドキドキしてしまう・・・。
ラーメンを食べたらいつもコンビニで酒を買って宅飲みをした。シャワーを浴びる都合上、ケンの部屋で飲むことが多かった。
部屋に入るなりTシャツを脱ぎツナギも脱ぐ。ケンの裸は見慣れていた(笑)っと言うのもサークルの着替えの時に良く見ていたから。しかも生チンまで。
テニスのハーパンの下にスパッツを穿くのがケンのスタイル。ボクサーからスパッツに穿き替える時によく拝ませてもらったから。
チンコは仮性気味で亀頭が半分出る程度、下半身はツルツルな肌に似合わない、けっこう毛深い感じがした。
パンツはいつもカラフルなローライズのボクサーで、それを脱ぎ捨てるとお決まりのケンの一発芸。ケツを突き出し両手でケツを開いて毛深いアナルを見せ付けて「ブラックホール」って言いながら肛門をヒクヒクさせる。
初め見た時はビックリもしたし笑ったし興奮もしたけど、今では周りのメンバーも流し気味・・・(笑)でも、諦めず続けているケンがカワイく思えた。

引用なし


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ノンケのパンツ
 マコト  - 10/6/18(金) 8:13 -
昨日『ノンケのオナティッシュ』を書いたマコトです。読み返してみると誤字が多く読みずらかったので今回は極力無くすように頑張ります。

まずは僕の(マコト)プロフ 当時173・62・21 高校(部活)〜大学(サークル)をしていた色黒で一重、顔は中田英寿に似てると時々言われます。

今回は同級生だけど僕が一浪したから(国立大医学部を目指していました)一つ年下のケン。175・65・20で活発で明るい。硬派な一面もあり市原隼人に似ているスポーツマン。

ケンと僕は徒歩5分程の距離にお互い一人暮らしをしていた。サークルも同じで仲良くなり僕を年上としてでは無く同級生として接してくれてた。
ケンはテニスが上手く僕とは違いパワーヒッターで高速なサーブ、グリグリのトップスピンを得意としていた。
一方、僕はダブルスを得意としていてスライス、ネットプレーが武器だった。
よくケンに「そんな女みたいなテニスやめてパワーで勝負しろ(笑)」って冗談を言われる事も有ったが実際の成績では波が激しいケンより僕が上だった(笑)
ケンは筋トレを兼ねてバイトは引っ越し屋でしていた。よくバイト後に汗だくのケンがブルーのツナギを着て「マコト〜腹減った。ラーメンでもいかね??」っと僕の部屋を訪れた。

引用なし


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Re(1):ノンケのオナティッシュ ライト
 ともくん  - 10/6/18(金) 6:38 -
とても興奮しました。

引用なし


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(終)春風ジェットストリームZ後
 東伸之  - 10/6/18(金) 4:12 -
 トイザらスを出て、ケンタで食べる事に。
一階のイートインなんだけど、、
准「おっきいね」
俺「でしょ?」
 ホール中央に、巨大なクリスマスツリーが毎年飾られる、といってもクリスマスに来た事がない。
というか、クリスマスに誰かと過ごしたなんて記憶がない。
 よくよく考えると、クリスマスに男二人で、会社の同僚に見られたらどうするんだなんてあるけど、この時の俺は、好きな人と一緒に過ごせる時間に没頭してしまっていて。 
 すっげぇ幸せだなって感じていた。

 その後、DVDを借りに行って。俺ん家に行く事になった。
帰る頃には9時を越えていて、少し肌寒くなっていた俺「准くん、雪が降ってきたよ」
准「本当だ」
ヒラヒラ舞う雪は手の平に乗るとジュワっと溶けて。電灯に照らされた粉雪はキラキラ輝いていて、ゆっくりと流れゆく。
とても綺麗だ。
 こっちじゃ、ホワイトクリスマスなんて、全然珍しくもないんだけど、俺は降ってくれた雪に感謝した。
俺「メリークリスマス」
准はくすくすと笑った。
俺「あれ?おかしかった?」准「いや。そんな事ないよメリークリスマス、伸之」、、、俺は伸之とフルネームで呼ばれた事に陶然としてしまった。
ドクンドク心臓が震える。俺「今、伸之って言った?」准「えっ?言ったかな。それがどうしたの?」
俺「もう一回、もう一回言って」
准「変なの笑。のぶゆき、、これでいい?」
「、、うん」
俺、嬉しくて死にそうなんだけど。

