Page 995 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼信じらんねぇ サッカー野郎 04/11/9(火) 22:14 ┣信じらんねぇ2 サッカー野郎 04/11/9(火) 22:53 ┃ ┗信じらんねぇ3 サッカー野郎 04/11/9(火) 23:26 ┃ ┗Re りょう 04/11/9(火) 23:36 ┗Re(1):信じらんねぇ たつお 04/11/10(水) 17:22 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 信じらんねぇ ■名前 : サッカー野郎 ■日付 : 04/11/9(火) 22:14 -------------------------------------------------------------------------
| マジかよ!って思った。 水を飲みに総合体育館に行ったら、俺はよく知らん奴にキスされてた。 丸刈りで柔道着を着てるまんま柔道部の奴。 俺は某大学のサッカー部二年で、昨日は遅れて練習に行く感じで、更衣室奥のウォータークーラーに行こうとしてたんだ。 したら、曲がり角にでかい人いてつい足を踏んでしまって、それがその柔道の奴だった。 よく知らないていうのは半分ウソで、大学内でちらほらみかけて気になっていた人だった。それで言葉が出ずにいたら、「てめぇ謝れよ。何年だ?」って その人は三年で、俺が謝ろうとしたら、いきなしその人は腕つかんで、柔道場わきの倉庫に引きずりこんだんだ。 怖くて抵抗できず、ぼーぜんとしてると、 「なんだ?お前勃起してんの?」 言われてはじめて気がついて、自分でも意味不明ですげぇ恥ずかしくてテントはってるスパッツ隠したら、いきなり、 そいつは肩に手を伸ばしてキスしてきた。 |
| そんで二回くらいキスしたあと舌を入れてきた。 かなり憧れ的存在だったやつにそんなことをされて、すげぇ気持よくて俺の竿はさらにビンビンになった。 そのまま後ろから、 「お前バラされたくなかったら声出すなよ」 ってささやかれ、 「出さないっす…!てか、さっきはすいません。いきなりで声でなくて…!」 「結構かわいいなお前。」 って言われてユニフォーム下ろされしごかれた。 興奮してるせいで何十秒もしないうちに限界が来た。 「ダメっす…!もう、でそ…!」 そいつはでかい両手で包むように俺の竿を握って、俺はその中に大量に放出した。 「はぇぇなお前。笑 俺のもやってくれよ」 そいつの帯ははずれていて、道着のズボンの下からはかなりでかいものが突き上げているのが分かった。 パンツをはいていないらしく、ズボンを下げるとかなりでかい半立ちのチンポがそのままボロンと出てきた。 |
| 俺はそれをくわえてみたくなって、必死こいてくわえた。 「おぁ…!お前フェラできんのかよ。」 しばらく舌で刺激してると、だんだんそいつの竿が固くなって、腰を振ってきた。 したら、そいつは俺の精液まみれの手をのばしてきて俺のケツをほぐしだした。 「後ろ…入れていいか?」 「は…ぃっす」 そいつは向かい合わせで挿入してきた。最初はゆっくりでだんだん速く腰を振ってきた。 腰を淫乱に振ってるそいつとずっと目が合ってて、俺がなんだか嬉しくて少し笑うと向こうもふっと笑ってまた少し嬉しくなった。 パンパン鳴る音が響いて、多分廊下に人がいたら気づいてると思った。 しばらくそいつの呼吸が止まって、 「ぁ…!ぅ…!イク…!イクぞ!」 そいつは俺の中で一発一発重いのを出して射精した。 そのまましばらく二人で抱き合っていた。 それからまた会う約束をして、その日は一緒に帰った。今度俺が前から気になっていたことを言おうと思う。 読んでくれてありがとうっす!文が変だったらすんません! |
| もっとはなしがききたいのでどんどんかいてください! |
| はじめまして。 すごく興奮する話ですね。 とてもおもしろくてよかったです。 よかったらメールしませんか? |