Page 711 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼男子寮にて m 04/8/5(木) 4:10 ┗Re(1):男子寮にて m 04/8/5(木) 4:28 ┗Re(2):男子寮にて m 04/8/5(木) 16:27 ┗Re(3):男子寮にて m 04/8/5(木) 18:24 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 男子寮にて ■名前 : m ■日付 : 04/8/5(木) 4:10 -------------------------------------------------------------------------
| 僕は中学受験をし、ある私立の中学校に入りました。その学校は県外にあったので僕は男子寮に入りました。寮に入って約半年が過ぎようとしていたある休日の昼、f君が僕の部屋に遊びにきました。f君が遊びにきて三十分ほどたったとき、急にf君が後ろから抱きついてきて僕の乳首をいじり始めました。結構気持ちよかったので、抵抗することもなく少しあえぎ声をだしてしまいました。それが僕を狂い始めさせたきっかけです。 中二になり、部屋が変わりました。そして、部屋が変わって二ヶ月ほどたったある日、僕がf君の部屋に遊びに行ったとき、彼は突然ベ <DoCoMo/1.0/P252iS/c10/TB/W22H10@proxy309.docomo.ne.jp> |
| ットに押し倒し、また乳首をいじり始めました。もちろんこの時も抵抗しませんでした。それからというもの、僕はあの時の快感が忘れられずにだんだん彼の部屋に通い出しました。その年の夏、彼の部屋に行ったとき、彼はいつものように僕をベットに押し倒し、乳首をいじり始めました。そして、彼は片方の手で乳首をさわりながら、もう一方の手で僕の股間をさわりはじめました。しかし、さすがにその時ばかりは抵抗しました。だけど、彼はやめようとせず、直も続けてきました。しだいに僕は気持ちよくなっていき、抵抗することをやめました。その日はお <DoCoMo/1.0/P252iS/c10/TB/W22H10@proxy318.docomo.ne.jp> |
| 互いの股間を触り会うだけで終りました。ときがたつにつれて、彼の行動はエスカレートしていきました。だんだん彼は、僕のペニスをしごきだすようになりました。僕は抵抗することなく、彼の動きに身をまかせるだけで、彼は僕がイクまでしごき続けました。そんなこんなで冬になると彼は僕に無理やりフェラチオをやらせました。最初は抵抗がありましたが、だんだんそのことに快楽を覚えるようになりました。中三になると僕は休日になると彼の部屋に毎回通うようになりました。そして、僕は夢中になって彼のペニスにしゃぶりつき、かれの白い液体をのみま <DoCoMo/1.0/P252iS/c10/TB/W22H10@proxy321.docomo.ne.jp> |
| した。それからというもの、僕は快楽を求め彼の部屋に休日になると通っています。 <DoCoMo/1.0/P252iS/c10/TB/W22H10@proxy315.docomo.ne.jp> |