Page 544 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼今日の出来事(ノンフィクション) じゅん 04/5/31(月) 18:56 ┣Re(1):今日の出来事(ノンフィクション) 名無し 04/5/31(月) 21:47 ┣Re(1):今日の出来事(ノンフィクション) ねえ 04/5/31(月) 22:20 ┗Re(1):今日の出来事(ノンフィクション) こたろう 04/6/1(火) 2:11 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 今日の出来事(ノンフィクション) ■名前 : じゅん ■日付 : 04/5/31(月) 18:56 -------------------------------------------------------------------------
| オレは17歳の高校生。今日、学校の昼休みにKが「なぁ、じゅんも来いよ!いぃ奴見つけたんだよ。」と言ってきた。「何処にだよ?」とオレは言った。でも検討はついていた、俗に言う弱いものイジメだ。Kの連れはよく弱い奴を見つけてはイジメていた。オレは「いぃよ、めんどいし。」と言ったケド無理矢理、体育倉庫に引っぱられていった。そこにはKの連れが数人(オレも知っている奴)それから今にも泣いてしまいそうな男の子が一人いた。その男の子は上半身を脱がされていて、オレが倉庫に入ったとき、助けを求めるような目でオレを見た。よく見るとLeadの敬太にそっくりな可愛い子だった。オレは胸がドキッとなった。その瞬間に「さぁぁて、どぉしてあげよっかぁ。」とKが言った。Kの連れがズボンも脱がし始め、パンツにまで手をかけた。とっさにオレは「バカ野郎!!!お前らそんなしょうもない事すんな!!!出て行け!早く!」と言っていた。Kもその連れもかなりビビっていた。自分で言うのも何だケド、オレのケンカの強さをそいつらは誰よりも知っていたからだ。K達はそそくさと出て行き、男の子とオレだけが倉庫に残った。「大丈夫か?」と言うと、涙を流して無言でオレの手を握ってきた。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@EAOcf-124p225.ppp15.odn.ne.jp> |
| その続きはどうなったの?? <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@d2c53e7c.ncv.ne.jp> |
| ていうか、あなたいい人!内容はともかくあなた偉い! <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@user122-net218219028.ayu.ne.jp> |
| ▼じゅんさん: >オレは17歳の高校生。今日、学校の昼休みにKが「なぁ、じゅんも来いよ!いぃ奴見つけたんだよ。」と言ってきた。「何処にだよ?」とオレは言った。でも検討はついていた、俗に言う弱いものイジメだ。Kの連れはよく弱い奴を見つけてはイジメていた。オレは「いぃよ、めんどいし。」と言ったケド無理矢理、体育倉庫に引っぱられていった。そこにはKの連れが数人(オレも知っている奴)それから今にも泣いてしまいそうな男の子が一人いた。その男の子は上半身を脱がされていて、オレが倉庫に入ったとき、助けを求めるような目でオレを見た。よく見るとLeadの敬太にそっくりな可愛い子だった。オレは胸がドキッとなった。その瞬間に「さぁぁて、どぉしてあげよっかぁ。」とKが言った。Kの連れがズボンも脱がし始め、パンツにまで手をかけた。とっさにオレは「バカ野郎!!!お前らそんなしょうもない事すんな!!!出て行け!早く!」と言っていた。Kもその連れもかなりビビっていた。自分で言うのも何だケド、オレのケンカの強さをそいつらは誰よりも知っていたからだ。K達はそそくさと出て行き、男の子とオレだけが倉庫に残った。「大丈夫か?」と言うと、涙を流して無言でオレの手を握ってきた。 早く続きが読みたいよー!! <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; .NET CLR 1.1.4322)@dhcp176-137.ztv.ne.jp> |