Page 965 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ヨット部だった同級生 さる 04/10/27(水) 13:45 ┣ヨット部だった同級生2 さる 04/10/27(水) 17:25 ┗ヨット部だった同級生3 さる 04/10/27(水) 17:27 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ヨット部だった同級生 ■名前 : さる ■日付 : 04/10/27(水) 13:45 -------------------------------------------------------------------------
| 東京の専門学校で知り合ったKは5つ年上の色黒の爽やかスポーツマンでした。大学在席中はヨット部で活躍して卒業後改めて専門学校に入学したとのこと。さわやかな笑顔に見とれることがなんどかありました。僕は代々木に部屋を借りてたこともあり週末にはいつも終電に乗り遅れた人で騒いでました。ある週末バイトが長引いて丸の内線終電がいってしまい歩いて帰ることにしました。田舎から上京したものだから夜の繁華街には恐れ多くて近づくことはありませんでした。ヨツヤあたりまで帰っているとお腹が空いてきました。もう少しでモスバーガーがあると思い進んでいるとバッタリKと出会いました。「よっ、バイト帰りかい?」こんなところで合うとは思ってもいなかったのとさわやか笑顔に驚き「うっうん帰りにモスバーガー寄ろうかと思ってね、Kは八王子だろ?なにやってんの?」「何ってバイトだよ交代が交通事故でこないから今日はもう少しいないといけないんだ」一見チャラチャラっぽくみえるが黒い髪の毛が好青年にみえる。前から好感のKに「よかったらうちに泊まりにきなよ」というと「まじで?助かるわ」といってあとで駅前で待ち合わせすることになった。 30分すると「終わったんだけど」と連絡があった |
| 待ち合わせ場所についたKは僕を探してました。背が180あるのに対して160しかない僕を目の前にいるのに見えないふりをしてふざけてたのでコカンを叩いて主張しました。少しお酒を飲んでるのか陽気な雰囲気でした。Kは部屋につくといきなりベットにジャンプして飛び込んでいきました。さわやかな笑顔そのままにまぶたを閉じて寝てしまいました。ベットの横で洗濯物を片付けているとK「それってサッカーのユニフォーム?かっこいいなぁ」俺「明日試合なんだよK細いから着れると思うよ」K「着れるかなぁ」俺「着てみたら」そういうと靴下から脛宛 スパッツ シャツ テキパキとすべて着てました。少し大きめだったがKにはピチピチで体のラインがくっきり浮き上がりました。性的な感心がもともと薄く淡泊だったがこのときばかりはドキドキした。「ピチピチだなぁ(笑)下着洗っといてよ。これ着て寝るからさ」明日着るんだけど「汚すなよ」といって電気を消した。ふと部屋をみると布団2枚重ねて寝ている。寝れねぇ…と思ってると「笑顔で一緒に寝ようぜ!俺部活の時6人部屋を10人で寝てたから」意味不明な説得に納得してまた電気を消した。どことなく汗臭く酒臭いのがたまらなく興奮した。枕はあまっていたがKが腕枕し |
| 腕枕してくれたKは「なんでアそコにいたかわかる?」僕はKのフぇロもンによいしれていた。「なんでってバいトでしょ?」「まぁ,そうなんだけど誰にもいわない?」僕はピチピチのゲームシゃツに浮き上がった乳首を鼻当ててうなずいた。すると僕の上に乗り大きくなったコかンをサかパンのうえからあてながら耳元で「俺ってホモなんだ」っていやらしい声でささやいた。 意外だった。まさかKが同じだったなんて。 「入レていいよ」と僕は答えた。するとKはパんツをぬがして口にくわえた。同じタイミんグでケつに指が2本入ってきた。「っんはッ!」何とも言えない快感だった。両足をあげビンビンのスパッツの上からケつにマっサージしてKは,じらした。「入レるよ」というKの声と同時に待ったなしでいきなり入レてきた「ばんッつぁ!」瞬間痛かったがあまり大きくなく快感だった。そしてミコすりハンで中ダシして同時にいってしまった。こうして二人は始まりました。朝日が上るころ眠りについて昼汚れたユにフォームを急いで洗濯脱水して二人で試合会場に向かった。チームメんバーをみて「お前が一番カわイイなぁ」っていってました。年上の同級生のKは最高の彼です。 |