Page 778 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼大学のサークルの先輩〜続編2 祐斗 04/8/18(水) 21:45 ┣Re(1):大学のサークルの先輩〜続編2 けんじ 04/8/18(水) 21:58 ┣Re(1):大学のサークルの先輩〜続編2 宏志 04/8/18(水) 23:19 ┣Re(1):大学のサークルの先輩〜続編2 カズ 04/8/18(水) 23:48 ┣Re(1):大学のサークルの先輩〜続編2 悠太 04/8/19(木) 1:54 ┣Re(1):大学のサークルの先輩〜続編2 ひろき 04/8/19(木) 12:00 ┃ ┗Re(2):大学のサークルの先輩〜続編2 宏志 04/8/19(木) 12:07 ┣Re(1):大学のサークルの先輩〜続編2 宏志 04/8/19(木) 16:05 ┃ ┗Re(2):大学のサークルの先輩〜続編2 祐斗 04/8/19(木) 20:37 ┃ ┣Re(3):大学のサークルの先輩〜続編2 宏志 04/8/19(木) 23:30 ┃ ┣Re(3):大学のサークルの先輩〜続編2 悠太 04/8/19(木) 23:50 ┃ ┣Re(3):大学のサークルの先輩〜続編2 あき 04/8/20(金) 0:59 ┃ ┗Re(3):大学のサークルの先輩〜続編2 ひろき 04/8/20(金) 4:43 ┃ ┗Re(4):大学のサークルの先輩〜続編2 祐斗 04/8/20(金) 17:46 ┃ ┣Re(5):大学のサークルの先輩〜続編2 宏志 04/8/20(金) 23:51 ┃ ┗Re(5):大学のサークルの先輩〜続編2 カズ 04/8/21(土) 0:13 ┣Re(1):大学のサークルの先輩〜続編2 ユウト 04/8/19(木) 20:19 ┗Re(1):大学のサークルの先輩〜続編2 明 04/8/21(土) 16:30 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 大学のサークルの先輩〜続編2 ■名前 : 祐斗 ■日付 : 04/8/18(水) 21:45 -------------------------------------------------------------------------
| 長くなってしまったので分けますね。 最初から知りたい人は前回のページをご覧ください☆ 登場人物は、僕(祐斗):フットサルのマネージャー。教育学部大学2年。 隆志先輩:フットサルのキャプテンで永井大に激似☆彼女いる。法学部大学3年。 すぐる先輩:フットサルメンバーでバレーの山本選手似☆教育学部大学3年。 隆志先輩とすぐる先輩からの攻撃に悩んでいた、僕は同じマネージャの 女性の先輩とコーチで合宿の話をしていました。国立公園の山での合宿と いうことになり、サークルが終わった時に説明して、部屋決めとかしました。 抽選の結果、僕は隆志先輩と同じ部屋になりましたが、すぐる先輩とは 同じ部屋にはなりませんでした。 半分、キャンプ考えの隆志先輩は、僕に「祐斗、明日買い物行かない?」 と誘ってきました。僕も買いたいものがあったので「いいですよ。」 と返事しました。 買い物、当日。先輩とアウトドアーショップでおもしろい道具などを買った あとに、「やっぱ、夏は花火でしょう!」といい、近くのデパートへ。 「あっ、でもサークルのほうで花火は準備しますよ」と僕が言うと、 先輩は「馬鹿だな〜。祐斗と二人でする花火だよ。」と言い、ファミリーサイズの 花火セットを買ってました。 合宿1日目。 バスの席は、すぐる先輩と隣同士になり、後ろには僕と座れなかった隆志先輩が 他のメンバーと座っていました。すぐる先輩は、とても話が上手なのでつい 笑ってしまい、楽しそうにしていたら、隆志先輩がやたらと後ろからちょっかい 出してきてました。 合宿地に着いたら、早速練習。マネージャーはコテージの鍵を受け取り、 部屋にメンバーの荷物を運んだりしてかなりの重労働でした・・・ メンバーが早めに練習を終えたので、みんなで夕食作り。 といっても、バーベキューでしたから火をおこすだけ。 まきをもらいに管理事務所に行こうとしたら、隆志先輩が「どこ行くの?」 と近寄ってきました。「あっ、まきをもらいに事務所に。」 「じゃー、ついていこうかな〜。」と言いながら一緒に行く事にしました。 無事にまきをもらい、みんなのとこに戻り、準備をしました。 そして、夕食後あたりも暗くなりかけてきたので、みんなで花火をすることに なりました・・・広いとこで打ち上げ花火などをして楽しんでいたら、 隆志先輩が後ろから肩をたたき、「向こうに行こう。」と言い出しました。 二人で、コテージ付近で花火をしました。