Page 590 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼友人の家に…。 海太 04/6/23(水) 1:24 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 友人の家に…。 ■名前 : 海太 ■日付 : 04/6/23(水) 1:24 -------------------------------------------------------------------------
| 高校時代の友人(ノンケ)のうちに泊りに行ったときの話なんですけど、二人して酒飲みすぎていて、なにげに㊦トークしました。 俺『おまえ、チンコ勃つと何㌢くらいある?』 友『え〜?18㌢くらいかなぁ』 俺『ははは。すげーな。最近オナニーはいつした?』 友『う〜ん…一週間弱ぐらいかな?お前は?』 俺『俺?俺は毎日3回くらい(笑)』 友『随分御盛んなことで』 なんて会話をして一時間。俺が寝たふりをしてると友人もいつのまにか寝ていました。そして、さらに一時間後。彼は鼾をかきはじめ、俺はトイレ行こうとして、立ち上がって彼をみたら、股間が膨れ上がるのを見て、『このチャンス逃すわけにはいかねぇ…』と思い、ゆっくりとパンツの中にそっと手をつっこんでみました。『やっぱ勃ってる…』と思いパンツを少しづつおろす。そして、彼のモノを見たとき『なんだ、18㌢どころか俺のより二周りくらい小さいじゃん。亀頭も小さいし…(ちなみに俺は16㌢半くらい)』って安心し、自分のモノを見たらかなりの我慢汁が…。とりあえず、自分のと彼のを重ねてみた。自分は上反りでも下反りでもないが、彼のは極端な下反り。『…もう、我慢できない!!』と呟き、口にキス。首筋を舐めてチンコを舐めた。玉から先の割れ目まで…。『奴は起きない!もし起きても俺は言い訳して逃れる…!』なんて訳のわからない自身があった。二分くらいすると亀頭が膨れ上がり、『え!?』って思った瞬間彼は俺の口の中で射精した。俺は彼のザーメンを飲み、トイレに行き、オナニーしてた。すぐに発射して部屋に戻ってきたら、彼が起きてて 友『お前、俺のこと犯しただろ』 俺『…いや』 友『…分かってるんだよ』 俺『…何が?』 友『とりあえず今日は帰ってくれ』 家を追い出されて始発まで一時間くらいの時間、俺は後悔した。それから会う事はあったが彼の家にはもう泊めてくれなかった…。 長々とスミマセン!よんでくれた人ありがとう。ちなみにその友人はJRの川○駅に勤めてます(笑) <DoCoMo/2.0 N2102V(c100;TB)@proxy122.docomo.ne.jp> |