Page 834 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼キャプテン 洋平 04/8/30(月) 12:08 ┣キャプテン② 洋平 04/8/30(月) 12:23 ┃ ┗キャプテン③ 洋平 04/8/30(月) 12:39 ┃ ┗Re(1):キャプテン3. あき 04/9/2(木) 14:39 ┃ ┗Re(2):キャプテン3. 洋平 04/9/5(日) 12:06 ┃ ┗Re(3):キャプテン3. あき 04/9/6(月) 12:45 ┃ ┗Re(4):キャプテン3. 洋平 04/9/6(月) 18:07 ┃ ┗キャプテン④ 洋平 04/9/6(月) 18:32 ┃ ┣Re(1):キャプテン4 啓太 04/9/7(火) 16:16 ┃ ┃ ┗Re(2):キャプテン4 洋平 04/9/8(水) 18:37 ┃ ┃ ┗Re(3):キャプテン4 啓太 04/9/8(水) 18:56 ┃ ┗キャプテン⑤ 洋平 04/9/14(火) 20:12 ┗Re(1):キャプテン カズ 04/9/7(火) 16:46 ─────────────────────────────────────── ■題名 : キャプテン ■名前 : 洋平 ■日付 : 04/8/30(月) 12:08 -------------------------------------------------------------------------
| ぉれは中学に入りサッカー部に入りました。 夏休みになり部活部活の日々でした。サッカー部は部活が終わると毎年恒例のプールがまっていました!暑いなか練習をしてほてったからだをクールダウン↓でみんな楽しんでいました! でも一年は部活の用具の片付けがあり一番最後に入っていました。 しかしある日ぉれのほかの一年がみんな休みでぉれが最後一人で片付けていると「大丈夫か?しょうがねえな手伝ってやるょ」とキャプテンの石井先輩が声をかけてきてくれました! そして二人でかたづけてプールに入るときにはみんなはもう帰ってしまっていました。 ぉれは先輩と二人でプールに入るのはとても嬉しくて緊張していました。更衣室で着替えるとき俺はタオルでがっちり隠して着替えていました。でも先輩はタオルもつけずに「おぃ洋平、俺と二人なんだから隠すなょ」といってきました。俺はやっぱちょっと恥ずかしくてまだ隠していると先輩は、無理やりタオルを奪いとりました。「やめてください、はずいっすょ」というと先輩は笑いながら気にすんなといって先にプールに入りにいきました。俺は先輩がいったあと着替えてプールに入りにいきました。 先輩はプールで浮かんで遊んでいました。俺は先輩の所 |
| 所に泳いでいき「先輩はやっぱりお腹とか割れててすごいっすね」といってちょっとお腹の腹筋をさわると「くすぐってぇよ、お返しだ」といってくすぐってきました。すると「洋平、手を上げろ」といってきました。俺は訳わからず手をあげると「やっぱお前まだわき毛生えてないんだな(笑」といってきました。俺は恥ずかしくて水に潜ると先輩も潜ってきて水着をぬがそうとしてきました。オレもわらいながら「やめてくださいょ」とかいってじゃれていてオレも先輩のぬがしてやれとぬがそうとすると先輩は無抵抗でホントにぬがしてしまいました。びっくりした俺は「すいません、でも先輩なにも抵抗しないから」というと先輩は「デカいだろ!?」といってきたんで「あっ、はい、デカいっすね(笑」というと「じゃあお前も見せるよな、俺をぬがしといてぬがないなんてことはないよなぁ?」といってきたんで、それもそうかぁ?と思いしょうがなくぬがされました。 水の中でふたり全裸で泳ぐとちんこがプワプワゆれてすごく気持ちよくてつい立ってしまいました。すると先輩は「」お前はホントにエロいなぁ→」 といってからだを寄せてきました。裸でからだとからだが密着してとても緊張してもうこれ以上大きくならないってくらいちんこが |
| 立っちゃってつい自分で自分のちんこに手をやってしまいました。すると「お前はオナニーをプールでするきか?」といってきました。「オナニーってなんですか?」と聞くと「お前まだオナニーやったことないのか?」「はい」「じゃあ教えてやるょ、しょうがねえなぁ」といって教えてくれたけどイマイチよくわからなくてちんこを握ったまま戸惑っていると「オレが手本みせるから真似してみろょ」といって先輩がオナニーをはじめました。すごくいやらしい顔と声の先輩をみてかたまってると「オレが一人でやっててもしょうがないだろ、お前もやんだょ」といってもう片手で俺のちんこもシゴキだし「あぁぁ…、先輩…ヤバイくらい気持ちいっす」というとそれに興奮したのか先輩が「オレはもういくっ」といって大量に精液を出しました。「先輩、なんか白い液でましたょ」というと「これが精液だょ」といって俺のからだにぬりこんできました。でも俺は先輩のいくときの顔が頭にずっと残ってて「先輩、漏れそう」というと「そのままだしてみろ」っていってきて「ダメですょ」というと「出したくなくてもださしてやる」といってスゴイ早さでちんこをしごき、乳首をなめてきました。「ぁぁあ…ん、ダ、ダメです…」 といってオレもはじめて出してし |
| ▼洋平さん: 続きは??? 俺は18歳の高3っす☆ 良かったかメールしませんか??? |
| 俺は今は高②だょ! |
| ぢゃあ、後輩だ〜☆良かったらメールしよう☆駄目かなー??? |
| 俺は顔が命って感じで性格は二の次って感じなんだよね(>*<;) それでも大丈夫な人? 俺の理想の人は石井先輩(キャプテン)だからそんな感じ(笑 |
| 出してしまいました。先輩は「お前、初めてのくせしてこんなに出すなんてな(笑」といってぉれが出した精液を手でくちゅ②していました。先輩「なぁ、気持ちよかったろ?でももっと気持ちいこともあんだぜ!」俺「え!?な、なんですか?」先輩「教えてほしいかぁ〜?」 俺「あっ、はい」先輩「じゃあ先に俺にやってくれるか?」俺「でもどうやるんですか?」先輩はプールのふちに座って「おぃ、洋平早くこっちにこい」といって俺を先輩のちんこの目の前によんだ。「えっ、もしかして…」先輩「おっ、お前いいかんしてんな(笑。そうだょ」といって先輩は自分のちんこを俺の顔に近づけて来た。だんだんちかづいてくる憧れの先輩のちんこ。でも「やっぱ無理っすょ」といったら先輩は「今まで洋平は特別に優しくしてやってたよな?恩を仇で返すのか?そっちがその気なら明日からかくごしろょ」といってきました。俺「そ、そんな…」先輩「さぁどうする?」 といってちんこを顔のめの前出ぶらつかせた。俺は決心して先輩のちんこをにぎった。先輩「ぉお、そんなにつよく握るなょ(笑」俺は先輩のちんこをすこしづつ口にちかづけていって舌先でちょこんとさきっぽをナメてみた。すると「うわぁ〜やべぇ→、最高もっとやれょ!」といってからだを |
| 俺は高1です!!メールしませんか? |
| 別にいいけどイケメン好きだから |
| じゃ、メールしてください!! |
| よせてきて「そんなちょろ②なめてちゃはじまんねぇょ」といって俺の口に突っ込んできた。先輩のちんこはおおきくてながくて口がいっぱいになってしまった。「おいしいだろ?俺のちんこ、俺のちんこなめれるなんてしあわせだろ」といって顔を押さえて腰をうごかしてきた。俺はなんだかわからず |
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