恋愛に関する投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツや「いろいろ募集 」へ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
それは、とてもやさしいキスだった。
長くもなく、短くもないキス。
そして、俺の口から彼の唇は離れた。
俺は、そっと目を開ける。
そこには、とても美しい目をした人がいた。
やっぱりメガネをかけていないほうが、イケメンだ。と思える余裕があるほど
ゆっくりとした時間が流れていた。
孝太さんが笑顔になる。
「そんなに見つめられたら、なんか照れるな〜〜。顔になんかついてる?」
「いや、孝太さんの瞳って透き通ってるな〜、と思って。」
俺は、至って真面目だった。
だって、その瞳に、この人に吸い込まれそうだったから。
それを聞いた孝太さんも、また真面目な顔になり、あの優しい声で俺に聞いてきた。
「俺の気持ちは、さっき伝えた通りだよ。昇は?昇の気持ちが聞きたい。」
「初めて俺のこと、君ずけじゃなくなりましたね。」
俺は、この状況でも笑っている自分にビックリした。
ここは、どう考えたって真面目に、真顔で、返さなければいけない一世一代の名演技をしないといけないところなのに。
でも、孝太さんにはそんなことしなくても、大丈夫そうだ。
この人なら、この人だったら、素の自分を出していても受け止めてくれだろうし、
彼もそれを望んでいるだろう。
だから、俺は何も作らず答えた。
「俺は、孝太さんが俺を好きになるより、
ずっとずっと前から、あなたの事が好きでしたよ。」
孝太さんは、一気に顔が紅潮した。
「本当に!?本当に俺のこと好きなのか!?」
「分かってるくせに(笑)。じゃなきゃ、キスしませんよ。」
「それも、そうか。俺、ウトいからさ(汗)
そうだよな!!じゃなきゃ、キスしないよな・・・って、さっきキスしたのは俺のほうからじゃなかっ・・んっ!!」
今度は、俺から彼の唇を奪った。
そして、今度は激しく。
舌を絡めながら、孝太さんの背中に腕を回す。
孝太さんも、それに答えるように俺を強く抱きしめ、舌が俺の口へと入り込んできた。
孝太さんは、俺を抱きながら床に倒し、さらに激しく舌を絡め、そして俺の下唇を吸い取ってくる。
俺は、自分から誘ったものの息するのが苦しくなり、唇を離した。
「ん・・ハァハァ。 こ・たさん、激しすぎっすよ、ハァ。。。ハァ。
てか、硬いものが俺の太股に当たってるんですけど・・・(笑)」
孝太さんも、かなり息遣いが荒くなっている。孝太さんは、俺の声が聞こえているはずなのだが、ずっと俺の目の前で息荒くしている。
だが、口を離したものの、かなりの至近距離なので、孝太さんの顔が、いや、瞳が見えないので、どんな表情をしているのか確認できない。
「・・ハア。ハア。ごめん、もう我慢できない。」
すると突然、
俺を抱きかかえたまま、そのまま隣のベッドへと俺も連れていった。
かなり強引に。
ドスン!
俺が下で、上に圧し掛かるように孝太さん。
孝太さんは、俺に目を向けると、もう一度言った。
「ごめん。もう我慢できない。もう限界なんだ。昇が欲しい・・・。」
そういうと、孝太さんは、また俺の口の中に舌を入れてきた。
さっきと同じくらい激しいキスが続いた。
唇が離れたと思うと、彼はそのまま俺の頬、首筋にキスをする。
そして、それと同時に彼の右腕は、俺のTシャツの中へと進入し、
左の乳首をいじり始めた。
「ちょ、乳首はダメっす。。あっ。。ホントに。あぁ・・いや、あっ!。」
自然に甲高い声が出てしまう。
すると孝太さんは俺の耳元で吐息をかけるように
「乳首感じやすいんだな。」
というと、今度は乳首をつまみ始めた。
「あっ!ホントやめてください。んっ。おかしく、なっちゃうって。。あっ。」
俺は、体をクネクネしながら孝太さんに訴えた。
しかし、彼は至って笑顔で
「またまた。気持ちいくせに。俺に、もっと昇の可愛いとこ見せてよ」
と、言い放つと、さらに今度はTシャツを俺の首元まであげ、乳首の周辺を舐め始めた。
「あんっ、んっ。。そんなとこ舐めないでくださいよ。あっ」
孝太さんは、何も言わず舌を乳首の周りをなぞる様に舐める。
「あ〜。いじわるっすよ。乳首の周りだけ舐めるの!!あっ。孝太さん。んっ!!」
「だって、わざとやってるんだし、仕方ないだろ(笑)まだ乳首も舐めていないのに、こんなに感じちゃって。
これで乳首舐めたら、どうなるんだろうな」
「完全おかしくなりますよ!!今ももう、ダメッす。しかも、好きな人にこんなことされたら、なおさらっすよ」
「俺も好きな人の、昇の、乳首いじれて幸せだよ(笑)」
「なんつーことを、、あっ!!」
とうとう乳首に口をつけた。
孝太さんは、乳首を舐めたり、噛んだり、吸ったりと
まるで俺の攻められてる表情を楽しむようにいろいろ攻め続けた。
そして、乳首の舐めるのをやめると、俺にまた優しい優しいキスをした。
「ごめん。可愛いから、ついいじめ過ぎた。」
横に彼の顔がある。本当に、反省しているような顔つきだった。
俺はたまらず、もう一度、彼にキスをした。
「ビックリしたけど、嫌いではないっすよ。」
俺は、照れ隠しの笑顔をした。
すると、彼は
「そうだよな。だって、ここ、こんなになってるもんな」