遠くでメンバーの声がしましたが、 気にせずに、隆志先輩との花火を楽しみました。 「やっぱ、花火は楽しいな〜」と先輩が言うと、 「そうですね。」と単調な感じで返事をしたら、 「元気ないな〜。どうした?」 「少し、疲れているのか眠いんです・・・」と僕が言うと、 「俺らのコテージそこだし、横になっとくか?」と先輩。 「でも、大丈夫です」と僕。 「夜は長いよ〜。どうせ他のメンバーが騒ぐんだからさ。横になれよ。」 花火を途中でやめて、コテージのベットに横になりました。すると、 隆志先輩も横に寝てきて、「なんか、つかれたな。」と言いい、 僕は、ベットから起き上がろうとして体をあげたら、先輩が片手で 「寝といて。」といい、またベットに押し戻しました。 ベットは二階にたくさんあるので、みんなから見えないようになっていました。 ほのかなランプの電球の明かりの中、僕は先輩とHしてしまいました。 鍛えられた筋肉、ぷっくりした二の腕、ぷっくりした胸筋。 先輩はとても力強くでも優しくしてくれました。 興奮するほどのキスをしまくり、何度も先輩が僕の名前を呼びました。 メンバーの声が大きくなってきたので、急いで服を着て、先輩はトイレに行き 僕はベットによこになりました。 「あれ、祐斗君は途中でぬけたんだ?」 「はい・・・気分が悪くて・・・」 「キャプテンは?」 「さぁー?いなかったんですか?」とわざと聞くと、 タイミングよく隆志先輩がトイレから出てきて、 「腹痛くてトイレ行ってた〜」と陽気に出てきました。 薄いTシャツには先輩のニオイが染み付いていて、とても安心できるニオイでした 1日目終了。つづく。 |
| 楽しく読ませてもらってます。 祐斗くんはきっと隆志先輩のことが好きなんだろうなぁ〜 でも、好意を抱いてくれてる、すぐる先輩に悪い気がして言えないんだろうな。 僕の勝手な思い込みだけどね!(^^)! でも、羨ましいなぁ〜学生時代に戻りたいっていうか、やり直したいなぁ(^。^) では、続き楽しみにして待ってます。 |
| いやぁますます先輩たちの関係が気になってきました。続きを早く読みたいです。 その後はどうなったんですか?ぜひ書いて下さい。 ▼祐斗さん: >長くなってしまったので分けますね。 >最初から知りたい人は前回のページをご覧ください☆ >登場人物は、僕(祐斗):フットサルのマネージャー。教育学部大学2年。 >隆志先輩:フットサルのキャプテンで永井大に激似☆彼女いる。法学部大学3年。 >すぐる先輩:フットサルメンバーでバレーの山本選手似☆教育学部大学3年。 > >隆志先輩とすぐる先輩からの攻撃に悩んでいた、僕は同じマネージャの >女性の先輩とコーチで合宿の話をしていました。国立公園の山での合宿と >いうことになり、サークルが終わった時に説明して、部屋決めとかしました。 >抽選の結果、僕は隆志先輩と同じ部屋になりましたが、すぐる先輩とは >同じ部屋にはなりませんでした。 > >半分、キャンプ考えの隆志先輩は、僕に「祐斗、明日買い物行かない?」 >と誘ってきました。僕も買いたいものがあったので「いいですよ。」 >と返事しました。 >買い物、当日。先輩とアウトドアーショップでおもしろい道具などを買った >あとに、「やっぱ、夏は花火でしょう!」といい、近くのデパートへ。 >「あっ、でもサークルのほうで花火は準備しますよ」と僕が言うと、 >先輩は「馬鹿だな〜。祐斗と二人でする花火だよ。」と言い、ファミリーサイズの >花火セットを買ってました。 > >合宿1日目。 >バスの席は、すぐる先輩と隣同士になり、後ろには僕と座れなかった隆志先輩が >他のメンバーと座っていました。すぐる先輩は、とても話が上手なのでつい >笑ってしまい、楽しそうにしていたら、隆志先輩がやたらと後ろからちょっかい >出してきてました。 > >合宿地に着いたら、早速練習。マネージャーはコテージの鍵を受け取り、 >部屋にメンバーの荷物を運んだりしてかなりの重労働でした・・・ >メンバーが早めに練習を終えたので、みんなで夕食作り。 >といっても、バーベキューでしたから火をおこすだけ。 > >まきをもらいに管理事務所に行こうとしたら、隆志先輩が「どこ行くの?」 >と近寄ってきました。「あっ、まきをもらいに事務所に。」 >「じゃー、ついていこうかな〜。」と言いながら一緒に行く事にしました。 >無事にまきをもらい、みんなのとこに戻り、準備をしました。 > >そして、夕食後あたりも暗くなりかけてきたので、みんなで花火をすることに >なりました・・・広いとこで打ち上げ花火などをして楽しんでいたら、 >隆志先輩が後ろから肩をたたき、「向こうに行こう。」と言い出しました。 >二人で、コテージ付近で花火をしました。遠くでメンバーの声がしましたが、 >気にせずに、隆志先輩との花火を楽しみました。 > >「やっぱ、花火は楽しいな〜」と先輩が言うと、 >「そうですね。」と単調な感じで返事をしたら、 >「元気ないな〜。どうした?」 >「少し、疲れているのか眠いんです・・・」と僕が言うと、 >「俺らのコテージそこだし、横になっとくか?」と先輩。 >「でも、大丈夫です」と僕。 >「夜は長いよ〜。どうせ他のメンバーが騒ぐんだからさ。横になれよ。」 > >花火を途中でやめて、コテージのベットに横になりました。すると、 >隆志先輩も横に寝てきて、「なんか、つかれたな。」と言いい、 >僕は、ベットから起き上がろうとして体をあげたら、先輩が片手で >「寝といて。」といい、またベットに押し戻しました。 >ベットは二階にたくさんあるので、みんなから見えないようになっていました。 > >ほのかなランプの電球の明かりの中、僕は先輩とHしてしまいました。 >鍛えられた筋肉、ぷっくりした二の腕、ぷっくりした胸筋。 >先輩はとても力強くでも優しくしてくれました。 >興奮するほどのキスをしまくり、何度も先輩が僕の名前を呼びました。 > >メンバーの声が大きくなってきたので、急いで服を着て、先輩はトイレに行き >僕はベットによこになりました。 >「あれ、祐斗君は途中でぬけたんだ?」 >「はい・・・気分が悪くて・・・」 >「キャプテンは?」 >「さぁー?いなかったんですか?」とわざと聞くと、 >タイミングよく隆志先輩がトイレから出てきて、 >「腹痛くてトイレ行ってた〜」と陽気に出てきました。 > >薄いTシャツには先輩のニオイが染み付いていて、とても安心できるニオイでした > > >1日目終了。つづく。 |
| ▼祐斗さん: けんじさんと同じく、祐斗さんは隆志先輩の方が好きなのでは!?続きが気になります。 |
| 友達になりませんか??駄目ですかね??高3です!! |
| 早く続き見たいです(o^o^o)俺も祐斗さんとメールしたいです!!よかったらメールください☆高1です!! |
| オレも裕斗くんとメールしたいです!ていうかいろんな人とメール出来ればいいななんて思ってますけどね。良かったらメール下さい。オレは高3です。よろしくお願いします。 ▼ひろきさん: >早く続き見たいです(o^o^o)俺も祐斗さんとメールしたいです!!よかったらメールください☆高1です!! |
| オレもメールしたいです。よかったらメール下さい。話の続きも気になります。早く読みたいです!よろしくお願いします! ▼祐斗さん: >長くなってしまったので分けますね。 >最初から知りたい人は前回のページをご覧ください☆ >登場人物は、僕(祐斗):フットサルのマネージャー。教育学部大学2年。 >隆志先輩:フットサルのキャプテンで永井大に激似☆彼女いる。法学部大学3年。 >すぐる先輩:フットサルメンバーでバレーの山本選手似☆教育学部大学3年。 > >隆志先輩とすぐる先輩からの攻撃に悩んでいた、僕は同じマネージャの >女性の先輩とコーチで合宿の話をしていました。国立公園の山での合宿と >いうことになり、サークルが終わった時に説明して、部屋決めとかしました。 >抽選の結果、僕は隆志先輩と同じ部屋になりましたが、すぐる先輩とは >同じ部屋にはなりませんでした。 > >半分、キャンプ考えの隆志先輩は、僕に「祐斗、明日買い物行かない?」 >と誘ってきました。僕も買いたいものがあったので「いいですよ。」 >と返事しました。 >買い物、当日。先輩とアウトドアーショップでおもしろい道具などを買った >あとに、「やっぱ、夏は花火でしょう!」といい、近くのデパートへ。 >「あっ、でもサークルのほうで花火は準備しますよ」と僕が言うと、 >先輩は「馬鹿だな〜。祐斗と二人でする花火だよ。」と言い、ファミリーサイズの >花火セットを買ってました。 > >合宿1日目。 >バスの席は、すぐる先輩と隣同士になり、後ろには僕と座れなかった隆志先輩が >他のメンバーと座っていました。すぐる先輩は、とても話が上手なのでつい >笑ってしまい、楽しそうにしていたら、隆志先輩がやたらと後ろからちょっかい >出してきてました。 > >合宿地に着いたら、早速練習。マネージャーはコテージの鍵を受け取り、 >部屋にメンバーの荷物を運んだりしてかなりの重労働でした・・・ >メンバーが早めに練習を終えたので、みんなで夕食作り。 >といっても、バーベキューでしたから火をおこすだけ。 > >まきをもらいに管理事務所に行こうとしたら、隆志先輩が「どこ行くの?」 >と近寄ってきました。「あっ、まきをもらいに事務所に。」 >「じゃー、ついていこうかな〜。」と言いながら一緒に行く事にしました。 >無事にまきをもらい、みんなのとこに戻り、準備をしました。 > >そして、夕食後あたりも暗くなりかけてきたので、みんなで花火をすることに >なりました・・・広いとこで打ち上げ花火などをして楽しんでいたら、 >隆志先輩が後ろから肩をたたき、「向こうに行こう。」