俺「なまら、寒くなってきたね。手凍りそう」
准「今日冷えるって言ってたからね。
伸之。手貸してごらん」
俺「ん?」
俺は右を差し出した。
准「これで寒くないでしょ?」
准のポケットに俺の手が入る。
中では、准の手で俺の手が握られていて。
右手だけ体温がどんどんどんどん昇がっていく。
 俺は恥ずかしくて顔から火が出そうだった。
そんな准は、いつも以上の笑顔でニコニコしていて。俺は恥ずかしくて、ずっと下を向いていた。
だけど、ホントは嬉しくて幸せで。
前から人がやってきても、准は気にもしないそぶりでそんな准の所作がカッコ良く思えた。

 家に着くと、借りてきたDVDをデッキに入れた。
『ホームアローン』
クリスマスが来ると見たくなる映画。
笑えるし、暖かくなれるし何よりクリスマスのアメリカの映像がキレイだ。
 俺達はお酒を飲みながらお菓子を食べながら観た。とにかく笑ったし、ハラハラしたし、でもやっぱり、ママに再開するシーンが1番感動する。
 やっぱ何回観ても、、泣いてしまう。
てか、隣にも泣いてる人が一人。
てか俺達って泣き上戸??
お互い涙を流した事は触れずに、話題を変え、
俺「俺、准くんに渡すものあるんだ」
准「俺も」
俺「はい」
准「ありがとう。俺も。
何なに?開けていい」
俺「もちろん」
俺も准から貰った包装を開けた。
准「これって、iPodじゃん高かったんじゃない?」
俺の記憶が正しければ、4Mが出たばっかりだったと思う。
俺「そんなんでも。ネックだ。しかもディーゼル。
てか、さっき見てたやつじゃない」
准「伸之、欲しそうだったから」
俺「うそーまじで?
ありがとう、マジ大切にするから」
准「俺も大切にするね」
准くん、ありがとう。

准「あーもう12時過ぎてるんだ。どうしようかな?」俺「地下鉄もうないよね」
准「迎えに来てもらえるんだけど」
俺「うちでよければ、泊まりなよ」
准「んじゃあ、よろしくね」俺「うん」
 准がうちに泊まる、、
考えただけで、嬉しくて叫びたくなった。

 俺と准は、毎年やってるさんまと高島彩アナのクリスマスの番組を見た。
ソファーで並んで見てたら准くんが、俺の手の上に手を重ねてきて、、
 俺はテレビを真っ直ぐ見てるんだけど、心臓がバクバク張り裂けそうなほど、脈を打っていて。
 俺は親指で、准の手の平や手の又、親指をなぜる。すごいスベスベで触り心地がいい。准も触り返してきて。愛おしくなって。
 そして、がっちり握り合った。
俺はやっぱり、手の平とかをなぞっていく。
准の指の動きが止まったので、俺は准の方に視線を向ける。

 すると、准は俺の方をただ、じっと見ていた。
いつもと変わらぬ笑顔なのに、今日の准はスッゴい可愛くて、カッコ良くて。
ニコって笑うから。
俺は右手は准の右手を握ったまま、左で抱きしめた。 匂いが甘くて柔らかくてくんくんとかいでしまいたくなる。
准の体の感触は相変わらず完璧で、細いのに筋肉を感じてしまう。
どのくらい抱きあっただろう。
ゆっくり離れてみる。

 すごく照れて紅くなっている准。
目線をやや下に向け、中々視線を合わそうとしない。そんな、准がめちゃ可愛くて。
しかも、近くで見てもこんなにカワイイなんて。
俺は、もう我慢できそうにない。
俺「准くん?」 
呼びかけてようやく、視線が合う。
 見つめあった。
俺の方が恥ずかしいし、心臓だって張り裂けそうだ。だけど、そんな事よりこんなにカッコイイ准がいる。
 俺は目で訴えた。
(いくよ、いい?)
准が、やさしく頷いてくれたので、俺は、、、、
唇を重ねた、、

