Page 599 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先輩。 悠檎 04/6/28(月) 17:06 ┣Re(1):先輩。 海月 04/6/29(火) 17:26 ┣Re(1):先輩。 春樹 04/6/29(火) 21:32 ┣Re(1):先輩。 戒音 04/6/29(火) 22:15 ┣Re(1):先輩。 しょうご 04/7/1(木) 8:06 ┗先輩。2 ゆうご 04/7/13(火) 22:59 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先輩。 ■名前 : 悠檎 ■日付 : 04/6/28(月) 17:06 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は中学三年生です。 俺が中二のときにいた、部活の部長がいました。一番手でメッチャ強くて、顔もかっこよくて、学年関係なく女子に大人気でした。俺はそのときから先輩が好きでした。 半ズボンジャージで座ってると中をわざと覗いてきたりして、その先輩は思わせぶりな態度をしていました。 去年の中総体のときに、 「お前、ケータイかパソコン持ってる?」 と先輩が聞いてきて、それ以来先輩とメ−ルをはじめました。 一年たって、俺も部活を引退しました。先輩からのメールも途絶えていました。 すると、突然ある日メールが来て、 「銭湯いかねー??」 と先輩からメールが来ました。 俺はかなり嬉しくて、銭湯に一緒に行くことにしました。 先輩の家に行くと、先輩は優しく接してくれました。銭湯に行くのかと思うと、 「マァ家に入れよ」 と先輩がいってきて、とりあえず先輩の部屋に行きました。 僕は先輩と銭湯に行くことを忘れていました。 ベットに座ると、先輩が隣に座りました。 「悠檎さぁ、部活終わってなにしてんの?」 「え・・?いや別に何にもしてませんよ〜」 「右手使ってオナニーとか??」 いきなりシモネタトークが始まりました。 いつも以上に先輩を近くで見れて俺はとても嬉しい状態でした。 俺が、 「先輩、銭湯行かないんですか?」 と聞くと、 「なんか面倒くさくなったからイイや」 といってきました。 「じゃぁ俺帰りますね」 というと、 「お前今日ここにとまってけよ」 といいました。 親に電話して先輩の家に泊まることにしました。 続く。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322)@ZH045033.ppp.dion.ne.jp> |
| 続きは?どうなったのか気になります! <DoCoMo/1.0/N504iS/c10/TB@pocketpacket.jp> |
| 続きがすげぇ気になる! <KDDI-KC31 UP.Browser/6.2.0.5 (GUI) MMP/2.0@wbcc1s07.ezweb.ne.jp> |
| 続きを求む!! <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98)@s197230.ap.plala.or.jp> |
| 続き気になるなぁvvv(^O^) <KDDI-KC31 UP.Browser/6.2.0.5 (GUI) MMP/2.0@wbcc3s03.ezweb.ne.jp> |
| 続きです。結構レスついててびっくりです! 先輩の家に泊まることになって、一応先輩の親は出張でいなくて先輩の弟(中一の同じ部の後輩で先輩と似ててかなりかっこよくてかわいい)と三人だけでした。 先輩の弟は、いつもは先輩と同じ部屋なのに、俺がいるということで別の部屋に寝ることになりました。 部屋に先輩と二人でいて、テレビを見ながら喋っていると、先輩がいきなりテレビを消しました。 その途端、いきなり、先輩のベットに座ってテレビを見ていたのですが、先輩が俺の体を押し倒してきました。おれは、大好きな先輩が押し倒してきてとても嬉しいのと、ドキドキする気持ちでいっぱいでした。 先輩はホモなのか・・・??と疑ってしまいました。 次の先輩の行動に期待してると、先輩が 「俺に押し倒されて変なこと考えただろ」 とからかってきました。 「いいや、お前風呂入ってこいよ」 と告げました。 「先輩は入らないんですか?」 と俺が質問すると、 「お前が一緒に入りたいっていうなら風呂はいるぞ(笑)」 と言ってきました。俺は、いい加減先輩の態度に頭にきて、本当のことを言うことを決意しました。 「俺・・・先輩と風呂入りたいです。。俺・・・今までずっと先輩のことが好きでした。。きもいかもしれないけど大好きです」 そう告げると先輩は目の色を変えて、俺のほうに近づいてきました。俺はあきらめていました。 すると、先輩の顔が近づいてきて、口にキスをされました。 俺はびっくりして動揺してると、背中に手を回してきて、先輩の重なった口の動きも激しくなってきて、やがて先輩の舌が入ってきました。 続きます。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322)@ZP001218.ppp.dion.ne.jp> |