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ガガガガー――……
きー……
電車の止まる音がした。
夏。
俺は駅にいた。
俺は優人。高1、実家は武道の道場。
身長177まぁ、割と体格はガッチリした方だ。
高校は通ってねぇ。てか、夏休み前にやめちまった。
暇な毎日が続いて、家では礼儀に正しい親がうるさくて、家出。
今日はある掲示板で、知り合ったヤツと待ち合わせ。
その掲示板ってのも、ゲイ、バイの掲示板だ。
相手は、竜也。
身長157、高1らしい。
あちぃ中、柱にもたれかかって、日差しを避けた。
「あ、あのぉ…ゆ…優人さん?」
そういって声を掛けてきたのは、竜也だった。
「竜也か?ども…。」
ちょっとぶっきらぼうな言い方だったかもしれないが、暑くてできるだけ喋りたくなかった。
「にしし、ども!!」
ちっせぇ体が小刻みにゆれながら、笑う。
これが、竜也との出会いだった。
それから、俺らはカラオケだのゲーセンだの言ったあとに、ホテルへ行った。
もちろん、竜也とひとつになった。
竜也のちっせぇ体は、壊れちまいそうなほど、ビクビク感じていた。
そして、その日から、俺たちは付き合うことになった。
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そうですよね。。
アド変のメールきたってことは拒絶はされてないってことだし…
明日から学校始まるので、明日会った時に「ごめんね」って言います。
距離置いたりしたらダメですよね…!!(>_<)
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ポケモン
- 08/8/18(月) 18:03 -
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気持ちを伝える勇気があれば絶対会えるよ。
簡単に言われてもムカつくだろうけど… 俺も中学の時ちょい似た状況で君みたいにちゃんと告れなかったけど相手に気持ちが知られてでもそっから自分から距離取りまくっちゃったんだよね、また話しても前の関係に戻れるか進展するか分からないけど自分の中で勝手に終わらしてこれで良かったんだって思って関わらなくなっていづれ好きな人が他に出来ても絶対後悔するよ!今までとうりは無理でもせっかく気持ちを言ったんだし相手は驚いてるみたいだから、学校始まる前にいきなり驚かしてごめん。って言葉を伝えるだけでも関わらないで終わるより全然違う終わり方だと思うよ。 何か偉そうにごめんねミ
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返信ありがとうございます。
そいつは寮生なので夏休み中は地元に帰っていて、
ぎりぎりまでこっちに帰って来ないので
会えません・・。
もし早く帰ってきたとしても・・会えないですよ・・・(><)
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; FunWebProducts; .NET CLR 2.0.50727)@p5251-ipad304sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
凄い。
俺19だけどちょっとしか違わないのにめちゃめちゃ勇気あるよ。
学校始まる前に会う事はできなそうなの??
<KDDI-SN3A UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004013316284_vv.ezweb.ne.jp>
次の日、博樹が待っていた…
無言であるく………?ドコに行くの?帰り道とゎ違う方向へあるく………無言でついて言った。
…………公園……
博樹「………俺…今日も告白されちゃった」
俺「…………」
博樹「………優斗…なんで俺を避けんだよ。悪いコト…したんかな…怒ってたら…ゴメン」
俺「…………」うつむいて何も言えないよ、でも仲直りしたい…言葉がみつからない…そのトキだ
博樹「……ッ俺ゎ!もぅ!かくしごとしねェっ!!!!!」
空に向かって大声で叫ぶ。
俺「なんだよ…いきなり!?」
博樹「告白を今まで断ってきたのゎ好きなヤツがいるからッていうのは…優斗も知ってるだろ?」
俺「…コクリ…」
博樹「なんで言えなかったか…言えないよ…本人に……………。俺ゎ…優斗が好きなんだ。俺ゎ片山優斗が好きだから今まで断ってきたンだ!!!」
俺「ぇ…………?」
耳を疑った。。。。
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それから1ヵ月…1言も交わしていない…たまに姿ゎ見る…けど…博樹の姿見るとうつむいてしまう。
もぅ二度と話すコトないんだろうな…あきらめていた。自分なんて死ねばィィ……
そんなある日の夜
「〜♪」
メールだ。誰だろ………………………!