「あっ。。」
さっきの乳首攻めの時とはちがう、
とてもソフトな、、、なんというか、いやらしい手つきで俺の股間を撫でた。
そのギャップに、俺はまた興奮し始めた。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.8) Gecko/20100722 Firefox/3.6.8 ( .NET CLR 3.5.30729) @FL1-125-198-164-106.szo.mesh.ad.jp>
<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.351 (GUI) MMP/2.0 @07012330183097_hg.ezweb.ne.jp>
おかえりなさい!
楽しみにしてましたよ笑
ってかやっぱりまさかの展開みたいな笑
続き楽しみにしてまーす!
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_2_1 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0.2 Mobile/8C148 Safari/6533.18.5 @pw126248158204.8.tss.panda-world.ne.jp>
思いっきり遅レスですみません。
あっという間に引き込まれて、一気に読みました。
出てくる人、ひとりひとりがみんな魅力的で、
温かいのが、すごく心に残りました。
皆さんの幸せを祈っています。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; InfoPath.1) @222.222.118.219>
京都やったんか。
まぁ大学いっぱいあるもんねー
は、早く続きを)゚д゚(禁断症状 (笑)
<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w41.jp-k.ne.jp>
<KDDI-TS3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @05001016920492_md.ezweb.ne.jp>
お帰りなさい 待ってました!
なんかドキドキする展開です。またハマっちゃいます
<DoCoMo/2.0 SH01B(c500;TB;W30H20;ser359421029608804;icc8981100000596334682f) @proxy10031.docomo.ne.jp>
you
- 10/11/25(木) 22:49 -
どうも、youです!
海外に行っている間に、たくさんの励ましのコメントありがとうございます!!
まさか、こんなにもコメントが来てると思っていなかったので、めちゃ感動です!(^^)!
10日間、しっかり遊んで、大自然で有意義に過ごしてきました。
さて、本題のほうなんですが、
旅行先でのんびりと考えたりしていたので、物語はこの前も言った通り
先の先くらいまで、僕の頭の中にボンヤリとできています。
ただ、いざ執筆となると、予想以上にスラスラいきませんね。
特に、今描いているところは、文章にして表現するのがとても難しいです。
でも、楽しみにして下さっている方もいるので、頑張って更新していきたいと思います。
さて、次はHな展開になるんでしょうかね?
それとも・・・(秘密)
乱文ですが、どうぞこれからも、よろしくお願いします。
コメントくださると本当にうれしいです。プリーズ(笑)
you come back KYOTO
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; ja; rv:1.9.2.12) Gecko/20101026 Firefox/3.6.12 @p2095-ipbfp1103kyoto.kyoto.ocn.ne.jp>
you
- 10/11/25(木) 20:09 -
(前回までのあらすじ)
京都の夏本番7月。大学4回の「大前 昇」は、試験勉強のために来ていた大学院の図書館で見かけた院生の「滝本孝太」に一目惚れしてしまった。しかし、ひょんな出来事から仲良くなり、孝太の家でお酒を飲むことになる。
お酒が程よく回ってきたころ、孝太が覚束ない足取りで着替えをすることに。
昇は、危ないので孝太をベッドに座って着替えるように促したのだが、その一声のせいで孝太はバランスを崩してしまい、昇のほうに倒れてしまった・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
どれくらいの時間がたっただろう。
リズミカルな心臓の鼓動が伝わる。
ドクドク、ドクドク。
これは、どちらの鼓動だろうか。
重なり合っているので分からない。
でも、とても心地よい気ちだ。
この音に包まれながら寝てしまいたい・・・・。
あれ。
俺は、今何しているんだっけ・・・。
確か、
孝太さんが、酔って着替えている最中に
誤って、倒れてきて・・・
支えようと思ったけど、咄嗟のことだったので、支えきれず俺に覆いかぶさるように・・・・・・
・・・
・・・・・
・・・・・・
あっ!!!