引用なし


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(終)春風ジェットストリームZ前
 東伸之 E-MAIL  - 10/6/18(金) 3:54 -
12月24日。
世にいうクリスマスイブ。
 ろくに寝る事ができなかった。
何かを考えて寝れないとか何年ぶりだろう。
徐々に明るくなり、寝てられもせずに、とりあえず部屋を片付けようと試みた。でも、もうなんだか全てがちぐはぐで、トイレ掃除をしたかと思えば、食器が洗ってなかったり。
行ったり来たりしてた。
 浮かれというよりは緊張と言った方が近いだろう。
 准からメールがきた。
『のぶ、明日予定とかある?』
『特に予定ないんだよね。淋しいよね笑』
『俺も暇だから、明日遊び行っていい?』
 まじか。
びっくりした。
准から遊びに誘ってくれた事は、実はそんなになかった。
それどころか二人きりで、遊んだ事すらなかったんじゃないだろうか。
靴を返しに行った時くらいしかでてこない。
 いつも誰かかれか一緒にいたし。
だから意外だった。
しかも、イヴに。
 准からは誘ってくれないから、俺から誘わないと、と思ってたから、ひょっとして、同じ事を考えてたのか、と嬉しくなった。
と同時に告白するなら今日しかないと思った。
ただそれも昨日までの話。今は眠いのがあるし、軽くパニック状態で、わたわたしていた。

 ああ、このアーガイルのベストとシャツでしょ。
てか上にジャケットとピーコート一緒に着れないし。軽くセーターくらいに、、てか着太りするよな。
決まらない。

 体重は51キロ。体脂肪8%よし、変わらず。
毎日、運動と食事に気を使ってるからね。

 あとは美容室でしょ。
軽くツイストかけて。
カラー入れて。
服買って、あれ買って、支払いしてって、結構タイトスケジュールだ。
案の定、、
俺「准くんごめん。遅れちゃった」
准「遅れたって5分でしょ?俺も今来たばっかだよ」
先に来て待っていた准くんは、普段よりもずっとずっとオシャレな格好で。
思わず見とれてしまう。
「どうしたの」
その一言で我に返り、
「なんでもない。行こうか」歩を進めた。

 街中を歩く、そんななんでもない事なんだけど、隣に好きな人がいると風景は全然違って見えて。
俺はさっきからドキドキしっぱなしで、顔を向ける事ができない。
准「ちょっ、のぶ?歩くの早いよ笑」
俺「ごめん」
ニコッって笑うその笑顔の度に、もだえそうになる。准「どこに向かってるの?」俺「あっ、言ってなかったね汗ファクトリー行こうかなって」

 札幌ファクトリー。一言で言うと商業施設。
レンガ館みたいな造りの建物にインテリアとかアパレルのテナントとかが入っていて。
札駅にJRタワー、ステラプレイスができるまでは、人気スポットだった。
 俺達はトイザらスに入った。
俺「おもちゃ屋さんなんて久しぶり」
准「俺、しょっちゅうくるよ笑」
俺「しょっちゅうって何してるのさ笑てか、めちゃ混んでるけど笑」
准「クリスマスだしね」
 滅多に玩具店なんて来ないけど、今の玩具にはびっくりだ。
俺「チョロQ、これラジコンなんだよ!」
准「結構、前からだけどね」俺「うぐっ。てか俺、昔ミニ四駆集めてたな」
准「ミニ四駆?知らない」
ガクッ。
Gギャップか。
准「のぶ、こっち来て」
俺「ワンピだ」
 俺と准くんの共通と言えば、ワンピースだ。
俺「パズルやりたい。結構好きなんだよね。准くん一緒にしよう?」
准「いいよ。ルフィね」
俺「チョッパーにしよっ」
准「だーめ。じゃあこっちのみんな出てるやつにしようか」
准「うん」
 本当はチョッパーが良かったけど、、

引用なし


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Re(1):(終)春風ジェットストリームY
   - 10/6/18(金) 3:37 -
一馬くん

