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 ▼高校の時の話  masa 04/4/6(火) 22:14

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 ■題名 : 高校の時の話
 ■名前 : masa
 ■日付 : 04/4/6(火) 22:14
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   高校の時の話ですが同じ部活の親友のヒロが家に泊まりにきた時のことです。
ヒロはかわいらしい顔をしてて他校の女子から声を掛けられたりしていました
そんなヒロが部活が終わっていきなり俺の家に泊まりにきたのです
以前合宿の時に一緒に風呂に入り彼のチン○を見る事が出来たのだけどまた見たい!と思い一緒に風呂に入ろうと誘いました
するとヒロは「いいよ」と何のためらいもなく一つ返事で承諾してくれました。
そして風呂に入るのですが最初は二人ともタオルで前を隠していました・・・
俺がタオルをとり浴槽に入るとヒロもタオルを取り浴槽に浸かりました
そこには前見た時と同じようにふさふさの陰毛と大きくもなく小さくもなく程よい大きさの皮を被ったおいしそうなチンポがありました
風呂ではそれ以上なにもなく部屋に戻り二人で話をしたりして時間を潰していました。するといきなりヒロは「エロ本見せろよ!」と俺の部屋を探し始めました・・・
そしてエロ本を発見し(ゲイではなく普通の)一冊を俺に渡し「今日はこれでオナニーしなさい」と笑ってました。
二人で黙々とエロ本に目を通していると俺のチ○コは知らず知らずのうちに勃起していきました。
するとヒロが「m立ってるんじゃねぇ?」と俺の布団を剥ぎました!
「おお〜やっぱりなぁ」
ヒロはニヤニヤして「俺も立ってるぞ」と布団を取りズボンの股間の所が見事に膨らんでいるのを見せ付けてきました
「最近抜いてないからな・・・まじオナりたいんだけど」
と俺が言うと
「mがするんなら俺もするよ」とヒロが言ってきました
まさかヒロの勃起したチ○コとオナニーが見れるなんて・・・
「分かった!じゃあする!」
俺はズボンとパンツを脱ぎビンビンになったチン○をさらけ出しました
「mの結構でかいなぁ・・・」
ヒロは顔を近づけまじまじと俺のを見ていました
「お前も脱げよ〜」
「ちょっと恥ずかしいな・・・」
そう言うとズボンとパンツに手をかけ下ろしました
そこには反り返り皮が剥け亀頭が丸出しの立派なものが姿を現しました
「ヒロのチ○コエロいな・・・」
「ごめん、俺も抜いてなくて早くしたいから」
とシャフトをごしごしとしごき始めました
しばらくお互い自分のものをしごいていましたが俺は我慢できずついにヒロのものに手をかけました
「m!?」
「人にやってもらうほうが気持ち良いかも・・・やらせてよ」
とヒロのものを弄び始めました
「あ・・・ちょ・・やばいよ・・・」
ヒロは息をあげ感じていました
するとヒロが
「mのも俺に弄らせてよ」
と言ってきたので俺は自分のそそり立ったものをヒロに向けました
そしてお互いのものを弄り始めたのです
ヒロは俺のものを容赦なく攻めてきました・・・男同士なので気持ちいい所をだいたい知ってるのか確実に気持ちいい所をせめてきました
「ヒロ・・・はぁはぁ・・・」
「m、すっげぇ気持ち良い・・・」
すると手とは違う何か暖かい感触に自分のものが包まれるのを感じました
そう、ヒロは俺のものを口でくわえてたのです
「あっ!やばいよ・・・」
俺も負けじとヒロのものを口にくわえ愛撫しました
玉を舐めたり先端をくわえて舌でちろちろしたり・・・
「ん、やばい・・・いきそう!」
ヒロがそう言うと俺の口の中でヒロのものが脈打ち濃い大量の精が吐き出されました。
その直後俺もヒロの口の中で果てました・・・

それ以来二人は何事もありませんでしたがあの日の事は忘れられません。

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