我に返った俺は、俺に覆いかぶさっている孝太さんに
「孝太さん!!重いっすよ!!」
と声をかけた。
倒れた孝太さんをうまく抱きかかえる形で、お互い倒れたので
幸いなのか、キスさえ間逃れたものの、俺の左耳に孝太さんの左耳が当たってる状況だ。
この状況で、孝太さんに顔を向けたら、孝太さんの頬に俺の唇が付いてしまいそうなので、俺は天井を見ながら孝太さんに訴えた。
しかし、孝太さんからは何も返事がない。
・・・・?
まさか、打ち所が悪くて気絶でもしちゃったのかな・・・。
まずいと思った俺は、とりあえず孝太さんを抱きかかえて起きようとしたが、孝太さんの全体重が俺に圧し掛かってきているので、起き上がれない。
再度、力を入れて、孝太さんを抱きかかえるように持ち上げた。
俺の背中が、床と少し離れた。
と、その瞬間。
それまで、ブランとしていた孝太さんの両腕が俺を抱きしめ、
起き上がりかけていた俺の体をまた倒した。
「ちょ、孝太さん!?」
「昇君が悪いんだよ。」
孝太さんは、俺を強く抱きしめ、はっきりとした声ではなかったが、
俺の耳元で囁いたので、俺はしっかりと聞き取れた。
「え!?どうゆうことっすか・・・」
孝太さんは、抱き合ったまま
「昇君を初めて見たときに・・・・。
最初は目の保養程度にしようと思っていた。
でも、昇君の瞳が俺を見つめるたびに・・・。いや、俺のほうが君を見つめていたんだとおもう。
だから、確かめようと思ったんだ。
俺の想像している人かどうかを。話してみて、失礼だけど、自分とあっていなかったら、諦めようと思った。
丁度そう思っていた矢先、君が階段の踊り場でアクシデントを起こして、パスケースを落としてくれた。
昇君、俺はあの時、君が去ってからパスケースを拾ったって言ったけど、
実は君が落とした時には気づいていたんだよ。」
(えっ)
声には、ならなかった。
横に、孝太さんのほうに顔を向けたかったのだが、しっかりと抱きしめられているので、顔を動かせない。
孝太さんは、話を続けた。
「あの時、チャンスだと思ったよ。
そして、案の定、君はパスケースを見つけることなく去っていった。
その後、俺は偶然見つけた振りをして、昇君に電話した。
そこまでは、良かったんだ。
もしかしたら、話してみて俺の想像している君じゃなかったら、諦めれると思ったから。
正直、俺はそれを望んでいた。
俺には弟がいなから、弟のような感覚で接することもできた。
昇君も、俺を頼ってきてくれたから、俺も『良き兄みたいなものかな』って思えた。
本当は、こんな弟が欲しくて、そういう目で昇君を見ていたのかもって。
でも、違ったんだ。
会うたびに、話すたびに、君のすべてにのめり込んでいった。
弟とは、また違う見方になっていたんだ。
それを感じたのは、実はさっきなんだけどさ・・・」
フフッと孝太さんは笑って見せた。
「さっきのコンビで、君の後輩に会っただろ。
彼、君のこと絶対好きだよ。気づいてた?」
「え?ショータが。まさか・・・。」
俺は、驚いたもののかすれた声しか出なかった。
「やっぱり。鈍感だな。
ショータ君が、君の事を尊敬とは別に、物凄く恋しているのが俺には分かった。
」
なんで、、、そう聞く前に孝太さんは答えた。
「だって、俺が君に恋してるから。
あの時、俺は初めて君とじゃれ合うショータ君に嫉妬したよ。
そして、昇君のことがとても愛おしくなった。
どうしても、君を俺の手から離したくないと思った。
その時に、気づいたんだ。」
時が止まる。
まさか、孝太さんが俺のことを。。。
頭が真っ白になる。
何か言わなくては。
でも、声が出ない。
と、孝太さんが突然、逆に俺を持ち上げた。
座っている状態だが、
お互い見つめあう形になった。
俺は、孝太さんに顔を見ることができず
目をそらそうとした。
その瞬間。
「俺の目を見ろ!!」
俺は、ハッとなり孝太さんの透き通るような瞳から逃げれなくなってしまった。
そして、
彼は本当に、本当に優しい声で
「俺は昇君のことが、好きなんだよ。」
といい、そのまま俺に近づいてきた。
っ。
クーラーの音と、外から微かに聞こえる蛙の声をBGMに
夏の始まりを感じつつ、俺らは唇を重ね合わせた。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; ja; rv:1.9.2.12) Gecko/20101026 Firefox/3.6.12 @p2095-ipbfp1103kyoto.kyoto.ocn.ne.jp>
ダイスケ
- 10/11/25(木) 15:07 -
そろそろyouさん帰国のころでしょうか。長い10日間でした。頭のなかに内容があっても、それをことばにするのってほんとに大変ですよね。自分も体験談書いた経験あるんで少しはわかります。それでも、少しでも長く読みたい話なので、ぜひ微に入り細をうがって共感できる話、エロい話、読ませて下さい!
