| | 今おれは高校を卒業して、ダンスをやってる18才。
あれは、おれが中学一年の時の話。おれの家族四人(父、母、弟、おれ)と幼なじみの家族(父、母、翼、妹、弟)の9人で夏休みや春休み、冬休みなどの長期の休みにしょっちゅう旅行に行ってた仲だ。そして、幼なじみの親が、お酒などを飲むバーをやりはじめておれの親も仕事がない日は手伝いに行っていた。おれは、翼(幼なじみ)が来るなら行くという感じだった。旅行のときなど、子供たちだけで風呂に入り、翼のちんこはとにかくでかい!翼はその時小5だったが、たってないときでも10〜13㌢はあった。そのときからおれは翼に興味があった…。翼はかっこよくて、性格もよくて、スポーツができる。そして、バーには二階があってそこでは子供が遊ぶための部屋だった。客もいて、かえるのはいつも3時くらいだった。子供たちが寝て翼が押し入れの中で寝ようとしてて、おれも仲で一緒に寝ることにした。それくらいはいつものこと。だけどここからが違った。おれはなぜかそのときどきどきしてた。なぜかというと翼のことが気になったから…。翼のちんこを触りたい…そういう願望があった。そして、まずは手を軽く触り、寝てるか確かめる。じょじょに下半身部分を触りはじめやっとちんこを…。だがすでにたっていた。ものすごいでかいちんこだ。すでにむけていてそりたっている。だが毛が生えていないあたりかわいい。おれはそのでかいちんこを軽く握った。握った瞬間翼のちんこがピクッと動いた。亀頭を触ったら先走り汁が大量。それをおれはすごい勢いでしごいた。そして、しばらくしごいているとぴゅっと、小学5年生とは思えないくらいの精子を吐き出し、破裂すんぜんの自分自身のちんこを違う部屋でしごいた。それから、しばらくして、翼と翼の家族がおれの家に遊びにきた。2時間くらいみんなで遊んだあと翼の姿が見当たらなかった。おかしいなと思って自分の部屋に行くと翼はおれの部屋で寝ていた。親達はまだ飲んでいて帰る様子もなかったから、おれは自分の部屋の鍵をかけ、また翼のちんこを触りはじめた。やはり固くなっている。そして今度はキスをした。濃厚で激しいキスを繰り返した。おれもずぼんわ脱いで翼のちんことおれのちんこを重ねて二本同時にしごいたりした。少し疲れたおれは翼に背を向けて休んでいた。だがそのとき翼がおれのケツにちんこをあててきた。びっくりしたがおれも抵抗しなかった。おれは少しいたがったが、翼は激しく早くおれのケツに出し入れをしてる。おれは少し声だしながら、自分のをしごいた。強く早く…。そして…翼の早さがあがり、びくっびくっとおれの中でいった。ケツを触ってみるとぬるっとした精子がたくさん垂れてした。今思うと翼はおれとやったとき寝たふりをしてたんだなと思った。今は何事もなかったような関係になっている。
|