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 ▼かてきょのセンセ。  木津砂月 04/4/8(木) 19:46
   ┗Re(1):かてきょのセンセ。  弘 04/4/10(土) 2:16
      ┗Re(2):かてきょのセンセ。  木津砂月 04/4/10(土) 16:06
         ┗Re(3):かてきょのセンセ。  弘 04/4/12(月) 23:51
            ┗Re(4):かてきょのセンセ。  木津砂月 04/4/13(火) 19:08

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 ■題名 : かてきょのセンセ。
 ■名前 : 木津砂月
 ■日付 : 04/4/8(木) 19:46
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   俺はことし志望の高校に合格した新1年生。
そのごほうびで、こないだ家庭教師の尚(なお)先生と
初Hしたからゲイデビュー1年生でもある。


冬休み少し前、家庭教師頼んでみようか、と親に言われた。
面倒だなとは思ったけどそんなこと言えるはずもなく、
しばらくすると男の人が家にやってきた。大学2年だそうだ。
背が高くて(俺がチビなだけかも)
知識も豊富っぽいしもう少し上かと思った。
しっかしまあ、なんて言っても
学校のセンセーなんかと違って話し上手・聞き上手・褒め上手!
すぐ、勉強を教えてもらうのはもちろん、
勉強前後のおしゃべりにも夢中になった。

1月の終わりごろから、好きなのかな、と思いはじめて、
2月のはじめには確信になっていった。
悩んだりもしてつらいときもあったけど
どうせダメモトだと思ったら少し気が楽になって
あとはいつどうやって打ち明けようかずっと考えてた。


「バレンタイン結構もらったでしょ。
 お返し大変だな」
「そんなにもらってないよ、義理だし。
 母さんと、クラスの人で2個。でも男子全員に配ってた奴だよ。
 尚センセーこそ大変なんじゃないの?」
「へっ。今年も順調にゼロだよ!」
「嘘だぁ!モテるでしょ、カッコイイし頭いいし」
「そ−んなこと言ってくれんのお前ぐらいよ、マジ」

心臓バクバク言ってる。でも、今だ!

「だってさ・・・俺・・・センセーのこと好きだもん」
当然驚いた顔になる。
「え・・・マジ?」
「うん・・・・」
「な−んだ、じゃ我慢しなくてよかったじゃんかぁ。
 俺もお前のこと前からかわいいな−と思ってたんだよ」
「嘘ッ!!え、マジで!?」
「ホントホント」
その日の最後は、先生の帰りぎわにキスしてさよなら。

それからは家庭教師の勉強時間っつ−よりほとんど家デート状態。
問題正解したらキス、抱きしめ、べろちゅ−、
少しずつごほうびが上になっていった。
3月に入ると、乳首を舐めてくれるとか
見えないとこに痕をつけてくれるとかになった。

親が仕事で遅くなって家に二人っきりになったとき
模試で志望校がA判定出たごほうびを口実にHしようと迫ってみたら、
Hは志望校合格したらな、とはぐらかされてしまった。
文句を言って粘って迫って頼み込んで
なかば押し倒すようにすると、じゃあ、と照れ臭そうに言う。

「・・・イクとこまでいってみる?」
「うん!」


俺を椅子に座らせたまま尚先生は床に座って、
最初はズボンの上から俺のモノを撫でる。
もともと半勃ち状態だったからすぐにパンパンになった。
チャックを下ろしてモノを取り出すとジラすようにゆるゆるしごく。
人にこんなにまじまじ見られたのも初めてなぐらいだから
ただ触ってるだけに近い程度の刺激でも相当キいた。
ピンクだねとか硬いねとか言われると、顔が紅くなるのが自分でもわかる。
きゅっと握ってだんだん本格的にしごくようになってくると
息は上がって声も出そうになってきた。先っぽはもう濡れてきてる。
指先でくりくりといじりながら、先生はつぶやいた。

「濡れてきたね。気持ちいい?」
「うん・・・・」
「ダメだよ、「気持ちいい?」って聞かれたら
 「うん、気持ちいいよ」までちゃんと言わなきゃ」
「ん・・・・・気持ちいい・・・」
「声あんま我慢しなくていいからね。
 大丈夫。どうせ人いないし、家の壁って案外聞こえないから」
「・・・ぅん・・・・っ・・・くぅ・・・・」

突然、あったかくて濡れた感触がする。
驚いて見ると、モノに舌が這っていた。

「ちょっ、センセ!?」
「イキたくなったら出していいから」
「やめ・・・・っ・・・・ひゃ!
 ・・・うぐ・・・ふぅ・・・ん・・・」

一通り舐めて唾液をつけ、ぬらぬらになると今度は一気にくわえこむ。
じゅぱじゅぱとすする音が自分でも聞こえて相当恥ずかしかった。
口の中で舌を動かされるともう我慢なんか限界で、
ついにそのままイって出してしまった。


ティッシュを何枚かとる音がした。
ぼ−っとした頭で吐き出すのかなと思ったのだが
結局先生はほとんど全部飲み込んでしまい、
口の周りと俺のモノを舐めてから最後にティッシュで拭いただけだった。

「結構出たね。溜ってた?」
「ん・・・・・・・ちょっと」
「そか」


チャックを閉めてティッシュを捨てるのは簡単だったけど
余韻とニオイはしばらく残った。

その日の最後、尚先生はやっぱり少し照れ臭そうに、

「お前なら合格できると思うよ。
 ・・・とりあえず、自分で後ろ慣らしておきな」

と言って帰っていった。

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90)@FLA1Aal201.fks.mesh.ad.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):かてきょのセンセ。  ■名前 : 弘  ■日付 : 04/4/10(土) 2:16  -------------------------------------------------------------------------
   心当たりがあれば連絡ください。待ってます。

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; MSN 2.5; Windows 98)@J015075.ppp.dion.ne.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):かてきょのセンセ。  ■名前 : 木津砂月  ■日付 : 04/4/10(土) 16:06  -------------------------------------------------------------------------
   ▼弘さん:
>心当たりがあれば連絡ください。待ってます。

へ?心当たりってどーゆーことですか?

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90)@FLA1Aam227.fks.mesh.ad.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(3):かてきょのセンセ。  ■名前 : 弘  ■日付 : 04/4/12(月) 23:51  -------------------------------------------------------------------------
   ▼木津砂月さん:
>▼弘さん:
>>心当たりがあれば連絡ください。待ってます。
>
>へ?心当たりってどーゆーことですか?

これとかなり近いことがあったもんで・・・
これはフィクションですか?

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; MSN 2.5; Windows 98)@P140018.ppp.dion.ne.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(4):かてきょのセンセ。  ■名前 : 木津砂月  ■日付 : 04/4/13(火) 19:08  -------------------------------------------------------------------------
   ▼弘さん:
>これとかなり近いことがあったもんで・・・
>これはフィクションですか?

えっ・・・てことは・・・先生っ!? ////


とか書いてみたり(笑)
嘘です。ごめんなさい。フィクションです♪

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90)@FLA1Aap214.fks.mesh.ad.jp>
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