Page 946 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼[無題] Ghost 04/10/14(木) 13:33 ┗合宿で・・・ Ghost 04/10/14(木) 13:36 ┣ぜひ! あゆ 04/10/14(木) 18:46 ┣合宿で・・・(オマケ) Ghost 04/10/15(金) 10:54 ┃ ┗Re(1):合宿で・・・(オマケ) あゆ 04/10/15(金) 23:36 ┃ ┗Re(2):合宿で・・・(オマケ) Ghost 04/10/16(土) 2:05 ┃ ┗Re(3):合宿で・・・(オマケ) ナウ 04/10/17(日) 14:53 ┗合宿で・・・2 Ghost 04/10/16(土) 1:53 ┣Re(1):合宿で・・・(オマケ) あゆ 04/10/16(土) 7:50 ┗Re(1):合宿で・・・2 かず 04/10/18(月) 9:31 ─────────────────────────────────────── ■題名 : [無題] ■名前 : Ghost ■日付 : 04/10/14(木) 13:33 -------------------------------------------------------------------------
| 朝早く集合させられ、車で何時間か乗せられて、ついたのは海!!しかし、いきなり遊べる訳でもなくすぐに稽古。3時間後に待ちに待ったフリータイム!みんなで楽しみまくった。 ふと砂浜をみると、天が一人で遊んでいた。俺「どうした?入らないのか?」 天「うん。泳げないの。」 俺「じゃ!一緒に入るか?」 天「ええ!恐い。」 俺「大丈夫×2」っと言って抱き寄せた。俺「しっかりつかまってな!」天は本当に恐いらしく、苦しいくらい抱きしめてきた。どんどん入っていき、俺の胸がつくらいでストップした。 「!?」乳首に違和感?見てみると、天の弾丸だった。たまらず揉んだ。天は何の抵抗もしてこない。俺は天のパンツを一気にずり下げて、全裸にした。天のパンツは流されないように自分のパンツに挟んだ。そして、海中でやさしく揉んであげて、つねったりした。 天「アア!ハッ!ャアン!」ってあえいでいる。 あの時(by体育館で・・・)はまだ、ピストル磨きしかわからなかった。(笑)今度はエロ本で、学習した。(笑) 俺は中指を舐めて、天のケツの穴に入れた。天「イタ!何するの?」 俺「何って指いれた。力抜いて、動かすよ。」 天「イッイッ!ヤ!ヤッヤァ!!」痛そうだったのでやめて、かわいくとがった弾丸を激しく摩り、揉んであげた。 俺「そろそろ浜に戻るか。」 天「うん。」抱っこが疲れたので、肩車をした。浜に行く途中、首筋と背中に生暖かいモノが走った。俺「天!何した?」 天「さっきの仕返しだ。」天の野郎!小便しやがった。俺「このやろ!!天!!」俺は、浅い所で降ろし、パンツからピストルを抜いて、頭から小便をぶっかけてやった。俺らは笑いながら海水で洗い落とした。 まだまだ続きます。 |
| 失礼!題名書き忘れました。 朝早く集合させられ、車で何時間か乗せられて、ついたのは海!!しかし、いきなり遊べる訳でもなくすぐに稽古。3時間後に待ちに待ったフリータイム!みんなで楽しみまくった。 ふと砂浜をみると、天が一人で遊んでいた。俺「どうした?入らないのか?」 天「うん。泳げないの。」 俺「じゃ!一緒に入るか?」 天「ええ!恐い。」 俺「大丈夫×2」っと言って抱き寄せた。俺「しっかりつかまってな!」天は本当に恐いらしく、苦しいくらい抱きしめてきた。どんどん入っていき、俺の胸がつくらいでストップした。 「!?」乳首に違和感?見てみると、天の弾丸だった。たまらず揉んだ。天は何の抵抗もしてこない。俺は天のパンツを一気にずり下げて、全裸にした。天のパンツは流されないように自分のパンツに挟んだ。そして、海中でやさしく揉んであげて、つねったりした。 天「アア!ハッ!ャアン!」ってあえいでいる。 あの時(by体育館で・・・)はまだ、ピストル磨きしかわからなかった。(笑)今度はエロ本で、学習した。(笑) 俺は中指を舐めて、天のケツの穴に入れた。天「イタ!何するの?」 俺「何って指いれた。力抜いて、動かすよ。」 天「イッイッ!ヤ!ヤッヤァ!!」痛そうだったのでやめて、かわいくとがった弾丸を激しく摩り、揉んであげた。 俺「そろそろ浜に戻るか。」 天「うん。」抱っこが疲れたので、肩車をした。浜に行く途中、首筋と背中に生暖かいモノが走った。俺「天!何した?」 天「さっきの仕返しだ。」天の野郎!小便しやがった。俺「このやろ!!天!!」俺は、浅い所で降ろし、パンツからピストルを抜いて、頭から小便をぶっかけてやった。俺らは笑いながら海水で洗い落とした。 まだまだ続きます。 > |