と言い出しました。 >二人で、コテージ付近で花火をしました。遠くでメンバーの声がしましたが、 >気にせずに、隆志先輩との花火を楽しみました。 > >「やっぱ、花火は楽しいな〜」と先輩が言うと、 >「そうですね。」と単調な感じで返事をしたら、 >「元気ないな〜。どうした?」 >「少し、疲れているのか眠いんです・・・」と僕が言うと、 >「俺らのコテージそこだし、横になっとくか?」と先輩。 >「でも、大丈夫です」と僕。 >「夜は長いよ〜。どうせ他のメンバーが騒ぐんだからさ。横になれよ。」 > >花火を途中でやめて、コテージのベットに横になりました。すると、 >隆志先輩も横に寝てきて、「なんか、つかれたな。」と言いい、 >僕は、ベットから起き上がろうとして体をあげたら、先輩が片手で >「寝といて。」といい、またベットに押し戻しました。 >ベットは二階にたくさんあるので、みんなから見えないようになっていました。 > >ほのかなランプの電球の明かりの中、僕は先輩とHしてしまいました。 >鍛えられた筋肉、ぷっくりした二の腕、ぷっくりした胸筋。 >先輩はとても力強くでも優しくしてくれました。 >興奮するほどのキスをしまくり、何度も先輩が僕の名前を呼びました。 > >メンバーの声が大きくなってきたので、急いで服を着て、先輩はトイレに行き >僕はベットによこになりました。 >「あれ、祐斗君は途中でぬけたんだ?」 >「はい・・・気分が悪くて・・・」 >「キャプテンは?」 >「さぁー?いなかったんですか?」とわざと聞くと、 >タイミングよく隆志先輩がトイレから出てきて、 >「腹痛くてトイレ行ってた〜」と陽気に出てきました。 > >薄いTシャツには先輩のニオイが染み付いていて、とても安心できるニオイでした > > >1日目終了。つづく。 |
| 多くのメッセージありがとうございます☆ かなり若い学生さんが読んでくれているんですね。 高校生からしたら大学生の話はおじさんの話かもしれませんが・・・ 頑張って伝えていこうと思います。 合宿2日目。 夕べの隆志先輩との関係があったせいか僕は完全に隆志先輩のことが好きに なってしまいました。でも、それはHをしたからではなく、もともと隆志先輩とは 意思疎通できていたから・・・ サークルの練習中は隆志先輩のほうばかり見ていて、時々手を振ってくれたり、 笑顔を見せてくれたりしてくれました。 その日の練習も13時には終わり、片付けなどをし始めることにしました。 ボールの片づけを隆志先輩が近づいてきて、「手伝う」と一言だけ言いました。 あっさりしているそういうクールなとこもすきなんだよね☆ 片づけが終わると、川に行き水遊びなどを部員たちでしました。 フットサルの短パン一枚で川で泳ぐ部員でしたが、自分は泳ぎませんでした。 泳ぐ気になれなくて・・・ すると、すぐる先輩がやってきて「泳がないの?」と聞いてきました。 「あっ、はい・・・着替えとかなくて。」と答えると、「ふ〜ん。」と一言。 「隆志とよく話しているけど、なにかあった?」と聞いてきたので、 「いいえ・・・いつもどおりですよ(笑)」と返しました。 そして、すぐる先輩は川に戻っていきました。 座り込んでいた僕に後ろから突然冷たいものが抱きついてきました。 隆志先輩です。僕と同じようにしゃがみこんで僕に抱きついてきたんです。 笑いながら、「すぐるとなに話たの?」と聞いてきました。 「別になんでもないですよ」と答えると。 「気になるな〜。教えろよ。一応先輩なんだからさ。」 「だから、普通の会話でしたって!嫉妬心強すぎですよ(笑)」と言うと、 「今、一番気になるのは祐斗だしな」と真顔で答えてきました。 恥ずかしくなってきたので、立ち上がりなぜか先輩から離れました。 「おい!待てよ!」と先輩があとを追いかけてきて、「こっちきて」と 僕を引っ張っていきました。そこは、小屋の裏側に連れてきて、 僕を抱き寄せました。「冷たい!ぬれているんですけど!」と僕が言うと、 「いいじゃん。」といい、キスしてきました。僕は服を着ていたのですが、 先輩は短パンとサンダルだけだったので、先輩の体にキスしてあげました。 「もう・・・我慢できない・・・」と先輩は、僕のシャツに手をかけてきましたが 「ここはまずいよ!あとでね」と言って小屋の表に出ると、そこには すぐる先輩がいたんです!!! 「二人で何してんの?」とすぐる先輩が聞いてきました。 「俺ら、付き合っているんだ。問題でもある?」と隆志先輩。 「そうなのか?祐斗?」とすぐる先輩の答えに 「はい・・・。隆志先輩の事が僕は好きになってしまいました・・・」 と、小さな声で答えました。 「こいつ、まだ彼女と別れていないんだぞ!?」