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 ▼先輩。  悠檎 04/6/28(月) 17:06
   ┣Re(1):先輩。  海月 04/6/29(火) 17:26
   ┣Re(1):先輩。  春樹 04/6/29(火) 21:32
   ┣Re(1):先輩。  戒音 04/6/29(火) 22:15
   ┣Re(1):先輩。  しょうご 04/7/1(木) 8:06
   ┗先輩。2  ゆうご 04/7/13(火) 22:59

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 ■題名 : 先輩。
 ■名前 : 悠檎
 ■日付 : 04/6/28(月) 17:06
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   俺は中学三年生です。
俺が中二のときにいた、部活の部長がいました。一番手でメッチャ強くて、顔もかっこよくて、学年関係なく女子に大人気でした。俺はそのときから先輩が好きでした。
半ズボンジャージで座ってると中をわざと覗いてきたりして、その先輩は思わせぶりな態度をしていました。
去年の中総体のときに、
「お前、ケータイかパソコン持ってる?」
と先輩が聞いてきて、それ以来先輩とメ−ルをはじめました。

一年たって、俺も部活を引退しました。先輩からのメールも途絶えていました。
すると、突然ある日メールが来て、
「銭湯いかねー??」
と先輩からメールが来ました。
俺はかなり嬉しくて、銭湯に一緒に行くことにしました。

先輩の家に行くと、先輩は優しく接してくれました。銭湯に行くのかと思うと、
「マァ家に入れよ」
と先輩がいってきて、とりあえず先輩の部屋に行きました。
僕は先輩と銭湯に行くことを忘れていました。
ベットに座ると、先輩が隣に座りました。
「悠檎さぁ、部活終わってなにしてんの?」
「え・・?いや別に何にもしてませんよ〜」
「右手使ってオナニーとか??」
いきなりシモネタトークが始まりました。
いつも以上に先輩を近くで見れて俺はとても嬉しい状態でした。
俺が、
「先輩、銭湯行かないんですか?」
と聞くと、
「なんか面倒くさくなったからイイや」
といってきました。
「じゃぁ俺帰りますね」
というと、
「お前今日ここにとまってけよ」
といいました。
親に電話して先輩の家に泊まることにしました。
続く。

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):先輩。  ■名前 : 海月  ■日付 : 04/6/29(火) 17:26  -------------------------------------------------------------------------
   続きは?どうなったのか気になります!

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):先輩。  ■名前 : 春樹  ■日付 : 04/6/29(火) 21:32  -------------------------------------------------------------------------
   続きがすげぇ気になる!

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):先輩。  ■名前 : 戒音  ■日付 : 04/6/29(火) 22:15  -------------------------------------------------------------------------
   続きを求む!!

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):先輩。  ■名前 : しょうご  ■日付 : 04/7/1(木) 8:06  -------------------------------------------------------------------------
   続き気になるなぁvvv(^O^)

<KDDI-KC31 UP.Browser/6.2.0.5 (GUI) MMP/2.0@wbcc3s03.ezweb.ne.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 先輩。2  ■名前 : ゆうご  ■日付 : 04/7/13(火) 22:59  -------------------------------------------------------------------------
   続きです。結構レスついててびっくりです!

先輩の家に泊まることになって、一応先輩の親は出張でいなくて先輩の弟(中一の同じ部の後輩で先輩と似ててかなりかっこよくてかわいい)と三人だけでした。
先輩の弟は、いつもは先輩と同じ部屋なのに、俺がいるということで別の部屋に寝ることになりました。
部屋に先輩と二人でいて、テレビを見ながら喋っていると、先輩がいきなりテレビを消しました。
その途端、いきなり、先輩のベットに座ってテレビを見ていたのですが、先輩が俺の体を押し倒してきました。おれは、大好きな先輩が押し倒してきてとても嬉しいのと、ドキドキする気持ちでいっぱいでした。
先輩はホモなのか・・・??と疑ってしまいました。
次の先輩の行動に期待してると、先輩が
「俺に押し倒されて変なこと考えただろ」
とからかってきました。
「いいや、お前風呂入ってこいよ」
と告げました。
「先輩は入らないんですか?」
と俺が質問すると、
「お前が一緒に入りたいっていうなら風呂はいるぞ(笑)」
と言ってきました。俺は、いい加減先輩の態度に頭にきて、本当のことを言うことを決意しました。
「俺・・・先輩と風呂入りたいです。。俺・・・今までずっと先輩のことが好きでした。。きもいかもしれないけど大好きです」
そう告げると先輩は目の色を変えて、俺のほうに近づいてきました。俺はあきらめていました。
すると、先輩の顔が近づいてきて、口にキスをされました。
俺はびっくりして動揺してると、背中に手を回してきて、先輩の重なった口の動きも激しくなってきて、やがて先輩の舌が入ってきました。
続きます。

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