<SoftBank/1.0/831SH/SHJ003/SN359401022391483 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w32.jp-t.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322) @ntaich256098.aich.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
めっちゃはまって読んでます!!
関係ないですが、自分アメリカで留学してて、海外からyouさんの話読ませてもらってます
楽しみに待ってますねぇ
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.12) Gecko/20101026 Firefox/3.6.12 ( .NET CLR 3.5.30729) @172.24.22.123>
俺もいつも更新楽しみに待ってます!
すごくリアルだし読んでると恋するパワー貰える★
ゆっくりと海外楽しんできてくださーい。
<DoCoMo/2.0 SH01B(c500;TB;W40H26;ser359304031008231;icc8981100020639787902f) @proxy10008.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.351 (GUI) MMP/2.0 @07012330183097_hg.ezweb.ne.jp>
読んでいてにやけてしまいました(^w^)
更新楽しみにしてます!!
<KDDI-SH3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.351 (GUI) MMP/2.0 @07052490747985_gd.ezweb.ne.jp>
マジすか笑
いいとこだったんで続きになりますが、やぱ海外は
最高なんで楽しんできてください!!
お土産話などと一緒に楽しみに待ってまーす!
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_1 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/532.9 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.5 Mobile/8B117 Safari/6531.22.7 @pw126217119188.53.tss.panda-world.ne.jp>
RAI☆
- 10/11/15(月) 9:14 -
自分が読んでる所は、上のWebをクリックして、体験談をクリックするとこちらのような体験談が読める所がたくさん出てきますので、参考までにどうぞ!
小説も体験談をクリックしたページの下のボーイズラブから行けます。腐女の方々が書いたものが多いですが(笑)
<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
RAI☆
- 10/11/15(月) 9:03 -
こうしてお知らせ頂けると安心して待つ事ができます。ありがとうございます!!
自分も書いてるので、お気持ち凄くわかりますよ。お気をつけていってらっしゃい(^O^)
<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
楽しみに待ってます(≧∇≦)海外いってらっしゃいです!
<KDDI-TS3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @05001016920492_md.ezweb.ne.jp>
ここで、大変申し訳ないお知らせです。
私情で、明日から海外にいくんで10日間ほど更新できません。
読んでくださっている方、すいません。
この物語を書き始めた時点で、今UPされている先の先まで物語はできていたんですが、
文章にするっていうのは、難しいですね。
なかなか、うまく進まず、本当は今日までにひと段落書く予定だったんですが
自分の想像通りにいきませんでした。
ダイスケさんやRAIさんをはじめとする方々から、暖かいコメント頂いて
本当に励まされています。
帰ってきたらバリバリ書く予定なんで、
良かったらまた読みに来てください。
you from KYOTO
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; ja; rv:1.9.2.12) Gecko/20101026 Firefox/3.6.12 @p2095-ipbfp1103kyoto.kyoto.ocn.ne.jp>