過去ログ

                                Page     990
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫   
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ▼昨夜・・・  YS 04/11/8(月) 9:06
   ┣Re(1):昨夜・・・  吸血鬼 04/11/8(月) 16:14
   ┣はじめまして  ゆう 04/11/8(月) 18:22
   ┣続きみたいっす♪  ヒデ 04/11/9(火) 9:29
   ┗昨夜・・・2  YS 04/11/9(火) 11:27

 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : 昨夜・・・
 ■名前 : YS
 ■日付 : 04/11/8(月) 9:06
 -------------------------------------------------------------------------
   昨日、飲み会があって、すごく飲んじゃって、ぐてんぐてんになって家に帰りました。夜中の1時ころに帰ったと思うけど、はっきり覚えてない。ちょうど家には友達のAが遊びにきていて、介抱してもらいながら寝てしまった。どのくらいねたのかわかないけど、何となく違和感を感じて目が覚めた。そしたら、俺は素裸で、Aが俺のアソコを舐めてる。声をかけていいものかわからず、寝たふり。けど、すっげー感じちゃて、はぅっ、ってイっちゃいました。こんどはAが俺の前で、オナニーをはじめました。すげーでかいアソコで、寝たふりしてた俺もビンビンになっちゃって・・・ つづく

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):昨夜・・・  ■名前 : 吸血鬼  ■日付 : 04/11/8(月) 16:14  -------------------------------------------------------------------------
   ▼YSさん:
それでそれで!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : はじめまして  ■名前 : ゆう  ■日付 : 04/11/8(月) 18:22  -------------------------------------------------------------------------
   つづき教えてください

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 続きみたいっす♪  ■名前 : ヒデ  ■日付 : 04/11/9(火) 9:29  -------------------------------------------------------------------------
   俺そういう経験無いからなぁ〜!!スゲェ気になる(>_<)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 昨夜・・・2  ■名前 : YS  ■日付 : 04/11/9(火) 11:27  -------------------------------------------------------------------------
   続き
俺は、横になったまま、Aがしこるのを細目でずっと見ていた。Aは俺が寝ているとまだ思っている様子。「はぁ、はぁ、・・・」Aがどんどん感じているのが見えた。
途中、オナニーをやめ、俺のアソコを舐めだした。俺は、すでにびんびんだったから、スッゲー感じてしまった。Aは再び自分のオナニーを再開した。手のスピードが速くなっていった。静かな部屋に響き渡る、息づかいの音、そして、アソコをこする音。Aは、俺のわきで、ひざ立ちした体勢で、「はあぁっ・・・」ティッシュにイってしまった。すごい量が出たのか、ティッシュを何枚か箱からだしていた。俺は、ずっと一部始終を見ていたが、興奮が収まらなかった。っとその時、ふいにAが俺に近づき、Aの顔が俺の顔に迫ってくるのが見えた。俺はすかさず目を閉じて、寝たふり。その直後、俺の唇に、柔らかく暖かい唇の感触を感じた。5秒ほどだったろうか。Aは満足したらしく、俺にパンツを履かせ始めた。そーっと、俺の足先から片足づつトランクスをはかせていた。なんとかして、パンツを俺の腰の辺りまではかせると、Aも自分のパンツを履きだした。ところが、Aが棚の上においてあった上着を取ろうとしたときに、スタンドやテレビのリモコンに服がひっかかり、大きな音をたてて、それらが床に落ちた。俺は、起きないはずはなかった。あたかもその音で目が覚めたふりをして、目を開け、ゆっくりと、起き上がろうとした。するとAは・・・   続く

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━                                 Page 990