To:優斗
From:博樹
明日一緒に帰ろう。
放課後教室の前で待ってる。
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07022420257492_vw.ezweb.ne.jp>
次の日も…1人で学校にいく。。。そしてまた放課後には不機嫌な顔の博樹が…
俺ゎ無視して他のヤツと帰る。
博樹「…優斗!………」
友達「なぁ優斗呼んでるけど?」
俺「ぁ〜ぃぃから!早く帰ろ(^O^)/」
次の日もまた同じように放課後には不機嫌な顔の博樹が…また無視して他のヤツと帰る…二週間くらい…続いたかな…………俺も…ツライよ。博樹…顔がシュンてしてる最近に至ってゎ放課後にも待ち構えてても目合わせるだけ…声かけてこなくなった…。でも…好きぢゃないて言ったらウソになるよ…だからこのきもちが消えるまで………消えるまで…。博樹…ゴメン…
次の週…ついに博樹ゎ廊下で待つコトがなくなった…。
やっと…博樹俺のコト気にかけなくなった。よかった…………。よかった………のかな?もぅ博樹から話しかけてくれない…ンだよね?寂しい……博樹が…………俺から離れていく…………俺…気づくの遅すぎた。博樹ゎもう俺から離れた。何やってんだよ……また大切な人失ったンだ俺…
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07022420257492_vw.ezweb.ne.jp>
次の日も…1人で学校にいく。。。そしてまた放課後には不機嫌な顔の博樹が…
俺ゎ無視して他のヤツと帰る。
博樹「…優斗!………」
友達「なぁ優斗呼んでるけど?」
俺「ぁ〜ぃぃから!早く帰ろ(^O^)/」
次の日もまた同じように放課後には不機嫌な顔の博樹が…また無視して他のヤツと帰る…二週間くらい…続いたかな…………俺も…ツライよ。博樹…顔がシュンてしてる最近に至ってゎ放課後にも待ち構えてても目合わせるだけ…声かけてこなくなった…。でも…好きぢゃないて言ったらウソになるよ…だからこのきもちが消えるまで………消えるまで…。博樹…ゴメン…
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07022420257492_vw.ezweb.ne.jp>
一週間一生懸命考えた。。
……
やっぱりこのきもちがどうにかなるまで…博樹を避けよう…。
よし…朝早く学校に行く。メールゎ………しなくてィィか…。
案の定博樹ゎが帰りに不機嫌な顔して廊下で待っていた。
道中…………
博樹「なんで今日も勝手に…」
俺「…………」
博樹「なぁ…なんでだよ!」
俺「うるせェな!なんだよ!?そんなん勝手ぢゃねェかよ!!」
博樹「何怒ってんだよ…優斗またなんかイヤなこ」
話しを最後まで聞かずに俺ゎ走った。
博樹…傷ついただろな…俺やっちゃった…。
その夜メールが来た。
To:優斗
From:博樹
今日はゴメン。明日は待っててくれよな!(^_^)v
おやすみ♪
……………返信………しなくてィィか。
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07022420257492_vw.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
帰りゎ博樹と一緒だ。
博樹「なんで今日置いていったんだよ…」
俺「ごめん!なんか早く目が覚めてさ、たまにゎ早くいってみようかなッて」
博樹「そか…ならィィケド…メールに1つくらいしろよなぁ」
俺「ごめんなぁ」
博樹「俺から…離れんなよ」
俺「ぇ?」
博樹「なんでもない(笑)アイス買いにいこうぜ」
家に帰った…今日も疲れた。