| 続きお願いします(´v`) |
| その夜、民宿にて中学生組の俺ら5人は「脱衣2枚ババ抜き」にはまっていた。ルールは普通だが、終了した時点でジョーカーの枚数で脱いでいくゲームである。1人で2枚だったら2枚脱ぎ。全裸になったら、みんなの前で形(空手の)を披露しなければならない。 その日は運がいいのか?俺は一度も全裸になることはなかった。後の4人のヌード姿をおがませてもらった。 フロ場では、あまり気にならなかったが近くで見ると、子供の体型から大人の体型へと発展途上なのでなんかエロかった。モノの形もみんな違った。棒のように長いのもあれば、まさしく卵みたいな形もあった。 |
| もうちょいくわしくお願いします! |
| これは空手やってる人じゃなきゃわからないね。 「形」は簡単に言えば踊り。つまり、見えない相手に突き、蹴りや受けをする。裸だと蹴りの時、アレがすごいゆれる。特にシコ立ち(相撲さんがやるシコの体制で立つ姿)の時はアレが丸見えになって大きさバレバレ。 |
| ▼Ghostさん: > これは空手やってる人じゃなきゃわからないね。 「形」は簡単に言えば踊り。つまり、見えない相手に突き、蹴りや受けをする。裸だと蹴りの時、アレがすごいゆれる。特にシコ立ち(相撲さんがやるシコの体制で立つ姿)の時はアレが丸見えになって大きさバレバレ。 俺、空手やってましたけど、シコ立ちなんかエロいですね(笑)個人的には、冗談蹴りなんかは、あれが激しく揺れて、しかもァ○ルもみえるから、いいと思いますね(笑) |
| 夜中。みんな寝静まった。俺は汗ビッショリかいて起きた。風呂に行きたくなり、準備をして部屋を出た。「どこに行くの?」その声にビックリして振り向いたら天がいた。 俺「風呂行くんだよ。」 天「僕も行く!」 風呂場は外を出て、側に小さな小屋があり、その中に風呂がある。 俺は汗を洗い落として湯船につかった。天は俺の前を走り回ってる。やがて近づき腹の上に乗った。俺らはなんとなく抱きしめあった。 天「体洗う?」 俺「あぁ!」俺らは洗い場に行き、手にボディーソープをたっぷりつけて、天の体を揉むように洗った。天も同じように俺の体を洗ってくれた。何を考えたのか、俺はピストルにたくさんの泡をつけて、天の体を洗い始めた。 天「なんか変な気分。」胸→乳首→腹→背中→腰→尻→割れ目→穴(この時、注入したかったが、指で痛いのでここは諦めた)→弾丸の準に洗った。 俺「ねぇ!フェОして!」 天「何それ?」 俺「俺がやったら君もしてくれる?」 天「うん」俺は横にして天の弾丸を握り、口の中に入れた。天「ファ?」驚きの後にあえぎ声が聞こえた。天「あぁ!はぁはぁう!やぁ!」俺は夢中になってなめまくった。やがて、今度はこっちが横になって、俺「さ、おまえの番だよ。」 天「えっ!でも…」 俺「大丈夫!きれいに洗ったから」天はかなり困ってたがようやく決心したようだ。 俺「周りからなめて。」天は竿から亀頭をなめた。 俺「あぁ、はぁーん。いいよ。」ピチャ×2音がしてきた。 俺「今度はくわえて。」パクッてくわえてくれた。 俺「暖っかいし、ヌル×2してる。」俺は自然に腰を上下にふった。 天「んっ、ん!んん!」 俺「はぁ…やべ!イキそう!」いつの間にか天の頭を押さえていた。 俺「あぁ!」天の口の中に打ち込んでしまった。天は少しむせた。俺「ごめん!本当にごめん!」 天 「ひどい。」 俺「ごめん。どんな味した?」 天「まずい」俺は天の口もとについてた白いモノをなめた。 俺「確かにうまいって言えないな。」 その後、俺と天は一緒に寝た。 それから合宿中、ヒマがあったらトイレで触りあったり、なめあったりしていた。 |
| その子とは今どうなってるんですか? |
| 天って子は何歳ですか? |