とすぐる先輩が大きな声で 言い出すと、「彼女にはもう感情はない!」と隆志先輩。 「でも、俺はあきらめない!祐斗がお前の事が好きでも」とすぐる先輩。 「勝手にしろ。お前にはもう勝ち目はない・・・」と隆志先輩。 「祐斗の後ろの腰にホクロがあるの知ってるか?」と隆志先輩がすぐる先輩の 耳元で言いながら、僕を連れて行きました。 そのあと、小屋を殴る先輩の姿が見えましたが、隆志先輩の引っ張る強さが 痛くて・・・・ みんなで集まっての夕食は最悪・・・ 自分と隆志先輩・すぐる先輩の三人だけ暗くて、あとはテンション高いんだもん。 あえて、二人の周りには座らず、高校のときの友達の横で高校のときの話で 盛り上がりました。もちろんネタは修学旅行の話でしたが。 夕食後、コテージに戻る道で、すぐる先輩が話しかけてきました。 「昼間の話は本当か?隆志とやったのか?」と聞いてきたので 少し黙ってから答えようとしたら、後ろから隆志先輩が僕の腕は引っ張って行き 「こいつと話をするな。俺のそばを離れるな。」と言いました。 そのままコテージに戻ると、高校のときの同級生と話をしていました。 このときだけは、なにも考えずにいられるから楽。 隆志先輩と同じコテージだけど、先輩と目があうとそらしてしまう・・・ なにもしていないのに、11時半になってきたら、眠くなってきました。 他のメンバーは一階でテレビなんかを観ていたりしていました。 僕は、みんなに黙って、二階にあがり自分の荷物のあるベットによこになりました 隆志先輩の「もう寝るの?」と言う声にびっくりして「はい・・・」と 答えて、布団を顔までかぶり、寝ようとしたら先輩が布団をはがして、 「隠れないで・・・俺に顔見せてよ」と言い、おでこにキス。 「昼間のせいで興奮しているんだけど・・・」と少し笑いながら先輩が僕の ベットの中に入ってきました。「先輩!下にみんないるんですよ!」と 僕が、小声で言うと、「服は全部脱がなくていいさ。」と言い、 僕の上にのかってきました・・・ 声を抑えながら、先輩との連続H。先輩の吐息と筋肉と優しい包容力。 僕はいつのまにか寝てしまっていました・・・ 二日目終了。つづく。 |
| 何か気持ちは隆志先輩の方に向いてきてますね。今後どうなるか気になります。続き書いてください。オレ、かなり気に入りました。大学生でもオレにとってはお兄さん的存在ですよ。大学生同士だなんてめったに話しに出てこないだろうしね。読んでて興奮しちゃったよ。よろしくお願いします。 ▼祐斗さん: >多くのメッセージありがとうございます☆ >かなり若い学生さんが読んでくれているんですね。 >高校生からしたら大学生の話はおじさんの話かもしれませんが・・・ >頑張って伝えていこうと思います。 > > >合宿2日目。 >夕べの隆志先輩との関係があったせいか僕は完全に隆志先輩のことが好きに >なってしまいました。でも、それはHをしたからではなく、もともと隆志先輩とは >意思疎通できていたから・・・ >サークルの練習中は隆志先輩のほうばかり見ていて、時々手を振ってくれたり、 >笑顔を見せてくれたりしてくれました。 > >その日の練習も13時には終わり、片付けなどをし始めることにしました。 >ボールの片づけを隆志先輩が近づいてきて、「手伝う」と一言だけ言いました。 >あっさりしているそういうクールなとこもすきなんだよね☆ >片づけが終わると、川に行き水遊びなどを部員たちでしました。 >フットサルの短パン一枚で川で泳ぐ部員でしたが、自分は泳ぎませんでした。 >泳ぐ気になれなくて・・・ > >すると、すぐる先輩がやってきて「泳がないの?」と聞いてきました。 >「あっ、はい・・・着替えとかなくて。」と答えると、「ふ〜ん。」と一言。 >「隆志とよく話しているけど、なにかあった?」と聞いてきたので、 >「いいえ・・・いつもどおりですよ(笑)」と返しました。 >そして、すぐる先輩は川に戻っていきました。 > >座り込んでいた僕に後ろから突然冷たいものが抱きついてきました。 >隆志先輩です。僕と同じようにしゃがみこんで僕に抱きついてきたんです。 >笑いながら、「すぐるとなに話たの?」と聞いてきました。 >「別になんでもないですよ」と答えると。 >「気になるな〜。教えろよ。一応先輩なんだからさ。」 >「だから、普通の会話でしたって!嫉妬心強すぎですよ(笑)」と言うと、 >「今、一番気になるのは祐斗だしな」と真顔で答えてきました。 >恥ずかしくなってきたので、立ち上がりなぜか先輩から離れました。 > >「おい!待てよ!」と先輩があとを追いかけてきて、「こっちきて」と >僕を引っ張っていきました。そこは、小屋の裏側に連れてきて、 >僕を抱き寄せました。「冷たい!ぬれているんですけど!」と僕が言うと、 >「いいじゃん。」といい、キスしてきました。