ベットに横になる。
「俺から離れるな…か…」なんだか言われて恥ずかしい言葉だなぁ…今になって恥ずかしいなぁと改めて思った。俺…博樹が好きなんかな…。あの博樹を…。でもだとしたら…博樹ゎなんて思うかな。きもちわるい。 俺…博樹から離れたくない…。。でも好きなんて言ったら確実に…今の関係ゎ壊れる。俺…どうしたらいいの?博樹まで失ったら俺…。怖い。俺の隣に博樹がいないなんて考えたくない。だったら、このきもちゎどうしたら。。。。
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07022420257492_vw.ezweb.ne.jp>
家に帰ると一気に疲れが出た。気疲れかな…。
なんでだろ…最近…自分がおかしい。
心許せる博樹の前で…最近一緒にいると…疲れる。やっぱり………俺と博樹に溝ができてきてるてコトかな…。。。イライラしてるのもなんでだろ…。博樹が他の人と話して楽しそうにしているとうざい。博樹がぢゃなくて…その友達が。なんで独占したがるのかな…。素直にかんがえた。とられたくないから。とられたくないのはなんで?……好きだから?好き?よくわからない。なんで俺が博樹を好きなんだよ。考えていたら疲れた。気づいたら眠っていた。
目が覚めたら…朝の5時半。朝日がまぶしい。シャワーを浴びて珍しく1人で登校。教室にゎ誰もいない。すがすがしくてなんだか気持ちよかった。ぉし、がんばろ。
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07022420257492_vw.ezweb.ne.jp>
次の日の朝、いつものように博樹が迎えにきた。ケド学校行くまでの道中一言も交わさなかった。
ハァ…よかった…これでしばらく顔合わせなくて済む。クラスが違うからめったにすれ違うコトもなぃ、田舎の中学とゎ比べものにならない程の規模の高校だ。しかしそんな日に限って1日が過ぎるのが早く感じる。HRが終わって、早く帰ろうと思って廊下に出たら…博樹。博樹が待っていた。…………………………無言で歩きつづける……。
最初に言葉を発したのゎ博樹だった…。
博樹「ごめん」
俺「ぇ?」
博樹「隠し事して…ごめん」
俺「……もぅィィょ…」
博樹「確かに俺が悪いンだ…隠す必要もねェのにさ…」
俺「ィィよ」
博樹「何まだ怒ってるのか…???」
俺「怒ってないよ!でもさ…博樹の好きな人ッて誰なんだ???」
博樹「ぇ………」
俺「言えないのかよ」
博樹「……ごめん…」
俺「今隠し事してごめんッて言ったばっかりぢゃん!」
博樹「…………ごめん。でも親友にも知られたくないコト俺にだって1つゎある………優斗だって1つくらいあるだろ?」
俺「…そ………か。まぁ…あるかもしれんケド………」
博樹「だから…。ごめん。でもいつか言うから。それまでゎごめん。」
俺「ぉぉ」
博樹「てかさ…マヂ…最近優斗ゎイラ2しすぎ」
俺「ンなことない」
博樹「それこそ…隠さずに言えよな!(^皿^)俺がグチ聞くから相談しろ。親友だからな」
俺「…ぅん。ありが…と。」
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07022420257492_vw.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30)@softbank220008168056.bbtec.net>
心の支え…
博樹ゎモテる。
そりゃぁ受けがィィ顔だもんな…。
俺ゎ妬んでいた。博樹ばっかり…なんだよ。そぅ思っていた…昔ゎ。
しかしなぜか最近……モテる博樹でゎなく、博樹に告白する女の子を妬んでいた。」
なんで…?
