Page 52 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼学校の帰り 蓮 03/7/7(月) 23:06 ┗Re(1):学校の帰り 康 03/7/8(火) 0:37 ┗Re(2):学校の帰り 蓮 03/7/8(火) 18:34 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 学校の帰り ■名前 : 蓮 ■日付 : 03/7/7(月) 23:06 -------------------------------------------------------------------------
| 今日放課後に好きな先輩が体育館の前に俺を待っててくれて「一緒に帰ろう」って言ってくれた。俺も先輩も駅まで同じ帰り道だけど俺は上り、先輩は下り・・・。 駅で別れようとしたら先輩が急に俺の手首をきつくにぎって先輩がいつものる電車に強引に連れ出された。 電車にのり扉がしまり、「どこへいくんですか!?」と聞いたら「俺はお前が好きなんだ。今日家には誰にもいないからHしないか?」と真剣な眼差しで俺をじっと見ていたのでつい、うなずいた。するとやさしい笑顔で手を握ってくれた。 駅からおり先輩の家まで手をつないで行きました。 先輩の部屋へ行きやさしくキスして俺の制服を全部ぬぎ裸。 「お前、かわいいな。乳首ピンク色でなめたいぐらい。ちんぽもでかくてピンク・・・。最高だ」 と乳首、あそこ・・・、いろいろなめられました。 もう・・・、もう・・・、我慢できなくてフェラした。 「ああ、最高・・・!!」 といきました。 出したばかりなのにもう立ち直り 「いれていいか?」 「うん」 ゆっくり先輩のあそこを僕のなかにゆっくり入れた。 激しく腰を振ったので足ががくがくふるえてたてないぐらい気持ちがよかった。 「う!!もう、いく!中だしてもいいよな?」 俺はまだ答えてないのに熱い物がなかに勢いよく出しました。 はいきれなくて少し穴からどろって流れました。 そして二人で朝まで裸で寝ました。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.5; Windows 98; Win 9x 4.90)@p028.net108.tnc.ne.jp> |
| まだその先輩と全裸でいるんすか[!?]その先輩と付き合っちゃえば。先輩はちんこでかかった <DoCoMo/1.0/D504i/c10@proxy114.docomo.ne.jp> |
| 二日間親がいなかったので全裸でしたよ。今はラブラブ!かなりでかかったよ。20cmぐらい <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.5; Windows 98; Win 9x 4.90)@p248.net199.tnc.ne.jp> |