もうすぐ、終わりたいんですけど、終わりますかね?笑ラストまで見て下さい。
ゆうたくん

コメどうもです。
今日の朝はみてください☆最近、毎日更新できないんで、申し訳ないです汗

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxy30005.docomo.ne.jp>
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Re(1):駅のトイレ出来事
   - 10/6/18(金) 1:30 -
こくごのドリルあげる

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH04A(c100;TB;W30H15;ser353684021042373;icc8981100000337438370f)@proxycg051.docomo.ne.jp>
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台湾旅行10
 YASU  - 10/6/18(金) 0:23 -
終わってから 
3人で その場で少し話した

2人共 英語を話す事が出来た
25歳は 更に
俺に対して 「可愛い」「好きです」等
日本語で言っていた
俺は 照れた・・・

会話の中で
漢字をメモに書いて
台湾の食べ物で あれが好きとか これが美味しいとか
食べ物の話になった
俺が 大好きな
台湾スイーツで
『丁香豆花』 最近台湾で見つけられない事を言うと
25歳が それを食べられる店を知っているからと
一緒に食べに行こうと 誘われた。

彼とはそこで 別れた・・・
俺と25歳は 台北駅に向って歩いた・・・

引用なし


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台湾旅行9
 YASU  - 10/6/18(金) 0:16 -
彼が俺のを変わりしゃぶり 
25歳が玉を舐めながら おれのケツ穴を触る・・・
2人で 仮をぺろぺろしたり
1人が玉を舐めながら もう1人がしゃぶったり
2人から しゃぶられ続け
周りを気にしながらも
俺は フィニッシュをむかえる・・・
俺は25歳に扱きしゃぶられながら
彼に乳首をすわれ 25歳の口に勢い良く果てた・・・

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB730; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322)@3.194.197.113.dy.bbexcite.jp>
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台湾旅行8
 YASU  - 10/6/17(木) 23:54 -
RAIさん コメントありがとうございます
その庭園みたいな所の周囲は大きな道路で
遠めですが、車がたくさん通ります・・・

彼も自分も 人目を気にいていました
しかし
いつの間にか階段の近くの木陰的な所で
自分達を見ている人がいました

25歳 同世代位の眼鏡を掛けた、今どき風な感じの人です
背格好も自分(168-58)位でしょうか
その25歳くらいの人が居る事に、彼も気がつきましたが
しかし 彼は フェラをやめようとしません・・・
俺は恥ずかしかったです・・・

25歳位は 俺らの方に近づいて来ました
彼と25歳は何か 北京語で話していました
彼は俺の脇位まで、階段移動して
25歳が 俺のをしゃぶり出しました・・・
彼は俺の首にキスしたり 乳首を舐めたり
脇腹や太腿を触ったりして・・・ 2人に舐められていました・・・

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB730; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322)@3.194.197.113.dy.bbexcite.jp>
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ノンケのオナティッシュ ライト
 マコト  - 10/6/17(木) 23:52 -
部屋を出てトモを待って居ると白いボクサーでステッチが赤いパンイチのトモが頭を拭きながら来た。
「なにデカチン見せ付けてんだよ!!」って汚い物を見るように言った。もちろん照れ隠し(笑)
トモは「マコトもシャワー浴びなよ」って勧めてくれた。
「パンツの替えないし家に帰って入るよ」っと言ったが
「俺のパンツ貸してやるよ」っと嬉しい事を言ってくれた(笑)
僕は照れてしまい「パンツはイイや、同じの穿くからシャワーだけ借りるよ」っと洗面所に向かった。
服を脱ぎ洗濯機に畳んで置こうとした時、トモが穿いていた真っ黒なボクサーが目に入った。
少し光沢がある素材のボクサー。
手に取り前部分の内側をチェックした。そこには床に擦り付けた時に着いたらであろう白い我慢汁が乾いて広範囲に渡り付いていた。
そっと鼻に近づけて嗅いでみたらトモからは想像出来ない『男』って臭いと『排泄』って感じのアンモニア臭がした。夏場だから臭いも強烈なのかも知れないが玉の付け根辺りは、むせちゃう程臭かった(笑)
シャワーを浴びて2回目のオナニーをしようか迷ったが、あまり長いシャワーも怪しまれそうでやめた。
その後はトモの家から帰った。地元だが最寄の駅は違うのでトモが駅まで送ってくれた。
ハーパンにポロシャツのトモは真夏にピッタリの爽やかイケメンだった。
今、僕のバックにはこいつのオナティッシュが有ると思うと嬉しくてたまらなかった(笑)


