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 ▼部活であった出来事  takachun 04/3/29(月) 13:04
   ┣Re(1):部活であった出来事  ゆう 04/3/29(月) 18:04
   ┗部活であった出来事 続きI  takachun 04/4/1(木) 1:18

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 ■題名 : 部活であった出来事
 ■名前 : takachun <xxx_vitamin-max_xxx@t.vodafone.ne.jp>
 ■日付 : 04/3/29(月) 13:04
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   初めて投稿するんすけど良かったら最後まで読んでくだせえ。
俺(祐二)は二年前に高校受験して都内のある高校に進学した。中学の頃からテニスをしていたから部活はテニス部を選んだ。そのときに起きた事を話したいと思う。
俺は最初高校は別にこの学校を受けようとは思ってなかったんだけど、幼馴染の啓太がこの学校を受けるって言うからついでに受けてみた。したら奇跡的に受かった。もちろん啓太は受かったんだけどね(笑)
ついに入学式。そのあとは部活の勧誘の輪の中を通りながらクラスに戻っていたがその途中である先輩に声をかけられた。
先「君さあうちの部活に入らない?」
俺「何部っすか?」
先「テニス部だよ」
俺「じゃあ後で部室に行きますよ。」
先「おう。じゃ待ってるよ」
俺を勧誘してくれた先輩はかなりのイケメンだった。一方の啓太はバスケ部に勧誘されていた。
俺と啓太は同じクラスになった。部活も決まった。上手く始まる気がしたのだが・・・。
新学期が始まって1、2ヶ月になった頃。部活の帰りたまたま啓太と会い一緒に帰った。
だけど暗い顔をしていた。だからどうしたのか聞いてみたんだけど。
俺「どーした?んな顔啓太らしくないじゃん。」
啓「ん?そーかあ?」
俺『なんかあったんじゃねえの?』
啓『実はさあ・・・・・・・』
俺『そんな事あんの?こえーなあ』
啓『うん・・・。』

俺は家が近くなったから啓太と別れた。啓太からうちの学校の部活の事実を聞いてびびった。
次の日、部活が終わったあと暑かったからシャワーを浴びて帰ろうと思いシャワー室に行った。そこには俺を勧誘してくれた、この頃憧れている先輩『孝太先輩』が先にシャワーを浴びていた。
孝太『おう、お前もシャワー浴びてくんだ?』
俺『今日の練習きつかったんで汗かいちゃったんすよ。』
孝太『そうか?お前そんなに鍛えてんだしきつくないだろ?』
俺『いやー。先輩にはかなわないっすよ。』
孝太先輩はマジでいい体してて、そのときに目が行ったのは先輩のチンコでした。ズル剥けで通常時でもかなりでかいと見えた。
孝太『お前体はスゲーけど下はかわいいなあ』
俺『そうっすか?俺なりに頑張ってるんだけど・・・』
孝太『マジで可愛いよ』
すると孝太先輩は俺に裸のまま抱きついてきた。そん時気づいたんだけど、先輩の固くなったモノが俺の穴に当たっていた。
なぜか俺も興奮しちゃって立ってしまった。すると先輩にキスをされた。俺は訳がわかんなくなってしまった。すると先輩が俺のチンコをいきなりしゃぶり始めた。

って長々かいたが今日はここまでにしようと思う。続きは読んでくれたら書こうと思ってます。携帯アド入れといたんで続き読んでくれる人いたらそこにメール入れてくらさい。
よろしこ

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):部活であった出来事  ■名前 : ゆう <ihdupp@dw.rmail.ne.jp>  ■日付 : 04/3/29(月) 18:04  -------------------------------------------------------------------------
   この続き聞かせてね

<DoCoMo/1.0/SH251iS/c10@proxy323.docomo.ne.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 部活であった出来事 続きI  ■名前 : takachun <xxx_vitamin-max_xxx@t.vodafone.ne.jp>  ■日付 : 04/4/1(木) 1:18  -------------------------------------------------------------------------
   続き書きます。
俺『先輩、何するんすか。止めてくらさいよ」
孝太『…。…』
俺『はふぁ、力抜けそう。』
孝太『…。…。』
そのとき外からこのシャワー室に近づいてくる足音が聞こえた。見回りの先生かと俺はびくびくしながらも先輩に俺のものは支配されていた。
俺『先輩、、外から音するんでやばいんじゃないっすか?』
孝太『…。…。」
俺『先輩ってば、、、、。』
ついにシャワー室のドアが開いてしまった。やばいと思った俺は前を隠そうとしたら入ってきたのは啓太が餌食になったバスケ部の部長の隼人だった。
隼人『おいおい、こんなとこで後輩いじってんのか〜。お前も好きだね〜こういうシチュエーション』
孝太『お前こそこの子の友達部室で食ったんだろ〜』
隼人『はいはい。お前には負けるよ。でもこいついい体してんじゃん。新入部員?』
孝太『可愛い子だろ〜祐二って言うんだ。』
隼人『はじめまして。こんなカッコで何よりだけど。Chu』
会っていきなり見知らぬ男にキスされた。しかもよりによって全裸で先輩に俺のものはくわえられてるし何がなんだかわからなくなっていた。
孝太『俺もキスした事ないのに。俺の子なんだからな〜』
隼人『いいじゃん。俺にも可愛がらせてよ。』
孝太『隼人にそー言われると断れないだろ〜』
隼人『やったね。』
ってかおれはなんなんだよって感じでしたね。俺は訳わかんなくなって自分の服持って逃げちゃいました(泣)

上に書いたことが俺の初めてのデビューのときの事です。このあとにもいろいろ会った事を書こうと思っているので続けて読んでくださいね。takachun
p.S メールをくれた人にはなるべく返事を返しているのですが携帯二個もってるんでもう一個のやつから返事させてもらってます(秘密の携帯なんだぞ)。でもお前誰とか言われてゃってちょいショックでしたね(泣)本文にちゃんとアド書いたのに。
とりあえず次回も読んでくださいね。書き込むのは気まぐれだけど。

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