僕は服を着ていたのですが、 >先輩は短パンとサンダルだけだったので、先輩の体にキスしてあげました。 >「もう・・・我慢できない・・・」と先輩は、僕のシャツに手をかけてきましたが >「ここはまずいよ!あとでね」と言って小屋の表に出ると、そこには >すぐる先輩がいたんです!!! > >「二人で何してんの?」とすぐる先輩が聞いてきました。 >「俺ら、付き合っているんだ。問題でもある?」と隆志先輩。 >「そうなのか?祐斗?」とすぐる先輩の答えに >「はい・・・。隆志先輩の事が僕は好きになってしまいました・・・」 >と、小さな声で答えました。 >「こいつ、まだ彼女と別れていないんだぞ!?」とすぐる先輩が大きな声で >言い出すと、「彼女にはもう感情はない!」と隆志先輩。 > >「でも、俺はあきらめない!祐斗がお前の事が好きでも」とすぐる先輩。 >「勝手にしろ。お前にはもう勝ち目はない・・・」と隆志先輩。 >「祐斗の後ろの腰にホクロがあるの知ってるか?」と隆志先輩がすぐる先輩の >耳元で言いながら、僕を連れて行きました。 >そのあと、小屋を殴る先輩の姿が見えましたが、隆志先輩の引っ張る強さが >痛くて・・・・ > >みんなで集まっての夕食は最悪・・・ >自分と隆志先輩・すぐる先輩の三人だけ暗くて、あとはテンション高いんだもん。 >あえて、二人の周りには座らず、高校のときの友達の横で高校のときの話で >盛り上がりました。もちろんネタは修学旅行の話でしたが。 >夕食後、コテージに戻る道で、すぐる先輩が話しかけてきました。 >「昼間の話は本当か?隆志とやったのか?」と聞いてきたので >少し黙ってから答えようとしたら、後ろから隆志先輩が僕の腕は引っ張って行き >「こいつと話をするな。俺のそばを離れるな。」と言いました。 > >そのままコテージに戻ると、高校のときの同級生と話をしていました。 >このときだけは、なにも考えずにいられるから楽。 >隆志先輩と同じコテージだけど、先輩と目があうとそらしてしまう・・・ >なにもしていないのに、11時半になってきたら、眠くなってきました。 >他のメンバーは一階でテレビなんかを観ていたりしていました。 >僕は、みんなに黙って、二階にあがり自分の荷物のあるベットによこになりました > >隆志先輩の「もう寝るの?」と言う声にびっくりして「はい・・・」と >答えて、布団を顔までかぶり、寝ようとしたら先輩が布団をはがして、 >「隠れないで・・・俺に顔見せてよ」と言い、おでこにキス。 >「昼間のせいで興奮しているんだけど・・・」と少し笑いながら先輩が僕の >ベットの中に入ってきました。「先輩!下にみんないるんですよ!」と >僕が、小声で言うと、「服は全部脱がなくていいさ。」と言い、 >僕の上にのかってきました・・・ > >声を抑えながら、先輩との連続H。先輩の吐息と筋肉と優しい包容力。 >僕はいつのまにか寝てしまっていました・・・ > >二日目終了。つづく。 |
| あのーメルともになってはもらえないですか?駄目なら駄目って言って欲しいんですが、、、 |
| ずっと読んでたんですけどもう興奮おさまりきらなくて投稿しちゃいました!!できれば生で最初から最後まで聞いてみたい(見てみたい?)くらいです。ちなみに自分は高二です!!読んでるだけですぐる先輩に恋しちゃいました笑 |
| マジ興奮しますね(o^o^o)続きが超気になります!!!大学生は全然おじさんなんかじゃないですよぉ(笑)てかまじ祐斗さんとメールしたいです(>_<)よかったらメールください☆ |
| 合宿最終日。 午前中に軽く練習してのすぐ解散しました。 バス移動が長くて・・・ バスの席は隆志先輩が隣に座ってきました。もちろん僕はドキドキしながら 話をして楽しくバスで過ごせませましたが、斜め前に座っている、すぐる先輩は 終始寝ていました・・・少し気になってしまいましたが・・・ 大学について、駅に向かうために歩きました。 一人になりたかったので、ひとりで帰ることにしました。 合宿の重い荷物を持ちながら歩くのは苦痛だったので、駅内の本屋で 立ち読みしました。すると、後ろから「鋭が好きなんだー。」と声をかけて きました。すぐる先輩です。今は会いたくはなったのですが、映画の話などを して駅の改札口で別れました。すぐる先輩はなんか元気がなくなっていて、 少し気になって、電車内でも考えていました。 すると「君さ、○○大学のフットサルのマネージャーだよね?」と話かけてくる 大学生が一人いました。「はい・・・」と軽く返事をしたら、相手は 同じ県内の違う大学のフットサルのキャプテンでした。 「いつもより早い電車に乗っているんだね」と話しかけてきたので、 「なんで知っているんだよ・・・」と思いつつ、「合宿で早めに帰るんです」 と軽く言いました。「今度、遊ばない?」と聞いてきたので、「軽っ!」