これでトモのエロい話しは終わりです。これがきっかけで僕はノンケ・臭い好きになりました(笑)他にも一人暮らししていた下宿先での話しも有るので暇な時に書きます。
長々と書いてすみませんでした&読んでくれた方ありがとうございました。

引用なし


<SoftBank/1.0/930SH/SHJ001/SN353689022068137 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
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駅のトイレ出来事
 大介 E-MAIL  - 10/6/17(木) 23:36 -
会社面接の帰り地下鉄駅のトイレによったて少してたら横に、20歳位大学生風が、チンチンを大きくビンビンにして、少に立っている、目と目が合って、後ろにおじさん達来たのでそこのトイレを出てレストラン街のトイレに大の方に二人で入った、手ベルトをはずし、チャックを下ろしズボンを下ろしたパンツから大きく硬くなったんがもりあがっているパンツの上から、手で触ってしごいて、パンツを手で下ろした、大きく硬くビンビンになったチンチンが見えた、手でしごいた、口で大きく硬くなったチンチンをむしぶりついてフェラして、いると隣のトイレ戸上から覗かれたので違うホテルのトイレに二人で入った、俺が舐めていると、俺のチンチンを触ってきて舐めたろか?言われ俺がうなずくと、口でフェラしてくれた、メチャメチャ上手、いきそうやぁ、メチャメチャ気持ちいい[!!]

引用なし


<DoCoMo/2.0 P705i(c100;TB;W24H15;ser355299014551468;icc8981100000323358178F)@proxy20068.docomo.ne.jp>
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ノンケのオナティッシュ11
 マコト  - 10/6/17(木) 23:20 -
僕は迷わずオナった。ティッシュに溜まった精子を指ですくい舐めた。
昨日スエットごしに触ったあのデカチンから今、発射されたばかりの精子。しかもトモの・・・。
彼女はデカイからマンコにあまり入れたがらないと話し、いつもSEXはフェラで終わると言っていた。
僕は彼女になった気持ちになり、あのデカチンをフェラしている想像に浸った。口の中に粘り着き臭いもキツイ精子、右手でシコリ左手でチン毛を唇にサワサワした。
僕が果てるのに時間はかからず他のティッシュに出しトモのティッシュは僕の鞄に入れた。
少し放心状態の僕だが果ててしまうと罪悪感と変態じみた行動が恥ずかしくなった。

引用なし


<SoftBank/1.0/930SH/SHJ001/SN353689022068137 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
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ノンケのオナティッシュ10
 マコト  - 10/6/17(木) 22:57 -
部屋に入ると僕はトモが寝ていた布団に入りトモがしていたように俯せになり既にMAX勃起したチンコをトモの布団に擦り付けた。
すると枕のの下に入れた手にトモが隠したエロ本があり「これを見ながらオナったんだな」っと無性に興奮した。
そしてゴミ箱に目をやると一番上に丸まったティッシュが乗っていた。
まだシャワーの音はしてるし急いでティッシュを手に取った。
ズッシりと重く湿ったティッシュ、罪悪感も有ったが中を開けてみた。
中には正しく今、出したての精子が液体をとどめて残っていた。
開くと、あの臭いがプ〜ンとして僕のより濃い感じがした。
色も黄色がかったサラサラしてない粘着力が強そうな精子。昨日からエロい話しをして溜まっていたんだなって感じさせる料。4〜5枚ティッシュを使っていたが手に湿気が伝わってくる。
そして2本の縮れた毛。
僕は興奮の真っ只中にいた。

引用なし


<SoftBank/1.0/930SH/SHJ001/SN353689022068137 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w42.jp-t.ne.jp>
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トモのセンズリティッシュ10
 早く続きを教えて!  - 10/6/17(木) 22:31 -
トモの部屋にはセンズリした後のティッシュがあったんですか?
ティッシュは何枚で精液はどのくらいで何色だったのかも教えて下さい!
ちなみにトモが履いていたパンツはトランクスでしたか?