考えてもわからない。中学のトキから博樹ゎモテてたケドこんな風にゎ感じていなかったのになんで今さら…。
授業が終わった。今日も博樹ゎ女の子から告られたらしい…そこにゎなぜかイラ2してる俺がいた。
博樹「優斗何怒ってんだ??(笑)」
俺「別に怒ってないし…」…………………………………
俺「ぁ。今日も告られたんだろ??」
博樹「?!なんで知ってんだよ」
俺「みんな知ってるよ…。てかそんな驚いてさ、かくしてたの?」
博樹「そんなつもりぢゃ…。」
俺「前も言わなかった。なんでそんな小さいウソつくんかわからん。うそつき。」
博樹「………なんだよ。なんか最近優斗イラ2しすぎなんだよ。自分の機嫌がわるいからッて八つ当たりすんなよな!!!!」
俺「は?八つ当たりなんかしてねーし。だいたい隠し事なしッて言ったのは博樹だろ!!!」
博樹「隠し事なんかしてねぇし!意味わかんね」
俺「告白断るトキ…いつも好きな人いるからッて言ってんだろ?好きな人いるコトだって隠してるぢゃねぇか!」
博樹「…………」
俺「もぅいい…」
何イラ2してんだよ俺。またケンカだ…。こんなこと言いたくなかった
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07022420257492_vw.ezweb.ne.jp>
思い当たる所…………………!公園…。
昔よく博樹と遊んだ公園にいるかもしれない。公園へ行ったら案の定、ベンチに座ってる博樹がいた。
俺「博樹!」
博樹「…優斗…」
俺「ここにいたンだ。」
博樹「懐かしいだろ、今みたら公園がちっさく見えるしな…」
俺「ごめんな…」
博樹「ぃゃ、あんなんで怒る俺も悪かったし。マヂつんねぇよな!(笑)」
……………………………………………………………
俺「博樹…」
博樹「何?」
俺「俺さ…博樹のこと親友だと思ってる。」
博樹「なんさいきなり(笑)」
俺「俺感謝してるんだ。あのトキゎ本当に助けられたし…でも最近ゎイヤミばっかりいってて…博樹がうらやましかった」
博樹「なんでだよ」
俺「俺とゎ正反対だからさ…。明るくて背が高くてモテてるし…」
博樹「………。」
俺「俺小さいトキに、じいちゃんもばあちゃんも、母さんも父さんも、大切な人たくさん失って…もぅこれ以上大切な人失いたくないんだよ。博樹までいなくなったら…俺…」
博樹「……なーに言ってんだよ!(笑)今さらいなくなるゎけねーだろ!それに………」
俺「それに…?」
博樹「お前みたいな性格に付き合えるの俺ぐらいだからな!(笑)」
俺「なんだよそれ(笑)」
博樹「まんまだよ!だから俺には隠し事とかすんぢゃね〜よ!」
こんな真面目な話しをしたのは久しぶりだ。
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俺「お邪魔しま-す」
何回も来なれている家。
とりあえず博樹の部屋にいった。
俺「きったねぇなぁ…」
博樹「うるせぇな仕方ねぇだろっ」
俺「だいたい博樹ゎ何にしてもおおざっぱなんだよ、気楽で先のことなんにも考えてないし。ぁ〜ぁ…一緒にいると疲れる」
博樹「………」
言い返してこない。ちょっと言い過ぎたかな…。
博樹「……だ…な」
俺「何…」
博樹「いつからだろな…俺たちがこんなんになったの…」
そう言って走って部屋を出て行ってしまった。
いいすぎた…。
俺たちは顔あわせる度にお互いの文句ばっかり言ってる。俺たちがそんな関係になってしまったのゎいつからなんだろうか。考えても…わからない。俺は多分心のどこかで博樹を妬んでたんだ…。両親もいて、明るくて、顔もそれなりにカッコィいし、俺より背も高いし。そんな博樹のことがうらやましかったんだ…。
さすがに悪いと思って謝りに行こうと思って俺は博樹を探しに行くため博樹の家をあとにした。
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俺ゎ高校生になった。
俺ゎ高校に行かせてくれる親戚夫婦に本当に感謝してるんだ。だから俺昔からそんな優しい親戚夫婦に迷惑をかけたくないからせめていい子で居ようと思って勉強を頑張ってきた。おかげで自分で言うのも何だけど頭ゎいい方だった。
博樹も同じ高校に進学した。でも博樹ゎお気楽ッてゆうか・・・なんというか。
いつも通りに朝迎えにくる博樹。
博樹「よ!今日も冴えない顔してるな!」
俺「うるさいなぁ…」
あのトキのように励ましてくれる博樹ゎもぅいない。でもそれが俺も普通だと思ってて…。
俺も博樹も部活入らなかったから帰りも一緒だ。
そんなある日…たまたま博樹の家に行くコトになった。
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07022420257492_vw.ezweb.ne.jp>