と 思いましたが、またもやイケメン☆☆☆サッカー部にいそうな福山雅治って 感じの爽やかすぐぎる青年でした。身長は178ぐらいあってハーフっぽい顔立ち に、少しきましたがいたって普通に「いえ・・・時間がないのでいいです。」 と断りました。 地元の駅に着いたので、降りたら福山も付いてくるではありませんか!! 「おんなじ駅だね」と爽やか攻撃をしかけてきましたが、「そうです」 とあっさり返事しました。「重そうだね。荷物。持ってあげるよ」と言い、 荷物を持ってくれました。「いいです!もてます!」と断ったけど、 「いいっていいって!」とまたもや爽やか攻撃。絶えず笑顔でキラキラしていた。 自宅は知られたくないと思い、「ここでいいです。ありがとうございました。」 と荷物を受け取り、帰りました。 夜、コンビニに行きました。ハーフパンにTシャツという普段はGパンをよく 履くのですが、夜はハーフパン。メガネをかけて、コンビニ行くと、 「やあ!誰かと思ったよ!」と電車で会った福山雅治が、夜なのにキラキラして 話しかけてきました。上下ジロジロ見た後、「ハーフパンはいていると中学生 かと思ったよ(笑)メガネもかけてるし(笑)」とからかうように言うと、 僕は無視して書いたいものを買ってすぐに店を出ました。 「おーい!待てよ!」としつこかったので、「なんですか!用事ですか?」 と聞くと、「うん☆携帯の番号教えて☆」と、またもやキラキラ攻撃。 しょっちゅう、練習試合をするし顔見知りだったので、教えてあげました。 「これでいいですか?帰りますね!」と、言ったら、さっきの子供ような明るい 声ではなく、大学生って感じの声で「こら、年上だから。怒るなよ」と言い、 別れました。 寝るときも「変な奴!」と思いながら、寝ました。 翌朝、サークルはなかったので、隆志先輩とデートしました☆ 服を買いに行ったり、アイスおごってもらったり、公園でまったりしたり して過ごしました。CDショップに行こうとしたら、 「おーい!」と後ろから呼ばれました。昨日の福山!! 「久しぶりですね、大塚(隆志先輩の名字)キャプテン。」 「あっ!久しぶり!今度試合だけど、よろしく!」と、隆志先輩が言い、さらに 「○○大学の、今村康介。」と僕に紹介しました。 「昨日、会いましたね。どうも、こんにちは」と僕が言うと、 「昨日のハーフパン可愛かったよ(笑)」と、言うと少し隆志先輩がムッとして 「昨日、祐斗にあったんすか?」と隆志先輩。 「あーー、祐斗っていうかー。そうそう、帰りの電車の中と、夜のコンビニでな」 と今村康介(福山)が言いました。 「今日は、二人でなにしてんるんですか?」と今村先輩が聞いてきたら、 隆志先輩が「サークルの道具なんかを見にいったんですよ。こいつマネージャー ですし。」と言いました。 「そうですか〜。あっ!祐斗、今晩電話するよ」と言いながら今村先輩は いなくなってしまいました。 「電話?あいつ電話番号知っているのか?」と、隆志先輩。 「あっ、うん・・・別に知らない人じゃなかったし・・・」と僕が言うと、 「なんで!教えるんだよ!あいつ絶対かけてくるぞ?」と大きな声で言われ、 「ごめんなさい・・・」と少し僕がへこんだら、「そんなへこむなよ。ただ、 今村は手ごわい相手なんだよ。いろんな面でな。」と隆志先輩が言いました。 少し、空気が重くなったまま家に帰りました。 ※「メールしたい!」という要望があり大変嬉しいです☆ でも、パソコンについているメール機能が不調のため無理なんですよ・・・ ごめんね。 |
| また新たな人が登場しましたね。その人も隆志先輩の後輩ですかね〜。どんどん複雑になってく話しが気になります。まぁメールは出来なくてもこの話はかなり気に入ったので、どんどん書いて下さい。よろしくお願いしいます。 ▼祐斗さん: >合宿最終日。 >午前中に軽く練習してのすぐ解散しました。 >バス移動が長くて・・・ >バスの席は隆志先輩が隣に座ってきました。もちろん僕はドキドキしながら >話をして楽しくバスで過ごせませましたが、斜め前に座っている、すぐる先輩は >終始寝ていました・・・少し気になってしまいましたが・・・ > >大学について、駅に向かうために歩きました。 >一人になりたかったので、ひとりで帰ることにしました。 >合宿の重い荷物を持ちながら歩くのは苦痛だったので、駅内の本屋で >立ち読みしました。すると、後ろから「鋭が好きなんだー。」と声をかけて >きました。すぐる先輩です。今は会いたくはなったのですが、映画の話などを >して駅の改札口で別れました。すぐる先輩はなんか元気がなくなっていて、 >少し気になって、電車内でも考えていました。 > >すると「君さ、○○大学のフットサルのマネージャーだよね?」と話かけてくる >大学生が一人いました。