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@p4097-ipbf504aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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ノンケのオナティッシュ9
 マコト  - 10/6/17(木) 22:03 -
あまり性的なイメージと結び付かないトモがオナニーしている姿を見て初めは興奮と言うよりア然としてしまい、ゆっくりとドアを閉めて一度ダイニングへ戻った。
テレビは付いていたが正直、頭に入らず少し時間を置き足音を大きめにトモの部屋に向かった。
ノックをして「もう『ごきげんよう』始まったよ」っと言いながらドアを開けるとトモは布団をかけていて「分かった、直ぐに行くよ。ありがとう」っと言って直ぐに布団から出ようとはしなかった。
僕は再びダイニングに戻り悶々としながら待っているとトモが起きて来て「シャワー浴びるからテレビ観てて」って言い洗面所に向かった。
シャワーの音がしだした頃、僕は理性を無くしトモの部屋へ向かった。

引用なし


<SoftBank/1.0/930SH/SHJ001/SN353689022068137 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w61.jp-t.ne.jp>
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俺の高校性活5
 りーすけ  - 10/6/17(木) 21:42 -
俺も自慢じゃないがチンコには自信がある…19センチの自称巨根だと思っていたが、上川みたいのが巨根なんだと思った。

上川「西寺もめちゃくちゃでかいじゃん!」

俺「ば、バカにしてんのか…」

上川「お前の裸、すげぇいいよ…たまんねぇ…」
上川は俺を抱き締めた。

上川の太い腕と逞しい胸筋にぎゅっとされた。
またディープキスがはじまり、首筋、鎖骨と降りてきた。
そして乳首にたどり着くと俺は思わず変な声がでてしまった。
俺「アっ、アァァ…や、ヤベェ…ァッッ」

上川「乳首感じんのか?スッゲーいやらしくビンビンにたってるぜ…」
そう言いながら俺の乳首を容赦なく攻めた。

乳首から下へ行き、俺の腹筋の割れ目に沿いながらついにチンコへ到達。
フェラされるって思った瞬間、急に立ち上がった。

上川「俺のしゃぶってくれ…」

俺「…で、でかすぎるから上手くできねーよきっと…」
そう言って俺は上川の巨根チンコを口に含んだ。
なんとも言えない匂い…おそらく汗と精子のまざった匂いがたまらない…
それよりも、でかすぎる…
俺は必死でしゃぶった。
上川「…上手いぞ西寺…スゲェ気持ちいいぜ……うまいか西寺?」
俺はしゃぶりながらうなずいた。
顎がはずれそうなくらい必死でしゃぶった。

引用なし


<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
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俺の高校性活4
 りーすけ  - 10/6/17(木) 19:32 -
俺「そんなジロジロ見んなよな…はずかしいだろ…」
上川「やばい…もう我慢できん」

そう言うと上川は俺を抱き締めた。顔を大きな手でひきよせてキスをしてきた。
キスはだんだん激しくなってくる。

最初少し抵抗するフリをしたがすぐに身を預けた。

上川のヒゲが顔にあたってチクチクするがまたそれもエロい。

舌がグチュグチュいいながら互いの口に出入りする。

俺「ハァハァハァ…か、上川いきなり激しすぎる…」

上川「…ハァハァ…やめるか…?」

俺「ふ、ふざけんなよ…ここまでしといて…」

上川はまた俺をひきよせ、激しいディープキスが再開した。
唾液がダラダラ俺の首につたう。
体は上川と完全密着して、上川のチンコがムクムクとでかくなるのがわかった。上川のチンコが俺の下腹部を刺激する。俺はもうとっくにMAX状態だった。

俺「ハァハァハァ…ハァハァハァ…上川…キス…上手すぎ…」

上川「…ハァハァハァ…」
俺「…ハァハァ…か、上川も服脱げよな……」

上川は着ていたジャージを脱いでボクサーパンツ一丁になった。

俺は目を疑った!

