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 ▼好きだから  ジュン 04/5/15(土) 22:08
   ┗好きだから2  ジュン 04/5/15(土) 22:22
      ┗好きだから3  ジュン 04/5/15(土) 22:36
         ┗好きだから4  ジュン 04/5/15(土) 22:49
            ┗好きだから5  ジュン 04/5/15(土) 22:58
               ┗好きだから6  ジュン 04/5/15(土) 23:10
                  ┗好きだから7  ジュン 04/5/15(土) 23:15

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 ■題名 : 好きだから
 ■名前 : ジュン
 ■日付 : 04/5/15(土) 22:08
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   俺が16歳の夏、ずっと好きだった友達に、初めてちょっかいをだしてしまった。。。
高校入ってすぐに友達になったMは、顔はジャニーズ系で、背が低くて、でも筋トレ大好きでちょーいいカラダしてて、ずっと好きだったんだ。
でもMはノンケだし、すっげぇいい奴だからこのまま友達でいたくて告白とかもできなくて、けっこう辛かった。
Mは俺のそんな気持ちに気付かなくて、常に俺と一緒にいてくれた。
で、夏休み前。Mと夜遅くまで公園で語っていて、もう帰らなきゃみたいな話になったんだけど、お互い語り足りなくてMが俺の家に泊まる事に

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 好きだから2  ■名前 : ジュン  ■日付 : 04/5/15(土) 22:22  -------------------------------------------------------------------------
   Mが俺の家に泊まる事になったんだ。
けど、もう一人も呼んで3人で泊まる事になってしまった。泣
で、中学の時に酒を覚えた俺たちはもちろん酒も用意して、それなりに楽しく過ごしてて、嬉しい事にもう一人が先に潰れてしまった。
で、俺とMの二人はベッドで横になってたんだけど、俺も酒の勢いでMに俺「M〜、ちんちん見せて〜」って言いながらMのジーパンのチャックをおろして、フックも外そうとしたんだけどMが物凄い力で抵抗して、
M「バカ!ジュンやめろ!」
って言って全然見せてくれなくて、でも俺も諦められなくて、

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 好きだから3  ■名前 : ジュン  ■日付 : 04/5/15(土) 22:36  -------------------------------------------------------------------------
   まだチャックが開いたままだったからそこに手を入れてトランクスの中にも手を入れてしまった。俺はMのチンチンが触りたかったけどMは必死に抵抗して、俺の手首をつかんでトランクスから出そうとしてた。
でも俺はMのちん毛が触れただけですごい興奮して、俺のアソコはビンビンだった。
俺「M、ちん毛生えてる」M「当たり前さ!ジュンは生えてないの?」
俺「ん?ボーボーだよ」
するとMは、俺のトランクスの中に手を入れてきた。
俺はMに触られてる事に益々興奮し、チンポはビンビンになった。
俺「M、好きだぁー」
そう言って俺はMのちんちん

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 好きだから4  ■名前 : ジュン  ■日付 : 04/5/15(土) 22:49  -------------------------------------------------------------------------
   Mのチンチンを触ろうと必死で手をMの陰毛からちんちんへと持っていこうとするけどMは必死で抵抗してて…で、俺は諦めて、眠る事にした。
俺「M、ごめん。ちょっとやりすぎた。」
M「おぅ、マジびびったぜ。眠ろうぜ。」
そう言って二人は眠った。
翌朝、俺が目覚めた時に、もう一人の奴は、トイレで吐いてて(←酒弱い)Mは寝てたから軽くキスをした。でもMは目を覚まさなかったから、俺は調子に乗ってMのチンチンをトランクスから出してみた。毛はフサフサで白くて、皮被ってて可愛いMのチンポ。朝勃ちしてた。俺はしゃぶってしまった。

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 好きだから5  ■名前 : ジュン  ■日付 : 04/5/15(土) 22:58  -------------------------------------------------------------------------
   初めてしゃぶるチンチンの味。正直、変な味がした。でもMのをしゃぶってるんだって思うだけでかなり興奮した。
Mが起きてしまわないようにゆっくりと、優しく舐めた。しかし、これからって時にもう一人の奴がトイレから戻ってくる音がきこえた。
俺は急いでMのチンポをジーパンにしまい、何事もなかったかの様にテレビを付けた。するとMも目を覚ました。俺は緊張して、Mの顔が見れなかったのでずっとテレビを見てた。するとMが
M「昨日、けっこう楽しかったぜ。ジュン、酔ったらすげぇ大胆になるんだな」
俺「…あっ、悪い。やりすぎたよ

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 好きだから6  ■名前 : ジュン  ■日付 : 04/5/15(土) 23:10  -------------------------------------------------------------------------
   まじゴメンな。」
M「いいよ。またやろうぜ。な?…今度は二人きりの時に…なぁんて!」
俺「は?バ、バカ!次はまじ襲ってやる」
そんな会話をしてたらもう一人の奴が部屋に入ってきた。
しかしそいつは気分が悪くて帰る事になり、俺とMは二人きりになった。俺とMはベッドでダラダラ過ごし、またチンポの触り合いを始めた。こんどはMも乗り気で、お互い下半身全裸になり、布団の中で触り合い。そして抱き合って乳首も触りだした。でもそんな事を繰り返して、アナルセ〇クスをしたり、フェラをしたりは無く、なんか心地良いままその日は終わった。

<DoCoMo/1.0/N251iS/c10/TB@host_7.pocketpacket.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 好きだから7  ■名前 : ジュン  ■日付 : 04/5/15(土) 23:15  -------------------------------------------------------------------------
   その後、Mとは何もなく過ごした。付き合うとかそういう事もなく友達として。ただMには、寝てる間にフェラしたことは内緒だけどね!
これからもこの事は綺麗な思い出として俺の中で輝くだろう。

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