「はい・・・」と軽く返事をしたら、相手は >同じ県内の違う大学のフットサルのキャプテンでした。 >「いつもより早い電車に乗っているんだね」と話しかけてきたので、 >「なんで知っているんだよ・・・」と思いつつ、「合宿で早めに帰るんです」 >と軽く言いました。「今度、遊ばない?」と聞いてきたので、「軽っ!」と >思いましたが、またもやイケメン☆☆☆サッカー部にいそうな福山雅治って >感じの爽やかすぐぎる青年でした。身長は178ぐらいあってハーフっぽい顔立ち >に、少しきましたがいたって普通に「いえ・・・時間がないのでいいです。」 >と断りました。 > >地元の駅に着いたので、降りたら福山も付いてくるではありませんか!! >「おんなじ駅だね」と爽やか攻撃をしかけてきましたが、「そうです」 >とあっさり返事しました。「重そうだね。荷物。持ってあげるよ」と言い、 >荷物を持ってくれました。「いいです!もてます!」と断ったけど、 >「いいっていいって!」とまたもや爽やか攻撃。絶えず笑顔でキラキラしていた。 >自宅は知られたくないと思い、「ここでいいです。ありがとうございました。」 >と荷物を受け取り、帰りました。 > >夜、コンビニに行きました。ハーフパンにTシャツという普段はGパンをよく >履くのですが、夜はハーフパン。メガネをかけて、コンビニ行くと、 >「やあ!誰かと思ったよ!」と電車で会った福山雅治が、夜なのにキラキラして >話しかけてきました。上下ジロジロ見た後、「ハーフパンはいていると中学生 >かと思ったよ(笑)メガネもかけてるし(笑)」とからかうように言うと、 >僕は無視して書いたいものを買ってすぐに店を出ました。 >「おーい!待てよ!」としつこかったので、「なんですか!用事ですか?」 >と聞くと、「うん☆携帯の番号教えて☆」と、またもやキラキラ攻撃。 >しょっちゅう、練習試合をするし顔見知りだったので、教えてあげました。 >「これでいいですか?帰りますね!」と、言ったら、さっきの子供ような明るい >声ではなく、大学生って感じの声で「こら、年上だから。怒るなよ」と言い、 >別れました。 >寝るときも「変な奴!」と思いながら、寝ました。 > > >翌朝、サークルはなかったので、隆志先輩とデートしました☆ >服を買いに行ったり、アイスおごってもらったり、公園でまったりしたり >して過ごしました。CDショップに行こうとしたら、 >「おーい!」と後ろから呼ばれました。昨日の福山!! >「久しぶりですね、大塚(隆志先輩の名字)キャプテン。」 >「あっ!久しぶり!今度試合だけど、よろしく!」と、隆志先輩が言い、さらに >「○○大学の、今村康介。」と僕に紹介しました。 >「昨日、会いましたね。どうも、こんにちは」と僕が言うと、 >「昨日のハーフパン可愛かったよ(笑)」と、言うと少し隆志先輩がムッとして >「昨日、祐斗にあったんすか?」と隆志先輩。 >「あーー、祐斗っていうかー。そうそう、帰りの電車の中と、夜のコンビニでな」 >と今村康介(福山)が言いました。 >「今日は、二人でなにしてんるんですか?」と今村先輩が聞いてきたら、 >隆志先輩が「サークルの道具なんかを見にいったんですよ。こいつマネージャー >ですし。」と言いました。 >「そうですか〜。あっ!祐斗、今晩電話するよ」と言いながら今村先輩は >いなくなってしまいました。 >「電話?あいつ電話番号知っているのか?」と、隆志先輩。 >「あっ、うん・・・別に知らない人じゃなかったし・・・」と僕が言うと、 >「なんで!教えるんだよ!あいつ絶対かけてくるぞ?」と大きな声で言われ、 >「ごめんなさい・・・」と少し僕がへこんだら、「そんなへこむなよ。ただ、 >今村は手ごわい相手なんだよ。いろんな面でな。」と隆志先輩が言いました。 > >少し、空気が重くなったまま家に帰りました。 > > >※「メールしたい!」という要望があり大変嬉しいです☆ >でも、パソコンについているメール機能が不調のため無理なんですよ・・・ >ごめんね。 |
| ▼祐斗さん: 祐斗さんの周りにはいろんな人が多すぎる〜ぅ!(笑) |
| いいね〜☆ すげぇ 気になる! 自分もユウトいいます、漢字は 斗 だけ一緒。祐斗は仮名だっけ? おまけに高校時代は吹奏楽してたし♪ 大学は音楽のほうにいったけど、そんなうれしい事ないな〜。 うらやましい。 |
| 祐斗さん初めまして。明と言います。 始めから全て読みました。何か、良いですよね。男同士なんだけど、こうゆう話。 自分には、経験の無い事だけど。 上手く言えないけど、祐斗さんの切なさも分かります。自分も、高校生の頃に経験した、同い年のクラスの同級生に片思いをしていた時の事を思い出してしまいました。 祐斗さんとの内容は全然ちゃいますが・・・(すいません) 続きを楽しみにしています。 |