俺「す、すっげぇ体…」

太い首、ボコッとでた鎖骨、分厚すぎる胸、六個…いや八個にバキバキに割れた腹筋、逞しい太い腕、下腹部は血管が浮きでいる。ずっしりとした太い足には程よく毛がはえていて、ヘソ下からはギャランドゥがエロくはえていた。
驚いたのはそれだけではない…

ボクサーパンツがはちきれるんじゃないかと思うくらい上川のチンコはテント状態。パンツをはいていても物凄い巨根だとゆうのはすぐにわかった。

上川「パンツも脱ぐぞ…お前もな」

同時にパンツも脱いだ。

俺は再び目を疑った!

パンツを脱いだと同時にブルンと物凄い物がでてきた!

俺「…か、上川のチンコ超でけぇ…!な、なんだよそれ!?」

恐らく22センチはあるだろうズルムケ巨根がギンギンに天井に向いていた!黒光りして、いやらしく陰毛もゴッソリはえていた。

引用なし


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俺の高校性活3
 りーすけ  - 10/6/17(木) 18:14 -
上川「まず服を脱げ」
俺「!?は!?何言ってんだよ!?」
上川「何でもきくんだよな」
俺「もう上半身脱いでるだろ!」
上川「あほ!下だ。パンツになれ」
俺「…何言ってん……まさか…」

上川は「はやくしろ」そう言いながら腕時計で時間を確認した

俺「……も、もしかして上川って…男に興味あんの?」
上川「………そうだ…」
俺「!?!?まっマジで!?」
上川「そんなに驚くことないだろ。お前と同じだ」
俺「!!な、なんで知ってるんだよ!」
上川「お前と井倉がここで色々やってるのも全部知ってる」
俺「ま、まじかよ……」
上川「井倉とは付き合ってるのか?」
俺「つ、付き合ってなんかねーよ」
上川「セフレか…」

上川はまた腕時計を見て時間を確認した。

上川「…さぁ早くパンツになれ。時間がない。それとも俺じゃあ不満か?井倉じゃないとだめか?井倉はめちゃくちゃカッコイイもんな…」

正直俺はめちゃくちゃ嬉しかった。上川は俺も清秀も憧れの存在で、「男なんて好きじゃないよなぁ〜」とよく話していた。

俺「実は清秀のほうがタイプなんじゃねえの?」

上川「…どっちもかなりタイプだ…」
少し照れながらそう言った。そしてまた腕時計を見た。

上川「……」
俺「…ぬ、脱ぐからその怖い顔やめろよ」
そう言いながら俺はズボンを脱いだ。

上川「やっぱり西寺はボクサーパンツか。し、しかしダンスしてるからお前いい体してんなぁ…」
上川は俺の体を興奮しながらなめまわすように見た。

俺「上川に言われたくねえよ…上川なんて俺と比べもんにならないくらいすげぇ体してんだろ?」

だんだん俺も興奮してきた…

引用なし


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ノンケのオナティッシュ8
 マコト  - 10/6/17(木) 17:28 -
なかなかエロい話しにならなくてゴメンなさい。


ダイニングに着き二人でホットケーキを温めてテレビを観ながら口数少ない、けだるい昼飯を食べていた。
トモが食べ終わると「俺タモリ嫌いだから『ごきげんよう』始まったら起こしに来て」っと言って部屋にまた寝に行ってしまった。僕はタモリンオリンピックを観て、そろそろ『ごきげんよう』始まるなっと思いトモの部屋に行った。
寝ていると思いノックもせず少しビックリさせようと、ゆっくりトモの部屋のドアを開けた。
トモは確かに寝ていた。足をドアの方にして俯せ。僕からはトモ背中と後頭部が見える状態。
上下のスエットも着ていたし初めはマンガでも見ているんだと思った。
ただ不自然なのは読んでいる本がマンガの単行本よりデカく腰から下が激しく動いていた。
僕は初め「???」っと思い何秒か見ていたがトモがエロ本を見てオナっていると、直ぐに分かった。チンコを床に擦りつける方法をその時、知った。

引用なし


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